『クロアチア・スロベニア旅行説明会』2025年4月20日開催
クラブツリズム クロアチアソロベニアのご説明会を開始させていただきます。 え、まずは、え、今回説明会にご参加いただきまして誠にありがとうございます。私はクラブツーリズムにて中央東方面を担当しておりますも子と申します。 [音楽] 1時間という短い時間ではございますが、 皆様にクロアチアとスロベニアの魅欲に ついて今回知っていただきまして、是非ご 参加、あの、ご旅行に参加いただきたいと 思っておりますので、え、最後までどうぞ お付き合いよろしくお願いいたします 。それでは、本日の流れについてご案内を させていただきます。はい。本日はこの ようなスライドにされているような流れで ご案内をさせていただきます 。まずはご旅行準備のご案内、基本情報に ついてご案内をさせていただきます 。クロアチュアのスロベニアの位置情報に ついてこちらのスライドに表示をしており ます。 ヨーロッパの地図の中に緑色と赤い色の国がございますが、こちらがクロアチアとスロベニアを表しております。皆様、どちらがどちらの国かお分かりでしょうか? はい。正解は赤色で表している国が黒アチアで緑色で表している国がスロベニアでございます。 大きさはスロベニアが四国と同じくらいの 大きさでクロアチアが九州の大体1.5倍 くらいの大きさとなっております 。クラブ2ムでは様々なツアーご用意して おりますが、まずはクロアチアノシと ザグレブに飛行機で入りまして、 スロベニアを観光してから再び黒、黒チア に戻る。こちらも矢印のようなルートでご 案内をさせていただくのが効率が良くて 一般的なツアとなっております。 続いて自差についてご案内いたします。 自差は日本より8時間ほど遅れておりまし て、3月末から10月末までの今の期間は サマータイムとなっております。サマー タイムの期間は、え、日本との自差が7 時間遅れとなります 。次に黒チアまでの飛行時間についてご 案内いたします。 残念ながら日本から黒チアスローベニアへ の直行便は現在のところ運行しておりませ ん。最もアクセスのいい方法の1つは トルコのターキッシュエアラインズを利用 してトルコのイスタンブルで乗り継ぎをし てクロアチアにアクセスする方法となって おります。その場合は所要時間がまず東京 からイスタンブールまでが大体13時間 50分ほど。イスタンブールから クロアチアの首都とサグレブまでが大体2 時間10分ほどの飛行時間となっており ます。なので合計でフライド時間が大体 15時間から16時間ほどとなっており ます。16時間と聞いて少し長いのでは ないかなと思った方いらっしゃるかもしれ ませんですがヨーロッパの王道観光地の 例えばスペイン等では、え、イスタンで 乗り継ぎをした後にさらに5時間ほどこの フライトの時間がある場合もございますの で、クロアチアはヨーロッパの中では比較 的短い時間で、え、向かうことができる国 となっております 。この後紹介いたします弊社のおすすめ ツアーではターキッシュエアラインズを 利用して比較的短い時間で、え、 クロアチアへ と向かうコースを多く用意しておりますの で、え、航空会社がどこかというところも 旅行選びのポイントに、ポイントの1つに していただければなと思っております。 続いてビザやパスポートについてです。 フロアチアスロベニアには入国するに あたって特別に必要なものはございません 。パスポートさえお持ちいただければご 旅行いただける国となっております 。パスポートの残存期間は黒チア、 スロベニア、オスニア、モンテネグ、 モンテネグロ自体は他のヨーロッパの国々 と同じで、え、帰国から3ヶ月以上の残存 期間があればご旅行いただけますが、 トルコのイスタンを、で、乗り継ぎをする 場合はトルコの、え、残存期間に合わせ まして150日以上必要となります 。久しぶりの海外旅行の方も中には いらっしゃるかと思いますので、ご旅行の 前に、え、パスポートの残存期間が十分 あるかどうか確認いただくようにお願い いたします。続いては通貨についてご案内 いたします 。クロアチやスロベニアの利用する通貨は どちらもユーロでございます。 クロアチュアの通貨は空ではと思った方も 中にはいらっしゃるかもしれません。実は 2年前からクロアチアでも、え、ユロの 利用が始まりました。なので現在はユロ だけでクロアチアもスロベニアも旅行する ことができるようになりまして、 私たち旅行旅行客にとっては非常に嬉しい 変化となっております。現地では クレジットカードも利用することができ ますので、お支払いはクレジットカードと 現金を併用いただくことをお勧めいたし ます。両替の目安としては1日あたり大体 2000円から3000円ほどでござい ます 。え、ユロの切り替えで世界中から気軽に 旅行に行けるようになったクロアチアと スロベニアですが 、その反面、え、ここ数年で信じられない くらい物価が上昇しておりますというのも 観光客が非常に多くクロアチアスロベニア に足を運ぶようになったからです。なので 観光1つを取っても数年前よりも2倍3倍 と価格が上昇しております。何が言いたい かと言いますとクロアチアスローベニアを にご旅行したいと考えている方 いらっしゃいましたら行くなら今しかない ということです。はい 。もし来年全く同じ内容のツアーに行くと なっても、今年の値段より も、え 、高いお金を払ってご旅行に参加して いただくことになってしまいますので、 少しでもクロアチアスロベニアに興味が ある方は是非ぜひ今年に行っていただけれ ばと思います。 続いては電圧とプラグについてです。電圧 は 220V 50Hzプラグは延中上の時が2つ出まし たC型プラグとなっております。 iPhoneなどのスマートフォンの充電 器を使う場合は基本的に変圧付يでは ございますが、え、220Vに対応してい ない家電をお持ちいただく場合は必ず変圧 きをお待ちください。 はい、ここでスライドを返えさせて いただきます。続いて皆様気になると思い ます水についてです。