【ガチ秘境】ウイグル族しかいない町⁉中国新疆ウイグル自治区トルファンの現実

今回は中国新教ウイグル地区ウルムチから 180km離れたトルファンに行ってき ましたフクからシルクロードのオアシスと して有名なウイグル族が多く暮らす町とし て知られるトルファン少数民族の割合は ウイグル族を中心に7700を占めます またトルファンには最優のモデルになった 火炎山という山もあり最期とシルクロード の歴史を感じることができる町です今回は そんなトルファンの 届それでは本編へどうぞはいそれではね ホテルをチェックアウトいたしましたんで これからねタクシーを読んでウム駅に 向かっていきたいと思います高速鉄道に 乗ってこれからねトルファンに向かって いきたいと思い ますはいタクシーでウ駅に到着したんで これからね保安検査とかあると思うんで駅 の中にね入っていきたいと思いますはい それではね保安検査を抜けてきてこのウム 駅のね校内に入ってきましたご覧の通りね 非常に大規模な駅でございますウムの 玄関口にねふさわしい感じの大規模な駅 校内この店なんかね良さそうだからここで ちょっとねご飯食べたいと思います牛肉麺 の店ですね食い ここで待てばいいのかななんか盛り付け できるらしい謎の汁をもらいましたしし ししシシテーブルにね着席しましてチキン を受け取りましてこれすごいねまるまるや ねまるまる1話いやなかなか美味しそう うん食べよ食べようそれではねこの牛肉麺 いただき ますやめですねでスープがねビリカなのか ねパクチーの風味がね中華ベースのねま これ外れはないわなっていう感じですねま 個人的な好み言いますね麺は固めの方が 好きなんでじゃあいき ますほらおしい 味付けがねヘルシーな感じじゃないですか オーブンで焼いた感じですね謎のね タピオカみたいなね豆が入っているおか からいただき ます うん豆の味がねしっかり スープに染み込んでんのかなっていう感じ ですねまずくはない けど飲んでこれを注文しようかなっていう 気にはならないかなっていう栄養が豊富に 詰まってそうな味です ね あらしシジンオリジナルのねヨーグルト ドリンクチーズを購入しましたであと コーヒーですねそれにしても駅はね だだっ広いですね中国はどこでもしかも どこもねデザインが全く一緒なんですよ私 の動画でねとかダンとかね言ってる動画 あると思うんですけど全部駅の見た目 こんな感じですからねはいこちらがね 乗り場なの でここら辺でねちょっと待ちたいと思い ますはいそれではね改札が始まりそうなの で友人の窓口から入場できると思うんで そちらに向かいます人が多いね中国は改札 ではねただこのパスポートをね見せるだけ で通れますTP.comでね今回チケット を取ったんですけどね自動的にパスポート に情報がリンクされるんで改札を通過する ことができますの2時43分発のねは行き に乗りますDの8804列車ですね2時 43分発それではね改札を抜けてホームに 降りておりますのでねえこの左手に止まっ てるね高速鉄道のね車両で 53分ほど向かっていきたいと思います 12号車なんでねだいぶ前の方ですね中国 の新幹線は久しぶりに乗るけどダンドンと かハルビンとかねその辺行った時以来です [音楽] ねここですね12号車乗っていき ますこのにおかしてもらう座席はねこんな 感じでねほんまに日本の新幹線とね大して 違いはないんじゃないかなと広さもね本当 に広々してます飛行機の座席より全然広い です50分ほどね快適な旅をね楽しむこと ができます2等でこれだからね結構いいん じゃないちなみにね料金はね2等車でね ウムからトルファンまでねたったの60円 ですねウルム駅を ね2時44分帝国より1分遅れで発車 いたしまし たブルム地出てからね5分ぐらいでもう スピード上げ出しましたこれからね おそらく砂漠地帯みたいなねところ通ると 思うんでね どういう車窓が見られるか楽しみです売店 の方でね購入いたしました多分チーズとか そういう感じの団子みたい な見た目してますねこれ うおおチーズの匂いがねします ねうんチーズケーキの味ですね結構な スピードで今走っていますそれでもね揺れ は全然ないですね 本当に新幹線と同じぐらい快適さがあるん じゃないかなこれでねたった1000円で 1時間乗れるのは安すぎるであそこにね 日本の新幹線と同じように外気温だとかね いろんな次の駅の情報とかねああ今245 km時速25kmで走って るってことですね外は7度と あかくなってきてる感じはありますねこの ようにね快適に車内で過ごすことができ ますひたすらね砂漠のようなところを走行 し ますあと10分ほどでねトルファン北駅に 到着する見込み ですあっという間です ねあというにね15時3 ですね今もうすぐねトルファン北駅に着く ということ です着きましたトルファン 北駅ウムよりあったかい 若干快適でした ね新幹線してためっちゃ寝てた [音楽] で早く乗れって言ってんのか [音楽] なディディを呼んでホテルの方にね向かい たいと思いますここからねホテルがあるね トルファンのね市街まで結構ね30分 ぐらい離れてるらしいんではいトルファン 北駅のね前にやってきましたらねこんな 感じですねここはねそうですねウムから 160kmぐらいね東の方に来た町なん ですけども田舎て感じです ねこの辺はね結構市街地から外れているの でねそれもあるかもしれません けどま田舎の駅でもね中国の高速鉄道が 止まる駅ですから結構立派な感 ですか なバスがあります ねどこで待てばいいんだろうあそこが多分 タクシー乗り場なんであの辺で待てばいい のかなこれタクシーの列だと思うんです けどねこれには乗らずディディで呼んだ タクシーでね行きたいと思い ますはい今ねタクシーでホテルに向かって いますここでちょっとまずいことがあり ましてちょっとね作業の新幹線にね荷物 忘れましてどうしようかなというところ ですねま幸いそんな高価なもんが入ってた やつじゃなくてねま上着とかねそういうの が入ったねバッグを忘れてしまったんで ちょっとねなんとか忘れ物をどうするか 対策調べますホテルに着いたんでチェック