U字工事の旅!発見#281 ガンガラーの谷 ~沖縄県・南城市~
どうもですさあ我々は今ですねえ茨城県お 見しになります茨城空港によります茨空港 そうなんですよれとこと今日は茨城空港の 裏側みたいなメケああ旅発見だとねそう いうテーマでなりそうですけども面白そう ですよ近くて今回なんと沖縄に行くんです え沖縄に無理すんなっておい本当なんだ これが発見の沖縄だよついにこれすごく ないですかすごいことですよ茨から行け るってことでそうそのたにこの10年前 から来てるわけですから沖縄のはいこれで 沖縄に行きたいと思いますへえひうんいん のかなどうなんですかねいねえだろ今日は いないかうんああ今から不思議な感じです ねうん行くの行きます茨城空港からいや 楽しみだねまだ空気もこもガラっと変われ たろねそうちょっと今はね寒い本当は寒い 時期なんですけど気持ち今寒薄にですけど 向こう行きはちょうど良くなだから家で くる時うん迷ったけどな迷ったよねうんT シャツなのかうんパなのかいやそこまでは 熱くないよ沖縄とはいえちょっとねでも じゃあ楽しみにこっからね飛び立ってうん です当です寝てましょて ましょ裕次工事の旅発見沖縄県発条陸第1 弾今回のテーマはガンガラーの 谷焼入動が崩壊してできた自然豊かな谷 まで亜熱帯の森や洞窟を索し 沖縄の歴史や自然を体感できる人気の観光 スポットうんだこれえこちらがあの今回は 沖縄県南城市からガンガラーの谷で神秘的 なメッケをお届けします2でめを探し歩く 知的旅番組の旅発見 [音楽] 茨城空港は宇都宮上川インターから車で およそ1 時間空港の目の前には最大3600台を 収容できる無料駐車場も 完備栃木県からとってもアクセスの良い 空港 です沖縄の那覇へは毎日往復一敏飛んでい ます今回は裕次工事の2人も茨城空港から 沖縄へおよそ3時間で那覇空港に到着 です そしてついに沖縄へ 沖縄といえば美しい空と海と ビーチ市場で味わえる新鮮魚介類早期そば や合屋チャンプルーなどの強度料理に国際 食豊かな繁華街など日本国内でも独特な 文化と自然が融合した特別な場所です そんな沖縄で有次工事が向かった先 [音楽] はさあということで沖縄到着しましたし ましたねえ空のでねえでもちょっと寒いね 沖縄ですけど確かにちょっとこの時期 さすがにねちょっとひんやりするぐらい熱 通感じじゃないですね風もあって湿気なく てでもいいけどねこの時ジャンプあって 良かったね持ってきて良かったぐらいです 1月なんでね今来てんのがそういうこと ですけど沖縄でじゃ今日今回はどこに行く んですか今回ですねガンガの谷っていう テーマでねずやりたいと思いますガガンガ の谷ガンガの谷初めてだねそうなんですよ どういうとこなのかちょっと勉強したい ですねなんだろうガンガラって音的には なんかねガラガラしてそうだけどおがいい ねちょっと到着しまもないんですそうです ねあの全員声ガラガラしますからねま ちょっと楽しみだねねちょっと楽しそうな と歩くっぽいような雰囲気がありますんで ちょっとアドベンチャーかなはい楽し索で はいはいはいきますあ手振ってくれてるあ すごいありがとます嬉しいですハサハサあ ササメメおおすごい沖縄間あるあんでし たけ これようこそめ金沢と申しますさん案内人 のこちら今日ご案内いたしますあよろしく お願いしますますさあのガンガの谷って いうのはどういった場所になるんですか ガガの谷はですね後を振り返っていただく と洞窟が見えるかと思うんですけどうん おおこの洞窟の先ずっとですね進んでいく と谷があります元々はこういう洞窟が ずっと続いていたところなんですけどいつ の日か天井が崩れ落ちてでそこにえ緑豊か な森ができたんですねこの谷の森を私たち ガイドがご案内するというがこの外谷と いう場所になっていますあそうなんだ神秘 的な場所っぽいすねそうですねあの福島の 入道なんかはよくねいきましたけど沖縄の 洞窟ってのなかなかねあの栃木の皆さんも 知らないと思うんで はいぜひちょっとよろしくお願いします 願いしますいつぐらいからこういった観光 のあれになってるんですか観光施設にした のは2008年からオープンなんですけど この場所時点はもうずっと昔からある場所 