【衝撃】ほぼ並走しているのに全く別の路線です!一体なぜ…
さ今日も電車に乗るぞということでやって きてるのこちら東北の大都会仙台駅です 世界旅行チャンネルの方で牛タンとかお酒 飲みまくった翌日なんですけどもで仙台駅 ねすごく不思議なのがこの乗車案内のこの 緑色の看板ねこれがあるんですけどこの 案内版あるの仙台だけなんじゃないですか ねあんまり他の駅で見ないような気がし ますけどなんで仙台だけに設置されている んだろうとかそんな疑問を抱きつつ今日は 交わりそうで交わらない恋い物語のような 路線に乗車をしていきますノるのこちら です仙台から13時13分石巻行きの席 東北ラインちょっと地図ご覧いただきます とえこれから日本3経のある松島の方に 向かっていきます松島方向に伸びるのは2 つですね東北本線とそれから席線東北本線 は北上して青森方面で席線の方は石巻に 向かうんですけどもここのねごちゃごちゃ に絡み合ってるわけですね僕路線図見た時 にまどっかしらでここの線路同士は直通し てたりとか行ったり来たりとかしてるん だろうなと思ってたんですがこれ一切ほぼ ほぼえ線路交わらずにそれぞれで運行して いるんですよね一体どういうこととなんで そんな仲が悪いのとえ思っていたんですが まその歴史をちょっと紐解いていく動画 ですね実際に乗車をしていきますま色々 東日本大震災なんかともえカム理由があ あったりするんですがさとりあえず入して きたこちらに乗ります石巻行きの快速列車 ですただ仙台駅に入選するこの列車 ちょっとね様子が違うんですよねこれ正面 ハイブリッドと書いてありますがこれ電車 じゃないんですよねちょっと一見すると あの東北線とか常磐線で走ってそうな板 って普通の電車に見えるんですが上天井の ところ必型の電気をね取り入れるパンタ グラフが一切ついてませんしかもおまけに 東北本線と席線は両方とも電化されてます 電気が供給されている路線なので電車が バチバチに走行できる路線なんですがなぜ かディーゼルカおお向こうにもディーゼル カ1両編成ぼっち君がいますよでこの列車 はえ一瞬東北本線を走るんですけどもえ 戦績線に直通するというちょっと珍しい タイプの列車になってますまちょっとね ごちゃごちゃと複雑になっちゃいましたが とりあえずは石表面行くで出発仙台駅 ちなみに席線の仙台駅はちょっとこんな 感じになってて地下になってます地下の 仙台駅から出発するのでこれもねホーム 間違えるとちょっと大変なことにになり ます ややこしいちなみに日本初のえ地下鉄って まこれ有名な銀座線ですね1927年なん ですけどもこれ地下鉄という括ではなく地 間という括りにすると座線よりも2年早い 1925年にこの戦績線の近間が開業して いるんですよねこれはね結構驚きま今の その近間とはちょっと別のルートを通って いて今ではもうこの近館使われてない みたいなんですけどもでもすごいですよね ものすごい歴史を持ってる仙台の戦績線ま ちょっと動画の後半ではあの帰り戦績線の その近間なんかをね通ってみようと思い ます がさここからはカーブを描いて を北上していきますディーゼルカーのね こんという音が床下から響いてますけども 上には電線がちゃんと通っているというね すごい不思議な 感覚ここでちょっと両路線の特徴比較し たいんですけどもまず東北本線の方は地勢 見ると分かるんですけどもあの駅数が 少ないんですよね日本産経のある島駅まで の駅数は大体途中6駅ぐらいになってます やっっぱりあの東京の方から青森方向それ から北海道方面を結ぶために本当に明治 時代ぐらいにできた重要な路線国防なんか も意識して作られた路線でしょうからね 駅数ま駅感っていうのは結構長くて長距離 輸送向き大して戦績戦の方はというとこれ が駅数とにかく多くてなかなかスピード 出しづらいカーブなんかも多い路線になっ てます増島海岸までは15駅ということで 東北本線の2倍以上ね駅が設置されてます まそれもそのはずで成績線の方は鉄だった んですね昔は東北本線は国の管理する鉄道 戦績戦はまどちらかというとおそらく集落 と集落を結ぶような施設地域密着型の施設 だったので路線のその形に違いがあるとで その後戦争を経て国鉄JRと運営部隊が 東本線と一緒になったそんな歴史があり