インしたいと思います今ホテルにチェック インしたんですけどフロントのスタッフの 方がね鉄道のね駅に電話してくれて色々と 助けてくれました お部屋はこんな感じですね広くはないけど までも十分広い方ではあるね食もある しああこれトイレ とうん一応セパレートになってていいん じゃないですかクの上に謎のお菓子ナッツ が置いてあり ますホテルはガラガラで全然宿泊してる人 がね いない感じですここのトルファンに来る 観光客が今の時期はあんまりいないのか なホテルのね設備はめっちゃいいと思うん ですけどねちょうどねたまたまフロントの 前通り買ったらね駅に電話してくれた スタッフさんがねなんとね荷物が無事 見つかったということでいや本当にまさか ね戻ってくるとはねホテルの前に来たら ですねこんなどでかい広場があって めっちゃなんか真ん中にね雪山みたいな ツモった雪がね真ん中に集められてねソリ で遊べる場所みたいな感じになってますね ホテルの前にはねこのようなちょっとした 商店街がねありますねウイグル語と中国語 が兵器された看板が多い印象ですねおここ に はウイグル族感じの民族衣装のなんか撮影 スポットがありますぱっと見ねここの街 観光客の人があんまりいる感じではないん ですよねこのレストランに入り ますこれ手動や手動の回転ドア ですもう内装なかなか 豪華中国にしはねこの店値段がね高めです ね観光地の店って感じですねこちらのね羊 の焼肉バーベキューみたいなやつラム ロインチョップと羊のスープをこれをね 注文しましたまちょっと高めなんですけど もねまいいでしょうということでたまには ね注文した羊のスープが届きましたパカ おお羊が中に入ってるはずですちょっと 混ぜてみよう半がついてきました待って 待って羊いるあいた羊いました小さいけど 羊はいますこちらの羊のスープをいただき ます羊の出汁がねしっかりスープに 染み込んでてね美味しいですねただ値段を 考えると他の店でもね十分美味しそうな ものはね出てくるんじゃないかなという 疑念がうん拭えません筋がやってきました 想像していたより肉が小さいということを 覗いてまあまあ美味しそうです 油 です脂ギシな羊どうですか美味しいけど油 肝心の料理が美味しければいいんですけど もねまあなんだろうねそこまでの値段を 払っていく価値があるかどうかっていうと 疑問がつくのかなというところが正直な 感想でしょうか98元でしたこの トルファンの街はね思いの他ね栄えている 印象はありますねそこそこの都市っていう 感じです ね中国ってね本当ねすごいですねどこ行っ てもね都会がありますからねやっぱ国力の 大きさっていうのをね実感しますねで今日 我々が止まっているホテルはこちらの ホテル ですなかなかリッチはいい方ですね トルファンのねここ中心部だと思うんです けどね結構栄えてますねこの辺は結構ね 賑いを見せてます先ほどのところ よりネオンガみたいないい感じ ですうわすごい野だ おでんいや中国はねすごいねこんな地方の 地の で もそこそこ栄えてるんだから中国の経済力 を実感するなこの街歩いててね結構ね ウイグルの人が多いんじゃないかなと思い ますねウイグル族がこの街にはね結構住ん でるのかもねウルムはね神族の人が結構 多いらしいんですけどそれ以外のね新教 ウイグルチック全体ではね40%ぐらいの 人とがウイグルの人らしいですこの ケンタッキーはすごいねどこ行ってもある 世界世界を制するKFCやな我々が向かっ ているのはここですかはいでかいスーパー です AK超一ここのスーパーの中にはゲーム センターのようなものがあり ますUFキャッチャーがきらびやかに 目立ちますね お太鼓の達人ある中国にも太鼓の達人が あるんなしかもこんな僻地みたいなところ にスーパーの横にね屋台のようなものが あって甘そうですねそれではねスーパーの 方に入っていきたいと思いますスーパーの 中にやってきました新ジ特産と書かれて ます 野菜おおイスに入れられた魚をここでその まま変え るっぽいです118 元カも いるこれすごいね息がいいよナマズな ナマズもおる で蟹は値段がね高めですねこの辺は マーラータンに入る具材のエリアですね こんな風に測り売りのスタイルでね売って いるのがねなかなか 面白い上には火鍋の素が売って ますこちらは乳製品コーナーですねこれを 目当てにやってきました ヨーグルト今日はどれにしましょうか種類 が豊富すぎて どれにしたらいいか迷ってしまいます今回 はこれにし ますこういうキャラクターが描かれている のもここ新教イーグル自ならではですかね 消していきましょうかそれでは宿に帰り ますこのヨーグルトねちょっと飲み ますうんこれはうまいわこれね程よい感じ で加糖がされててうまいすね濃厚なね ヨーグルトですわショッピングモールの前 にはこのようなモニュメント がウイグル族の関係するモニュメントなん でしょうか ねはいホテルに帰ってきましたとてもね 目立つ分かりやすいこの派手さがね中国 らしいなっていう感じですね もお観覧車 タクシーで駅に向かいます忘れ物取りに 果たして本当に受け取れるのかはい忘れ物 取りにトルファン北駅にね30分ほどかけ てタクシーでやってきましたこの支出が 地味に痛いですね30元40元ぐらい かかりますんでね800円 ぐらいいや果たして荷物を受け取れるのか どこで受け取ったらいいのかて感じなん ですけどもとりあえず駅に入っていきたい と思い [音楽] ますトルファンの駅の改札の中に来たら すごい盛大なモニュメントで観光地って いうのをねアピールしてる感じです改札に 行けと言われたんでそちらに向かってい ますここのインフォメーションデスクにい てありました無ってきました 全部あります全部ね無事です私の筋トレ グッズもお土産も無事ですいやあ良かった な治安いいな治安いいですねこれ ヨーロッパとかだったらねちょっと戻って こないんじゃないかなと思うんですけど 中国は戻ってきましたおお日本以外でも 忘れ物は戻ってくるんだなそれじゃあねま 無事忘れ物回収できたということで帰るか いやあ無事荷物も回収できたしこの トルファン北駅もね綺麗ですねその周りの 