【食べめぐ】#71追伸 茨城県土浦市 味のとんかつ ふかわ 再訪【時代に流されない我が道を行く的なリーズナブルな駅前かつ食堂】
本日は2025年5月5日でして大型連休 の最終日でありますちょっと分かりづらい ですが全席指定の特急列車も満席になって おります王平の皆さんが茨城の旅を楽しま れたようですね私も後落シーズンはどこか 行きたいものですがどうせ人見にいるよう なもんだっけなと混んでると嫌いの投稿者 とは言っても外出系YouTuberで 出かけないのもなんなので私たちの地元 土裏の中心地にお出かけしようと思います さすがに攻楽シーズンだけあって人手が 多いなああ鉄道を利用しているとなると表 されてる学生さんが田舎に規制されていた というのも考えられますよね大昔はつば さんに観光するとしても土裏通りでき なかったようですが今は高速道路やつば エキスプレスもありますしねそう見ると 新たなる大きな観光需要を掘り出せなかっ たのを感じてしまいますがでもう土裏のお 話も度々しているのでネタが出てこないん ですけどタイムリーな話題でも喋ってみ ますかね最近東日本旅客鉄道様がニュース リリースを連発した中で新たな需要の 掘り起こしというのがキーワードになり ましたよね夏から秋の間の連続3日間営業 区間の普通列車に乗り放題の切ッ符を発売 予定にしてみたりとか他にも全く新しい夜 列車を走らせるというのが大変話題になっ ておりますそれについては私としてはあれ ほど言ったのにと今更感が強いのであり ますがでどの列車をベースにするかという と冒頭に出てきたE657 系列車を使うとのことなのですよこの中を ちょいのちょいと新台風グリーン席に 仕立てるとのことですで今もJR東って 鉄道院の協力化というのを盛に進めている わけですけど夜行列車も別の夜間の移動 手段が増えたからというのを名目に あっさり廃止してしまいました現在的な 需要が少なからず存在していると私はあれ ほど主張していたわけですがまあそれは いいとして廃止理由で夜間でも停車駅に 人員配置をする必要があるからというのも あげられるんですかね意味はないんです けど昭和39年秋の土裏駅の下り夜列車の 一部を見ていきましょう普通列車の青森 行きは土裏を23時54分発車であります が衝撃の駅員さんも発車を見送ってから出 ないと眠ってはいけません乗る側もハード ですが待つ側もブラック労働というまあ これが毎日でしたら屋になっちゃうよです よねああ列車番号が211ですから当時 って機関車が引っ張っていたのですかな 水戸駅で25分停車でありますからこの間 に石炭やお水を補給したりしていたの でしょうが信号やらポイントやら踏切りも その昔は人力だったと聞きますからねああ 私は鉄道にあまり詳しくないのでよく わかんないんですけどそう考えると60年 の間に鉄道に関わる仕事ってだいぶ様わり したことを感じさせますがということで 駅前のノスタルジー感じるとや深さんに 改めてやってまいりました今は14時も 近いですからだいぶ空いてきたようです 随分も文字がいいんだっぺなと無駄遣い ばかりしとる投稿者前回頼めなかったあれ を今回はご注文するつもりですがでは いざいざ入点でありますということで メニューに目を通して行きますかねエビ フライの他にエビどんぶりというのもある のですがこれも気になるな入れアロースの 他2回モデルに待つと竹もありますねでは 梅はと言うとこのランチメニューが梅頭と いうわけかなちなみに他の人が頼んでいる 面地定食をちらみしたのですけどすごく そられましたねうんどうしましょうか昔 からやってごは酒が安いんだってなと最近 ここしか見てない気がする投稿者おつまみ 系メニューが壁に貼り出されてますねそう いうお店には行かないですけどイカ焼きは 食べてみたいなウーロ牌があんだっ日 はウーロん茶の良さが分からん投稿者で ありますが日本酒をちびりちびりやると