【密着】44歳・現地採用社員17年のルームツアー!パタヤ・チェンマイで働いて気づくタイの魅力、18年目で迎える転機とは?
今回のタイ在記は「44歳・現地採用社員17年のルームツアー!パタヤ・チェンマイで働いて気づくタイの魅力、18年目で迎える転機とは?」です。
今回密着させていただいたのはタイ在歴17年の鶴田さん
パタヤ生活でのメリットデメリットや、タイに住むならパタヤ、チェンマイどっち?など
長年タイに住んだ経験からお答えいただきました。
他にもなぜタイに移住したのか、などインタビューさせていただきました。
鶴田さんのように意外なきっかけでタイに移住する人が結構多いです
こちらの動画を観て一度タイに足を運んでみてはいかがでしょうか?
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【出演者情報】
鶴田さん
0:00 オープニング
0:23 鶴田さんの自宅へ
3:58 鶴田さんにインタビュー
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4 Comments
今、APUSコンドミニアムから、100mしか離れていないアパートに滞在しているので、吃驚しました。
APUSコンドは、48㎡の1ベッドルームなら、コロナ前は1万6000バーツくらいだったが、今は2万~2.5万バーツになったので、ちと高過ぎますね。多分、空室率が50%と推測するが、その割には強気ですね。
総じて、パタヤ・ジョムテイン地区のコンドミニアムは、今日供給過剰でガラガラ(空室率50%以上)なのに、コロナ終息後は賃料が上がっています。
パタヤはワンルーム、1ベッドロームの物件が多く、ファミリー向けの物件が少ないですが、APUS(2010年竣工)は2ベッドルームの部屋も多く、日本人駐在員ファミリーが昔は多く見かけたが今は少ない。2011年のアユタヤ大洪水の後に、シラチャに数多くの物件が供給されたので、移ったんでしょうね。
パタヤの歓楽街は地盤が低く、豪雨が降ると、直ぐに洪水になるが、APUSは高台にあるので、洪水の心配はない。
インタビュアーと受ける人お二人とも、タイ人と結婚、そこは親近感を感じました。ゴム農家と現地採用は違うなぁと。タイ語で奥様達との会話のคลิป ก็น่าสนใจนะครับถ้ามี🌴
2003年にタイへ赴任しパタヤ6年、コラート9年、ミンブリー1年、パタヤ1年住みリタイアし日本へ帰国しました。鶴田さんがおっしゃるように日本は暗く詐欺電話、メールが多く人を騙す嫌な国になっており明るく活気のあるパタヤへ戻りたいです。
会社関係の知人の多くはシラチャ在住が多くいましたが、日本人の中に住むのが嫌であえて日本語が通じないパタヤを選びました。
ファラン、韓国人のゴルフ仲間とタイ語で会話でき楽しい思い出がたくさんできました。
パタヤ最高。いい人生送れました。
気になるのはコンドミニアムということですが、購入したのか賃貸なのかという点に触れていなかったように思いました。転勤がある職場なら家具や家電製品、食器類など全て揃っているサービス・アパートメントが理想だと思いますし、光熱費などを含めた家賃なのか、個別に支払うのかというのも気になる情報です。