建物もなんすごい夜はライトアップされて 派手に装飾されているこれだけ見るとね 若干イスラムっぽい雰囲気のも見えるん ですけどもこの駅の出口もねすごいですね なんかイスラム感が出てて非常にねよく 作られてるなという 印象駅前にこんなね合成な建物があります ちょっと行ってみましょう かレストランが並んでますねうわこの建物 正面から見たらすごいな中国にいるけど 中国じゃないような 雰囲気可愛い顔出てく ない痩せてるなうん 明日はねトルファン観光をね楽しんでいき たいと思いますそれじゃあおやすみなさい おはようございます今日はねトルファンの 街をね観光していきたいと思い ますはいそれではねちょ今フロントにいる んですけどホテルのタクシーをね チャーターできるかフロントのねスタッフ の方に聞いたら呼んでくれるとのことなん でえちょっとね待っていきたいと思います え1日ねチャーターする場合ねいくらに なるかはねドライバーさんに聞かないと 分からないということだったんでま ちょっといくらになるかねワクワクし ながらね不安な気持ちもありつつ待って いきたいと思いますどうですかタクシー チャーターちゃんとできるかなちょっと 怖いちょっとね値段どんぐらいの吹っかけ られるのかなっていう感じですよね1万円 ぐらいで行けたらいいすけどね500元 ぐらいでねはい500元でチャータできた ということで向かっていきたいと思います トルファン大軍婦にやってきましたなんか 人全然いないよね人いないね2人で チケットはね20元でした400円ぐらい それではね入り口がここなんで入っていき たいと思いますハいは軍オフ歓迎って書い てますなかなか 味わい深い軍オフ と中に入っていますえ何これ ここがメインの建物だとは思いますなんか 有名な人が来たのかなこれイスラムっぽい 感じの雰囲気の建物ですなんか入って みよっ か暗暗いアラビック文字で色々書いてます 中にはそれっぽい方の写真肖像画があり ますねらはなかなか なん だ軍オフここの建物についての説明ですか ねこ洞窟みたいな感じのところに入りまし た何これ 中はねちょっと寒いですねおおなんか博物 館みたいにねこれ湿度品が展示してあんの かなこれ楽器かな真の大の道房銅で作られ たお皿洞窟からね出てきまして王妃寝る とここれなかなか天井が低いおおお姫様が 寝るとこです かなかなか豪華な感じですねこっちはが 寝るとこですかお王様が寝る とこおお確かに天井とかねすごいすね王が 寝るところにふさわしい感じの作りですか なんかモテなすところか な客を雰囲気的にそうっぽい感じがします これとかねイスラムぽい感じの絵です各地 のこの辺のね各地の写真が並んでます軍 オフ行くよなんか金があります広場の 真ん中 にはい純郎進んでるんですけどもね牢屋 老婆って書いてるわなんか怖い な人形がねこれ なんかここは牢屋だったんですかね絶妙に リアル上に行き ます畑っぽいものがあります ね何 も作物はね今時期じゃないのかなってませ んけどブド畑っていう風に説明がありまし たねまこのトルファン一体はねブドの生産 で結構有名らしいですここになんかすごい でかいフルーツのオブジェクトがあります ハミ売りというね売りのま野菜フルーツ らしいですねハミっていうのはねこの辺に ねそういう地名がありましてそこから来て いるのかなとここに名称の由来がね書いて ありますねテーマパークの廃墟に来ている のかなっていう人がいなさすぎてねそう いう感じに思いますね生命の源って書いて ありますね今日これからね行く予定の火炎 山というねところそここのら辺のねなんか このトルファン一体のね地形の模型ですか ねトルファンとありますあ開発ゼの場所も あると開発0mの場所もあるとあでこれが ここの軍オフこの辺のありかなこの辺ね 光量なね砂漠地帯なんでね住宅っぽいもの が並んでますねなんちゃら体験感というの がありますなんかだだっ広いドームのよう な感じの建物でなんかサウナに見えますね パッと見ロールが真ん中で始まりそうな 感じですねこれはね古代の交渉切りと書い てありますねこの地域で使われていた昔の お金なんでしょうかでそれではねま薪で こうね見終わりましたんでね次のところに 行きたいと思います続いてねこの隣にある ソ灯というところねここもチケットがいる みたいなんで購入していきたいと思い ますはい祖島にやってきましたここはね新 ジでもね有数のイスラム建築らしいですね ここの祖島は 1778年に建てられた中国最大の ミナレットであるそうですいやすごいね こういうイスラム建築はねなかなか見た ことがなかったんで非常に面白いですね トルファンからチャンネル登録よろしくね おおこれ近くで見るとねすごいね装飾がね とどね細やかおこれすごいね私イスラム系 のね国に行ったことがないんでこういうの がねいっぱいあるのかね中東の方には中に 入ってみ ます中もなんか広々した作りで奥が結構 深いなおおなんかここで礼拝やってそうな 雰囲気感じ ますグランドホールオブスゴン タワーここがグランド1番広いホール 風通しがめっちゃいいす ねメインホールの脇の部屋にねこのような 石がありますねはいこのイスラミックな塔 の横を通れるんでちょっと行ってみ ましょうお墓のような感じです ね博物館的な ショールーム展示されてるとこありました なんか身長の時の感じがしますねあ やっぱりそうですね神軍が来た時のこの 辺りに来た時のやつらしいです身長がこの 辺りをね平定した時の歴史が記載されて ます先ほどのね塔についての説明もあり ますそれじゃあタクシーで別の目的地に 向かいます はい火炎山にやってきましたのでチケット を購入したいと思い ますはい入場量は40元ですね800円 ぐらいうおこれはなかなか壮大な山が前方 に広がっています ねなかなかの 迫力ここの火炎山はトルファンボンチの チューブにあって平均開発は約500m 全長は約100km幅は平均10kmある らしいです壮大だね本当 にここら辺はね極度の乾燥地帯でね夏には 地表から立ち上る園によって燃え上がる炎 のように見えるので火炎山と呼ばれるよう になったらしいですここにマップがあり