水道水については他 のヨーロッパ諸国と同様に飲んでも問題は ございませんが、え、日本の水とは異なり ますの でご心配な方でしたり、お腹が少し弱いと いう方はミネラルウォーターをご購入 いただいて飲むことをお勧めいたします。 街中にスーパーマーケットがあったり、 ホテルで購入したり、あとはドライバー さんが中にはあの車内で販売をしている こともございますので、ミネラル ウォーターの購入にはさほど困りません。 続いて治安についてです。え、他の ヨーロッパの観光地と比べますと、比較的 安全とは言われております。しかし、え、 コロナのパンデミックから回復をして 世界中から多くの観光客が訪れるように なったこ訪れるようにななったのですりや お引きが発生をしております 。ですが、すりやお引きにさえ気をつけて いただければ非常に楽しく観光いただける 場所となっておりますので、その点はご 安心いただければと思います。 続いて服装についてです。特に清掃が必要 な箇所はございません。また、え、 クロアチアとスロベニアは旧子街の石畳み 、あの、少しツルツルしている場所を歩く ところもございますので、歩き慣れた靴で なおかつ、え、1日中歩く日もございます ので、動きやすい格好でお越しいただく ことをお勧めいたします。また、え、特に 夏にはなりますが、え、日差しが強い ところもございますので、日焼け止めを 塗ったり、あとはお帽子やサングラスをお 持ちいただくなどして、え、日焼けの、 日焼けの日焼けでしたり日出しの対策をし ていただくことをお勧めいたします。また 先ほどやおきについてもご案内いたしまし たが、カは肩からあのかける斜めがけの バッグをお持ちいただいて、斜めがけの バッグを前 にお持ちいただくと、エスリアおきびきの 対策となるので、斜めがけのバッグをお 持ちいただくことをお勧めいたします。 え、最後に気温やお勧めの時期について です。 フロアチア北にいので気候が異なります。夏は暑く乾燥して冬は寒冷で湿度がありでは雪も降ることがございます。ライドに目出しは黒アチアロベニアの最高温と最低温を表します。 [音楽] 1番暑い8月は最高気温が30°35° ほどとなりまして、1番寒い1月の最低 気温は0°を下回ることもございます。 え、日々の歌合わせ等を受けていても皆様 暑い夏を懸念されている方が多く いらっしゃるような印象を受けますが、 日本の夏とあの黒チやスロビニアの夏を 比べると、え、日本の方が異質度が高く ムシムシをしておりますが、クロアチア スロベニアは比較的湿度が低いので 、湿度が低く乾燥をしているので、日本の 夏に比べると話過ごしやすい夏となって おります。日陰に入れば日本よりも戦前 体感気温は涼しくなっております。なので あの夏にクロアチアスロベニアご旅行を いただくことをお勧めいたします。 え、黒チオのシーズンは夏なので、これ から皆様にお見せ、写真でお見せする景色 は非常に夏に、え、美しい景色を見せて おります。なので非常に夏のご旅行を強く お勧めいたします。とは言ってもやはりな 暑い夏にご旅行ちょっとなって思う方も いらっしゃるかもしれません。 え、夏が嫌かなって思う方に次にお勧め する季節としては、ま、若干涼しくなり 始めた9月、10月頃となります。基本は 8月や7月よりも少し下がってきて、観光 もしやすくなってまいりまして、また観光 地も少し空いてきます。また秋が深まると こういう紅用が非常に楽しめる季節となり ますので、夏の次におすすめの季節は、え 、9月10月頃でございます。詳しくは 後ほど、え、コースの紹介等と合わせてお 伝えをさせていただきます。続いて観光地 のご紹介についてスピーカー変わりまして 渡辺よりご案内をさせていただきます。 はい、では皆様改めましてこんにちは。 本日はフラブツーリズム、え、ご旅行説明会お越しいただきましてありがとうございます。 [音楽] ここからはスピーカー変わらせていただき まして、え、東方面企画、え、担当して おります淳と申しますので、是非よろしく お願いいたします。あの、こちら写真も つけさせていただいているんですけれども 、私も天井員としてよく皆様と一緒にあの 天井に行かせてあのツアにねさせて いただくんですけれども、あのクロアチア にもちろんあのご一緒させていただきまし たのでその時のちょっと記憶とかもあの 合わせて皆様にご紹介をさせていただけれ ばと思いますので残り40分ぐらいですか ねえございますけれどもよろしくお願い いたします。では、あの、先ほどですね、 王道コースに沿って観光地を、え、紹介さ せていただくといったところで、え、お話 があったかと思いますので、え、その通り ですね、え、クラウツリズムで1番お すすめのツアーに沿って、え、クラウチア ソルビニアこんな、え、観光地があるんだ よといったところを詳細させていただけれ ばと思います。ちなみにお客様の中でもう クラッチアの2はお申し込み済みだよって いう方どのくらいいらっしゃいますか?ま 、結構半分以上ぐらいもうご検討いただい てますかね?これからちょっと行って みよっかなと検討されてる方はどのくらい いらっしゃいますか?あ、ありがとう ございます。ちなみにその方で夏がいいな とか日がいいなとかまだ8月ぐらいを狙っ てる 方あ、全然いない。9月ぐらいの方、9月 、10月ぐらいの方ですかね。あ、皆さん 秋頃お考えになってるっていうところです ね。わかりました。先ほどあの田村からも 話し合った通り、クラチアのま、ベスト シーズン正直夏です。で、ま、確かに暑い んですけれども、これから見せます写真と か、あの、パンフレットに乗ってるような 青い海との写真皆様、え、思い浮かべるか と思うんですが、あの辺はやっぱり夏が 1番綺麗ではあります。もちろん9月10 月見れないわけではないですけれどもなの で熱いの我慢して夏にも行こっかなと ちょっと思えるようなお話もさせて いただければと思いますのでお願いいたし ます。では、え、話しされましたけれども 、このYの1400から1位というコース 、え、弊社でですね、1番人気のツアと なっておりますけれども、え、こちらに つきましては皆様お持ちのですね、海外の 旅というパンフレット、こちらのページ数 で言いますと54ページ、55ページで、 こちらに見開きで記載をさせていただいて おります。