海外留学に必要なマネープラン、海外留学・生活のためのセミナーを開催!①
え大変長らくお待たせいたしましたえ本日 はお忙しい中海外生活教育移住を実現 しよう留学マネサポートセミナーにご参加 いただきましてありがとうございます今回 私ども女性3人のチームでセミナーを開催 する運びとなりましたえ私たちの共通校は ロングステイ財団登録アドバイザーであり ます海外や内でのロングステーを通じて 人生を豊かにするお手伝いをしたいという 思いを持ってそれぞれが自分の得意分野を 生かし違った視点でサポートをさせて いただいております今現在の日本に目を 向けますと空前の円安経済の低迷働き手の 不足そして生きづらさを抱えた若者や孤独 な高齢者で溢れり住い環境とは決して 言える状況ではありませんこうした状況を 踏まえて今回のセミナーを通し人生を豊か により楽しくえ生きるツールはたくさん あるのだなということを感じ取って いただければ幸いですそれではまず私ども の紹介からスタートさせていただき ますえまず主催者であります私から自己 紹介させていただきますえ私は株式会社 クイックハート代表取り締まり役の鈴木と 申しますあの開催場所でございます今回 こちらのえ千葉県印西市在住でありますえ 夫と父の3人暮らしで社会人の息子が1人 おるのですがあの広島に現在住んでおり ますえ弊社はイベントセミナーなど企画 主催運営の会社としてスタートしており ます女性の企業のサポートをしましてえ その中でビジネスマナーの講師なども務め させていただいておりますえロングステイ 財団登録アドバイザーとして留学 遊学ですねのサポートもさせていただいて おりまして得意分野といたしエリアと いたしましてはインドネシアバトでござい ますえまた私がですねえ外子県のホテル にてVIPアテンドなどをしてあの ジャーニーアンバサダーという仕事をさせ ていただいていた経験がございますその時 に海外の方々と触れ合う機会がありまして ま海外に対する思いなどが深まったという ことでございますでまたえ2016年独し 2017年法人を設立いたしましたその 一方で2016年より千葉県在師教育委員 として教育行政に携わることとなります 市内のみならず全国的な不登校児童生徒の 増加傾向を知ることとなりましたで子供に 限らずですけれどもあの多くの方々が今 引きこもりですとかそういった中で苦しん でいる人が多いという現状も知りましてで 環境を変えることで再起動できるという ことをあの推奨しています私からはそうし た教育的視点からのお話をさせていただき たいと思っておりますえ続きまして え教材のもののえ説明をご紹介をさせて いただきますまず1人目は株式会社 スマイルライフプロジェクトのえ ファイナンシャルプランナー荒ま佳子で ございます留学や海外移住といった夢の 実現には資金計画が重要になってきますね で無理なく安心できるプラン作りの サポートをさせていただいております今回 はお金のプロの視点からのお話をさせて いただき ます2人目をご紹介させていただきます 有限会社環境システムの代表取り締まり役 イリ香でございますえイリサは旅行会社を 営んでおりましてまた自身がカナダでの カナダでの海外生活で多くの気づきやま 喜びを得たとのことですえ経験者的視点 からのお話を今日はさせていただき ます本日の流れを簡単に説明させて いただきますまずえ最初の1つ目でござい ますけれどもグローバル人材とはという ことで留学の概要異文化交流のすめを私 ども鈴木からさせていただきます2つ目は 異文化交流体験プログラムえ本日は人気の 渡航先でありますマレーシアでのカキ ツアーのご案内をイリサからさせて いただきますそして3つ目え何と言いまし ても海外旅行に欠かせないのは海外留学や 遊学に欠かせないのは資金の問題でござい ますえ準備する方法とはということで将来 子供を留学させたい留学費用はどのように 準備したらいいのといったえ質問も 受け付けます家計の見直しや貯蓄の手段 などについて荒からご説明させていただき ますその後質疑応答そして皆様には アンケートにご協力をお願いいたします その後解散となり ますそれでは早速内容に移らせていただき ますえ海外留学で語学力と共に身につけ られるスキルとはということでご説明させ ていただきますよくあの真の国際人ですと かグローバル人在という言葉を皆さんも耳 にされているのではないかなと思います けれどもえ海外旅行で身につく本当の 力留学中に身につく力のうち語学力が 占める割合はどれぐらいか皆さんご存知 でしょうかこれがですね実は5%から 30%と言われているんですねでえ海外 留学をして1番身についたと思っている力 は何ですかということをあの留学を実際に された方に質問しましたら次のような結果 が出ましたえ海外留学をして1番身につい たと思ってる力は異文化や多様性を 受け入れチャレンジが可能な思考や姿勢で あるグローバルマインドセットですという 答えなんですねでこれまでの考えとか海外 に行くといろんな常識が通用しませんでも いろんなことがこう問題を自分で解決し なければならない試練にぶち当たるわけ ですねこうしたあの試練を乗り越える経験 をすることによってグローバルマインド セットが鍛えられる機会となっていますと いうことなんですでそのグローバル マインドとかグローバル人材って一体 どんなものなんでしょうグローバル人材と いうのはですねよく皆さんあの長期期間長 期間留学の経験がある人じゃないですかと かあの外国の言葉ま特に英語なんかが 喋れる人じゃないですかということを考え がちなんですがえま一言で言いますとここ に書いてあるようにグローバルマインド セットという能力これが求められるこれが 持ってる人ですよということなんですねで これは一体どういうことなのか世界中どこ であっても誰とでも仕事の成果を残すこと ができる人多角的な視野を持ちまいろんな 角度から物事をね見る力ですね柔軟な行動 や思考ができる人ということなんですで グローバル化つまり国際化ですねこういっ た時代に求められるスキルがこの グローバルマインドセットという能力です よということを言われている時代に移り ましたでこれは異なる分野や文化や他言語 といった多様な人々と共業する力言語能力 ら言語の能力や仕事のスキルだけではなく あらゆる状況でもこう折れることのことの ないメンタルを持ったそういう強い メンタルを持った人間力の高い人というの がグローバル時代に求められる人材ですよ ということが考えられ ますでこのえ海外留学で身につく能力と いうところにその今申し上げました グローバルえマインドセットというものが 必要になってくるんですけども1つ1つ ちょっと細かく見ていこうと思いますまず ひりにお示しいたしましたのが留学前の 準備段階そして右側が留学中でそれぞれ こう身につく能力ですけれどもえまず重要 になってきますのは留学前の準備の段階で 主体性実効力課題発見力計画力こういった ものがまずえ海外に出る前に身につくのが この海外留学の特性かなという気がいたし ますで留学をしている最中はですねやはり ここにはない左側の留学前の準備にはない 発信力ですとかこう自分で物事を作り出す 想像力ですとかあとはこう人の意見など 異なった意見異なった思考を持つ人のえ ことをこう聞く力成長力ですとかいろんな え状況に対応できる柔軟性またもう ストレスがすごくかかると思うんです けれどもそうした環境にも耐えられる ストレスコントロール力といったものがえ 養われますよということが言えると思い ますま全体を通して見ていただいてえ人間 力がすごく高まるのではないかなという気 がいたしますとは言いましてもですね今お 話ししましたのはこれはあの長期で海外 留学本格的な留学をされた場合にこういう 能力が身につきますよというお話なんです けれども今回私どもがお話ししたいのは 中期や長期で留学するその前にプ語学留学 プラス異文化交流体験の進めというお話を 今日はさせていただきたいなと思っており ますではこの分化交流とはということなん ですけれども分化交流これを左側単なる 語学留学と違うということをまずお話しし たいんですねで右側は語学留学この語学 留学で身につくる力または求められる力と いうことをお示ししていますまず語学学習 されますよねそうしますと語学力は向上し ますそして語学を生かした将来の職の選択 肢が増えますでまた外国の友達ができたり ですとかま外国で生く力が身につきますよ でここには書いてない語学留学でのもっと もっといろんな特性というのはあると思う んですけれどもじゃそれに対して異文化 交流というのはどういうものなのかという ことを左側にお示しいたしました多文化の 人々とコミュニケーションすることを異 文化交流とまず言うんですねそしてそこ から得られるもの考えられるものとしまし ては他国の文化そして他国の価値観視点の 違いっていうことを見つけ出すことができ ますでまた異なった文化を知ることで さらに今度はですね自分の国この日本の 