幻の三笠新道と残雪のゼブラ絶景【カムイミンタラ探検記9】第4話 初夏の残雪ゼブラ模様と壮大な朝日!
[音楽] [拍手] [拍手] それでも頑張れる そにいで夢見ていけるよ。何度もチャれち にけない女性へも変わらて見せる 誰にも負けないピンチのりこのせ明日には 笑えてるからそれ 涙の向これば努力の形で諦めないの中顔 なれるからどんどん進めさあまた未来への 先へ 行こを 元 の明日へ進 [音楽] はい、3時34分になりました。うん。 しっかりとね、明るくなってからの スタートとしました。でね、明るくなると 同時にね、はい。晴れてきましたよ。はい 。すごい。うん。やっぱ火が出ると雲飛ぶ のかな。はい。ではね、早速自分のテント を出発して、まずはね、吐くんだけここの 山ですね。はい、山頂はちょっと向こうか な。はい、では行ってきます。 はい。2日目はね、予報通り晴れくなり そうです。やっぱりね、ちょっと風が強い ので、ちょっとね、気をつけて歩いていき たいと思います。で、日の出がね、あと4 時前なんですよね。3時57分とかなので そろそろ多分限界ではね日を迎える頃だと 思います。この辺りもね、ちょっとしたら 木のが出てくるかなと。はい。日のとなる と思います。 水まででした。そうですね。 やっぱり 今日の参考としてはまずここからね白滝に ますね。 こいつに行って行って からね社会で戻ってきます。で、3時間 から4時間ぐらいの参考ですね。 江戸の流金からね、ここいっぱい咲いて ます。 [音楽] はい。まだまだね、雪は多い水は工具です ね。なので登山道度はね、結構水没して おります。 うん。このぐらい。よいしょ。 あ、それでね、やっぱり雨が降ってね、 この草とかも結構濡れてるので、今日もね 、レインパンツを履いております。いや、 本当すごいな。水大量です。それはあり だけですごい安心ですよね。する上で。 はい。そして現在の外気温はね、6.3° ですね。はい。うん。ちょっとね、寒いか な?寒いかな?どうかな?今レイン ジャケット起きてね、ちょっと涼しいと いう感じです。あんまりね、夏みたいな 薄着だとね、ちょっと寒いんですね。はい 。で、しばらくはこういうねはい。これ 七カ窓かな?うん。の道をね、歩いていき ます。 よいしょ。 はい。本当ね、まだまだ設計がありますね 。この辺りは夏に来てもね、まだ設計が ありますよね。ただ、ま、アイゼン、 チェーンスパイクなどはいらないですね。 はい。気をつけて歩いていけばオッケー です。 よいしょ。 はい。ちょっとね、弱弱いわしい場所でね 、登っていきます。 うん。とりあえずあの辺まで登ってで、 その向こうがね、分岐ですね。 運気あたりで朝日見られるかな。はい。 ここもね、木話したくなりがとても綺麗 ですね。うん。まだちょっとしょんぼりし てるかな。うん。日が登れば元気になると 思います。 [音楽] はい。ちん車もね、出てきましたね。うん 。やっぱりちン車はね、可愛いですね。お 、あっちなんだろう。あ、江戸の津桜かな 。こっち行ってみようか。はい。 ジングル車と江戸の津桜ですね。 おお、すごい。ここ火話悪投げ。 今日もね、お花に足止めされそうな予感が します。お焼けてきた。お、いいじゃん。 こっから見る小屋。また雲ガスもね、いい 雰囲気出してます。 はい。高値ヶ原にもね、この錆びた鉄の棒 がいっぱいありましたが、ちょっとこれ 看板が残ってますね。なんか39って書い てあるのかな?うん。昔はね、何かを表し ていたんでしょう。 ああ、すごい。すごい。 はい。この辺りの登山道はね、もう皮に なっちゃってますね。はい。もう靴が綺麗 になっていいかな。よいしょ。ちょっとね 。 陽定山の真っかりコースからあの避難小屋 向道をね思い出しますね。 [音楽] はい。設計のトラパーツですね。はい。 