【ブログ編】1粒で3度美味しい♪知られざる日本の天然記念物「阿波の土柱」とは!?

はいどうもタエニキです今日はですね こちら1粒で3度美しい知られざる日本の 天然記念物泡の土中について紹介していき たいと思いますはいまあね土中土の柱それ が何まあまあそうですよねま私もね土中に ついて知るまではそう思っていましたま しかしですね侮ること流れ実はね結構 すごいんですますごいと言ってもねやはり だから何がっていう感じだと思いますので まずはねこのままブログも動画もそっと 閉じられてしまいそうなので簡単にですね 途中が何かっていうことを説明したいと 思いますはいそれではですね泡の途中と はっていうことなんですけども太鼓の昔 より土や砂利が体積した土地が流記しまし て雨水の浸食によって削られそしてね長い 長い年月をかけてか立ち作られた第地の 芸術になりますうなんかロマンスよね そしていくつもの土の柱やカーテン場のヒ が乱立し見るものを圧倒するそれが途中に なりますそしてね2017年には四国88 系の1つにも選定されまして特にね1番 大きな波ヶっていう土中は1934年なん と昭和9年にですね国の天然記念物にもし されましたちなみにこちらの情報について は淡市観光協会のホームページより一部 抜粋させていただきましたまなかなかね 考えて説明するのも難しいですからねはい ま少しはね興味湧いてきましたかねうん まだね一末の不安はあるんですけども とりあえずねアの土中体験機を語っていき たいと思いますそれではまずですね阿房の 土中の場所なんですけども徳島県のにあり ますまあまあまあまあ泡の土中って言っ てるんでねまああえて言わなくてもって いう感じですけどねじゃあ続けて語って いきたいと思うんですけども合わしに行っ て途中のある公園の駐車場に着いたら いよいよね途中の見える展望台に歩いて いくだけになりますこのね土中なんです けども下からと横からと上から3方向から 見えましてそれぞれね3つの展望台があり ますちなみにね下と横の展望台はすごく 楽チンにたどり着くことができますてこと はね上の展望台はってね疑問に思う方いる と思うんですけどそこな辺に関してはね 今回のメインになってくるんで後から紹介 したいと思いますはいそれではねまず下の 展望台からなんですけども下の展望台はね 駐車場から約3分歩けば到着しますちなみ にね子供でもスキップしながらたどり着く ことができきましてこんな感じですね結構 ね綺麗に舗装された道がそこまで続いて ますしかしですねだからと言って下から 見える途中も結構圧巻なんですとりあえず 見てもらいましょうはいこちらになります うーんまあまあ写真で見ても結構おお なんかすげえなっていう感じですねもしか したらね動画で見てる方は小ちゃく見え てるかもしれないので是非ねブログの方に 入ってこの写真ねアップにしてみて いただければね分かりやすいかと思うんで 是非ぜひ直ブログの方も見てくださいいや まマジでねすごいんですけどこれ実はね 130万年かけて作られた自装なんです なんかねもう130万年って思うと圧倒さ れながらも感動しますよねうん男のロマン はいまこれ写真ではね本当1/100も 伝わってないと思うのでブログでね写真 アップもいいんですけど是非ぜひ実際に 行って見ることを強くお勧めしますそし たらね自分の中の何かが変わる方もいるか もしれないいないかもしれないですけど はいまあまあとにかくすごいんですはい そしてですね次にですね途中が横から 見える展望台なんですけどもこちらも意外 と近いですこの2番目の展望台も駐車場 から5分ぐらいなんですよねま少しね 登り坂もあるんでさっき紹介したね下の 天望台よりは少しだけ労力と時間はかかる んですけどもとは言ってもね12分ぐらい の違いかと思いますこちらもね小学生 ぐらいの子供でも全く問題なく行くことが できる場所ですねまこんな感じでね舗装さ れたちょっとしたノポリ坂がありましてで 