Yの1400が、え、 エコノミークラス利用、Yの1401が ビジネスクラス利用。で、先ほどお話が ありましたダーキシAirインズという ですね、ロリに関しましても、え、1番 ですね、効率がいい生き方で、え、作って いるツアとなっております。 え、こちらのツアーはね、なんでこんなに 、え、人気で押させていただいてるかって いったところなんですけれども、これを 作った企画担当がですね、実際に作る前に フロアチアに出張に出向きまして、で、え 、ま、ただただやっぱりGoogle Mapで線を繋いだとかそういうわけでは なくてですね、皆様くわ多分一緒に2回も 3回も行かないですよね。で、そういった 時にやはり、え、1回行くのであれば、ま 、どこで何を見たら、え、満足いただける のか、え、そういったところをよく考え ながら現地で色々交渉を重ねて作ったツア でありますので、本当に自信を持って弊社 としても、え、お勧めをしております。 ちなみにやはり団体ツアーでございますと 、このツア出発するのかな、どうなのか なっていったところ、心配なところあるか と思います。え、こちら最高率につきまし ては、え、2024年度については92% 、え、それからですね、え、どのくらいご 参加いただいたのかなっていったところ、 2024年は1300名様、え、もう すでにご参加をいただいておりまして、 ただ、ま、ご参加いただいただけじゃなく て満足いただけているのかなっていった ところアンケートを取らせていただいて いるんですけれども、満足、ほぼ満足、 いわゆるそこを満足率と呼ばせていただい てますが9割のお客様にですね、え、 楽しかったよと、満足したよという風に 言っていただけているツアーでございまし て、ま、私も仕事柄他者さんのプラチャの ツアーとかも合わせて見させていただき ますけれども、ま、これほど内容詰まって いて、で、この値段でご出発いただけて、 これだけの方にご参加いただいてる ツアーっていうのは、ま、他にはないん じゃないかなと自付しておりますので、ま 、もし迷ってるよという方、もう迷わず こちらをお申し込みいただければもうあ あの、損はさせないかと思いますので、で はちょっと長くなりましたけれども、え、 進んでいきますと回り方はこのようになっ ております。クラウチャーのザグレブから 入りまして、え、スロペニア1度ブルット とかですね、挟んだ後プリトビッツの国立 公園、え、スクリット、泥ロともありまし て、最後デブロブニングですね。こちら から抜けていくというコースになっており ます。こちら青線引いてますけれども、 ドブロブ肉アウトというところ。え、 こちらなぜ青線引いているかと言うと、 意外とこのドブロニクからカエルというの が飛行機が小さくてですね、ま、人数が あんまり乗れないんですね。ただ ドブロブ肉皆様ご存知の通りクロアチアと 言ったらドブロブ肉という方多いんですよ 。日本人だけじゃないです。ということは 、え、なかなか確保が難しいてとこなん ですけれども、ブロブ肉から変えれると何 があるかって言うと、ブロブ肉での時間が しっかり取れるっていったところがあり ます。このツア8日間で、ま、お客様に とってちょっと長いか短いか分からない ですけれども、クロアチュアにしては洋 って結構コンパクトなツアーです。その中 でもハイライトとなるデブロフニックを しっかり見せてあげたいといったところで このドブロフニック線をしっかり確保して 販売しているところもこのツアのポイント となっております 。では早速ですけれどもどのような回り方 をするのかなというところ観光地紹介 含まえてですね。まずクロアチャーの首都 ザグレブに1日目入りまして、え、2日目 になりますね。失礼いたしました。1日目 は羽田を飛ぶだけ。到着したら2日目の日 になりますが、こちら首都ザグレブの市内 観光が始まります。え、こちらの写真に つきましては、え、お土産しているとか、 あとはカフェに囲まれた中心地のゆらっち 広場という広場になっております。ザレブ の新市街と急市街があるんですけれども、 そちらを結ぶ、ま、中心的な広場になって おりまして、ま、この写真も僕が天井に 行った時に撮ってきたものなんですけれど も、え、突然ね、こうパレードが始まっ たりして、ま、まさにこう首都の中心だな と思うような賑やかな広場になっており ます 。で、こちらが、え、この草のポイントな んですけれども、え、このトラム、ま、 ヨーロッパと言ったらこの路面連車トラム ちょっと思い浮かべる方も多いかと思うん ですが、コロナの前まではこのザグレフの 観光するのにこのさっきの広場のところ までバスでつけて降りてそこから観光でき たんです。なんですけれども最近 ヨーロッパもちろんクロアチャだけじゃ ないですけれども非常にあのバスの締め出 しっていったところが進んでおります。と いうことで、ザグレブも例外ではなく、 ちょっと歩いて15分、20分くらい行っ たところにしかマスが止められなくなって しまったんですね。なので、ま、6月、7 月、8月、特に暑い時、ま、そこを歩いて 観光地まで往復するのは大変ですよね。 いったところも合わせまして、トークツア ではその区間ですね、ザグレブのトラムに 、え、乗っかって歩くのも必要ないし、 あとはやっぱりヨッパと言ったらちょっと トラム乗ってみたいよねというところ、ま 、合わせてお得な、え、ものを組み込みを させていただいておりますので、ポイント として抑えておいていただければと思い ます 。ちなみにお食事はと言いますと、 ザグレブは一例ではありますが、この活列 が有名です。え、本当にレストランでお 任せにはなっているんですけれども、大体 ザブレブでは確率出ます。はい。中に チーズとハム、え、巻いてありまして、 まあね、なかなか日本だとない食べ物かと 思いますが、ま、このようにですね、 ザグレブだけではなくってせっかくご旅行 を行っていただいたのであれば、ま、 フロアチュアらしい料理って言うんですか ね。ま、お味がお口に合うかどうかを置い といにはなりますけれども、せっかくなの でごいただけるようにくみをしております 。