【2024/3/14】小豆島・一日観光【島内10箇所】
[音楽] 2024年3月14日小豆島を1日で観光 してきました福田港からスタートし エンジェルロード公園重ね岩土淵海峡中山 線舞田四方座店防台感星賀城山オリーブ 公園20の瞳映画村を巡りゴールとなる 三崎の文教場までの様子をお送りします まずは正島に向かうフェリーからの様子を ご覧 くださいはい本日は3月16日ここは島 向うフェリーのデッキの上ですねでこれ からえ相島の1日観光を続くていますで今 8時41分ですねで本土の姫路のえ姫路港 を出して1時間20分ぐらい経ってえ福田 港まではあとえ20分ぐらいで到着ですね でえ今あの見えている山のですね1番高い ところがえ星ヶ城さんという山でえセトラ で1番高い 山時間があればあそこにも行こうと思って ますしえ主要なねオエンジェルエンジェル ロードでしたっけえを当にですね要な観光 スポットを数箇所巡りたいとレタで巡り たいと思ってますでただあの晴れがいまい でてま予は晴れだったんです けどなんかねれないですねきれさきれにね でえこちらがえ出行した本土方面なんです がまかなり遠くなっちゃもう本土は見え ないえこのようにドテとしか言いよがない え果たして予報通り晴れてくれるでしょう かとえいうところで えはい広い島ですね小都島ねまこれの 向こう側にもだいぶあるという感じです はいそれでは港に着きましたらまた撮影し たいと思いますはい最初の展望地にして 最大のハイライトのような気がする エンジェルロードに到着ですねで9時56 分えフェリーの上ではねだいぶ曇り空でし たけど えこのようにですね日差しも照ってきまし て海もやや綺麗に見えてきましたまとは いえねまだすっきりと晴れということでは ないんですがまあねさっきのねフェリーの 上とは比べたらだいぶ晴れてくれたんでま やれやれというところですでなぜ最初に ここに来たかて言うとあのま皆さん歩いて ますけどそろそろねあのもう潮が見して 歩けなくなるんであと12時間経たないと ねまたこのような道が現れないんでえ来て みましたとで今からちょっとねもうが初め ましたけど行けるとこまで行ってみ ましょうか ねはいここはあのちなみに展望地少しあの え丘の上にある展望地ですねじゃあ行ける とこ行ってみましょう [音楽] か [音楽] はいここで塩が満して途切れちゃいました ね向こうには行けませんでしたねえまあ いい でしょうえこのようにですねえ1日2回潮 の道引によってここの道が現れるとま トンボ現象でしたっ けねえ小都市まで最大の見所がこんな感じ でございまし たえさっき行ったあの丘はあれあれすね あの人がいるところ ねうんはいということでエンジェルロード はこんな感じにしましてじゃ次行ってみ ましょうか ねはい続いては重石という場所にやってき ましたねえ10時45分でここまでは 345段の階段とちょっとした岩の上りが あってここに至るとえそれよりもここまで の駐車場のねあの狭さ絶対すれ違えないと いうねえそれがここの確信部でしょうねで ご覧のようにですね重ね石っていう名前の 通り不思議なあ岩の重なり をがここであってでご身体としてえよう です ねはいまそれよりもまこっから割と高台な んでねえいい長めがここから見えます ねはいこんな感じです ねでも島がありすぎてあれが何の島かどの 島かって分かんなくなってるんです けどまこんな感じ です はいま晴れっぷりはねえちょっといまい ですけどあまただねえどんぐりよりはねえ かなり回復してくれたんでまいいでしょう とエンジェルロードとえの時とあんまり 変わってないですか ねはいじゃあ次行って ましょうはい続いてやってきたのがドフ 海峡ですねえ11時17分えここはですね 世界一狭い海峡 となってましてえあの今工事中で見えない 白い垂幕の向こう側に看板があってえその 胸が書かれてあるというところでえ小豆島 に世界地があるとで川のように見えますよ ねこれね10mあるかないかぐらいの幅で 靴があ孫ことなきこれは海で えですね海のようですね海には見えない ですけどね世界一認定ということでえここ も島の名所の1つでですねはいえじゃあ次 行き ましょうはい続いて中山千田ですねここは ねえ11時56分で各地に仙田あります けど長都島にもあったということでまやや あの小規模ではありますけどまどうやら 田田百線とやらには選ばれているようです ねあこの上にもありましたねあ結構この上 もは含めるとえ大規模かもしれませんねえ 例によってここまで来るのにね非常に何十 したんですけど車でねあいつで えまあの平日で空いてるんで観光客も 