【沖縄離島旅】世界が恋する青い海、那覇から日帰りで世界屈指の海へ。阿嘉島~慶留間島~外地島

[音楽] こんにちは。わジ王です。本日の動画は 沖縄離島旅でございまして、今回訪れます のは赤島、ゲルマ島、深島の3つの島を 巡ってまいります。この世とは思えない青 の海、そして回線グルメに歴史。さらには この地方でしか見れない天然記念物の鹿 など見所満載のおすめ離島でございまして 、是非ご一緒に旅をしている感覚でお 楽しみいただければと思います。本日も よろしくお願いいたします 。本日最初にやってまいりましたのは朝8 時15分でございますが、中市止まり不島 旅客ターミナルでございます 。こちらの泊ま不島から明島へと向かって 船に乗ってまいりたいと思います 。それではターミナルの中へと入って まいりますが、こちらのトマりンからは 様々な離島への船が出ております 。入り口を入りましてすぐ右手が今回私が 上戦いたしますざ島行きの船の上券売り場 でございます 。こちらは本日の運行表でございますが、 ざまみ赤はフェリーミ3と高速線の クイーンみが運行されております。私は 本日1便目9時止まりの高速戦クイーン ざみに挑戦してまいります。さてただいま っておりますのは高速線クイーンざみの 料金でございますが片道3200円往復 6080円でございましてみに本当から 行かれる際はチラシ往復100円が必要に なります。 ちなみに私は今回3月に参りましたが、1 月から3月というのは当期割引きがござい まして、今回私は 4860円プラスチュラ島勢で上戦を いたしました。そしてこちらはフェリーみ の要金表でございますが、こちらは片道 2150円、往復4090円でございます 。こちらも1月から3月までは当期バリが あるようでございました。そしてこちらに はチケットレスでスムーズにと書かれて おりますが事前にインターネットで予約 クレスト決済を済ましておりますと当日 窓口に並ぶ必要がなく上戦の際にはメール で送られてまいりますQRコードを見せる だけで乗れるということになります。今回 私はこのチケットレスを利用させて いただきました。さて、今回向かいます 赤島でございますが、沖縄本島から西に約 40kmほど。蹴島の中の島でございまし て、人口は約230人程度の島でござい ます。橋によってゲルマ島と深島と繋がっ ております 。船の執行までまた時間がございますので 、まずは朝ご飯をいいてまいりたいと思い ます。ということでやってまいりましたの はまり1階にございますかぼでございます 。こちらではお弁当やおにぎりなどが売ら れておりますが、今回私はおにぎり かまぼシ入り1個300円をいいてまいり たいと思います。このおにぎりかまぼで ございますが、かまぼの中におにぎりが 入っているというような形になりまして、 今回中は重心のものを頂いてまいります 。このとまりから船に乗って離島食べに 行く際にまず定番になりましたのがこの おにぎりかまぼでございますがいただき ますとかカまぼには魚の旨味がたっぷり そこに野菜も練り込まれておりまして さらにその中には重脂が入っております。 このおにぎり1つで1日の活力が湧いて くるのでございます 。それでは朝ご飯もいただきましたので この後は船の乗り場と向かってまいります 。那覇から赤島島行きの船はフェリーと 高速線2種類の船がございますが乗り場は どちらも泊まりを出まして右側に向かって まいります 。ただ今コのマップが表示されております が、出まして右側に向かいますとフェリー の上戦場。さらに今回挑戦いたします高速 線クイーンはさらに先へと進んで国岸側に 乗り場がございます 。止まりを出まして右側に進んでまいり ますと進行方向左手にはフェリーが並んで おりますが6番の乗り場こちらが赤島ざ島 行きのフェリー乗り場でございます。ただ 今回私が上戦いたしますのは高速線で ございますのでこちらに書かれております ように正面7Aの高速線の乗り口へ向かっ てまいります。ただいま左に見えており ますのが10時停まり初のフェリーミ3で ございますが、こちらの船は赤島までは 所が今から上戦します高速線よりも赤島 到着は遅くなりますが、よりは高速線より も少なく船に弱い方はフェリで行かれるの もいいかもしれません。ただフェリで 日狩りで行かれる際には島での滞在時間が かなり短くなりますのでご注意ください。 から止まり校の北側へとぐるっと回ってき ております 。このまま進みますとその先に止まり北岸 旅客町合が見えてまいります 。そのまままっすぐ進みますと右手には 海人墓地が見えてまいりますがその道を 挟んだ向かい泊まり不眼旅客マチエが見え てまいりました。ちなみに高速線クイーン の上線権売り場は先ほどご覧いただきまし た側とこの北岸旅客町合2箇所で上線権を 購入することができます 。旅客待ち合上を出まして完璧へとやって まいりましたがこちらが本日私が挑戦 いたします高速線クイーンざみでござい ます。先体側面にはクイーンざみと アルファベットで書かれておりますがその 右側青と黄色のざまみの村でしょうか。 [音楽] [音楽] [音楽] さに点々て々カタカナの安化したものでしょうか。本線はまり子を出た後まみを経由して島へと向かっていります。方にはまお橋がえますが本日はありますがずままずの天気いの景色が届けできると思います。そしては船に戦するリッジでございますが、こちらにはみ、赤、沼島、 世界が恋する海とかおります。 それでは挑戦してまいりますが、今回事前 にインターネットで上線を購入しており ますので、送られてきましたQRコードを 見せますと、係り員の方がスキャンいたし ましてそのまま挑戦できます。これは便利 でございます。こちらが先ほど私が降り ました。さて、朝市の泊まり校でござい ますが、本日の出行を控えた船がずらりと 並んでおります。こちらは本線の1時間後 に出航いたしますフェリーざみロやざみ3 。そしてそのタにはとかしマのフェリーも 見えております 。さにその横を言いますと、こちらはあ島 行きのフェリー ニューア国さらにその横ではこの泊まりコ に入ります船では1番大きい船でしょうか 。く島駅のフェリー琉球でございます。 さて本線でございますが出行10分前まで に上戦となっておりますが間もなく上戦 締め切りの時獄でございます 。ミシュラングリーンガイトでざみ島と 古ざビーチに2つがついたということで、 今回向かいます赤島もそうでございますが この辺りの怪域は世界が恋する海とそんな キャッチフレーズがつけられてるようで ございます 。さてこのクイーンざまみでございますが 所有はざみ損相数196t、全長37mで ございまして、旅客定員220名。公開 速力は34ノットの筆でございます 。崩壊速力34と言いますと、時速にし ますと60kmでございましょうか。その ぐらいのスピードで会場を突っぱしてまり ます。さて、乗客の皆様も乗り終えた でしょうか?ただ今ブリッジが外されて おります。間もなく出航されるものと思わ れます。ブリッジが取り外されまして出航 でございます。港側では係りの方が軽戦中 から軽流ロープを外しております。 [音楽] ちなみに朝9時の泊まり校は出行ラッシュ でございまして、本線クイーンミスリに 加えまして都式島行きの高速線マリン ライナーとかさらには組島方面のフェリー 琉球と3つの船が9時出発になっており ます。まず先を切って出航してまいります のは本線クイーンざみでございます。 速やかに理願をいたしまして出航して まいります。 [音楽] 船が全身を始めますと、とばりんが徐々に 遠ざがってまいります。そして右手に 止まっておりますのは島駅のマリン ライナーでございますが、こちらも間も なく出航になるかと思われます 。出航いたしまして、まずは前方泊まり橋 の下をくぐってまいります。朝9時を回っ たということもございまして、止まり橋の 通勤ラッシュもやまったでしょうか。 隣橋をくぐりますと、左手には大きな岩壁 が見えております。こちらは海外からの クルーズ線などが低泊いたします。ナ覇 クルーズターミナルでございます。現在は 低している船は内容でございます 。そしてさらに右側を見ますと、こちらに は大きな貨物線でしょうか。こういった船 がたくさん止まっております。こちらは 那覇湖進行不闘でございます。手前左手に 見えておりますのはRKK流の船のよで ございます 。この辺り左手を見ますと、海空トンネル から出てまいりました那覇西海岸道路その 道路の奥には波の上ビーチが見えており ます 。泊まり子を出まして船の鉱石は緩やかな 曲線を描いておりますが、もう少しいたし ますと中の港を出て外に出てまいります 。沖縄本島西海岸を船に乗っておりまして 、那覇を見つける目印はいくつかあります が、その1つがこの大きなガントリー クレーン。