では、その午後になりますが、呼吸を 超えてスロベニアの首都になります、え、 リュブリアナにお案内をさせていただき ます。ま、この赤い教会でしたりだとか 非常に可愛い街並で有名なところなんです けれども、この3本橋というですね、え、 3つ橋がかかっているこの建築が、建築と 言いますか、この街づりがですね、こう1 つ、え、有名な象徴的な町なんですけれど も、そういったところをご案内させて いただいたりとか、あとはこのリグ穴城と いう小丘の上にあるお城があるんですが、 ちょっと残念ながらこのコースでは、あの 、ちょっと近くから下から見えるなんです けれども、ま、この後紹介させていただき ます、え、プレミアムステージとかそう いったツアーではテーブルカーで登って いってそこのレストランでご飯食べるよと かそういったツアーもございます。 続いてスロベニアというと1つ有名な ポイントがここ、え、ブレッドコなんです けれども、これは3日目の朝にご案内をさ せていただきます。で、この本当にね、え 、絵きのようなこの景色なんですけれども 、真ん中に浮かんでいるのが聖マリア教会 という白い教会でありまして、ここまで どうやっていくかというと、やっぱり島な ので船に乗らないといけないんですね。ま 、モーターボートでブーンとあの行くって いうのも、ま、それはそれで早いかもしれ ないんですけれども、このブレッドで有名 なのはこのプレトナボートというボート。 手こぎなんですね。で、これもちょっと僕 撮ってきた写真なんですけど、こういう おっちゃんがこうビいでくれて、あ、そこ までね、あの、運んでくれるんですね。な ので、そういった、え、乗り物的な体験も ね、え、少し楽しんでいただける、え、 ツアとなっております。ちなみにさっきの 教会の中こんな感じになっておりまして、 ここにあのおちゃんが何か引いているの 分かりますでしょうかね?これ上の症老の 金と繋がってまして、これうまく引けると 音が鳴るんです。これ7回 連続で鳴らすと幸せになれるって、え、言われてるんですが、ま、僕は鳴らせたんですけれども、ま、中に私と一緒に行ったお客さんはちょっと幸せになれなかった方、あの、いらっしゃいましたので、あの、皆さんね、あの、言っていただいた時ちょっと幸せになってきていただければなと思っております。 [音楽] で、このツアのポイントなんですけれども 、ブレット城というところからダサに、え 、湖とアレクスを望む絶景を堪能といった ところで、そこにブレッド城、え、本当に この面100m以上あるところなんです けれども、ここに立ち寄りを朝させて いただきます。何がいいかって言うと、 この景色、これちょっと秋の景色なんです けれども、皆さんよくパンフレットでこの 価格見ませんか?こう上からこの島が 見えるがなくでもあれってよく考えてみて ください。このコ面レベルで見たらあれ 見えませんよね。これを見せるために わざわざ上に登ってます。やっぱりそう いうところあのしっかりと、え、その 見比べていただけると分かるかと思うん ですが、え、ご案内しますよといった ところ。え、それからですね、やっぱり ここ行ってみると特に分かるんですが、 本当に穏やかな場所なんですよ。なので、 そういったところでちょっとよりお楽しみ いただけるようにですね、25年はこの 後半でですね、ランチの時間を取りをして おります。このツアではなかなかない ポイントとなっております。 続いて3日目午後は、え、スロメニアの ポストイナ昇入道という場所に向かって まいります。このポストイナなんです けれども、ま、正直ここ期待されて フロアチャのツアにご参加いただく方って なかなかいないんですよ。ま、僕も正直 言ってみるまでは、ま、昇入度だろうって 思ってました。でも行ってみるとここの すごいのはその規模感。もう日本にも昇入 度たくさんあると思うんですが、もう本当 にそんなものを全く比べ物にならないです 。もう高さもこの天井なんかそういう レベルではなくってもう2回分3回分 ぐらいの高さがあってそこをしっかりと、 え、1時間くらいですね、歩きながら ゆっくりですけれども、日本語オーディオ ガイド聞きながら、え、しっかりと巡って いくことができます。 ちなみにこの挿入度、え、すっごい長い 距離がありまして、観光できるのは僕ごく 一部なんですけれども、その入り口から 昇入道観光できるところまでこのトロッコ の電車に乗ってですね、え、片道10分 ぐらい走ります。ま、正直これだけでも かなりアトラクションチェックチックで 面白いていうのが、ま、個人的なあの意見 ではあるんですけれども、ま、言ったらね 、是非お楽しみいただければと思います。 洞窟なので中は数年10°ぐらいですので 、ま、冬行けばちょっとあったかいし、え 、夏行けば涼しいしというようなところに なっております 。では、え、続いて4日目に黒アチアに 入りまして、黒ロアチアの自然といえば、 ま、これですね、え、プリトビッツの国立 公園になっております。ま、見ての通り ですね、本当に、え、この緑と、え、 透き通る青い、え、湖と滝というのが、え 、壮大なところなんですけれども、え、 こちらをですね、ま、ボートに乗ったりだ とか、あとはもうご飯を探索したりだとか 、え、そういったところでお時間を取らせ ていただきます 。で、このツアのポイントですね、え、 プリトびって国立公園の中のホテルに、え 、止まりますといったところと海炎同時 入場といったところがこのツアの売りに なっております。止まるホテルはこれです 。これ家というホテルなんですけれども、 裏もう水に引ったの分かりますよね。え、 世界遺産になってる国立公演の中に しっかり止まれるというのが1つ大きな ポイントですし、え、それからですね、え 、5時間滞在と書かせていただいてます けれども、フリトビッツの古分群、国立 公園非常に大きくって下群、上群と分かれ ております。通常ま大体3時間とかの滞在 ですと下の方しか行けないですけど、え、 5時間あれば上の方行ける可能性が結構 高いです。