【狛江 コーヒーショップ】すべての珈琲ラバーズに届けたい、無骨と上品が共存する狛江のコーヒーショップ 味と毅然に向き合って妥協しない。北欧コーヒーの感動を今日も DAGSS COFFEE

ずっと若い頃からコーヒースタンドとか カフェをやりたいんだとかとは正直思って いなくてそうなんですよねむしろアパレル の方でずっと僕は学生の頃からむしろ他に 選択肢がないぐらいな感覚で来てたので 1番1番内装にお金かかったのはこの オーディオですねトランスペアレントて別 に大学行こと思ってなかったというか行く に夕月行きたいなとかとりあえず行こうと か全然考えてなくて なんか菅翔平ですダグスコーヒーという コーヒー屋さんをやっています依はコヒは えっと人名ではなくて北王でダるっていう のがまあ1日デイていう意味なんですで SSっていうのはシンプリに僕の頭文字 イニシャルなので1日それぞれの皆さんの 1日に僕の作ったコーヒーが寄り添うこと ができたらという理由でダスという名前を つけました業の背景 はそうすねまずま元々コーヒ好きだった んでですけど単純 にこうコロナとか色々あっ て家で初めてこう生豆 をから売線というかま0からおあの コーヒーでどうなってるんだろうなって いうのをもうなんか時間があったんで 改めて見ようかなと思った時に生豆を見て 結構感動したっていうのもあってで そもそもがやっぱりこうさっきの名前の 由来にもらった北系のコーヒーに出会った の結構僕の中では衝撃ででまなんかこう 色々やってくうちに自分でお店を持てたら いいなっていうのが大きかったですね僕は もう完全にやっぱノルウェイとか数年前に 割とこうバーっと広がったようなコーヒー を僕もその当時割と こうあこんなコーヒーがあるんだっていう 衝撃があってでそっからまあ スペシャルティコーヒーっていうはを そもそも聞いたのもその辺りだったのでま 他にもこう日本ののか有名な方々がね色々 やられてく中ってそのジャンルにま朝入り 深入りとか関係なくのめり込んでいってで こういろんなお店に顔を出させてもらい ながらお話を聞きながらっていところから 始まりました人生の天気は えっとま天気ってほどじゃないんですけど まこのお店をやるかやらないかっていう きっかけになったのはまキグレーダーと いうまライセンスがありましてコーヒーに はいま国際ライセンスでいわゆるこう有 資格者というか認定車がまセンサリーです よねまコーヒーのお豆を選別したりだとか ちゃんとこう的確に見極められるかって いう技能をもらえるというかというま ライセンスなんですけどまそれがすごく こう難しくてでやっぱ皆さんコーヒーにも 勤められてたりとかもうコーヒーの界隈の 方々が多い中で僕はもう畑違いのアパレル の仕事をずっとしてるのでまその旧 グレーダーのライセンスをこう受けに行き ましてでまこれを受かったら受かることが できたらお店をやろうかなでもし落ちたら まその程度だったんだなと思ってお店を やめようかなっていう感じでまその失権を 受けたっていうのは結構さっきのこ店の 背景にもつがるんですけど割と大きかった かもしれないあ味作り に直結するところ は妥協しなかったです1番まお金をかけた というか やっぱりうんコスト下げようとは思わ なかっだったんですよでその代わり内そう すよねなんか例えばこのテーブルも規制品 だしもうとにかく全部規制品なんですよ 作ってもらってないので本当この カウンターだけしか作ってもらってないの で基本的にはもうあるものを寄せ集めて この椅子もカインズだしだから本当そう いう感じでま本当抑えるところ抑えて で味に直結するところだけはしっかりと 植物好きなんで海洋植物はま結構皆さんに 本当頂いたものがほとんどでお祝いでそう なんですでコーヒーのきとかもあったりし てって感じですねあとは結構個人的に音楽 も好きなんで1番1番内装にお金かかった のはこのオーディオですね トランスペアレントうんそんな感じっすと 直接的に何かが関わってるかって言われる と僕はなんかそんな気あんましていなくて どっちかていうと本当に子供の頃からじい ちゃん家に行けばポッカコーヒー出され たりとかまも本当水はようにコーヒーを 飲んでたんですよもとにかくコーヒーが 好きでで別にそれはなんか美味しいとか 美味しくないとかは特に考えてなくて とにかく コーヒーをこう持ってたような感じで まさか自分がそれを仕事にするとも思って なかったですしなんかそんな深く考えた こともなかったのでなんかずっと若い頃 からコーヒースタンドとかカフェをやり たいんだとかとは正直思っていなくてそう なんですよねむしろアパレルの方でずっと 僕はなんて言うです学生の頃からむしろ他 に選択肢がないぐらいな感覚で来てたので うんどっちかって言うとここ最近です当 56年前ぐらいから本格的にコーヒーを 勉強したのがきっかけなのでなんか仕事 だったりとかってのはまた全然違うか なますごい単純の話ですけど別に大学 行こうと思ってなかったというか行くに 夕月行きたいなとかとりあえず行こうとか 全然考えてなくてなんかもその時点で高校 の時点からもう漠然とは僕は多分専門学校 で多分服の勉強をするんだろうなっていう ような感覚もあってま服も好きだったんで すごく だからそれでそのまま文化総学院っていう 無学校に入学してでまそう流れ流れてま