この辺りが中国不島でござい ます 。走行しておりますうちに左手には7空港 が見えてまいりました。このように出行し ましてからしばらくは船からの景色を 楽しみながら進んでおりますが、この辺り で左手に防波堤が見えております。こちら が那覇湖中防波堤でございます。那覇港の 中にはいくつか防波堤や東大がございます が、この防波堤を過ぎますと、いよいよ港 の外に出ていくということになります 。ここまでは穏やかな港の中でゆっくりと 景色を楽しんでおりましたが、ここから 本線は徐々にスピードを上げていくものと 生まれます。 画面奥の方にコ森と盛り上がった場所が ございますが、こちらが背中島でござい ます。 [音楽] 港の外に出ますと、本線はスピードを上げ ながら目的地でありますざ島赤島へと 向かってまいります 。さて本線のルートでございますが、 那覇子を出まして、右手に長沼島を見 ながら三島の北川を高校。その後は戸式島 とざ島の間を高校しまして、一旦ざ島を 経由した後、目的地赤島へと参ります。 カメラの手ぶれ補正が効いておりますので 、あまり揺れてるような感じはいたしませ んが、先体が左右にローリングしているの を見ますと、結構揺れているのが伝わるの かと思います 。しばらく航校しておりますと、右手には 上山島、さらには長沼島あたりが見えて まいります [音楽] 。進行方向右手画面奥には長島が見えて おります。ズームしてまいりますがこちら の島観光開発された無人島ということで 止まり校からツも出ております 。長野島を越いまして順調に高校しており ますがそうしますと左手前方には目島が 見えてまいりました。 [音楽] [音楽] 名島の北側にございます小さな島々が見え ておりますが、その奥に見えます島影。 結構大きな島影ですが、こちらはとか敷島 でしょうか。2階から1階に降りてまいり ましたが、こちらでは豪快に水しきが買っ ております 。この辺り毛の島々を見ながら進んでおり ますが、またこの辺りの怪域は水深が深い でしょうか。海の青がコバルトとか エメラルドとかそういった感じではなく コン璧の青といった感じでございます 。この辺りはダイビングスポットでしょう か?ダイビングをしているような船が何席 か見えます。ただこちらの船なんか角度が おかしい気がいたします。ん?これは雑傷 しているでしょうか?挑戦されていた方が 無事であればいいなと思いますが心配で ございます 。投稿しているうちに名島の反対側へ回っ てきたようでございます 。出行寺中の泊まりの港の中では風は 穏やかでございましたが海場に出ますと 恐風が吹いております 。名島黒島を過げてまいりますと いよいよ寺海峡へと入ってまいります 。毛海峡に入ってまいりますと海の色も 徐々に変わってまいります。先ほどの コン璧の青から徐々に水色へと色が変わっ てまいります。この辺りで左手には とか敷島、右手に島を見ながら進んでおり ます 。しばらく進みますと、前方には本日私が 向かいます赤島が見えております。ただ 本線は赤島に行く前にざ島を経由していき ますので赤島の手前で右手に家事を取って まいります 。大きく光学に鉱石を残しながらざ目島に 向かって入ってまいります。 このようにこの後私が向かいます赤島、 ゲルマ島、深島を通りすぎるように進んで まいります 。さて、こちらはどの辺りでしょうか? ズームしていますと、海の青が何色と表現 すればいいでしょうか?アみカ曰、白は 200色、黒は300色あるとおっしゃっ ておりましたが、青は何色あるんでしょう か?そんなの中でも言葉で表すには難しい ものでございます 。走行しておりますうちに前方には防波堤 が見えてまいりました。いよいよざみの港 の中に入ってくるようでございます 。港の中に入りますと、一気に波が穏やか になります 。本線は那覇を満席で出行いたしましたが 、その中でも多くのお客様がこのざみで 降りるものと回れます。船を降るための 準備をされている方が多くいらっしゃい ます 。さらに船の前方では乗り組み員の方が 着眼に向けて慌たしく動き始めております 。さらに港の中にはいくつか防波堤が ございます。こちらの右側には小さな筆が たくさん止まっております 。ご覧ください。港に入りますとこの青で ございます。さらに後方見ますとこれは 座クジのモニュメントでしょうか。この 辺りでざまみに着眼をしてまいりますが、 すでにざみから中に変えられる方が待って おります 。9時50分帝国でざみ入行でございます 。 こちらで10分低後、10時に赤島へと 向かってまいります 。そしてその後は赤島から直行での 泊まり子へと戻ってまいります。というか その前にこの海の青をご覧ください。なん という青でしょう。そんな青の中を漁線 でしょうか。そういったものが出ていき ます。さらにこちらは鳥が見えますがう所 でしょうか。本日旅をいたします。 ゲルマ島深島はこのざ島などを含めたざみ の中の島々でございますが役間などはこの ざ島にありましてミシュラングリーン ガイドで2つを獲得したそんな島でござい ます。こちらの島にもまた機械を改めて いきたいものでございます 。それではこのざみ役中の時間を利用 いたしまして仙内を見てまいりたいと思い ます。先ほど降りましたのが2階のデッキ でございますが、1階に降りてまいります と客室になっております 。こちらは客室前方でございますが、広々 としておりまして座り心地の良さそうな 椅子も並んでおります。そして先ほど私が 降りましたのは2階のカパデッキでござい ます。さて、洗を散索しておりますうちに 出行の準備が整えたでございます。乗車用 のブリッジも外されまして離願してまいり ます。願する際に船のが海水をかき混ぜ まして海水が透明感のある相談のようなに なっております。夜でございます 。そんな相のような海水をかき混ぜながら 船は徐々に離願してまいります。そして船 の去った港では見送りの方でしょうか?手 を振って見送っております 。船は速度を上げながら港を後にして まいりますが、この後は本日の私の目的地 でございます。赤島へと向かってまいり ます。ちなみに本日の私の島旅でござい ますが日の旅でございまして最終便の高速 線で長戻りますがその際も赤島を出た後 再度このざまみを経由して中に戻って まいります 。しばらくいたしますと、前方右手には 先ほどもご覧いただきましたが、砂糖当 クジラのモニュメントが見えております 。沖縄本島からこの辺りざみ当たりの海域 では毎年冬の時期には座くじれがやって まいりまして、オイルウォッチングなども 見所の観光の1つでございます。後方から やってきました小さな船でございますが、 こちらはダイビングに行く船でしょうか? 船に乗っておりますお客様がこちらに手を 振っております。 この辺り右手を見ますと白い浜にこちらも 驚くほど青いが見えておりますが無人島の 挙げなし島りでしょうか [音楽] 。この辺りで先ほど1度は通過をいたし ましたが、本日私の目的地でございます。 赤島が右手に、そして左手には橋で繋がっ ておりますが、ゲルマ島が見えております 。 防波堤を1つ超えまして港の中に入って まいります 。この辺りの海の色も凄まじやをしており ます [音楽] 。そしてゆっくりと本線は赤湖へと入行し てまいりました 。入行してくる際に見えております海の青 。この青を見ただけでこの後の島旅が ワクワクしてまいります 。そしてこちらの岩壁を見ますと、何やら 描かれておりますが子供たちが買いた絵 でしょうか?卒業政策のようなそんな 雰囲気が見えております [音楽] 。本線はゆっくりと着眼体勢に入って まいります 。船から投げられました軽流ロープを軽戦 中にくりまして、あはこの軽流ロープを 船側で巻き取りながら着ていくような形に なります [音楽] 。10時10分、無事帝国通りに赤湖到着 でございます。ちなみに今回の島旅で ございますが、本来は1泊での予定で ございましたが、お目当ての宿泊施設が 予約が1で取れなかったことと、どうやら 明日は天気が崩れそうということでござい ますので、今回は日帰りで16時赤発の このクイーンざみで長と戻る予定でござい ます。このクイーンざみでございますが、 那覇泊まり校とざみ赤コを1日2億して おります。この後は赤校を10 分後に折り返し長停まり港行きとなりまして戻ってまいります。その出行を見送ってから島を巡っていきたいと思います。出行時刻となりまして軽プが外されまして徐々に離願してまいります。 映像は早送りをしておりますが、眼壁からバックをしながら徐々に離れてまいります。 [音楽] この辺りで全身に変わりますでしょうか ?強烈なブルーの海の中をクイーンざみ なあ泊まりコに向けて出発でございます 。もし島食べに来られた際にこういった船 の出行シーンというのを見ると楽しいもの でございます [音楽] 。