であの地元の方が祈りを捧げている場所 はいとかですね小の場所とかあとまこれ 発掘調査もしてますのでそ遺跡なんかもね え出ているような場所ですねそうなんです かうわなんかやっぱり見たことねあ植物 じゃなくてあれ岩かなあれ上から吊る さがってあこれ全部岩ですねわ岩なんだ 天然の収入席です ほお長年かけてできてたものなんですね そうですねもう数10万年とかかかってる かと思いますねちょっとこの辺なんか折れ てる形跡あるんですけど大丈夫ですかあ 大丈夫です大丈夫です大丈夫ですそれから 大丈夫どねスーパーマリオじゃねえんだ からこツこがツアーの受付でここから出発 するんですけどその前にあのケムカフェと いうカフェで少しくことができますので フェあはいよろしければあのカフェの題 はいコーヒーおしますありがとありがと ますお邪魔しますよお願いしますこちらは ツアーの参加者だけが利用できるケイブ カフェ有次工事の2人も沖縄のご通知 コーヒー35コーヒーをいただきますあと ござますコーヒーですねこれははい ありがとうござい ますこれはどういったコーヒーになるん ですかこれあの35コーヒーって言いまし てあサンゴで売船した豆を使ったコーヒー ですあサゴ使ってですかはい沖縄のサンゴ を使って売船をしたコーヒーなのであの 沖縄県でしか作れないコーヒーになって ますへえ線とこの火を入れる時に35でや そうですあの白化した3号を熱しますと円 赤外線が出ますのでその円赤外線を使って 売はいのがこの35コーヒとうわ珍しい わあ海底のような深い味はしますねい本当 かいいや最初にちょっと聞いたせもあると 思うんですけど本当に苦といいバランスで 美しいですねそうね あ あ35ですけど味は100ですね ありがとうございますうまいこという大会 じゃないかいやいやいや本当のこ言ってな 味100ありがとうございます沖縄の方 って金城さんっていう方いるじゃないです か沢さんもい多いんですか金沢さんは あんまりいないと聞いたことないですね あれあそうですかはい金沢さんはじゃど 沖縄ではないんですか北関東ええはい北 関東のどこですかどこですかあの栃木県 っていうとこいやちょっとえ栃木身なん ですかはい栃出身ですはいそうなんだええ 何年ぐらいこちらにするんですかもう25 年ぐらい起きたえありがとうございます どういったきっかけで起きあのちょっと 恥ずかしい話なんですけどはい花粉症なん ですよね そんな理由でですかはい沖縄って花粉症に ならないですか沖縄杉のきないので花粉症 ないんですよ花粉症なかったら多分栃木出 てなかったと思いますじゃ本当に体調 悩まされてこっちに来てはいでも沖縄 とってもいいとこですよんでほあそれそれ わからじゃここカフェでいいスペースです ねこそうですねこのゴツゴツしたものもま 全て本物なんですけど席何でできてる かご存知ですかある生き物が出てきてるん ですよももあ県にはないです海にあります 海にえ本当の真面目なあれですか真面目な 話です綺麗な綺麗な海にこうあはあなんだ 3号その通りですはいうああ3号これ元々 号なんですってもらいますそんな プレゼントだねはいなんでここも3もう昔 は海の中だっった場所ですは へえこれが流記して沖縄という島を 作り上げあですねそうなんだまこの洞窟も ですね結構面白いのがあってまここシート とかあったりするんですけど発調もはいも 行ってましてえ何が出るんだろうここから ですね1kmほどいったところに2万年前 の古代人で港川人という人がいるんです けどはいまこんな顔しへえまこの方が住ん でた場所を探そうということで白調査を この場所で行ってまして2016年なん ですけどあの世界で1番古い釣り針りって いうのがこの場所でえ出たんだ素材は何な んですか貝殻ですねあ貝殻か ここええこの場所は2万年以上前から人が え住んでいた場所だということが今分かっ ているというとこれからもどんどん解明さ れていくんですかそうですね白調査 まだまだ続いてますのでそれではいざ ガンガラーの谷津はスタートですあここで 取れたてすか世界最高のそうですこの穴 から近とで取れたんだなこの穴から出て ますへえはいちなみにあのこれ50年ぐら ほど前にちょっと切っちゃったんですけど