へんぴな場所に帰ってこいよの碑【挑戦!徒歩踏破530km千葉県一周!距離にして中山道六十九次(日本橋〜京都三条大橋)相当! 12日目中編】【千葉県一周徒歩の旅 vlog】

[音楽] はい今ですね外の佐浦沿のですね道を歩い ておりますでですねえ道はこっからぐーっ と回ってねこっちの方行くんですけど こっち行くとね完全に茨城県に入ってて かなりですねこっちの方はねえ食い込んだ 形でばなってるのでそこはちょっとねえ境 に沿ってですね歩いて行きたいと思います 今またねえ千葉県に戻ってきましてえ千葉 県加市のとこね歩いてるというようなとこ になってますちょうどですねこの外の佐浦 のこのちょっと手前のとこですねそことこ ねちょうどねえ謙虚になってる感じですね でそこのとにね水門があるんですけども 水門かねえこっちの奥の方はえ茨城県に なっておりますのでここまでですね ちょっとまっすぐですねえ進んで行きます で先の方進んですねちょっとねまた小さい 湖でえ与田浦っていうですねえ湖があるん ですよそっちの方ね向かってね歩いていき たいと思いますま田浦をですねま一望 できるかとかちょっとね微妙なとこでは あるんですけどもそっちの方ね向かって 歩いていきたいと思い ますはいということでそこんですね水門ん ところが境になってますのでま外の魚をね こうやってね沿ってくんだったらこっちの 方歩いて行くんですけどもそうではなくて ですねえこちらの水を挟んでこちらの方 歩いていきたいと思いますここら辺もまた ですね色々とですね多分川の流れとか 変わってて色々と複雑にですねえ県境に なってる部分になってます結構その田んぼ ごとにですねその県境が入れ替わってると ようなねえ感じなところになっております こんな感じですね今歩いてんですねこの 黒天のと私ね今歩いてるとこなんですけど もこんな感じこのね白い点線のところが これはね謙虚になってますので結構ねこの 田本のところで切り替わったりとかまそう いう風なねえところになっておりますはい でねヨダ裏っていうのはねこっちですね はいこちらの方がですねえヨダというです ね湖になっておりますはいというところ ですこういうとこね歩いております ちょっと引くとねこんな感じですねはい こんなところね歩いて ますまたちょっとね日がかってきて ちょっとだけ寒いんですけどもはいなんか ね向こうの方はね晴れてんですけどね こっちがね結構ね曇っててでこの雲がね なんかねやってきてるっていうかねなんか どっかか雲がね湧いてきて上の方とか見る とね完全にちょっとねえ雲に覆われたりも するんですけど まそれでもま向こうの方は晴れてるので ちょっとそっちの方ね期待したいなと思い ながらね歩いてるところ ですはい今ですね結構ねのどかなところ 歩いてるんですけども先ほどのですね水門 っていうのがえこちら側になりますこの奥 がですね水門になっておりましてで ちょっとですね反対側にカメラを向けます とこちらの方ですねちょっとねえ広がっ てる部分がありますちょっとね分かり にくいかなと思うんですけどもここら辺が ですねえヨウという小さなえ湖になって おりますはいでですねま神社とかもあっ たりしてまこういう風なねえのどかな風景 のとこが広がっておりますではですうまく ここら辺は複雑にですねえ謙虚がなってる んでま千葉県側をね歩いていきたいと思い ます いや本当に野花風景ですねいいとこなん ですねはいこんな風なねえカントリー ロードになっており ますはいこちらの方がねえ見やすいかなと 思って来ましたこの奥がですねえ淀裏と いうですちょっとねえ小さな湖になって ます奥の方まねあるんですけどもこちらの 方がですねえ淀裏という風な湖になって ますまこれはですねこういう風なですねま なんとか裏というようなねえ湖がねえ点在 しており ますはいま昔はここら辺は本当にえかなり 前はね海の底だった時もねあったりよする ようなね場所だったりするのでこういう風 なですねえ小さな湖とかが結構ねあったり とかあとは霞がみたいにね大きな湖がね あったりとかまそういう風なね湖が点在し てる場所になっており ますでここら辺行ったらね全部ねえぼに なってとてもねのどかな風景が続いており ますはい今ですねちょっとね淀の方離れ ましてまたですねこういう風なね田舎道の ところを歩いてますけどもこれねパっと見 ただのねま普通の道路なんですけどもえ ここがねえ県境になってまして今ですねえ 歩いてる道路の右側がですね茨城県板子市 になっててで今私が歩いてですねえ左側 こちらですね千葉県香取市になってます ちょうどですね県境をまたぐえここねえ 道路になってますねはい右側と左側ですね え剣が違うということでここは県境なん ですねはい何の変哲もないねえ道路なん ですけども県境像をですね歩いてるという ような形になってますで外名佐浦とかあと ですねえひ常川の方ねこちらの方ね奥の方 にあってでこの道路挟んでね向こう側まね 全然見えないですけども奥の方にはねト側 がねあったりしますでちょうどですねここ がねま県境というとこでねこの道路をね 歩いてるというような感じですねまあ なるべくねえなぞって歩いてるというよう な感じで歩いておりますま一部ね先ほど から何回かね茨城県入りしてしまってる こともあるんですけどもまそういうことも ねありつつまここら辺のねえ道路をまグし ながらですね楽しんで歩いてるというよう な感じですまたね日がてってえ体がね ポカポカしてきて良い感じですねまたすぐ ねえ日陰になっちゃうような気がします けどもやっぱり日が限るとやっぱ寒かっ たりしますねでさっき歩いてた外浦の ところは結構風強かったですね めちゃめちゃ風が強かったですまその前 からねあのトが歩いてた時も風強かったん ですけども特にですねねえ外な坂沿いの道 を歩いた時はめちゃめちゃねえ風が強かっ たです今もねこういう風にね開けた風景の ところ歩いてるんでまあまあね風はあっ たりはするんですけどもまあそこと坂ね 歩いてた時の風ほどではないのでねえその 分はね歩きやすいかなと思ってますなので ですね今はねこの謙虚のね道をね歩いてる というとこでもうちょっとしたらまたです ね日ト川沿にねえ出れると思います 今のですねえ県境ま道路ですねえ右側が 茨城県板子市左側が千葉県加市という ところにですね道路を歩いてるんですけど も今ちょうどですねこういう風なね高架橋 のあるですねえ自動車道がえ近くに見えて まいりましたこちらの方はですねえ高速 ですね東間島自動車道というですねえ高速 になってますこの先はですね今終点てる イコインターチェンジですねになっており ましてでこちらの東京方面ですねその まっすぐ行くとえ湾岸線につがるですねえ 高速道路になっておりますちですねえ こちらですね東関東自動車道のですね真下 をくぐるようなところで今とこ歩いてると いうようなとこになってますまだですね 研究歩いててもうちょっとしたですね 日立ちとネガにね出れるとこまで行けると 思い ますでこのですねえ上に走っているえ東 関東自動車道ですね今はですねそのすぐ そこのまイコインターチェンジのところで 終わりなんですけども将来的なはですねえ 水戸の方までね繋がるようなねえ道路に なっております私のですね先祖もねこの 板子にいるのでちょくちょくですねこのえ 東関東自動車道を使ってですねお墓前とか ね行ったりするんですけどもま便利ですね ここまでね来てくれてのはありがたいです まミまで繋がればですねバ道と共にえ こちらの方ですねえ東間と自動車道の方も ね使えるようになるのでさらにね便利に なるんじゃないかなと思っており ますじゃあねまだね県境のねえまたぐ道 こちらの方ねありますので歩いていきたい と思いますもう近くでねひつ側ねどても 見えてきましたのでもうちょっとしたらね ひち側沿にね出れると思い ますはい今ですねえこちらの正面にある ちょっと横に入った道ここがですね県境 だった道なんですけども今ですねこちらの 方えひ都川沿のですね道に戻ってきました で研究はですねえこちらからはですねえ 向こう岸が茨城県になってでこの手前が ですねえ千葉県になるというところでこっ からですねこの川の真ん中辺りがですねま 謙虚になるというようなねえところまで やってきましたでここら辺もですねこちら 辺辺り一体はですねえ田んぼがねえ広がっ てるということになってますただこの時期 まだね2月の下旬なのでえま田植とかもね ま行われてないんですけどもこれがですね まシーズンになると本当にですねえここの 田んぼにイが植えられててで夏はですね青 とねえ茂っててで収穫時期になるとま混じ のねとても綺麗なね風景が広がるようなね 場所になっておりますでここら辺一体が ですねま 水合わせでま茨城県と千葉県のですねま 米所になってるところになってますもここ ら辺大体ねま千葉県で取れるお米は大体 ここら辺でたくさんね取れるとえいうよう なねとこになっておりますでですねまここ ら辺で有名なのはあめも有名ですねで こちらの方のね茨城県の板子市の方にはえ 水合イコあめ園というものもありますし 一方ですねえこちらのえ千葉県の方では 水合戦あめパーコとえいうですねえ講演が ねあったりしますなのであめがね有名だっ たりしますまあめの時期は6月上旬あたり ですかねえそこら辺が見頃なのでまその 時期になるとですねいっぱいえ東京間は ですねえこちらのま板子とかあとですね 千葉県の沢とかにですねえ来てですねあみ を楽しまれてる方もね結構ねいらっしゃい ますこの時期はまオフシーズンなので あんまり観光客の方はね来ないんじゃない かなと思い ますまたちょっとひちト川のとこに出て からね風がねえ強くなってきましたけども またですねこのですね2つトガのとこです ねずっとですね県境のところですね歩く ような形になるかなと思いますけども 頑張って歩いていきたいと思い ますはい今ですね日トガ沿いを歩いてます けども正面の方にですねえJR鹿島線が 見えてきましたでですね向こう岸にあるの が鹿島線の板子駅になりますねでこちらの 方ね川を渡ってま千葉県側に来てですねで ちょっと見えないですけどねあのこちらの 方には12教駅というね駅もあったりし ますなので列車で来る場合はねこのですね 鹿島線でねえ来るといいかなと思いますで こちらの鹿島線の方はま鹿島神宮とかね 鹿島のサッカースタジアムとかそっちの方 にね行けるですね列車になっております ここもですね1時間に1本来るか来ないか のえ列車になってますね今もなんか ちょうどですねえ列車来るかなと思って ずっとですね見てたんですけどもま歩い てる最長でね全然え列車の方ね来ないと いうような感じですねはい風はまだ強く なってきましたちょっとね日の方も高く 登ってきたのである程度はラブ待ちになり ましたけどね はいで奥の方が板子駅ということでここん とこにですねまひ川なんですけどもま北川 ってね言い方もしますかねはいこんな風に ねえ北川ってね書いてあり ます はいでこちらの方ねずっと遡っていくとえ 霞がねあるというようなねえとろになって おりますもうちょっと下ですねえJR鹿島 線のこちらのね鉄橋の下をねえ くぐり抜けるとえいうとこまねやってき まし たいや本当にのどかな風景で最高ですよね ここら辺もまずっとこういう風なねところ 千葉県内もね色々と景色が買いながらてな んでなかなかね飽きないですよねはい ちょうですね真下をくっており ます はいでそこがもう本当ねえもうすぐそこが 茨城県の板子駅なんではいでさっき言った ねま12橋駅ってのはこっちにあるんです けどもあの12橋っていうのはねえサで またね有名なえスポットになっております まここ辺ですね先ほど説明した通りあの 一面がですね田んぼの水合戦ておりまして でですねえ結構いろんなとこにえ水路がね 張り巡らされてたりしますで当時はですね そこら辺のですね水路を使って船がねえ ゆきしてたんですけどもそのですねま水路 のところま家と家の間はですねえ簡単な橋 をえかけてたのここら辺ですねここら辺が カトスっていう地域だったのかなあの加藤 スっていう確か地域だと思ったんですけど もそこん特にですねえ簡単な家といよです ね渡す橋がえ12個あったところからま 12強とえいう名前がねついたことになり ますまこちらに関しては12巡りっていう ま遊覧線もね出ております確か1隻あたり いくらていうようなんですですねえ価格 だったと思いますのでま1人で行くよりか はですねえ団体で行った方がえ安くえ 使えるかなと思い ますはいということでもう本当に向こう岸 は駅前なので茨城県なんですけどねえいこ の駅前のですね風景が広がっておりますで 今見えないですけどもその奥にですねえ 皆さんがですねこぞってね来て観光して いくえ有名なねスポットになってたりし ますでもうちょっとしたらここら辺え加藤 スのですねえ12橋が書いてあると思うん ですけどもはいもうちょっと先に行ってみ ますこのですねえなんか水門みたいな ところがあるんですけどもこの水門ところ からですね船がね生きしてんですねでこの ですねま日立常川と都川のとこね繋ぐよう なね水道が色々あるのでまそこんとこです ねえ船が通るとえいうようなね形になって