ワットパクナムからタラートプルーへ。絶品牛肉麺と鉄道のある風景を求めて【バンコク散歩#3】

はい皆さんおはようございます明しですえ 今ね僕はワットパクナムにいますあのイン スタ映する天井画が有名な今ぶの目の前に いるんですけど昨日の動画でねMRTの タープラからこのワットパクマナムまでね 歩いてくるっていうねまそういう動画を 昨日出したんですけどまその続きになり ます でま昨日の動画ではここでねあの終わった んですけどあのまこのワットパクナムから 次どこにね行こうという風にねえ計画し てる人に向けてまここからねあのいろんな 駅が近いんですけどまオル駅はMRTの バンパー駅ま歩いて10分もかかんない ぐらいですねでもう1つはタープラ駅これ はあの前の動画で僕が来た駅ですねでそれ 以外ねタラートプルーっていう駅もあるん ですよねまタラートプルー駅はBTSは ちょっと遠いんですけどまBTSで言うと 打ったカトっていう駅がねここからは近い んですけどえ国鉄のねタラートプルーって いうのがここから歩いて15分ぐらいの 距離にあるんですよねまあなので今回はね ちょっとここからマットパクナムの後次 どこ行こうっていうね考えてる旅行者の人 にねま僕がお勧めしたい国鉄のタラート プルーすねタラートプルーの駅までの行き 方をねえご紹介したいと思いますま軽く 散歩しながらえ行きたいと思いますまこの パラートプルーまでの道乗りもね結構撮影 スポットも多いですしあの歩いてでもね あの不勢がある街並で結構楽しいんで僕も よく歩くんですけどでその国鉄のタラート プルはね僕があの数万バンコのねいろんな 撮影スポットの中でもえ結構ねえ お気に入りの場所ですタラートプルの フォトウォークも僕がやってるフォト ウォークの中でも1番12番人気にねある 人気があるえコースなんですけどで今回ね その国鉄のタラートプルーまでねこの ワットパクナムから行ってで国鉄の タラートプルー駅の近くにね僕の大好きな 牛肉面の食堂があるんですよねあモファっ て言うんですかねえ牛物鍋牛物煮込み鍋 みたいなねえでそれヌードルもあるの牛肉 の美味しいお店があるんでねそこで ちょっと朝飯を食べようかなと思ってます で今時間はえ8時半ですね8時半まそれで はこっからね国鉄サラートプルの方まで 歩いていきたいと思いますでこの緑のね 天井があるダイブットをして 歩いていきますでこ右側はトイレ前回行っ て言いましたけどここのトイレめっちゃ 清潔なんであの女性でもねえ 気にせずに使えると思います で ここを左に曲がっていきます右側が本道な んですけど左に曲がっていきますうわあ なんかここ久々に来たらめっちゃ綺麗に なってるここはなんかね昔屋台っていうか ま商店がバーっとねちっちゃい商店が ずらっと並んでたんですけどうわなんか こういう感じで区画が綺麗に整理されてあ こういうパン洗いなんかもね売ってますね うわめっちゃ綺麗になってるえ清潔感が 増してますねま昔のねあの昔ながらの 感じ良かったですけどねてかもなんかすごい増えてますねこうやってちゃんと区画を仕切ってえ商売するスペースをね確保したっていう感じですねまだ開いてるえーあそうそうさっき言ったこういう牛肉面ね最後語で言うとティアを沼てトゥンっていねちょっと発覚が効いたねえ ですねま日本人は好き嫌い分別れるかも しんないですけどね僕は結構好きですね トゥンっていうのがそのちょっと発覚が 効いた薬スープっぽい感じなのかな ヌアトゥン沼が牛肉って意味ですねたまあ チキンだったら外ンとかねまそういう感じ で結構ねこのトゥン のスープ好きですね終りのでこの別れ道を 左に行きます今んとこまっすぐ行くと BTSのカート駅の方ですね でこの左に行く国鉄のタラートプルーは この左の方ですねこのワットバクナムの 運河を隔立てて隣接してるえワットな何 だっけなくんちゃんだったかなそんな感じ のえお寺がありますその敷地を通って ソラウッドプルーの方に行きますねわ暑く なってきた今8時半なんすけどうわ日差し が結構早速強くなってきましたねはいここ がワットくんちゃんこのねここもねなんか 本当エンタ系のお寺でね日本人的に言うと ちょっとBスポット感があるお寺なんです けど結構面白いっすね はい ここがワットパクナムのジャイアント ブッタインスタバイ物でこの運河挟んで バットくんちゃん あちょうどロングテールボートが来ました ね観光客がチャーターして乗るやつですね この辺はねもう本当ここもまた別のあこれ はワットパなのかその向こうにもねいくつ かあの歴史あるお寺が続いててねここから 売ったカートの方にね行く道乗りも結構 面白いんすよね昔はフォトウォークで何回 かやったことあります奥にはモだな