帝国ホテル東京に宿泊してみた!①アフタヌーンティー”ザ・ランデブー”+ルームツアー【御三家】
どうもコブです。この動画では、え、帝国 ホテルのアフタヌーンと、え、宿泊したお 部屋のルームツアーを、え、お届けして まいります。え、まずこちらの アフタヌーンですね。え、ザランデブと いうものを注文しました。まず1番下の段 はセイボリーで、え、真ん中の段は スコーンですね。で、1番上は、え、 ケーキということになってます。 で、え、まずは1 番下の段のですね、え、ムース、ジャンボンムースという、え、料理からだきました。うん。ふん。 ジャンボンというのはフランス語でハムという意味だそうで、え、その名の通りですね、上にハムが乗っていました。 で、このハムも美味しかったですし、この味としてはですね、え、冷静味のような、ま、じがいものポタージュのようなものをちょっと硬くしたようなあの味わいというか、 そういった食べ物でした。 美味しい。 美味しい。 続いてはこちらのプレンスコーンです。で、蜂蜜が付いてきまして、え、オーストラリアンハニーと書いてありますね。 加えて、え、ホイップバターも添えられていました。で、この蜂蜜をですね、ま、まずスコーンを、え、 2 つに割って蜂蜜をつけていただきました。 蜂蜜が この蜂蜜のとろみがすごいですよね。僕はアフタヌーンティはあんまり行ったことがないんですけど、ま、それでもスコーンといえばアフタヌンティの大名刺っていう感じしますよね。 イギリスの、え、スコットランド発症のお菓子と いうことだそうです。 そして、え、このスコーンを食べた感想なんですけど、え、美味しいですね。非常に美味しかったです。 ま、スコーンはすごいふわふわとしていて、なおかつ蜂蜜は、ま、そこまで、え、さっぱりとした甘さで、え、甘すぎず美味しかったです。このラウンジのコースターありますね。 アイスティーをいただきました。続いて こちらはプリンですね。卵の味わいが しっかりとしていて、ま、固めの、え、 美味しいプリンでした。で、続いてこちら はフィッシュバーガーです。セイボリーの 、え、蓋しめですね。フィッシュバーガー も、え、非常に美味しかったです。で、 まずこのバンズがこの普段食べてる ハンバーガーとちょっと違ったような気が しますね。 すごいあのカリカリしてて中はま、ふわっとしてると。 で、野菜もすごいあの新鮮で、ま、あのフライもですね、魚のフライも、え、美味しかったですし、全部あの、いい素材を使ってるなというあの感想をですね、ちょっと素人ながら、ま、持ったという感じです。続いてはデザートに移りまして、え、マンベールチーズケーキですね。 こちらも、え、チーズのエ味がちょっと 効いていて、え、アジっぱい、え、美味し さがありました。続いてこちらは モンブランですね。和のモンブランという ことです。で、こちらのモンブランもです ね、非常に栗の味が濃厚で、ま、やっぱり いいモンブランだなという風に思いました 。はい。で、ラウンジの、え、全体は こんな感じですね。 非常に天井が高くて、で、この横にはですね、ま、レガと言いますか、このガラスでできたブロックが、え、積み重なっていて、ま、美しい模様を出しております。 で、最後に、え、ショートケーキですね。チごが新鮮で美味しかったです。はい。で、食べ終わりまして、え、少し外を散歩しました。 周辺には、え、東京宝塚劇場だったり、え、東京ミッドタウンなどがあります。はい。で、え、ま、早に戻ってきまして、いよいよホテルにチェックインしました。 で、今カードキーで開けますと、このよう に、え、広々としたお部屋が広がっており ます。こちらは、え、本館のデラックス ルーム。ベッドはキングベッドとなって おります。窓際に、え、近づきますと、 この非常に立派なですね、川張りの椅子が 置いてあります。 で、ちょっと座ってみるとこんな感じ。 体をこの後ろに身を任せると、え、椅子が、ま、自動で倒れるというような、え、形になります。で、え、フッドレスト、え、オットマンですかね。足置きも、え、ついておりますと。これはもうここでも寝れちゃうぐらいです。はい。 で、私もですね、この椅子に座ってみて、 この椅子から見た、え、眺めはこんな感じ です。 はい。奥側にはですね、え、ソファーが、 え、ま、2つ置いてありまして、で、 テレビがあるといった感じです。 ベッドの横にはナイトテーブルがありまし て、え、目覚まし時計ですね。これは、え 、成功のものです。 で、あと引き出し分けるとこの上向きに金庫があって、え、下の段には、え、ま、収納があるということになります。で、これが、え、 ま、メモですね。あとは、え、電話番号の、え、内線番号が書いてあります。はい。で、こちらはソファー横の、え、食器棚とあと下は冷蔵庫になります。 ま、非常に、え、木がですね、ふ断に使わ れた、ま、落ち着いた内装といった感じ ですよね。で、中には、え、シャンパン グラスですかね。あとはウイスキーの グラスであったり、え、こちらは、ま、T カップが置いてあったりとか、で、このお 水ですね、このフジミネラルウォーターは 、え、無料とサービスで付いております。 