いうのはこういうのをつきながらという 感じなのでしょうかこういうのは2級が いいんだっけなと一体いつのお話をして いるのやらになってきましたが元々は 米不足が原因で発足された手も絡んだ ルールなのですけどどうもランク付けと 品質が比例するわけでもないので平成4年 にこの制度は廃止されたそうで大銀象が 必ずしも美味しいというわけではない なんて小耳には聞くものなで待つことゆっ 今回のご注文はこちらカドン先ほど申した あれを覚えている方々はあれじゃないのか と思いかもしれませんがあれを頼んだら あれは今日は売り切れとのことでそれ じゃあカ丼でということになったわけです うん政治ドラマに出てきそうな絵に書いた ような活動みたいのですねまこれは私最コ でか者を取り調べるという段取りですか 食べるのはもちろん私なのですけど重たい もの食べた後はこういったものをいただき たくなりますよねそして若目を豆腐の 味噌汁で閉めまして蓋があればさらに 雰囲気が出るのでしょうけどではっつり 行きましょうやっぱりすみっこから いただくのが王道ですよね昭和中期頃まで は卵が大変効果なものでありましたから 黄色い面積にディペンドしてゴ地ソードが 高かったと言えましょう今後も卵の 値上がりが続いておりますがなんだかんだ カ丼はカレーより価格的に低い位置にあり ますからね投稿者が貧乏学生時代にほぼ 毎日学色で食べていたぐらいですし ハムカつみてえな肉だったんだへなとまた あれを食べたいとは思わないみたいですが お食事というのは結局のところその時の 状況によって満足度が異なりますからね こういった鳥調べ中は長丁場になるもの ですから空腹度が増してきますのでこの カ丼の黄色いほという四角効果もあります が重要なのは下でなくお腹がつんと来る ことなのですよということで投稿者も罪を 認め私にメ柄牛ステーキをご馳走するべき なのですああ棒動画を見ていて食べたく なったからなのですけどねとやっぱり どんぶりにご飯だと結構食べ応えがあるな 逆にご飯が少なかったら表紙抜けして しまいますよね別に全然コンビニのお弁当 について言っているわけではないのです けどもう少しで音楽が終わりそうなので ちょっと急ぎますがたくさんのお漬け物に も手をつけましてようやく食べを得ました よでオプション類も順次食べを得まして 最後にお味噌汁ですねということではいご ちそう様でしたで今回は日本でありまして またまた深川さんに会ってまいりましたよ どうしてもあれが気になってしまって いざいざ点 でありますまああれについてくるという ト汁も気になってはいるのですが色々考察 した挙げ待つこと10分今回のご注文は こちらとか定750円 あれはどうなったのということですが次回 への宿題としておきましょうで深川さん お馴染みの初めからおソースがかかって いるとんかです低価格ですけどキャベツ レモン辛しもついていますしもちろん 朝漬けとお豆腐のおまけもとフルスペック 定食ですねまあ私とんかつにご飯というの は特にこだわっていないんですけどねでは とんかつはなるべく取っといてご飯から 頂いていきましょうかねたまにお風を つまみながらもっさもっさと食べていき ます普段はちょっとしたお豆腐とお茶碗1 杯ぐらいしか食事を取らないのですよ とんかつを眺めながらだけでもご飯は進む ものですしでおソースかかっとるとんかつ ですが一緒におソースの瓶も運んできて くださりますこれ使う人は要級車ですよね そういえばソースはかけないでくださいと 注文を入れる方がいましたがそれは私から 言わせていただければじゃ道具ですよね やっぱりこの状態が完成品とかであります からねおソースがひみやすいうっすらとし たフォルムそして濃い口甘めのとんかつを ソース少量のおかずでたっぷりのご飯を がっつり食べる生活の知恵というやつです ねではここで辛しを塗り塗りいたしまして しかしおすと辛しって合うんですかね