ここが結構距離あります。うん。ただね、 急車じゃないんではい。ここも普通に歩け ば大丈夫です。あ、もう向こう側でね、 日の出を迎えていそうですね。 はい。ここからね、トラバースです。はい 。この時期ならもうあちこちで水が取れ ますね。はい。こんな感じ。うん。こう トレース綺麗に残ってるので同じとこを こう踏んでいけば大丈夫ですね。はい。 ちなみにね、滑ったらね、下までね、 止まりません。気をつけていきましょう。 はい。完全にね、火が登っておりますね。 うん。多分ここ上に上がったら見られると 思います。日手で いや、ここすごいな。木尺投げのお花畑 ですね。いやあ、絶すごい。 おお、これ全部牙な尺投げです。 ちょっと絵蔵もあるかな。 はい。今度このね、白い小さいはこれ 梅立ちそうだったかな? はい、9時17分30分とことでね、分岐 にね、到着しました。 はい。ここからね、ま、お行くルート、 だけ行くルートで小泉だけ向こうルートに 渡りますね。 向こう側な。お側 いいね。お、あの三角の山がエぼしだけ ですね。あ、両だけと だけ綺麗にます。あ、いいね。 そこの向こうがね、大ですね。 はい。で、これはい 。ね、これ右。はい。進行方向では左です ね。8分だけ向かいます。で、出てきたら このですね。左に向かいます。 このね、えと、こんな感じ。ここはてね、 こんなベンチもあるのではい。ま、休憩 ポイントにはいいですね。あ、 そこにあったね、ベンチね、なくなって ますね。はい。で、ちょっとトレキング ホールね、持ってなかったんですけどね、 やっぱ出そう。はい。 朝日が出てきました。お、いいね。すごい 。すごい。めっちゃ綺麗。 [音楽] いや、良かった。朝見られて。ああ、 すごい。 向こうのね、運海もすごいですね。 は、 東大説もね。あ、2ぺね、見えてますね。 はい。あつもね。はい。綺麗な色しており ます。 お、いいじゃん。いいじゃん。あ、北チ だけでもね、オレンジ色になってきました 。 自分の影がよく ああ、今から行くね。はい。 [拍手] [音楽] はい。この辺りはね、こういうガバとなっ ております。で、もう本当白だけ取り着く とね、本当飲もガレガレのになるんで、 足元はね、要注意です。1歩1歩ね、 しっかり行きましょう。 [音楽] 本当全てが最高だ。で、朝早いんでね。 はい。他の方もまだいないですね。はい。 1人でございます。 はい。しばらくね、閉の歩いておりました 。 が名前ありますね。 はい。で、これがね、今向かってる箱だけ 。はい。すごいゴツゴツぽいですよね。 あ、おの外もね、一望ですね。あ、黒てき ましたね。あ、でね、帽子ね、 はい。帽子風で取りました。 汗止めバンドだけしてるので昭和のみたい なね、ま、昭和のとこなんですけど、そう いうルスになっております。 はい。だいぶね、近づいてきましたね。 はい。ここがね、ですね。 いや、本当ここの草原感がすごいですよね 。うん。すごい。もうこの石の岩の両線。 ここ歩いたらね、楽しそうですね。お、 ピタッと風が収まった。 この白くんだけどね。この両線が風をね、 止めてくれているんでしょう。 [音楽] いや、風がなくなると本当にいいな。快適 だな。ほら、小鳥のサ釣りもね、よく 聞こえます。 うん。火投げもね、咲いていてはい。 すごいいい場所です。 はい。江戸の津桜もね、ありました。 うん。この辺りにはね、青の津桜がなかっ たっけかな?うん。 おお。で、まだまだね。はい。前方にはね 、設計が残っておりますね。ま、前回来た 時はね、8月だったんで、もうなかったん ですけどはい。まだね、ここでも雪を 楽しめます。あ、ちなみにね、アイゼとか チェンスバイクとかね、ピッケルはね、 はい、持ってきております。ま、必要そう ならね、使いたいと思います。あ、あそこ にね、山頂標式見えておりますね。