【ペルー高所トレッキング】2歳児とペルー行くことにしたけど若干後悔してる。【2歳児とゆくペルーへの道】その1

色々ねかかるお金を計算してみ たら後悔しましたはい100万100万 じゃ無理ですおらちっぺですこんにちはぺ こばです前にも予告しましたけどえ今年の 7月にペルに行くことにしました イエーイということでえ今準備をしてい ますねはいはいま7月に休みを取れること になったから7月にいいとこかなっていう ことでま前にね実はペルに1人で行った ことがありましてまずっと行きたいと思っ てたんですよねというわけでえ知り合い そん時知り合った現地のガイドに連絡して え子供を連れて高所トレッキングにね行く ことにしましたはいなんとね2歳の子供 連れて10日間え山の中を歩き回るという ねそうもしかしたら標高5000ぐらい までは行くかもしれない感標高5000の 2歳児がいっていいんですかねどうなん でしょうねまでも年齢がっていうのは関係 ないよねうん本人があの不調を訴えられな いっていうのが子供の交渉登山の1番の リスクですからまある程度辛いとかって いうことが分かればねすぐ対処はできるか なうん子供の方がなりやすいってことは別 にないって言われてるもんねまあ我々は 一応ね交渉医学の専門家ですのでねあの その辺の知識を生かしてえ子供と 5000m10日間歩いてこようと思う わけですけどねうん色々ねかかるお金を 計算してみ たら後悔しましたカガチベルに行こうって 言ったことをうんうんまず最初の誤3は えっとジプエアとかだとねアンダー6と 言って子供用の料金が設定されているので 安いわけなんですようんで言っても2歳だ しあの他の航空会社もねさすがに大人と 同じ料金ってことはないだろうとなんか 色々調べるとえっとずっとあの席がなくっ て膝抱っこであれば1割とかね大人の料金 のとかなんか色々書いてあったんでさすが に掛3にはならないだろうと思っていたら ねそうではなくて2歳時も大人と全く同じ 料金がかかるということが判明しました はいなで人のまず航空てかねそもそもま僕 たちはま海外征ね1回ぐらい行きたいとは 思ってるんだけどその予算として100万 ぐらい取ってんだよねうんそうだからまあ ペル旅行家族で100万円ぐらいで行け たらいいかなって思ったわけですよ そうそうそうでたまたま知り合いのねペル の日本人のガイドさんがいたのであの 100万でなんか2週間ぐらいあのペル 行きたいと思ってんですけどってちょっと どうですかねみたいみたいな感じで メッセージを送ったら100万じゃ不可能 ですってまず1行目に書いてあってあそっ かと思ってうんそうそれでねあのそういう 全部手配をなんか委託してお願いするの やめようってなってで私が 201082019かなに1人でペルに 行った時にたまたま現地で歩いてた時に 知り合った仲良くなった現地ガイドさんが いてねその現地ガイドさんに直接連絡して あのあの航空券とかそういうのは全部自分 たちでやってその現地の10日間の トレッキングの時のガイドだけお願いし ようってうんうんそうしたら安くなるか なって思ったらやっぱり100万じゃ 収まりませんでし100じゃ収まんない 結局航空券がすごいんですよ別に現地の ガイド代とかはねま正直そこまで高くは ないけれども航空圏代がね高すぎますね うん円安が効いてるのもあるしあと アメリカにまず行ってアメリカから南米に 行くので単純にアメリカに行くのの倍の 値段かかっているいてさらに2歳が3そう 料金ってね子供がまさか大人になってしま いましたそうこれまで僕たち子供と一緒に アメリカに2回行ってるんだけどそん時は ねそこまでバカ高いって感じはしなかった んだよねうんあジップエアで行けてたから ねそうそれはだから子供代金もほとんど かかってないしそもそもアメリカ往復だ から別に対してそこまで高くなかったって のうんうん まの延長ぐ考えてたらちょっと全然違った ねうんそうですまずジップウアでえっと ロサンゼルスかなまで飛んででロスから デルタでえリマペルの首とリマに飛ぶです けどこのデルタがね完全に大人と一緒でし たそうだしねなんかさ僕のイメージは 北別府遠いいのねそう普通にだから日本 からアメリカとなんか同じことやってる ぐらいなそうですそうですあのフライト 時間が日本からロサンゼルス10時間15 分でロサンゼルスからリマ8時間40 分なんやそれて倍普通にかかってそれが さらに子供が大人になっちゃってうんそう