ます東仙台駅の手前側には車両地があって ですねでから伸びる線路がつらとしばらく 右手の方に伸びてるような感じになって ますねちょっとこう服線のような感じに なってますけどもお奥の方にも貨物列車が 見えますね東北本線貨物列車の大動脈です 線路2本はね東仙台駅の外側を通るような 感じになってて貨物はさっきの多分車両 基地の中に入るのかなホームに面してい ない通過線のところを通過していきます 結構速度ゆっくりですねコンテナ パンパンコンテナの色は基本あずき色か白 とかですけどもたまにあの緑色のエコ レールコンテナって言ってねこんな感じの 結構珍しいコンテナが入ってたりするん ですけども今回は入ってなかったなそう 貨物列車来る時はあのそれあるかなつって 運試しをするのが結構あの日課になってる かもしれないおそしてあ貨物の車両基あっ たのはこっち側だったんですね北部にあり ました 奥の方にはちょっと塗装が違うような タイプの機関車がありますけどもこれは EH500の試作車ですね6って書いて ありますけどもこれ多分6番目にできた 機関車ということなので初期型は若干他の と比べるとちょっとこ黒まじりの赤みたい な感じになってるんですよねこの赤い機関 車なんかも北海道新幹線が開業して新しい あの青函トンネルを通る機関車が作られた 関係で元々は北海道まで行ってたですけど ねもう青森までの運用になっちゃって本州 で頑張ってるような感じになって ますでですね岩駅の手前あたりなんです けどここなんか広大な敷地が用意されてい て何なんですかねソーラーパネルかなんか を設置するんでしょうかなんかあの元々 車両基地だったところがサチになって ソーラーパネル設置されるみたいなのって 最近のあるあるなんですけどもチリ地図で 確認してもねこう昔から田んぼだった みたいで何が起られるんだろう さあ網田くじを買いくぐりまして正面2駅 目ですけどかなり大きい駅リフ駅に到着 ですここからねマニア的に言うとちょっと 面白いポイントになってきますがここから 先東北本線は分岐をすることになります リフ視線といってあの2駅ぐらいで終点を 迎えてしまう短い東北本線のサブ路線 みたいなやつがあってその路線とそれから この列車が進む東北本線の青森方面まで 伸びるメインの路線地図見ると分かるん ですがこんな感じで元々はリフ駅の方を 経由して東北本線ってのは伸ばされてまし たリフ経由ででくねくねとカーブを描いて 勾配を登ってで現在の市内沼付近までえ こう出て現在の本線に合流するみたいな 感じだったんですけどもまあ坂はきついわ えカーブは多いわで戦時中にその海側を 通るま現在の松島方面を経営するえ海側 ルートっていうのがえ建設されましたなの で一時期は海線と 両方東本線に存在をしていたということに なるんですよねその名残りで当時のこの 分岐駅だった岩切駅はちょっとこうね駅の ホーム上にあのなんて言うんですかね駅員 さんのこう待ち合い室の待ち合い小屋 みたいなやつが用意されていたりとかこれ が木でできていたりあとは横にこうね使わ れなくなった線路なんか放置されていたり しますおそらくリフの方に行く列車は こっちの方発着してたんでしょうねもう ボロボロになったの長いホームアートの ようなものが放置されてますよねこれが 結構奥の方まであるんですよね次そうこれ も昔は青森方面に行く列車の発着場として 多分使われてたんでしょうねリフ戦と 分岐新幹線の大きい車両基地なんかもこの 奥にありますねあの水用の黄色い車両 なんかああ見えたいい動あああ200系 塗装のやつも見えたよいいねJRを使わず に日本団でこの辺りね歩いたんですよね 懐かしいわでこの陸前三納駅ですかねこの 辺りにもちょっと貨物の基地みたいなやつ ありますけども実はここからの仙台の港の 方に仙台臨海鉄道って言ってあの貨物線が ね伸びてるんですよねそうなので駅の横に 線路たくさんありますけども仙台湖の方 からこの液体燃料があの陸上されてでそっ からやってきた貨物列車なんでしょう ね臨時の貨物列車のみなんじゃないかなっ て今までってたんですが13往復ぐらい 定期の貨物列車はあるみたいですねまただ 非電になってるので電気機関車なんかは 乗り入れることはできないみたいうん途中 