こうやって出航していく際の奇的姿勢と いうのもかっこいいものでございます。 港の中では非常にゆったりと出てまいり ますが、これが港を出て外に参りますと、 公開速力34時速に対しますと60km強 でしょうか。那覇止まりに向けて失走して まいります 。ここまでは出行を見送ってまいりました が、この辺りで防波艇の向こうへと姿を 消してきそうでございます 。一旦中に戻りまして再度15時50分に この赤へと戻ってまいります [音楽] 。船の出行を見送りまして島を巡ってまり たいと思いますが、まずは港の待合へと 向かってまいります 。船が到着してから見送りをしてる間に船 を降りられたほとんどの方はもう港を出て いかれたようでございます。待ち合もガン としております 。そしてこちらには何やらざみスタンプ ラリーというのがあるようでございまして 、ざみの4箇所を巡ってスタンプを集める ようでございます。ただこのスタンプ ラリーざみ島のものもございますので、 今回はスタンプラリーは行わないで進んで まいります 。待合場を出ましてその隣でございますが 、こちらは船の上線の発売所のようで ございます。今回私は帰りのびもネットで 注文しておりますのでQRコードで挑戦 できるようになっております。 建物の外に出てまいりましたが、こちらに はケラマ諸島国立公園赤島と書かれており ます。 続きましてはフェリー乗り場のすぐそばに ございます犬の像でございますが、こちら は白の像と書かれております。1980年 代か90年代ぐらいの映画作品だったかと 思いますが、この赤島から海を挟んだ反対 側、ざみ島におります恋人ならぬ小池マリ に会うために海を泳いで渡っていくという 感動の物語だそうでございます。そんな 実話元に作られた映画だそうでございます が、その実在した主人公城の銅像が作られ ております。ちなみに海の向こうざみ島に はお相手のマリンの銅像があるようで ございます。私、恥ずかしながらこの映画 実は見たことがないのでございますが、 感動のストリーだそうでございますので、 興味のある方は是非ご覧いただきたいと 思います。ちなみにこの白の像でござい ますが、港の旅客待ち合い症を出まして すぐ目の前でございます。さて、今回の 島旅でございますが、島の中での移動手段 は建築バイクでございます。この後は港 から歩いて数分の場所にございます レンタルショップへ向かってまいります 。ということでやってまいりましたのは レンタルショップでございます。こちらの 店ではレンタルサイクルにレンタルバイク 、さらにシュノーケルやフィン、台富 ジャケットといったビーツセットの レンタルもやっているそうでございます。 今回はこちらで50ccのバイクを5時間 レンタルいたしまして島を回ってまいり ます。ちなみに料金は撮影当初は3月で ございましたが、この4月からは価格改正 されまして5時間で4000円のようで ございます 。さて、建築バイクもレンタルいたしまし て、港のすぐ近くまで戻ってまいりました 。港から海沿いに住んでまいりますと、次 の目的地はすぐそこでございます。前方 左手に赤原の屋根の建物が見えてまいり ました。次の目的地到着でございます。次 の目的地への位置関係はこのようになって おります。 続いてやってまいりましたのはこちら35 択間でございます。こちらはビジター センターになっておりまして、ちょっとし た観光案内のようにもなっております。 さらに中では休憩もできるようでござい ますので、まずはこちらに立ち取って から行きたいと思います。入り口の前には 看板が出ておりますが、コーヒーや カフェラテ、さらにはブルーシールアイス などちょっとしたカフェスペースマリオで ございます。そしてこちらでは電動 ツクツクレンタルというのも書かれており ます。早速建物の中に入ってまいりました が、まずこちらに書かれておりますのは フィールドインフォメーション。本日の 天気や日の出、さらに潮目や船の情報など そういった情報が書かれております。本日 気温2°箱は1m本日勘は10時29分、 満潮は15時53分とかれております。 ただ今ま勘長を過ぎた辺たりでこれから 満潮に向かって塩は見せていくような形に なります 。そしてこちらには赤島ゲルマ島のマップ が書かれておりますが、そのマップの中で 観光スポットなどが書かれておりまして、 こちらは西浜ビーチ。私もこの後向かって まいりますが、かなり綺麗なビーチという ことで楽しみでございます。さらにこちら はゲルマ島にございます国の重要文化剤 高田でございます。こちらも後ほど巡って まいります 。そしてこちらにはホエルウォッチングの 案内が出ておりますが、このチャンネルで は以前に船に乗ってホエルウォッチングの ツアーをご紹介したことがございますが、 こちらの島でもそういったツアーがある ようでございます。ただホイル ウォッチングは時期的に3月ぐらいまでか なという感じがいたします 。そして施設内は清調といたしました。 温かい内装になっておりまして、広々とし た空間でございます。さらに展示の スペースにおきましては、3号の生体や 保全に関するような展示がなされており ます。海の中に潜りまして、サゴや魚たち を見て楽しむのもいいですが、そんなサゴ のことを知ったり、サゴを守っていくには どうすれば良いか、そういったことを学ぶ ことができます。さらにその隣をいますと 、島での営波伝わる行事と書かれており ますが、こちらではこの島のフードを見る ことができます。旧暦3月の浜売りに 始まりまして、さらにその下を見ますと 旧暦8月うき登り。さらにその横に参り ますと、こちらも旧暦8月になりますが 海岸 。旧暦の8月は様々な行事があるようで ございまして、こちらはし姉妹でござい ます。このようにこの島で行われます様々 な行事などが紹介されておりまして、島の 営波を知ることもできます。そしてこちら には模型がございますが、ゲルマ島に ございます国の重要文化剤、高岳の模型の ようでございます 。その上には簡単に高の案内がなされて おりますが、この高家には後ほど巡って まいりまして、現場にはガイドして くださる方もいらっしゃいましたので、 そちらでこの宝に関しましてはご案内をさ せていただきます。こちらも先に申し上げ ておきますと、結構見所のある場所で ございました。 そしてこちらはお子様たちが遊ぶことの できるようなキッズスペースでしょうか。 そしてこちらは先ほどもご紹介いたしまし たざみスタンプラリー。この3号ゆ卓館に もスタンプがあるようでございます。 ちなみにスタンプが押せる4箇所ですが、 まずはざみ島の青いくる間先ほどの赤校 町合城、そしてこの赤島3号ゆ卓館さらに 4箇所目はゲルマ島の宝でございます。 [音楽] そしてこちらはブルーシールのアイス クリームでございます。こういったものも 販売されております 。さらにこちらを見ますとお土産コーナー でございます 。上に見えますのはタンブラーでしょうか 。さらにはボストカードにTシャツなど 様々なグッズが売られております [音楽] 。そしてカウンターの方では様々な受付が なされているようでございます。こちらで は手荷物預かりと書かれておりますが、 さらには様々なガイドマップなども置かれ ております。こちらは日本語ならずいくつ かの言語のものが用意されているようで ございます 。そしてこちらには必ボードをご利用 くださいというのも書かれております。 こちらの施設お支払いはクレジットカード 及び各種キャッシュレス決済に対応して いるようでございまして、Wi-Fiも 飛んでるようでございます。ということで こちらではアイスコーヒーをいただきまし て、一休み下から島を巡ってまいります 。サ子運卓館を出まして、この後は西場市 へ向かいますが、その前にお昼ご飯を調達 してまいります。ということでやって まいりましたのはざまみ村漁赤直売所で ございます。 こちらでお昼を購入してから西バマビーチ へと向かってまいりたいと思います。地図 で見ますとこのようになっております 。さてこのざまみ魚教の直媒場所でござい ますが営業時間はこのようになっており ましてテイクアウト専門の店のようで ございます。メニューの方でございますが まずはカジ漬け丼700円。さらにその下 には2盛り漬け丼700円と並んでおり ます。ネットを見ておりますと、三丼と いうのがある日もあるようでございますが 、この日は2食のということでございまし た。こちらで西森漬け丼を購入いたしまし て、西バビーチへと向かってまいりたいと 思います 。さて、この後のルートでございますが、 港から先ほど参りました3号ゆ卓館の前を 通りまして、島の東側の道を北へと向かっ てまいります。