アパレルに成通する仕事を経て今って感じ したでおしてそうセガと長風に挟まれてて すごくちっちゃい石なんです けどなんでしたっけ日本でも3番目とか 確か2番目でしたっけぐらいに確か ちっちゃいしって言われててそれもねその なん言うんでしょうねすごくまとにかく まず人が優しいですもう本当に人が優しく てなんて言うんでしょうねお店も面白いお 店がたくさんあってま とてもそんなちっちゃい人は思えない ぐらい最近エネルギーに満ちてるしだなっ て僕は思います文当初から何度も来て くださる方ももちろんいらっしゃいますし わざわざこう差し持ってきてくださったり とかで中でもその分感動したというか個人 的にもすごい嬉しかったなと思ったのが あの塾の先生がお客さんでいらっしゃって てでその方が僕のコーヒーをすごくこう 感銘を受けてくださってまこういう コーヒーは今までま僕がスペシャルティに 出会ったのと同じでまこいうコーヒーはま 飲んだことがないで味をこ意識したことが なかったっっていう方がいらっしゃって まあ色々こうお話をさせてもらったりとか をよくしててで塾先生なのでまその コーヒーのこう今の世界の状況とかって いうのをお話しされてたんですっ てそしたらその中のま中学生ってたかな 中学生を持たれててま高校事件ですよね なんでおそらく でその中の1人の子がそれですごくこう 興味を持たれたみたいでまそのコーヒーの テーマになんかこうなんて言うんですか 作ったみたいでそれを高校の入試に持っ てってそれ をなんですかそのきっかけで入学あの合格 したっていうのを聞いてなんか僕はすごく 嬉しくてそうそうだからねまだ中学生 ぐらいの男の子がコーヒーも多分まだ そんなに飲まないとは思うんですけどま こう1人の人生をこうねなんかこう きっかけになったっていうに大げさかも しれないですけどそうそうなんかそういう のを聞くとなんかものすごく嬉しくなり まししたねすごく僕はバランスがとても 大丈夫大事だと思ってるんですよま何にし てもそうなんですけどでやっぱり自分の やりたいこと とお店として立たさなきゃいけないって いうことのバランスだったりとま味作りも そうですよねま小レに出るようなすごい クオリティ のカップを作るってっていうのとやっぱ 毎日安定した再現性を流動的に回転よく停 出すっていうのはすごくこう両立は難しい のでここもまバランスだと思うしもち 資金繰りだったりとかお客さんとの距離感 とかっていうのもすごくやっぱりこう大切 だと僕は思ってるんですよま今後しっかり 意識してき ながらやらなきゃなってこう思っている ところというかええなんかそこ1個間違え ちゃうと全てにこう全てのバランスが崩れ ちゃうというかうん何かがおかしくなっ ちゃう気がしてるのでとにかく僕はバラン スっていうところをとても大切にしてます 堅実にスタートした方がいいと思います やっぱりやりたいことが今のバランスにも つがるんですけどやっぱりこうカップ クオリティとかお店の雰囲気とかま色々 こう多分想像が広がると思うんですけどま 僕もそうなったんですけどやっぱり最初は スタートが絶対に鉄則というかいいと思う のでまやっぱ削れるところは削って やっぱり資金お金はの非常になんかやしい 話大切なのでここはやっぱ無理なく自分の このキャパの中でできる範囲でやってくの がま僕はもう1番かなとは思いますねまず コーヒーマイスターっていう資格があるん ですよまこれすごく簡単というかますごく こう皆 さんやりやすハードルが低いんですけど SCっていうま日本のスペシャリティ コーヒー協会の日本の主婦がこうやってる コーヒーマイスターっていう資格があって ま本当ひし験とカッピングの1回作法を 学んで80点だったかな取れば一応合格 できてこれがま本当にえっとマクロな コーヒー のえことを全部こう学べるというか そうそうそうなんかこう産地だったりとか まここの国はこういうま操作カップがう あの昔から歴史がありますよとか日本の昔 からの歴史だったりとかそういったのを もうこうテスト方式であの勉強することが できるんですよま本当基礎というか僕 みたいに本当にこう過去に何もコーヒーを 仕事としてやってこなかった人間からする と非常にそれも最初は良くてまずベースと なるところはそれを教材としても何回も こう読んで勉強をまずはしましたねそうで まやっぱり僕世田谷に住んでるんでま界隈 にすごくこうスペシャルティの有名なお店 が多くてだから畑ちいの仕事をしてたから あまりこう怖いものしらずから足で割と 有名な方々のあのお店にお伺いしてまその あの教えて売戦だったりとか色々こう教え てご教授いただいてく中であの僕と同じ ような形でコーヒーをやられてなくて世界 チャンピオンにまでなられた方のお店が あるんですねでその方にまちょっと軽くお 話をさせていただいた時にまどうしたら いいかっていうのかなっていうのを話を 切ったらやっぱりそのコーヒーマイスター ていうのがまずあるよっていうのでま僕は コーヒーマイスターを受けで受かりまし たって言って勉強しましたじゃあ次はって 言ったらキグレーダーっていうのがある よっていうのが聞いてでこれはま結構大変 だよというのがあってあじゃキグレーダー があるんだっていうのがきっかけのキ グレーダーっていうのを知ったんですよ そもそもはでこれはもうやっぱりさっきの コイマイスターが買うたというかまあって いうわけじゃないんですけども結構ま1個 ちょっとランプはた上で1週間ぐらいかけ て試験をするんですねま最初の3日間がま 公衆というか勉強会をして最後の3日間で 20科目前後のえっとほぼセンサリーです も密確の試験を受けて全て合格できたらま ケグレーダーライセンスっていうのはま 取得できるんですけどま正直その ライセンスはまどうでもいいって言い方は あれなんですけどま目的ではなくやっぱり ずっとこうセンサリーをずっとこう意思し 続けるっていうところに僕は意味があると 思ってるのでま全然こう急レーダーになっ たからどうてよりかはこれを維持しながら まもっとこうこっからよくより良い センサリーをずっとこう身につけていか なきゃなっていう1つのこうなんち言うん ですかねお店にわざわざディプロマ飾っ てるのもそうなんですけど僕9グレーダー 持ってますよってアップウィールしてるん じゃなくて逆に9グレーダー持ってるのに この味なんだって思われないためにこう 見せしめとして他の急グレーダーの方々に 迷惑かからないように自分をこうちゃんと なんて言うんですか維持したいなっていう 意味もあってまなボロボロな感じで飾っ てるお店もないと思うんですけどま ちょっとこう張ってるっていうのもあって でそこがやっぱり僕はコーヒーは1番大事 かなと思い僕もまだまだなんですけどま 技術とかっていうのはやってけば多分ミニ はとは思うんですよこれ僕これも言われた ことなんですけどでやっぱりこの覚とか センサリーのスキルっていうのはどうして もやっぱ落ちてっちゃうし何が良くて何が 悪いのかっていうのが分からなければ技術 が上がってもそこに結局アジャストができ ないので僕はやっぱり定期的にまいわゆる その9グレードのキャリブレーションとか に参加したりとかしてま味覚をこう整える というか意識的に戻したりとかしてでま どういうディフェクトがどうなのかとかっ ていうのを明確にま理解できるっていう ようなことはは常に1番心がけてるという かうん意識してるところかなとは思います はいそれがま直結してカップのクオリティ に繋がってるかって言われると技術が まだまだ追いついてないんでまだまだこれ からなんですけどまやっぱり自分でこう 焼いてもすごくこうああなんかちょっと こうロストの嫌なとこ出てるなとかていう のが感じれるか感じ取れないかっていうの はコーヒー屋さんをやる上で非常ま特に スペシャルティですよねやる上ではが非常 に重要ではないかね結局その住んでみない と分からないからま譜面に感じたものが あったらま絶対嬉しいじゃないですかま それでカフェなのか何なのか分からないん ですけどでも地方移住って僕の中でやっぱ 東京出身の僕からすると田舎に行くって いう感覚になるですねもう僕なんかまさに そうなんですけども都会が嫌で静かな方に 行きたいっていう感覚になるんですよで僕 はそうなった時に都会のエッセンスを持っ てきたいとは思わないのでなんかバランス それもやっぱバランスすごくこう例えば あのやっぱりその街だったりとかその空間 に馴染むお店でただ例えばコーヒーに関し ていうならカップクオリティはまだまだ ここには寝付いてないものを持ってったり とかするだけどやっぱり都内に比べてまだ 浅のコヒに抵抗があるんであればそこは まあちょっとこう帰りの も一緒に合わせて提供するとかま焼き菓子 だったりとか和菓子なのかとやっぱりその なんかこう需要のバランスもそうだと思う でなんかそうですねなんかこういうのがし たいっていうよりか はま自分のしたいことがこの街にどう はまるのかなっていう 発想かなと思うかえ自分 がどこに 重億かによるんじゃないかなと思うんです よ例えばカフェとして例えばフードとかも ちゃんと出すてなるとやっぱある程度人が いるエリアの方がもしかしたらやっぱり 最初かららのスタートで言うと集まるかも しれないです し液たいですよドリンクの方ってなっても ある程度やっぱりこう人がいる方がまいい のは多分いいと思いますしで僕のかだとま バ戦がやっぱりこうやりたいっていう 気持ちが高かったんでまいわゆるこベッド タウンとか少しこう成熟のエリアでも挑戦 したいっていうのはあったのでまご自宅 需要とかっていうので考え たらこういうエリアもいいかもしれない ですしまたもその本当グルオーシャンの エリアで俺はやるんだっていう気持ちも 非常にいいとも思いますしなんか乱立し ちゃいしすぎちゃってるのでままだこう手 つかずというか馴染みのないエリアでトラ するっていうのもすごくいいことだと思い ますしそうこれはだから何に自分が比重を 置くかなのんじゃないかなて僕は思います まずはやっぱりこのお店がお前を代表する お店になるぐらいこう地域の皆様に馴染 むっていうところが1番ねそうでやっぱり うんと売船がとにかく好きなのでまもっと もっと売船量を増やしてまお店をお店の数 が増えるのかあのこのお店の売上げは もちろん大事なんですけどもまどういう形 になるか分からないですけどもま月刊 あたりの売船量っていうのを2倍3倍にし てやっぱりゆくゆくは少し大きめの売船機 を買ってある程度え再現性というかあの しっかりと こうできるような場所もれ いいなって思って ますDET