文化の魅力の再発見にもつがるということ が言えますまずえ自分の国のことを外国の 人に説明する能力ですとかえ日本ってどう いう国なのどういう魅力があるのという ことを自分から信する力が身につきます ですからその段階で自分の国をよく知ると いう必要が出てきますねでそうした中で この異文化交流を通してああ海外には こんな人がいるんだこういう考えもあるん だと思うと自己肯定感の高まりにも つながるんですなんだ私と同じような考え の人周りにはいなかったけど外国にはいる じゃないかっていう発見にもつながります これはまさしく自己肯定感の高まりと 言えると思い ますでですね えあごめんなさい1つ前ですけれどまず 今回これをですね私はお勧めしたいんです 世界は多様な文化で溢れてるということ ですこの1番左側のえスライド見て いただきたいんですがこれデパーチャーと 書いてありますけれども成田空港から出発 する飛行機の便名ですこれほんの一部です えこれだけえボードにバババと出てるこれ だけ成田空港から外国に飛行機が飛び立つ わけですそして他にも目を移しますと海外 にはこうした田園風景これは世界遺産にも なっているバリ島の棚田が中央にあります そしてニューカレドニアの美しいえ海 プールそしてえ都会的なこのペトロナス ツインタワーこれはもうマレーシアの ランドマークですけれどもこういった近代 的な建物そして近代的建物とリゾートを 持ち合わせた左側にありますシンガポール の景色ですそして大自然といえばこの アメリカの荒野をまっすぐな道路が伸びて いるといった景色こういった景色が世界中 には最もと溢れてるんですねそしてこれ 右下ですけれども実は私の住む印材師の 里山の風景ですでこれは田んぼにちょうど 今田んぼに田植をする前のえ水が張った 状態そこに里山が映し出されまして鏡の ようになってますこんな素敵なところが まだまだ日本にもたくさん溢れてるんです ねで皆さんの周りにも素晴らしい景色が 溢れてると思います自分のえ住んでいる 地域の再発見を是非していただいて海外の 人に伝えたいなこういうところを今度海外 の人にも教えたいなということを自己肯定 感の高まりと共に色々想像していただくの も楽しいかと思いますね で今いる環境が地球の全てではないという ことこれをですね私はあの訴えかけたいん ですねあの実はですね私のあの住んでおり ます千葉県印西市では毎年え約20名の 中学生をイングリッシュアカデミー ジャンプという研修を通しまして海外研修 をに送り出しておりますで去年その海外 研修に行った生徒さんの報告会に参加させ ていただきましたその時にですねあの実は 1人不登校気の生徒がいたんですけれども 高々1週間この1週間のえ中5日間ですね 5日間海外に出てえ行き先は オーストラリアメルボルンでしたけれども そこで全く違った習慣ホストファミリーと クラスえ全く違った言葉を話すそして全然 違う景色に触れるそそうそそうした遺文化 交流を通じて自己肯定感がおそらく高まっ たんですねそして私は親から離れて高々数 実だけれどもやれたという達成感を得たん ですそうしましたらその報告会でその不 登校気味だった生徒が目をキラキラしまし てそれで堂々とプレゼンをすることができ ました最後プレゼンの最後には英語で スピーチをしてクロクロージングしたん ですねその時聞いていた私も本当に感動で 胸が熱くある思いでしたですから今この 日本で引きこもっている方々そして生き づらさを抱えている方学校に行きづらいな え仕事場に行きづらいなと思っている方々 今いる環境は地球の全てではないんです あなたの常識は世界の非常識かもしれない んですですから今回このセミナーを通じて 私が最も言いたいのはさあ飛び出そう今と いうことです私からは内容的にはこういっ たところになりますでですねえちょっと次 のあのスライド見ていただきたいんですが 海外体験実現までのプロセスといたしまし てえお示しいたしましたでこの後また質疑 応答のところでも詳しく触れることは できるのですけれどもあの私たちのこの 特徴といたしましては1週間から学べる プチ留学インターンシップや海外ロング ステ短期等もカバーできるんですけれども このブルーで囲ってあるこの帯ですね マネープランニングもあの全体的な行く前 からそして帰国するまでを長いスパンで 私たちはあのサポートすることができます よということを特徴としてあの差別化して 私たちのチームが提供できるということを えご理解いただければなと思っております