そういやねあの私が1人でいた時は何でも いいのでとにかく格安航空券を探してあの 次時間すごい長いとかねあの北京乗り換え とかねなんかそういうので頑張ってたわけ ですよあの空港で寝るとかも全然ありだし うんそういうことがやっぱ子供さすがに2 歳児がいるとできないからまアメリカまで あの日本からペル直通はないんだけど アメリカまで直通でアメリカからペルまで 直通っていう1番最短コース取りたいし 格安もねきついうんねとか考えるとやっぱ それなりの値段するつまりさ結局お金と 快適性のトレードオフなんすよまあまあ そう大人だけだったらさ金かけずにまあ 自分がクロスでいいやって済む話だけど うん2歳児がいるとそうはいかないんだよ ね結局そこは金で快適性を買うしかなく なっちゃってそうねま空港で1夜を沸かす ことをエアエアビとかエアビバークとかっ て言うけど2歳とエアビうんは結構地獄 エズが予想されるのでマジで無理かなとさ 誘拐とかされそうだよねうんそうなんです よあの現地でねその10日間トレッキング のえっとガイドを頼むことにしたのも やっぱり自分たちだけならいいんだけど あの女1人旅でもね全然大丈夫でしたしだ けどキャンプ道具とか全部一式で子供も 背負ってものすごい身状態で歩いてたら さすがにあの犯罪者に目をつけられるん じゃないかなとで最悪あの可愛い我が子が あの誘拐とかされてもおかしくないなとか 考えるとやっぱその長期間トレッキング だけはガイドさんにお任せすることによっ てあの最低限の装備を持っていけばいいっ ていう状態になるしあ安全かなってねうん そうだよね自分たちの身を守ればいいだけ じゃないのでねうんそしてまアメリカのね 国公園っていうすごく守られた環境とも やっぱ違うからねそうあの1人で遠征に 行った時はかなりでかい荷物を持ってギギ 詰めのコレクティーボっていうちっちゃい バスにね乗って行ったりしたんですけど さすがに2サすれてそれは厳しいと思う うんなんかさ泣いたりしたらさ怒られそう だよねいやでもねそんなんかみんな優しい か赤ちゃんの鳴き声にすごい敏感なのって 結構日本人の方がひどいあのとか南米とか もみんな別に赤ちゃん鳴き声あの幸せの 象徴じゃないみたいな感じで全然嫌がる人 少ないです可ってくれてる患者するね赤 ちゃんは泣くもでしょって感じだからね 確かに確かにうんだ出てきなさいよとか そういう人はね結構珍しいですよむしろ うんあの海外の方がなるほどねまとはいえ ね犯罪率はくそ高いからね日本とから見た そうです明らかにあいつら身だなって目を つけられたらちょっと危ないのでま子供わ れないまでもじゃ具全部持ってくかみたい なね子供か道具選べみたいなそうそうそう ちょっと子供がわあとかなってて荷物が 大きすぎてちょっと置いてああとかやっ てる間に持ってかれるとか絶対ありそう 十分予想できるよねそうなのでその持っ てく装備を減らしてなるべく身軽になり たいていう理由でちょっと現地ガイドを頼 むっていう選択をしましたそれによって ガイド量もさらにあの航空現代に上乗せさ れてま到100万は無理はい100万は 100万じゃ無理 ですでさもうん円安円安の影響もあると 思うけどね収入がさ少ないんすようんはい 山岳医療サポート事務所頑張り始めて 頑張り始めてるんだけどそれさあんまりお 金にいんとこなってないのであのうんあの 使ってくださいあのガイドしますしあの 山岳位としていろんな相談乗りますしあの 岳医としていろんなとこうんついてどこで もついていけますんであの医者として しっかり支えますので是非雇ってください ぜひよろしくお願いしますお金に困って ますペル旅行代をペル旅行代をというわけ で今色々と準備をしてますはいえっとそれ 以外航空券台が1番大きくてあとはツアー 台があるんだけどえそれ以外はま大きく かかるところという言ったら海外旅行保険 かなうんうんま現地の医療状況を調べて みるとえ現地の人はなんか日本みたいな 保険制度があるらしく安く受けられるけど あの外来の人はかなり高額やっぱアメリカ と同じで引っかけられるんだってだから あのちゃんとした保険に入っていくことを お勧めしますって書いてありましたのでま いつもお願いしてるところにねまたお願い すると思いますなんかさちょっと話けど 日本に来てるインバの人がさあのバック カトリとかでなんか救助されたりするとさ あの日本の税金払ってねえくせに日本の 