#3 夏の北海道旅行 2024 網走 斜里町 知床編
[音楽] [音楽] ສ [音楽] [音楽] เ [音楽] そろそろ 準備に 北海道旅行3日目の朝です。 あ、早起きして朝食駅へとやってきました。来 た。こっから出てきますね。今ブレーキパしたので出てきました。出てきた。 お目当ての木283系が出てきました。 この車両を取りたくて早起きをしたというわけです。でも やっぱりかっこいいよね。さんて私の北海道の特急の中で 1番好きな車両です。ま、 4両編成ですね。 ま、作業員の方がね、こちらの先頭車両 に込みましたのでね、 そろそろ こっちに向かってあ、ライトがあります。 LEDライトがこう 照らし始めました。 ま、大体落ちると思います。 シコから出てきた木山系はこの後アシ駅と 入ってきます。 1番列車として、え、この後旭川まで、え 、約4時間かけて、え、 北海道を駆け抜ける特急列車です。 何年か前にもここ安駅で、え、撮影した ことがありましたが、その時は、え、古い 、え、国鉄型起動車波183系でした。え 、その気配13系も老朽化に伴って、え、 昨年引退し、それまで目室本線を走ってい た特急大空号として、え、この83系が 活躍していたのですが、そちらも261系 に置き換えられ、その余分がこちら石本線 に回ってきたということです。 特急大空号として、え、根室本線を走って いた、え、特急大空キ波283系はもっと 長い編成でしたけども、ま、短くなって しまいましたけどもね、まだまだこちらで 活躍してくれることは鉄道ファンとっては 嬉しいことです。 さあ、そろそろおホつく2号網発車となり ます。 よし。 [拍手] さあ、それでは撮影も終えたので、え、 再びホテルに戻って、え、朝食を食べに 行きたいと思います。 今日はこの後レトコ方面へと向かう予定です。 [音楽] さ、早速朝食会場で、え、朝からたっぷりと朝ご飯をだくことになります。やっぱりこっちの方でね、洗物がすごく美味しいのでどうしても欲張ってしまうんですけどね。 [音楽] ま、同民さんに来るとこの回線物がね、すごく充していたのでついつい食べすぎてしまいますが、 [音楽] ま、たまにこですからね。ま、よしとしましょう。 [音楽] さ、ホテルを出て、え、これから、え、 シレト方面へと向かっていますが、途中に 何箇所か寄っていきたいと思います。え、 まずは内陸部にね、30分ほど走ると丘の 上に、え、ア尻 感があるので、そちらに立ち寄ってみまし た。 [音楽] ここまではもちろん [音楽] だカは撮影しです。この門のところです。 [音楽] どうした? [音楽] 近すぎたかな?これいるんだね。うん。 [音楽] [音楽] ここ韓国博物館は明治時代に建設された建物が 10等移蓄されています。 [音楽] それら建造物の発は国の重要文化財に指定されていて建築にあたっては受刑者が伐採したい 3年の月費をかけて完成させました。 建築から130年を得た文化剤。この木造 文化剤を未来についでいくため、令和6年 に耐震補強工事は取り行われているそう です。 [音楽] 的なとこある。運農園として全国的に有名な刑務所は名人に開されたは [音楽] [音楽] 220兆。 [音楽] た 続いて韓国館。 え、滞在時間は1時間ほどでしたが、結構 色々とね、え、満喫できました。結構広い んですよ、こん中。 もっとね、時間がある時にゆっくり見てみたいなと思いますけども、続いて、え、の目的地に急ぎたいと思います。 [音楽] 左方向です。 800道なりです。 [音楽] [音楽] [音楽] さ、車町に入りまして、え、やはり今回も立ちおることになります。 お疲れ様でした。 専門本線お通会に 1番近い駅、北浜駅です。 今年の2 月にもね、流標の時期にここに訪れました。あの頃とは全く景が違って今は夏ということでね、北 全く流表はありませんけどもだよね。 ま、いつ来ての来ず来てもすごく美しい景色ですよね。ナス。 うん。 山がある。では見れません。 [音楽] [拍手] [音楽] じゃあ今年の2024年の交通り地下北駅 のです。 え、残念ながら列車を取ることはでき なかったんですけども、ま、あの、以前ね 、来た時は、あ、撮影できてるので、ま、 今回は仕方ありません。先を急ぎたいと 思います。 右手には赤んだけとお子を含む出現地帯が 見えてきました。 豆腐は北海道東武アシと腰水町にまたがる 奇跡です。 また国にも含まれ、ラムサール条約に 2005 年に登録されています。入りやすい。 このシ町からへ向かう道。え、左手にはお法つく会、 右手にはあかんだけやけが見えて、とてもドライブには持ってこいのルートです。 あとは天候ですよね。事前予報では、あ、この辺はね、結構晴れの曇り程度だったんですが、底こに行くとおそらく 雨の横方になっていたので、ま、そこだけがちょっと気がかりですけども、ま、とりあえず行ってみることにします。その前にちょっとね、立ち寄っくところがあります。 ま、ここの私の動画では何度か訪れて皆 さんにご紹介していますが、あ、天に続く 道に今回も立ちおることになりました。 