で河川えちゃってます ねりさあ結構山深くなってきてもう そろそろすると戦績線とほぼ並走するよう な区間になるんですがこの駅はちょっと 新しそうですよね国府多賀城駅に到着です 海洋は2001年なのでやっぱりだいぶ 新しい この辺りにそのタガ城お城の跡なんかは 密集しているみたいですねこうマップで 見ると紫色のあの神社とかね白和のこの アイコンがたくさん出てきますまただこの 南側を走る成績線の方はこっちまで多条駅 ってのがありましてでやっぱりその多賀城 の市街地とか市役所なんかはま元々私鉄で 距離輸送にえ特化したこの私鉄のこの席線 の方席線のえ条駅に集中している感じに なってますやっぱり同じような路線です けどでもね当時設置当初の糸なんかが反映 されてるんで面白いですねこの中野境駅 っていうところからね仙台子のフェリー ターミナルまで歩くことができて何回か 行ったら懐かしいなとか思いつつさっきの 臨海鉄道が伸びている仙台光の駅なんかは あの太平洋フェリーの乗り場のすぐ近く みたいです ねそしてこれですよ松島に近づくに連れて 両路線の並走バトルが始まりますこの辺り マップで見ても塩釜とかは特にこのもう 戦績線の方が圧倒的に駅数が多いんですよ ねこれ列車この後戦績線に直通するので 車内の路線図もちょっと複雑になってます ねこれさ港のある途中塩釜行きに到着です ホームすんごい長いですよねここ今でこそ ね結構列車本数少なくなっちゃったんです けどてかもう特急列車っていうの定期列車 で存在しないんですけども昔運転されてた 臨時特急列車なんか潮が止まってましたね 懐かしい平日はもうとにかく貨物の本数が てかもう旅客列車より貨物の方が多いん じゃないかなとか思ったけどそれはさすが に盛りすぎたえ塩釜はあの港の方の最寄り はですねあの席線の方の本塩釜の方になっ てるので東本線はちょっと内陸側にあり ます長いホームそしてここからなんですよ ね車面白いのは放送ご注目ください西行き です停車駅は高延そう今アナウンスあった 通り次の停車駅はもう東北本線の駅では なくてえ席線の割と修行駅高木町駅になっ てますちなみに塩釜出発すると次の東北 本線の停車駅ってあの松島駅になってるん ですけどここの駅間が確か10kmぐらい あって長く続く東方コセの中で確か最も 期間が長いで松島駅に手前あたりで地図を 拡大してみると席東北本線連絡線というの があってこれが多分唯一席線と東本線つぐ 連絡戦だと思いますでここから先の車窓が ね並走バトルを繰り広げる面白いえ車窓に なってきますでトンネル注目なんですけど もこれ天下の東北本線ですよもう本当に 日本で1にを争うぐらい古い路線なんです けどもトンネルがだいぶ新しくなってるん ですよねこちら時代ぐらいに作られた トンネルであればまレガ済みになっている トンネルっていうのがね結構今でも多くと 混線残されてるんですけどこの潮がから先 のトンネルっていうのはこういう風に ちょっとこう断面が縦長のもうあの上に 電線を通すことを想定えしているような 新しいしかもコンクリートエジのトンネル になってるのが分かりますそうこれさっき 紹介したあの東北本線途中岩切の辺りで 元々の1番最初のルートってのは分岐をし て山川を通っていたとそうなのでこの塩釜 ルート設置されたのは戦後のことなんです ね1950年とかその辺りだったと思い ますんでトンネルもだいぶ新しくて線形も 比較的なんか変なカーブがグニョグニョし てて全然スピード出せねえみたいな感じで はなくて割とまっすぐ敷かれてるのがこれ が面白いところただちょっと複雑なことに 今のその塩釜よりもより港側のところに こんな感じの塩釜不等駅っていうま貨物駅 みたいなやつがあってここからあの陸上し た建設資材なんかを仙台の方に持っていっ てたみたいですだからここはあの 行き止まり路線みたいな感じで仙台方面に 行く路線のみが設置されていたとのこと これはね僕も初めて知ったんでちょっと チリン地図見てみたところこれ1960年 のやつなんですけどもこの黒いカーソル 部分のところがこれがあの塩釜不当駅 かつての貨物駅になっててですぐえ左側の ところにこう南北に伸びてるのがこれが 戦績線ですねそうだから石線の本性がの すぐ右のところに貨物駅があったらしいん