受験生必見!! 秘密の北大キャンパスツアー&ランチグルメ 開拓のリーダー養成学校 #北海道大学 #キャンパス #グルメ #キリスト教 #ピューリタン #クラーク博士 #新渡戸稲造 #新島襄
北海道大学(以下「北大」)は、実はキリスト教系ピューリタン(清教徒)の学校であった。
北大の創立期の歴史と秘密。前身の札幌農学校設立時、学生はすべて、キリスト教に入信した。
設立時の重要人物クラーク博士と新渡戸稲造(旧五千円札)、そして、なぜか同志社創立 新島襄との秘密を解説します。
グルメは、北大農場しぼりたて乳製品のモッツァレラチーズでランチグルメをいただきます。
現代でも脈々と続く、開拓のリーダー養成の伝統とフロンティアスピリッツ。
日本の大学発ベンチャーのフロンティアであった、サッポロバレーのしくみを簡単に解説します。
シリーズ動画再生リスト
参考
北海道大学観光マップ
https://prezo.jp/column/7297
北大マルシェのインスタ
https://www.instagram.com/hokudaimarche/
北海道ベンチャーキャピタル創業代表 松田一敬さん
首相官邸ホームページより
https://www.kantei.go.jp/jp/kakugikettei/2003/0917moeru/01matuda.pdf
科学技術イノベーション政策のための科学より
https://www.jst.go.jp/ristex/stipolicy/program/profile13.html
プロフィール
2000年、北海道にて日本初の地方独立系VCである北海道VC設立。
我が国の大学発ベンチャー第1号の設立、大学発ベンチャー上場第1号を手がける等
大学等の研究成果の事業化と地域活性化を得意とする。
なぜ東大で起業家が激増しているのか 冨山和彦×秋元里奈×出雲充
学者の成田悠輔はさておき、3人の起業家の発言から
この動画に日本経済活性化に向けての示唆、ヒントがあると思います
これが解消できれば、日本経済が活性化に向かうと考えられます
1.起業家の個人債務保証を撤廃する仕組みの必要性
資本主義とは、リスク分散によるリスクテイキングシステムです
せっかく株式会社というしくみで、リスク分散できても
個人債務保証のしくみが、リスクテイキングを破壊しているわけです
冨山さんも指摘する通り、これは、銀行員のプロフェッショナル化も必要で、
結果的には、日本の社会経済の基盤の水準を底上げすることとなります
2.起業家が失敗した後も、個人がキャリアを継続できる仕組みの必要性
当然、起業は成功率低いので、優秀な人が挑戦しやすい仕組みが必要なわけです
秋元里奈さんも指摘するように、これも、リスクテイキングシステムの一環です
南場智子さん代表のDeNAでは、こういった仕組みが確保されいるようです
3.起業や経営に対する教育と認知度向上の必要性
出雲充さんが指摘するように、起業家教育と認知度の向上で身近な存在とすることが重要です
起業家教育だけでなく、日本では、大元の、世界に冠するな経営大学院も少なく
経営やファイナンス、マーケティングといった教育を
受ける機会すら少なく、人材も活用できていないのが現状です
十分な実用教育はリスクテイキングシステムの一環になると考えます
現在、世界一の経済の米国をけん引している企業群は
すべて、起業家が一から企業した、スタートアップベンチャー企業群です。
上述する、こういったしくみがあったからこそ、存在しているわけです。
今や、おとなり中国等、社会主義国家でも、このような仕組みが導入されつつあります。
つまり、日本の資本主義は、まだまだ完成していない発展途上の状態であり、
それゆえ、将来の成長余地があると考えます。
石破首相、これを見ていたら、一度この点について、ご検討をお願いします!!
教育の面では、ビジネスの面で中心となる経営大学院の教育や人材の活用の点で、
世界ランキング上位に載る学校も日本にはなく
この点、中国・インドに比べても、明らかに遅れています。
私も、微力ながら、
これらの問題点を少しでも改善できるように努力したいと思い、常々活動しています!!
00:00 オープニング
02:15 今回の経路
04:10 北大キャンパスツアー開始
06:17 クラーク博士
08:57 北大総合博物館
19:13 北大マルシェでランチグルメ
28:24 北大と大学発ベンチャー
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1 Comment
北大キャンパスを歩いてみます。また、ランチグルメで、北大農場とれたてミルクで作ったラザニアをたべます。
そして、北大博物館を見学し、北大創立時、札幌農学校の秘密を探ります。