おります結構見応えがあるようなまユラ線 ですね結構ね見応えがあるようなとこね ぐるぐるっと回っていけるんで結構 楽しめると思い ますもうちょっとしたらですねちょっとね カマ見えてきましたねえ12強っていうえ 看板は見えてきたんですけどももう ちょっとねそこの水路その水路のとこです ねえ船がえ入りましてま通っていくという 結構ね面白い体験とかもねえできたりする ので是非え12強巡りねやってみたらね いかがかなと思い ます確か 水合戦からね乗れる場所がねあったと思う んですけどもまそちらから乗ってですね ぐるぐるね回っていくとかあとサの街とか も行ったのかなちょっとそこら辺は ちょっと調査不足でえ申し訳ないんです けどもまそういう風なねえ12強巡りとか あとは水のです触のところに色々とねえ 巡るようなえ遊覧線出てますので是非です ねえ行ってみたらねいかがかなと思い ますはいということで間もなく水門の ところまでえやってきましたねはい ちょっとね青い看板ですけどね見えますか ねはいえカス12強とえいうですね看板が ねえ見えてきたと思いますちょっとねそこ の方ね見ていきたいと思いますちょっと 渡ります ねはいこれですねはいえカス12強という ところ でここをですね えー船がね通りますこういう風にね12強 方面つってねまちょうどねいい時間帯に なるとえここんとこねえ船がねえ通るとか 見えたりするんですけどもはいこんなよう なねところになっておりますここの方です ねイ酔い橋っていう風にね書いてあります けどもこういう風なですねえ12橋がね 色々とね巡れるとえいうところになって おり ますこれもね水合戦だということでまあめ のマークもありますねまこういう風な船 じゃないんですけどもちょっとねえ小さめ な船に乗ってねここのとこね回ることが でき ます はいちょうどね来ればね面白いとかね見 られたかもしれないですけどねちょうど タイミングが悪かったというかがまここも 不定期でやってるようなねえとこだったり するのではいこんな感じですねここのとこ はね12強というですねスポットになって おります結構ねえ有名なスポットですでは ですねまたえカードをですね歩いていき たいと思い ます今ですねえちょうどJR鹿島線ですね え来ましたねはいまなかなかねえ来なかっ たりするんでエアだったりします じゃね歩いていきたいと思いますはい さっきのですねちょっとね12目のとこね 調べてみましたこれがですねま12めなん ですけどもはいえ料金の方ねえこちらに 書いておりますえっと折り返しコースが ですね1席1人から4人まですね5200 でで追加料金で1人あたり1300円と とこですねあともう1つがですねえ1周 コースがあってでこちら方はですね席1人 から3人で 5400で追加料金で1人1800円とえ いうようなとこですねでアクセスはこんな 感じになっておりますということでねま カトリシのホームページも書いてあんです けどもまこういう風なえま12強めぐりと いうのがですね結構ね有名だったりし ます今ね私がっはねこんなところで ようやくですねちょっとえ板湖池のとこが ね離れたとこもねやってまいりました で時刻の方がえ11時43分ですね今 ちょうどですねえ19kmを過ぎたという ようなねえところなっておりますまだねえ このねひしとガね歩いていくことになり ますはい今もですね日立ちとね川沿いの ところを歩いてますけどもはい今ですね 歩き始めてから20km超えました今です ねえ20.05kmとえいうとこになって おります時刻の方はですねえ11時56分 とえいうところでこういう風なですね本当 まさに 水合わせた田んぼをですね見ることができ ますし本当収穫時期になったらここ一面が ですねコジの絨毯になりますんで めちゃめちゃねえ見所があるとこなったり するんですけども朝にですね 水合わせれてていいとこです はいで向こう木ね相川茨城県のですね ところがついてるというような感じになっ ておりますもうひたすらねここのとこね 歩いてるとえいうような感じでまずはここ ら辺ですねま霞ヶ浦の本当に先端部分の とこですね南タのとこですかねそこのとこ までずっとこのですねひちと根ね歩いて いくことになりますので頑張ってね行き たいと思い ますはいだいぶ歩いていきましたひと川 ですね歩いてきたというとこになるんです けどもちょっとね奥の方に橋がかかってて