ですねでこれ今の地図と照らし合わせて みると今すっかりさらになってその後 イオンができちゃってますねま車内で チリン地図とかを見ながらねおもしれえな と思ってたらさもうそろそろ戦績戦との 並走区間突入です運が良ければねあの同じ 方向に進む列車同士をこう本当デッド ヒートバトルを眺めることができたりする んですが今日はどう だろうトンネルとかもこう1個の線路に 対して1つのとかではなくてこう2個に 対してねポンとこう大きい2つ線路2つを カバーするトンネルが設されてい るっていうのは割と新しいトンネルの傾向 なんですよねこれさあそしてこの手前に いる線路ま手前この1番手前側東方コンセ なんですけどその奥にある線路がですね席 線の線路になってます松島の手前側今潮が ちょっと引いてるのかなんか潮ひりができ そうなぐらい潮が引いちゃってますけども 地図を見るともうそろそろ 進行右手の方に陸前浜田駅が見えてきます まこれも成線の駅なので線は横を通りする という感じですね不思議な感じこの下の方 にねあります陸前浜田あのJRを使ずに 日本銃弾っていう企画を以前やったんです けどそん時にねちょっと見ていただいた方 は分かると思うんですけどここで降りたん ですよあちょうどいたこれです今ちらっと プラットフォームが見えました陸前浜田に いるとですねあの途中であの突なんかって いう音がしたりするんですけどそういう時 はあの東本線が通過しているという合図に なってますねあそこから松島まで歩きまし たねそういえ ばここら辺とかはね結構やっぱりカーブも 多くなってきて線路ガタンゴトンとこう 横揺れ縦揺れなんか激しくなる区間そして ですね日本3系松島の最寄りもちょっと 曲げらしくて寄りは松島海岸駅になって ますなので東北本線の松島駅はま主駅ちゃ なんですけどもその松島観光の玄関口とは ちょっと駆け離れてるんですよねそうなの でまたこれもねあの線使わずに戦績戦で 行った方が便利ーなんですけどもさそして 原速ですもうそろそろ松島駅なんですけど この先のところで今ねあの標識見えました けども50km制限かかってんのかな戦績 線の線路の方に点線をしていくので列車は かなりスピードを落としてますねでこの 左手に見えている白黒の看板が本来制限 解除の標識になってますなのでま普通に 松島方向に向かう東本線はガンガン スピード出せるんですけどもこの列車は あの連絡線を通るのでこっから ゆっくりこの辺りあの新幹線使っちゃう ことが多いので恥ずかしながら僕ここの 連絡線通るの多分ね初めてだったんですよ ねそうなのでめっちゃ面白いなとか言って あのかぶりつくように見てたんですけども もう正面のところにはあの駅に到着する前 の看板ね運転出産用の松島のこの黄色い 看板もありますで右側の線路は東北本線の 仙台方面行の上り線なのでこれをね一旦 まく必要があるんですよねポイントの制限 は45km ゆったりで一旦東北本線の上り線に入ると まもちろんここ通っている時はこれ いわゆる平面交差ってやつなので登り列車 は走っちゃうとぶつかっちゃうんでこの間 は運転することができずこれが連絡戦ねあ 草がすごいけどでもレールの上が銀色に 光っているので列車があの頻繁にやってき ているんだなということがねよくわかり ますここで列車は席線 へこの2つの直通が実現したのはま きっかけは東日本大震災あ奥の方松島駅も 見えました ねさで席線はここから先はもうしばらく しばらくというかま終点まで単線なので 線路1本のかな風景が広がりますちょっと ね東北本線との車窓の違いも注目をして いただきたいんですけど席線入った瞬間に やっぱりこっちはあの宮城電気鉄道元々 私鉄で地域密着型の鉄道だったんで周りに 住宅が本当に多いのが特徴的なんですよね ほらもう一見が たくさん正面にあるのが高木町駅ですね席 線入って1発目の 駅でこの席線もこの後ねちょっと走るん ですけども津波であの大幅に被害を受けて しまってで線路を付け替えられてルート 変更よぎなくされた区間なんかもあります そうなので震災5は仙台から石巻の間って いうのは戦績戦ではなくバスが運行し体に なっていたとまただgrrとしてもバスに 負けるわけにはいかんということで石巻 までのルートを確保することになりました