公共機関使って救助されるんじゃねえよ みたいなさ論調があってうんはいはいま その論調に対してどこは今日今日はその話 はしないけどそれと逆のことがまあ起きる わけだよねうんあの海外から来て別にその ペルに対して税金も何も払ってないやつを どうして助けなきゃいけねえんだみたいな ねうんことを言われかねないわけですよ うんなのでちゃんと保険に入っていき ましょうっていうそうだねまあ医療医療的 なサービスを受ける必要があった時に やばい金額になる可能性があるから入 るっていう感じですねなんか救助とかそう いうのはとりあえず10日間の トレッキングに関してはガイド頼んでるし あんまりあのあれね心配はしてないけど うんまあ多分ガイドのその契約ちゃんと 読んではいないけどおそらく その救助とかは当然ガイドの責任だと思う のであのそういう事故とかはねうん そうそうそうそうまその前にあのやっぱり 純のトレッキングをそのガイドからもお 勧めされていてなので3日間ぐらいはデイ ハクをする予定なんだけどそれに関しては 親子3人で行くつもりなのでその時に何か あったら確かにま自分たち自分たちで急所 っていうことにはねなるかもしんないけど でも多分その場合もねその知り合いの ウィルダっていうガイドさんなんだけど ウィルダに電話するかなまうんまずはそう なるねうんまなので保険ねあの医療保険 ってま非常に重要ですよ多分海外旅行し てる人でそこまでねもしかしたら真剣に 考えてない人もいるかもしれないけれども うんもうまペルノとは僕はま知らないけど アメリカとかね下手したらもう めちゃめちゃ金額取られちゃうので本当に 破産しかねないようなそうですそういう レベルでかかってくるで別に山とか行か ない危ないことしないから大丈夫って思う 人いるかもしんないけど普通に盲腸になる とかね交通事故にあるとかうんねあのなん なんか普通に体調崩すってあり得るじゃ ないですかそうだから絶対保険入った方が いいですよ海外行く人入院ってなるとね 本当怖いです例えばアメリカとかだと入院 するとあのレストランのメニューみたいな のが毎日持ってこられてどれでも好きなの 選べますよって言われるんだけど一切値段 は書いてないんですよでその持ってきた 看護師さんに聞いても私は関与してない から値段は知らないって言って最後の最後 に請求が来るまでいくらかかるかさっぱり わからないっていう状況みたいなもうね 個室とかに止まったらもう大変なことに なりますからそうだから盲腸とかねあの字 とかね字がひくなったとかねそういうので 運100万かかるのが普通ですねはいうん なので保険代もケチるわけにはいかないて いうところでえ航空券代保険代そううん そうですね大変ですねねなんかクレジット カード2の保険があるからあのその内容 しっかりどのぐらい保証されるのか確認し といた方がいいと思うんですけどあとは 保証が出る条件とかねただ我々はあの山に 行くので山岳活動とかをする場合には適用 されませんみたいなことが結構あるんです よなのであのクレジットカード2人の保険 にプラスして足りてない分をつけてる みたいな感じでいつもやってますうんそう だねまその辺は多分山やるような人はその 辺多分調べてると思うんでね分かると思う んですけれどもまおさいで言うとその クレジットカード2人のとかはあの危ない 行動に対してはあんまりカバーされてない からねうんそういう山行くとかね クライミングするみたいなのは別に保険に 入る必要があるんでねその辺も注意して くださいねあとはねペル南米に行くので ある程度必要な予防摂取がありますうん ふんうんそれとまトレッキングガイドさん にお願いするけど我々山岳位だしあの なるべくね保険に入るとは言っても病院の おせはなりたくないから自分たちで何とか できるぐらいにファーストエイドキットも えまとめていきたいなと思ってるんでそれ についてはまたこれから詳しくうん話して いきたいなと思ってますそうだねそれとか やっぱ高いところに行くっていうことなの でそこら辺の医療的側面あの交渉に行くと どういうことが起きる予想できるのかそれ に対する準備どうするのかみたいなねそう いうのもあの山岳位的な目線からねうん 配信していきたいなって思いますねそうだ ねうんうんあのこれからもそうやって情報 どんどんアップロードしていきます お逃しないようにチャンネル登録よろしく お願いしますはいじゃあ今日はここまでか なじゃあアスタルエゴじゃね