コンドミニアムが見えて運河があって歴史 的なジ員があっ ていやいいですねうんこっちのトんぶり の風景っていう感じですね まこういう感じでね観光客の人はこうやっ てボートをチャーターしてこれ運河をね旅 するってのがおすめですね うんこれバンコの中でも かなり推しのツアーすねまチャーターすれ ばこういう感じでねプライベートでボート チャーターできるんでまガイドさんつけて もいいしえ個人でこうやって借りてねやっ てもいいしま大体どんぐらいなんだろう 一層チャーターすると2000バぐらいな のかなだから何人かであればねたくさん人 がいた方がえお得って感じですね でちょっとこのワットくんちゃんここ猫も ねいっぱいいて猫好きな人にもねほらそこ にも猫いていいと思います でこのワットくんちゃん自体もねすごい ここもあた時代ぐらいから行くかあるお寺 だったと思うんすよね結構歴史あるお寺 だった気がします こういう感じでねわすごいっすよねなんか ねいろんなスタイルのいろんな様式のね 歩道があるんですよねここまこの正面のね あのメインなのかな仏像も面白い顔して ますしねでこのはギザギザのあれは多分 ビルマミンマーの様のお道だと思いますね でこっちはねあのラフっていう神様なのかな うんこの黒いやつですねここちょうど床が黒いんで反射してね青空が反射していい感じにねちょっと映えてますねカとにかくねここは本当エンタメ寺ラとして楽しめるお寺ですね 永久スポット好きな人にもおすめですね でここのね値物があるんですけど 値物を見るとやっぱこの値物もやっぱね ビルマ様式 の車迦ですねうんちょっと女性っぽい感じ の川立ちですねだからなんかここ はミヤンマージになんか床があるお寺なん ですかねここのねギザギザとしたぶまこれ もミヤンマンの方行くとありますよねま チェンマの方にあるランナー様式なんかも ねすごいビルマ式でちょっとデザインかと 思えばこの手前にあるこの柱このぶみたい なやつ これねこれは多分ねイさの方で見られる三用式ってラオスのちょっとずりした感じのねなんですけどね多分あれはオス様式の物じゃないかなと思います だ様式をね楽しめるお寺なのでまこういうお寺好きな人はねあの立ち寄ってみてほしいですね犬いる まこういうねおちらは結構犬が 犬がいることが多いんであこうい犬のうんちなんかもしてるんでね注いすね いややっぱね犬はね本当 あの逃げると追っかけてくるんでね え落ち着いてゆっくり歩いて立ち去さるってのがあいいですね僕も 何回か噛まれてあの犬が怖くなっちゃったんですけど ま狂犬病がある可能性もあるんでねもし万が一噛まれたらえ病院で駐車は打った方がいいですね ここも神道っていう ま家法徳道っていうねボランティア団体の拠点なんですかねレスキューですねレスキュー団体としてね今活躍してますよね高徳道最後だとポテクテトンって言うんですかねこういうとこからのねマットパクナムのえ大仏が見えますね いや青空が映えますねめちゃくちゃいいわ やっぱ日陰入ると涼しいすね全然まだ涼しいですけどやっぱここから昼に近づくに連れて容赦ない暑さが襲ってくるんでねま本当の午前中がね街歩きするにはすめですね で今こうやって国鉄のタラートプルー駅に 向けて歩いてるんですけどもう本当ねこう いう感じのえ住宅街みたいなところを通っ てえ国鉄のねタラートプルーの方に行き ますでこれ左手がねもう奥がバット パクナムの運河を挟んだ今反対側を歩い てるというような位置関係ですね まこういう食堂をね クイっティアの食堂があったりねするので まこれはインコがめっちゃいっぱいいます ねうんまこういうね本地区の昔ながらのね え大家人の生活みたいなのが買見えるのも ねこの辺の街歩きの楽しさと思いますで こういう風にねあの広告が出てますけどね こっちがね撮影 スポットあるんですよね1つ有名なまこう いうところ遅い路地 を進んでいく とどっちだったかなこっちあったかな久々 に来るなここから歩いていくとね まあ多分インスタとかでね万国の情報探し てる人はね撮影スポット探してる人は見た ことあると思うんですけどねもうここが 運河ですねはい着きましたおさすがこの 時間誰もいないわはいじゃーん とパクナムとこのね ゴートに乗ってマットパクナムと写真が 撮れるっていうねスポットですねま見た ことある人多いと思います特にね中国人に めちゃくちゃ人気なんすよねこのスポット もうタイドレス来たりねあとなんか学生服 みたいな来てここで写真撮 るっていうのはね中国人にすごい人気で 普段ね日中に来るとちょっと行列してたり するんすよねでなんか金払わない人はどけ みたいなねそんな感じのあのねちょっと トリスティックな感じの雰囲気のする場所 でもあるので あんまり人がいるとねなんかちょっと 