ちょっと夏の本当にピークな シーズンとかはすごい込み合っていて、で 、安全上の関係でちょっと今日神子ダメっ て言われることもあるんですが、大体は このツア、え、下と神一部をしっかり巡っ ていただくことができています。ま、 先ほどもお伝えした通り、ま、一緒にね、 何回も行く場所ではないかと思いますので 、5時間滞在っていったところをしっかり 取らせていただいて、え、しっかりと見て いただけるようにですね、作成をしており ます。ちなみに上子は、え、こんな感じで ちょっと穏やかな、え、湖だったりだとか 、え、滝だったりとかを楽しむことができ ます。で、あの、先ほど開演同時入場だっ たんですけれども、これ何がいいかって 言うと、本当に人気の観光地なんです。 あの、日本人だけじゃなくて世界中から ゾろぞろ人が来るんですが、ま、開演と 同時に入ることでまだ人がいないうちに、 え、少ないうちに観光してしまおうねと ちょっと早起きにはなるんですが、それ くらいの価値はあると思って組み込んで おりますので、是非1つですね、参考にし ていただければと思います 。で、続いてですね、モスタルとコトルを 含む4カ国6つの世界遺産へといった ところで、こちらはプロアチャの スプリットという場所になっております。 え、リオクレティアヌスキューゼンという 世界遺産ございまして、先ほどのまでの 自然観光とは打って変わってですね、ここ は本当にローマの歴史がそのまま残る ところ、え、ビオクレティアヌスという、 え、皇帝ですねが過ごした場所となって おりまして、地下空間なんかもあって、え 、ゲームオブスローンズって皆様ご存知 ですかね?あんまりご存知ないですよね。 私もあんま知らなかったんですけれども、 そこ結構世界的にその映画とかテームとか が有名な場所でして、その撮影地とかにも あった場所であります。本当にローマ時代 からこの、ま、地震とかがあまり来ないの でアーチのところが残ってるんですが、 この石のところよく見るとこの石を積んだ 切った人のサインが書いてあって、え、ま 、ガイドさんの話によるとこれは、え、 しっかり私が運んだよというサイン。これ を持ってしっかり働いたことを見なしてお 金もらってましたとか、え、そういうよう なところも、ま、写真じゃ分からないです けどね、あの、分かると思いますので、 是非生で見ていただければと思います。で 、続きましてトロギールという世界遺産の 町。非常に小さな町なんですけれども、 周りを上壁に囲まれた、え、場所になって おりまして、え、教会でしたりだとか本当 に細い路事が続いている場所になっており ます。こちら3作となりますけれども、 あの、非常にね、雰囲気あって楽しい場所 になっております 。それからボスニアヘルゼコビなという、 え、隣獄にも足を伸ばさせていただきまし て、遺産モスタレ、これスタリーモストと いう名前の橋なんですけれども、こちらが ボスニアで1番最初に世界遺産になった ところ。まあ、一見ただの橋なんです けれども、なぜ世界遺産になったかと言う と、ボスニア前紛争があったんですよね。 ま、そういった時にこう壊されてしまった 。で、この橋よりあっちに住んでる方、 こっちに住んでる方でやはりあの宗教とか ね、え、そういった違いがある中で、え、 その後争が終わって、え、米ネ子のですね 、支援を受けながらこの橋を避け直して、 ま、今はいわゆる平和の象徴ですという ことで世界遺産に登録された場所になって おります。ま、せっかく行くのであれば ボスニアにもですね、足を伸ばさせて いただこうというところ。ことを結構押さ せていただいてるのがこのコトル モンテネグロという国にあります。で、ま 、見ていただいての通りこのこれホトル1 というワンなんですけれどもそちらとこの オレンジ色のね牛子街それからこの緑の三 ということで、ま、デブロックもちろん 綺麗なんですけれどもこちらも最近非常に 人気が高まってきている場所でございます 。で、そこでただ行くのかと言うと、ま、 それだけじゃもったいないですよね。と いうことで、このツアではちょっと画像 荒いんですけれども、この1がですね、 しっかりと見渡せるようなレストランで ご注職を取っていただいたりとか、こちら あの去年からやってるんですが、 アンケートでも非常に好評をいいており ます 。あとはですね、こちら2023年に 出来上がったロープAがありまして、 こちらに乗っかってですね、え、本当に この街並、え、1の、え、設計を見渡せて いただけるといったところ、こちら大体 10月ぐらいまでの運行になっております ので、それ以降の方はちょっとまたね、え 、ロップのご案内はできないんですが、ま 、日本と違って結構適当なのが10月 ぐらいと私いましたね。ま、9月ぐらい まではずっとやってるんですよ。10月は 天気次第で今年まだ穏やかだったらやり ます。こんなような施設でございますので 、ま、ただ空いてる限りではご案内をさせ ていただいて、もし運休になってしまった 場合はちょっと近くにペラフトという街が あるんですが、そちらにボートに乗って しかいけない、え、協会岩のマリアという のがありますので、そちらにご案内をさせ ていただきます。で、これで登ると何が できるかって言うとこんな感じでして、え 、右上にですね、ま、こういうカフェが あったりとか、え、ま、パノラマ見渡せる ような、え、デッキになっておりまして、 ちなみにこの右下はこれ僕じゃなくって 企画担当が、え、出張に行った時にですね 、こうまさにこういうとこに使うために ですね、撮ってきた写真であります。ま、 こんな感じでね、新しいところを企画担当 が力入れて発見してきて、え、ツアに 組み込んでいるっていうのもおそらく弊社 の強みではないかなと思っております 。あとはお待ちかねのこの景色。これも僕 が撮ってきた写真なんですけれども、え、 このGoogleオブニックのですね、え 、牛子街を見渡せる6ウェに乗車しまして 、え、ご案内をさせていただきます。これ が何のとなっておりますね 。で、もちろんですね、この景色だけでは なくて、え、お買い物に、え、参索にお 楽しみいただけるのかというブログになっ ておりますけれども、1番最後にしっかり この景色をお楽しみいただいて、え、ツア を締めにかくっていただくというような 流れになっております。