【松江→広島】誰も使わなくなった急行ルートが面白すぎた!

木次線&芸備線ルート、ぜひ今のうちに!

【関連動画】

【チャプター】
0:00 OP
1:39 特急スーパーまつかぜ
8:00あめつち木次線
35:01三段スイッチバック&奥出雲おろちループ
50:44 備後落合から芸備線へ
1:02:25 快速みよしライナー

45 Comments

  1. スイッチバックは残して残りの部分を高速化して急行ちどり復活して高速バスに対抗できないかな

  2. やまぐち号のように、客車を新造しておろち号を復活させてほしいものですね。

  3. JR四国の2000系で芸備線の三次までの区間で、高速化テストをやった事はあるそうです。JR西日本のOKが出なくて断念したそうですが。

  4. 中学生のとき,友人たちと広島から松江まで夜行ちどりを使って旅行したのが思い出です。

  5. ゆっくりのコメントありがとうございます。倍速でも聴き取れます。特別列車、観光スポット&車外風景が楽しいです。

  6. 70年代までは夜行ちどりを含んだちどり号3往復を運転させて陰陽連絡をしていたルートではあるんですよね
    今では高速バスが約3時間半で結んでおり、かつてのちどり号より1時間半は速く行けます。
    高速道路網の整備の凄まじさを実感してしまいます

  7. 急行ちどり、懐かしいな。もう半世紀ほど前になるけれど、広島住まいだったけれど父の実家が鳥取で、帰省でちどりをよく利用した。とにかく単線のローカル線だし山間地を走るので風光明媚なわけでもなく、見どころと言えば宍道湖沿いを走るのと出雲坂根のスイッチバックくらいだった。当時はまだ山陰線、木次線、芸備線ともに蒸気機関車も使われていて、備後落合駅も結構賑やかな山間の中継駅で行商の人も多かったし乗り換える人も結構いましたね。確か、ちどりも備後落合で分割併合していた。一畑の長距離バスもあったけれど、当時の国道は狭くて乗り心地も悪いので子供は車酔いし易くて大変だった。
    今は木次線も芸備線も不採算路線として廃止の第一候補に上がるくらいだけれど、当時はともかく現在の交通インフラの整備状況から見ると、残念だけれどもうこの路線の使命は終わってるんだろうなと思う。

  8. お疲れ様でした。芸備線沿線近くに住んでます。昔は芸備線は広島からだと新見行と備後落合行でした。三次はただの停車駅でした(笑)

  9. 広島ー松江の移動にバスに乗りたくないけど、安く移動したい人に 快速ちどり は有っても良いと思う。京阪神で私鉄と競合している区間は値下げしているから、少しの値下げはありかと。

  10. 惜しい・・・出雲発ならかつての日本最長高速バスの再現だったんだけど・・・。

  11. たったらー号の紹介もあって,わかりやすくみやすい素敵な地域紹介でしたね

  12. 国鉄時代に、昼行と夜行で、松江駅〜宍道駅〜備後落合駅〜広島駅の急行『ちどり』が、運転されていました。
    一度だけ、松江駅〜備後落合駅迄乗って、始発の新見駅行きの50系客車に、乗りに行きました!?
    夜空の星が、目茶苦茶綺麗だったのが、記憶に残っています。
    『あめつち』は、乗った事有るけど、木次線を運転するなら、出雲坂根駅迄、運転して欲しかったです。
    3段式スイッチバックを利用しないのは、勿体無いですね!?

