【炎】弥富の「どんど焼き」〜佐倉に伝わる風習〜(2024/1/14) #佐倉市 #shorts

▼関連動画 フルバージョン:弥富の「どんど焼き」〜佐倉に伝わる風習〜(2024/1/14)佐倉市

佐倉市南部の弥富(やとみ)地区で、毎年小正月(1月14日)に行われている風習「どんど焼き」。
竹を十数メートルにも高く組み、ワラや正月飾りなどを積み上げて火をつけます。

炎が収まってきたころ、竹竿の先に付けた餅を焼きはじめます。
この餅を食べると、一年間 ●●を●●ないと云われています。
(※正解は関連動画フルバージョンで)

弥富地区には8地区(岩富・岩富町・坂戸・飯塚・内田・宮内・七曲・西御門 )があり、本動画の「どんど焼き」は岩富(いわとみ)で行われたものです。
[撮影:佐倉市立 弥富公民館]
[編集:佐倉市 広報課]

▼佐倉に伝わる風習 弥富地区の「どんど焼き」(2013/1/15)佐倉市

▼「佐倉細見」文化財紹介(弥富地区) (PDFファイル: 2.3MB)
https://www.city.sakura.lg.jp/material/files/group/61/sakura_saiken09_yatomi.pdf

▼弥富公民館
https://www.city.sakura.lg.jp/soshiki/yatomikominkan/

※市内ではこの他に志津地区の青菅(あおすげ)でも同様の風習が行われていますが、そちらでは「どんどれえ」と呼ばれています。

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