えちょっと私途中早口でお勧めいたしまし たけれども私からはこういったことになり ますえ次さんにバトンタッチいたします 少しお待ちください ませはいではあの変わりましてえ私の方 から説明させていただきますえ国際交流を 通して実践的に英語に触れるプログラム 文化体験プログラムのご紹介をさせて いただき ますはいえっと先ほどですね鈴木の方から ご紹介に預かっておりますのであの簡単で はありますがあの説明させていただきます え私ですねあの海外の方にえで生活をして おりましてえその時のですねえ経験を 生かしてえ現在 え旅行会社兼留学エジンとのワンデー ターニングというものを設立しております マレーシアやハワイへのインターンシップ 海外留学え完全オーダーメイドの旅行など お客様のニーズに合わせた海外体験を提供 しております 当社の使命としては海外での体験を経験を 通じてお客様の人生をより豊かに未来を 輝かせるお手伝いをすることとしており ますこの使命を実現するために日々全力で 取り組んでおるところでございますえこの 度ですねえっとそのような思いをからえ夏 夏に向けてのえっと親子で参加できる分え 異文化体験のプログラムを作成させて いただいており ますえ体験は7泊9日となっておりまして え小学生4年生から中学校3年生ぐらい までということでえっと対象のお子様の 対象年齢とさせていただいております ただしこちらはですねえっと10店員が 15名となっておりまして最小最高人数8 名に満たない場合は実施ができないものと ななておりますまた現地集合現地解散と いう形でございましてえ途中の参加や離脱 も可能でございます えお子様だけの参加も可能でございますし 大人だけの参加も可能でございますただし え現地集合現地解散ということもござい ますのでえ現地までの移動が可能な方に なりますまた現地からはですね えガイドの方が天井いたしますのでえあの お子様でもあの安心かと思い ますプログラムの特徴としては個人の アイデンティティと個性を尊重し他には ない独自のプログラムとなっており ます職業体験や現地の人々との様々な交流 職職夜生活体験など通して自然と会話英語 と国際感覚が身につく実践がの英語多様 体験プログラムとなっておりますこちらは ですねあの大人の方が参加しても大変あの 実りのある豊かな体験と感じられるものと なっており ますはいあとはですね自由度が高い旅行と いうことで えっとまあの参加したいものがは参加して いただいてもいいですし参加したくない ものはしなくてもいいですという形にさせ ていただいておりますまた時間管理され ない旅行ということで え当日のですね突然のアクシデントでも ですね柔軟に対応しえ1番あの 楽しめる形に現地の日本人ガイドが対応 いたし ますまたあの海外での旅行になかなかなれ ないなという小さなお子様でも安心してご 参加いただけるように事前の面談もご用意 しておりますこちらももちろん参加して いただかなくてもいいですしできれば参加 していただいてえ現地コーディネーターに こういうことしたいんですああいうことを 学びたいんですということを直接伝えて もらえることでまた現地での達成感も 変わってくるかと思い ます えまたですねえっと現地移動なども え普段であればバスで え全て手配されているというものなが旅行 だと思うんですけれどもま当日の様々な あのアクシデントですねあのハラハラする ような思いをすることがまたえ経験を豊か にさせてくれますのでそういったことも 途中織り混ぜながらですねえ旅を行いたい と思い ます先ほども申し上げました学学習要素の 高いプログラムということでございますが 環境問題について考える会海外での職業 体験ということで えこの2点を ご案内しており ますまたあのご存知の方もいらっしゃるか と思いますがえ現地の伝統のバティック ロケ染めの体験などもさせてしていただき ますまたですねあのNHKのえっと料理 番組も出られているマレーシア の伝統料理を教えてくださるカリスマ タニアのクッキングクラスというものも 今回体験の中に含んでおり ますまたですねクアラルンプールの方では えパインヒルインターナショナルという スクールへの訪問とペナン島ではえっと エイズラーニングセンターというホーム スクールの方の見学もいたし ます言葉の壁があってもですね楽しめる 真身と心で感じる異文化体験ということで 現地 の現地のですね振り付けスと一緒にえ現地 の踊りとあと盆踊りをですねえ参加して