ただ恒例がですね結構最初遠回りで仙台 からずっと町の先北上して小田で小田から 東側にこ降りてくような感じで石の巻きで このルートだとこうなんて言うんですかね 平原のくじを描くような遠回りルートに なってるんでこれだとバスに勝てんという ことでえ直通が行われるようになったとま ただ先ほども解説した通り東北線と戦績線 でルーツが違くてで交流電車と直流電車 それぞれ違ったあの電荷方式で走るのでま こっちの今止まってる青色の車両を東北 本線にぶち込むということはねできない ですねなのでどうしようかってなった時に 電気を使わないディーゼルカーを入れれば いいじゃないかということでディーゼル カーが採用されなぜか電化されてるのにえ ディーゼル感が走るという謎現象が起き てるのがえこの線の面白いところなんです よ ねさあここから先次の停車駅はのびる駅と いうことで途中駅をえ4駅5撃ぐらい通過 するんですけども次の伸びるまでの間に あの新しく付け替えられたをえ通ることに なりますこの辺りはまだあの震災前と同じ ようなルートになってますねそうただ一部 ね河川中なんかもちょっと新しいのになっ てたりあのバラストってってレールのとこ に敷かれてる砂利なんかが新しくなって たりしますねでこの辺りちょっと海側から は離れているので例えばこの今通過して いるテタル駅かなこの駅とかは津波の被害 とかはなかったみたいなんですけどもただ 源からは相当近いのでホームの コンクリートが割れちゃったりとか傾い たりとかでかなりこの地域は大変だった みたいですね そうこの辺りはルートは変えられてないん ですけども津波の被害があの多かった辺り なのでまおそらく路盤とか駅の設備流され た箇所も多かったんでしょうね新しいもの に変更されたりとかあとここのちょっと こう波を防ぐなんて言うんですかね防波堤 みたいなやつもちょっとこう高くさらに 震災後にてるんじゃないかなていうのはね あの認識できましたねここら辺とかもそう ですねちょっとだけこうコンクリートが 高くなって ますまた皮肉にもねあのさっき結構親石線 ガタンゴトンてこう揺れてたんですけども この辺りは新しくあの線路なんかもねつけ られた区間でしょうから乗り心地が圧倒的 に良くなりますねもうあんまり ガタガタガタとか音言わなくなったと思い ますけどもさあそしてこの後です肉って いうこの海のすぐこの北側にある駅を通過 しますで陸前大塚からちょっと地図乗っけ ておきますけどもあのここから伸びる駅を 過ぎてで鳴瀬川って大きな川を当たるん ですけどもその辺りまでがえ新しく内陸部 付け替えられた区間になってます急戦は ここからさらに海側のこの右の方に ちょっと出っ張った陸地の方ありますけど もそっちの方に線路が伸びてましたね今 陸前大使を 通過で線路はここででちょっと不自然に左 にくっと曲がっているのが分かるかと思い ますけど急はこの右のところです右の方に カーブをしてこのコンクリの部分あります けどここの白い部分ここの上にまさに線路 が取り付けられていたみたいですねま今で はあの整備されてちょっとこう人が通れる ような混1になってるのかな防波堤っぽく なってますけども被害の激しかった区間な のでその次の停車駅のびの手前ですね陸を 出発した後の2駅3駅っていうのは内陸側 にえ新しく設置されてるような感じになっ てますあのYouTube探すとあのま 映像ではちょっとね乗っけることできない んですけどもその当時震災前の全面展望の 映像とかも出てくるのでその映像なんか 本当に興味深いです ね今通過してるこちらのま新しい駅は東南 駅ですねこれも移設5の駅になってます 移設前の駅はこんな感じもうちょっとこう 海側にあったんですけども震災の影響で もう見るもえ無惨な姿になってしまって あの波で線路なんかも流されちゃった みたいで残っていたのはホームのみだった のかなで今ではもうサチになっちゃってて もう駅のアートチなんかほとんど見られ ないみたいです ね新線移設区間は本当にこれ走行音が静か でで隣にずっとちょっとこう歩道のような もの手がね見えてると思いますけどこれ 常磐線のあの津波によって移設された区間 もそうなんですけどもおそらくその津波が あった際あの震災があった時に避難できる