【レトロ散歩】盛岡・紺屋町タイムスリップ旅 ~歴史とレトロを感じる街歩き~アンティークな街並みとカフェ

紺屋町は、岩手県盛岡市の中津川沿いに広がる歴史ある町並みで、江戸時代から続く風情と文化を今に伝えるエリアです。

この町は、かつて染物職人(紺屋)が多く集まっていたことからその名が付けられました。現在も、明治や大正時代の建物が点在し、レトロでノスタルジックな雰囲気を感じることができます。
岩手銀行赤レンガ館
辰野金吾の設計による赤レンガの洋館で、明治期の建築美が楽しめます。館内は観光施設として一般公開され、華麗な装飾や歴史的展示物が見学できます。

中津川の散策
川沿いの遊歩道は四季折々の風景を楽しむことができ、春には桜、秋には紅葉が美しく彩ります。

カフェや喫茶店
レトロな雰囲気の喫茶店やカフェが多く、ゆったりとした時間を過ごせます。特に「喫茶 ふかくさ」は蔦に覆われた外観とアンティークな内装が魅力です。

工芸と文化
南部鉄器や地元の伝統工芸品を扱う店もあり、旅の思い出にぴったりなアイテムが見つかります。また、語り部による民話の朗読会も人気です。

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00:00 スタート
00:37 岩手銀行赤レンガ館
01:58 ふかくさ
04:51 紺屋町番屋
05:52 せんべい
07:05 散策
09:22 紅茶の店しゅん
12:27 羅針盤

3 Comments

  1. 私は盛岡出身でウン十年前に就職で現在千葉県人になっていますが航空写真が懐かしく関口屋菓子本舗は私が先代(現在は3代目とその子供さん)当時のアルバイト先のお店で更に老舗白沢せんべい店は私の姪のアルバイト先のお店ですね。
     白沢せんべい店には帰省の際立ち寄りましたが昔は麦せんべいがメインで他には胡麻せんべい、落花生せんべいでした。最近は色んな味付けの煎餅で品によっては材料が違う煎餅もあるようですね。やや情緒が薄れてきた感がありますが正に時代の変化に沿っていると感じました。それは関口屋菓子本舗にも言えることですね。
     岩手銀行については私が子供の頃親に連れられて恥ずかしい話ですが汲み取り(意味わかりますよね)に度々連れられて行きました。この動画は正に私が盛岡で過ごしていた頃(20歳まで)の行動範囲で隅から隅まで懐かしいですね。有難うございました。またよろしくお願いします。

  2. 私は昔の穀町というところ(今は清水町)に生まれました。盛岡は昔から喫茶店と靴屋さんが多い町でした。私の青春時代の喫茶店の多くはなくなってしまいましたが、今も素敵な店が多い街です。白沢せんべい店は美味しい南部せんべいが食べたい時にはここ一択。

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