気まずくてバシバシ写真撮れないんです けどまあ今8時何分だろう8時40分すね この時間は誰もいなくても取り放題って 感じですね いやあ綺麗すねま日中はねここをもうその ツーリストボートがガンガンガンガン通る んでまただ写真撮るだけでもこのボートと ワットパクの大物みたいな感じで撮れるん でうん別にこのボート乗らなくてもねいい 感じの写真撮れると思いますこの花をね 前ボケで入れたりとするといいんじゃない ですかねあそうそうそうこういう感じです ね船座ってワットパックナムの大物と一緒 に取るみたいなね なんでやっぱいいっすねこの8時とかだと 全然観光客がいないからもう取り放題すね うんやっぱり涼しい時間帯に行動するって いうのがこの暑い時期のね 対が できる方法の1つかねおすめっすね なんかおっちゃん今胸のタトゥーがかっこ よかったっすね さてまた来た道に戻ってえこっち股になる んですけど右側に行きますこの赤いね家が 目印ですね まこういうの見ても真ん中にねあの獅が剣加えてる剣士っていうのかな?真けのお守りみたいなやつなんですけどね中華系の人は そういうのをね家に 玄関とかにね飾ったりしてますよね 特にこのドン付きのねこのT のどん付きにあるような家は必ずなんかどん付きは悪量が溜まるっていうのかな風水的にね あんまり良くないみたいなんであいいっす ねこの屋台めっちゃいいめっちゃいいわ こんな感じで味がありますね でこのままねまっすぐ進みますまっすぐ 進むとちっちゃい橋があるんでまそれが 目印ですね まこのタラートプルまでの道乗り場は何か 特別な途中に観光地がねあ るっていうわけじゃないんですけどまこう いう昔ながらのね まちなみを楽しんだりこういうね猫ちゃん を目でたりしながら 歩くっていうのが楽しね うわあめっちゃ可愛いじゃん シャムとなんかのハーハハーフみたいな 雑シっていう のういいっすねこういう最高遺産 ソーセージって言うんですかね英語だと いやいいっすね 今日はねま土曜日ってこともあって割とのんびりとした雰囲気が流れてる気がしますけどね [音楽] いいすね最高ですね本当に なんかバンコのね都心からも別にそんな離れてるわけじゃないんですけどね電車で 230分のとこなんで それでもこんなねのんびりとした昔ながら の景色が楽しめて街歩きができるっていの がねまこのバンコの魅力ですよね多分それ が僕にとって一番なんかバンコが好きな 理由ですねまスクンビットあたりのね すごいモダなライフスタイルっていうのも ねもちろん最高なんですけどそれだけじゃ ないっていうのがねこのバンコの良さです よねすぐにこういう旧士街昔ながらの景色 が広がる町にねもう地下鉄で230分で アクセスできてこうやって非日常感をね 楽しめる これですよねやっぱバンコはね僕ん中では ね なかなかこういう国もないんじゃないかな と思うんですよねアジアでもねこういう 旧視街と新市街がくっきり大体別れたりし ますけど あこれはニの身ですねこういうなってる やつ昔のジュースみたいなねなんか抗が 作用あるみたいななんかマルチ ネットワークビジネスみたいなんで ジュースとか売られてましたけどね あれが体にはいいみたいすね そうそうそうそう話の途中になっちゃい ましたけどまそうそうそういうねま東南 アジアにもこの新市街と旧市街が別れてる ね町ってのはねたくさんあると思うんすよ ねまハノもそうすよね新市街と旧市街で すごい別れてるしま法地民もねそういう風 になりつつありますよねでマレーシアの クアラルンプールはま旧市街っていうかね 昔ながらの街並が残るエリアっていうのが 割とあのペトロナスツインターが近い エリアにあって前2年前に旅した時は そっちの方に行ったんですけどね であとはどこだまシンガポールもまあそこ は本当にマリーナベイのエリアとねえ昔 ながらのベイランのね古い街並とかあり ますけどま言うてやっぱシンガポールの 場合は歴史がねまバンコとかと比べると浅 いってのもあってまよりこの万国の方が 歴史の奥深さみたいなねまそういうの 街並みからも感じられるかなというところ ですよね そうあとまそうなんすよまプノンペンとか もねやっぱバ国に比べるとこういう歴史的 なねま内線もあったっていうのも大きいと 思いますけどね歴史的なものがねやっぱり 少ないと思うんすよねあっちのアンコール ワットのあるねシェムアップの方とか行く とねえものすごいね遺跡軍が楽しめて 大好きな街ですけどクロペンで言うとうん 韓国ほど歴史を感じるようなね建造物 なんかはないかなというところでま東南 アジアで言えばねやっぱりこの万国がうん 僕にとってはこの真旧の退避っていうかね そしてそのアクセスの良さとかうんそれが