【仕事後のサク飲みに最適!イタリアの人気カクテル「アペロールスプリッツ」が飲める店4選】

新しい働き方の普及により、日本でも浸透し始めたアペリティーボ。
そんなアぺにぴったりなカクテル「アペロールスプリッツ」をご存じだろうか?
イタリアらしい陽気な太陽を彷彿とさせるオレンジ色が魅力のリキュール「アペロール」を使った、飲みやすくライトなカクテル。
このアペロールスプリッツを気軽に楽しめる4店舗をご紹介!

1、『KNOCK 東京ミッドタウン店』
イタリアンレストランとしてのプライドをもとに「スパゲティ」に特化。エレガント、高級、というよりはカジュアルに、気の置けない仲間と楽しくにぎやかに過ごせる “食堂”であり続けること、それがKNOCKの矜持だ。
そんなKNOCKにてアペロールスプリッツとともに楽しんで欲しいのは、山梨県産のアイコトマトと高知県産のトマトを旬に合わせて使い分け、オリジナルのトマトソースをたっぷりのチーズとともにスパゲティにからめた名物料理のひとつである「日本のトマトが美味いから!スパゲティ」(1,500円)。
緑あふれる景観が楽しめるテラス席で、こだわりの野菜料理とアペを嗜む。『KNOCK 東京ミッドタウン店』でそんな1日を楽しんでみよう。

2、『La Piazzetta(イータリー銀座店)』
感度の高い大人から支持を集めるショップやレストランが揃う『GINZA SIX』の6階に、日本初の旗艦店となる『イータリー銀座店』が2021年8月25日にオープン。延べ床面積300坪超、5つのブースに分かれ、ショッピングも食事も楽しめるコチラの店舗は、訪れる人のあらゆるニーズに対応する、さながら食のエンタメスペースだ。
アペタイムにおすすめの店「LA PIAZZETTA(ラ・ピアツェッタ)」では、銀座では珍しい“チケッティ”と呼ばれる小皿料理とともに、気軽にアペタイムを楽しむことがで きる。約200種の料理の中から、季節やその日の気候、時間に合わせて20種類前後の料理が日替わりで並ぶ。
一品の価格が600円前後と、アペにふさわしくリーズナブルなのも嬉しい。

3、『LAND_A』
昨年8月、東武鉄道スカイツリーラインの高架下に誕生した「東京ミズマチ」の一角に佇む、幅広い世代が楽しめるカフェダイニング『LAND_A(ランドエー)』。北十間川を望むテラス席はBBQに対応。子ども連れでもくつろげる広いソファ席、デリやケーキが並ぶショーケース。テイクアウト用のクレープスタンド――店内は食のテーマパークのように様々な要素が盛り込まれ、ここが高架下であることを忘れさせてくれる。
スカイツリーを眺めながらのアペタイムは、開放感に溢れた特別な時間になること間違いなしだ。

4、『BANK30』
2020年10月20日、アトレ竹芝シアター棟1Fにオープンした『BANK30(バンクサーティー)』はアーバンラグジュアリーをテーマに構成された、上質なお酒と食事、そしてアートパフォーマンスが楽しめるラグジュアリーなエンターテイメントレストラン。
眼前には浜離宮恩賜庭園と隅田川運河が広がり、都会にありながら驚くほどの開放感が味わえる絶好のロケーション。だが、一歩店内に入ればそこには、海外のラウンジを訪れたかのような洗練された空間が広がる。
『BANK30』でもアペロールスプリッツを楽しめるが、他店と違うのはワイングラスではなく、独特な形状をしたバルーングラスを用いていること。 ただのラウンジでは終わらない『BANK30』のプライドが、グラスひとつにも見え隠れする。

店舗の詳しい情報は、東カレWEBにて公開中!( https://tokyo-calendar.jp/article/22193)

#東京グルメ #東カレ #アペロール #アペロールスプリッツ #カクテル #東京レストラン #アペリティーボ #サク飲み #イタリアン #バー #赤坂 #銀座 #押上 #竹芝 #KNOCK東京ミッドタウン #EATALYGINZA #LAND_A #BANK30

Ciao, Nihon.