あそこですね国道51号線のですね橋に なっておりますでこの先がですねえ霞ヶ浦 とえいうとこになりますなのですね いよいよねこの先ね霞ヶ浦になるんです けどもまそうするとですねちょっとね謙虚 を超えてしまうのでちょっとギリギリの とこまでね行きたいと思いますちょっとね そこの坂の上のとこまでね行きたいと思い ます今なんかね水門が開いてるのかなんか わかんないですけどもちょっとですね アラームが鳴ってますねはい多分水門がね 開いてんだと思いますちょっとねそこここ のね坂の上の水門とこもね行ってみたいと 思いますそうすると多分なんですけども 霞ヶ浦もですねちらっとねえ見えるかなと 思い ますはいでえこちらの方ですね日立都川の ところから今度は今度こっち側ですねえ こっち側ね横川っていうねえ川が流れて ますのでそこがちとですねまたねえ千葉県 と茨城県のね県境になってますんでそこの とこね歩いていきたいと思っております はいもうちょっとじゃね水門のね上の ところまで行け ますいやもう本当黙々とですね歩いてき たっていうような感じですねはい今ですね えちょうどね水門のところまで来まし たあちょっとだけです見えますねえ霞ヶ浦 もですね見え ますで水門もですね今ねこんな感じですね 今下にボートの方がいらっしゃってあの水 が違うのねえここんところはこういう風に 水門があってですねあと下こちらのね多分 ね下の方にもえ水門があるんでここのとこ ですね水調整をねしてるというようなとこ ですねで奥の方この端のですね奥の方に ですねえ霞ヶ浦が広がっており ますはいで正面にはですねつばさも見え ますねはいいやこちらからね先はねえ茨城 県になりますのでもう1回ですねこちらの 方ね道路ねえ戻ってこのですね横川沿いを ですね歩いてね行きたいと思います せっかくなねちょっとね水門とかねこんな 感じですはい今ねえ水門が拾えております 水がですね調節してこっちの水門はね開け てるというような感じですねこのね 向こう側のえカートのね水がですね差が あるのでそいですねけしをねしてるという ようなね感じになってりますちょっとね ちょっとお見せできないんですけども下の 方にねえボートがあってて今ですねこのね 水門のね空きまちというとこですねやって まはいだいぶですね水門も上がってきまし たこんな感じですね はいそうなんですねなので水路のとこには ね色々ねこういう風に水門が設けられてて あの水が違ってるのねこういう風なね ところがあったりしますまもなくね開いた のでえボートのがですね通り抜けると思い ますけどねはいこんな感じになっており ますではですねえ水門がちょっとね相手 ちょっと面白かったんですけどもこういう 風なね水門が似るところにありますちなみ にこちらの水門に関しましてはこういう風 な感じですねえ新横肛門ですかねはいま こういうものがねあります水門になって おりますはい完全にねきまし たじゃあちょっとね戻ってこのですね横が 沿いのですね道がですねこの奥にあります んでちょっとねそっちの方から歩いていき たいと思い ますはい今ですね横が沿いをですねずっと 南に降りてきてるとえいうところになって おり ます結構ね先ほどのとこからね歩いてき まして今時刻の方はちょうどですね午後1 時になっております歩き始めてから 25kmぐらいですねとこまで歩いてき ましたでこちらの川がですねま横川という 川になっておりますでねえ沿いにはね ナノハとかもね咲いてますねちょっとね春 も近くなってきたかなと思ってますで今 ちょうどですねこのね横とねガゾですね 歩いてるんですけどもちょっとね Googleマップ見てたらちょっと気に なるですね過日ですね歌のえモニュメント があったのでそちらの方ちょっとですねえ 見てからですねさらに歩いていきたいと 思いますちょうどねこの今橋があるこの橋 のところをくぐり抜けてその先にですね ちょっとね気になるえモニュメントが ちょっとGoogleマップ上にありまし たのでそちらの方ですねえ見ていきたいと 思いますこれでもずっとですねもうのどか なね景色がねえついておりますもう一面ね 本当田んぼということで座水子ですね千葉 県の米所というところでもう一面がもう 田んぼになってんですけどもはい今は本当 にえ何も終わってないのでね茶色いですね え地面しか見えてないような状況なんです けどもまあねそういうところをね今歩いて