ますね日本語でも火炎観光スポットガイド パノラマズって書いてあり ます一時はね多くの人が来たんですかね 最優期のドラマやってた時とかありました からねそれでは今からね地球入り口という ところにねなんか展示があるところかな 入っていきたいと思います最優文化長老と この火炎山はね最遊機のねモデルになった ね場所らしいですねがあるうんなん結構 日本語の案内もねあっ て助かります ここはね夏場は温度がね50°を超える こともねざにあるらしく ておおこういうねどでかい温度系があり ますこれなんと日本語で手すりで火傷に ならないように気をつけてくださいって 書いてるちょいちょい来るんかね日本語 だけじゃなくて韓国語とかも書いてるんで ここは人気のとこなんかもねはいこれまた すごいね最遊機のねキャラクターね孫悟空 と三尊奉仕とち白海とサゴ城ですかね楽田 がいるんす よ乗れるんかなこっちの車もあるねうん バギーもあります楽し そうはいラダがねおりますおおすごいね こんな冬でも楽は稼働するんだねここねお 値段が書いてありますねダダに乗っていき ます お えい ち結構怖いすげえ 乗り ますレツゴーレッツ ゴー レッツゴーレッツゴー うお結構高いですねこい おおこんな感じです よこまでも楽しいね ハロー おおまだ安定安定してるな慣れてき たおおあの赤い旗のところまで乗れる らしいですあであそこで折り返し てのね場乗ってくるっぽいおおこれでおお いい 感じ楽に乗ってるでああ意外とあっという 間についちゃっ たここで折り返す らしいうわ初めて乗ったけどすごいね楽 だおおこなコブが ほんまにあるんよな初めて楽田を見たつっ ても ねおかしくない初めて楽田見たんね徐々で 楽田乗ってるシーンあったからねそれを 思い出し ますもう 楽田1人で22匹のね楽田2等か楽を制御 してすごいねよく鳴らされてる感じああっ という間に到着です にった楽しかっ た取ってくれてる バイ バイ楽しかったです楽しかったでいや楽 なかなか良かったすねめっちゃ楽しかった です楽しかったねそれではね一通りの場所 は見終わったんで次の場所へ向かいたいと 思い ますパンクスで怖いね すごいなんかの作業のためのケーブルカー 的なやつがありますおおなんかロカ [音楽] にそれっぽい家がこんなところによく道を 通しました ねすごいなんか路面状況も悪い しはい車でね先ほどの火炎山から10分 ぐらい来たところですね ベゼクリク選仏道というところにやって まいりましたチケットを買って入場したい と思いますえチケットはね40元でした 2人でもうそれにしてもすごいねなんか ブド売ってるよああブド売ってるはい ちょっとこの階段みたいなところを降りて 洞窟に向かいますもう早速右側にドーム型 の なんか家のような縦穴住居みたいな感じの やつがあります左側は非常に険しい感じで 段階絶壁の中になんとかして家を作った みたいな洞窟を作ったみたいな感じですね おおなかなか この世界観が ねいいですねそう公開されるねされてる 洞窟がね現在ねこの7つの洞窟が公開され てるらしいですここのねベゼクリク物道 ですね残念ながら洞窟の中はね撮影が禁止 ということでま何個かね洞窟があるんです けどもこの洞窟ですね5世紀から14世紀 までにね遡るね仏教の石窟だそうでこの 現存する洞窟は10世紀から13世紀頃に あった天山ウイグル王国っていう国が統治 していた時代のものまで遡るらしいですで それぞれにブッタの壁画が描かれていると いった感じでで私ねこの壁画見た感じです ね結構ね損傷を追っている感じのものが 多いですねでそれはなぜかと言いますと ムスリムによって行われたものらしいです ねイスラム教ではね偶像崇拝は禁止されて いるということでウイグルの人たって ムスリムの人がね多いんでそれを嫌って 損傷が加えられたっていう感じらしいです ねでここのね壁画の多くはね世界中に結構 ね散乱しているらしくて日本でもね東京の ね国立博物に展示されてるらしいですね あとロンドンの大英博物館とか探検化に よってね世界中に壁画が持ち去られちゃっ たらしいですねまかなりね洞窟もね厳重に 管理されてる文化剤としてね貴重な文化剤 として管理されてるそういった印象を受け ました ねそれじゃベゼクリク選物道をね後にし て多分ご飯屋さんに行くんじゃないかなと 予想して ますなかこもすごいなんか観光地観光地 って感じ やめっちゃ作った感あるけどさ うん うおおなんか前方に羊 ヤギなんや これ何これ何これ 何これすご何これ やばいどういう 状況 おもろどういう 状況 使使いの人羊会の人シってやった なおもろすぎ このに辺りにねレストランがあるんで多分 ここのね正面の店に行くんだと思います これちょっといただきます美味し そうなかなか美味しそうなソーセージ みたいなやつを注文しました どうぞ美しい ですかすんですんで羊の腸詰みたいな感じ なのかああすんで羊板的なもちもちしてて ねめっちゃうまいっす ねめっちゃ美味しそうラグメン 伸びがすごい ね 美しうまい腰があって目干がある肉も いっぱいほら肉盛り沢さんですうんご飯屋 さんで3人分で1800円ぐらいでした安 いすねまここはね奢らないとねこの村に やってきましたここはねウイグル族の方が ね昔からね暮らしているまでその昔の風景 がそのまま残っている村らしいですねここ でチケットを買うらしいですこれではね チケットを買っていきたいと思いますこの バスに乗れば10元で楽に村をね移動 できるらしいですが我々は歩きます村の 撮影スポット20分ぐらいねこの道を歩く と村の入り口があるということですけども ここら辺ね普通に現地のねウイグル族の方 住んでるっぽいでっていうね感じですね この家の形がね砂漠でもねこの地域のね 考量とした気候に適したようなね作りに 大昔からねこういうスタイルでやってる らしいですねウムからこんな離れてないの に気候がだいぶ違うのかねバス乗れば よかった間違いない こんな感じの景色ですこ歩いていき ますはい見えてきましたねここがね今から 我々が行こうとしてるところですねあそこ に見えるねモスクみたいな建物はね今は 