この漁の売店から 西バビーチまでは距離にいたしますと 2kmはないでしょうか?自転車でも十分 行けるような距離ではございます。現在 時刻は11時半を回ったあたり、11時半 にからのフェリが到着したところでござい まして、港の周りには人の姿が多く見られ ます [音楽] 。この辺り左手には先ほど参りました3ゴ 間が見えております [音楽] 。ここからは映像を早送りでお届けいたし ますが、しばらく海沿いを進みましてこの 辺りで左手に曲がってまいります。ここ から少し内陸に入りますが、その先右に 曲がりまして屋上をしてまいります。この 辺りから道は登り坂になってまいりますの で、自転車で行かれる際は少し体力を使う かもしれません。ただ距離的にはそこまで というわけではございません。さて、進ん でいきますと左手には登っていくような 展望台の通路が見えておりますが、その先 左手にトイレが見えまして、右手に駐車場 が見えてまいります。次の目的地到着で ございまして、こちらにバイクを止めて まいります。 続いてやってまいりましたのは西馬で ございます 。早くも前方には海が見えておりますが、 なんという青でしょう。そのままビーチに 降りていく階段と右側には何やらテラスの ようになっております 。ということでまずはビーチに降りる前に このテラスからの海の景色を見てまいり たいと思います 。ご覧ください。この絶景でございます。 この西場でございますが、赤島のメイン ビーチということでございまして、北浜と 書いて西場と言います。沖縄では北のこと を西というわけでございますが、ちなみに 西は入りというのでございます。 こちらはシノケーリングポイントとして ざみ島の古ざみと並ぶビーチということの ようでございます 。私目の前の景色に圧倒されておりまして 言葉を失っております 。右の方に視点を移しますと、船が見えて おりますが、その鉱石の奥フェリーミが 見えておりますが、こちらのフェリーは 10時に那覇泊まり校出行、11時半に 赤島到着、その後45分に赤島を出行 いたしまして、その後はざ見へと向かって まいります。そして午後ざみを出航いたし ましたフェリーざミス3は赤島を経由して 那覇子へと帰っていくような形になって おります。 さて、皆様お待たせいたしました。それで は続きましてはビーチに降りていきたいと 思います 。ビーチの入り口からピーチに下っていく までは結構肯定差がありますが、こちらに は木星のデッキが設置されております。 そしてその途中右側を見ますと何でしょう ?こちらは西バテラスと書かれております がテラスが設置されております。後ほど こちらでお披いただいてまいりますがまず はビーチに降りてまいります。ただ今ま 潮目的には1時間半ほど経過しました でしょうか。まだ塩は結構引いてる状態で ございますが、それでもこの景色でござい ます。この青の絶景に寄せては返す波音、 そして毛海峡を吹き抜ける風が最高で ございます。まずはあれこれというよりも この海の景色を現場の音声でお届けしたい と思います。 相 ビーチから少し上がりますと石マテラスと いうテラスがございます。今回はこちらで お昼をいただいてまいります 。さて、本日お昼にいただきますのは 先ほどざまみ魚教赤直売所で購入いたし ました西森漬け丼700円でございます 。こちらのどんぶりですがカジの漬けと 成下の盛りになるでしょうか。美味しそう でございます 。今回お昼いただきます西浜照らでござい ますが眺めはこのようになっております。 西浜ビーチを上から見下ろすような形に なりまして、この青の絶景を見ながらお昼 いただけるのでございます。屋根付きの テラスに椅子やテーブルなども設置されて おりまして、これは最高の場所でござい ます。それでは座み赤直媒所の西森漬け豚 を頂いてまいりたいと思います。まずは 家畜の付けからでございます。 [音楽] いただきますと、漬けの味付けもしっかり 使っておりまして、魚も新鮮そうで 美味しいです。すさずご飯も口に運んで まいります。ご飯はすしはなく白ご飯で ございまして、これは私好飲みでござい ます。 続きましては正いいてまいります。ご飯と 刺身の間には刻みのりが入っております。 いきますと誠意独特の下触り。そして口の 中にイカの甘みが広がりまして、これも ご飯とよく合います 。これはまさしくブラボでございます。 この景色を見ながらいただきます回鮮丼は オンリーワンのさでございます。もちろん どんぶり自体も非常に美味しいのでござい ますが、それにこの景色が加わりますと 無双状態のお昼になります。ちなみに最近 私体のサイズがアップしておりまして、 どんぶりが小さく見えてしまっております が、普通の大きさくらいはあるかと思い ます。ただこのでございますので、大盛に すれば良かったなと公開をしております 。最高の景色を見ながらいいてまいりまし たが、ざみ魚教赤直売所の西森漬け丼完食 のようでございます。今日も美味しく いただくことができました。どうもご 馳そう様でした。 西浜ビーチから駐車場道路が上がって まいりましたが、その道を挟んだ斜め 向かいあたり、こちらに西浜展望台への 登り口がございます。展望台まで190m と書かれておりますが、こちらに木星の U歩ほどが見えております。それでは こちらを登ってまいりたいと思います。 案内版に書かれておりました距離は 190mということもございまして、そこ まで険しくないのではないかと思います。 ということで登り始めましたが映像は 早送りでお届けしておりますがこれが結構 怪談のも急でございまして日頃運動不足の 私には答えております。登り始めて3分 ほど経過したでしょうか?ゴールが見えて まいりました。動画の方は中年男性が ハーハーと息を切らしてる音声のみが入っ ておりましたので音声はカットしており ますがどうやら展望台到着のようでござい ます 。映像にもちらっと釣っておりますが、 この辺りから早くも絶景の匂いがしており ます。それでは虹マ展望台からの景色お 届けしてまいります。ご覧ください。 先ほど西馬見市、そこからさらに登って まいりましたからの景色でございます 。この絶景に加えまして吹き抜ける風。 そしてこの鳥の最釣りでございます。いや 、これは最高でございます。ここまでを 蹴らして登ってきた橋がございました。 さらにズームしてもこの海の透明度で ございます。これもびっくりでございます 。展望台からは毛沼車初島の島々が見えて おります 。まずはこちらは都式島でございます 。さらに右へと視点を移してまいりますと 、こちらはア室島。 [音楽] 室島の奥に見えてまいりましたのが座島で ございます [音楽] 。さらにその左側手前に見えてまいりまし たのが挙しでございます。さて、先ほどを ご覧いただきましたが、赤島から海泳いで ざ島のマリりに会いに行ったという城。 直接まで泳いで行ったのではなく、赤島 から一旦この挙しを経由して、あし島から またその先のざ島まで泳いだそうでござい ます。そしてさらに左を見ますと、こちら は島。このように世界が恋する海を一望 できる展望台でございます。 [音楽] この西場前は後ほどまた戻ってまいります が、一旦次の目的地へと向かって移動して まいりたいと思います [音楽] 。西馬を出発いたしまして、次の目的地へ と向かってまいります。 ただ今移動中のルートでございますが、 まずは港の方面へと戻ってまいります 。そして港方面からその後は赤橋を渡り ましてゲルマ島へと向かってまいります 。ということでただいま私は赤橋の上 差しかかっております。ちなみにこの赤橋 、橋の上から見ます左右の景色は絶景で ございますが、2遺線運転中の私の前方に カメラが向いておりますので、その景色を うまくお届けできないのが残念でござい ます 。ということで、赤を渡りまして、すぐ その先に次の目的地がございます。間も なく目的地到着でございます 。次の目的地の道の向いの海岸を見ており ますが、こちらの海も凄まじい青の色をし ております 。さらに左手を見ますと、先ほど私が渡っ てまいりました赤大橋が見えております 。こちらも透明度抜群の海でございます [音楽] 。この海の景色が橋の上から見えるという ことで、赤橋の上からの景色いかに絶景か というのはお分かりいただけるのではない でしょうか。 そんな綺麗な青いが広がる道でございます が、その反対側、こちらが続いての目的地 でございます。何やら海岸線沿いの岩場に 穴をくり抜いたような跡が見えます。 こちらは一号跡でございます。こちらは 以前と島の旅祭に詳しくご紹介いたしまし たが、沖縄千寺米軍の沖縄本島への上陸を 阻止するため諸島には配備されておりまし たれと言われます特攻を隠された後で ございます。このゲルマ島と赤島にもこの 一号は残存するでございます。