新シリーズ【2歳児とゆくペルーへの道】その1
7月に家族3人でペルーへ行くことにしました!全20日と短い日程の中で、10日間の高所トレッキングを計画しています。
ちっぺは2019年に単身ペルーへ遠征登山に行った際、ペルー大好きになりました。そしてまたすぐにでも行きたいと思いながら、コロナ禍になったり妊娠出産したりして、気づけば5年が経過していました。
今回は、その遠征のとき現地で仲良くなったペルー人の国際ガイドに連絡をとって、家族3人10日間のトレッキングツアーをアレンジしてもらうことになりました。
ということで、まずは航空券の手配です。
ZIPAIRでアメリカまで行き、アメリカからペルー入りする1回乗り継ぎが最短です。
2歳の息子はこれまで、生後10ヶ月と1歳半で2度アメリカへわたっています。ZIPAIRはU6という6歳以下の料金設定があり大人の3割〜4割ほどの値段というのは知っていました。し、しかし、アメリカからペルーへの便はまさかの、大人と同じ値段!?
予算100万円だったけどそれじゃムリだと!?
初っ端から色々と想定外(笑)!そんな海外旅行の醍醐味(?)についてお話していきます。

chippecoチャンネルには以下の再生リストがありますので、好みに合わせてリストを選んで再生していただけたら嬉しいです。

再生リスト:【山の医者からの情報発信!】
経験豊富な国際山岳医だからこそ配信できる内容です。医学に関する詳細な情報ではなく、医学的知識を背景に、ちょっとした「コツ」や「コンセプト」をお伝えいたします。取り上げてほしい内容があれば、ぜひコメントしてください!

再生リスト:【著名人にインタビュー!】
登山、クライミング、山岳医療などの分野で日本を代表するような方々にインタビュー形式でお話を伺い、配信しています。

再生リスト:【めおと登山ガイドへの道!】
夫婦で登山ガイドステージⅡを受検中です。すでにほとんどの検定が終了していますが、今後もガイドに関する情報はこのシリーズで配信いたします。

再生リスト:【めおと通訳案内士への道!】
夫婦で全国通訳案内士に合格しました。そこに至る過程を配信しました。今後は、通訳案内士としての活動の様子などを配信いたします。

再生リスト:【1歳児と登山!】
息子との登山やキャンプの様子を配信しています。医学的観点からアドバイスなどもしています。

再生リスト:【登山の記録】
日頃の登山やクライミングの様子を配信しています。なるべくリアルな状況が伝わるよう、即日配信を目指しています。また、山岳医としての医学的なアドバイスや、登山ガイドとしての山に関するアドバイスもしています。

再生リスト:【チッペのクライミング動画」
クラミング完登動画です。最高RP、二段(忘却の河)、5.13a(虎の穴)

再生リスト:【ペコマのクライミング動画」
クライミング完登動画です。最高RP、三段(蟹)、5.13c(スプラッシュ)

国際山岳医と一緒に憧れの山に挑戦しませんか?
公募登山、プライベートガイド登山、山岳医によるサポート、各種講演会等、承っております!(英語でのガイドも可能です)