もうすでに今まで走ってる道がね、天道の ルートなんですけどもね、全長約30km 弱ぐらいでしょうかね。 すぐな道が、え、他の上から見ると天についてるように見える道ということで、え、結構有名なスポットです。 さ、を抜けて、え、いよいよシレト半島に 差しかかってきました。この後ウトロ シ令徳で、え、昼食を取ることになるん ですが、その前に新呼心の滝を立ち寄って いこうと思います。 なんとか雨は今んところ持ってくれていますけどもね、もう雨雲が結構近くまで、え、来てるようなので、ま、おそらくこの後振り出すことは間違いないと思いますけども。よしょ。 [音楽] おしこ心の時は落差が約30m。途中から 流れが2つに分かれていることから装備の 滝とも呼ばれていて日本の滝線にも選ばれ ています。 [音楽] なんとかこれまで持っていたんですけども ね、やっぱり降ってきてしまいました。 [音楽] 世界自然遺産しの玄関口として有名な ウトロシ江。 道ウトロ知はシレト観光の拠点施設となっ ていて、常に最新の情報を提供する観光 案内所、地元の特産品を多く扱う売店、 シトコの旬の味を提供するレストランなど があります。 今回はここで、え、美味しいおそばを いただくことになりました。 お昼を食べた後、すぐ隣にあるシレトコ世界遺産センターを見学します。シレトコ。 こちらは平成17年4 月シレトコア世界遺産に、え、登録されました。登録にあたっては流が育む豊かな海洋性生態と原子性の高い職生態系の総合関係に特徴があること。 島袋、シレトコスミレなど世界的な気象や 酒魚類、哺乳類の重要な生息地を有する こと等が評価されました。世界的に見て 普遍的な価値を有する知の自然環境を将来 の世代まで引き継ぐため環境を始め関係 機関により様々な取り組みがなされてい ます。 結構天候が荒れてきました。 元々天気は雨とは聞いていたのですが、 結構ね、あの台風に近いような横殴りな雨 でこれはちょっと観光はこの後難しいかな なんて思いつつもね、とりあえず行くだけ 行ってみようということで、え、これから しれコ5個の方に向いていきます。 まずは5 個に行く前に寒いワッカ湯に行ってみたいと思います。アスファルト道路からこちらダートコースに入って約分 10km ぐらいでしょうかね。ずっと奥地へと向かっていきます。 ここが最も野生動物に遭遇しやすい場所だ と思っていたんですが、やはり動物も雨と なるとあんまり出てこないようですね。 と思っていたら北海道へ渡って、え、お初 となる動物に遭遇しました。右手の土手の ところで、え、鹿が草を食べています。 こんな雨の中でもね、外出てきて、食べ てるんですね。 ま、鹿は結構北海道では頻繁に遭遇する 動物なので、それほど珍しい感じではない んですけどもね。なぜか今回、え、3日目 まで全く動物に遭遇しませんでした。 も全く見なかったのでね、なんか北海道に 来てるのにあんまり実感が湧いていなかっ たんですけども、ここに来てやっと動物に 会えて、あ、やっとこれで野生の動物で 会えて北海道に来たなという、ま、そう いった、あの、ちょっとしたね、え、感動 を覚えました。 それにしても小ですかね。とても可愛かっ たです。5時間もいた。 倉庫していると今度は親子の鹿に遭遇しました。 お母さんジはね、すぐにあの森の影に飛び込んでえ、行ってしまったんですけど、小じだけがね、近る。 このガードレールをまたげなくて おどうしたらいいのか分からないような様子です。 ちょっとね、こ車でこうやり過ごすにはちょっとあの小じも怖がってしまうので、ま、森の中に入るまでちょっと様子を見てようということで、え、止まっていましたが小じさんもやっぱりね、え、こちらの車を警戒しながらでもお母さんの方に行きたがっている様子です。 ちょっとバックしてね、え、警戒心を解いてあげようとこの後バックしてみるんですが、た、 どうもお母さんのところにこの子行く様子がありません。ちょっといいカメラ 多分ね、通り道だね。あ、 獣道。来た、来た、来た、来た。 そのままこっち来ちゃだめよ。 [音楽] 一定は距離を 画像ではちょっと分かりづらいんですが左側の木の影からね母さんの鹿が小ジのことをずっと心配しそうに見てるんですよね。小じもお母さんの方に行きたいんですけどね。なんかガードレールをまたげなくてどうしたらいいかわかんないみたいなそんな感じですよ。 高さがあるから 結局お母さんは待ち切れずに道路にまた出てきて子供を迎えに来ました。ま、このまま子供を連れてね、森の中に去って行ってくれるだろうということで我々も移動を開始したんですが、なんかあんまり私たちのところをあんまり警戒していないようでね、 [音楽] あの逃げる様子がありません。 パソコン 相当抜かそうと思ったんですがに。 そうするとね、今度もからね、 慎重に慎重に、え、ゆっくり移動してが出てきて 倉庫行してるうちに、え、執着地の軽井か湯野卓に到着しました。 