やっぱり1番感じられる街かなと思います ね本当にでもこの地下鉄とかねBTSこの 都市鉄道がこの本当ねこの5年ぐらいかな で急速にねどんどん新しい路線が開通して いって まそれでねすごいあちょっとこっち行った ことないななんか病があるんだ見てみよう かそうそれで地下鉄やね都市鉄毛が どんどんどんどん拡張していろんなところ にね電車1本でアクセスできるようになっ たっていうのがねま大きいんですけどね だそれで誰でもね簡単にいろんなところに アクセスできるようになってあとはまその グラブとかがねえ歯社アプリが発達してま どこにま例えこういう電車の駅がなくても ねまグラブで車なりバイクを呼べば簡単に ね行ったり来たりできるんであれ病ない じゃん病なかったああでもこの柵を見ると 元はここに病があったのかな なかったっすね まなのでバンコに住んでてあんまりこっち のねオンブリーの方とかえ旧市街の方に 行かないっていう人も多いかもしれないん ですけどませっかくねスクンビットから 地下鉄で1本でね来れるようになったんで ま週末とかね是非足を伸ばして欲しいです ねまこれを味わずにね万国生活を終え るってのはめちゃくちゃもったいないと 思うんでうん是非ま僕のフォトウォークで やっぱり基本的にこっちの九州市街の方と かぶりの方を歩くコースがほとんどなので ま一緒にねちょっと写真も学びたいとかね 一緒に撮り歩きたいみたいな写真撮る仲間 が欲しいみたいなまそういう人はね是非 フォトボークにも参加していただけたら 嬉しいですね まフォトクの情報は僕の概要欄にリンク 貼っるんですけどインスタの方であの発信してますので [音楽] まインスタの方もね是非フォローしていただけたらなと思いますもうちょいでもタラトプすねこの辺の 2 階建て建てのね古い中ショップハウスなんかも出てきてますねでここは個人的に大好きなこの門がっこいいんすよね この 病でここからねこのちょうどこの秒の前 ぐらいから振り返ると向こうにねワット パクなんでね大仏の顔が見えるんですよね ここも撮影スポットすねあなんかこういう タラップルインフォメーションみたいな ちょっとやっぱ観光地下頑張ってるん でしょうね うん [音楽] ええそうこのタラートプルはね本当僕の 45 年ずっとフォトウォークやり始めてからずっと僕の一押のエリアなんですよねうん特にこの国鉄の周辺ね そこまでまだねやっぱり外国人の観光客っていうのが多いわけではないのでうん ま大らしいね不も味わいつつえ歴史的な 街並だったりえ食堂だったりね食べ歩きも あるしあとはね 何よりえ夕方以降はね屋外が毎日出てるま 夜市一って言うんすかね夜市が出てるんで えどっちから行こうかなあこっちから回っ ていこうかなませっかくなんでま撮影 スポットも紹介しときましょうかねあの こっち の上がね道路走ってるんですけどこのね上 道路の上 からあワットパクナムの大仏を眺め るっていうね撮影スポットがあるんで せっかくなんでねそこも紹介しておき ましょう今ねこの後行こうと思ってるその 毛牛肉牛物煮込み鍋のねお店が9時から オープンみたいなんでまだちょっと今8時 50分あと10分ぐらいあるんでちょっと こっちでから1箇所撮影スポットを紹介し ときましょう でここ上がってくるとねこれまっすぐ行く と前回の動画でスタート地点だったMRT のタープラですねこっから歩いて15分 ぐらいですタープラ駅に行くこともでき ますで ワットパクナムの大物が見えるね [音楽] えこの運河とワットパックも大物っていう 形でねえ取れる場所がありますまこっちの 方に来るとより取りやすいと思いますね こういう感じで撮れますとまこんな感じの 写真が撮れます はいというわけでまここはでもちょっとね 取りづらいんすけどねまあめちゃくちゃ いい撮影スポットかと言ったらまそういう わけではないんですけどませっかくこの 辺りに来たら一応ね抑えておきたい スポットではありますね はいではまここからもワットパックなの だいぶ詰めますね はいそれではもうね国鉄タラートプルーは 目と花の先なのでえ歩いていきましょう ここはなんかねバスケットのゴールがあっ たりしてなんかストリードな感じがして かっこいいっすよね こういうなぜか鶏なんかもいます でここにタラートプルーピアっていうのが 新しくできて船付け場みたいなねできたん ですよねちょっと見ときますかせっかくな んで これも割と新しい船付け場なんですけど今 別 に定期線っていうのがあるわけじゃないの でここで待っててもボートに乗れるわけ じゃないんですよねこれツーリスト向けの ボートの冷白所っていう感じですねすご こんなタラートプルーの観光マップみたい のできてますねすごいやっぱ観光地下街起 