いただくような形になっており ますその他様々なアクティビティもご用意 しておりますこちらにシンギングボールで の心と体をリラクゼーションというものも 入っております がこちらは大人だけで参加していただく ものとなっておりましてしあの日々の 子育てでも疲れた心と体を癒していただく ようなそういった工夫もさせていただいて おり ます工程のスケジュールに関しては改めて えPDFのお手元のチラシまたはPDFで 添付でご案内をしさせていただき ます推奨のフライトなどもご案内はして おりますがえ皆様のご都合で出発して いただいて え決まりのあの指定のですね集合時間に来 ていただくことも可能となっており ます宿泊先はえペナン島やペナン島では山 や海の近く自然に豊かなところまた クアラルンプールでは街中のとても便利な ところを予定しており ます何かご不明な点があればお気軽にお 問い合わせくださいませ以上となります はい続きましてえイリザからバトンタッチ をいたしました私え株式会社スマイル ライフプロジェクトのえ荒ま佳子と申し ますえよろしくお願いいたしますえ私の方 からはですねえ今タイトルにございます ように資金準備について考えるということ でえ留学 に関するま資金計画ですよねそちらえどの ようにしてお金を貯めていけばいいかって いうまちょっと今日は時間の関係で ポイントを抑えてお伝えしていくことに なりますがよろしくお願いいたしますでは え簡単に私のプロフィールからご紹介させ ていただきますえ私はですねあのまAFP という日本ファイナンシャルプランナーズ 協会認定のえFP資格を取得しておりまし てもうえこの仕事 について156年経つんですけれどえま 子供が2人おりましてもうすでに成人して いるんですがえ子供がま海外留学をしたい と言ったことがきっかけで えあのまちょっと興味を持ち始めたんです けれど今はですね私自身の将来の夢が海外 ロングステイなんですねでまいろんな情報 収集をしながらえ自分の仕事にも生かして いるというような状況です子供に関しまし てはえ高校生の頃に短期の語学留学を経験 しておりましてまその頃の経験がですね 非常にあの今のえ社会人生活にも生きて いるようなあの状況ですのでまあ是非です ねあの皆様にもそういった経験をお子様に 住んでいただきたいなという強い思いを 持って今取り組ませていただいております では早速ですね始めていきたいと思います えまずですねえ100歳ライフプランの 必要性ということでまあの色々なあの資金 計画をま海外留学に限らずですねいろんな 資金計画を立てる上でまず必要なのがえ 将来に向けた準備というところですねで なぜその必要性を感じているかというとえ まず今もう100歳時代っていう風にも 言われていますが過去昔振り返ってみると 昔80歳社会だったんですねその頃って いうのはえ退職金や年金がしっかりあり ましたのでまそんなにお金の心配はいら ない十分だったよねとでま考えなきゃいけ ないのは死亡リスクだったわけなんですが 今はと言うとえ100歳社会が到来した おかげでですねえ退職金や年金まこれは もうあの頼れない時代になってきましたえ 今も年金問題でまたあのニュースの方で 騒いたりしてますけれどま死亡リスクは あの当たり前なですけれどえ生存リスクに ついても十分考えていかなければいけない 12分に考えていけいかないといけない そんな時代にがやってきましたえまそこで ですねちょっとこんなものを作ってみたん ですが80歳社会の頃って出世からえ一生 終えるまでこう見ていくとえ二十歳で大人 の仲間入りをして40歳で働き盛りそして 60歳で離をしたらその後はま80歳まで えセカンドライフをむこんな状況だったと 思うんですが今はて言うと100歳をお尻 にするとですねこんな感じになるんですね え25歳で大人の仲入りをして働き盛りが 50歳そしてえリタイヤで75えこんな 状況になりつつありますでまその中でえ どういう風に今これからかあの自分の人生 を描いていくのかもちろんえ海外留学も 大事ですし海外旅行も大事ですしロング ステも楽しみたいその中でですねえこんな 風にちょっと燃費みたいに作っていくとま 大体え結婚そしてお子さんが生まれてえ 少し落ち着いたら住宅購入でその間ま しっかり積み立てはしていくんですがお子 さんがれれば当然教育の教育費の準備もし ないといけないでまその中に今のようなえ 語学留学海外留学ってものを入ってくると 思うんですがえいろんなお金の準備をし