【何がある?】魅力度ランキングで最下位になった佐賀を1泊2日で巡る!

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メインの浜からこれねJR線という路線に 変わりましてそしてその地線の終点がこの ねカラツになります西ね出マなんと とんでもなく便利なことにですねこれ27 分の列車なんとこっからね1本でですね そのカラツの方まで行ってくれるね超便利 な今日の動画のためみたいなそんな列車が 走ってます まただそんな数が多くないのでねま出会えたのは運命ということでね天大線 地下鉄区間結構一奥で殺伐としましたけど JR区間入ったらですねもう穏やか雰囲気 ですねこれ今乗ってる車両はねこれは地下 鉄の車両じゃなくてJR九州の車両なん ですよねだからドアんとこにですね床に 座らないでくださいステッカーが貼って あります これは九州名物ですからね九州の列車乗っ たら絶対見ときましょう逐前マエバルに 到着こっから結構多分列車の本が少なく なりますね お向こうに103系が止まってるわそう線 は未だに103系がね走ってる結構鉄オタ 的にもね面白い路線です これま地下鉄からこれ直通で来てるんでね 6両編成というまそこそこ長い編成です けど多分本当は多分3両とか2両ぐらいで 輸送力足りてしまうようなところだと思い ますだから車内がこんだけガラガラなんだ なまその分快適なんで全く文句はない むしろありがとうございますと地面に頭 を擦すりつけたくなるぐらいお礼したい ですけどねさあ来た来た来たおお来た来た 来たおいい海だこりらゃいい景色 素晴らしい これずっとこのカラツワの景色がねこの先 続きます結構長く 所どころになんか看板ねなんかカメラ マークのついた看板があってもうここいい 感じで写真撮るからあんたこれ撮ってけ みたいなそういう看板がいっぱいありまし たね今 しかしま地下から始まり最終的にはこんな 海が見える路線に移り変わるこの地線マジ で面白いんでこれ1回ね乗って欲しいです ねで多分ねもうこの辺で佐賀県にね入る はずもう入ったかな 標識があったあれが坂家県の標識ボケてて 何にも見えんかったけどここで坂県に入り ましたGA佐賀です 平成の歌姫の駅に着きました さあ博多からですね1時間でありに到着し ましたこの列車は [音楽] ただ僕はちょっとここで降りずにですねこの次の終点の西から津まで乗っていきたいと思います僕あの前にねあの普通列車で日本銃団をえ少し前にねやってそん時このカラツに来たんですけどもそん時ねちょっとどうしてもね行きたいとこがあったんですけどちょっと時間 なくて行けなかったとこがあってそれがねぶ子というとこなんですけどぶ子って言うとねやっぱ有名なのがねぶ子のイカなんでまずはねそのぶ子でイカを食べに行きたいと思います [音楽] [音楽] で呼ぶ子っていうとこはねこう残念ながら 鉄道だけで行くことができなくてバスを 使わないとね行けないんですよあんな座る ことすらままならない車両だったのが今や もう誰も乗ってないというすごい変貌ぶり だな よっしゃに石ついたぞ西津は車両基地が ある関係で駅校内めちゃめちゃ広いです昔 はねこっから先なんか貨物線が伸びてた みたいですね ここでバスに乗り継げるかな乗り換え時間 はね3分です はいし え全然降りないびっくりなんだけど交通系 もね使える駅ですはいああそこで人が待っ てるねあそこですねあそこに代ぶ子行きの バスが来ますそうさっきねあのねカ津の駅 の時点ではねそのバスにはねあの乗り継げ なかったんですよ乗り換え時間1分しか なかったんでただ電車でちょっと先回り することによって乗り換えする時間に余裕 を作ったということです 次は競議です 皆様の健康の生活を考えすべきです薬物薬の制道とまず制道の各グループは安心相公園と体 さあついたここが呼ぶ子だ前からずっとねこっち来いよこっち来いよって呼ばれてたんですけどなかなか来ることができずようやくここに来ることができました呼ぶ子です バスが空いてたんであんま観光客いないの かなと思ったらまさすが日曜日呼ぶ来たら 結構いましたねみんな多分車で来るん だろうなほらここ駐車場車いっぱい止まっ てんもんなイカ踊る町ぶ子って書いてあり ますねさっきカラツにカラ城があったこと からの方はですねま昔浄化町として栄え ましたが一方でこっちの代ぶ子の方はです ねま魚で栄えた町ということで江戸時代は ですねホゲとかが盛んだったらしいんです けども今はこのイカが呼ぶの名物になって ますなんたってこの辺りの海はね限界など があって津島海流に乗っかっていろんな魚 がねやってくるような場所ですから港にも たくさんの行線が止まってますいっぱい イカイカの文字がいっぱいイカの2文字が イカイカイカイカイカイカイカ イカぶ子のイカはかなり生かしてるという ことなんで早速じゃあもうイカ食べ旅に 行きましょうかねで色々店調べたんです けどちょっと良さそうな店があったので ここですねカモめてちゃんとイカ行き作 りって書いてありますからねここに ちょっと行ってみようと思います混んで なさそうだな結構ね個人りとしたお店なん でございますがこちらイカ行き作りコース 1枚はできませんと書いてあるんですけど なんとねあの今は生きるそうでこのイカ 行き作りコースにしましたじゃちょっと 早速いただきたいと思いますけども ビール から車最大のメリットはもうこれでしょ さあまずはこれ多分コトコース料理の1 つ目バチかな?モずクです うま さそして来ましたこれがイカの行きづりうおわすごい動いてる動いてるうわわわ動いてる [音楽] イカはね非常にこのストレスの抱えやすい生き物ですからこの透明であるということはですよこすなわちですねストレスのない環境で育っているという何よりもの証拠になるそうですこの息きづりとして売り出したのはね呼ぶ子が初めてだそうですいただきます すげえコリコリ コリコリで甘いぞこのイカうますぎだこれ何これ?すごい元気ですよお箸でつくとね動く動く [音楽] おおすげえ 今年になっていうかったごちそうさでしたであれっていうねどこ行ったっていうさっきあのむにょにょって動いてた彼は今からねぷらになるために旅立っていきましたでそしてその天ぷでね旅立っている間に次はこれシュマがやってきましたパカり [音楽] [音楽] おおすごいイカシマ シマに目がなくてね垂れた垂れつけてね垂れつけて [音楽] うんふわふわ ふわふわだ [音楽] プリプリしてたイカちゃんがですね天ぷらになって帰ってきましたあらなんと素晴らしいお姿にこちらがイカの天ぷらそしてご飯と水ボの漬け物です デザートもついてますこれで一応コースが終了みたいですねさっきのあのプリだったイカが小林さ子の衣装みたいになってますけどねじゃあ行きますかこの天ぷらねいただきます [音楽] [音楽] 甘い これうまいなマジで この裏ない美味しさですね [音楽] コリコリとよりプリ プリプリに近いかな?あんまり [音楽] いやめちゃめちゃうまかったすわあの行き作り絶対食べた方がいいすよ なんか2 人前からしか無理っていう風ななんかメニュー書いちゃあったんですけどなぜか知らんけどタイミング良くてなんか 1 人前でもやってもらえたんですけども絶対食べた方がいいですてかなんか地面が濡れてるなもしかして雨降ったま今ヤんでるからま関係ねえかここがですねえ夜ぶ子朝一通りっていうのがありましてもう今ね多分ね朝一終わったんですけど大体 12 時ぐらいまでらしいんですけど日本3 大一って書いてあるな あれ?日本サダ一って千葉の勝浦石川のw島あと岐阜の高山子あれ?夜ぶ子がそうなのかな?朝一もう終わったと思いきやなんか微妙にやってますねまだなんか結構屋台的なのもいっぱい出ててイカシマとかもなんか食べれるらしいんですけどまさっきの店で大体のイカ料理食べたんでもいいかなでここでちょっと気になる建物があってですね [音楽] [音楽] ここに中桶屋敷って書いてあるんですけど これがその中尾さんっていう方のお家 らしいんですけどもでこの中尾さんって いう人がどういう人かっていうとですね あのさっきこの呼ぶ子っていう街はま今は ねイカ量とかで結構有名ですけどもその昔 はまクジラホゲで栄えた町ということで そのホゲを率きいた人がこの中尾さんって いう人らしいですでそのホ形が盛になって きたま大体江戸時代ぐらいらしいですけど そのぐらいに今通ってきたこの朝一のこの 町も形成されていたそうですはいという ことで中に入ってきました大人1人 210円でね中も見学できるみたいです クジラだここの建物は軸260年ほどと いうことでこういった柱とかにはね扉とか このには触れないでくださいという風に 言われましたが撮影とかはオッケーらしい です前5列トでもねブケ屋敷行きました けどもそことやっぱり共通してるのが やっぱりねこの天井が低いんですよギリ 当たるかなって感じ 多くの気品を迎えた屋敷の顔と めちゃめちゃ立派な玄関やなここに いろんな人が来てたんすねいや長尾さん 今日もいっぱい取れましたねみたいな なんか廊下というものがなくて部屋のが こうくっついてるっていうのがねなんか こう昔の作りって感じですよねそして2階 もあるみたいで2階も上がっていいらしい 出たよお城とかによくある急な階段ね今の 建築基準に行ったらこんな階段絶対作れ 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槍の先端がそこでバーンと爆発してそれで クジラを捉えてたというそこに書いてあり ますわ 先端の爆薬が爆発してクジラは即死します と結構面白いとこでしたねでも誰もい なかったっていうのがなんか不思議だった なほぼ貸し切りでしたけどね ずっとでちょっと今からねあれだあのね船 の予約してたそう今から船乗るんですよ ぶ子にはねあの有覧線があってですねま あそこに止まってるあの派手な船なんです けどでなんか2種類あって今から僕のこの 手前のピンクのやつなんですけどこれは なんとね水中型の有覧線で今なんか人 が中に入ってくる下の階段降りての分かり ます多分ねこの船の下にねそう客室があっ て水中をこう見て回れるというえそういう ねあの有覧線があるんですよGラって言い ますあこんなのがあるんすねようこそ マリンパル米声あ米子じゃない呼ぶ声 水中展望室よいしょおおすごい 中はこんな感じでなんか近鉄特急 ビビスタカーのね貝化石みたいな感じです ねでこれがもう水中なんですけど まだ何にも見えないな 動き出したみたいだけど水中だからなんがなんだかようわからん あ上に出てきたらあちゃんと動いてましたお結構低いなお願いします [音楽] なんかすぐすぐそこが海だまおそらくこの先でなんかね綺麗に見えるとこがあるんだと思うんでまそん時に水中の方に行ったらいいんでしょうねすごく低いななんかアヒルボートみたいな感じですね [音楽] そんなにスピードも出てないや あそこに見えるのが代子大橋ですできたの は平成元年ということでこの呼ぶこと 向こうに見える壁島を結んでいる橋 で40億円も作るのにお金がかかったそう ですねで今案内放送が言ってました それができてなんか結構この呼ぶに来る 観光客の人も増えたとからしいですね ちょっと待てよなんかまあまあ揺れるんだ けどこれまあまあ揺れるぞ船が小さいから 揺れるんだな これ結構荒れた日にはもしかし たらこの有覧線も運休することあると思い ますけどホームページで見たら なんかそこらの波じゃ運しませんみたいな こと書いてあったんですよね 釣りをしてる人たちもいっぱいいます やっぱりこの辺りは 海流が流れてるんで いろんな魚が取れるんでしょう そろそろ水中が面白いことになってくるかと思きやあんまよくわからんなさあ船はそろそろ限界なに出ます この防波堤を超えると 限界なみたいですは行方面の あそこは何だ あ人かと思ったら人じゃなかったあ鳥だ釣りしてんのかと思ったら違う展望室へお入りください [音楽] あ懐中展望室でお入りください はいるかなの?なんかうらと下の方に 見えるようなあいたいたいたなんかぞいたぞあいるなおすごいすごいえ何?こんなに見える?しかも意外となんかそこが浅いのかおお あこれ石台じゃね えすごいこんなに見えるな んでこんな寄ってくるんだろ?この魚が めっちゃめっちゃおるこれなんか餌巻いたなるほど多分餌を巻いてるんですねだからこう寄ってくるんだ魚がおこっちにも 何匹かいるおお今度こっち来たわすごいすごいすごいすごい これまた水族館と違ってまたこれ天然の魚ですからね みんな動きがこう自然なんですよああ上からじゃいるかどうかやっぱ見えないっすね よここだけ はい皆の方に戻ってきました本当ちょうど 40 分の観光でしたねでもう1 個の方の船はなんかね洞窟の方とかを巡るやつらしくてそっちも結構面白そうなんでねそっちも乗りたいと思いますあ今度ね今日じゃないよ じゃあまあ予ぶはこれぐらいにして そろそろカラツの方ちょっと戻ろうかなと 思いますまたバスに乗ってですねカラツ まで行きますちょうど通りかかった店にね なんか揚げイカシマっていうのがあったん でイカシマは食べたけど揚げは食べてない からこれ食べたいと思います うんイカシマをあげたって感じですね 美味しいここに佐賀県のねなんか広告が出 てるんですけど これ明らかに坂野の列車じゃないんだよな 明らかにこれ長野の方とかで走ってるやつ でしょねすいません鉄を立ってめんど くさくてね さあバスに乗ってやってきたのはですね ここ は大手口というとこです まここがねなんかねカラツのそのバス センターというかバスの拠点みたいでこっ からなんか福岡の方に行く高速バスとかも ね出てるらしいです さあこれがカラツ結構大きな町ですなで カラツに来てですねちょっと僕は1つね見 ておきたい建物があるんですよおなんか すごい賑やかそうな商店街みたいのがある なこんな超チ出してなんか重たより都会や ななんか色々ある大手口があれでしょうね 多分街の中心部的な感じなんでしょうねだ ここにいろんな多分店とか建物が集まっ てるんだと思いますあったあったここです よ旧津銀行ちょここに行きたいんですよね あてかもうこれか皆さんこの建物見てなん かちょっと見覚えありませんかこのレンガ の壁緑色の屋根そうこれ東京駅と同じなん ですよね何を隠そうここからはですねその 東京駅やあとは大阪中央高とかねそれらの 建物を建築設計されたタのキゴさんの出身 地なんですよでまさにこの旧空銀行がタ達 タのキゴさんが設計された建物になって ますでじゃ中もですね公開されてまして びっくりしたんですけどなんと入場無料 らしいですこの旧銀行の建物ができたのが 1912年でこの旧銀行っていうのはです ね今の佐賀銀行の全身に当たるみたいです ね実際に1997年までは佐賀銀行の建物 として使われてたらしいです こんな建物がほんの30人ぐらいまで銀行 として使われてたっていうのがマジで すごいなここはね多分王雪室らしいですわ 暖炉があるんだへえしかもこれは双剣当時 のものらしいですね全然割れてもないこの 螺線階段もしれだなこういう作りがこう なんか洋風って感じですよね日本の建築で こんな螺線階段で作ってる建物は当じゃ ないですからおこっちはねなんと品質室 らしいですえ備品室も入れるのかまず床が もう絨毯だそっから違うおお これが気品質 壁ださっきと違うな壁に模様ができてます ねこういう木の部分とかにはニスを塗って この木目をね強調してるらしいですこの 暖炉は触ったらダメなんちょっと質感は わかんないです けど大理席かな代理席をこれ削っ て結構作ってるんですよね多分ね うわこれめちゃめちゃ貴重な騎士ありまし たね東京駅がまだ東京停車場と呼ばれてい た時代のねこの高内図です今確かこの1番 丸の駅車側線の乗り場ですよねあこれは すごい面白いですね郵便 物石当時は列車で郵便物を運んでいたんで そういった郵便物を下ろす場所が東京駅に あったんですねはいでこれがあれですよね もう皆さんお馴染みの東京駅ですよあでもこれすごいすね東京駅のあのまだマロ地のあの広場が完成する前の姿ですねこんな感じですわこれ今と全然一気に様子がしも昔はもっとこの車も駅舎の近くまで寄せれてたんですね [音楽] そしてもう分かりやすいようなこの金庫室がここにありますね うわうわうわすっげえ金コ室初めて入った牢屋じゃんあれはなんか 1 億円のレプリカらしいです実際に持ってうさを体感できます書いてある 10kgあるらしいこいつ さあ元重量上げ部の底から見せる時来たか おいい重さだ一応の重みを感じる結構 重たいですね はいということで旧津銀行でしたまた当時 この辺りはね多分こういった木造のね平屋 の建物が多かった中 でこういうレガ付作付けりの建物がね街中 に現れるってなると多分相当多分目立って たでしょうねはい空駅まで戻ってきました えこっからですねちょっと佐賀県をまちょ 南の方に行きましてで今日のねえ宿なん ですがま佐賀県はね温泉中もいくつかあり ましてえませっかくね旅行なんであの宿は ねま温泉のあるとこにしましたで場所が ですねえ竹夫温泉です 空駅は緑の券売駅がない分緑の窓口だけが ああるって感じで特急券とかもねここで しか買えないという久しぶりに窓口で買っ たわ特急券えっとカラ津から竹温泉まで 行くんですけどもえっとね一旦ね佐賀を 経由していきますこれがねま早いルート ですおちょうどホーム上がったら103系 の復刻カラーがいたぞ前も乗りましたけど ねこの水色のやつ 昔の103系の色ですこれがこの辺りを 走ってた103系の色ですね国鉄マークが ちゃんと入ってます あれ1個しかないんでま出会えたらラッ キーって感じですね 今から乗ってくのはカ津線という路線です ねこ西の方から出てるのが空津線で佐賀の 方まで列車を走ってます あなんか前の後ろ で車両が違う むちゃくちゃだな さあこの空線ですけども空線はですね元々 はなんか石炭輸送をするためにえ作った 老線らしいですね この佐賀の山奥で取れた石炭をですねこの 空港の方まで運ぶために作ったのが今の空 線の始まりになってますまそれもあって空 線のね途中いろんなところから昔は貨物線 が出てたらしいですま今見事に全部綺麗に ねなくなってしまったんですけどもそう いった名残りもですね残っているのが空線 ですてか揺れるな結構揺れるな生切った ヤンキーにも負けないぐらいの横揺れです あでもこれが空線ですね向こうが線 なんかここに500音対策済みって書いて あるのがあってえ何gr九州のこういう ワンマネしてて韓国のお金使えんのかと 思ったらこれがあの500本って日本のね 500円玉めちゃそっくりなんですよで めっちゃ似てるからなんかちょっとね古い 機械とかだとなんか500円玉と認識し ちゃって500でもねなんか物が変えたり そういうねなんかトラブルが結構あった らしくて多分この運賃箱もねそういう不正 を防ぐため にこういう風に500本対対策済みって いう風なテープが貼ってあるんだと思い ます ご覧くださいこちらの線路これが空線です あそこなんかレガ作りの兄大がありました ねま金線自体はね1903年にねもう前線 がね開業してるんですよ超5兆路線なんで だから結構ね沿線のまトンネルだったりと かそういったところはねレガ作りだったり 駅舎なんかも結構古いのがね今も残って たりするらしいです なほらほらほら見てあああいう液がね今も 使われてるっていうのがすごいね カラツから坂まで大体1時間ちょっと乗っ てますあトンネルに入りましたねあ やっぱりそうだトンネルの出口はレガ作り になってます 昔からの路線である証拠ですね うんあこの左の線路とかこれ絶対そう でしょこれ昔の貨物線の跡じゃね絶対そう だうんあれは多分ね貨物線の後だと思い ますおそらくね [音楽] えちょっと待って待って待って待ってなんでなんでなんで機関車が走ってんだ?