  13. 観音の広島空港からは、松山行きや高知行きももありましたね。

  14. ご苦労様でした。
    思い出深いルートであり、昔の彼女が利用していた駅が二つ、大学の先輩が利用していた駅が一つ出て来たのも嬉しいですね。
    宍道駅で乗り換え、木次線に乗ると、いよいよローカル線という感じになりますが、木次駅の近くには、美味しい食堂が二つもあり、私の好きな駅です。
    木次駅を過ぎ、さらに旅情たっぷりの風景となり、旅行している!という気分に浸れますね。
    出雲坂根駅には、延命水が飲めるので、是非一度飲んでください。
    スイッチバックは、数少なくなりましたが、やはりいい体験ですね。
    備後落合駅は、以前立ち食いうどん店があり、おでんうどんが食べられたことは有名ですが、実は駅弁を売っていたほど栄えた駅でした。
    また駅前には、作家の松本清張が泊まったと思われる宿の建物も残っていました。
    私は、この動画を見て感心したのは、駅名を正確に読んでいることです。
    以前、他の人の動画を見ていると、確か急行ちどりの米子駅出発直後の車内放送で、下深川をしもふかがわと国鉄のプロフェッショナルな車掌さんが、間違って言っていたことです。これは、ちょっとショックでしたね。折角、昔を思い出しながら聞いていたのですが、興醒めしました。
    安芸高田市も、あきたかたしと濁らずに言っていたことに感服しました。
    先の都知事選で、石丸さんのおかげで、安芸高田市が有名になりましたが、多くの 政治評論家やYouTuberが間違えてあきたかだしと言っていたくらいですからね。
    ただ一つ気になったのは、志和口駅は安佐北区にあり、安芸北区ではないです。単なる言い間違いだと思いますが、ちょっと気になったとので。
    甲立駅も、こうたえきと言っているし、甲田町こうだちょうにあると、駅名と町の名前を間違っそうなのに、正確に言っていたのは感激です。素晴らしい👍地元民でも間違えるところです。甲立駅前には、山﨑という二重焼きの名店があります。寒い時期にしかやっていませんが、近くに行かれた時は、是非立ち寄ってみてください。
    それにしても、素晴らしい動画でした。ありがとうございました。これからも期待しています。頑張ってください。

  15. 「知り合い」って聞いてリンクから飛んできたけど、思ってた知り合いじゃなくて知らない人だった。

  16. ZAKIさんのところから来ました。スイッチバック、とても興味深かったです^^

  17. 登って登れん事はないだろうに。何のための3段スイッチなんだか。

  18. 中国地方でもこの辺りは豪雪地帯ですね。
    赤字路線なんでわざわざ除雪車両を動かさないんだろうな。
    スイッチバック区間の最大勾配って何‰何だろう…

    おろちループの景色ですが、秋の紅葉時もいいですよ。
    備後落合で駅名と同じように岡山車、広島車、米子車が落ち合ってますなあ。
    志和口の猫駅長は新しい猫が就いてますよ。ネコ駅長に就任したのは「やまと」で副駅長は「ちどり」というそうです。
    そして本駅の場所が、広島市の「あききたく」と言い間違いがあります。正しくは「あさきたく」です。

  19. 山陰本線の山口県側出身ですが、鳥取県や島根県は鉄道整備にお金を出して本当に立派だと思います。スーパーまつかぜに乗った時に路線が改良され、スピードアップしてるのを実感しました。木次線も芸備線も乗りに行きたいですが、なかなか泊まりで出られないので細切れで乗りに行こうと思います。バスは以前鐵坊主さんが提案されていたプランとコースまで同じでビックリしました。参考にされたんでしょうか??とても良い動画をありがとうございました。

  20. 大社~宮島鉄道計画、出雲から旧一畑電鉄立久恵線~三好~広島を結ぶ雲芸本線が開通していたら、山陰の米子、松江、出雲の主要3都市と広島市を結ぶ陰陽連絡線としてそれなりに今でも機能していたと思われます。
     島根県~広島県の名ばかりとは言え木次芸備線は唯一残る陰陽連絡線、鳥取県~岡山県のそれとは明暗が分かれていますね。

  21. 急行?準急行だったはずだが!昭和40年代前半に何回もお世話になったな。

  22. 鉄道が大好きな子供がいたら夏休みの自由研究?でやってみたいような企画ですね。子供たちはすっかり大人になってしまいました😅

  23. よくもまあー、これだけ詳しい情報と細やかな動画を撮影したものですね‼️日本に帰ったら是非このルートでゆっくり利用して行ってみたいですね。有難うございます。

  24. これだけの映像は用意するのは大変でしてでしょう。
    自分も35年前に旅ブログを書こうと思い付き広島駅から松江を目指して汽車に乗りとても懐かしく観させていただきました。

  25. 「ちどり」は、志和口にも停車していましたよ。また、安芸北区ではなく安佐北区です。
    吉田口に停車する便もあり、急行なのに甲立ー吉田口ー向原の区間は普通列車状態でした。

  26. 息子家族が境港なので機会があれば広島から行ってみたいと思いました。

  27. ナレーションの音量が小さいのですが、撮影時の周囲の音がよく聞こえて逆にこれで良いのだと評価を改めました。

  28. ありがとうございます😃🎵感激しました。私は島根県の当に!この国鉄時代の世代です。本当に懐かしく!最高でした。少しでも赤字路線を守る為にも!応援したいです😃🎵

  29. 委細がわかり楽しめました。
    駅弁やどらやき、三段スイッチバックなど、都市輸送と地域輸送の配慮の仕方・作法を学びました。
    ありがとうございました。

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