ながらですねリタイアをしてそこからは もうあの取り崩しですよね年金生活に入っ ていきますのでここからどんどんどんどん あの生活費の取り崩し資金の取り崩しを するとえよくあるパターンなんですが81 歳でえま資金がシトするこんなえライフ プランニングをのサポートさせていただい ているとこれよくあるケースですじゃあ じゃあ諦めなきゃいけないのかっていうと そういうことじゃないんですねそうでは なくてしっかりとえここにですね積み立て を加えていくえー利回りを乗せた積み立て を加えていくこういったえ資金計画を立て ながらですねあのお金にも働いてもらうと いう仕組みを作ることで えリタイヤの時の積み上がりがだいぶ 変わってきますそうすると100歳まで しっかりと資金が持ちますよとまこういう 絵が描ければですね え豊富な選択肢かから選びたいものを 選べる人生を実現することができるわけ ですねこういう状況を作っていくことが とても重要ですえまこれを人生のビッグ ピクチャーという言い方をしているんです がえ是非ですね皆様にもこういった絵を 描いていただいてえしっかりとその選べる 人生を作っていただきたいなと思いますで えそのためにですねまず最初にやらないと いけないのがえゴールの設定です将来やり たいことま例えば子供が望む教育を受け させてあげたいですとか子供を海外留学に 行かせたいそして自分自身もえま毎年海外 旅行を楽しみたいですとかえ様々な今日も あの先ほどもあの体験プログラムの説明が ありましたようにえどうやってその将来 ですね自分が楽しみを見つけていくかま こういったことをですね10年後1020 年後を眺めてみるっていうこともとても 大事ですで今日はですねちょっとざっくり なんですが海外留学にかかる1年間の費用 っていうのを出してみましたえ例えば ホームステまちょっと今物価が上昇して ますのでえこれ以上かかってくる可能性も あるかと思いますが大体ま約10万から 15万ぐらい1ヶ月ですねでま12ヶ月の 分がかかってくるよとでそしてそれ以外に 語学学校の事業量これもま学校によってえ 金額は様々だと思いますがま大体万から 15万ぐらいですかねそして往復の航空券 えそして海外え保険ですよね海外旅行保険 これ年間の保険料がかかってきますそして え実際自分が生活していくわけですから その生活費ですよね生活費も約10万から 15万ぐらいまこれもえどういったところ に住まわれるかで多少変わってくるかとは 思いますまその他まお小遣いだったり諸費 用諸々あるかと思いますまざっこ感じなん ですけれどまこういったものをですね しっかりと予算化して組み立てていく必要 がありますということです ねはいでこっからちょっとバランスシート というものをちょっと見ていただこうと 思うんですがえまずはですね現状整理して 把握するってこがとても重要です実際今え かその世帯に自分の家にですねどのぐらい の資産があるんだろうかっていうところを 1回棚卸しをしてみる必要がありますえ今 のこのサンプルで見るとえ合計で 3975でまあ住宅ローンがあったりする ので借入れ金が今3411とありますがえ 準資産が564ま今大体このぐらいのお金 があるんだなということを抑えつつですね 一方で大事なのこっちのキャッシュフロー ですねえ年間収支がどのぐらいなんだろう かっていうところま例えば今収入から支出 を引いた残りが年間収支になりますがえ今 実際に積立てに回せるお金は年間で24万 ですとまじゃこれをどんな風に積み立てし ながらえゴールその目標の資金ですねそれ を貯めていくのかっていうところをえ考え ていかないといけないわけなんですが えとはいえやっぱ気になるのはお金の寿命 なんですねどのぐらいの寿命が今だったら あるのかと先ほど見ていただいたように ビッグピクチャーで81歳で枯渇するよう ではなかなか目標に向けた準備ってのがえ 消極的にもなりがちだと思うんですねで そのためにもやはりえ人生最後まで楽しく 過ごすための準備をしていくその中でです ね考えたいのがどうやったらそのお金の 寿命を伸ばせるのかまマネ寿命という言い 方をしてますがえまず現状を知 るってことがとても大事です今の現状から ええゴールまこれ金額を縦軸に取りながら え横は時間なんですがえ100歳までに どのぐらいのお金が必要なのかっていう そのお金の合計のことをゴールという表現 をしていますでそこに向かっていくために え今現状だとちょっと足りませんよねって いうのが先ほどのバランスシートで見て 