ー大学生が運営するまったく新しい地域創生メディアPSST!
東京都狛江市。日本で二番目に小さい市として知られる狛江は、小田急線、世田谷区を超えた先にある住宅街のエリア。ボクはこの狛江が大好き!ただの住宅街なのにそこはかとなく感じるポテンシャル。それぞれが高いセンスをもって作り出す狛江のお店たちが大好き。
そんな狛江でコーヒーショップをオープンした菅俣さんを取材。
北欧のコーヒーの一杯の感動を届けるべく、味には妥協しないスモールスタートスタイル。そんな菅俣さんの開業ストーリーに迫ります。

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2 Comments

  1. 本日もご視聴ありがとうございます!実はこの狛江編で、私が目標とする100の取材の折り返し、第50回の取材でございます!
    なかなかきついことしかないのですが(笑)続けられているのは本当にみなさまのコメント、チャンネル登録、高評価のお陰です。本当に本当にありがとうございます!!
    あと50回できるかなぁ、笑

  2. この方の煎れるコーヒーをすごく飲んでみたいですね✨
    きっとアパレルでも信頼できるお立場だったのかな と思います。

    素直で自然体で、でも勤勉で✨素敵ですね!

    なにをやっても成功しそうな
    独特の存在感があるなぁと思いました。

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