【経堂 パン屋】思い出せば余裕のない時期もあったけど、心に余白を持てたらひらけた視界。こだわりの素材をふんだんに使って、愛されるパン屋さんをつくる、ということ。onkä

うんお店を続けることにすごく一生懸命に なっていてあの自分に余裕もあまりなかっ たしまでもあのその中であのま急になって いる時にあのま頑張らなきゃいけないって いうのであのすまパンをこねるのに水は 必要になるのでどうしてもなので水場と あのミキサが近いところにあってで ミキサーでこねたものをここであの分割し たり整形したりするのでここを同線が骨膜 取れるよう な感じに配置にしましたまなかなか あの業界に入ろうと思っても入る隙間が 本当に狭くてていう風にま感じた 名前はえっと下山明子と申しますお店の 名前はオカと申します店の由来は元々 こちらの王家はえっと前の会社から 引き継いたお店になりますのでアイヌで 発行するという意味になりますえまパン屋 っぽくないえお店の名前にしたくてそう いった名前にしたという風に聞いてい ます コンセプトはあのまとにかく住宅外にあり ますのでえっと家族でいらっしゃる方が 多くなのでまその家族のみんがまたくさん 好きなものが選べるように種類をあの多め に揃えてるっていうところがまコンセプト になってると思いますマアの業界に入った きっかけはえっと当時えっと前職で働いて いた時がちょうど30歳になる手前ぐらい でま人生のことを色々考えてた時期でも あった時にテレビでえっと女性の方はあの 1人であのパンヤをまファン作りから販売 までされているドキュメンタリーみたいな 番組をあの見るきっかけがあってでその 当時はおそらく 女性であまりパンヤで働いてる方がうん とっても少なかったんだと思うんです けれどあと個人であの開業されてる方もま 今より全然少なくてそんな時にまあの女性 でもパン作れるんだパンヤできるんだって いう風に思ったことがきっかけででえっと 始めてみようかなと思いました主にまあの 信頼している業者さんから食材は仕入れる ようにしていますでえっとその業者さん から色々な話を聞いてどういったあのもの がいいかとかお勧めしてもらったりとか そういったものを使っているようにして ますで えっとまあとはイベントに出展することも 結構あるのでまそのイベント出店した時に 出会ったあの同じ出店者の方々の食材を 使ったりとかそういったことをしたりし て何年もお店やっているので仲間というか あの知り合いとか仲良くしてもらってる 方々もすごく多いのでまそういった方々と まイベントをしたりとかあとはお店に行っ たりとかあの ま実際にあの飲食店は結構あの美味しい ところが多いなと思いますしまそういう ところで楽しんでやって ますお店を続ける ことにすごく一生懸命になっていてあの 自分に余裕もあまりなかったしまあでも あのその中であのま急になっている にあのま頑張らなきゃいけないっていうの であのすごくいい経験にはなっていたん ですけれどま今自分の店としてまた再 スタートしてでえっと旦那も加わってで あの自分の中にすごい余裕ができてスが できたなと思っていてまそれが そのなんかここであのをやっていく上でま 色々ま自分なりに活動をしていたりとか するんですけどそういったことになんか 繋がっているなって思いますそれがとても いいことだなって自分をとって思ってあの シンクになっていてでこれがミキサパンを くねる会ですでここでえっとま水場でえ水 がないとまパンをこねるのにウは必要に なるのでどうしてもなので水場とあの ミキサが近いところにあってでミキサで こねたものをここであの分割したり整形し たりするのでここを同線がこうまく取れる ようなこ感じに配置にしましたま今 ちょっとマイナスにしてます けど冷凍にできたり冷蔵にできたりあとは マホ色って言ってあの湿度を一点持って あのこの中でえっとパンの生地をキップ する弓が感じになりますなのでまあそこ から始まってまパンの生地がどんどんこう いう風に流れていってここから出たものが ここであの準備されてゴブに行くっていう ような感じで同線を組んでいますは売り場 ですけどま焼き上がったパンがこの辺に 並ぶのでそれをここに並べていくような 感じになりますでえっとうちは対面販売に しているのでお客様がパンをピックアップ するのではなく私たちがえっとパンを取っ てえっと全部袋詰めまでするっていうよう な風にしています衛星的にもそっちの方が あのまいいかなという風に思っていてそう してますでこの台はあの特別に作って もらったものですごく私もに言ってるん ですけどと前のお店があのまちょっと 100m向こう側にあったんですけれど そこからそのままこれを持ってきてで えっと前のお店と同じような雰囲気にあの 作ってもらったのでこの下がここです ね元々コンクリートだったんですけどあの コンクリートまで持ってこれだったので コンクリート風に前と同じにしてもらって あコンクリートじゃないんですけど コンクリート風にしてもらってあの雰囲気 