はには [音楽] 何の何のあれだ あんたどこに何しに行くんだよ [音楽] よっしゃ佐賀に到着あやべちょうど特急が来たぞこれ間に合うかな?お間に合ったよしいや自由席が素晴らしい混雑でして全く座れなさそうでしたま竹温泉までなんで立っていきますわ てか時刻表情じゃね多分ねこの列車ね乗れ ないはずだったんですよさっきのね空線の 普通列車が56分着ででこの今乗ってる カモがね56分発なんですよ0分で乗り ながらなんか無理だったんですけど多分 この列車がちょっと遅れてたんですかね その乗ることができてしまいました すごい混雑てかこのスペースは 一体何なんだこれは何スペースなんだあ あれか電話スペースか携帯電話でマークが あるわはい現在180嘘嘘120km ぐらいかなで走ってます 広北駅に着きました昔は肥前山口という 名前だったんですけど駅目変わったんです よね 北旅って書いてある ここがねまだ肥然山口を名乗ってた時代は ねあの最長片道切ッ符あの日本一長い切符 あると思いますけどそれが確かここから ここがゴールだったのかな確か 43はい特急コミに乗って到着しました竹 温泉ですやっぱり乗ってた半分ぐらいの人 たちが新幹線に乗り換えていきましたね 一応この列車緑ということでこの先佐世保 まで走っていく特急列車ですはい一応ね 西九州新幹線のか次の停車駅がこれ嬉し 温泉なんですけど嬉し温泉も一応ね佐賀県 なんですよだからまそこでも良かったかな と思ったんですけども今回はこの竹温泉に してみました この竹温泉っていう名前ねま西九州新幹線が開業してその名を知った人も多分多いんじゃないでしょうかま元々ですね博多と長崎を結んでいた特急というのはこの竹尾温泉はなかったんですねさっきあの北昔の前山口ね駅があったと思うんですけどあこからですねもう竹温泉来るか来るかっていうその手前でね曲がったんですよ ただ西九州新幹線がここにできたことに よってま鴨モはですねみんな今度こっちに 来るようになったとだからこの竹尾温泉を ね経由して長崎に行く人が増えましてま この名前が全国的にも結構知れ渡ったんで はないでしょうかでもちろん温泉と名前が あるようにですね駅近くに温泉があります しかも歩いて行ける距離にですね温泉街が ありますおちゃんとファミリーマートが なんか街の景官に入るして色が変わってる けどこっちは普通だななんだこれなんか 中途半端な景観の配慮だな歩道が めちゃくちゃ広い名古屋ぐらい広いさっき からずっと歩いてますけどなんか観光客 っぽい人いないっすね地元の人ばっかりだ 観光客やってんの僕だけですね今んところ 観光客っぽい人はいないですけど視聴者の 人いましたねさっきここに信号待ちで 止まってた車の中からザキさんって声がけ られた 不打ちすぎるさあ来ましたねここが竹夫 温泉です 1300年以上の歴史を持つこの竹江戸 時代にはなんとあの伊達正宗と宮本あそれ 定食屋か宮本武蔵もここのお風呂に入り にり来たとか来てないとかそして竹夫温泉 のシンボルといえばですねこちらの門 ちなみにこれびっくりなんですけどなんと こちらの建築もあのタのキ吾さんがやられ たそうですまさかあのさっきのね旧銀行と 設計者同じなんですよ全然違いますけどね 雰囲気がしかも旧空銀行の後にこっちをね あの設計したみたいですまこっちのが若干 新しいみたいですね1915年に作られた 建物になってますその当時から残る貴重な 建物もちろんこれもね重要文化剤の1つに なってますでこの辺りはですね元々長崎 街道のま宿場町としてま栄えた場所でも ありまして長崎街道ここはね司崎塾という 風に呼ばれてたみたいですなので竹温泉 別名ね司崎温泉という風にも呼ばれたりし ていますで当時の長崎街道この司塾の本人 がこのロモの中にあったらしいですね本人 っていうのはねまあのなんて言うのかな おい井いさんしか止まれないようなホテル 今で言う高級ホテルみたいなえそういうの を本人って言うんですけどそれがこの ローマの中にあったみたいですじゃあここ に行くわけですけども実は今日はね止まる 場所はねここなんですここに止まります ちなみにねちょっとした裏話でこの門の2 階にねこのエ戸があるんですよ実は東京駅 の丸ノ内駅の天井にもエ戸が書かれててで もエ戸って12じゃないですかでも東京駅 にはね8つしかないんですよじゃ残り4つ どこって言うとその残り4つがねこの竹 温泉のこの労門に描かれてるんですね勝の 金吾さんの遊び心なのかもしくはなんか 風水的な何かなのか分からないですけども 残りの絵っていうのはねこの竹温泉の門に 描かれてますお金を払った一応見学も できるみたい9時から10時偉らい短いな 1時間だけでここに竹温泉のね元湯という ところがあるんですけどもこれがまた すごくてですね日本のこういった温泉施設 の建物では日本最古の建物になってます イメージ9 年に建築されたみたいですかなり古い建物温度が結構高めなんだなぬるでも 42°あるで今回僕が止まるのはねあそこです魚館ロー門亭ってねありますけどあそこに泊まりますかなり味のある魚館結構いろんなお風呂があって元ホラ来湯湯でサっていうのがあってこれはねすごいですよ貸切りですね [音楽] でここが止まる僕の旅館老門ですがこれ なんとですね宿泊料金がねゲロ安大人 5000円そうこれね全然嘘じゃないん ですよ僕今日1人でここ止まるんですけど 1人5500円でした 匂いがいいね木の匂いが ここは一応なんかロビー的な感じかな部屋 はこっちで今日僕はね205 よいしょさあ部屋はこんな感じおお いいいいね6畳ぐらいのお部屋ですって 言いながらまあ1回入ったんですけどね いやチェックインしたらねあのご丁寧に ここまで案内をしていただきましたそう いうタイプのねあの旅館でしたね布団も すでにもう敷いていただいてます今日はま 5分とかも何もつけてない完全な素止まり ですいや十分じゃね普通にテレビも冷蔵庫 もあってなんでか新しい空気正浄機もあり ますでこっちにもまた1つ部屋があって 旅館あるあるのねこれねでここはトイレ つってましたね はいここはトイレです うわ式 だ久しぶりみたいなおいで部屋にねそう いうシャワーとかはあのないですねはい ただですね実はねこれすごいんですよ 止まるとすごいですよ宿泊車用線手形って いうのがあってこれを持ってくとですね この竹のこの3つのお湯ですね詐欺の湯元 ほ来湯これ全部ねただで入れます でさらにすごいのがさっきあののねなんか 上の見学がこうお金がいるって言った んですけどなんとですね宿泊者は見学もね ただでできるらしい明日のね朝の9時から 9時半あやっぱり1時間だけなんだでこれ で5500円だからな安すぎじゃね ちょっと今時のホテルにしちゃ今もう ホテルなんかどこもバカ高いからなマジで でここはえっとですね浴衣とかがあります はい 歯ブラシもここについてますねでタオルも あってなんか書いてありますねうーん あ脱所のロッカーだけはどうしても 100円がいるらしいのではいそれは持っ てかないとダメみたいですね [音楽] いやまあ夜は夜でまたこうやって ライトアップされて労門がちょっと昼間と は違った姿で綺麗やな 色味が変わりましたね見えない [音楽] でお風呂も行ってきましたえっとねの湯の方に行ったんですけどもすごい良かったです露天風呂もあってアルカリ製の温泉なのでお肌もツルツルですツルツるツるツるすぎてこでカーリングできるわで今どこ向かって歩いてんだと 4 夜逃げっていうね違うんです今からねご飯を旅に行きたいと思いますまこの温泉街のねちょっとねあれなのはねご飯屋さとっね閉まるの早いんですよ 一応この辺にもねいくつかあるらしいん ですけど大体なんか6時とか7時でしまっ ちゃっててホテルでね飯なしにしちゃうと ねまそういう課題が出てくるんですよね飯 をどうするかというこっからね10分も 歩かないぐらいのところにいいお店があっ たんで今からそこに向かいたいと思います おっしゃついてやってねえ えなんでやってないんだけどちゃんと営業 中なのよ今日0時までやってるはずなのよ ガン素楽園嘘でしょやってないんだけどえ 俺今日晩飯はいや旅系YouTuberと しては アルマじコンビニ飯 さすが魅力度最下の旅系YouTuber ですわいや別にそのコンビニが悪いという わけじゃなくてねその別にどこでも食える からないやいやまあまあまあ全然いいです よ僕別にコンビニ飯普通に食べますからね 日常でうん日常で食べるからよ日常で食べ なかったらコンビニ飯も多分特別感があっ てねあいいなと思ったかもしれんけどもう 大体マジの雰囲気見て分かるでしょもう この感じの暗さねもうこの時間にやってる 飲食店はねこれないよ [音楽] えおはようございます佐賀県2日目という ことでえ昨日はなんか知らないうちに寝て たんですけどもえ今日起きまして今日は ちょっと朝風呂から行こうと思います昨日 この詐のって言ってまだ元用の方に行って ないんでちょっと朝はね元の方に行こうか なはいチェックアウトしてきましたいや めちゃくちゃ良かったわめちゃくちゃ 良かった安いんだよなマジでうん 5000円であとお風呂も入り放題でねで