おりますで今ちょっとね橋の下を くぐり抜けてでこっちの方かなこの先の方 になんかねモニュメントがあるということ があるのそこのとこねえ見ていきたいと 思い ますあそこになんかありますねちょっとね 奥の方にちょっとモニュメントがあるので そちらの方ちょっとね見ていきたいと思い ますそのですねモニュメント見たですね またこのねえ横とネガのとこどんどんね 南下していきたいと思いますはいではです ねこの先になりますここのとこねちょっと ね曲がった奥にあるとこみたいですまた これはまたね別のねモニュメントなんです けどねこういう風なねえ石碑とかも立って たりし まはいこんなねモニュメントもあるんです けども自分がですね気になった モニュメントというのはですねこの先に ありますちょっとねえ見ていきたいと思い ます結構ですね川で釣りされてる方もねこ ら辺だと多いですね先ほどからチラチラと ですね川釣りを楽しまれてる方もね いらっしゃるというような感じでしたはい ということでもうちょっとしたらでけるの かなその正面とかモニュメントなんです けどね えでだいぶ紐登ってきてまあの温かいまで はいかないですね今日はやっぱりまあ 10°そこそこまでしか上がらないので 温かいまではかないんですけどもそれでも ま歩いてるのでまちょうどいいかなって いうようなねえ気温にはなってきました 今朝は本当寒かったんで風も強くてね 寒かったんですけどもまようやくですね 歩きやすい気温になってきたのかなと 思っており ますでまそういう風にね話してるうちに間 もなくですねえ火ですね歌の書かれてる モニュメントということでこちらの方にね えモニュメントあのちょっとねえ見ていき たいと思いますま千葉なんだけどちょっと ね千葉じゃないねものモニュメントだっ たりしますねはいここにねはいこちらです ねはい帰ってこいよというモニュメント ですねあの歌ですねあの帰って来いよ帰っ て来いよ帰ってこいよっていうやつですね はいまこのねえ帰ってこ自体はまこちらで も書いた通りねま岩木さんとか出てくるの で青いのね歌だったりするんですけども こちらはですねえ作されたえ平山田尾さん ですねえこちらがですね香取市のえ安坂と いうこと今こここはですねえその地域なん ですけどもここ出身ということもありまし てこのですねえ貝てのですね回がここに あるとえいうとこになりますはいで ちょっとしたねえ休憩スペースもあるよう なえとこになっております裏もなんか書か れたんですけどもはいここにもねえ下皮 混流の木ということでえ書いてありますね え帰ってこよは昭和55年4月ビクタより 発売されるやえもう全国ですね一斉不備し たとえいうことですねもう私もねえ父親と かがま帰ってこよよ歌ってたりするので もうよくねえこの歌詞とかも知ってますし ま有名ですよねはいということでまここに ですね家が混流されたとえいうことになり ますもう1回ですねこちら側からね見たい と思いますもう本当ね何もないような ところなんですけどもこういう風なねえ家 がね立って ますはいということでちょっとねえ気に なったので来ましたまたですねえそこの奥 にあるえ横川の方ですね南下してえサの方 に向かいたいと思いますまあんなとこに ですね帰ってこいの回避があるとはね思い ませんでしたということですねまた再びえ 横が沿いですね歩いてますま作手された方 がですねまここ出身ということですねま 変えてのねえ過日があったということなん ですけども本当ですね私はえ父親からです ねずっとねカラオケで歌ってたりしたので まめちゃめちゃえ覚えてますねはいでまた ねえこういう風なねえ道を黙々と歩いてる というような感じですねま今回は本当にま ラウンドマーク的なところていうのは あんまないのでま黙々と歩いてんですけど もやはりねも黙々と歩くとやっぱ疲れはし ますよねまだこういう風にえ喋りながらね 歩いてる方がま気が晴れというかあの なんかあっという間にねえ目的地につい ちゃうというようなねえ感覚を受け ますまだまだねま今日のゴールまでは続く んですけどもあとですねまランドマーク的 なことで言えばま次行くですね触らんとこ はですね北走のことえ言われるようなねえ 場所だたりするのでまラウンドマーク的な とこだったりするんですがちょっとねえ もう歩き始めてからそうですね25km 以上過ぎちゃってるんで足もねそろそろ 