このマルレ という特攻艇でございますが、1人乗りの ベニア製の船に自動車の演示を搭載しまし て、さらに爆弾を積んで敵間を攻撃すると いう特行艇でございまして、この一体毛 諸島に複数配備されていたようでござい ます。ただこういった特工艇は出撃される 前に米軍に攻撃されるとか米軍上陸後接収 されたりというのが多かったのではない でしょうか。ちなみにこの動画の撮影日は 2025年3月25日でございます。赤島 とこのゲルマ島、そしてこの先向かいます を始めざ島など米軍が上陸したのが 1945年3月26日80年前の今と言い ますと米軍上陸前日ということになります 。それでは上陸前日の80年後の好みの 景色をご覧いただきたいと思います。 [音楽] [音楽] [音楽] それでは次の目的地へと向かってまいり たいと思います 。ゲルマ島の海外線をひたすら走っていく 道路でございますが、この道も走っていて 気持ちいいものでございます。 この先しばらく走っておりますと、右手に 興味深い場所がございますが、今回は時間 の関係でことができなそうでございます 。しばらくしますと、右に見えてまいり ました大きな岩のような地想でございます が、こちらが非常に興味深いのでござい ます。後ほど戻ってくる際にここを通り ますが、その際にもう少し見やすい映像が ご覧いただけるかと思います 。さて、ここからのルートでございますが 、ただ今まゲルマ島の海沿いの道を走って おりますが、このまま進まて、その後は橋 を渡りまして、ふしと当たってまいります [音楽] 。さて、ただいま映っております映像。 まっすぐ参りますと、ゲルマ島の集落方面 でございますが、こちらを下に曲がって まいります 。そうしますと、前方に蹴る橋が見えて まいります。このゲルマ橋を渡りましてと 渡ってまいります 。この橋の上からの景色も素晴らしいです が、こちらには帰りバイクを止めて橋の上 からの景色もご覧いただきたいと思います 。そのままっすぐ橋を渡ってまいりますと 深島へと入ってまいります。深島に入り ますと一気に写面を登るように坂を登って まいります。そして坂を登り切りますと次 の目的地に到着でございます。坂を 登り切りますと左手に何やら建造物が見え ております。それでは駐車場にバイクを 止めていきたいと思います 。駐車場の脇には滑走路が見えております が、こちらは飛行場になりますでしょうか 。 続いてやってまいりましたのはケラマ空港 でございます 。こちら建物が空いておりまして中に入っ ていという風におっしゃっていただきまし たので中を見させていただきますがロビー の中に入りますと人は1人もおらずガラン としております。奥には登場待ち合い室と いうのがございますが、こちらも全く人が おらず静かでございます。このケラマ空港 でございますが、1982年に共容が開始 されまして、以前は那覇間の定期も飛んで いたそうでございますが、現在は チャーターヘリが飛んでいるそうでござい ます。と言っておりましたらこんなところ にも脈み脈様でございます 。滑走路の方を見ておりますが、滑走路の 反対側には毛玉と書かれております。 ちなみにexel航空のウェブサイトを見 ますと、この那覇キャラマのチャーター ヘりでございますが、正規の貸切りは最大 5名までで13万2000円。ただ船が 結構した際など損の補助対応の条件を 満たせば3万3000円で利用できると 書かれております。あくまでネット上の 情報でございますので、実際にご利用さ れる際にはご自身で確認ください。空港な のに誰も人がいないロビー、そして飛行機 が1期もいない滑走路。こういった光景が 見れるのも貴重なのかもしれません。とは 言いましても表にないだけで管理されてる 方はいるのかもしれません。そんなケラマ 空港の道を挟いました向い側。こちらには ケラと国立公園深島と書かれております。 さらに右側何やら登っていく階段が見えて おります。こちらには深島展望台と書かれ ておりまして、展望台まで220mと書か れております。金網の扉がございますが、 こちらは立ち入っても問題ないようで ございます。それでは220先の展望台へ と向けて登っていきたいと思います。 こちらは先ほどの西馬展望台と違いまして 、山の斜面を利用して階段が作られてる ようでございます。このタイプの階段で ございますが、この丸い部分を超えるとこ まで足を開けていかなければいけませんの で、地味にきつい階段でございます。 しばらく登ってまいりますと、一旦登りが 途切れまして平坦な道になってまいりまし た。いや、平坦ではございません。階段で はございませんが、坂道で登っております 。ただこの辺りだいぶ疲れてきたところで ございますが、道端には綺麗な鼻が咲いて おりまして、こういった鼻を見ながら歩い ておりますと、少し疲れも紛れるもので ございます。走行してるうちにまた階段が 始まってまいりました。ただこの辺り両 サイドに鼻に囲まれておりますので結構 楽しいです 。さらにお聞きいただけるでしょうか?鳥 のえ釣りなども聞こえておりまして気持ち いい道でございます 。そしてこちらは山の上の展望台で横見 られるパターンでございますが一旦登り 切ったかと思いますと道が下り始めます 。この道で合ってると少し不安になります がそのまま進んでまいります。 そうしますと、また前方に登りの階段が 見えてまいりました。そしてさらにもう1 つ山の上の展望台でよく見られる光景で ございますが、最後の人りがきつい急行に なってるのでございます 。ということで最後の力を振り絞りまして ラストスパート最後の急行の階段を登って まいります。階段を登り切りますと前方に 展望台が見えてまいりました。次の目的 地着のようでございます 。それでは展望台の階段を登ってまいり ますが、階段を登っている途中からすに 絶景が見え始めております 。前方に見えてきますのは毛空港の滑走路 でございますでしょうか。展望台の上に 到着でございます。 続いてやってまいりましたのは深展望台で ございます 。この展望台でございますが、福島からの 360°のパノラマを見ることができます 。島の東川向きに空港の滑走路が見えまし て、ただいま北向きの景色でございますが 、こちらはゲルマ島赤島方面が見えており ます。そしてぐるっと西側の景色でござい ますが、島、久島あたりが見えております 。そしてぐるっと360°1周戻って まいりまして、ケラマ空港の滑走路が見え ております。 この深島でございますが、給料の上が大地 のになっておりまして、こちらを切り開い て飛行場が作られておりまして、島丸ご 飛行場という島でございます 。人は住んでおらず無人島ということで ございますが、橋でゲル島、赤島と繋がっ ております 。こちらの展望台も先ほどの西馬展望台に 負けを取らず息を切らしながら登ってくる 歌詞のある展望台でございます。 それではもう一度この360°のパノラマ を見てまいりたいと思います。まず ただいま見えておりますのが都式島で ございます 。その中でもただいまズームされており ますのがアハレンビーチでございます 。そしてこの式島にはもう1つビーチが ございますがそのさらに横側こちらも ズームしてまいりますともう1つのビーチ とかしくビーチでございます 。このとかし切り前の島旅の動画というの にございます。こちらは概要欄からご覧 いただけます 。とかし島は結構き島でございますが、 さらに左側に視点を移してまいります [音楽] 。続いて見えてまいりましたのはア室島で ございます 。そしてア室島の左側奥にざみ島が見えて まいります。ただ今ズームされてる辺りが 港のある辺りでしょうか。 そしてさらに視点を通してまいりますと、 こちらは山のように見えておりますが、 先ほど橋で渡ってまいりましたゲルマ島 。赤島はゲルマ島の影に隠れるような形に なっておりますが、西側の部分が少しだけ 見えております 。ここからは島の西側の海になります。 ただ今ズームされておりますのは島で ございます 。そしてさらに左手に視線を移してまいり ますと、次に見えてまいりましたのが久島 でございます。この久島と先ほどの島、 この2つの島は共に無人島でございますが 、立ち入り禁宿行きになっているようで ございます 。こちらは島の西側の海域でございますが 、こちらもものすごい透明度でございまし て、海の中がスケスケでございます。海の 中がスケスケという表現が正しいのかどう か分かりませんが、人というのは絶景に 出会いますとご威力を失ってしまうもので ございます 。さて今回の旅でございますが日帰りと いうこともございまして他にも巡りたい ところはたくさんあるのでございますが、 今回はポイントを絞って巡ってまいります 。ということで少し展望台の景色を楽しん だ後、次の目的地へと向かってまいります 。