分かるわけなんですがそこからじゃあどう 変えていくのかって言うとまずこの ギャップを知ることですよねそのギャップ を埋めるために何をしなきゃいけないの かっていうとまず積み立てを増やすてこと です先ほどの年間収支24万でしたがそれ をなんとかしてえ24万から36万人 48万人みたいな感じで積み立てを増やし ていくま努力も必要ですで少し積み立てが 増やせればそのギャップは縮まるわけです よねそしてえその残ったギャップをどう 埋めていくのかっていうとここに 資産運用を組み込んでいくっていうこんな 発想が出てきますでえ資産運用始めるに あたってはまずこういったあの予備知識も 必要になりますえ福利運用ですね福利運用 による将来価値早め表というものがあり ますが例えばえ100万円を一括投資今 持っているえ資産から100万円をまず一 括通ししたらどうなるかっていうとこです ね例えば え今の預金金利で貯めていくとです ね10年後100万円まあんま変わんない よってことですね今の預金金預金のまま 置いておくとですがえ5%の福利用ができ たら1663もぐらいになるわけですね こんな風に福利運用をうまく使っていき ましょうという話ですえ20年後預金は 変わらないでもえ5%の複利運用であれば 265ここまで膨らんできますじゃあ次に 積み立てした場合はどうでしょう毎月 1万円を積み立て投資した場合はえ預金で 積み立てていくとまえ単純にあの掛け算 ですねですが5%の復運用であれば10年 後え120万 が1540そして20年後24万が45万 こんな風に積み立て運用していく場合に おいても非常に大きな福利効果が得られ ますでこういったえ仕組みをですねえ自分 の資産形成の中に組み込んでいくことで しっかりとそのゴールに近づいていくこと ができますよともう1つ方法としてはあの ゴールを見直す要は目標の金額ですよねえ 例えば金額を下げるですとかあとその時期 をずらすであったりえあとはその回数を 減らすとかまこういったあのを見直すって いうえ方針っっていうのは少しネガティブ な印象も受けられると思いますのでこれは あの最終手段ですねえどうしてもっていう 時にはこういった方法も取りますけれど できるだけえ1番2番ですよねこの方法 でゴールを達成していくっていう目標を 立てていただくようにしています是非こう いった仕組みを知っていただければなと 思うんですねでえ えちょっと待ってくださいねじゃあ資産 運用って何だろうという話になんですが 資産運用取り入れていくていうことは つまりお金を遊ばせずにお金にも働いて もらうという仕組みです先ほど見て いただいたバランスシートですねここを 少しあの見直ししていくことでですねここ に今積み立てコミットメントっていうのは 出てきてますここをできるだけあの上げて いきたいわけですねこの積み立て コミットメントを上げていくことでつまり は金融資産のここの今420万20 あの積み立てばいいっていう話ではなくて ですねちゃんとあの増やしていくお金も 財布を3つに分けて管理する必要があり ます例えば今預貯金420万20 [音楽] に使うお金なので普段使わないお財布に 入れておく必要がありますで2つ目のお 財布ってのはゴール資金という言い方をし てますがえこれがつまりここには今出て ますかあってえ教育費だったり旅行費用 だったりこういったもののえゴール資金 っていう言い方してるんですがま無効10 年にかかってくるお金ですねこれを えちゃんと2つ目のお財布に分けておき ますそうすると3つ目のお財布ってのは 残りのえ資金になるんですがこれは10年 使わないお金なのでえ長期資金と言い方し ますがこれを使って資産運用積極的にやっ ていきましょうとまこんな風に3つに 分けることでえ安心してあの運用に 取り組むこともできるんですねこんなあの 考え方つまりこの長期資金は投資可能額 ですよということでえ普通預金にあった 120万えこれをえ長期資金のお財布に 移動させますとそしてなおかつ毎月3万円 の積み立ても開始しますこんな風に 組み立てていくとですねえ10年経った ところでゴール資金は全部使い切りますの で0になるわけですねでもその間長期資金 がしっかり働いてくれますので10年経っ たところで120万が694にえ増えて いきますそのえ増えたお金を第2フェーズ 次の10年分のゴード資金に切り分けます そうすると第2フェーズで使うゴール資金 でまた残った部分がえ長期資金のあの 240万って今出てますがえこれがまた 