使われていないみたいなんですけども身長 の時代からね建てられてずっと残ってる らしいやつらしいですねでご覧の通りね ウグル族の方がねここにねもう大昔から 暮らしている光景がねずっと残ってる らしいですここの村にはねおおこうすごい ねよくこんなとこに住もうと思ったなって いうのがねまず思いますね早速入場したら ねお土産屋さんみたいなのが ねめっちゃ並んでますね穀物とかねこれ ウムでもねよく見ます ねこういうのがね売って ますあとは瓢みたいな やつもう すごい土の壁みたいな家がねめっちゃ並ん でてライブ配信してる人いっぱいいますね その土地のね干物みたいなやつを手に持っ てね配信してますちょいちょい工事作業 やってますねも観光シーズンはねもっと人 来るんだろうね今でもちょいちょい人が いるからねこら辺結構坂が急ですね 結構賑わってる方じゃないですか観光地と して火山の時とかよりも人がいる印象です おここがなんか写真撮影スポットになって ますねモスクとか奥にもねイスラムっぽい 建物が見えるんですけどいい感じにここが ねこちらね私たち今ね号村というね族が昔 から暮らしてきたね村に来てるんですけど もこちらねご覧の通りねもう土の壁でね 作られた建物がねまそのまま昔からね残っ てるらしく てねご覧の通りねもう草とかねなんか いろんな素材をね組み合わせて作ってる ようなね感じですねでこちらに映ってるの はねイスラム教のねモスクでございまして で今はね使われてないらしいんですけども ま古来からねウイグル族ってねまイスラム 教の人が大半なんであのようにねモスクが この新教ウイグル地区ではねよく見ること ができますなかなかね貴重なもんですよ あれ身長の時代からねあるらしいですから ねこのモスクん中ね一応入れるらしいです ね [音楽] おお野ざらしにされているなっていう感じ の印象です [音楽] ねもうこれすごい ね 雰囲気あります [音楽] おおここ なんか現地人の風格が漂っているという かすごいローカルな感じこれさ草と石と うん コンクリートで固め合わせた感じだよね すごいね結じゃない うんこ綺麗だ な多分整備してる ないや中国にこんなところがあると は ふこれ素材っぽいものがね置いてあります よこれめっちゃライブ配信してる人いるな ここもう行って い色々工事やってる途中みたいないや すごいねなんか建設途上の感じはあるん ですけどま建設途上というか手直しをし てんのかな色々やっぱこういうところをね キープし続けるそのままの状態であり 続けるにはねやっぱどうしてもね手直しが 必要でしょうからあこれすごいねなんか つい最近やったんからみたいな 感じねずっと昔から同じ手法で手入れをし てるとかやったらねすごいですねまさすが にね変わってきてはいるんでしょう けど結構 ね頑張ってなんか色々手直ししてる感じ ですね今は観光客をね呼び込もうという 感じがね伝ってきますここトイレっぽいよ なああなんか色々建設登場ですね見る 感じなんかくれそうで怖い わ地震とか来たら一発で終わりそうな感じ です よ広大な村です よこれ歩く時は注意しないといけませんね なんか微妙にさ日入ってるからうん怖いよ なしたらね怪我します [拍手] ちょいちょいポイステがされてるから誰か 来てるんかなここ何なんだろうね謎の部屋 あ民泊にするんじゃないここ ああこ止まりたい人結構そうだよおるやろ し な原じゃね盾は土の建物のねなんか土台と いうね素材を作ってるんでしょうかなんか 泥とね草の混ぜ合わせてねなんとか作っ てる感じです ね途中のねお土産屋さんのところでね水を 購入したらね色々ドライフルーツ好なやつ をねもらいました6元しか払ってないのに サービス精神せや ねせ た 克服あのバスに乗って帰り たいそれで は小号マジ村を出 て次の目的地に向かい ますめっちゃ道悪いですね ここすごい なはい武道港にやってきました ここはねブドが有名でございましてま テーマパーク的な感じでね整備されてる らしいですねここはうん全然人いないな ブドのシーズンじゃないのかな一応5AQ らしいですよここは4aどころか5A級の 観光地らしいですも日本語もあるで グレープバレー園地博物館ある で武道博物館 あ開いてない ですウイグルっぽい壁画 ですとど ね人の気配がないです ね現代民族感とかあります けどやってないすね閉まってる廃墟に来た ような感じですねうん日本語の案内がね めっちゃでか書いてるんでシーズンの時は 結構日本人来るんか 近平国家席のね時々のメッセージもねあり ますこうねシーズンだったらね上にブドが ね結構釣なる感じなんでしょうけど誰もい ないです ねブドこ ね全然施設は空いてはいるんですけど中の お店とかがね営業してない感じ ここはね足早に立ち去る感じになりそう ですねあれですかねなんか上を サイクリングみたいな感じで遊園地でよく あるアトラクションみたいなのがあります ねこもやってなさそうなんと3月20日 からしか営業してないらしいですね シーズンにならないとねま確かにやってる 意味ないですからね来る時期 が間違えましたということで次の場所へ 向かいましょうカズ民族園というところに やってきまし たここはね古代のね管外システムについて のね展示が分かりやすくされているらしく て昔の人のね知恵の結晶が集まっている ような場所らしいです行ってみ ましょうここも日本語の表記があります ここはさっきのとこよりまだ気がありそう ですねはいないけど中に入り ますもうなんやここ はすごいリアルに作られており ます昔のね アキこのトルファン一体の ね模型でもあり ますこ実際に水路みたいなんがあってれ ですよ ねお日本語での説明もありますちょっと役 が怪しいですけどねまあなんとなく分かり ますはいこのカレーズというのはペルシャ 語で地下水脈を意味する言葉でここ新教 ウイグルジ地区の他にもアフガニスタンや パキスタンイランなどでも見られる地下 水道のことですここファンでは雪山の 雪解け水を地下水路を使って張り巡らし 傾斜した斜面に20mから30mごとに 縦穴式の井戸を掘って地面の傾斜を利用し て高い地層から浅い地層へ水を巡らすと