続きましてはこの深島の中にもう1箇所 見たい場所がございまして、そちらに 向かってまいります 。こちらを左に降りていきますと目的地に 行くはずでございますが、その先何やら 通行止めになってるようでございます。 一旦別の場所にバイクを止めましてやって まいりましたのはゲルマ橋でございます 。山み外のマップを見ますと、晴れた日の このゲルマ橋からの景色は隠れスポットと 書かれておりました。ちなみに先ほど私が 巡りたかった場所がこの下にあります 。そしてさらに海側をいますと、こちらは 崩れておりますが、先端には船をつぐよう な軽戦中が見えておりましたので、かつて こちらが船付き場だったでしょうか。それ にしましてもこの辺りの海の透明度も 素晴らしいです 。またまたアカさんの名言に話は戻ります が、白は200色、黒は300色、きっと 青も何百色もあるのではないかと思います 。 ここから見える牌の中でも様々な青が見え ます。 ちなみに対岸にはゲルマ小中学校が見えて おりましたが、冬の時期にはこの学校の窓 からクジラが見えることもあると書かれて おりました。これは席外の際に窓際の席は 争奪線になりそうでございます 。そしてこちらは橋の反対側へと回って まいりました。こちらも海の透明度抜群で ございます。 さらに遠くいますと、こちらも様々な青の 色が見えております。これは素晴らしい 景色でございます 。赤大橋というのは港からも近いことも ありまして、橋の上で写真を撮られたり 訪れる方というのをたくさん見ますが、 少し足を伸ばされましてこのゲルア橋。 ここからの景色も素晴らしい景色でござい ますのでおすすめでございます。さすが ざみそガノプの隠れスポットでございます 。 さて、先ほど私が行こうとして通行止めに なっていた酒でございますが、こちらが そのポイント世界平和記念費でございます [音楽] 。それではゲルマ橋を渡りまして続いての スポットを見てまいります。続きましては ゲルマ橋を渡った先、ゲルマ島の中にいく つか見たい場所がございます 。こちらを左にまりますとゲルマ島の集落 でございますがこの辺りに次の目的地が ございます。集落の入り口あたりになり ますでしょうか?石油がございまして、 こちらにはイエミ収容地と記念費と書かれ ております 。沖縄千寺に上陸占領されました島で ございますが、そんな中生き残られました 村民2100人が誇慮となりまして収容さ れたそうでございますが、玉見総営約 400名、都営1700名の方が収容され たそうでございます 。こちらの写真は当時ざみ島にありました 収容所の写真のようでございますが、こう いったところに家島から連れてこられた方 や捕虜になった日本兵の方もいたでしょう 。そこに上陸の際山などに隠れていた地元 の方も戻ってきたと思います。そんな中 かなり窮屈な収容所生活だったかもしれ ません。この石の最後には昭和21年7月 までイエが総民にご迷惑をかけながら大型 がい日々を共に生きてきた苦難の歴史の地 であると書かれております 。そんな様々な歴史を重ねてきたこの島で ございますが、次に向かいますのはもう 少し時代を遡ったような場所でございます 。こちらを左に入ってまいります 。しばらく進んでまいりますと左側には 立派な石が見えてまいりました。こちらが 次の目的地でございます。案内版には高と 書かれております。こちらは国の重要文化 剤になっている建物でございますが、観覧 量は大人310円でございます。 それでは中に入ってまいりたいと思います [音楽] 。石炭の間を進んでまいりますと、その先 左に道が曲がってまいります 。立派な貧が見えてまいりましたが、 こちらに宝と書かれております 。この高でございますが、新と呼ばれる 旧間でございまして、琉球王国末期に高葉 線の先動職を務めました中田仮ペチンが 東毛儲中国貿易によりまして建築したと 言われております 。立派な赤河原屋根が見えておりますが、 竜国時代は河吹きの屋根が認められており ましたのは暗いの高い方だけだったという ことでございまして、当時はこの家も かや吹きだったようでございますが、大正 の時代になりまして河ら吹きの屋根になっ たそうでございます。お家の中に入って おりますが立派なお家でございます。この 宝系観覧量を払った際にリーフレッドが 渡されますが、それと共にそこに いらっしゃる方が色々と北海道ガイドの ような説明もしてくださいまして、結構 細かいところまで教えていただきました。 王国時代新線の先動は往府からはそんなに 手当てはもらえなかったそうでございます が、当時7で話のお金の設け方、さらに この高田が1番映画を極めた大正時代カオ 量で設けたそうでございますが、そんな 面白い話も聞かせていただきました。 [音楽] こういった文化剤を見る際に何も知らずに 見てしまいますと立派なうちだなといった 感じで終わってしまいそうでございますが 、こういったガイドをしていただける おかげでこの文化剤が何倍も楽しめるので ございます 。そしてこちらの柱でございますが、釘を 使わずにつなぎ合わせるという宮さんのお 仕事でございますが、こういったものを 見ることができます。そしてこちらの えぐれております柱は沖縄千寺の爆弾の跡 だそうでございます。こちらも同じく戦争 時代の喫跡でございます 。結構長いをしてしまいましたが色々と 勉強になりましていい時間でございました 。その際に該していただいた方にこの日は 午後のフェリーが出る時に離任する学校の 先生の見送りが盛大に行われるということ で見ていくといいですよと。そんな風に 教えていただきましたので一路港へと 向かってまいります 。そしてこの辺り左手を見ますと、先ほど 反対側から来た際にはあまり得なかった ですが、大きな岩のような地想路島という 層でございますが、何層にも重なる地層の 間に全く色の違うような層もありまして、 地球の歴史を感じる場所でございます。 時間がありましたらこれはじっくり見たい 場所でございますが、また次回来た際には ゆっくり時間を取ってみたいと思います。 それではこのまま港へと向かってまいり たいと思います。 ただ今ま橋を渡っておりますが、この橋を渡りますと右手に港が見えてまります。こやってまりましたのは湖でございます。でに港にはま行きの船がまっ覇から赤まみを結います。 本日朝泊まり校に提約していた船でござい ます 。走行しているうちに岩壁では子供たちの エイサーが始まりました 。普段は見られない光景かと思いますが、 今回別れのテープが見えております 。船の方は出行準備が整ったでしょうか? 間もなく出行のようでございます。船の 日先が徐々に眼壁から離れてまいります。 出行の時間でございます。彼の抵ポを手に 手を振り合っております 。船がいたしますとエサの方も終わりまし て子供たちは走って防波堤上へと向かって おります 。それでは島の春の別れのシーンご覧 いただきたいと思います [音楽] 。 ここまで走ってきた子供たち、まさか飛び込むのかと思いきやさすがに令和の時代でございます。手を振ってお別れでございます。 これにてお見送り終了と思ったその敵でございます。ここで一層の船がフェリーを追いかけていきます。 追いつきますでしょうか?フェリーも先体 を斜めにしながらかなり高速で曲がって まいります 。追いかけている船もあまりフェリーに 近づくことはできませんので大回りで 追いかけてまいります 。フェリーに乗っている時は気づかない ものでございますが、大きく家事を切った 際にはこれだけ大きく先体が斜めを向い てるようでございます 。どうでしょうか?大をしましてギリギリ 追いついたでしょうか ?このような見送りのシーンでございます が、テレビなどでしか見る機会がござい ませんので、いや、これはいいものが見れ たなといった感じでございます。 リー任されます先生、お疲れ様でござい ました。 徐々にフェリーは港の外へと出てまいり ます。 そしてもう1度バイクを走らせまして再び 西山ビーチへとやってまいりました。まだ 他にも巡ってない場所もございましたので そちらを回ろうかとも考えましたが今回 日帰ということもございまして無理に 詰め込んで回るよりは今回はゆっくりと この西山ビーチの海を見ながら時間まで 過ごしていきたいと思います。まずは屋上 と言いましょうか。こちらのテラスから見 てまいります。波の音が聞こえてまいり まして世界が恋する海が目の前に広がって おります。 先ほど参りました時は海はかなり引いて おりましたが、今の時間帯満朝の1時間 ほど手前になりますでしょうか。かなり海 も満ちて戻ってきております。それでは この後は1つ下の階におりまして西場 テラスへ参りたいと思います。2階の テラスにやってまいりました。