少なくてま助かりましたけどあこれが中山 千だということでえ田の時期とかになっ たらねえもっといい感じになるでしょう けどま今はねこの通りえ何も植えられて ないとという状態ですねはい来るなら やはり田へ行こうということになる でしょうはいじゃあ次行ってみ ましょうはいここは四方座市え展望台と いうとこですねえ12時25分 えかなり上まで登ってきてまここまでの道 はねえ登りやすい道でしたけどあやはり 今日は青空が少ないですね高気圧パワーが ちょっと足りないですねで海もなんか ぼんやり白けちゃってますねま見えます けど多分GoProには映ってないかも しんないですねでこんな感じでえシフザシ という名前の通りですねえぐるりとえ 見渡せるとえいうのとあと正面の山がここ より高い山って熱くぐらいなんであれが 最高峰の星がさですかねこの後行ってみ たいと思いますが はいこんな感じですやはり青空が欲しい ですねでこの近くにもなんかもうもう1つ 展望スポットがあるみたいなんでなんか そっちの方がねいいっていう話もあります んでじゃそっちも行ってみましょうか ねはい先ほどの展望地からほど近い大官房 っていう名前がついてるみたいですねえ とこにも来てみましたえこちらの方が長め はいいですねえ街の様子も見え えあの半島があれですかね24の瞳の舞台 となったところぽいですねそしてえあれが ですねえ最高峰え小同島の最高峰であり 瀬戸内会の最高補でもある星ヶ城さですか え手前に見えるのが神科のロエの駅ですか ねえゴツゴツしたあの岩場が見えますけど まこれが感系ですかねあの紅葉の季節タが ねすごくあの名称で有名ですよねあそこ から山登りしてえまちょっとした ハイキングですけどえ星川上さに登って この後登ってみたいとえ思いますで こちら側はね帳簿がないんですけどえ さっきのまさっきはねちょっとねえ方向も 悪かったのかていうのはあるんですけど こっちはねえこのように下の とか街が見えるんでねこっちの方がいい でしょうか ねはいじゃあそれじゃあカ系からえ星川重 目指しましょうかねはいここはカ系の展望 台ですねえ12時49分え先ほど見 た展望台よりやはりこちらの方が長間 いいっすねさすがロプAが取ってるだけの ことはありますでロープのケーブルは見え てますかねであとはゴツゴツした岩場とま 今の季節はねちょっと寒々しい感じです けどこれがあの秋の紅葉で赤く色づいて2 識に色づいてえここはですねめ定期観光バ のお客様ロペにスポットなりますけどま今 は本当お客さん少ないです ねうんでもロブは動いてるみたいです ねであれが24の瞳の え文行とかがあったところ映画村とかです か ねはいそれで えちょっと見えないですけどこの向こうが ですね え 星ヶ城山さんえになりますんでこの先に ですねえ夕歩道があ入り口がありましたの でじゃそこまでえちょっと飛び ましょうはい星ヶ城のですねえUF道の 入り口に来ましたえこちらの地図にある 通りえここが今現在地ですよねえこのよう に ええ2kmぐらいかなで東方と呼ばれる 817Mの最高峰ですねえ目指していき ましょうかねで正直ねえ景色はそんなに 変わんないと思うんですけどさっきの ところからさっきの方がむしろいいかも しれないですねえ12時56分ですねえ じゃあ行ってみ ましょう [音楽] [音楽] はいここが東方の山頂かな書いてないです けど13時22 分やはりあの星賀城っていうだけあってお 城の後が移行がいくつかありましたねお城 でもあったんですねいつの時代の誰のお城 の中よく分かりませんが戦国なのかなはい ここからもあのちょっとやや知っちあけて ますけどえ瀬戸内の海が見渡せるとこちら の方はねさすがに帳簿がなくて360° っていうわけにはいかない山ですけどま 来る価値はあるかなとま正直ね帳簿に関し てはさっきの感覚形の方がやはりえいい 感じですよね街も見えるってのがやっぱい でいいんでしょうね はいじゃあそれではあ次てきましょうはい 行で通り過ぎてしまった正方から今移して ますねえ13時37分でほとんど景色 変わんないんですけどこっちの方があの 視界は得られるようですねでえ右のあの 施設が感か系の施設ですねあそこから登っ てきた後あすぐですねこのようにま相 変わらず空はグレーですけどえ東方の方が ああれかなえ背が高いんですけど おこちらの製法の方がね長めはいいですね ということでこちらからも映してみました はい小豆島の旅も終盤に差しかかってき ましたねここはオリーブ園ですねえ今見え てるのがあ最後に行こうとしているえ24 の瞳のお三崎の文教場があるとこですかね