いう方法を使っているらしいです作り物の ブド民宿って書いてますねここは民宿 ゾーンらしいカラフルなね感じでおしに 彩られている建物ですおおなんかバエ スポットあるで写真 スポットダンスをね見れるらしいんで春と か夏ぐらいだったらね多分ベストなんじゃ ないかなと思い ますそれではねちょっと今日最後の目的地 に向かいたいと思い ますはい最後の場所にやってきたんです けど というところです ねなんか演奏が始まる 雰囲気はいちょねもう時間が7時15分な んですけど営業終了しちゃったっぽいんで ちょっと諦めるかここは名残り惜しいけど バイバイお疲れ様です今日はねトルファン 観光していやもうねめちゃくちゃ疲れまし たねちゃんとね看護できなかったところも あるんですけどもねまトルファンの見所は ね大体モーラできたんじゃないかなという 感じですねまあ今の時期ねどこの場所行っ てもね人がいなかったんでまやっぱ観光 シーズンに行くのがねおすめかなと思い ますねウルムチトルファンこの辺り新教 ウイグル自ねまやっぱ4月5月とかその辺 がやっぱいいんじゃないかなと思いました それではねこれからトルファンを出る前に ねご飯をね食べに行こうと思い ます 收歩いて10分ぐらい来たとの店にやって きました今から営業始するぽいね いたしましてねポップコーンが落しみたい な感じで運ばれてきましたここはね魚の マラータの店らしいですね2人で100円 安いしばらくしたら揚げたての餅がやって きましたこれ何煉乳煉乳をにつけて食べる のか揚げパン おおすごいめちゃでかいでえてかさこんな もてささうん値段安くねこれで100 元 うまもたなんか煮てから持ってきて るっぽいわいただき ます うんまらたんや腹壊す味ですわうん 美味しい [音楽] うまいきいね 三生が効いてるマーラータンがやっぱね 好みですわこな 魚いただき まうん美味しい柔らかくて白身魚です う うまい美味しいこちらの魚ね川魚だと思う んですけどね通常川魚炭水魚って独特の 臭みがすると思うんですけどマーラータン の鍋にぶち込むことによって川魚独特の 臭みが消されてるんじゃないかなていう そういう感じの印象いただきましたえ高速 鉄道乗ってる時間がね迫っておりまして今 1時ぐらいなんですけどちょここでね コーヒー買ってホテルに戻ってねアイス ラテとホットラテを頼んで18元でした 安い安すぎるローソンのラてより安いん ちゃん こんな感じのカフェなんですけどね安い ね袋に入れてもらい ますホスピタリティの良 さタクシーで駅に向かいます なホテルがありますあれホテルか なホテルの廃墟北朝鮮のさあれみたいボテ トルファンベイ駅にトルファン北駅に着き ますはいトルファン北駅に着きまして今 からねここの列に並んで保安検査をね受け ないといけませめっちゃ人いるなマジで ギリギリじゃない2 なんであと40分ぐらいあるんですけど 間に合うかなま間に合わないとちょっと まずいんですけどはいなんとかね保安検査 は終わりましてやっとね駅の待合室とかの 方にね入れます2時14分発なんですけど 今53分とねちょっと結構ギリギリですね 保安ケさん結構厳しくねこん中とかね見 られましたね朝あかんかったみたいでそう ですねハミね長崎てあったみたいでまでも 没収とかはされずちょっとね保安検査 やっぱね厳しめなんでね電車乗る時は皆 さんね気をつけた方がいいかもしれません 時間はね余裕持ってはいじゃ今回 乗るやつはですね高速鉄道ではなくてね 普通の列車ですそれでウムまで行きます かなり人が多いです ねはい今回乗車するのはね2時14分発の T379列車のねウム行きですねこの列車 ね新幹線とは違ってね普通の客車らしいん でね口座っていうのを今回撮ったんです けどもえ今回はねTP.comじゃなくて ね12306っていうね中国国鉄のね公式 アプリを使ってね予約しましたそうすると ね多少安く予約できるんでまちょっと認証 とかねいるんですけどもね何回も中国行 くって人はねそっちで取った方がいいかも しれないですねというわけでねこれから もうすぐ始まると思うんで待っていき ましょうはいちょうど今ね14時14分発 のねウム行き改札を開始しましたね多くの 人が詰めかけており ますこちらの列車でウ町まで向かい ますあ結構後ろの方だ16号車どなんだっ け の44と [拍手] 45要請 [音楽] え車内はとても混雑しており ますデッキでタバコ吸って ます列車はトルファン北を出てすぐに加速 し始めました の通り車内は寿とても窮屈そして煙たって いうね地獄の状況でした新幹線よりも所要 時間が30分多いんですけどもこれは正直 乗って後悔しました車内販売もねあってね かなり長距離でもね快適になんとか 過ごせるような工夫はされてる印象でした ねそしてこちら砂漠地帯をね通過しており ますこの一体はね風力発電が結構有名 らしいですね1時間ほど経ってもうウムの 市街に近づいております列車の中ね本当に 寿なんで動こうにも動けないっていう状況 なんでね本当に希望が見えた感じですよ いや800円でねこれほどの違いとはって いう感じですね高速鉄道と列車はウム南駅 を通過中ですもうあとね5分ぐらいでウム 駅に到着というところそれにしてもこの 多くの乗客どこから向かってきたん でしょうかっていうのがね非常に気になる ところです列車はウム駅に到着非常に長く 感じた1時間半の修行でした本当に大変 でしたウルム駅到着しました こ喫煙所になってまし [音楽] た疲れ様ですお疲れ様です疲れたな疲れた めっちゃ臭かったタバコ臭く てしんどかった [音楽] な大きな違いやなああこのわずかな違いな んで絶対高速鉄道の方がね快適です ねでみんな駅のホーム着いたらねタバコ 吸い出すんで臭いのは一生続きますしかも ちょっと席離れたらすぐ違う人に座られる し ああ民族大移動みたいな感じでした ねはいんとか しました ウムこれから宿に向かうと思うんですけど タクシーで行きますはいウム駅の前にやっ てきましたちょねバカでかいね 駅さすがウルムビッグシティ ねトルファンからチャンネル登録よろしく ねI [音楽] [音楽]