はい。 標中です。 はい。ゼブラが楽しみ。このね、まだ焼け てるかな?うん。若干オレンジがかった。 この光でね。はい。設計の白が綺麗にね、 色付いてると思います。 ワクワクですね。 あっちあれ友しか違うかな?ちょっと雲 かぶってますけど。 はい。登りにね、入ってきました。はい。 頑張りましょう。 はい。直化まで来ましたね。はい。ここ からは登山道がね、雪の下だけど。うん。 どうしようかな。うまく岩を繋いでいけ ばいけるかな。うん。ちょっとここ トラパーするけど、あそこまで行けばね、 岩を使っていけそうです。うん。そう しよう。よいしょ。はい。この岩を繋いで ね、ガレバを繋いでいきましょう。はい。 ちょっと足元注意です。よいしょ。よし、 行けそうだ。 はい。トム牛でもね、どこでもそうです けど、本当このこういうね、ガレバね、 よくガラガラと崩れないなと いつもね、不思議思います。こう一斉にね 、崩れてきそうな感じもね、感じがね、 するんですけど、そういうことはないん ですよね。もうぴったりはまってうん。 浮いてる岩なんてないですしね。ま、初め はね、浮きまくりだったと思うんですけど はい。長い年月をかけてね、こうやって はまったんですね。はい。こうやってね、 今ガレ場を登っておりますが、雪がなくて もね、どの登山道はね、ガレバとなって おります。あ、合流したかな、ここ。 あ、そうですね。お、良かった。もう ちょいです。 お、浮いてる。 あ、今動いたけど止まっちゃった。はい。 中にはね、浮いてる岩もあるようですね。 はい。気をつけましょう。 おついたかな? [音楽] あ、すげえ。すごすぎる。 はね、99mでそれは [音楽] [音楽] このね、両線向こうがね、おちですね。で 、ここはおかはい。ここ1周するのがね、 グリね、すごい楽しいんですよね。で、 こうかね。あ、はい。3ヶ月前に登りまし たね。北海道と最高峰よく見えております 。でね、こちの運 。 はい。そしてね、後ろ側このね、両線 すごいかっこいいです。はい。ここね、 歩いてきましたね。 はい。こっちがね、向こうが東ね。はい。 見えないけど。はい。これ回が素晴らしい ですね。お、あ、間違えた。友しこっち じゃなくてこっちですね。はい。で、そこ をね、高値から避けてですね。ああ、 すごい雲と上がってる。 [音楽] はい。三角点はね、山頂標式のマシ [音楽] ではね、次の小泉だけね、向かいましょう か。でね、そこね、トラバースした後です よね。だ、雪がね、もうちょっと残ってる 。ちょっとれだのかな。 空の山頂ね、離れてみると ね。はい。山頂が真ん中にあって、山頂は ね、光れだけど結構広いんでね、数人で 休憩できます。 やっぱりゼブラが最高。 はい。白運だけからの魚山はね、この設計 で行ってみます。 お、結構感あるな。うん。雪はね、結構 こうシャリシャリしてる感じで埋まって くれるのでね、適当に。なので、まだまだ 歩けそうです。 うん。あ、怖さはないかな。 しっかりグリップしますね。おお、すごい な。コケみたい。 はい。でね、下るとこ怖かったらチェーン スパイクぐらいかな。うん。ちょっとけ たいと思います。いや、すっごい迫力。 すごいな。このつ鳴りがかっこいいですね 。いや、3月にね、朝日だけ行った時 ちょっと行けなかった熊ヶ。うん。もう こんな感じなのかな。あ、すごい。すごい 。うん。ちょっとね、チェーンスパイクか な?チェーンスパイクけたいと思います。 はい。チェーンスパイクね、けました。 これでね、降りていきます。こんな感じ。 よいしょ。 はい。あとはね、かを効かせていけば 大丈夫だと思います。 うん。こんな感じですね。よいしょ。 うん。まだまだトレスがね、しっかりある ので歩きやすいですね。 はい。急なところさえ終わってしまえば はい。気持ちのいい設計歩きです。