途中にはね家人の方が描いた歌みたいなの があります結構ねなんか当たり前のことを 書いてたイメージあるんですけどちょっと 内容は忘れましたね写真でもちょっと見え ないんですよねであは看板としてね途中の 県立自然公園ですよみたいな看板もあっ たりしますまそんなね石碑とか看板を見 ながらそこをねゆうゆうと過ぎたらすぐに ですね第2展望台に到着になりますそれで はねここから見る途中横からの景色になる んですけどもそれがこちらやはりねさ下 から見上げる土中そして第2展望台の横 から見る土中それぞれねやっぱ土中の見え 方ま顔が違って見えるっていうんですかね どちらも感動できるんじゃないかと思い ますこちらもね本当圧巻なんですよねま 本当に1粒で2度美味しいまそういった ところですでそんな感も満載なんですけど もしかしですね途中それだけでは終わり ませんそう上の展望もあるんですよね第3 点棒台になるんですけどということでね1 粒で3度美味しいを味わえる超絶なお得感 それがね泡の土中になるんですけどしかし ですね3度目を味わおうと思うとそうそう 簡単に味わうことができませんまあね 世の中そんな都合のいいことばかりじゃ ないですよねしかしねこれから紹介する 一苦労の後にはですねそれ以上のご褒美が まいますてことでねいよいよ上の展望台第 3展望台への道のりとそこからの絶景を 紹介していきたいと思いますまず上の展望 台に行くには横の展望台から歩いて大体 20分ぐらいかかりますでね20分かよ 案外近いじゃんって思ったあなた めちゃくちゃ甘いっすカスタードクリーム 入りのチョコクレープより甘い はいまあまあまままねうん微妙な表現でね 大げさにちょっと言いすぎたんですけどま ここからは冷静にね上の天望台までの 道のりを紹介したいと思うんですけどもま とりあえずね甘いっていうねことが分かっ ていただければいいかと思います結構過酷 なんですよねそれではねさっき言った第2 展望台を出発して初めのうちはね舗装され た登り坂を進んでいきますま頂上に向かっ ていくんでね登っていくんですけどそし たら途中にね夕歩道頂上絵っていう看板と まその周辺のね地図とっていうのがあり まして言うほど頂上絵っていうね方に進ん でいきますでそしてそして少し進むと早く も山道見てくださいもう結構ね舗装はされ てるんですけどちょっと道がやっぱそれで も悪いなっていう感じにだんだんなって いきますしかしまだまだこれだけではない ですね頂上に行くっていうことで上に登っ ていくはずなんですけどちょっと見て くださいはいこれね下に下っていってるん ですよねもう頂上への登りの一直線ではな いっていうのもまあ時間がかかるところ ですよねそして途中に小川もありまして橋 を渡っていきますまここら辺ねなんかね 小川も綺麗でちょっと不があって良かった んですけどねまあねなんか過酷は過酷です はいそしてそしててねそこも通りすぎて 見えてくるのがほとんど舗装されてない 山道ですねはいまザ3道っていう感じです ね横が川でもう一方は山手川まそんな ところを進んでいくとそしてその先には ですね少しまた石畳の上に登っていく道が あるんですけどこれもね結構細い道でね しかも写真では結構舗装されてるように 見えるんですけどうー実際はね厳しいな ここっていうねそういった道なんですよね でちょっと道外れるとやばいです はいでまそんなこんなでね数々の自然を 乗り越えた先にはですねまず見えるのが なんとなんとですね山のてっぺんすぐに こちらトイレ はいまこれある意味すげえなって思ったん ですけどねかなりね登っていった上に トイレがありましたまあまあまあまあね すぐ下山もできないしねトイレぐらいあっ てもいいんでしょうけどねすごいいっすよ ねうんましかしねこれだけではありません まその他少し周りを見渡すと見えるのが ですねこちら売店になりますお土産屋さ んって書いてあったんですけど結構ね階段 とか色々ね錆びててもう今はねもうやって