ここにあのちょっとちゃ大体50年ぐらい そんかるんだ成長したものですねじゃここ までなのにどんだけかかったんだそうです ねもう長い年月かかってるもんですねへえ あそう森だ森というかこういう感じなんだ ここも全部昔は収入道だったってことです か潰れたってことそうですここの洞窟の ずっとこちらまで本来は天井があった場所 ですねへえ話変わっちゃうんですけど今の 1月で来てるんですけど気温は大体こんな もんですかそうですね沖縄は今時から2月 頭ぐらいまでえ寒い時期が続きますねあ2 月頭までちょっと寒いっすね今日17° ぐらいだと思うですけどそうなんか沖縄の 人は冬になるとダウンを来たがるって本当 ですかあ来ますねあ結構寒がりですよ沖縄 の方ああ本当だったんだだってこの温だっ たらダウン気いけるじゃないですか笑あれ なんかね来たいんですって冬になったらえ ハブとかいるんすかすいませんベタなこと 聞いやハブいますよハブいるいますいます ただあの夜行製なのではいあのまず出ませ ん自分も会ったことないのであったこと ないですただいるのは間違いないです夜畑 とか行ったり森とか入るといるかもしれ ませんけど普通に人が通るようなところに はなかなか出てこないあなるほどま葉っぱ も大きいあの里芋みたいな葉っぱですけど あこれねはいこれくず芋っていうぱです ねずも食えないと食べらないですかじった ことありますけどますごいビリビリして ああすいません改めてこれ何年前に崩れ ちゃったんですかこれはわかんないんです よ実際にいつ崩れたかわからなくて大きい 1つの洞窟だったのかま小さな洞窟が何層 にもなって徐々に崩れたのかこの辺りは はっきりしないですそうなんただあの残っ てる形跡から天井があった洞窟だったって いうのが分かるようなものですねあの対岸 見ていただきたいんですけどあのなんか ネズの前みたいな石白いのはいあれ収入席 なんですねあでさっきの洞窟中にあった 収入席なんですけどはい小席って洞窟の中 じゃないとあんな風に成長できないんです ようん あそこに席があるということはあの上から あこう繋がった反対側までま天井があった そうでかねま分かるようなものですねこ皮 流れてんですねこれは川はあります今だと そうです沖縄の大ウナギがいたりしますね 大はい男性の腕ぐらいの太さのあとは木 なんかがま生息あ今もいるんですか今もい ますちょっと数は少ないですけどガジ丸が 出てきましたガジあこれガジュマのはい こんな大きくなるんですかこれはですね まだちっちゃい方ですねマジで結構特徴的 な木でこの髭みたいなのたくさん生えてる じゃないですかこの太いものもあの細いの も同じ根っこなんですねえおこれも根っこ でこも地面ついてるのではい張ってるへえ じゃ木の部分ってどこなんすか木の部分は ですね分かりませんガジュマルはあのよく 分からない木なんですよ沖縄謎多いすね謎 多いでガジマルこんな感じで根っこを張っ ていくので歩く切って言われますえああ はいやがて上とかが枯れてしまうとこの こっちがメインになってくるので太陽の光 がよく当たる方へと移動する気でまガジ丸 を歩くと沖縄では言われてますね へえ戦争の時はここはセチになったんです かいやここはなってないですねってない あの海が近いんですよね2kmぐらいでも 海あるのであの漢方射撃が届く場所という ことでここはもう逆に危なくて人はい なかったですねああそうなんだやっぱ沖縄 来て海で遊びました海がですね最初だけ ですねあ最初だけなんですか最初だけです ねそういうもんなんだ海はもう見るもの ですねあ見るものあすっかりじゃ沖縄の方 ですねもうビル飲みながら見るも見るもの いや入るもんなんで海は入んないって言い ますよね沖縄のって入るもんだよ海は 大きな川の先に気になる場所が見えてき ましたでちょっとあの左手奥見ていただき たいんですけどあそこ行くとですねまた 洞窟出てきますはい実際この後入って いこうと思うんですけどで振り返るとです ねこっち側にも洞窟あるはいなんあるぞ母 ほんとだはいあの人母神てただこれあの誰 が置いたか分からないので実際の読み方 よく分かりませんえそれもわかんないんだ 稲堂って言われてまして稲っていうのは 