【イラン都市めぐり】首都テヘランに行こう!

[音楽] 生じ屋さん。 あ、生き屋さん。屋さんもあります。にわあ、疲れる。 すごい荷物。こんな感じですね。 きちるよね。本当ですよね。 基本的にバザールは男性ばっかりですよね。いらっしゃるのはあそあんなに女性は歩かれてません。 [音楽] たくさんの3 階まであるんですが、こんな感じで上まで今ここにビジーさんのペルシャータのキープのものをちょっと積み上げていただいてます。 し、こんな感じですね、ペルシャタはですね、こう丸めるイメージがあると思いんですが、こうやって折りたんで全部展示をされてます。それで、ま、見たいって時はこうやって全部広げていただけるという感じです。お、圧ですね。 こんなにジタを見ること私たちもなかなか ないの でイランに来るとこうやってワクワクして この中から選んでいきます がはい。何枚あるんですかね? これ大量の絨毯がございます 。3代目は今計算と何を仕入れようかで 悩まれているそうです。 リジャー。これいいけどね。ラ ビジャーのランナーサイズかっこいいですね。 とミニドザールもすごいアクセントラグにでも使いやすそうな。 さあ、今キープにしてはい。 最後全部の中から決めたいと思います。 そうですね。ちょっとこれから他のお店も回るので うん。 一旦いいものだけをキープして最終決定をしていきましょう。 [音楽] [音楽] あ 何?中ではいつも車で私たち移動してるんですけれども、この交通ルールっていうのがすごい面白いですよね。 すごいですよね。 もう本当強気に運転してまして、トラックとかも日本人ありえないぐらい高さまで物のを積んでいたりします。なかなかのスリルを味わえます。 はい。で、あと歩行者がこう真横通っていたりだったりとかもバイクの 2、3 人乗りも普通ですね。なのでもう自分で運転できる気が全くしないです。 基本的に強気な人じゃないとイヤンズは運転できないと思いますね。 そうなんで車線変更とかもすごいね。もう食い気味に行きます。 はい。 [音楽] [音楽] はい、ではこれからお昼ご飯にレストランに行こうと思います。 さ、ランでの食事です。 そうですね。楽しみです。はい。 アイスクリーム屋さん本当ですね。 シャゴでネオンに書かれてます。下はスイーツ大好きな。 [音楽] あ、多分すごく甘そうですね。こっちはお菓子のショップがありますね。 [音楽] 広い上の照明もすごく綺麗です。机もはい。 こちらイランの食事ですね。大体こうレストランでご飯 いただく時なんかはなんかなぜかサラデ的な感覚でヨーグルトが出てきます。そうですね。よく食べましたね。ナスビとかピクルスとかニンニクですね。そういうのが入ってたりします。でも美味しいです。 うん。美味しいですよね。あとはカレーのようなスパイスの効いたソースとかにこう薄いをディップしていただいたりもします。 うん。うん。こんな感じでね、あの焼きトマトが必ず注添えられてるということで。 うん。そうなんです。 はい。それも美味しいですけどね。はい。 これはもうメインのケバブですね。手前はケバブでこうイスラムはこう豚肉を食べないので、ま、大体こう肉だったりとかチキンをだきます。 これがですね、めちゃくちゃ美味しいです。い や、すごい美味しいんですよ。 本んと体にあの私は合ってますね。ランド食事は。 はい。大体毎日ケバブ食べましたね。 はい。さんも好きだよね。 はい。大好きです。今もケバブロスが続いてるくらいですね。 [笑い] あとはこのチキンのこうカレー煮込みだったりとかトマトの煮込み料理とかもよく出てきますね。 うん。本当これも美味しいですね。うん。美味しいです。 ま、あと量が大量ということで。 あ、そうなんです。 はい。毎回お腹いっぱい。 いや、食べきないぐらいではい。出していただけますね。 はい。お米もね、こういうちょっと細長いあの鯛イのお米のような形です。美味しいですね。 うん。うん。美味しいです。 イラン国内から歴史的な絨毯がたくさん集まってると思って。 ここが入り口です。はい。 思い出しました。ここ5年前 写真撮影しました。 本当ですか?これすごい好きです。これすごい綺麗。 言葉に説明するのが難しいのが色だということで、 目で自分の目で焼きつけて いくというこちらの絨毯の面白いところはですね、歴代の王様が書かれているんですが、こうやって 1 人1人レシャ後の数字が書かれています。 [音楽] この 数字をこのボーダーに書かれている数字と照らし合わせるとその方の名前が書かれているみたいです。面白いです。いっぱい今いらっしゃいます。 はい。ちょっと珍しい絨毯を見つけましたので ここで 説明させていただきます。これ3チは タブリーズですね。はい。で、20 世紀頃的、ま、298×220cm ということで、3m、2m はい。大きい進寸方法になりますね。この フィールドが4 分割に分かれていて、こう瞬華習頭を うん。うん。1枚1 枚で表していると言われています。 そうですね。これが春かな? うん。お花が咲いて華やかな感じでなんか熱そうですね。 そうですね。で、秋になると ちょっと実りの秋というか 木に葉っぱはもうありません。 はい。この落さん面白いですね。上でなんか楽 はい。 で、冬は雪がってるのかな?雪が建物にツモってます。真ん中に可能がすごい。 うん。星座が表されてます。そうですね。 これずるずらっと。 すごくめちゃくちゃユニーク。はい。 は