なんたって今からあの労門の上が見学でき ますからね朝9時から10時の間だけ1 時間だけ見学できる宿泊は無料でという こと でお すごい今ねこれ階段で上がってくるんです けど結構急な階段だな よいしょよいしょたった1時間だけの貴重 な解放時間ということもあって見に来て いるお客さんは結構いましたねそして天井 の四隅に描かれている4つの絵ネズミと ウサギと鳥と馬が描かれていますそして 残り8つが東京駅の丸ノ内駅舎の天井に 描かれているということなんですさらに中 には労門の設計図も展示されていました そしてこの設計図を見ると実は労門は3つ 作る計画があったらしいですね設計図には しっかりその3つの労門が描かれています そしてこの目の前の建物が日本最古の温泉 室の建物である竹温泉の元湯ですでよく 見るとですねここなんかこう窓じゃなくて こう隙間が開いててですねこれは湯を逃す ためにこういう風な作りになってるらしい ですだから冬はレキが入ってきて結構寒い とかで今いるこの場所はですね昔はですね 温泉施設を含んだテーマパークみたいな 施設だったらしいですねこういった遊園地 なんかもですね当時は敷地内にあった らしいですあの丘の上に見える白い フェンスの辺りに当時遊園地がありました いや見学してきましたけど結構色々面白い 話がいっぱい聞けましたねまずこの労門 自体はですねあと2つ合計3つ作る計画が あったらしいですねでこれはねあくまで 推測の話らしいんですけどもここに今4つ の絵が描かれてるじゃないですかでもし ここにあと2つ労門ができてたら4×2で 8つのエ戸が描けるわけなんですよま つまりここにロー門3つもしできてたら その12個のエ戸がですねま完成してた わけでもしかしたらここにエト12個を 描きたかったんじゃないかと言われてる みたいですただ何も資料が残ってない らしくてこれはあくまで水測の話らしい ですねさあで2日目の佐賀ですけども鉄道 と酒ですね酒メインで佐がねお酒も実は 有名なとこがありまして肥然前浜っていう とこなんですけどもだから今回はねその 辺りを中心に回っていくということで今 竹尾夫ですけども日前浜とかもう少し南の タとかねそっちの方をえ回るというような 工程になってますはい竹線駅はね戻ってき ましたさあ今からね結構すごい列車に乗り ますそういうわけで今から乗る列車がね あれ2つ4047ってこれ違い4047 って読むんですね [音楽] ねツある長崎行きの列車です一体でどんな列車なのかまあまあ行ってみたら分かりますよ 1番乗り快送列車が列車 さあバカと園のぐらい顔面が真っ白な車が行ってきましたこれが 2つ星4047 2022年に西九州新幹線が開通したこと を気に運転が始めたこの2つ4047は 佐賀県と長崎県を結んでいる観光列車九州 ではこういった観光列車のことをデザイン &ストーリー列車通称D&S列車という風 に呼んでいますそれぞれに特別なデザイン がありさらに運行する地域に基づく ストーリーがあるという意味でD&S列車 という風に呼ばれています これか2つ4047初めて見たし初めて 乗る気配47と40を連結車両なんで 4047っていうね4047じゃないと これなんか今日はツアー客の人たちが多分 いるんでしょうねめっちゃあのおじい ちゃんおばあちゃんなんか車内ホーム みたいになりそうですけどちなみにねこの 列車本当に人気であのチケットも今日の朝 さっき取りました でも今日このこの辺乗るというねあの工程 でずっと前から組んでたんでもしチケット 取れてなかったらお前どうしてたんだって ねどうしてたんでしょうねあのグリーン車 じゃないんですよね全部指定席なんですよ だからそんなに料金がね高くないという 竹線から今回は佐賀県のですねえこの列車 の1番災難の停車駅であるタまで行きます 確か元々覇斗の風とかで使ってた車両を 改造したやつだと思います で3両繋がってますけどお客さんが乗れる のはねこの両側の1両目と3両目だけで この真ん中の2両目はね座席の販売はなく て完全まるま1両ねフリースペースになっ てますとてつもない車両です車内は列車と 思えないぐらいのすごい斬新なデザイン 木目帳のデザインが特徴的なこの車両こう いった列車のデザインに手かけてるのは 三東岡Aさんという方で九州を走る ほとんどの列車をこの方がデザインをして います関西だと和歌山伝鉄とかで三東司 さんがデザインした車両が走ってますね 座席はこういったリクライニングタイプの シート窓のカーテンもこれスノコになって てなんておしゃれなんでしょうまだ動いて ないのに乗っただけでこんだけ楽しめる 車両はなかなかないですね椅子もまあまあ これ倒れます ただ今回僕が乗った席はねちょっと外れでこれ窓がちっちゃいんですねだからあんまりね広く景色が楽しめる席ではないです 天井もすごいデザインオリエント行みたいなデザインですねま乗ったことないんですけども さあ竹温泉駅を出発と思い気を逆向き 実はこの先の広北駅で進行方向を変える ためあらかじめ座席の向きがですね逆に セットしてあるんですね竹線からのお 見送りもありました さあ九州の観光列車はね車内探検が楽しい のよということで早速行ってみましょう まず僕がいるこの1号車ここもおそらく昔 は座席があったとこなんですけども今も こういう感じで全部ねフリースペース みたいな感じになってて大きな荷物を 入れる荷物置き場もありそしてこういった 列車はねトイレが注目ほらご覧のように トイレも家電のように真っ白なトイレこう いったところもやっぱり抜かりないですね さあ隣の2号車に行ってみましょう連結 部分には運転台があるんですが中が見え ないのようにおしれなカーテンでちゃんと 仕切られてます 形式を見てみると騎士って書いてあります 木とかはよく聞くと思いますけどもこれ死 というのはですね食堂者を意味する言葉な んですねえつまり今いるこの車両はなんと 食動車ということらしいんですよただ実際 になんか食事がね提供されるというよりか は販売カウンターがあるような感じでなん か皆さんが想像されてるようなレストラン という雰囲気ではないですねすごいね立派 なソファーもあってみんなここに座ってね なんか記念撮影とかしてましたねでそれ こんな椅子とこんななんか窓があったら それ写真撮りたくなるよなともう全然 なんか自分の座席なんか戻るのもめど くさくなるぐらいですね非常に快適な空間 で窓もですねこれなんか生子みたいな感じ でこいわかみたいな感じの窓の作りになっ てるんですねそして販売カウンターの方に はですねすごいですよこれコーヒー マシーンがありますよまさにラウンジの名 にふさわしいものが置いてありますそれ からこれ日本酒のサーバーも置いてある これは長崎と坂野のそれぞれの日本酒がね 置いてありますねあとは人1人入れる ぐらいのでかい冷蔵庫もありましてここに はですねまいろんな飲み物だったりとかが 冷やされてましたっていう感じで5時間 ぐらい乗ってても余裕な空間のあるこの ラウンジに乗ってたらですねもうあっと いう間に広北駅に到着しましたここから 進行方向を変えて長崎本線に入っていき ます でやっぱさっきのね日本酒のサーバー気に なったんでこれカウンターでですねあのお 金を払うとですねこういったカップもらえ ますコンビニでアイスコーヒーとかを注文 する時と同じ感じでしたねさあこちらが ですねこれ佐ガの日本酒になるみたいです なはねさっき冷蔵庫に冷やされてました なんか猫カっていうねま猫なのかカか カまぼなのかよくわからない食べ物を買い ましたさあ今左の線路を走ってますが右に 見える線路がさっきこの列車が走ってきた 佐世保線になります今長崎行きの特急は みんなあっちを通ってまして西九州新幹線 ができるまでは長崎行きの特急列車は全て 今走ってるこの長崎本線を経由して走って いました だから昔はたくさんねこの線路を特急列車が走ってたんですねお楽しい時間のご利用は乗り換えたき このお酒結構ね甘めですね甘めのお酒ですね美味しいめちゃめちゃうまいこれうわあああいいすね [音楽] この今走ってる長崎本線も元々長崎行きのね特急カモがバンバン走ってたま特急街道だったんですけどだいぶ寂しくなりましたねで確かね今はまだこれ上電荷されてるんですけど もうどっかの駅からかもうなんか電荷の設備もね全部突っ払ったですよね だからそもそも電車もね走れなくなったと いうこの日本酒とこのね玉まぼがねあう これめちゃめちゃうまいこの椅子がね思い の他倒れるのよ これ寝るぞマジでこんなのさあ列車はね これ 鹿島市 に一応この前島までは特急列車もねやくん ですよま数ですけどね セットやおいます得稲神社というですね日本 3台稲の1 つであるな神社があります反応されてみてはいかがでしょうか さて前然前浜に到着しましたここはこの2 つ星の停車駅です 肥前浜は昔からも酒作りが有名な町で ございましてなんかここの駅でもね地元の 人による表なしがあるらしいですね15分 とかそれが長い時間で停車しますあすごい すごいすごいおおこんなにお見送り店まで 出し てすごい地元の人によるマイク パフォーマンスまでありますなんだ前から でもね1回来たいと思ってたんですよ やっと来れたな に鹿島のお酒を飲みながらお楽しいんだけどみたいな雰囲気の出ておりますよ すごいぞこれ 力の入れ用が半端ない でこれ一応次の僕ね駅たらってとこで降りる予定なんですよあと 20 分ぐらいしかないんですけどこなんか売ってたんで買っちゃいましたこれ飲み比べセットこんなの売ってんすよねこんな買っちゃうでしょよこれはなんかクリームチーズのねカス漬けらしいです ちなみにこの巡大所ですがこれがですねえ 佐賀で非常に有名な日本酒鍋島になります いろんな賞もね受賞したりとかしてえ非常 にね有名なお酒で1回飲んでみたかったん ですよま実は後でまたね肥然前浜来るん ですけどねちなみにこの飲み比べセットは ね1000円でした安いよね1000円 いただきます ああいいですね鍋島いただきますい お さうま思った本当そんな辛くないなでこれがおつまみのねクリームチーズのカス漬けこれ何?