ように人間が歩けるような通路を多分線路 に並行してあらかじめ用意してるんじゃ ないかなと思います常磐線の新線のところ は確かねそういう理由で線路の横にこう 歩道のようなものが設けられていたと思う のでさあそして延びる駅到着日本銃弾の時 にここの伸びる駅駅前に観光案内所か なんかがあってレンタサイクル借りれる ですよねそれでちょっと先まで行ったなで 向こうの方に海岸線見えますけども勝世の 伸びる駅はもっと海側にありましてでこれ が震災5ですねここも津で甚大な被害を 受けたとされてますでこれ旧のびる駅震災 後のま被災してしまったのびる駅なんです けども奥の方上の方に現在のあの高台に 設けられた新しい伸び駅がね見えるかと 思いますなので本当に今の新しい伸び駅の 海側真正面のところに多分旧のび駅があっ たんじゃないかなと思いますねでこれ僕も 初めて知ったんですけど旧のびる駅の駅舎 ま当時から観光案内所か何か商業施設と 一体構造になっていてその当時の旧駅舎 そのまま残されてるみたいですねで1回 部分はこんな感じで2016年の時点でえ ホームとそれからもう使われなくなった 線路ま津波によって被災した線路もその まま残されていてま高成にあの震災の悲惨 さを伝えるような施設として今稼働して いるとのこと震災発生時からずっと止まっ たまま時計の針も動かずそのまま放置され ているそう ですで戦績戦で一番個人的に好きなのは 伸びる出発したからこの開けた景色ね効果 山のところからこう端を渡るべくこう降り てくるんですけどもここ手前側ちょっと 新しい白い壁になって奥がちょっと黒く なってると思いますがここがあの新線と線 の接続部分付近だと思います線は右の方 からぐっ地上から来ていてで奥の方の既存 の震災前からあった橋を渡っていたとそれ にこう山から来た新線をあの無理やり取っ たような形になっているんだと思いますな のでこっから先は既存の性能調を走行して いくとま既存と言ってもでもこの橋も作ら れたのはだいぶ新しいみたいで結構綺麗の 橋鳴瀬川という大きい川を渡りますさあ ちょっと映像戻りますさっきの高木町駅で ここからはえ席線に乗って仙台の方まで 戻ります東コンセントのちょっと車窓の ギャップにもね注目をしていただければと 持ってきたこのディーゼルカーねもう音が なんか電車みたいな音するんですよね今の このハイブリッドディーゼルカーって断線 の区間なのでこれ先に行かせてで後から この戦績線の右の車両が出発という感じに なりますけどもこの車両ねどっかで見た ことがあるなとそうこれね関東のその山手 線とか最強線ま首都圏のえ車両としてこう 活躍をしていたやつなんですよねこれ見る と川崎10昭和61年の文字刻まれてます けども多分最強戦かなもしかしたら ちょっと窓も小さかったので山線として 使われてたかもしれないんですがこの モケットとか見るとねこの緑色にちょっと こう真ん中黄緑の反みたいな模様がつい てるやつはあの最強戦で使われていた当時 のまんまですね変わってない20合計と いうタイプ仙台駅から地下に直通して 青葉通りの方に抜けていく車両になって ますLEDもちょっと古いタイプのやつが 使われてるんですよね味があっていいです ね仙台の方から直通する戦績東北ラインの 方結構人乗ってましたけどこっちはやっぱ ガラガラこの高木町始発の列車結構設定さ れるでこれが結構ありがたいですねお邪魔 し ます次は 島さあさっきと逆走手前には先通ってきた 連絡線が見えますけどもここの連絡線も さっきのあのハイブリッドディーゼルカー しか通らないのでえ電線は貼られておらず ここは非電荷の機になってますね席線は 進行左側の方に向け松島海岸へ この松島海岸駅もあの近年リニューアルさ れたみたいで駅校内にねあの日本三経松島 を一望することができる展望台なんかも 設けられていてこれちょっとね綺麗になっ てます有線乗り場までもここから歩いて 10分ということでまここの駅で降りて おけば島観光は間違いないかなという 感じこの駅で立っててもたまにゴーって ものすごい音が聞こえてくるんですけども 右上の山の奥の方ね投線があのかなりの スピードで失踪していくその音も聞くこと ができます構造がちょっと特殊になってる