今回はウイグル族が多数派の街、中国・新疆ウイグル自治区のトルファンを訪問しました。
公共交通機関の便が良くないためタクシーを一日貸切し、
ウイグル族の暮らす村や、西遊記の舞台モデルの地など…
シルクロードの歴史を感じることが出来るスポットに行きました。
じっくりと現地の様子をお届けします。
【2025年2月撮影】

【目次】
00:00~ オープニング
00:33~ ウルムチからトルファンへ高速鉄道で向かいます
07:34~ トルファン北駅に到着
09:47~ トルファン市内のホテルにチェックイン
10:55~ トルファン市街地散策、夕食
20:40~ タクシーをチャーターしてトルファン郊外の名勝を巡ります
28:42~ 火焔山(西遊記のモデルとなった地)
35:16~ ベゼクリク千仏洞(ウイグルの仏教遺跡)
37:45~ ウイグル族の暮らす現存する最古の村、ウイグル料理を食す
48:32~ ブドウ栽培で有名な葡萄溝に行きます
50:57~ 古代から残る灌漑システムを見にカレーズ民俗園へ行きます
53:23~ 中国で漢代から唯一残る都市遺跡、交河故城へ
54:28~ トルファンを出る前に昼飯に絶品麻辣湯を食す
57:42~ トルファン北駅からウルムチへ中国鉄路の普通列車で戻ります 