広島県福山市に店舗を構える手織り絨毯と工芸品ギャラリー、調度品の亀川です!
今回は【ナイン産のペルシャ絨毯】のご紹介です!

ギャッベとペルシャ絨毯の大きさは3:2の比率で規定サイズがあります。
弊社で扱っているのは、
300×200㎝以上、300×200㎝、
250×200㎝、240×170㎝、200×150㎝
180×120㎝、150×100cm、120×80㎝、
90×60㎝、200×80㎝、150×50㎝など

ご自宅の絨毯を敷きたい場所の寸法を測っていただくと、インテリアコーディネーター有資格者の絨毯アドバイザーが絨毯選びのサポートしやすくなりますので、よろしくお願いいたします。

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◆まずはここから!おすすめ再生リスト」

◆遊牧民に会ってきた!

◆遊牧民が福山にやってきた!

◆ゾランヴァリ・ギャッベの作成工程

◆イランでの仕入れの様子!

◆ギャッベを10枚以上使っているお客様のお宅訪問」

◆ようこそ!調度品の亀川へ~店内紹介~」

◆個展もやってます。世界で活躍する蒔絵師 箱瀬淳一先生

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~目次~
00:00~ オープニング
00:07~  中東最大グランドバザール
03:02~  イランの交通事情
03:37~  イマーム・ホメイニ廟
04:05~ お昼ご飯
06:02~ 国立絨毯博物館

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他サイズ・デザインをたくさんご覧いただけます!
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また、調度品の亀川では中四国・北九州エリアを中心にギャッベ&ペルシャ絨毯展も随時開催中♪
年間スケジュールは以下のリンクから参照くださいませ。
■ギャッベ展年間スケジュール

ギャッベ展年間スケジュール

【ギャッベとは…】
ギャッベ(GABBHH)とはペルシャ語で『毛足の長い絨毯』という意味です。
もともとはイラン南西部のザグロス山脈に住む遊牧民(カシュガイ族)が暑さ寒さをしのぎ快適に暮らすため、テントの下に敷くラグで、生活道具でした。
砂利や土の上に敷くため、お尻が痛くならないよう、毛足(厚み)が長く作られています。
遊牧民の女性が植物・風景など自然をモチーフにして感性で織り上げる、全て1点モノの世界に一つの絨毯です。
近年欧米を中心にデザインの芸術性に注目が集まり始め、また2012年には伝統的な織りの技法がユネスコの無形世界遺産に登録されたことから、日本でも雑誌やTVで紹介され広く普及するようになりました。

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