めちゃめちゃうまいじゃないかこれはなんだ?これは [音楽] あめちゃめちゃ合うなこれ うわこれなんだ?もう日本酒のために考えられたおつまみただなこれ こんなにお酒に巡り合える列車はね新潟のしく以来ですねマジうまいよああいい気分だこれはいい気分だぜちょっとこれ九州寝てしまうマジで知らんぞ寝てついてしまっ 全て指定席です 次は田です はい次の棚で僕は降ります到着ですた駅ですはいタらですえた駅でも結構やっぱりなんかすごいなまたなんかこのかぶり物した人たちが表な出なしをしてくれてます蟹の被ぶりもしてる人がいるそうかタラの名物あれですね 竹崎ガニっていう蟹が有名ですねあと柿とかねでこの 2つ星4047 ね一応ここが佐賀県内後の停車駅でもう次が県内の駅になるんでま今回の程ですねまどうしてもここでる得ないということになってしまいますガネッタと月みんねッタこれどう考えてもなんか人間だろうで見てもらってる通りですね この辺も非電荷になってしまったので上に 河川線がないですただ河川中は残ってます ね 一応電荷時代の名残りもありますがもう今 ここは完全な非伝学区間ということで ディーゼル車しか通ることができません バイバイあバイバイです [音楽] あみんなすごい楽しそうな雰囲気でしたね 良いもあって今1番多分楽しい時じゃない ですか たらですねここに書いてある通り月の引力 が見える町として有名なところになって ますまこのすぐ近くにですね有明会がある んですけどもま要は環潮と満潮の差がね 非常に大きいとこなんですね街の名前は 太いに良いっていう感じですけど駅名はね 違うんですよね駅名はね 大いに良いって書くんですよねでそういう こともあってかですねた駅にはこういった 幸せの金ってのがあってこういう感じで1 回鳴らすと幸せを呼ぶ2回鳴らすと2人が 幸せになる3回鳴らすとみんなが幸せに なるということで試しに鳴らしてみ ましょうどんな音すくんのおおでか でか一応3回鳴らしたんでえみんなが幸せ になると思いますちなみに4回目のですね 全員が不幸になるらしいですまその月の 引力というのはいかほどのものかというの をね今からちょっと見に行こうと思います アリア機会はもうすぐそこですこれ庁満潮 月の引力が見える町ということですけども 今どうかと言うとですね今これに向かっ てるとこですね この泡の流れを見るとですねこうどんどん どんどんこの海の方に向かってるってのが 分かると思いますちなみにあそこになんか この貝殻のなんかなんかカスみたいなが こびりついてますけども多分あのてっぺん ぐらいまでは水が来るんでしょうねって ことは今かなり引いてますね調べたら今日 はなんか王将の日らしくてかなりね水も 引くんじゃないかなというやってきました この感長の時間を迎えてるからこその観光 地こちらですね懐中神社です まずっとこのね鳥が海の方に続いてるん ですよ今ちょうどの時間帯を迎えてるので ここ陸で歩いていけますけどもここは本来 だったらずっと海に埋まってるとこなん ですよこれがねタラの名物ですね観光 スポットですよく見えると鳥に沖の紙って いう風にかが書いてありますけどこう沖の 紙ってのどこのことかっていうとですね あのずっと奥にですね見えますかあれあの 奥にですねこうなんかちっちゃい島に なんか東台みたいなのがあるんですけど あれ沖の島っていうねところであそことで ずっとこっち一直線 に振り返るとですねこっちたらだっていう のがありますま要するに行業とそれから 農業をえ繋ぐ1本道がまここにできてると いうことなんですねでこの鳥は一体どこの 神社のものかというとこのすぐ裏手にです ね大神社っていう神社があってそこの神社 のものらしいですねで下はこれ全部ねあの 貝殻です分かるもう見分かる全部貝殻 これで今日は大塩の日ですからねこれ かなり今塩が引いてる状態ですまだ感長の その1番ピークの盛り上がる時間帯じゃ ないんですけどこっからどんどんどんどん 今塩が引いてる時間帯ですでこっちになん か道があると思いますけどここはですね 懐中道ー路って言いましてま魚の関係の人 たちが使ってる道路らしいですずっとま どこまで続いてか分からないですけどあの 先でずっとこう海に埋まっていってますよ ねここにこの貝殻の死骸がこうやって集め られてるってことはこれ人工的に誰かが こうやって掃除して集めたんじゃなくて 多分あれですよね波に打ち寄せられて 集まった貝殻だと思うんでだからこの辺 までは来るんだな海水が そう考えると今めちゃめちゃかじゃない ですかこれ確かに月の引力を感じる町です ねうん見える町というだけありますわこれ はななら僕もちょっと今海岸の方になんか 引き寄せられる気がしますもんね うわすごいなこれこう感がえげつなさすぎ てほらもう船がねこう地面に乗っかってる これ多分普通だったらこれ水の上に浮い てるはずのものがちょうど感長の時間帯だ とこういう光景が見れるんだうわすごいね で今どこ向かって歩いてるかと言うとです ねこれから飯食いに行くんだよこっからね 歩いて1kmぐらいのところにこのダでね 取れる牡蠣とかカとかそういうのをね提供 してるお店があってですねいや調べたらね まあなんかこの近くあんまお店がない みたいでちょっと今から1km歩くはめに なってますあ見えたここです竹崎海散と いうとこね あのここに通される前にねさっきあの 入り口のとこになんか水槽にいっぱいこう 牡蠣とかそういうのがねいっぱい入ってて そこでこう自分が何食べたいかを選ぶと いうシステムでしたねでやっぱ当然ね やっぱ牡蠣が有名なので牡蠣にしました 牡蠣こんだけ入ってね1000円ちょっと でしたよいやえらい安いなと思って ひべったい方を下にして焼いてくれって 言ってましたねあとこれ蛤ぐですね カ栗でっか貝もだんだ開いてきましたねよしよいしょパカうわうまそうプリだ [音楽] [音楽] [音楽] うま 牡蠣の身がめちゃめちゃでかいなんだこの身のでかい牡蠣は蛤旨味たっぷりこん中入ってますからね柿がリグリでしょ [音楽] あはちゃんと [音楽] さあそしてですねかなりじっくり時間をかけて焼きました先が出来上がりましたこんな感じこはちょっと向いてもらえましてまずこの味噌から行きましょうかカニ味噌ねあう濃厚やな [音楽] 竹先がうまい [音楽] でここからはですねさっき2つで降りた 日前浜っていう駅ありましたけどもえそこ までですねバスで向かいたいと思います 酒作りの町前班はねまたなんか楽しげな 匂いがしますね ちょっとまだ指の先が回線臭いんですけど ここ肥然浜区に着きましたでここ前浜区と いうことで昔ね長崎街道のま宿場町があっ た場所ですねあとはですね昔港町としても 栄えた場所になってるみたいですここが その宿場町の入り口らしいですあもう早速 なんかそれっぽいねすごい景観に入るして ね電柱 全部埋められてますねそしてな何と言って もこの日然前浜はですねやっぱり酒作りが 非常にえ盛に行われているということで 至るところにもうねお酒関連の施設があり ますでやっぱりねお酒の盛んな街に共通し てるのはねやっぱねこの水が豊富ってこと ですね前に僕ね福井の大野市ってとこ行っ たんですけど大野市もねやっぱりね水が 非常に豊富でほらやっぱこういうとこにも ね 感じでこうなんかもう水出まくりなのよ 景観用よ飲料水じゃなくて景観用として 出し続ける水それぐらいねもう水が豊富 ってことですねもずっと水流れてるもんな 今日別に雨とか降ってないですからね今日 ずっと晴れてんのにこの量の水がずっと 流れてます でまこれだけ水が豊富なのもおそらくです けどここに近くに山があるからそこからの 脇水が全部ここに流れてきてるんじゃない かなと思いますねま昔に比べると今は そんなにですねお酒を作ってるところも 減ってしまったみたいでここに書いてある んです けど肥然浜区の手は昭和初期に最を迎えた と書いてありますおお突如としてこんな なんか白川号みたいな景色が出てきました ぞあ出た鍋島 ここれか沢を代表する日本酒昔そういうね 坂倉だった場所は今ねあの宿になってたり するんですよなんかこん中にね確かJR 九州とかがやってるねなんか宿もある らしくてだからこれ止まれるんですよねこ それ魅力的すごくで港町として栄えたと いう風に言いましたけどもこう地図を見る とですねどこが港っていうね全然海からは 離れたところに町が広がってるし全くもっ てなんか港感がないんですけどもただよく 見るとこの肥然浜駅左側にはこうやって 建物がいっぱいありますから右側には一切 建物がないでおそらくですけど昔は多分ね このねもう肥然浜駅の本当ちょ前ぐらい まではね海岸だったんじゃないかなとで そういう時の国土チェリーン地図ね 1961年ぐらいの地図で見てみるとほら やっぱりここが今海になってますでこれで も1960年代の地図なんでおそらく江戸 時代はもっと海が近かったんじゃないかな と思いますしかしまさっきのね肥然浜駅で のあの2つの表なしがえげつかったのは やっぱこういう理由なんですね こんな街がありゃそりゃ押すよなで今歩いてんのがねこれが駅前通りなんですけどもこの道をずっとまっすぐ行ってき当たり行くとですね前浜駅があります前然前浜駅の駅舎もこのヴンテージ物って感じですね [音楽] で多分ここの工場がその鍋島を作ってるね 坂倉さんだと思いますけどねそうこの鍋島 大銀長がなんかねインターナショナル ワインチャレンジっていうまその中のま ワインのチャレンジなんだけどその中の 日本酒部門っていうとこで世界一なんです よ鍋島って昔この辺りのお様のお名前です ねこれ前浜駅の駅っていう字もね昔の感じ を使ってます1930年頃に作られた駅舎 をですねこれ復現したものになってる みたいですだから超ろでさっきのねあの 鍋島あれが飲みたい飲みたい飲みたいそれ がこの肥然浜駅のお隣お隣というかもう 隣接してますね浜バーですこれ多分さっき ね2つ干しでお酒をね提供してもらったお 店がやってるんだと思うんですけどなんと ここでそのね日本酒を楽しめるようなお店 になってますこんないい店がねこんな駅地 になんて素晴らしいんだ おお 中すごくいい雰囲気 この鹿島市内にある坂倉さんが作ってる それぞれのですねお酒が1度に味わえると いうですねこんな素敵な場所がこんなとこ にあったんですねで僕が注文したのはね これ確か純銀城だったかなの比べセット これ5種類ですよ豪華すぎるだろおい ポケモンでも最初に選ぶモンスターは3 種類なのにねでしかもこれ値段がね 1000 [音楽] 円ちょっととかすごいリーズなったんですよねおつまみを注文しましたあの 2 つ干が来る時っていつもあんなお祭り触りなんすか [音楽] そう すごくいいっすねうんJR も喜んでくれるま来て乗ってるお客さんも喜んでくれてるけど うんあダトです ダト手抜いてないのよ これが毎回客が少なかろうがかがもう本当売上が 3000 円であろうがね同じことやってんのずっと すごいですねうんはいはいはい 店員さんとの会話もはんでしまいですねあっという間にこのご修料理がなくなってしまいましたでまだ全然これは飲み足りないなということでですね次はですねこの肥然前浜で作ってるお酒ですけどもこれをだくことにしました [音楽] 少し酸味のあるねお酒でしたね結構時間経ちまして多分 1 時間ぐらいずっとあの店にいたかもしれませんねでなんか昔ね YouTuber の人が来たんですよつって誰ですかつって いや誰だったかなとか言ってあの神美さん でしたね僕もお会いしたことあるガさんが 来られたみたいですってことでこっから ですがえ肥前浜からですね列車に乗って ですねえ次はいよいよ県庁車地の佐賀に 行きたいと思います こ4列分を1枚の窓で担ってるというクソ でか窓ですそんなクソでか窓がある車両は 何系だこれ 分からん はいようやくやってきました佐賀の県長 所材地佐賀です佐賀の鳥は傘ぎでなんで ここで降りたかとまこっからですね別に 特急列車乗り換えてですねすぐに博多に 向かうこともできるんですが今回はですね ちょっとこの坂からある乗りたい列車が ありましてでそれからまだ結構発車まで 時間あるんですね1時間半ぐらいあるので えーその時間を使ってですねちょっとこの 佐賀をちょっとだけ観光したいと思います さすが佐賀の県庁所地今まで来たとこで 一番都会え 賑わってるねこの平日のこの時間は学生が 多いですね今17時過ぎですけどキッチン カーとかそういうのも出てますわいや正直 今回行ってたとこね大体どこも田舎だった んでこんなに建物見ることなかったんです けどもなんここに来ると本当大都都会に来 たって感じですねあでこの人かな坂班の 阪州鍋島さん日本酒の名前にもなった鍋島 さんこの方ですねこの九州の町の人の特色 がわかんないですけどうん結構地べタに 座ってる人が多いんですよ確かにJR九州 の車内にもねなんか床に座らないで くださいみたいななんかシール貼ってある じゃないですか九州の人たちはなんか地べ に座るのが習慣なのかまあ他人のケの汚れ なんざ知ったこっちゃないですけどねでね ちょっとバスに乗ってですねちょま行き たいと思いますお降りの方お知らせ ください はい着きました前というバスでおりました 多分あれが 健っだこれが 健で健に行くにはですね 必ずこの橋を渡る必要があるんですよこの 佐賀県庁がある場所ここをぐるっと 囲い込むようにですねこう水路みたいなが あるんですがこれお掘りですねそうここ 佐賀城があったとこです佐賀城ってここに ありますね佐賀城はまさにさっきあの見た 鍋島さんがすぐになったとこですえつまり 佐賀現地はこのお掘りに囲まれた中にある ということなんですつまり今目の前に見え てるこれはこうお掘りなんですよ このようにぐるっとですねもう囲い込む ようにこの掘があったんですね坂条の本丸 はここにありますなんですけど今はねこう いうぐるっとお掘りはなくてもう確かこの 辺はね埋め立てられてるんですよね今の 地図を見てもこう囲い込んでる感じじゃ ないですよね完全に埋め立てられた感じ ですよねでなんで佐賀県庁に行くかという とですね佐賀県長の1番上は展望台になっ てましてなんと無料でですね登ることが できるんですよでさっきあこれ違うわつっ たんですけどこれはね一応これもこれで健 でこれ休間らしいですであっちが新刊 新しく立てた方ですねここが佐賀県庁か すいません僕あの三重県民なんですけどね [音楽] 県地行ったことないんですよねどこに展望あるんだ?書いてあるわ展望って書いてありますねが 360 多分ここで合ってると思いますしかもねなんと 22時までやってるんですよ [音楽] 結構夜景とかも楽しめるんじゃないですかのが入ってるうわなんだこれ?新聞みたいになってますねそして機械室を挟んだ上が展望 展望レストランっていうのもあるみたいでただ今日はレストランやってないみたいですね 展望です ドアが閉 はいということでやってきました下に参ります おお お結構すごいじゃんいい眺めじゃん何がいいかって誰もいねえんだよないいねこの景色 1 人目大体検望で行くとこういうねありますけどもなぜか羽田空港方面が書いてありますなぜ田空港方面 あれが坂城本丸となってます石垣きが しっかり残ってますねなんかね火災でお城 焼けちゃってそっから再建されるかと 思いきゃ再建はされなかったらしいですね そしてなんと言ってもやっぱりねこの上 から見るとよく分かるのがこの佐賀平屋の 広さですよむちゃくちゃ広い佐賀空港が その辺にあるはずここかな佐賀空港あ完成 灯みたいながありますねこれが佐賀空港 ですね 佐賀の市街市からはま少し離れてるって感じですかねちょっと見事にまで誰もいないんですけど 怖いんですけど逆にあの佐賀県って結構ね至るところにねなんか川みたいなが流れてるんですよねでもそれ川じゃないんですよ実際はね水路なんですよ [音楽] そういったのがねいっぱいこの佐賀市内 特に佐賀平屋内にねいっぱい張り巡らされ てるんですけどなんでそんなことがして あるかって言うとまこの佐賀平屋自体が ですね江戸時代から続く間拓地なんですよ えつまり佐賀部屋はねこれ改松0地帯でし てま非常にですね水けの悪い土地なんです ねえよく言われるのがですねえ雨降れば 洪水えそしてえ晴れればえ考えっていうえ そういう風にも言われたりするらしいん ですけどもえそれぐらい非常に水分けの 悪い場所なんですよそこでですねこの街中 にこう色々水路を引くことによって水が 全部そっちに流れていくようにっていう ことで坂市内この佐賀平屋内にはたくさん 水路がね作られたそうですで実はこの目の 前に見てるこのお掘りもそういったですね その洪水被害の対策としてま使われてる ものでして江戸時代の掘りがですね今の 時代にもこう活躍をしているというままた 活躍の仕方は違いますけどねこう向こうに 見えてる山もですねまそんなに高くない山 でこううまいことね水がこう流れてかない らしいんですよね確かにあそこの坂の勢い だけでですねこっからずっと先にある有明 海の方まで流れようっていうのはね ちょっと厳しいとこがあるかなとこの佐賀 平野がねあまりにも平坦すぎるんでね山 からの川の流れの勢いもこの佐賀部屋の 途中で収まってしまうということらしい ですちなみにあの目の前に見えてる佐賀城 はですね実はそれを逆手に取ったある手法 がありましてま敵が攻めてきた時ですね 近くの川からですね水を持ってきてあえて ですねここをま完水させるわけですねそう することでえ敵をですねえ追い払うという えそういったですねえ手法が取られてた そうです え2日間かけてこの佐賀県内をですねえ いろんなもの見ていろんなもん食べてきた わけですけどもいよいよ次で最後です最後 この佐賀から博多まで帰るわけですけども そんな佐賀旅行の最後花道を飾るのは おそらくこの佐賀県内で走る鉄道で最も 豪華な乗り物じゃないかなと思いますお 待たせしましたおそらくこの動画長すぎて 途中で1回寝落ちしてる人もいると思い ますがいよいよこの動画も最後になりまし た最後に乗っていくのは全体が黒く塗られ たなんか高級そうな列車がやってきました がJR九州が運行するD&S列車の中では おそらく最も豪華であろう特急36+3号 ですこの列車は1週間をかけて九州を1周 する列車で日によって運行ルートが違い ます今日月曜日はここ佐谷長崎の方を回る ルートとして運行されています 九州の全てがぎゅっと詰まった走る九州と 言える列車をコンセプトに走り続けて間も なく5年が経とうとしています九州は世界 で36番目に大きい島ということで36 また3人は驚き感動幸せその他にも乗客 地域住民JR九州を表すという意味で3 足して393感謝という意味もあるよう です この36+3の元になった車両は今 ちょうどね横にやってきましたがなくも 溜まる787系九州の人気特急です ちょうどこの時間はね改造前と改造後の 