んですけどもこれは混雑液あるあるの構造 で多分どっちかの面だけを使ってたん でしょうけども松島海岸人が観光客が多く なったので登り下りで別々の面を用意して 使うようになったんじゃないかなと思い ますねこの右手前側黄色い線かなんかを 剥がした後があったんでね多分そうなじゃ ないか なでこの辺りのえ戦績線はですねえ海洋が 1920年とかそれぐらいになってます 関東大震災の後ぐらいに作られてるのでま おそらく技術的な関係もあるんでしょう けどもトンネルは結構短くてコンパクトな ものが名ですねおお東北本線が上通ってき ましたけどもその東北本線のえ効果を アンダーパスするような感じでこう トンネルが設けられているとちょうどこの 1920年ぐいいうのはレガ済のトンネル からあのコンクリートのトンネルにこう シフトしていった時期くらいでもあるので レンガの技術の終わりぐらいの時代のもの かなすぐ上の方には東本線この陸前浜田駅 ここもねホーム立ってるとね東北本線の すごい走行ゴゴゴゴゴという音がね聞こえ てきたりしますこの本塩が付近になると 列車はね地上から架線の方に移っていき ますでちょうどたあの元あの潮駅がある ありがこの果の奥の方ですね4がある あたりでこの果で行ったと地上に仙台機の 手前あたりで地上に入ってそして終点の 青葉通りちょっと最後の方駆け足になっ ちゃいました が仙台駅周辺は戦績戦2000年に地下化 されてますなので本当JR戦なんですけど もあのなんか地下鉄に乗るようなね雰囲気 を味わうことができるのでこれはなかなか 新鮮 でやっぱ戦績東北ラインは仙台の地上 ホームから出発しますから気をつけてねっ ていうことがえ話されてます元々開業当初 は銀座線よりも古い地間でその地間とは また別の空間を使って線路を通してる みたいでで元々の1番最初の開業当初の近 館どこにあるのかなって調べたんですけど 現在はこの先代駅の地下通路としてその 場所が転用されているみたいなんですよね 1番線かな1番線の地下の方に伸びる階段 なんかもその当時のものもまだ残っている みたいですけどもちょっと今回は探せず次 行った時はじっくり見てみようかなと思い ます首都圏時代にはなかったトイレの部分 ここですねちょっと出っ張ってるんです けどこれは首都圏から仙台に移ってきた時 にまこっちの方が列車本数も少なくてえ 期間もちょっと長くなるのであの後付けで トイレこう設置されてます元々あの窓で 座席とかもつけられていたはずなんです けどこんな感じで窓が塞がれてでそこに トイレが設置されたような感じですねあの 暴走半島の鉄道とかにちょっとよく似て ますけどもということでちょっと今回はえ 東本戦戦績戦についての動画ま松島観光 行く際にちょろっとねついでに予て路線 乗ってみるみたいでも面白いと思いますの で是非ということでありがとうございまし た
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)
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(https://www.youtube.com/watch?v=nhsZ8fUbegc&t=1s)
29 Comments
仙石線
車窓が最高ですな
元々石巻は宮城県で2番目に人口が多く、震災前から連絡線を作り速達化の構造があるも、
電化方式が違うのと連絡線前後で停車する必要があったので交直両用電車不可。
かといって典型的なディーゼルカー走らせるのも違う、とのことで保留になってました。
しかし震災があり復興目的&ハイブリッドカーが小海線で試験運行していたので、これを採用が経緯です。
松島駅で途方に暮れる外国人観光客は東北名物。
古くは陸前山王から西塩釜付近を経由して塩釜港まで貨物線が伸びていたので、
それを連絡線に転用したら本塩釜も松島海岸も仙石東北ラインの快速が止まれた
のにね。
東北本線は基本国道4号線を通っているので、本来は岩切駅から利府駅ルートで大和町を通るのがスタンダードなはずだったんですけどね。
仙台駅の在来線アナウンスに首都圏のATOSもどき(スタンドアローン)が使われているのもポイントです。