【関連動画】
https://youtu.be/kZEqK3uhh18←前回の動画はこちら








https://youtu.be/-fD2r662ORE 







https://youtu.be/wpZI5j1uHO8

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40 Comments

  1. トルファンは駅以外の表記は全部漢字だけじゃないか?商品もサービスも全部漢字って見て取れる。観光の町だから漢民族観光客向けになっているのね。

  2. 荷物を高速鉄道の車内に忘れた場合、降りた駅ですぐに駅のスタッフに連絡し、列車の車次番号、座席番号、荷物の特徴などの情報を伝えることができます。駅側は車掌に連絡して荷物を回収してもらい、列車が帰り向かう際に荷物をあなたが降りた駅まで持ってきます。

  3. 村には今でもモスクはあるのでしょうか。私は、最近から見ていますが
    私自身、熊本在住で3年前からムスリムです。(嫁は、中国人で家族はムスリムではないです)

  4. 在日中国人の私でも、新疆に行ったことがない。この動画のおけげで、自分もまるで新疆を旅しているような気分になったよ。ご動画、素晴らしいです。ありがとうございました。

  5. ウイグル自治区は、20年前から興味あった。トルファン、死ぬまでに行きたい所になりました。見れて嬉しかったよ~

  6. 2011年の8月ぐらいに行った時、トルファンの街中心にでっかい(気温)温度計があって56℃と表示されてたわ😂実際それぐらい暑かった😂

  7. 50年後くらいに
    (当時のウイグルはこういう雰囲気だったのか)
    って思うのかなぁとふと思った。
    ここに限らずに、旅行動画全般に言えるけども、当時の記録ってすごく貴重なんだろうなと思うここ最近。
    北海道に住んでいるけども、炭鉱や林業、漁業が盛んな時の話をよく聞いて、今はあっちこっちがさびれている町を見てさみしく思ってる。
    (当時の北海道の栄えた雰囲気ってどうだったんだろうか)
    って思うわけですよ。

    動画にあまり関係ない内容のコメントだった

  8. こう見るとちゃんと共生出来てるように見えますよね。欧米のプロパガンダはクソ。私も行って見たい😍

  9. 地元の人が行くような活気のある市場や屋台とかも見てみたいです。時間帯や曜日にもよるのでしょうが、映像内ではウイグル族の方はほとんど見られないようでしたね。

  10. う〜ん、やっぱり普通列車の硬座は客層の質が悪そう👎。移動するなら高鉄がベストですね。

  11. いかに美しい自然でもそこには昔から住む住人がいます。ウイグル族の皆さんです。
    歴史的な事実として漢民族は侵略してウイグルの資源を自由に使うために、ウイグル族を弾圧し、強制収容してきました。なので自由に海外旅行にいく事も自由な発言も許されていないことは知っておきましょう。
    本来の姿にしてあげてください。それが彼らの希望です。

  12. 这集的评论区友好很多❤真的是看到无知的人会让我忍不住开骂的地步……

  13. トルファンは訪れてないんですが
    見た感じだと現在のトルファンが30年前のウルムチって感じで懐かしかったです。
    中国の都会だと物価は高いみたいだけど、田舎はまだまだ価格が安い気がしました。
    硬座の寝台列車に西安からウルムチ間乗車しましたがこれまた思い起こせばいい思い出になりました。
    車内の床は酷かったですね。痰に吸い殻、食べカスで賑わってました。笑
    良い旅をご安全に!

  14. 41年前が最初で、コロナ禍前に烏魯木斉経由でカザフスタン・キルギス・ウズベキスタン等を周遊して、オシュ(Ош,) を経由して、カシュガル、烏魯木斉に戻ってきました。烏魯木斉滞在中に、41年前の旅で計画に在りながら訪問できなかった "ベゼクリク千仏洞" (柏孜克里克千仏洞) と天池にも行きました。新疆ウイグルは30年前と様変わりしていました。

  15. 内モンゴルは同化政策が施行されていて中国語表記ばかりどころか子供はモンゴル語もモンゴル文字も理解できまいほどと言う町の平穏さの裏でウィグル自治区もいずれモンゴル自治区のような運命を辿るんだろうな 旅行者には見えない闇があるんだろうなと感じる次第です

  16. トルファン、15年以上前に行きましたが、ずいぶん様子が変わっていてびっくりです。中国の影響がひどすぎ。ウルムチも変わったのかな~

  17. やたら🇨🇳の公安がいますよね。別のYouTuberの方のみました。ウィグルの人は見張られているんですよね。
    本来なら別の国だったのに。

  18. 87年頃に高校の美術の先生が夏に行っていたあの雰囲気はもうどこにもないんだな…スケッチブックの中の行き交う人、青い瞳、集まって来る懐っこい子供達……もう幻の国になってしまった。

  19. 開発された街の斬新さは北京中国の政策下で実現化されたもの! 共産他国の多数が旧体制が大転換を余儀なくされて非常に困難な状態に追い込まれたのに対して此の街に見られる新しい変化の結果には良い意味で"良くやってるね"と言いたい!
    2025年のシルクロードの街として行ってみたいですね。
    ああ残念 私も歳を取り過ぎた😢

  20. 1984年の夏に行きましたが、随分と暑くてエアコンがなくてはいられないほどだったけど、他の季節では違うんですね。トルファンでは手打ちうどんをよく食べてました。トマト味で美味かったな。千仏洞やカレーズも見たけど、あんな立派な建物はなくて、いたって最果ての街という感じでしたが、変わりましたね。

  21. 外国人
    「ウイグル人が100万人も、閉じ込められている強制収容所が、ウイグルの各地には必ず存在するはずだ。
    隠さずに案内したまえ!」
    ウイグル人
    「米国には先住民の土地を奪い、彼らを押し込めている居留地がありますよね?
    あと、自国民を路上で絞め殺したり、撃ち殺したり、餓死させたりする習わしもあるそうですね?」。

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