をそのままにしてますとはこの壁の色です ねこれはあの前のお店からそのまま引き ついた色なんですけど あのまあのそれその店ごとにその あの勤めの時ですけどあのなんかテム カラーみたいなのがあってうちはこの緑色 だったんですけどそのこの緑色もすごく 消えているのでそのままあの同じ色に壁を 塗ってもらいますパズルはまあのまそのま 色々な人たちがお店に来ると思うんです けどその人たちのあのなんて言うんですか のピースがこうはまっていくようにあの ちょっとでもあのその人が楽しくなったり とか あのそういう何かこういいことに思える ようなきっかけになったらいいなという ことでパズルのピースにしたという風に 聞いてますこれは共同駅の向こう側の商店 街にあるはか者さんっていう文房具屋さん ですねととっても小さいお店なんですけど とあの亭主の方が女性の方でとこのこれは ひくりになってるんですけどこあの言葉が 開いてあってこれれを全部この亭主の方が えっと1日1日考えて言葉を作って選んで でえっと毎年あのこんな 分厚いひくりカレンダーを一生懸命1人で 作ってあのやって ますすごくおすめです可愛いお店ですこれ なんかあの鯛の鯛かなのえっと入れ物なん ですけどこういったあのなんて言うんです か可愛い雑貨が売ってるえっとお店が はかささんの通りにえあってストックさん て言うんですけどそこの人はまえっと 色んなところに買い付けに行ってこういっ た可愛い雑貨を買い付けに行ってでそれを お店で売ってるんですけどそこもすごく あのおすめですそこも本当にすごく小さい 店なんですけどものすごいあの数の アイテムがあっていつもあの行くともう ずっとあれこれ見ちゃってあの時間が すごくあの店内で過ごす時間が長くなって しまう悪いで言うとまあの家族でやってる のでま旦那との喧嘩が最初すごかったです あの今も時々あの喧嘩はしますけどまでも もう知っている中なのでま最初はまあ全然 あの一緒に仕事したことなかったからあの 喧嘩が多かったけれどまあ今はもうあのお 互いに仕事の仕方とかも分かってきて慣れ てき て今はあの そんなすごい喧嘩することなんてないん ですけど最初はやっぱり大変でしたね うんっていうはいことはありましたパンを 勉強まパンヤの業界に入ろうとした時に もうその先ほど もう言ったんですけどとま当時も30 ぐらいだったのでで女性ですしあの校に 行ったりすることも考えたんですけどもし 自分でお店をあのやろうと思った場合私に も時間が限られた時間しかないなっていう 風に思った中で学校に行くよりはあの実際 に現場で働いてあの学んだ方が早いなって いう風に思ったのであのそれこそ本当に あの勤め始めるまではすごく時間もかかっ たしとなかなか採用もしてもらえなくて なんかま精神的にも辛いなって思ったりも しましたけどまなんとかその隙間に 入り込むことができて でまそこ で1234 4者 あの回りましたけどあの4者えっとで務め ましたけどまあのそれぞれで色々な経験を 積むことができて今のに至るんていう感じ ですま共同の街でお店をやっているのでま 少しでもその街の役に立てればなという風 に思っているので なんかあの盛り上げるための何かをでき たりとかあとはまそういうコミュニティを あ増やしていったりとかっていうような ことはしていきたいなと思いますでま あのそのま共同に住んでる人たちが楽しん であの共で過ごしているなっていう感覚は あるんですけどまそうやってままずは街の の人がえっと自分たちの街を楽しんでそこ であの経済が小さく回ってそしたらえっと もしかしたら世田谷役の他のところから 共同の街が楽しそうだなって思って来て くれるかもしれなてしたらもう今度 またま他の区から来てもらったりとかって いう風にしてあの外からも人が来て あの楽しいなって思ってもらえるような街 になったらいいなっていう思って ますJA

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東京都世田谷区。飲食店激戦区としても有名で、かつ閑静な住宅街もある経堂。小田急急行も止まる便利な街で、
有名店「パンとエスプレッソと」の系列店として開店したonkäを取材。もともとスタッフとして働いていた下山さんは、暖簾分けとしてonkäを継承。継承後のエピソードやパンへの想いについてお話を伺いました。女性だってパン屋さんができる。その勇気を今度は自分が与える立場になるよう、ふたり奮闘しながらお店をつづけています。

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1 Comment

  1. いい意味で、すごく自然体で飾らなくて
    ○○ちゃんとこのパン🍞って言われてそうな雰囲気が とってもいいなぁ❤️と思いました。

    小さく経済を回して広がっていったら~という部分に
    しっかりした基本があるなぁと思いました。

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