で、このドグロム の滞材、先ほど見るだけじゃないよという お話をしましたけれども、やっぱりヨパに ね、こうギュっと回ってきてお疲れも出る ところかと思いますので、ここが スーパーリアクラスという弊社では、え、 スタンダードクラスより上のランクになり ますね。ホテルに2連泊をご用意させて いただいてるのと、あとはローウェも もちろんと上壁ウォークということで、 この下の写真ですね、上壁から撮ると九州 市街がもっと近く見えます。軽いたりとか 、あとは九街本当に細いとかもありますの で、え、ま、魔女の売りとかね、そういう のロケ地になったんじゃないかと言われて いる場所でもありますので、え、本当に ちょっと黒猫がいたりするんですよね。な ので、ま、そういったところを見て いただく時間も作っております 。あとはですね、裏設計ということで ロブリを再せていただいてますけれども、 こちらはこの奥に旗ってる要塞が分かり ましたね。こちらがロブリエナ要塞という んですが、え、こちらにですね、ご案内を させていただきます。ま、裏設計なんて 呼ばせていただいてますが、これ、あの、 僕が1番最初の自己紹介の時に撮った写真 、あ、映った写真もここから撮った写真 です。ま、こんなような価格で市街が僕側 に見えるんですね。画角でお写真なども、 え、お撮りいただければと思います 。あとはこの大人気といったところで、 先ほどローウェで上に上がりましたね。 あそこ普通のツアーでは上がって、ま、見 て降りてくるだけなんです。なんです けれども、このツアではですね、え、ここ のパノラマレストランで、え、お食事では ないんですけれども、Tタイムのお時間、 ま、ちょっとシャンパンでしたりだとか、 あとは、え、お茶でしたりだとか、そう いったところをお飲みいただけるように 作っております。こちらも企画担当が出張 時の写真なんですが、ここ何がすごい かって言うと、大人気なんです。 一般のお客さんにで団体ツアってもう一般 のお客さんが来ると別にレストランで団体 の方来なくてもいいじゃないですか。って いうことでコロナ前からずっとずっと ずっといや団体いらないよって言われてた ところなんです。なんですけれども、比較 担当者どうしてもこの景色を皆さんに見せ たいということで、自らクロアチアに足を 運んでこんなような感じでですね、現地の ホーナーと交渉してまいりまして、頼む このツアーだけ入れさせてくれということ で入れた場所になっておりますので、え、 ここもね、近く行ったのであれば、え、 楽しんできていただければと思います。 ちょっと見ての通り外なのでどうしても 天気が荒れてしまうとご案内ができないの で、そこだけご了承いただければと思い ます。 大きはこんな感じですね。これも僕が撮っ てきた写真です 。はい、では残りですね、今Yの1400 というコース紹介させていただきましたが 、その他もおすすめコースありますのでご 案内させていただきます。ま、津選びの ポイントとしては何見るのか 、日数はどのくらいなのか、工程は ゆったりなのかなとか、電波はあるのかな とか、じゃあ1番行きたい観光地はどこな のかなとか、その辺りを見ながらですね、 お選びいただくといいかと思います。では 、ちょっと経入れ量を変えてということに なるんですが、プレミアムステージのツア を1つ紹介させていただきます。結構薄い 差しがあったかと思うんですけれども、 こちらの差しの44ページに記載がござい ます。プラチアスロビニアモンテネグロ 10日間のツア。前の1457が エコノミークラス、1458がビジネス クラスとなっておりまして、え、ま、いつ の通りですね、え、こちらゆったり旅と 書かせていただいておりますので、え、 10日間でちょっとゆったりでプレミアム ステージでございますので、ホテルとかお 食事とかそういったところにもせいくので あればちょっと優雅に過ごしたいという方 はこちら、え、おすめでございます。 え 、工程はこんな感じです。で、ここを見て もですね、ちょっとゆったりだなっていう のが分かって見て取れるところがあるん ですけれども、どこかと言いますと、まず 飛行機で入るのが先ほどザグレブという この辺の都市だったんですけれども、これ ユブリアーダイとなっております。ま、 ザグレブに行くともちろんザグレブ観光は できるんですけれども、その分移動が必要 になりますよね。え、こちらゆったり旅で ありますので、あえてサグレを取って ユブリアーに到着することで1つの観光 時間も伸ばせますし、え、ホテルも早く 入ることができる、移動も減らすことが できるといったところになっております。 あとオパティアに宿泊となっております けれども、こちらも、え、前のツアー紹介 したところでありますと、このグレーから このプリトビッチまで一気にバスで移動し ます。え、もちろんあちらは8日間ですの で、え、見所をしっかり巡るという意味で は、え、理想的なんですけれども、それは 10日間ありますし、え、バスの移動時間 減らしておパティアというところで引迫を することで、え、1つですね、ゆったり感 を連結しているところであります。 え、続きましてですね、え、こちらの ポイントを3つ、え、ご案内させて いただきます。1つ目は何と言ってもその ホテル使確保が難しいホテルをしっかりと 取っております。え、こちら皆様おな染み のルブロブ肉の粒子街なんですけれども、 こちらのルブロブ肉のexelシオルと いうホテルがございまして、こちらを、え 、手配をさせていただいております。2 連泊デラックスクラスの、え、ホテルで ございます。え、何がいいかと言いますと 、本当にこれ、え、ドリロムで100年を 超える歴史を持つ新のホテルでございまし て、ま、イギリスの王室な方でしたりだと か、まあ、著名人の方とかもですね、え、 このホテルに宿泊をしたようなそんな勇者 正しくホテルになっておりまして、え、 ホテルがいいことはもちろんなんです けれども、あそこに書かせていただいて おります約500mとありますね。