働いてくれる原子になりますので第3 フェーズに向けた準備をここでまたして いくとこんなえ立て付けでいくとですねえ 将来的にその100歳まで真似お金の寿命 が持ちますよとま持つように作っていく わけなんですがえ実際に今のサンプルで 作ってみたもので見ていただくと何もし なければえだいぶ早い段階でこう資金が シトしちゃうんですがえとりあえず対策で あの積み立ては始めますと運用はしない けど積み立ては始めますこうすることで マネー寿命あの少し伸びてますよねそして えここに運用を組み込んであげることで しっかりと100歳までお金の寿命が持ち ますとこんな風な対策の立て方をしていく のがえ1番安心ですし安全ですとでこの中 でしっかりと先ほどのえ目標設定にあった ようなえ海外留学だったりえロングステ だったりそういったものもあの安心して 楽しんでいただくことができますこんな風 にえお金って貯めていかないといけないん ですよって話なんですねで利回りの効果 っていうところちょっとお伝えしたいと 思いますがえAさんまお金は今300万 ありますと積み立ても3万毎月やってます とで65歳時点でえ300万300万の ままえ積み立ては720万まで出来上がる んですがここは一切あの利回りをかけてい ないのでトータル120万ですとでBさん Bさんはしっかり運用を組み込んでいくの でえ65歳時点で300万が約800万え 積み立て3万の方は1233そうすると 出来上がりが2029これだけ大きな違い が出てきますであのそこからなんですがえ えと今度は65歳なった時のえリタイア後 のお話ですねここで15年後どうなって いくかえ65歳からの15年後ですからえ Aさんは80歳時点でえ2000万あった 資金が200万になりますとBダッシュ さんはえ80歳の時にまだ1527あり ますそして えマネージ名を見るとAダッシュさんは 81歳でマネがつきますがBダッシュさん は101歳まで持ちますとえ是非ですね このBダッシュさんのようなえ資産形成を して行っていただきたいなというところ ですねでマネージ名これだけのあの利回り の効果で差が出てきますって いう81歳が101歳まで伸びるこんな あのハッピーなことはないですよね是非 これを目指していただきたいなと思います でえちょっと時間も押してきたんであの 最後にお伝えしたいんですがやはりですね 今留学資金を準備するっていうのはそんな にあの容易なことではないと思いますなぜ ならこれだけ物価長所が進んできてるから ですねでそんな時にですねこの奨学金って いうのを活用していただきたいなと思い ますえ今ですね日本学生支援機構の えあのウブウェブサイトの方に入って いただくととってもあの情報が充実してい ます私がかつてごめんなさいねあの子供 たちを留学に行かせる時にはなかなかあの 海外留学に対する支援っていうのがなかっ たんですねなのであの自分たちでなんとか しなきゃいけないっていうそんな時代だっ たんですがちなみに10年ほど前ですえ 今回ちょっと調べてみたところ非常に充実 していましたあの中にはこの返済不要って いう給付型の奨学金があったりまもちろん 返済が必要な対応型のものもあるんですが え結構充実してましたので是非ですねこう いった留学あの奨学金の生徒なんかも活用 していただくとよろしいではないかなと 思いますはいまたあの何かご質問あれば いつでも受け付けますのでえ是非相談して みていただければと思いますえあという間 でしたけれども私の方からのお話は以上と させていただきますどうもご清聴 ありがとうございました え皆さんあっという間でしたけれどもご 参加いただきまして誠にありがとうござい ましたえこの後あのご質問と質疑応答は 個別に対応させていただきますまたあの アーカイブ視聴をご希望の方にはですね え質問あのアンケート等のアンケートの フォームをえURLで送らせていただき ますので質問等はそちらの方におかあの 書き込んでいただければあの個別に対応さ せていただきますお気軽にあのどんなこと でも結構ですのであの書いていただければ こちらの方から対応させていただきますの でよろしくお願いいたしますえ貴重なお 時間いただきましてありがとうございまし たまたあの2回目3回目と続きますので よろしかったらまた内容ちょっとずつ違い ますのでえ継続してご参加いただければ最 です本日はどうもありがとうございました
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