沖縄の方言であの女性という意味なんです けど女性の洞窟というものですねあ続い てるんですかこの洞窟ってのはこの下に 縦穴がありますいはいどうぞ上がって ロップの手前から覗いてみて くださいうわ おお昔はあの松とか持って中に入ったよう ですが今はもう危険なので人は入れない 場所ですね安山とか両ですね未だに人々が 祈りを捧げにくる洞窟ですちなみにあの中 に入るとあのこういう入席があるあ ちょっとこう象徴的なでま女の神さがいる 洞窟ということ で呼ばれてい ますCMの後はガンガラーの谷の主を発見 今回のテーマはガンガラーの谷旅発見初の 沖縄県で自然と歴史ロマンを同時に 楽しめるガンガラーの谷に来た裕の 2人栃木県出身ガイドの金沢さんの案内で 男性の洞窟 映えここはですね子とか子供の健やかな 成長願いに未だに人々が祈りあの方も本当 りに来るとますえただあの沖縄ではですね 1つの石とかご身体みたいなものは基本 拝まなくてこの空間全体に神様がいると いうことでえ祈りを捧げにくる場所ですね なんでちょっと空間を感じながら洞窟一緒 に入っていきたいと思いますりはいじゃあ ご案内しますはいドキドキするよ空間を 感じる空間ね竜の仕方がすごいな岩 の確かに男性の象徴みたいだねおちょっと 頭を注意してくださいねはいこれすごい うわなんだこれえこちらがあの男の神様と 言われる入席ですね確かにすごいな確かに これだけゾーンとしてますねそうですね ああこれやっぱお撫でたりしてくそうです あの触るとあの小だれに恵まれると触言わ れています ね すごいすごい立派ですね小席ってはいが あるのでまっすぐにしか本来生えないん ですけどおこの洞窟はですねま未だにもな んですけど台風なんか来ると完全に水没し ます上まであの水が来ちゃうんです下に なるんですかなりますで流れてきた土砂が 反対側の火の方につくのでそれをまた小利 付の静かコーティングすることで火の方に 厚みを増して斜めにえ成長してるような ここは下下になるて想像すないです ね行がを出て引き続き谷の奥へと向かい ますまたなんか入り口がありますねはい トネルあるんですけどその前にちょっと 振り返っていただきたいんですけど見上げ ていただくとあの先ほど元々洞窟だったと お話したと思うんですけどちょうどあの 同じ高さに両側崖があるんですねはいで その辺りにちょっと岩が落ちてたりするん ですけどこの辺に落ちてる岩も元々天井 だった岩ですねあこれがはいえここも やはりえ洞窟で水が流れていた場所それが 今崩れてまこう谷になったというところ ですねこの横にちょっとラインのように 見えるのが水の流れが削っての後ですね はいガガってどういう意味なですかガンガ はですねじゃあトンネルの中でお話したい と思いますはいこっち行くんですか今 ちょうどあの上道路なんですねえ道路にし たトンネルで歩いていこ道路なんですか これ車ですか道ですま元々ここ道路じゃ なくてま小高い丘がでその丘のところにま 穴が開いていてはいま地元の方たちが穴が 開いてるってことでま面白かってそのうん 拾ってきてはい投げ込むような遊びをして いたそうですその聞こえてくる音がはい ガンガンガラガラガラガラガラ ガンガンガラガラガラガラガラガラ ガンガンガンガンガーンガラって地元の方 読んでたんですよあのこの辺りのもう80 代とか90代ぐらいのまおじいおばなんか はそれ知っていてここはガンガだよとはい おっしゃるんですねそういったものを しっかり名前だけでも残していきたいと いうことでま私たちはこの場所に ガンガラーの谷という名前をその通称を つけたわけですそうですオープニング俺が たとっ間違いじゃなかったななんて言って たっけなんかガラガラガラみたいなことな となか言ってたと思うだけど言ってたね うん正解出しちゃってましたね少し正解 です正解って正解っていうかなんというか トンネルを抜けた先にはガンガラーの谷の 主と言われる これはすごいなおよそ150年前からここ にあるそうですすこれもすごいっすねこれ もそうですねこれどんどんこぐわってなん か編んでくみたいな感じですそうですそう ですあのさきの細い根がずっとこの ドレット部屋みたいに固まっていていずれ こうなってですかこうなっていきますはい