「成瀬は天下を取りにいく」の舞台・ときめき坂と西武大津店

えこんにちはえゼゼ駅にやってきてますえ このゼゼ駅を含めた大津市これ1人の小説 家によってね今とても暑いことになってい ますえ今回はそれを紹介しますえこのなる セは天下を取りに行くえそして1月に発売 されたナルセは信じた道を行くえこの2冊 ともねこの滋賀県大津が舞台となってます え今回はその中からゼゼ駅のときめき坂を 中心にお伝えしようと思いますえそして JRゼゼ駅を出てすぐのところにこちらが 京阪電車の京阪ゼゼ駅ですねえこちらが ゼゼ駅のロータリーになりますえとを降り ていきますえこのとめ坂はゼゼ駅から琵琶 方面に下る緩やかな坂のことを言いますえ このときめき坂っていう名称はえ1989 年平成元年に一般工房で決まった名称に なりますえこの坂を下っていくんですけど あちょっとラーメン屋がありましたねえメ 山ゼゼテになりますえ混ぜそばで有名です ねで台湾混ぜそば全のせちいうのを注文し ましたこちらのお店は2022年7月に オープンしましたえ奈良県発症で全国に 大体15店舗ぐらいあるんじゃないかなと 思い ますもうネギもねチャーシューも卵も メンマも全部ごちゃ混ぜにして食べますえ ちょっとピリカラなんですけどもすごい 美味しい ですえじゃあちょっと寄り道したんでね ちょまたあの坂におりますえこちらが ファミリーマートですねこのファミリー マートでも宮島皆さんの作品が全面に出て いますねえナルセフィーバーですねえ ちょっとお店の方にお願いして撮影させて いただいたんですけどえ宮島さんのサイン も飾られていましたえ小説の登場人物が このお店によく来てるみたいですよえ 2024年本屋大賞を受賞したのはこの ナルセは天下を取りにくでしたねえその まま時坂を下っていくと大きな交差点に 突き当たるんですけどえ目の前にある建物 えこれ以前何だったか分かるでしょうかえ 今はマンションになっていますえ近くには 公園があって桜も咲いてい [音楽] ます1年前はちょうどこんな感じでした ねえそこからさらに遡ること3年え 2020年8月の映像がこちらですえもう お分かりですよねえ2020年8月に閉店 になった西武大津店西武百貨店ですえ宮島 さんの作品えなる瀬は天下を取りに行くえ この作品の中にあるタイトルありがとう 西武大園え主人公が閉店になる西武大津店 を取材するっていう内容なんですけどえ実 はね僕も全く同じ時期にしてるんですよね で出した動画のタイトルもありがとう西武 点え偶然にもね全く同じなんですよねこれ 初め聞いた時はほんまにびっくりしてです ね本屋対象決まった時はね嬉しかったです ね自分のことのように喜びましたねえ西武 百貨店は1976年昭和51年6月に オープンもう以来ね大の顔になりましたよ ね に琵琶タワーとか紅葉パラダイスとかあり ましたねえ懐かしいです ねえその2年後には地元のゼゼ高校が夏の 甲子園に出場してますよねえ今回は 2020年8月閉店前の西武大津点とえ昔 の写真を組み合わせてご覧いただきます もうそんなに言葉はいらないんじゃないか と思いますゆっくりご覧 [音楽] ください [音楽] DETOG [音楽] 閉店間際に寄せ書きなんかもありましたよ ね えそこからしばらく歩くとウカルちゃん アリーナですねえかつてシガレイクスの メインアリーナBリーグが始まる前のbj リーグの時から使ってましたよねえ ときめき坂通って通われた方多んじゃない でしょう [音楽] かえ今回ナルセフィーバーになってる大津 市ゼゼのときめき坂中心にお伝えしたん ですけど他に大津だったり大江神宮など 小説の舞台になっている場所もあります スタンプラリーなんかもやってますえ ファンの方はね是非足を運んでみて くださいえではではご視聴ありがとう ございましたT [音楽] H

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ウカルちゃんアリーナの記事 https://miamichannel2020.com/shiga-lakes1/

2024年、本屋大賞を受賞した宮島未奈さんの「成瀬は天下を取りにいく」。大津市が舞台になっています。
2024年1月には「成瀬は信じた道を行く」も発売。
大津市が舞台になっています。
今回はその中から膳所駅のときめき坂、2020年に閉店になった西武大津店(西武百貨店)にスポットを当てます。
宮島さんの作品の中にも西武大津店が登場します。
懐かしい写真と合わせてご覧ください。
写真は以前、ご提供いただいた写真を使わせて頂いております。

#滋賀県 #成瀬は天下をとりにいく #成瀬は信じた道をいく #宮島未奈 #大津市 #膳所駅 #ときめき坂 #琵琶湖 #滋賀レイクス

11 Comments

  1. 他県民です。『ありがとう西武大津店』は膳所圏民の総意なのかと気になっていましたが、概ね間違って無さそうなんですね。

  2. 膳所の隣の駅は石山なんですね。恥ずかしながら、どちらの地名も昨年までは知りませんでした。成瀬フィーバーの最中の大河でも舞台になって。日本でいま一番行きたい場所です。埼玉県民ですが、自作ではライオンズ絡みでと妄想を沸かせてます。

  3. 滋賀県民です。
    西武大津店、ときめき坂、動画にして下さりありがとうございます😊懐かしい〜✨西武へ行く為、この道何度も歩きました〜。
    本屋大賞の舞台になるとは‼️思わず2冊とも買いました。読んでる途中ですが、知ってる名前が活字になって出てくる。何とも不思議な感覚を味わっています。こんなことなら閉店が決まった後も西武に行っておけば良かった!とちょっぴり後悔です😅西武を知る者としてああ、あの場所だな、とありありと映像が頭に浮かびながら読んでます。
    私はそこまで西武に思い入れは無いのですが、やっぱり無くなって寂しいなと読みながら改めて思いました。
    しかし成瀬や島崎を通してこんな形で西武の面影がずっと小説の中で残るなんて、嬉しいです❤

  4. 閉店前に私も行きました。百貨店で一番好きだった西武大津。

  5. この”ときめき坂”に昔、”ニルギリ”という紅茶屋さんがあって、何度も何度も伊香郡木之本町から通いました。
    知らない内に無くなったのか、閉店の日に行ったのか覚えていませんが、家にはニルギリの紅茶の瓶があり、未だに使ってます。
    少し時間はずれますが、あの辺りパルコもあったりでとても賑やかでした。
    小学生の時、西武の前はそこで”びわ湖博覧会”というのをやっていて学校で見に行きました。
    初めてピカソの絵を観て、今でも覚えています。
    膳所駅、快速や新快速が止まればねぇ。😥

  6. 西武大津かぁ、懐かしいなぁー。学校出て就職先が信楽の山奥のゴルフ場で寮が瀬田川沿いにありました。
    その後は岐阜、三重で20年位暮らしました。三重にいる時は良く琵琶湖博物館へ行きましたね。今は実家の鳥取です。(笑)

  7. 昔はときめき坂は、滋賀の竹下通りと言ってたと思います☀️🙋‍♀️❗

  8. 県民です。
    自分がよく足を運んだのは駅が高架ではなく地下で、鶴の里方面への線路を渡る跨線橋もなく、坂の途中にセブンイレブンもない頃でした。まだ大津プリンスホテルが建っているところが膳所自動車教習所だった時代です。自転車で近江大橋を渡って、西武にあった本屋まで足を運んでたことをちょっと思い出しました。「成瀬…」はまだ読んでないので、買ってみようかなと思います。

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