結構来始めてるというような状況ですね 今回ずっとねこういう風のねアスファルト 道をねこんな風にね歩いてますので まあまあねアスファルト上歩くのね足に 来るとえいうような感じですでまサラの あの有名なちょっと川沿いの道があったり するんですけどもそのね本当にえ小江戸と 言われるですね情緒あるですねところが あったりするんですけどもそこってねえ このま1周の旅からちょっと離れてんです ねま2kmぐらい行かないとそこの道とか ねえ見ることができなかったりあとはま 有名なですね井田だたの記念館とかもね あったりするんですけどもまじっくりねえ 回ってみたいという気がねえしてるのでま このですねま歩き旅とはねまた別個でです ねまゆっくりスの方ね観行したいかなと今 んとこね思ってますただせっかく来たから ねどうしようかなって今ねめちゃめちゃ 悩んではいますまゴールを今回ま少なく ともですねえ下羽高崎もしくはその先の ですねえ滑川ここら辺をですね今回の ゴールにしたいと思ってますのでまそこ までですねちゃんと体力を残しとかなきゃ いけないとえいうところがありますなので 今ねめちゃめちゃね悩みながらこちらの ですね横と顔を歩いてるとえいうような 感じですねではですねえサラマチネまだ もうちょっとねありますので歩いていき たいと思い ますはい今ですねえ横川の方え何かしてき まして公園とこ来ましたえ横校門フレ公園 というねえ校門ですでですねこちら結構ね え重要な文化剤みたいですねこのとこのね え重要文化剤ということで指定されてるエ になってますちょっとだけですねえ見て いきたいと思いますここはねちょっとした こういう風なねえ公園になっておりまして でそこはですね水門になってるんですけど もここんとこにねえ肛門があるようなので ちょっと見ていきたいと思いますここにも ねえ看板がありますねえ常川回収の歴史を 今に伝える横ト肛門というものになって ますこういう風にですね水位の異なるえ 河川や運が水路管で船が高行できるように 水を調整する施設のことを指しますはいと いうことでこちらがですねその施設になり ますこんな風なですねえ肛門があります 本当に確かにえ国が指定するようにねま 立派な になってますねレガ作りの肛門になって ましてえもちろんこれね現役で使われてる 校門になっており ます今回ね私もここには初めてきたのでま なかなか肛門をですねじっくり見るような 機械というものはなかったりしますんでま ほぼねすいでっちゃうんですけども今回 みたいにね東方旅ではねまこういうとこは ねじっくり見るんでいい感じですねはい ちょっとねこんとこから覗いてみましょう かね今ですねちょうどですねカメラをね 北側の方に向けてるんですけどこちらの方 がね歩いてきたということになりますで これがですねえ肛門になって ます はいこんな感じですね肛門になってます いや結構立派な肛門ですねはいここでです ね水を調節して向こうがもうね水門の 向こうえっとちょっとですね横側のそ更に がですねえト側になってますのでまそっち の方にね繋がってるというような感じです ねはいで今からですねえそこのえ正面には ですねえ水門のとこに道路が走ってると 思うんですけどそこのとこね渡って1回 ですねこちらの方茨城県の稲敷市に入るん ですけどもちょっとだけえ稲敷市のとこを ですね通ってすぐにですねえ千葉県のカ市 の方にね戻っていきたいと思い ますはい今でからですねえこちらの方のえ 横と熱水の方を通ってですね1回茨城県の 稲敷市の方に入りますで先ほどの国定重要 分化剤はこちらですねはいこっから見るの も立派ですねこんな感じでえ立派な肛門に なっており ますどうなんですかねま確かに水位が若干 違ってるかなと思いますもう現役で使え てる肛門なんでねはいで今ちょっとね一瞬 でですけども今ね茨城県にまた入っており ますでその先にですねまた大きな橋があっ て今ここからねトガになりますこっちが ですねこっちの水門があるとこねこれ横ト 川なんですけどもまた横川とですねえトガ が合流しましてでですねこのですね合流し たこの都川のとこにねかかってるこちらの 端ですねこちらの端が 水合わせ初めて来ましたけど本当にこの 肛門結構え年期が入ってて素晴らしい肛門 でしたはいまこういう風なのをねなかなか じっくりとですねえ見る機会なかったと いうこともありまして貴重な体験でし [音楽] たです