しって感じで今ようやく力を入れて るっていう感じですね でもこういう感じで船付き場 の目印があるけどえボートあるのか定期戦 とかやってんのかなどうなんでしょうねま こういう感じやっぱり基本的にはね中華系 の病とか古いお寺っていうのがあの見所に なってますねまこのタラートプルってのは まトンぶり側の柔原みたいな中華街みたい なね規模の大きな家人街って言うんですか ねっていう位置付けあ観光客いますねこう いう感じで朝早くからボートに乗って このトンぶリーのまここはあの万国八運河 っていうね運河なんです けどこのボートツア めちゃめちゃおすめです で僕の知り合いがやってる対人のね 知り合いがあのヒ番国っていうここの ボートツアーやってるのであのその秘伝 バ国ねめちゃくちゃおすすめなので秘伝 バンコってあの一応リンク概要欄に載せて おきますねめちゃくちゃいい対人のね社長 が日本語ペラプラのね大人の社長がやっ てるツア会社なんですけどね是非利用して みてくださいはいというわけで このタラートプルーの ピアこう出て左側がねかなり歴史のある レストランなんですけどその前にま朝食の 屋台が出てますね そうちょっと話途中になっちゃいました けどねこのタラートプルーってのは そのトぶりエリアのねや原みたいなあ家人 街中華系のハカ街だったまそんな 場所だったらしくてですね ま特にそのこの辺りタラートプルーの国鉄 のタラートプルーの駅周辺がまハカ街街 っていう形でね今もね結構特に夕方以降が 出るんですごい活気があるんですけど今は ねこのさっきのこの硬化下硬化下 はあこのブラックルアンですねタのお守り みたいなねブラック1のねお店があったり とかあこれ 全部ブラック屋さんすねへえ 毎日はやってないと思いますこれ土日やっ てんのかな前はなかったと思うんですけど この放下もね だいぶ綺麗に整備されたんですよねここが あのフードコートみたいになってるんすよ 昔はあのもう使われてない古い芝みたいな ね感じだったんですけど ちょっと前に整備されてもうめちゃくちゃ 綺麗なフードコートみたいな感じになって てねあこれカオいとかええナムニゃとかも ありますね北部料理でエンタ4とかねこう いうエンタ4は発火系の大料理なのかな うんやっぱ基本的にこういう中華系大量と か多いのかなまこういうカフェなんかも あってうんここで 朝食べるわ すごここで朝食べるっていうのもいいすねこう屋台を楽しみたい人はいいと思いますいややっぱ本当に鯛にね本当に力入れてるなってのはこういうの分かりますよね本当ちょっと来ないとこうやってねガラっ整備されたりするんでうわあすごいねうわちょっと待って [音楽] うわめっちゃ変わってる向こう側もね屋台 がガがガーって並んでたんすよねでこっち もあこの手前にね商点がバーっと並んでた んですけど全部撤去されたんだああ なるほどうわめっちゃガランとしてますね へえ すご こんな変わったんだ いやいやいや久々来ると変わってますね でここを渡る とすぐそこが国鉄のカラープルー駅ですね 今取り始めてちょうど30分ぐらい あしかもちょうど電車来るみたいな ラッキー いやいやいやま測らずともちょうど電車が 来てくれるみたいすねせっかくなんでこの ホームから電車を取りましょうかね このねタラートブルー駅がすごいのは駅が 屋体になってんですよねなかなかねこの駅 が屋体になってるるっていうのはねバンコ でもなかなかないすねボイ以外の駅もね どちらかというと屋台がいくつかあります けどダラートプルー駅の方が屋台の数が 多くて ここがまた見所なんですよね 駅大街みたいなこんな感じでねま基本的には中華系の大料理屋さんが多いすねで僕が言ったそのハもこの駅されてます [音楽] ເມືອງ 4 ມະຫາໄລ້ 9です 9時ちょうどこの電車か9時すね これはねあの 国鉄マハチャ合線っていう線路なんです けどマハ合にまで通っ てる線路ですね 左側がマハから大園でこっちが本面から マハ茶合ですねだ今この9 時はまハチ合から弁合に行く電車なのでえっと右から来て左に行くって感じですねでこのハチウェアセンってあの観光地で有名なあの傘市場タラーとホームフープでしたっけ?