マジかうはすげえなこれはすここがあの 洞窟の天井が一部残ってるほんとだですね これがずっとあっちまでついてたったです 本そうですすごい洞窟ですねいつか落ち たりするんですかねまそのうち落ちるかと 思いますが変な話ですけどま我々が生き てるうちには落ちることは多分ないかそう いうレベルの話じゃないないかもしれない ですけど数千年数万年で立ば落ちてくるか な可能性はあるとことです ねじゃこちら登っていきますちょっと高い ところ木の上に釣りテラス作ってあるので 登っていきたいと思いますいいですね景色 良さそうあ鳥がいいすね 鳥おおすああなんか開けて嬉しいあ海だ はい海見えますね初めて海見つけました 沖縄来て海が向こうに見える見渡せる やっぱりこう見ると景色沖縄だなま海に平 線がありまして手前にあのコンクリートの 端かかってるの分かりますかありますよね あの右手側ちょっとこいと森ありますよ ありますねあそこが2万年前の古代人の 港街が見つかった場所ですあはいあそこに 岩の割れ目があでですねこの割目の中で あの人見つかったんですねええだでこれ 割目なんで人進めないじゃないですかだで おそらくま歩いてて謝って落っこちちゃっ たんじゃないかとか言われてはいるんです けどであればこの港川人が住んでいた場所 はこの辺りにあるんじゃないかとこの谷 からずっとあそこまで1つ繋がってるん ですね常に行ってたんすかはい住んでたの はこの辺りの洞窟だろうということで白 調査がま2007年から行われていてえ今 2万3000年前の釣り場港がとほぼ同じ 代のものはいがま見つかってるとおお ガンガラーの谷で1番最初に発掘が スタートした武道へここがあのゲードと いう洞窟ですねここは4000年ぐらい前 には人が住んでたのが分かっているへ場所 ですねやっぱ根があるから済みやすかった と思住みやすかったと思いますで反対側も 空いてるんで活動しがいいんですよねああ あで地面も比較的平らで過ごしやすかった んだと思いますこれあの石の棺ですお墓 ですかはい石という石の棺でして今から あの2500年ほど前の型のものですね これ2008年に見つかってますけどこう いった状況でええ綺麗に本だあこの本当に このて見つかったんですかそうですすげえ なあちょっとこう削った後みたいなのある と思うんですこの辺りがですね4000年 前のロアというものであの焚き火をした後 ですねええここから焚き火の跡が出てます ね4000年前は人があの生活の場所とし て使っていて はい方をしたという場所ですねでこのに体 最初の洞窟の方がま2万3000年前の もの出ていたりえしてますのでこの洞窟の 繋がり一体はま数万年前から人々がずっと 生活の場として何かしら利用していたと いうのが分かっているところですねで発行 調査まだまだ続いていきますのであのもし かしたらですねあの日本の歴史が変わる ような大きな発見なんかもあのこの後出て くるんじゃないかとうんが期待をしている ところですねあ楽しいですねじゃはい 楽しみですねゆこの2人今日ガガたで何か めっかはありましたかあやっぱりまずガン ガンガラーの語言が石落としてガンガラ ガンガラっていう音っていうのとあと やっぱその昔はこの洞窟が全部繋がってた 上がそし相当長い大きい洞窟だったんだ なっていうと若くしますね想像するとそう ですねま沖縄っていうとやっぱり本当に海 入ってなんかそ食べてうわっていう楽しい イメージありますけどこういうとこ勉強 するっていうのうんすごくいいなっていう のが1つの大きなメッケでしたねあと栃木 の方が頑張ってるありがとうございます 嬉しかったですありがとございましたあり ございますありござ個人的なメなんかあり ましたありましたあの金沢さんに沖縄に来 てからこう一番こう土地が恋しくなった ものってどういうものですかねって聞いた のねそしたらね内宮焼きそばだそうです 食べたくなったそうですねはいご内宮なん ですもんねうですああそうですかなんか ありました個人的なああありました俺も やっぱ似たよなこと聞いたんですけども年 ぐ途中に帰って話しんですよねああ長いす ねうん久しぶりにやってねやりたいこと 聞いたらねスキーがやりたいって雪が更し