はい。 とこんな感じ。うん。接品になってない からいいですよね。はい。白運だけからね 、降りてきましたね。では分岐まで戻って 小泉だけまでガンガンね行きたいと思い ます。あ、そういえばね、外金を見て なかったですね。はい。現在7.16.9 。うん。あんまり変わってないかな。うん 。でもね、こうレインジャケットを着てい てうん。ちょうどいいという感じでしょう か。風があるからね。体感温度は若干低い けど。うん。ま、これでちょうどいいです 。Tシャツ、ロングTシャツ、レイン ジャケットですね。 やっぱり風が出てきた。あ、だけね、 やっぱりすごいですね。2年前の冬に行き ましたね。で、こいつだけがあの他のよう なところが多分そうなのかな。私ね、その 分岐より向こうがことないんですよね。 はい。なので今日はね、楽しみです。 お、風がすい。 はい。おそらく多分ですけど、多分ね、 この丘のようなところがね、ここがこいつ 見だけでその隣のね、ここね、これがね、 朝の参考のゴールの赤ですね。 はい。時51分岐にね、戻ってきましたね 。はい。ではこのままね、分岐を通過して 次はね、だけです。はい。風も風が強いの でもう休憩しないでねかなと思います。 はい。赤だけですね。 でね、こいつだけがね、ちょっとルートに あるね。 カはね、そっからテントバイ [拍手] がね、上がってきちゃいましたね。うわ、 すごい。今さっきも見たね。です。ああ、 良かった。このタイミングじゃなくてはい 。いいタイミングでね、し がね 、まだ先なんでうん。何かの目印だったん でしょうね。うん。ま、何もおりませんか な。でもあっちね、ちょっと立派なんです よね。山頂標識みたい。あ、登山道はね、 になっております。おくなってきた。 が ああ、なんか鉄出てきた ですね。何も書いてない。 はい。ゆくね、登っておりますね。うん。 なのでね、こう無意識に疲れて来ちゃい ますね。 あ、あれ小泉だけかな?多分ね、この辺 です。待後ろね。すごい真っ白。うん。 ここがどうなのかな?この谷の中だけね。 中でのか どうしようかな。 うん。 先行きましょうかね。で、帰りはね、 こっちからテト場に戻ります。はい。6時 4分ですね。 泉き ました。ここもね、白 があります。だ。はい。ね、 はい。少し先にね、小泉のね、きました。 はい。ではね、赤います。 はい。分岐をね、 大広に軽減をね、歩いております。まだ こんな感じなのかな。バクは オカスがちょっと晴れてきたね。はい。 ちなみにね、さっきの分岐から赤だけまで はコースで20分ですね。あっちあの ギザギザしたところそうなのかな?岩場の ところね。 あ、登山伸びてるの見えますね。 [音楽] はい。ちょっとね、配末もあります。 はい。 あ、すっごいあの茶色、え、どだけもね、 かっこいいです。 はい。だけまではね、行の方が高かったん ですよね。多分この今下ってる部分がね、 帰りげ帰りは登りになるのでそれで時間が かかるのかな。 はい。最高の道です。はい。一度ね、赤 だけはね、見えなくなりました。でね、 振り返るとね、意外と降りてますよね。 はい。平坦感じるけど、ま、ちょっと人が こう感じです。うん。そういうところに車 いないよな。よくこういうとこにいますよ ね。はい。風が強いんでね。お互い気が づらいですよね。 雲が早い。雲の動きが早いですね。 はい。正面にね、大きな岩が見えてきまし た。あそこ赤かな?うん。標識っぽいもの も見えますね。お、バックにはエしたかな ? お、すげえ。 よいしょ。 よいしゃ。もうちょい。 はい。今年用のね、ロープをね、買って いる最中なんでしょうね。かくんだ けど小屋の近くにもねありましたね。はい 。ではね、山頂はもうマ近か。うん。銀線 台から上がってくる方もまだいないのかな 。うん。