こっからあこの辺からねずっとお天場先生 と言われる女教師が自転車を来いでね あそこまで行ったってのは物語でありまし たよねそれにしても広いすね小豆島ね ぐるぐる回ってますけど結構広いですわで これがオリーブの原木 とらということらしいんですよね何を持っ て原木なのか分かりませんけどここから 株分けしたんですかねまとにかく原木とを 打ってるんでえ嘘ではないでしょで オリーブエというぐらいでご覧の通り オリーブだらけでですねま特段そうみたい な感じなんですけどこの先にですねえ ちょっとしたオブジェがあってそこが フォトジェニックなんでえちょっと行って みましょうか ね はあこれですねこれ が皆さんあの放棄を持って撮影して るってことはこれ魔女の卓球便かなんかの 聖地なのかなよく知らないですけどえこの ようなですねギリシャ風車的なえ小屋 風車小屋みたいのがこれがこのオリーブ園 のえバエスポットでもうほとんどの人がえ 法規をどこから借りてきたか知りません けどえそれで撮影してます ねあまり映さないようにしますけどはい こんな感じでえ確かになんとなく会い合 うっちゃ合いますねオリーブは地中海だし ねこのような建物と魔の卓球便って昔見た けどこんなの出てきたかなもう忘れました ねあこのオリーブも結構広くてえ歩く と結構かかるんですけどまこんな感じで いいでしょうということでもう日もね だいぶくれてきましたねはいそれではお 天場先生よろしくですねえ三崎の文教場と 映画村行ってみましょうか最後ねはい仕し ます最後の観光地204の人のですね映画 ブにやってきました15時21分ですねで 正直この映画私にとってそんな刺さる映画 でもないんですけど何本か見ましたけどね 何作かねえ歴代何本も作られてますよねえ ただ小豆島といえばやはりこの21の 瞳の代表なのでえスルーするのもどうかな と思ったんでえ最後にここに訪れることに しましたでこの樽もですねまなんか映画で 出てきたのかなま全然覚えてないですねで ここが三崎三崎の文庫はもうもう少し先 ですよねここはあのあくまで映画村なんで えとはいえかなり近いとこにあってですね え小都島の中でもかなりの僻地と言った ところでまあの映画でもねそんなような 描かれ方してましたよねえ文教状がある ぐらいなんでね本港ではないということで 行ってみましょう ね入場量はさっき確認したら1000円で え映画村とそれから文教場のセットが 1000円ででペペが支払えペペが使える らしいのでね私はペペで行きましょうか ねじゃあ行き ましょう 運行の最終入場があ4時45分とのことで 巻で行きましょうかね え歴代 の映画が全部ここで撮られたのかどうかは 知りませんけどなんそれっぽくやはり作ら れてます ねほとんど覚えてないというのが正直な とこなんです けど [拍手] [音楽] お [音楽] ここは本物の文教場ではなくですねさっき も言った通り 少し先にあるところが本物らしいんです けど ねここは映画のセット で使われたんでしょう ねおが先生の自転車じゃないですかこれは 映画で使われた本物でしょう か私もあのぐるっと車で通ってきました けどこう自転車で毎日通うのは正直死じゃ ないですか ねここは下して上がる と 本当に間だね おおまいい雰囲気じゃないです か私の小学校の時はこんここまで古く なかったですねただ木はふだに使われてた あ記憶がありますねいやいい雰囲気だな これうんま映画どうのこのよりねこういう 昔の尋常小学校のあ雰囲気が感じられ るっていうのは非常にノスタルジックで いいですね 234年生ってね200年13年7月日の 木下記念がオしまし たそこは木下監督と訪れたもと新たな 出会いあここでまいろんなVTRが見れる んでしょうけど見てるがねえ な [音楽] うん人みた関係ないなんかこう昔の昭和の 映画えの紹介かなこの監督が作ったのか なんていう監督だっけ [音楽] なまちょっとまいいや覚えてないっ すそして食 室があると ああここにも自転車ありましたねさっきか 少し違うけどこっちのが若干新しいか な うかいすご このここって こっちあスマホがれ [音楽] てるえこれ何大 よえ わめっちゃこ雰囲気き うんいや映画のセットとはいえかなり再現 率高いですねこれ [音楽] ね [音楽] うんやはり1番の見所はこの文教場 でしょうねま後でこの本も行ってみます [音楽] けど色々回りましたけど後半になって ようやく青空が出てきましたね それとさっきも言いましたけどこの島は 意外と広いですね1日でえなんとか回れ そうですけど結構例によって巻で回って やっとって感じなん [音楽] [音楽] で [音楽] 上秀子さんの時代の21の人見たら相当 古いな私が見たのはめさん となんだっ け 松下さんの日本見たか な うんこんな感じでね最初はね結構ね面白い んですけど後になって暗くなってくるん ですよね戦争の話が出てき て うんまでも来て良かったですよこういった ノスタルジックな雰囲気にえなれるんで はいそれじゃあ文教場行ってみましょうか ねえもう少し閉まっちゃうらしいん ではい先ほどまでは映画村の映画場での セットの文行を見ましたけどここが本当の 三崎の文教場があったところみたいですね 雰囲気はやっぱりさっきのと似てますね でよく読むとこれ苗場と書いてるウマと 読むらしいですねもう読むのは難しいん ですねこれ何独で実際に えー作られたのが明治35年で昭和646 年まではえ使われてたそうです ねなのであの相当古い えこのには違いないとおじゃあ行ってみ ましょうかね最後 ね [音楽] おおやっぱり見てますねこれが本物ですよ いやあ忠実に再現されてましたねさっきの やつはねでもこっちは本物です よ国生 [音楽] ピアノだかオルガンだ か本物なんでしょう ねさっき私間違えてましたけど 21の瞳はですね夏さん出演してません 瀬戸少年は球団の間違いでしたえいろんな 人に聞いてもらったんですけどやはり皆 さん同じ間違いをされるみたいでやっぱ動 しちゃいますよね初期初期の作品が高嶺子 さんで次がえ田中裕子さんとかかな松下 さん私が見た松さんのやつはあの割と最近 のやつですよ ね [音楽] 勘いい雰囲気ですね座るなんと書いてない んで座ってみましょう かめっちゃ狭いすよこれま子供の体格なん で ねいやいい雰囲気です ねもうこんな時代は2度とやってこない ですそのや で済ませるっていう話もありますから ね うんまなかなかいい雰囲気じゃないですか これちょっと手間先生美人すぎません かま基本的には作りは一緒ですねここが 34年生の する ということで 回ソバ が番には触らねえさいてなぜか書いてませ ん ねやりましたね全然今忘れちゃった けど教団から の時点です ねこんな小さい小学校に通いたかった なは あれここが12年生の教室 と [音楽] の瞳はあくまで小説であってえ井さんでし たっけあの方の小説まここの生まれなのは 間違いないんですけどただ一部本人のあの 経験が一部入ってるって言ってましたね島 での経験が ねうんさっきも言いましたけど最初はね 面白いんですけど後になって暗くなってく んですよねそれがどうもね刺さらなかった というかあので終わるにかなんかちをつけ なきゃいけないんでしょうけどね大人に なってまた先生を囲んでその先はなんか 覚えてないよななんかもう見直してみよう かなとにかくねあんまりね私にはささん なかったんですよただね小島といえばね 21の瞳っていうもブランド化されてます からね来ないわけに行かないっていうでも 来て来て良かったですよこのようなね超 ノスタルジーな雰囲気に浸れるだけでもね 来る価値ありますよここ 本当はいということでえ長々 と観光しましたけどもう16時ですねえ時 にえ福田に連打返さなきゃいけないんで もうそろそろこの辺り引き上げてですねえ 行きたいと思いますがあいい旅行でした あの天気はねえいまいでしたけど初めての 島十分楽しみましたはいなので皆さんもご 参考にしていただければと思いますはい それではお疲れ様でした長島観光の様子は 以上です最後に帰りのフリーからの有を ご覧 [音楽] ください 以上で動画は終了ですご覧いただき ありがとうございまし た
2024/3/14に小豆島を一日で観光した時の動画です。
小豆島を訪れるのは初めとなります。
島内10箇所の様子をお送りします。
■動画の構成
00:00 オープニング
00:26 フェリー展望デッキ(姫路→福田)
02:07 ①エンジェルロード
04:55 ②重岩
06:20 ③土渕海峡
08:08 ④中山千枚田
07:32 ⑤四方指展望台
10:39 ⑥寒霞渓
11:51 ⑦星ヶ城山
15:37 ⑧オリーブ公園
18:27 ⑨二十四の瞳・映画村
27:07 ⑩岬の分教場
33:08 フェリー展望デッキ(福田→姫路)
33:28 エンディング
■小豆島(福田港)までのアクセス
首都圏→(電車)→姫路→(バス)→姫路港→(フェリー)→福田港
※姫路港⇔福田港は1日7往復(片道1710円)
■撮影機材:GoPro HERO9
解像度:1080
フレーム/秒:50
レンズ:リニア+水平維持
HyperSmooth:高
その他の設定:全てOFF
#小豆島
#エンジェルロード
#二十四の瞳