で、こちらは冷蔵庫の中のミニバーの価格 表が、え、ありますね。はい。で、この 引き出しを開けると、え、ま、お菓子で あったりとか、え、お酒が置いてあります ね。で、これらも、え、有料ということに なります。え、ジャックダニエルとか ヘネシーとかシーバスリーガル、あとは、 ま、トリュ味のポテトチップスとかですね 。お菓子も置いてありますと。そして、え 、下のここ開けると冷蔵庫になっており ます。 はい。冷蔵庫開けると、え、ミニバーで ですね、たくさん飲み物が置いてあります 。なので、もうすでにもういっぱい飲み物 で埋まっているので、あんまり冷蔵庫に、 え、自分で持ち込んだ飲み物を入れる スペースがあんまりありません。はい。で 、こちらはリビングルームです。え、 ソファーが、え、2つと真ん中にラウンド テーブルがあって、窓側にも、え、作業用 の机があります。で、え、この部屋は 角部屋になっておりまして、え、カーテン を、え、開けますと日谷の、え、ビル軍が 広がっておりまして、右手側に見えるのは 日谷高道ですかね。 で、壁の、ま、右側の壁あたりにスイッチがあって、電動でカーテンを開けしめすることができます。 すごい。 やはりこれが、ま、公テルといった感じですよね。ちょっとあの、左側だけなんか途中で止まっちゃう感じです。 はい。ちょっともう1回押したら、え、 ああ、しまった。 しまったかなっていう。ちゃんと閉まるかなっていう感じです。 なんか調子悪い。え、帝国ホテルは、え、 五家系ホテルの、え、1つと言われてい ますよね。え、大倉東京と、え、ホテル ニューオ谷と並ぶ五産系ホテルです。で、 これは、え、ベッドの横に、え、 タブレット端末がありまして、で、ここ からもですね、あ、このこちら側の カーテンについては、このタブレットから 、え、カーテンを電動で開けしめすること ができますのドレープというボタンを押す と、え、こちらの 内側の熱いカーテンが閉まります。はい。 で、続いてはですね、え、浴室と、え、トイレを見ていきます。はい。で、トイレもですね、ま、非常に豪華な作りですよね。 すごい。めっちゃ豪華。 鏡も、え、3 面に貼ってあって、で、ま、洗面台は 1 つと、え、そして、え、アメニティが豊富に揃っています。 紙ソリとか、え、串であったり、え、バスソルトもありますし、で、ここにも、え、テレビがあります。 ま、ここでもテレビが、え、見れると、え、そして、え、ウォシュレットですね。等々のシュレットが備わっておりまして、え、ま、電話もあったりとか、絵が飾ってあったりはい。で、こちらが浴室になります。 え、この、え、帝国ホテルで有名な、え、 高速お湯張りシステムですね。もうあっと いう間にお湯が全部入ってしまうという ことで、で、え、バスタブも非常に広々と しております。で、ハンディシャワーと レインシャワーが両方あるという感じです 。はい。で、こちらは、え、部屋の部屋用 のスリッパーですね。で、帝国ホテルの マークがはい。こんな風についておりまし て、で、非常に触り心地としてはもう ふカフカですね。で、この青いスリッパと もう1つ灰色のクレーのスリッパが、え、 備え付けられていました。はい。で、あの 、天井もですね、ちょっとこのライトの形 が凝っているなという風に思いまして、 ちょっとこの溝が入ったライトとあとこの 氷を削り出したような形のライトがあり ます。はい。で、え、今からですね、 タワーに向かいましてプールに入って こようと思います。え、プールの中は、え 、撮影禁止ですので、ま、様子としては、 え、非常に、ま、あの、空いていて、ま、 ほぼ貸切りで、え、ま、プールも結構本格 的なプールっていう感じでしたね。中から 東京の町が、え、一望できて、非常に長め の良い、え、プールでした。はい。え、 動画は後編に続くんですけど、後編では、 え、バイキングの夕食の様子であったり、 え、朝食の様子をお届けしたいと思います 。え、ご視聴いただきありがとうござい ました。チャンネル登録お願いします。 うん。
【チャプター】
0:00 アフタヌーンティー
4:04 ルームツアー
9:02 トイレと浴室
10:52 タワー館
撮影日:2025年7月1日
最上のおもてなしが体験できるホテルでした!
アフタヌーンティー:https://www.imperialhotel.co.jp/tokyo/restaurant/rendezvous/plan/afternoontea-the-rendezvous
お部屋(レギュラーフロア デラックス):https://www.imperialhotel.co.jp/tokyo/stay/room/main-deluxe
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メンバー:ひじき(女性)、こんぶ(男性)
#帝国ホテル #アフタヌーンティー #高級ホテル
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