陸前大塚駅、震災前はまさに駅ホームが海に直結している感じで絶景ポイントだったのですが、津波の被害をモロに受けてしまい、現在は高い防波堤に阻まれ海は見えない環境に。仕方ないことではありますが…
電化されてるのに気動車で運行する。
それはつまり交流直流の電気の電圧が違うレッドセクションの事ですよね。右側に止まっていた車両では通行できないから電化されてるけどあえて気動車で運行する。
電化にするとお金がかかるときいたことあります。気動車なら電気を取り込むパンタが要らないしコストやメンテナンスも安価って言う意味で気動車で運行した方が良いと言う解釈も出来ますよね。
路線図だと並走具合は分かりにくいけど地図で見たらめっちゃ並走しておもしろい。
トウナステーションのMMD見て撤去前の旧東名駅現地見に行ったっけな…
あの橋とかカーブの角度とかいい再現度で感動した。
松島海岸(仙石線)から塩釜(東北本線)まで歩いたのが懐かしい・・・。
ちょっと著名な施設なんかもあってなかなか楽しかったです。
本塩釜は漁港直近、朝の市場がヤバいです。(朝から、市場内で買ったお刺身で飲めるスペースがあるとか)
仙台は行ったことがありませんがお陰様で楽しい観光になりました。ありがとうございます。
仙石線は出自の関係でいろいろ東北鉄道の異端児なんですよね。
仙台駅始発時代の駅構造図見ると、東北本線のホームや線路に対して直角に設置された仙石線ホーム。そこに発着する関東人には見慣れた103系、しかも山手線カラーのやつ(笑)。
各駅停車がズンドコ走る中、石巻まで本塩釜と松島海岸以外無視して1時間で突っ走る特別快速など、面白い運用でした。
あと、新線付け替え前の仙台〜石巻間の営業キロがたしか50.5キロくらい(小数点以下不正確)で、当時の運賃体系にあった50kmの壁に引っ掛かっていろいろ扱いが変わった覚えがあります。
70年代に実家が石巻近くにあり、里帰りで東北本線と仙石線に乗ったのが私の鉄覚醒の原点でした。
仙石線は103系とか205系とか首都圏のおさがり電車が走るので、
プラレール売り場で見るメジャーな車両が走るから、宮城県の子供たちの鉄オタ入門的な路線。
東北本線=交流路線で元から国鉄の路線
仙石線=直流路線で当初は私鉄だったが途中から国鉄の路線になった
仙石東北ラインも来年で10周年、時が経つのが早い……
ハイブリッド車が結ぶ夢の架け橋
この205系は南武線でよく見たなぁ。
EH600-6は2次形で試作機は901だよ。
旧仙石線仙台駅のお話ですが
今現在構内図で確認できる「エスパル食品館」が以前の仙石線の改札及び切符売り場となっており、そこから1番線及び細い地下道で各番線、そして仙石線の地上駅へとつながっていました。
その地下道がこちらの動画で紹介されていた日本最初の鉄道地下区間とのことです。プロ野球を見に連れて行ってもらう際、その通路をワクワクしながら通って仙石線に乗っていた子供時代を思い出します。今ではもう無くなってしまった思い出の地下道です。
震災後、松島の水族館に行きました。今は仙台港水族館として移転したみたいですね。
この路線を知ったのは、スーパーベルズだったな…
東海道線(一部JR京都線など)や関西線では思いっきり「クモハ」とか書いたハイブリッド車両が爆走。
9:55 初見で絶対「こうたがじょう」と読んでしまう駅。
わかりやすいレポートです。
7:31の東北本線旧ルートの廃線跡巡りをやっている方もいます。旧松島駅も現存していて、大正時代にアインシュタインが松島を訪れた時に利用されたみたいです。
第二次世界大戦の最中の昭和19年に複線化を迫られて作ったのが現行の松島海岸沿いを走る現行線ですね。
当時は仙石線は並行私鉄でしたから、乗り入れなんて一切考えていなかったかと。
同じ昭和19年に宮城電気鉄道が国有化されてますが、時期は単なる偶然ですね。
海線と一体化して使うなんて考えていない。
おー❗
地元路線紹介してくれてありがとうございます。自分は東北本線沿線に住んで列車音が子守唄になってます。
仙台貨物ターミナルが岩切のところに移転するのです。そのために工事をしています。
松島付近の東北本線と仙石線の絡みは面白いですね。ー
29:30
この駅は元々島式ホームでした😊
利府〜品井沼間の山線があったんですが、単線で輸送力が弱くて廃止してしまったんですよね。