えそこに行く時に乗る電車ですね ここで終点のマハチ合いまで行ってでマハチイからメイクロン線っていうのにね乗り換えてでその終点がメクロン市場いわゆる傘市場っていうやつですね来ました来ましたこれが今マハの方から来て防屋に行くっていう電車ですねい [音楽] [音楽] やラッキーですね [音楽] こんないລົດໄລວ່າໃນໂອກາດ ຕໍ່ໄປລົດໄຟຄົງມີ ໂອກາດໃຫ້ບໍລິການ ຂອບຄຸນPleaswelcome toolstation pleaseckthest [音楽] ofたくさん荷物が ねろししてますね でここでねこのマハチェイからこのワン ウェン屋の方に行く電車を来る時のねいい シャッターチャンスってのがあるんですよ ねま特に望遠レンズ持ってる人におすすめ なんですけどこうやって電車が通りすぎ てった後にそこに踏み切りがあって電車が 通りすぎた後にバイクとかがバーって通る んですよねでその瞬間を狙って取るとえー まさ今にも電車 がバイクを引きそうな感じの写真が撮れ るっていうねまこんな感じの写真です これはそうなんか引かれそうみたいに 見えるんですけど今みたいに過ぎた後に バイクが横切ってるっていうようなね写真 ですねまこれも望遠レンズでこれぐらいの 距離から狙った写真になります 望遠レンズ持ってる人はねまその タイミングを狙ってねえ撮ってみるといい 面白い今みたいなね写真が撮れますでこの タラートプロ駅自体もねすごい歴史があっ てこのねアーチなんかが可愛いすよね このタラートルーのね看板もレトロでポントがレトロでいいっすよねはいというわけでもう今 9 時過ぎたのでえ牛肉弁ね食べに行きたいと思いますもうタラートプルー駅をこっちから出て左手がそのお店になりますで今この正面に見えてるこのお店あるじゃないですか これもねあのクワっていうあの中華系の 大料理まヒべったいをねちょっと炒めたい あ食べ物なんですけど美味しいんすよね ちょっとじジャンクな感じなんですけど クワガね美味しいんすよね僕は大体ここの 牛肉面かここのクワガを食べることが多い すねこの辺では やってるかなあやってますねこの [音楽] ちょうどこのお店ですねま店の前にこう やって鍋がね出てるんで分かりやすいん ですけどここがその毛え牛物煮込みのねお 店ですここにも書いてありますよねこの ビーフヌードル80バツビーフ ホットボットこれはもう200バツですね でまこっちのヌードルの場合はあの クイティアから線からでバミー4つの ヌードルが選べるのでまバミーが好きな人 はバミーとかね好きなヌードルを選べます ねまそれ以外もこういう感じでねえパッシ とかいろんなあの中華系の大料理があり ますけどまやっぱここに来たらこの牛肉面 かまどちらかをねえ食べて欲しいですね まだ朝食べたいんでちょっとねじゃあここで食べていきたいと思いますあ戦の後になったあ あピスやめかはい僕はあの戦レックのヌードルにしましたま米の麺のヌードルすねでピセなんで大盛にしてもらいましたま多分すぐ出てくると思うんでちょっと待ちましょうかね でここねあのドリンクもめちゃくちゃ安いんすよね加工具こういうお茶系が 25バースが20 バースがねもう屋並の価格なのでドリンクもね是非頼んでみて欲しいすねで具材はこういうね牛肉の結構柔らかく煮込んでありますね [音楽] ま V が入ってるんじゃないかなと思いますいやうまそう久しぶりに食べるなじゃ えいただきますいやあ久々食べましたけどやっぱここの牛肉麺最高にうまいすね僕はバンコで一番好きな牛肉麺ですねま牛肉麺とかモファイ好きな人はね是非食べて欲しすね このお店の場所は概要欄にねGoogle マッapのリンク貼っておきます まそんないつでもやってるようなお店でも ないんでねえ行く時はね事前にあのやっ てるか調べてからねえ行くことをお勧めし ますというわけでえ今回はねワット パクナムからこの国鉄のパラートプルー までねえ歩いてみたということで散歩道を ねお届けしました まこのゴールデンウィークとかでねえ バンコに遊びに来てワットパックナム行 くって人はねえこの前回の動画のタープラ 駅からワットパックナムまで歩いてで体力 あるよって人はワットパックナムからこの タラートプルーまでねえ歩いてみるのがね おすめですねでこのじゃあタラートプルー 駅からどうやって帰るのかっていうのはね えまこっからだったらもうグラブ4で帰っ てもいいしえここのねこの駅の踏切りの この先をまっすぐ行くとBTSのえ タラードプル駅10分ちょいぐらいですか ねで歩いていきますで地下鉄がいいよって 人はこの上の道路をまっすぐ行くとあっち にえタープラ駅がありますと売宅とか 乗れる人はねそこに売宅のステーションが あるんで売宅でパワーププライって言えば えすぐあっちに連れてってくれますね でま僕のYouTubeではこういう感じ でねえバンコの街歩きとかポトウウォーク とかねまそういった形でバンコを紹介して いきたいと思っていますのでまこんな感じ の動画見たいって方はね是非あの高評価と チャンネル登録していただけるともう めちゃくちゃ励みになりますので是非 よろしくお願いします えそれではね今回も最後までご覧いただき ましてありがとうございましたまたお会い しましょう