なかなか美味しそうに濡れましたので ごくっといきましょうあ意外にもおソース の甘さがまろやかに注和されていますこれ はご飯にもぴったりですねとお茶碗の中も もう少しでありますがこれはカツのす みっこ部分ですねなんか盛り付けの見た目 よりご飯の量が多かった気もするのですが メイン皿の残りはこのような感じですまあ 今回は何も味変しないでキャベツはいい ちゃいましょう品質がよろしければその まんまのが水みしさを感じられますし最近 減ったような気がしますけどキャベツの 食べ放題だけは嬉しくないんだよなだっ たらとんかつ食べ放題があってもいい気が するんですよねまあこれのお代わり自由も チャレンジ違いがありますがということで 最後にレモン掛け放題で濃縮部分を いただきましょうやっぱりポッカレモン より生レモンに限りますなということで はいご馳そう様でした最後までご視聴 ありがとうございました高 評価とチャンネル登録をぜ非ぜひぜ非現在過去未来の動画のご視聴もよろしくお願いいたします
今回は、シリーズ71回目で訪店いたしました茨城県土浦市の常磐線・土浦駅西口から徒歩3分ほどの繁華街の中で営業されています、味のとんかつ ふかわ さんに再訪店いたしました。
以下は前回と同じ概要です。
昭和・平成の時代は駅前の中心市街地で栄えたところですが、今現在は高層マンションが立ち並ぶ静かなところに徐々に様変わりしています。
(茨城県土浦市大和町2-26)
小さなお店の店舗跡や今は駐車場になってしまった土地も目立ちますが、結果的に長年営業している数少ない店舗の1つになってしまいました。自社ビルの1階の玄関を開けると、まさに時代物の駅前食堂の風景です。入り口横のキッチンから濃い油のにおいが香り、食欲を掻き立てます。店舗はテーブル・座敷が広く余裕を持って並んでおりゆったり食事ができます。
メニューはとんかつがメインですが、カレーやかつ丼もお得な価格で提供されているのがうれしいところ。こちらのとんかつの特徴はなんといっても初めから濃い口のソースがかけられていることです。これは濃い味を好む茨城人の好みに合わせてなんでしょうか、この辺から古くから地域に根ざした食堂なのだと感じ取れます。茨城県人で揚げ物にウスターソースはかなりマイナーですからね。塩でかつを食べるということも昔はしなかったような気がいたしますし。
正直、好き嫌いは分かれるところでしょうが、とんかつ料理のプラスして昭和ノスタルジーを味わいたい方にはぜひともお勧めしたいですね。
動画中の音楽は
甘茶の音楽工房 様
「レトロパーティー」
「子猫のお散歩」
「ピコピコディスコ」
「シンプルスタイル」
「川辺でデート」
を使わせていただいています。
https://amachamusic.chagasi.com/index.html
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4 Comments
さいコさん、こんばんは!2食続けてたべたのですか??凄い食欲ですね!動画お疲れ様です!
私からすれば十分に電車系詳しいです。
このお店も駅前の古株ですよね、一度しか行ってませんけど😅
真鍋のとんかついいともさんも絶メシの可能性が高いので是非❗カツ丼と串カツが個人的にオススメです。
潜在需要と聞いて思い出すのが、土浦はサイクリングの街として売り出そうとしているそうで、そういうことは僕が自転車旅行に命をかけていたウン十年前にやってくれよと思います。駅のホテル入り口に飾ってあるランドナー(旅行用自転車の一種)を見るたびに残念でなりません。ところでさいコ様の音声トラックがオートダビングとやらで英語に訳されていますね。「土浦」の読みが「ドウラ」になっていたり、最後まで聞いていませんがなかなか面白いです。
( ゚∀゚)o彡゜えび丼! えび丼!
カツ丼の染みた玉ねぎグッチョン系、黄身トロリンもそそるぜー (´ ω `)