以前はここあの 自由にね、こう先の上の方にこう上がって いくことができたんですけども、現在は ちょっとあのルールが変わりまして、え、 有料になっているようなのでね、私たちは 今回ここで、え、見物するだけで炊きりは しないでね、え、引き返すことにしました 。 上の方に行くとね、ちょっとあのぬるめの 温泉の滝きツぼがあるんでね。これが有名 なんですよね。ここ すごく美しい景色です。 こんな天気が悪いの こっちで普通に行く 知るとこに来たらこの5個は必ずうん。 したいところなんですが、ア肉のこの大雨でちょっとね、え、観光日病りではありませんけども、とりあえず木堂の方だけね、え、行ってみようかなということでカッぱを着てとりあえず 1 コの方に行ってみることにします。も見えます。 この高果道は 800mほど歩くんですが、 1 コの後半まで、え、行くことができます。 ひたすらキの ここはあの電気作で守られているね。クが仮に出ても間違いなく安全に渡れる木道です。 全く見えません。 1 年半ほど前にもここに来たことがありますが、その時は 1個から5 個まで全部生まれるトレーキングコースを言ったことがありました。 ま、その時の様子はね、またあの他の動画で、え、ご覧いただければと思います。すごい。 先ほどまで、え、大ブりだった雨も小めに 変わりまして、だんだんと天気が回復傾向 にあるようです。 本日の観光巡りは一応全て終わったので、 え、今夜止まる宿第1ホテルへと向かい ます。ここは以前にも止まったことがある 私が結構気に入りのホテルです。終わり ました。丸ホテルはシレト第1ホテルです 。以前でも1回溜まったことがある。ま、 この辺では1番おすすめのユフェがね、 すごく色々種類がバリエーションが 今回もこちらにしました。東館間かな。 東館間の方がね、増設した新しいえなんで こっち側でこうやってます。相手の5 時から うん。 朝の 今回も前回同様 この新しい方のね東館を選んで、え、止まることになりました。はい。 すごく綺麗でね、私好みな間取りなんで好きなんですよね、ここ。 さすが食事は 2回1回 さあ、このシレトコ第 1 ホテルで、え、最も楽しみにしているマルスコイの食堂にこれから夕食を食べに行きます。 ここのビッフェはね、おそらく私が今まで 北海道でいろんなホテルやビジネスホテル も含めて止まった中で最も 充実してまたあの広さもねすごく広くて あの品風なんかも本当に充実していてね 品質もいいというもう一番おすすめの ビッフェ レストランです。ここはね、結構楽しみで しどホーム来るとここに止まっていますが さ、今夜もちょっとね、食べすぎないに 注意しなくてはいけないんですけども、 まあね、こういう時っていうのはどうして も羽はめを外してしまいますからね。 その分後で、え、運動してまた体重を 落とさなくちゃいけないんですけども、ま 、旅行の楽しみの1つでもある食べること もね、あの、中途半端でやっててはしょう がないので、食べる時はいっぱい食べたい と思います。 [音楽] 中りまし。 ちょうど私たちが止まった時はあの関西の方からもね、あの中学生だと思うんですけどね。高校生かな。学校のね、あの学生さんたちがね、団体で来られていました。 ちょっと大きめだから 結構賑やかなのかなと思ったけど、すごく皆さんね、礼儀正しくあのシッとした学生さんがね、 あのすごくいい生徒さんでした。で、 塩 エビの味噌も エビ味噌ラーメン。 へえ。 これ俺はホタしてんでしたけど。締めに [音楽] さ。今夜も美味しく夕食をいただきまして 、え、部屋に戻って温泉にでも浸りに 行こうと思います。明日はいよいよ夏の 北海道旅行4日目、最終日となります。 本日も最後までご視聴いただきまして ありがとうございました。
ご視聴ありがとうございます。
夏の北海道へ行ってきた時の様子をご紹介する記録動画のPart3です。
7月~8月が最もハイシーズンとなる北海道ですが、私たちはちょっと早くに行ってきました。
旭岳が山開きをする6月末ごろに合わせていたためで富良野のラベンダーはまだ満開とまではいってていませんでした。それでも早咲きながら大雪山山系をバックにパッチワーク柄に植えられている花々はとても綺麗です。
その道央をあとに網走へとやってきました。
これでも鉄道好きな私ですので網走に来たらやはり特急オホーツク、大雪の撮影は逃せません。今回も早起きして網走駅へとやってきました。
この動画ではオホーツクの発車シーンのみとなりますが、後日、大雪を含む石北本線の特急出発シーン動画をご紹介しますのでご興味のある方はご覧ください。
以下、網走監獄博物館、釧網本線 北浜駅、天に続く道、知床半島巡りへとご紹介しています。三日目はあいにくの雨模様の中での観光でしたが各地で色々と楽しんできましたので動画でご確認ください。
以下、関連動画はコチラからご覧いただけます⇩
#1 夏の北海道旅行2024 富良野 美瑛編
#2 夏の北海道旅行2024 旭岳 網走編
北海道旅行再生リスト
※これまで巡ってきた四季折々の北海道旅行の様子をまとめたリストです。
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