






楽しくって映える“ネオ酒場”が大ブレイク!好奇心をくすぐる、刺激的な新店2選!
☆その1☆
古き良き雀荘かと思いきや、カオスな空間に驚愕!
【 #ジャンソーアタル 】
📍足立区千住 1-33-11 上野ビル 2F
昭和な外観とは裏腹な、秘密の異空間は刺激的
北千住エリアで屋号に“アタル”と付いている酒場があれば、今やそれはイケてる酒場の証。
2018年にオープンした『 #酒呑倶楽部アタル 』、続いて2020年開店の立ち飲み酒場『 #タチアタル 』が、ひねりの効いたメニューと個性的な店構えで立て続けに人気店となった。そして、昨年末には第3の“アタル”が登場。それが、ここ『ジャンソーアタル』だ。
写真②
なんともフォトジェニックな「牛ウニ焼売」。
写真③
酒場の定番「ポテサラ」も、この店にかかればサバチップスと硫黄風味の岩塩、半熟味玉で未体験の味わいに。
写真④
ビーフンとニラのペーストを鉄板で焼く、名物「 #ニラビーフン 」はツマミになる麺メニュー。
食べるときはニンニク醤油で味変を楽しんで。
☆その2☆
巨大のれんが目印!福岡の人気餃子店が東京進出
【 #餃子のラスベガス北千住店 】
📍足立区千住 3-57
北千住駅から徒歩約5分、宿場町通り商店街に位置する『餃子のラスベガス北千住店』は、インパクトある店構えで早速話題に。 照らし出された幅3.5メートルの巨大なのれんは、定期的に柄を変え、道行く人を楽しませている。
もちろん、主役の餃子も抜かりなし。毎朝その日の分を捏ねる全粒粉入りの皮で、こちらも毎日挽きたての新鮮な豚肉とローストしてから裏ごししたニンニクを使った特製あんを包んでいる。
食べればモチッとした皮から肉汁が溢れ、名物のハイボールが進むこと必至。
おつまみや特製の瓶詰めサワーにも目移りしてしまう。『餃子のラスベガス北千住店』で、博多っ子が認めた味に満たされる。
もちろん、主役の餃子も抜かりなし。毎朝その日の分を捏ねる全粒粉入りの皮で、こちらも毎日挽きたての新鮮な豚肉とローストしてから裏ごししたニンニクを使った特製あんを包んでいる。 食べればモチッとした皮から肉汁が溢れ、名物のハイボールが進むこと必至。
かつて雀荘だった物件をリノベーションしつつ、要所要所は手を入れず唯一無二の空間に。
中華・エスニック・居酒屋の要素をミックスした個性的なつまみと、ほかでは味わえない漬け込み酒で、時間を忘れること確実だ。
写真⑥
「焼餃子」。卓上の特製粉ラー油でスパイシーに
★コースの詳細や店内の様子は
『月刊誌 東京カレンダー2022 5月号 中目黒の色気。 』にて ★
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