市街 まで歩いて、ま、すぐ行けてしまうような 距離感なんです。え、これ何がいいかと 言いますと、ま、もちろんね、近くで、え 、九州市街味わっていただくことも、え、 可能でございますし、あとは朝バスガスに 乗って九州市街に散索行く、九州市街散索 したらバスに乗って帰る。そういったこと をしなくていいですので、朝の出発、え、 帰りの気着もちょっとゆっくりにできます し、あとはですね、重度のお時間もちろん あります。そういった時にもし、え、バス に乗らないといけないと自分でホテル帰れ ないですよね。なんですけれども、この ツアーでありましたらちょっと昼間暑いな 、疲れたなと思ったらご自身でちょっと ホテルに入っていただいて、で、それで ちょっと涼しくなってきたなと思ったら また歩いて九州市街自分で散索して いただくことも可能でございます 。他にもここだけではなくってスプリット という年ありますけれども、こちらも デラックスクラス5つ星相当のコルアナと いうところに2連白とさせていただいて おります。先ほどはやっぱり ドブロクニック2連泊だけのツアーでした ね、日間さん。でもこちらは2連泊を2回 、しかもデラックスクラスでお案内をさせ ていただくといったところになってまして 、リッチもちろんこだわっておりまして、 この旧子市街土中にありますところにお 踊りをさせていただいております。先ほど のドブロ肉も、え、スプリットもですね、 え、本当に急止街と保険内というのは かなりかなり予約が取れないんです。本当 に一般のお客様だけで、個人のお客様だけ で十分というところをなんとか交渉させて いただいて団体にご参りさせていただき ました。先ほりました国立公園内のホテル にも止まりますし、到着日につきましては グレッドというところ。先ほどあの、え、 こちらですね。この写真の湖のところにも 、え、疲れをやっぱりね、到5着って飛機 疲れるじゃないですか。そういったところ で早め15時半頃にはチェックインをして というところで、え、させていただいて おります。他にも厳選レストランでお食事 をということで先ほどのリュブリア城です ね、こちらで、え、テーブルカーで上がっ ていってお食事を召し上がっていただい たりとか、あとはブレッド城。先ほど登っ て景色は見えるよという話でしたが、この ツアーではそこでご食事も召し上がって いただくこととなっております。もちろん この景色もね、ご覧をいただきます 。それからポトル1の設計レストランもご 案内をさせていただき、同じように、え、 ロープウェイもですね、ご案内をさせて いただきます。で、そして最後のポイント 、ルブロユニクの絶景は2つの角度からと いうことで、こちらは、え、このように ロープAもちろん乗ります。加えて海側 からもグラスボードに乗って、え、ご案内 をさせていただく。で、こちらはやっぱり 企画者のですね、え、こだわりでありまし て、せかいってなら、いろんな角度から この美しい九州街を見て欲しいよねという 願いで作らせていただいているところで あります。海から見るとこんな感じですね 。先ほどのロブリエナ要塞とか、え、 テーブルカーで登るのはロッペで登るのは この山なんですけれども、え、そちらの 山側が見えたりとかね、また新しい景色が 、え、このアドリアに浮かびながら見 るっていうのもね、なかなかいい経験に なるかと思います [音楽] 。ではですね、続きましてのコース、Yの 1407から8ということで、元々の、え 、上方の写真にね、戻るとこになります けれども、え、こちらにつきましては10 日間のツア成田出発となっております。え 、特票機のクロアチアスロビニア ボスミニア3加国10日間ということに なっておりまして 、こちらにつきましては最初ご案内をさせ ていただいたYの14001のおすめ コースでご案内をさせていただいた パノラマレストランとかロープウェイとか 、え、上壁防空、ロブリー要祭、こちらの 入場は含ませていただいておりますのでご 安心ください。加えて何がいいかと言うと 、4日間ではなかった、え、イストラ半島 というですね、半島があるんですけれども 、そちらの観光がついております。ロビー にというまるでベネチアをね、ちょっと 想像するかのような最近本当に人気の高祭 という都市に寄らせていただいたりとか あとは同じ半島なんですけれどもこの 小高い他の上にありますという町えに、え 、ご紹介をさせていただいたりとかね、え 、そういったところも含まれております 。で、この元なんですけれども、建物とし てはトリフが有名な場所でありますので、 え、ここ行くとね、やっぱりトリフパスタ というのが非常に有名な食べ物の1つです ので、そういったものもご提供させて いただきます。 え、続きましてですね、え、スロベリアの 飛境であり ますとか、え、そういったところにもご 案内をさせていただくのがこちらのツアに なっておりますので、やっぱり8日間では なくって10日間でより多くのところに足 を伸ばしたい方おすめでございます 。これが同行ですね。こんな感じの穏やか で綺麗な水。え、続いてこちら先ほどの 企画担当でありますけれども、え、席なと いうところ、え、この景色おそらくまだ 日本人誰も知らないです。なんですけれど も、ここ、え、出長ね、この企画担当が 探してまいりまして、是非混む前に皆さん 行ってくださいというところで、この ツアーには組み込みをさせていただいて おりますので、もう黒ハチアのね、 パイオニアになりたい方、是非こちら、え 、お申し込みいただければと思います。 続きまして、Yの14201、こちらも 10日間のツアーでありますが、羽田出発 となっております。大きい違いはさ、 手ほどは成田。こちらは羽田という違いが あります 。失礼いたしました。1個戻りますね。で 、あとはですね、ハドのこの違いとしまし ては、え、世界遺産7つご案内をさせて いただく。それから品さっきあのベネチア みたいですねとお伝えしたところ加えまし てポレチュってしたりだとか締肉ザダルと いう夕日が綺麗な街あるんですけれどもえ そういったところにもご案内をさせて いただいたりとかビッツ国立公園の近くに ラスト村というですねが住む村と言われて いる村があります。