今日はね、こっちからも上がって くる方ね、多いんじゃないかなと思います 。あ、ついた、ついた。 よいしょ。 よっしゃ。 はい。6時30分ですね。に到着しました 。やりました。ここはね、2078m ということではい。でね、ちょうどね、 今空 もあるけどガスが来ちゃいましたね。うん 。ちょっと休憩しながら景色をね、楽しみ たいと思います。はい。赤だけのね、山頂 離れていうね、こっちから来て、こっちが ね、ですね。はい。で、ここに 1ベンチまして、 こっちですね。 あ、こっちの景色はね、すごいました。そう。お、すごい。あれみたい。 [音楽] [音楽] アイベツだけみたいですね。 ほい 。で、真っ白になっちゃったけど、こっち にね、白くんだけ方面が見えるはずです。 あ、すごい。どんどん上がってくる。 [音楽] はい。出発前にね、少しガスが生えてき ました。はい。なのでもう1回ね、登り ました。はい。ではね、はい。ちょっと 見えないけどこれ登ってはい。まずはね、 小泉だけ向かいます。はい。で、今ね、 ちょうどグループで来られた方と出発がね 、重なってしまったのではい。今わざと ずらしておりました。それでね、今 ちょっと晴れを、晴れマをね、見ること できましたね。よし、ではね、泉だけ行っ て板垣振動を通ってテント戻ると。はい、 行きます。おお、今日はね、ガスの動きが 早いですね。うん。やっぱり風がうん。 今日は強いですね。 はい。じゃ、こっちです。うん。こっち 行くとね、銀仙台です。うん。なのでね、 ま、また将来ね、銀線、銀仙台から来て テトしてね、うん。おの方行ってみたり するのも楽しいかもしれませんね。今日ね 、レインジャケットとね、ま、レイン パンツもね、塗れるの帽子で履いてますが 、ウィンドブレーカーとしてもね、機能し てくれているので、すごい良かったです。 はい。なので風はあるけどね、快適ですね 。お真白。 はい。振り返るとね、一番晴れてます。 出しだけね、あの、近くで見るとすごい 迫力ありました。 はい。正面にね、白分だけ見えてきました よね。はい。この丘もそろそろ登り終わる かな。はい。7時8分岐までね、戻ってき ました。はい。またね、ガスが貼れました ね。あっちのね、白抜けまたしっかり見え ております。はい。で、おの山々もね、 はい。また見えてきましたね。うん。逆に 今の赤崎の子がまたガス湧いてるかな。 うん。北チンだけにね。はい。あっち。あ 、熊も見えて旭い ね。はい。ではね、今度はこっち。はい。 えっと、小泉だけですね。 はい。小泉だけはね、はい。平坦なところ にポツンとあります。 あ、後にしてよかったな。はい。さ、 はい、7時11分ね、こいつね、到着し ました。やりました。標行がね、 2158m ですね。はい。後ろのね、はい。んだけど ね、その向こうのゼブラがもう最高ですね 。 うん。ここにはね、三角点のはなさそう ですね。はい。 こいつみたいまで慣れてみるとこんな感じ 。私ね、後ろから来ました。すごい計算な ので。うん。広さは十分にありますね。 うん。ただ休憩する時にね、食だけはね、 また用議しましょう。はい。ではね、 こっちこっちからね。 いや、いいね。 もうすごい綺麗という感じですね。 [拍手] はい。ふとね、右に目をやったら避難小屋 ね、見えてましたね。はい。あそこまでね 、乗っていきます。 はい。ここもね、に登っております。うん 。でもね、辛いというよりうん。ちょうど いい負荷という感じでしょうか。はい。 心地良い登りです。はい。そして登り切る と正面にね、東大の山々が見えております 。うん。相変わらずね、2ペソスがね、 綺麗いに晴れてるんですよね。それ以外は ちょっと雲かかっちゃってるけど。いや、 それでもね、いいですね。 さ、えっと、あと板垣振動の分岐ですね。 はい。小屋に降りていく分岐ね。