車両が横に並ぶというですねなかなか 面白い光景が見れる時間帯でした さあ走る九州と言える列車その車内は一体 どうなってるのでしょうかさあ外は真っ黒 でしたが車内も黒1色と思いきは客室は 真っ赤か今回僕は6号車に乗っていきます ちなみに36プラ3は全車グリーン車と なってますそしてなんかねここに注意き靴 を脱いでくださいなんと下駄箱まで用意さ れてます自分が指定した座席の下駄箱に靴 を入れるというまず普通の列車ではない ようなシステムがここに現れましたがそう 今いるこの6号車はなんとですね靴を脱い で利用する号車それもそのはず床がなんと 畳になってますこんな列車はね他じゃまあ なかなかないですよ座席も1列2列の非常 に広々とした座席またさっきの2つ干しと 同様に車内は木のぬくもりを感じるような デザインになっています [音楽] いやま正直もこの時点でかなりもう圧倒されますよねもちろん座席の座り心地ももう最高もう景色なんか見えなくてもね全然それだけでも十分楽しめるような車内の作りになってます [音楽] [音楽] 皆様今日はディスカバー吸収エクスプレス 36+3 にご乗車くださいましてありがとうございます この車両のデザインをされたのもちろん三東エジさん ただこの車両をデザインする時はかなり頭を悩ませたそうです また窓もこれ生になってますねただこういった 1つ1 つのギミックがね本当にね楽しいですね車内を楽しむというのはまさにこういうことだと思います そして出発早々アテンダントの人がですね僕の席までやってきて記念上車掌をきました今日月曜日は金の道というそういったテーマで運行されてるようです [音楽] またさらにここでですねこの36+3 のですね雨をもらいましたこんなサービスまであるんですね [音楽] この雨も結構ね美味しいんですよそのまま食うなよ [音楽] こんな素晴らしい内装の車両自分の席に座ってるだけじゃもったいないこういった車両はやっぱりね歩いてこの楽しみ方がありますからねということで早速隣の 5 号車に行ってみました5号車は僕のいる6 号車と同じで座席タイプの車両しかし畳で はないので靴のまま利用できる座席になっ てますあでもせっかくならなんか畳の方が いいような気もしますけどね続いて隣の4 号車に行ってみますさあ4号車はですね こちら座席のタイプではなくてなんと1両 まるまるフリースペースさっきの2つ干と 同じような空間が広がってますまたこれも すごい美術感みたいな空間が広がってます が誰もいないんだな こうやって座るだけで絵になってしまうと いうね僕がというよりか周りのこの装飾と かの話ですよ客室ももちろんすごいですが やっぱりこれ通路本当にすごくて三さんの 過去の作品なんかも展示されていてだから 本当にもうなんか走る美術館みたいな感じ なんですよね トイレもですねめっちゃ広い全然ここを 座席指定されても文句言いませんけどね さあ続いて3号車と行きたいところですが 3号車はこの列車の見所なのでそれを一旦 飛ばして2号車にやってきました2号車 から先はグループ向けの個室車両になって ますなので先ほどと雰囲気も全く違う今 映っていたのは車椅子の方に向けた座席に なってますこちらが通常の座席ご覧の通り 立派のソファー最大6人までで利用できる ようになってるようですただ完全な個室で はなくてですね上が開いてるま言たら 仕切りがあるような感じになってます では同じグループ向けの座席が広がる1号 車に行ってみましょう1番先頭の車両です で1号車も6号車同様畳み敷きになってる ので靴を脱ぐ必要がありますちなみに横に 子供用の靴がありますがあれはちっちゃい 子がねいるんじゃなくてですねモデルで 置いてあるだけらしいです1号車も まあまた豪華な作りですねここは4人用の 個室かなしかしまあ豪華な空間が広がる 本当にね歩いて回るだけでめちゃくちゃ 楽しい景色なんかさっきから全然見てない ですからねまた1号車は元々グリーン車と いうこともあって787系名物のグリーン 個室もこのような内装に変化しています ここだけはもう完全な個室ですので おそらくこの列車の中で1番豪華な座席に なるんじゃないでしょうか また運転席の方に向かって歩いていくと なんと前の景色を眺めることができるよう になってますここから流れ去る迫力ある 景色を楽しむこともできるのがいい ポイントですね ただし椅子もないのでこうやって立って みる必要がありますけどもね ではお待たせしました最後にさっき飛ばし た3号車に行ってみましょう3号車はこの 列車の目玉と言ってもいいような車両に なってますそう3号車にはこのような カウンターがあり車内販売などの行われる コーナーになってるんですね 787系がデビューした当時はカウンター を備えたビュッフェ車両というのが備わっ ていましたしかし間もなくしてそういった ビュッフェの車両というのはなくなって しまったわけですが36+3を作るに あたってこの車両にまた再びこの ビュッフェが帰ってきたわけです ビュッフェの名残りでしかなかったドーム 型の天井もビュッフェ車両の天井として 輝きを取り戻しましたこの車両では36+ 3に関するグッズの他に もさっきの2つと同様に人が入れるぐらい の大きな冷蔵庫も用意されていてそこには たくさんのお酒なんかが入ってますまた このお酒もですね佐賀のお酒ではなくて 大分の焼酎だったり鹿児島の焼酎だったり 宮崎のワインだったりと九州各地のお酒が このように販売されていました そして何よりもその販売カウンターでの 目玉商品がこちらカレーですそう36+3 の車内では温かいカレーや温かいうどん なんかを食べることができるんですまさに これぞビュッフェの完全復活車内でカレー 食べれるなんてねこのここまでの非日常感 味わえることはなかなかないですよいや 36+3すごく懐かしいすねというのは実 は僕はね36+3乗るのはねこれが初めて じゃなくて2回目なんですよで初めてのが ねいつ乗ったかって言うとちょうど1年前 に実はねJR九州さんとこの36+3を 使ってですねあのツアーをさしていただき ましたこん時が僕ね 初めて36+3に乗ったんですよでもあん 時はねもうあの忙しすぎて全然こんな車内 をですねゆっくり見て回る時間なんて なかったんですよねだから実質まあ今回が 初めてみたいなもんですねここまで見て この列車に乗りたくなった人も多いはず これだけの内装を備えた列車ですからね これはめちゃくちゃ人気で満席が続質なん ですがなぜかこの列車はすごく空いてます よね満席にはほど程遠いぐらいの空席なん ですけどもこれにはちょっとした理由が ありましてこの月曜日に運転される博多駅 の列車に関しては座席の販売が行われてる のは6号車と5号車のみつまり個室空間は 一切販売されてないんですこれは少し回層 列車を兼ねた運転ということもあってこの ような販売スタイルになってるねだから ですねガラガラなんですその代わりさっき の個室車両とかも自由に見学していいと いうことでさっきあんだけ歩き回ってたん ですねいやむしろね36+3をね楽しむん だったらこの瓶が1番いいんじゃないか もうすでにね外は真っ暗であんまり景色も 楽しめないですからね車内を楽しむという 風にもう振り切っちゃった方がもっとね 楽しくなるような気がしますねそして今僕 がいる6号車のですね1番後ろの方には ですねまなんかこういったフリースペース があってま特に何でもない空間なんです けどもまあ一応下がね畳敷きということで このように床に座っちゃダメと書いている JR九州の車両で床に座れちゃうんです ここだけは唯一床に座っても怒られない ところここが1番特別感を感じました 列車も佐賀県から福岡県に入ってきまして そろそろ終わりが近づいてきました今回 佐賀から乗車したので博多までは1時間 ちょっとのこの乗車になりました結構短い んですがただこれでもね通常の特急距離化 はかなりゆっくり走ってるのでこれでも 長い方なんですねフルで乗ろうと思ったら ねなんか4時間5時間ぐらい乗れるコース とかもあるのでそっちもおすすめですねで 最後ねアテンダントの人がねこう各車両に 挨拶来てくださったんですがその時僕の 後ろに座ってたねそツア客のおじいちゃん おばあちゃんたちがですねみんな拍手して ましたねまあの人たちがどういう旅行をし てたか分かりませんけどもただ少なくとも ね自然に拍手が出てしまうぐらいこの車両 は素晴らしい車両だということが証明され ましたねということでわずか1時間の乗車 でしたが出発地点の福岡県博多駅に帰って きました夜の8時です えわけで今回2日間かけてえミルク度 最下位と言われるねえ佐賀県をえ旅行して きましたけどもま魅力の再下位というのも また1つの魅力ということでねうんだって 逆になんか気になりますもんねえ魅力と最 どんなとこみたいな三重県なんか21位 ですからね微妙すぎるでしょまあまあ魅力 度にね順位なんていうのは僕はないと思い ますどこもそれぞれしかない魅力がねある と思ってますのでま特にね九州なんかは もう来れば来るほどまた新しい魅力をね 発掘しますからねまあ言うならばスるメ みたいなもんですよ噛めば噛むほど旨味が 出るみたいなあとやっぱ九州はねあの方言 がいいですねうん聞こえてくる方言がね もう耳心地がいいもうそれだけでね九州に 来る価値が十分にあると思いますもう方言 聞けるだけでね九州期待会ありましたね ってことでまあまあ長い動画になったと 思いますが最後までご視聴いただき ありがとうございましたではまた次の動画 でお会いしましょうさようならバイバイ ご乗車ありがとうございます 中 [音楽]