ないんだろうなっていう感じでしたで さらにさらにさにこちら旅館もありました これね土中ランド別館みたいなね看板が まだ残ってたんですけどもこちらもですね ま見ての通りはい廃墟化していました残念 なんかね寂しいなっていうね感じだったん ですよね登るとまでもね色々後から調べた んですけどま昭和時代にはねかなりですね 観光地として栄えていたそうですまだから ね旅館もあったりだとかさっき見たねお 土産屋さん売店みたいなのもあったり なんかナルトの渦とこの土中この2つはね 結構ね徳島では有名な観光スポットだった そうですはいま実際にね私その頃は全然 知らないんですけどねま今は少しま寂しい 感じですねまそこはさて起きですねとうと メインディッシュの時間になります泡の 土中の上から見た景色がですねはいこちら になりますおお見て くださいマジすごいっすよねまやっぱね下 からとか上とかだとねま本当土の柱が ドーンとね突き立てられてるような感じな んですけど上から見るとねそれぞれの 突き立てられた土中がねこうそうをなして るっていうのかなうんなかなか表現が 難しいんですけどまこんな感じの写真の 途中ですはいまあまあ本当ね この瞬間マジでここまでのね苦労が全て 報われますまそんな景色なんですけど実は ここねさらにすごいことがあって柵がない んです見てください私もこれね崖の ギリギリまで行って写真撮影したんです けど本当ねびっくりしますよもうえって 思いますよねもうそうなんです山の上崖の 上からの土中を下に覗き込んであありです ね前に行きすぎると下に真っ様そんな感じ なんですよねでもねそれがいいんです圧巻 の景色に加えてそれを最大限まで堪能 しようと前に切り出すほどにですね下に 落ちそうなこのドキドキ感って言うんです かもう本当色々たまりませんはいまこれは 私だけかもしれないけど多分そんな感じで 楽しめる方も多いんじゃないかなってます まやっぱりね本当に危ないんであまり慣れ てない方はね3歩4歩手前からね見ること をお勧めはしますまあでもこれがね第3 展望台上からの景色だけが持つですね宝物 と言っても過言ではないんじゃないかと 思いますはいとまあね途中はこんな感じな んですけどもその他もね山の上っていう ことでこちら淡のね風景とかもかなり広 範囲見ることができますまこれもね眺めが 良くてすごい良かったですね感動できるね ポイントの1個なんじゃないかと思います とまあねこんな感じなんで是非ね皆さんも 泡の土中行ってみてくださいまそれでは ですね土中の方は以上になるんですけどま 最後に一言まやっぱりね山に登ったら降り なきゃいけないですそこだけですかね はいということで今日の動画は以上になる んですけどもまこちらねYouTube だったりブログそしてTwitter Instagramもやってますので是非 ぜひそちらの方もフォローよろしくお願い しますその他にねブログ動画としては白沢 村の西コイだったりコインスナック故障 ここら辺もねブログでアップしてますので 是非是非ご視聴いただければと思いますと いうことで今日の動画は以上になります ここまでご視聴いただきありがとうござい ましたそれではまたねバイ バイ [音楽] は

その昔、昭和の時代には徳島の観光地と言えば「鳴門の渦潮」か「土柱」といわれていたらしい。今回はその「土柱」の紹介です♪昭和時代の名残も垣間見えて見どころ満載です。

「たありえ日記」Twitter

「たありえ日記」Instagram
https://www.instagram.com/ta.ri.a.e/
「たありえ日記」ブログ
https://taariediary.blogspot.com/

#土柱 #阿波の土柱 #天然記念物 #世界三大奇勝 #波濤嶽
#展望台 #世界三大土柱 #アメリカロッキー山脈 #ティロル地方
#観光名所 #観光スポット #旅行 #旅 #グルメ
#徳島県 #阿波市 #阿波町

1 Comment

Write A Comment