この場所を 私かなり気に入りまして、残りの時間は こちらで買ってきた飲み物を飲みながら ゆっくり海を眺めてまいりたいと思います 。 先ほどとは変わりまして道た海でござい まして最高でございます。それでは しばらく私は海に見取れておりますので その間皆様には西場一の海の映像をご覧 いただきたいと思います。 バイクの返却などもしなければいけません ので、ビーチに入れる時間ももう少しで ございます。やはり最後は高みの見物では なくビーチで海を眺めていきたいと思い ます。 [拍手] そして最後にもう1度残り時間ギリギリ までテラスで過ごしてまいります。暇の中 をあちこち巡っておりますと日狩では少し 時間が足りない気がいたしますがこの 西バ場で数時間のんびりするような形で ございましたら日帰りで十分かと思います 。むしろこの西バビーに来るために赤島に やってくるというのも全然ありだと思い ます。それぐらい素晴らしい海でござい ました 。それでは名残り惜しいですが西バを後に してまいりたいと思います 。ただ今回赤島にやってきた目的のうち 何か忘れてるような気がいたしますが、今 は思い出せないでおります 。さて、港付近に戻ってまいりましたが、 続いてやってまいりましたのは漁直売所の すぐ近くにございます太平洋線上陸の地で ございます。目の前には綺麗な砂が広がっ ておりますが、こちらに赤油がございまし て、太平洋戦争沖縄線上陸のと書かれて おります。こちらの浜名ヌ浜と呼ばれる層 でございますが、1945年3月26日 午前8時4分に米第77歩兵士団が赤島 名浜に上陸と書かれております。そして この地が第二次世界大戦におけます米軍 上陸第1歩の地であり悲惨な沖縄線が開始 された場所であると書かれております。 ただいま出ておりますように午前8時4分 に赤島上陸8時25分にはゲルマ島上陸 そして9時に島に上陸した後9時21分に は深島に上陸しております。ほぼ1時間半 弱の間に4つの島に上陸をしてきたので ございますが、まず1番最初に上陸したの がこの赤島ということでございます [音楽] 。そしてもう1つこれに関連した場所が港 のすぐそばにございます。こちらが平和の 日、最下記念費でございます 。この記念費でございますが、糸にあり ます記念公園。その中に平和の石地がある 場所に平和の日がありますが、沖縄線最初 の米軍の上陸地であります。ざみ赤島に おいて再下した日と日爆口広島の平和の日 、長崎市の誓の日から分けられた日を相ビ としているそうでございます。その1つ この赤島で再された記念費でございます 。港を出ましてバイクを返却してまいり ますが、何か忘れ物をしてるような気が いたしまして、集落の中を1周回っており ます 。そしてレンタルショップのすぐ裏手で ございます 。と、ここで忘れていたものを思い出した のでございます。目の前に登場いたしまし たのはケラマシカでございます。今回の旅 でケラマシカを見ることが目的の1つで ございました。もう少し病の場所で遭遇 するかと思いましたら、こちらは港のすぐ 近くレンタルショップのすぐ裏手でござい ます。遠くから観察しておりますが、お尻 のハート模様が可愛いです。これにて今回 の旅のミッションオールクリアでござい ます [音楽] 。ということで忘れていたものも無事 思い出しましてバイクも返却。港へと戻っ てまいりました 。 ただ今ま港出てきました船は内行土でます島でございます。美甲港光港と湖を 1日4 しておりますが、こちらの船は美島と赤島をきします民の交通のようでございます。 [音楽] 続きましては、私が上戦いたします高速線 クイーンざみが入行してまいります 。今回も那覇校に向かう途中にざみに寄っ てから向かっていきます 。船川からケ流ロープが投げられており ますが、こちらを陸側で引き上げまして 軽戦中へと繋いでまいります 。あとは軽流ロープを船側で巻き取って まいりまして徐々に着眼していきます。 海流の上線権も事前にネットで購入して おりますのでQRコードをかざして挑戦し てまいります 。赤から乗ってくるお客さんはそう行い でしょうか?ただこの後ざみからたくさん の方が乗ってこられると思います。そして 最終的には満席近い状態になるかと思われ ます 。そしてテレビの右上を見ますと瀬戸内 クラフトと書かれておりますが令和3年 10月と書かれております。広島県小市に ございます瀬戸地クラフトという会社が 検討した船のでございます 。さてそれでは今回も2回のデッキに挑戦 してまいりたいと思います。先ほども 申し上げましたが赤から乗ってこられるお 客様は少ない状態でございましてデッキも 比較的空いております 。も速やかに終わりましてブリッジが発さ れております。間もなく出行のようで ございます 。軽流ロープが外されまして離願して まいります。クイーンざみ16時帝国通り 中止まりに向けて出行でございます 。速やかに利を得まして全進をするようで ございます。夕方が近くなりまして温かい 日差しを浴びながら出行してまいります 。先ほどは昼間の太陽を浴びて青く光って おりました。赤大橋付近の海でございます が、夕方近くなりますと海の色も変わって まいります 。まずは1つ目の防波堤を通過してまいり ます 。さらに外側の防波堤を過ぎますと、皆の 外へと出てまいります。 島影が徐々に遠ざがってきますが、この 瞬間が島旅で寂しい瞬間でございます 。ただこの赤島でございますが、また是非 期待でございまして、今度は是非泊まりで 楽しみたいと思っております 。カーブを描いております鉱石の向こう側 ズームいたしますと赤大橋が見えており ます。 出行の余裕を楽しんでおりますと、あっと いう間にざみが見えてまいります 。そして途中の軽打ちでございます。 ざみ光に入行でございます。 ゆっくり着てまいります 。目線が行われておりますが、ざみコで 降りる方も結構たくさんいらっしゃいます 。下線が終わりますと速やかに上戦も行わ れまして、あっという間にブリッジが外さ れてまいりました 。この辺りは係かり員の方も毎日の作業と いうことで慣れたもんでしょうか 。そして中泊まり校に向けまして速やかに 入り願してまいります 。見送る方、見送られる方共に手を振りっ て出航してまいります。皆様楽しい1日を 過ごされたようでございまして、名に手を 振っております 。無事にざまみも出航いたしまして、あと は那覇まり湖港湖まで一直線でございます 。こちらは何でしょうか?1部分浅瀬が あるようでございまして、船が座称しない ようにこのように浅瀬を知らせる印のよう なものがございます。 早くも沖縄本島が見えておりますが、この 辺りズームいたしますと何か船が降ります 。こちらは先ほど泊まり出行したでしょう か?北大東島、南大東島へ向かいます。 下客線大東のようでございます 。南北大東島も一度行ってみたい島で ございます 。走行しているうちに右前方早くも7空港 が見えてまいりました 。そして右手に那覇湖南ikt防波堤が 見えてまいりますと、ここからは那覇の港 の中に入ってまいります 。そして那覇湖港の中に入ってまいります と、那覇空港に停まっております。飛行機 までがズームで判別できるようになります 。ピーチに穴、ジャルなどの飛行機が見え ております 。さらに左手には奈光、進行、第一防波堤 が見えてまいります 。のりまで来ますと波もほとんどござい ません。穏やかに船は進んでまいります 。そして右手には長海空公園。さらに左へ 都市線を移してまいりますと波の上ビーチ も見えてまいりました 。この辺りまで来ますともう帰ってきたな という感じがいたします 。そして前風を見ますと本線の気候で ございます。泊まり湖が見えてまいりまし た。人足先にからやってまいりました。 フェリーカチが先行しております [音楽] 。そして止まりお橋が見えてまいりました 。時刻は17時代になりまして夕方の通勤 の時間帯になってますでしょうか 。停まり橋の下をくぐってまいりますと もういよいよ到着でございます 。朝と同じように北眼に切感してまいり ます。 [音楽] 本日も安全運行で無事着害いたしました。 17時10分帝国で長子到着でございます 。本日大路袋に上戦いたしました高速線 クイーン沢みでございます 。本日も楽しい船の旅ありがとうござい ました 。さて、本日旅をいたしました赤島、 ゲルマ島、深島、野島も見所がありまして 、また訪れてみたい島々でございました。 今回のまとめといたしまして、島々を たっぷり巡りたいなら泊まりで、海 オンリーなどで楽しむなら控でも十分 楽しめるかなと、そんな島でございました 。是非皆様のスタイルにあった度でいらし てみてはいかがでしょうか。それでは本日 の動画は以上となります。次回の動画も 是非ご視聴よろしくお願いいたします。 本日は最後までご視聴いただきまして ありがとうございました。