ルートが あるんで、ちょっとそれ探します。 はい。避難小屋までのルートはね、この 降りたところですね。そこからね、こ右に 行くルートがあります。で、多分正面のね 、この山あれがね、緑だけでいいのかなと 思います。うん。もしかしたらそんな ちょっと奥くかもしれないけど。はい。 帰りはね、そこから向こうの登山口の方に ね、ひグセンターの方に降りていきます。 はい。小屋がね、真横ぐらいまできました ね。うん。ちょっとね、行きすぎたかなっ ていう不安にね、ちょっと駆られちゃい ますが、分岐はね、もうちょっと先ですね 。はい。どなたかいらっしゃいました。 うん。緑だけ経由でね、上がってきたん でしょうか。あ、緑だけのね、標準も見え てますね。うん。やっぱり遠くから見えて たのはその手前の店ピークだったのかな。 はい。板垣道どんかな。うん。その辺に あるのかな?設計超えそうですね。はい。 よいしょ。 お分岐見えましたね。あそこが分岐です。 はい。 はい。7時51分岐ですね。はい。これを 右とはい。キャンプステージ。あと 0.8km そこ はい。で、テントを回収して帰りはね、 またここまで戻ってきてはい。今度は こっちで緑とで行 にね、降りていきます。 [音楽] はい。先行している方がいらっしゃいます ね。うん。どこかな?設計超えて 1回夏道出て設計出ての繰り返しかな? うん。ま、行ってみましょう。 はい。ここは結構ざれていますね。下りな のでこうずっと行きそうです。はい、気を つけましょう。 はい。ちょっとしばらく配末体になって おります。うん。まあまあでも幅は道幅は 十分にあるかな。お、ここも牙投げすごい な。 やっぱりこの配松台と相性いいのかな? うん。大体ありますよね、配に。はい。 ここにね、水が流れておりますね。うん。 夏の後半終わりの方はね、向こうの水場は ね、枯れちゃうんで、ここにね、取りに くることにね、なりますね。 よいしょ。あ、ちゃんとね、あそこ板つけ て水組みやすいようになってますね。はい 。 よいしょ。 よいしょ。 はい。ではね、このロープに従って上がっ ていくんだと思います。うん。こう誘導が あるんで安心ですね。ま、ちなみにね、 その辺でもね、雪が溶けてくれば水が 取れるんですが、トイレの下なんでね。 うん。そこはね、やめてくださいとなって います。 はい。ここで1度夏道です。 よいしょ。で、もう1度設計ですね。あ、 こっちもね、ちゃんとロープあります。 なんか休憩ポイントでもあったのかな? そういえばずっと外規を見ていなかった ですね。はい。今11.5°。うん。 そんなに上がってないのかな?3°4° 上がった感じですね。はい。うん。この ぐらいが活動しやすくていいですね。 お、いいね。振り返りもあそこ緑だけです ね。ああ、ここね、歩いてきました。 よいしょ。 はい。テント。テントをね、撤収するけど 、まだね、ピークを残してるっていうのが いいですね。楽しみがあって。 よし、じゃあご飯食べて手ですね。はい、 ここからまた夏道です。はい。もう目の前 。 はい。この登りがね、地味にきついです。 はい。 はい。小屋までね、戻ってきました。 こんにちは。 はあ。 お1ね、買っております。お、同じ緑。 よいしょ。 [音楽] [音楽] ฮ
🌿大雪山でテント泊縦走‼️幻の三笠新道〜高根ヶ原〜ゼブラ絶景🌿
初夏の大雪山テント泊縦走に行ってきました‼️
歩くチャンスは年に数週間しかない三笠新道を歩いてきましたよ〜。
ヒグマの痕跡はありましたが、気配は無く無事に超えて行けました。
三笠新道の大自然は素晴らしかったです。
ルートは「ヒグマ情報センター→沼巡りコース→三笠新道→高根ヶ原→白雲岳避難小屋テント泊→白雲岳→赤岳→小泉岳→テント回収→緑岳→ヒグマ情報センター」です。
第4話は白雲岳、赤岳、小泉岳と縦走する様子をお届けします!