なるんすか雪美しくなりますねはい当時は よくハンタとかハンターマウンテンとか行 からしたみたいなんではいぜひ次は ゲレンデでお会いしましょうあそうですね よろしくお願いします会えるかな会えるか な俺らはあんまやんないんですけどもはい で本当に今日はありがとうございましたり ございありがとざましごはいというわけで 本当に今回も知らないことばっかりで ごめんねごめんねまたし ましょうガンガラーの谷は豊かな森という だけでなく何万年も前にこの場所で人々が どのように暮らしてきたのか自然環境が どのような変化をしてきたのか教えて くれる貴重な谷でし [音楽] た裕次工事の旅発見次回は沖縄県第2弾 那覇から壺谷八分通りで発見うわすげえよ これお楽しみにすかこれすごいプ袋置いて あんだメキですねこれ鳩とか入ってこない ようですよねあポボ落ちますねはい人より 感じやすいよね一緒だろ全然違うだろ当時 はどの辺デート行ったんですかデートです かはいデートそうですねあの公園さあ東 公園はよく行きましたね東なんかあの土 のきファミリーな のDET
番組初!沖縄県の旅。ガンガラ―の谷は鍾乳洞が崩壊してできた自然豊かな谷間で、沖縄の歴史や自然を体感できる人気の観光スポットです。神秘的なめっけをお届けします。
2025年2月6日放送
■U字工事の旅!公式サイト
https://www.tochigi-tv.jp/program/?id=1059
■U字工事の旅!公式ツイッター
https://twitter.com/tabihakken
17 Comments
ビバリー昼ズで言ってた「羽田や成田空港ではなく、わざわざ茨城空港から出発」「泊りではなく、日帰り沖縄ロケ」の回か
突然栃木どころか なんの前触れもなく 関東越えて 沖縄など 舞台になること多いから 何で急に?と思うことよくあったけど 慣れてしまったよ😮 一応予告はあるけど。
さすが知的旅番組ですね、沖縄の信仰、遺跡、雄大な自然、リアルで学びに行きたくなりました。次回も楽しみです😊
茨城空港っつったって栃木の空港だからこれ。東京にないのに東京ディズニーランドっていうのと一緒だよなんつって。
沖縄に依然行きましたが、観光スポットばかりに行ったので、知らないことばかりでとてもいい勉強になりました🤗有難うございました👍🍍👍🍍👍
ガガンがラーの谷には古い時代の神墓がいくつかありますね、谷を歩いていると両側の崖に石組みの壁や門で覆われた場所がありますがガイドの方に確認したところ神墓で今でも子孫の門中の方達が神清明祭のお参りに来られると仰ってました。
このガンガラーの谷を
沖縄戦が終わった後に、ユタから
言われて買った大城さんと
知り合いになりました。
戦後は、ここに避難した
多くの県民が亡くなっていたので
誰も近寄らない場所でした。
しかし。
先見の明があった大城氏は
買ったそうです。
ガンガラーとはガラガラと石が
音を立てて落ちる谷間という意味だそうです。
大城氏は、かなりの高齢でしたが
いろいろな事を教えて下さいました。
去年行ってガイドさんに同じ話を聞きました。
ツアー内容と全く同じことをやっていたので、正直お金払って見に行ったのが馬鹿らしく感じました。ネタバレ防止のためツアー中の動画撮影は禁止、写真のSNS投稿も禁止と説明していたはずなのに驚きです。
地元の人がお祈りに来るときもツアー申し込まなきゃいけないのかな??w
素敵な番組でした!
二人の会話が、ごちゃごちゃしていなくて、とても聞きやすかったです。
福田さん、二日酔い?花粉症?😀
偶然に観る事ができ、
朝から視聴ができ今日一日よいスタートがきれそうです😊
マイナスイオンを映像から浴びれる感じがしました。😊ありがとうございます。
栃木弁で会話してほしかった😊
沖縄大好き栃木出身(小山市)
今は茨城(龍ケ崎市)在住ですが、茨城空港よりも成田空港の方がが近く、栃木にはない青いビーチが大好きで毎年遊びにいってまーす😂
つかツアーガイドの金澤さんが栃木県出身ってうけっぺよ 笑
大好き😊
とちテレって沖縄でロケ出来る予算あったんだ
沖縄に、行くのは凄いですね~!ガンガラーの谷に関する事が聞けて、勉強になりました。U字工事さんとガイドさんとのやり取りが楽しかったです。