徒歩踏破530km千葉県一周企画です。
距離にして中山道六十九次(日本橋〜京都三条大橋)相当になります。
12日目前編です。
外浪逆浦〜横利根閘門方面を歩きます。

◆チャンネル登録はこちら↓
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1日目前編

1日目中編

1日目後編

2日目前編

2日目中編

2日目後編

3日目前編

3日目中編

3日目後編

4日目前編

4日目中編

4日目後編

5日目前編

5日目中編

5日目後編

6日目前編

6日目中編

6日目後編

7日目前編

7日目中編

7日目後編

8日目前編

8日目中編

8日目後編

9日目前編

9日目中編

9日目後編

10日目前編

10日目中編

10日目後編

11日目前編

11日目中編

11日目後編

12日目前編

【旅のルール】
①千葉県を徒歩で一周
②基本歩くのは日中(景色をお見せしたいため)
③立ち入り禁止エリア、危険エリアには立ち寄らない

ご視聴ありがとうございます。
リクエスト等あればコメントよろしくお願いします。

【使用BGM】
・DOVA-SYNDROME
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・BGMer

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【使用SE】
・効果音ラボ
https://soundeffect-lab.info
・DOVA-SYNDROME
https://dova-s.jp/se/

【素材】
・Map-It マップイット | 地図素材サイト
https://map-it.azurewebsites.net/ja/
・いらすとや
https://www.irasutoya.com/
・国土地理院(電子国土Web)
https://maps.gsi.go.jp/

【撮影機材】
カメラ ⇒ https://amzn.to/3skhnD4
ドローン ⇒ https://amzn.to/458GiXx

#徒歩 #千葉県一周 #旅行 #vlog

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