南洋の父島から東京へ 〜海保巡視船の見送り、カツオドリ飛ぶ南の海、小笠原北端の聟島列島、大海原の航海、伊豆諸島〜 【小笠原着発・東京から南へ1000km、弾丸・おがさわら丸で亜熱帯の父島へ⑤】

東京から南へ約1000km、絶海の世界自然遺産・亜熱帯の小笠原。

小笠原には空港がないため、東京⇔小笠原(父島)を結ぶ小笠原海運の大型貨客船「おがさわら丸」が唯一の移動手段。東京竹芝桟橋と父島を24時間で結ぶ。

通常は5,6日要する小笠原諸島の旅。
今回は、年に数回だけ可能な、往復48時間・現地滞在4時間半の0泊3日(船中2泊)弾丸旅、「おがさわら丸着発」ツアーを敢行。

【おがさわら丸の旅⑤】

【小笠原着発・東京から南へ1000km、弾丸・おがさわら丸で亜熱帯の父島へ】






※2024年(令和6年)4月27日(土)〜29日(月・祝)

(湘南軽便鉄道のブログ)
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