#旅行#佐賀 #九州

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45 Comments

  1. 江北町出身の私にとって、肥前山口駅から江北駅に変わった駅舎を見られて涙が出ました。ありがとう。

  2. 1年前に東京から福岡に移り住みましたが、そろそろ新地元の観光をしたいなと思いつつも、今までの関東と比べ情報量は少なくどこへ行ったらいいのやらと思っていたところこの動画に行きつきました!
    今度の週末、この観光ルートを参考にしてみようと思います!

  3. 長崎が好きで、佐賀は長崎に行く時に通過するだけでした。
    佐賀は落ち着きがあってゆっくりできそうですね。
    自分はお酒も飲めないし、紹介あったのもほとんど食べられないんですが、ZAKIくんが美味しそうにしてるのを見てるとすごく美味しそうに感じるんですよね。
    いつか行ってみたいなぁ。

  4. 県庁はネイキッドとコラボしてて夜行くとまた綺麗です(((o(*゚▽゚*)o)))

  5. 7.8安倍さん暗殺真相究明。近鉄大和西大寺北口で飲みましょう。あの日以来楽しいことがなくなりました。

  6. 佐賀を楽しめないとか、ほんとに何も知らん人らしかいないんだな現代人。

    徳島の方がよっぽど何も無い(住んでた)。何も無いというか、あり物があっちこっち過ぎてどこも田舎

  7. 呼子でイカの活き造り食べた時衝撃的な美味しさだったなあ!日本に魅力のないところなんてないと思います⭐️

  8. 佐賀出身、美智子上皇の母親、サザエさん作者、長谷川町子、多久市       早稲田大学創業者、おおぐま重信      江崎グリコ創業者、森永製菓創業者、ソフトバンク創業者、久光製薬創業者、横浜ベイスターズ、優勝監督、権藤ひろし、原辰徳の父親        日本赤十字創業者などいます。

  9. ZAKI、再生時間1時間半ちょいの佐賀旅の動画、良かったで!😜👍🏼また、別の県の旅やってや!😉👍🏼

  10. たびら平戸口駅に行きそのまま武雄温泉にきました。ZAKl君の足跡辿る旅してます。

  11. ZAKIさんの動画で見てあまりにも美味しそうだったので、日本酒にそこまで興味がなかったのですが偶々近くの酒屋さんで取り扱っていたので「鍋島」購入してみました。とてもおいしくて飲みやすかったです。

  12. 東京駅のドーム天井に干支8刻まれてます。残り4つ佐賀武雄温泉桜門の天井に刻まれてます。         二つ合わせて12です。           東京駅設計者、佐賀唐津市出身、

  13. 福岡の筑後南部地域からすると佐賀はゆめタウンもあるしラウンドワンもあるから佐賀には大変お世話になっていますよ!!!

  14. ここ最近拝見した旅行系動画で一番見ごたえありました。佐賀県いいなあ、いつか行ってみたい。

  15. 西園寺さんはお酒飲まない見たいなので、美味しい物の違いが有る様な。

  16. 魅力度ランキングでいつも思うのだが、回答者の知性と経験値がもう少し高ければ、佐賀あたりはもっと上位にいくと思います。豊かな文化と歴史があり、海の幸から佐賀牛までグルメも充実してます。
    47都道府県を旅したことがある者(私も一応そう)だけに聞いたら、全く違うランキングになると思いますよ。行ったことがない、知らない=魅力がない、になってるランキングでは参考になりませんから。佐賀の前に最下位常連だった茨城も、なぜ最下位なのか全く理解できませんでした。
    京都出身で転勤族の自分ですが、そもそも魅力のない都道府県はありません。あえて最下位を選べと言われたら、関東の「海なし県」かな。それでも魅力はあります。
    佐賀は最高!唐津、伊万里、波佐見など陶磁器の産地巡りも楽しいし、温泉もいいね。

  17. 他の鉄道系のYouTubeはいけすかないけど、ZAKIさんのは一番おもしろい(^^)

  18. 今は福岡在住で出身は唐津
    子供の頃の記憶では呼子まで鉄道が出来るはずだったけど、いつ消えたんだろう❓
    動画に出て無かったけど呼子に途中に作ってた名残が有るよ

  19. まあ県民にとっては最早自虐ネタですね、何も無いのがいいんですよ、大型連休でも渋滞しません。

  20. 佐賀県の近くに住んでるけどゆっくり観光した事がなく、今度ふと佐賀に行ってみたくなりました🚗
    1時間半あっという間でした😆

  21. なんで最下位なんだろ?
    史跡好きなら肥前名護屋城跡、吉野ヶ里遺跡とか、食べ物や酒なら呼子の海産物、佐賀牛、米所だし鍋島とかいいお酒もあるし。嬉野温泉とかもあるし、唐津くんちとかバルーンフェスタとか、有田陶器市とかも。魅力的なコンテンツいっぱい。

  22. なんかやっぱりZAKIさんの言葉のチョイスとか話すネタの年代が一回り以上上の世代…w
    私がテレビっ子だった世代でよく分かるからギャップがおかしくて笑ってしまう

  23. ZAKIさんのこのチャンネルに偶然出会い、一気に見てしまいました。佐賀が少し気になっていましたが、是非とも行ってみたくなりました。盛沢山でしたが、とくに肥前浜で酒にどっぷり浸りたいと思いました。

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