山岳医療サポート事務所(山サポ)
https://mountainmedicalsupport.com

【ペコマ(稲田真)】
1984年、東京生まれ。 2003年、防衛医科大学校入校。在籍中に登山を開始し、山岳部を設立。岩、雪、氷、沢と四季を問わず国内外で登山を実施。 現在まで精力的に登山活動を継続中。 2009年、防衛医科大学校卒業(学業褒賞受賞)後、航空自衛隊に医官として任官し、主に低圧環境に関わる訓練や研究に従事。その間、山岳医療に関する論文執筆、航空救難隊との山岳訓練、離島勤務などを経験。 2017年、山梨県北杜市にて山岳医療パトロール活動を開始。以後、現在まで継続中。 2020年、防衛医科大学校研究科博士課程(うち1年間、英国留学)を卒業。研究テーマは高山病のメカニズム解明。 2022年、航空自衛隊を退職(退職時、2等空佐)。
<資格>
・医師(医籍番号481923)、医学博士
・Diploma in Mountain Medicine (国際認定山岳医)
・日本登山医学会専門医
・WMAI(Wilderness Medical Associates International)野外災害救急法インストラクター
・日本スポーツ協会コーチ(山岳・スポーツクライミング)
・全国通訳案内士(第27351号)

ペコマのブログ「pecomaの唄」
http://pecoma0814.blog.fc2.com

【ちっぺ(稲田千秋)】
1984年、東京生まれ。2003年、防衛医科大学校入校。在籍中に登山を開始し、山岳部創立メンバーとして登山に打ち込む。卒後は自衛隊医官、形成外科医として勤務しながら主にアルパインクライミングに傾倒。2018年、自衛隊を退職後は、山岳医として活動すると同時に、ペルーアンデス、ヨーロッパ、北米での冬期登攀などを精力的に行なった。2018年より(株)カリマーインターナショナルとアンバサダー契約を結び、製品開発等に携わる。現在は一児の母となり、山梨県北杜市で医師として勤務する傍ら、春夏秋冬を通じて山岳地域でのアクティビティを継続している。
<資格>
・医師、形成外科専門医
・日本スポーツ協会認定スポーツドクター
・Diploma in Mountain Medicine (国際認定山岳医)
・日本登山医学会専門医
・日本スポーツ協会コーチ(山岳・スポーツクライミング)
・全国通訳案内士

チッペのブログ「テンション鰻ブログ」
http://chippe0910.jp

【主な実績】
・甲斐駒ヶ岳、編笠山、権現岳 山岳医療パトロールの運営・管理および参加(2017年〜)
・一般社団法人田部井淳子基金主催「東北の高校生の富士登山」に山岳医として帯同(2017年〜)
・赤岳鉱泉アイスキャンディフェスティバル医療ボランティア(2019年)
・クラブツーリズム主催キリマンジャロ山登頂ツアーに山岳医として帯同(2020年)
・甲斐駒ヶ岳七丈小屋の「新型コロナウイルス感染対策マニュアル」を作成(2020年)
・日本登山医学会主催DiMM冬山演習統括責任者として運営を担当(2021年〜)
・日本登山医学会主催DiMM冬山検定統括責任者として運営を担当(2022年〜)
・BE-PAL 高山病対策記事を監修(2022年)
・YAMA HACK 登山関連記事の監修(2022年〜2023年) 
・Wilderness Medical Associates Japan 野外災害救急法のインストラクション(2023年〜)
・小学生登山家、伴野嶺様のキリマンジャロ山登山・登頂をサポート(2023年)
・テレビ朝日宝永山登山撮影に山岳医として帯同(2023年)
・クラーク高校富士登山に山岳医・ガイドとして帯同(2023年)
・埼玉県山岳連盟にて野外救急法の講習会を実施(2023年)
・北杜警察署にて野外救急法の講習会を実施(2023年)
・山梨県警にて野外救急法の講習会を実施(2023年)
・甲斐駒ヶ岳黄蓮谷での遭難にて、山梨県警の依頼で山岳医として出動(2023年)
・「山と渓谷」(2月号):ファーストエイド関連記事を監修(2024年)
・マウンテンワークス主催「米子大瀑布ツアー」のガイドを複数回担当(2023-2024年)

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