前回の動画でご紹介したワットパクナム。その巨大仏の絶景を楽しんだ後、「次どこへ行こう?」と考えている方も多いのではないでしょうか?

今回は、そんなあなたに僕が【強くおすすめしたい】次の目的地、国鉄タラートプルー駅周辺をご紹介します。
実はこのエリア、ワットパクナムから歩いてアクセスできる、魅力あふれるスポットなんです。

僕と一緒にバンコクの街を撮り歩く「フォトウォーク」も毎月開催しています。ディープな街歩きをしたい、一人では行きづらい場所で写真を撮りたい!という方はぜひご参加ください。

2025年7月のスケジュール👇️
https://yindeed.asia/photowalk-schedule-jul-2025

2025年8月のスケジュール👇️
https://yindeed.asia/photowalk-schedule-aug-2025

ご興味のある方は、ぜひ下記のEメールまたインスタのDMからお問い合わせください。

Eメール:info@yindeed.asia 明石
インスタグラムDM:https://www.instagram.com/naoya_bkk/

「なぜ、ワットパクナムの後にタラートプルーなのか?」

それは、ワットパクナムへ向かう道すがら感じた古都トンブリーの風情を、さらに深く味わえるエリアだから。昔ながらの商店、活気ある市場、そしてどこかのんびりとした空気感が漂う街並みは、歩いているだけで心が和みます。

特に国鉄タラートプルー駅周辺は、ローカルな屋台が軒を連ね、地元の人々の熱気を感じられるエリア。動画では、僕が朝食に訪れた、絶品のおすすめ牛肉麺のお店もご紹介!この味を知らずに帰るのはもったいない!