え、本当に穏やかで、 え、緑豊かな場所なんですけれども、そう いったところにもご案内をさせていただく ツアとなっております。お時間の都合上 ですね、詳しくはご案内できないんですが 、もちろんパンフレットにも乗っており ますので、え、日間ご興味ある方は見し いただければと思います。最高決定につい てるところも非常に多いツアになっており ます。 続きまして、こちらが、え、この説明会で 初めてですね、新しく、え、紹介させて いただくですが、Yの1402という コース。こちら、あの、先ほどのYの 1400があったページのところですかね 、ちょっと小さく載っているんですが、 フロアチアの、え 、10番の時期、これ56ページですね。 失礼いたしました。56ページ下になり ますが、黒チの1番のおすめ時期は夏です よと先ほどあれだけ申し上げたにも関わら ず、やっぱり冬の綺麗さというのをあのご 堪能いただきたいそんなツアになっており ます。ま、やっぱりシーズンは外れるん ですが、シーズン外れると何がいいかって 言うと料金が非常に抑えられるといった ところ。それから観光地が空いてます。夏 はどうしても混んでます。もうどこに行っ てもでも冬は空いてるので空いてるところ で、ま、景色はですね、綺麗なんですよ。 この媒体にも56ページ下にも書いてあり ますけれども、プリントビッテの午群国立 公園。ここガイドさんなんかが言わせると ですね、夏もちろん綺麗なんだけど、冬の この雪景式本当に綺麗だよということで、 え、かなり強く私も行った時お勧めを いただいた、え、ところでありますので、 ま、もちろん雪がね、降らないこともある んですけれども、こういった景色を見て いただいたり、あとはですね、こ同じく 写真乗っておりますけれども、ザダールと いう街、夕日が綺麗な街なんです。夏だと どうしても、え、がすごい遅いんですよね 。9時とか10時とかそこまでちょっと 待って日を見るの大変なんですけれども、 え、冬のツアでありましたら、え、 しっかりと夕日鑑賞もいただけるような、 もちろんお天気にはよりますけれどもね、 え、そういったツアになっております。で 、デブロブ肉の景色はおそらく言いますが 、あの、ローウェアはですね、冬運になっ てしまいますので、え、ただタクシーで 登ることができますので、タクシーで登っ ていただいて、あの、景色はしっかりと見 ていただけるはもう冬でも夏でも変わら ないですので、そういったところをモラし て、え、いるツアとなっておりまして、え 、1番安いとこで24万9000円からと いうことで、もうお値打ちをいただきたい 方はこちら是非ご で、もう少しになりますが、え、こちらは 14056、 え、クラウチャーソロベニアに加えてオーストリアを行かと言いますと、こちらは日経です。 ただクロアチアに飛ぶわけではなくって ANAが運行してるのはオーストリアなの でオーストリアについてせっかくであれば ハリスタットというこの美しい オーストリアの街でしたりだとかあとは グラーという旧市街の素晴らしいところが あるんですけれどもそういったところもえ ご案内をさせていただきながらえ回って いくえツアとなっております。え、やはり 、ま、中央神体育のももちろんそうです けれども、合わせてですね、日経、え、 こだわりがあるよっていう方は、え、もう 迷わずこちらを選んでいただくことをお 勧めいたします。 え、続いてあと2コースですね。え、 こちらがYの14101ということで カタール航空を使った11日間のツアーと なっております。パタール航空のいい ところはやはりメサーチャージがベッド かからない不用といったような航空会社 さんになっておりますので、え、その面 ですね、ま、あの、ユーザーチャって結構 今変動が激しいです。ま、そういった ところをご心配なくご参加をいただける。 あとはですね、単純に語るコが好きという 方もあのいらっしゃいますし、あとは11 日間というツアーでありますので、 しっかりとお休みが取れて、え、自宅で あればね、巡りたいという方、え、非常に お勧めでありまして、5カ国で他のツアに はないところがこれセルビアという国の ちょっとウェオグラードにも行きます。 はい。なので正確であればいっぱい回り たいなという方はこちらをご参考 いただければと思います 。最後にですね、クラブツリズムの強みと して非常にお1人参加に力を入れており まして勉強いただいております。黒チアも 同じようにお1人参加限定の旅というもの を作らせていただいておりまして、最後 決定ですね、多くさせていただいており ます。え、皆様がお1人参加でありますの で、行った先でお友達作ってですね、入ら れる方多いですし、各出発日19名様まで といったところであります。で、そして ですね、イストラ半島の観光、先ほど、え 、10日間のツアーで、え、行くといった ロビニでしたりだとかそういったところの 観光もついておりますし、あとは島 コルチュラ島という島があるんですけれど も、え、そういった島でしたりとか、え、 ペレシャツ、ペレシャツ半島ですねという ような半島にもご案内をさせていただいて 、え、ワインの新体験なんかをね、させて いただいたりも、え、するツアーであり ます。このコルチュラ島というのはですね 、あの有名なマルコポーロの生まれ故郷と も言われていまして、こんなようなね、え 、九州市街の島となっておりますので、ま 、お1人参加ご検討の方はですね、え、 こちらを、え、選んでいただければと思い ます。
2025年4月20日に開催いたしましたクロアチア・スロベニア旅行説明会のアーカイブ映像となります。
<目次>
01:06 【1】 ご旅行準備のご案内・基本情報
13:44 【2】観光地紹介
37:35 【3】おすすめコース紹介
■クロアチアツアー特集ページはこちら
https://www.club-t.com/sp/special/abroad/croatia/
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