#沖縄#旅行#ホテル

今回は沖縄離島旅シリーズで阿嘉島・慶留間島・外地島をお届けします
是非、お楽しみください。

参考動画
◆渡嘉敷島旅◆

◆ホエールウォッチング◆

チャプター
00:00 動画スタート
00:35 泊港
06:26 クイーンざまみ乗船
20:31 阿嘉島到着
25:34 さんごゆんたく館
30:28 座間味漁協阿嘉売店
32:48 ニシバマビーチ
38:28 北浜展望台
42:18 秘匿豪
46:25 慶良間空港
48:03 外地展望台
54:01 慶留間橋
57:36 高良家
60:52 島の別れ
63:20 ニシバマビーチ
68:26 ケラマジカ遭遇

※全動画の内容・情報に関しては撮影時の情報とさせて戴いておりますので
時間経過とともに変更等ございますのでご了承下さい

また、動画内でお伝えしている内容には想像や予想でお話していて誤っている事も多数ございます、その際はコメント欄で訂正頂ければ必要に応じてコメント欄で訂正させて頂きます

もう一つのふぁじちゃんねる
ふぁじちゃんねる たーち
も是非、お楽しみください。
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14 Comments

  1. 懐かしいです。阿嘉島は、近くの座間味島とは異なり、あまり観光地化されていない穴場的な場所でした。
    2012年度に「さんごゆんたく館」(当時は無かった)隣の「阿嘉島サンゴ種苗生産センター」に仕事(沖縄県のサンゴ育成事業研究補助)のため阿嘉島を一泊二日で度々訪れていました。

    27:55「ウチマー」→「ウマチー」ですね😅

  2. 🌹☺🌹オパールを散らしたような青緑色の海の阿嘉島・慶留間島・外地島の景色、もの凄くきれいですね!!! 🍊
    また、橋の上からの海の水の色も最高です!!! 🏖 🏖 沖縄本島からの日帰り旅行にさ・い・こ・う・ですね!!! 👍👍

  3. お疲れ様です 世界が恋する海と言われるだけあって、素晴らしい透明感ですね!やっぱり沖縄の海は、最高です。いつも貴重な情報ありがとうございます!お疲れ様でした。

  4. 配信ありがとうございます。40年渡嘉敷嶋に勤務してました。海の色合いが素晴らしくまさに世界が恋する海です。あの島の方々はご健在でしょうか?お元気でお世話になりました。

  5. 来月日帰り原付ツーリング阿嘉島行こうと思ってたところで動画発見しました。
    行くのがより楽しみになりました。

  6. 6月にアメリカ人の友人と一緒に阿嘉島へ行く予定です。米軍上陸の地に友人と行くのも不思議な気持ちです。
    一泊なのでシュノーケリングなども楽しみたいと考えていますが、とても参考になりました。

  7. 京都からちゃーびらさい。でーじ絶景ちむどんどんですね。5時間もあれば、結構巡れそうな気がします。いつか絶対行かないといけませんね。またやーさい。

  8. 上陸前日の80年後の海の景色…
    そのあまりの美しさに涙しました。
    ふぁじーおさんの旅における類まれなる着眼点とその語彙力.表現の素晴らしさの大ファンなのですが、今回も魅力ギッシリ🩵
    ご自身の思想は極力抑えながらサラリと伝えられる光と陰の歴史は毎回心に響くものがあり頷きながら視聴しています。
    魅力たっぷりの島旅、今回は春の別れのシーン.防波堤まで走る子供達 さらに離れていく船を追いかける小船と、貴重な場面をも見ることが出来て感謝です☆
    ラストギリギリ、ケラマジカにも出逢い損ねず良かったー😂👏
    黄色いTシャツかっこよかったですよ〜👍✨
    素敵な動画をありがとうございます🙏

  9. ファジーオさん、こんばんは。
    いつも楽しみに観ております!
    2週間前、一泊で渡嘉敷島へ行ってきました。あいにくの雨でしたが、翌日は天気に恵まれ早朝からビーチを独り占めしました!
    阿嘉島、信じられないほど綺麗ですね。青は無限に種類がありそうです!
    次回沖縄に行った際は阿嘉島を堪能したいです。

  10. 阿嘉島に行く参考にさせていただきました。晴れてきれいな海の色ですね。
    ”ざまみろ”笑いました。使わせていただきます。

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