白雲岳山頂から望む残雪ゼブラ模様の素晴らしいこと。
初夏限定の贅沢ですね。いつまでも見ていられます。
こんにちは!登山を通して北海道の山々を紹介しているガッキーです。
今回は大雪山でのテント泊縦走です。
三笠新道の大自然や残雪の美しさ、彩り始めた花々を楽しんできました。
第1話:https://youtu.be/j2CV3mJA9j8
第2話:https://youtu.be/UYRcRa9byGY
第3話:https://youtu.be/vZnW7Jnqb3g
第4話:https://youtu.be/QO87zyTpVew ←今ココ
第5話:編集中
[動画の見どころ]
・沼巡りの美しさ
・三笠新道の大自然
・高根ヶ原の壮大さ
・テント泊の楽しさ
・白雲岳からの壮大なゼブラ模様の絶景
🌳⛰️【へなちょこノッポの登山日記135 大雪山テント泊縦走 第4話】⛰️🌳
この動画を登山ルートや服装・持ち物などの確認にもご活用下さい。
ルート:ヒグマ情報センター→沼巡りコース→三笠新道→高根ヶ原→白雲岳避難小屋テント泊→白雲岳→赤岳→小泉岳→テント回収→緑岳→ヒグマ情報センター
登山口:ヒグマ情報センター
駐車場:あり(約50台)
今回の日程:2025年6月27日〜28日
魅力:ヒグマの生態を肌で味わえる、三笠新道・高根ヶ原の大自然、白雲岳からのゼブラ絶景、テント泊の楽しさ
注意点:ヒグマの出没により立ち入り禁止あり
残雪が無くなれば三笠新道は閉鎖(6月下旬頃まで)
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登山動画リスト:https://www.youtube.com/playlist?list=PLhHUId84tdIoWEhLD2B0gu2OPCl3r3LjF
YAMAP活動日記:https://yamap.com/activities/41039085
関連動画
白雲岳テント泊:https://youtu.be/XGTPcTxtx7c
オプタテシケ山テント泊:https://youtu.be/FHNJzjlOu5g
ニペソツ山テント泊:https://youtu.be/pPCkW5dsorw
関連情報
層雲峡高原温泉沼巡り:https://sounkyo.net/view/detail.html?content=47
白雲岳避難小屋:https://www.hakuundake.jp
撮影地:大雪山(登山口:北海道上川郡上川町層雲峡高原温泉)
標高:白雲岳2,229m、赤岳2,078m、小泉岳2,158m、緑岳2,019m
撮影機材:DJI OSMO ACTION3:https://amzn.to/3fDKnzc
EDUTIGE ETM-001:https://amzn.to/30h9gGX
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Final Cut Camera
動画編集ソフト:Blackmagic Design DaVinci Resolve 19
効果音:DOVA SYNDROME・PeriTune・効果音ラボ
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