さらに、タラートプルーの大きな魅力は「鉄道のある風景」。ノスタルジックな国鉄の駅と線路、その周りに広がる日常の風景は、写真好きの心をくすぐります。
実際に、僕が主催するフォトウォークの中でもタラートプルーは1、2を争う人気エリアであり、ここ数年、個人的に一番推している場所でもあります。

「ワットパクナムの後に、さらにディープなバンコクを体験したい」
「ローカルなグルメや活気ある市場が好き」
「他の観光客とは違う、味のある風景を写真に収めたい」

そんなあなたに、今回のタラートプルー散歩は見ていただきたいです。

▼動画内で紹介したスポット
ワットパクナム(出発点):[https://maps.app.goo.gl/L99u4srEx6CD9uKX7]
国鉄タラートプルー駅:[https://maps.app.goo.gl/RHcndf2QkY1iPBvd6]
おすすめの牛肉麺のお店:[https://maps.app.goo.gl/3J1ZjiF2d2zCtukm9]

▼おすすめの運河ボートツアー
Hidden Bangkok
公式サイト:https://www.hiddenbangkoktours.com/
Instagram:https://www.instagram.com/hiddenbangkoktours

▼ 明石が街歩きで参考にしている書籍
バンコク 謎解き華人廟めぐり:[https://amzn.to/4cNToip]
タイ 謎解き町めぐり:華人廟から都市の出自を知る:[https://amzn.to/4cPcbd9]
仏都バンコクを歩く:[https://amzn.to/4jSPGGA]
タイの古寺を歩く:[https://amzn.to/42tln3h]
図説バンコク歴史散歩:[https://amzn.to/3SGbARx]
物語タイの歴史 微笑みの国の真実:[https://amzn.to/3ZjSmF1]
もうひとつの「王様と私」:[https://amzn.to/3YQ7tWP]
華僑・華人を知るための52章:[https://amzn.to/43eU9hn]
海域アジアの華人街(チャイナタウン):[https://amzn.to/3GWF0Zn]
潮州人―華人移民のエスニシティと文化をめぐる歴史人類学:[https://amzn.to/3FoLMX4]
華南: 広東・海南の文化的多様性とエスニシティー:[https://amzn.to/43n5Jpe]
国家と移民―東南アジア華人世界の変容:[https://amzn.to/44JrhPm]
海域アジアの華人街(チャイナタウン):[https://amzn.to/3GWF0Zn]

▼ 主な撮影機材
ソニー α7IV:[https://amzn.to/4j6S8bH]
レンズ SEL2470GM2:[https://amzn.to/3GWPA2f]
DJI Osmo Pocket 3(クリエイターコンボ):[https://amzn.to/4jbeDMz]
Insta360 Ace Pro 2:[https://amzn.to/3HeD26p]
DJI Mic 2:[https://amzn.to/4lLwwnI]
DJI Mic Mini:[https://amzn.to/3RsZWcm]
FiFine Tank 3 ダイナミックマイク:[https://amzn.to/3Ru3ZoP]

▼ 明石直哉について

2011年からバンコク在住の明石直哉です。会社経営と写真家という二足のわらじで活動をしています。
このチャンネルではバンコクに限らず東南アジア全域の撮影スポットや街歩き、観光情報、ガジェット情報をアップしていきます。
タイ好き、アジア好きな方とこのチャンネルを通じて知り合えたら嬉しいです。

Instagram: [https://www.instagram.com/naoya_bkk]
X (旧Twitter): [https://x.com/naoya_bkk]
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ご視聴ありがとうございました!
ぜひチャンネル登録、高評価、コメントなどいただけると嬉しいです!

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8 Comments

  1. 見たい映像が見れてよかったです。陸橋の上からの仏像は電線が邪魔でなかなかうまく写真撮れませんでした。次行く時は修復終えてるかな。

  2. 他の方のライブで見せてもらったのですが、タラートプルー駅だったかウォンウェンヤイ駅だったかで、並んでいて行商さんが海鮮を売ってるんですねぇ。思えば路線の終着のマハチャイ市場で仕入れて行商しているんでしょうねぇ。

  3. “ตุ๋น”は煮込むという調理法で、“พะโล้”が八角などの調味料で煮込んだ料理です。

  4. この路地ガイド、エリアガイド的な動画大好きですね。
    どうしても自分の想いのコメントになってしまうのでコメントは避けてるんですが、ついね。

    ちょっとお聞きしたいのですが、ワットパクナム、いつから有名になったんですかね。
    僕が住んでた頃は聞いた事ないんだけど。
    2012年に改装して例の天井画?が出来てからとは読んだ事があるんですけど。

  5. バンコクに駐在していた時に会社が用意してくれたプロンポンのコンドミニアムではなくて下町に住みたくてタイ人の同僚に捜して貰ってタラートプルーのコンドミニアムに3年間暮らしていました。昔ながらの本当のバンコクの生活を経験出来ていい思い出になっています!

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