中国四国旅行【4日目】7泊8日間中国四国の旅、桂浜、祖谷のかずら橋、大歩危峡、大鳴門橋渦の道からの鳴門の渦潮、日本のウユニ塩湖「父母が浜」です。
え皆さんこんにちはえ宮旅7泊8日の中国 四国旅行え今回はその4日目ですえ今回の 動画は四国の高知県え土作業園を出発して え徳島県え香川県と移動しますえ今回も ですねいい天気と綺麗な景色にね恵まれ ましたのであの是非最後までご視聴 いただければ嬉しいです えではまず最初にですねえ今日のねルート をねご紹介したいと思い ますえ高知の土佐魚苑からですねあの坂本 涼までおなじみの桂浜に移動しまし たえ桂浜から北上しましてえ今度は徳島県 の医の風橋に行ってみましたえこの原始的 な釣り橋を渡ってですねえ次はねあの大 became ですえ大became鏡を見た後はあの コボケを通りながら一気にですねあの東の 方へ移動しましたえナルトの塩の見学です え干潮の時間に合わせてえナルトの寿を見 に行きましたえその後ですね今回ね1番 安かったホテル激安のですねホテルAZ 徳島板野店にえチェックインしましたえ ちょうどですね夕方の時間になってました んでえ県の方までね足を伸ばしましてあの 秩父浜えちょ日本のねウニコと呼ばれて ますねこのね秩父浜まで行ってですねえ 絶景をね見てきまし た今回はねかなりね移動距離の長い1日 でしたえ作業苑での朝食になりますえ昨日 の衣食とはね場所が違ってまして レストランジャルダンという名前のあの 大きなねあの食堂みたいなところでし たえビュフェ形式ですね えやっぱり土佐の旅館だけあってですね あの海のさがねたくさん並んでまし たえカツオの気付けというのがありました あのこ作業園のオリジナルだそうです昨日 のカツオの叩きがね美味しかっただけにね 期待台です ねえ目の前でお結び作ってくれますエッ ステーションじゃなくてねおにぎり ステーションでしたえさすがに朝はね アルコール類はあの飲めないようになって ました ねえカツオをねいっぱいもらってきちゃい ました実はこのカツオねあんまり美味しく なかったですやっぱりね期待が大きすぎた からなんですかねえこれ見るとやっぱり 日本の旅館のビュッフェって感じですよね ヒルトンの景色とはねだいぶ違ってました 早めにチェックアウトしましてあのカの方 にね移動しますえここは2人で悠長食付き でえ2万4288円でしたえ駐車場台は 800円でしたえ桂浜の駐車場は8時半 までに入場すると無料なんですけどもえ 我々が入ったのは8時32分でしたえ残念 ながらですね40000円払えまし たえ桂浜は高知市の浦戸というとこに位置 してましてちょうどね太平洋を望んだね 海岸になりますえ松林市がねあのずっとね いっぱいありましてえその向こう側にあの 砂浜があり ますえ階段登ってまず目に入るのが大きな 大きなねあの坂本馬のね像でし た想像してたよりもねかなりね大きなね 銅像ですねただ横にですねなんか変なもの がましてこれね特展望台だそうですえ なんかですね両馬の横顔がそばで見えると か両馬の目線であの大を眺めることが できるというのがね歌い文句みたいですね そうは言ってもなんかちょっと邪魔でした ねこの展望台は両馬大地と呼ばれてまして え2024年の6月2日までねあのある そうです え坂本両馬像はえ像の高さが5.3mでえ 全体の高さが13.418mだそう ですえ松林の向こうから桂浜が見えてき まし たえこの辺が竜崎と言ってえちょうどね 桂浜の東の端光に当たります え砂の色はですねあんまり白くなかった ですねえカ浜はえ5式の石と言われてまし ていろんなねあの色のね石がね混じってる みたい ですえ波がですね予想以上にねあの 押し寄せてきてえ靴がね濡れちゃいまし たさっきの竜とこの竜王のえにあります あの弓場のこの砂浜をえ桂浜と呼んでます こうやってね松の間から時々見える桂浜が なんとなくこう趣きがあってですねいい 感じでした ねこの日はですねあの坂本良馬と新行の あったあのひ方久本という人のあの塩です ねあの記したものだそう ですこれはですね坂本りが昭和3年にえ 作られてそれから96周年をあの祝ってる ということだそう ですえこの桂浜公園の中にはあの水族館 ですとかあの休憩所とかですねあのカフェ テラスとかねえいろんなねあの施設がね 入ってまし た桂浜をですね大体30分から1時間 ぐらいですねあのちょっとねあの観光し てえこれからですね車でですねえ北上し ますえ四国3日のねえ結構ね山の中に入っ てきますえ目的地はですねイの風橋 ですえ桂浜からですね1時間20分ぐらい かかりますえかなりですね山の中に入って きましたもうなんか機嫌悪いからいい思 ます左側が公式の駐車場で500円ですえ 右側にですね300円と40000円の 駐車場があります え手前の300円はもうね満車なんで 向こうに行けって言われました200円 微妙に値段が違うのが面白いですね いきなりに歩いてもらったら行けますあ 分かりましたありがとうござい ます鮎の塩焼きがね美味しそうでし たえこのデコ回しってのはあの全体が 焼けるようにぐるぐると串を回しながら 作る様子がですねえ人形上るりのあのデ 人形が頭を回す姿に似ているからえついた 名前だそうです ねえこちらはですねイアの風橋ではあり ません系大橋というあの普通の橋です ねこちらから右を見おろすとイのカラバが 見えてきますえパッと見るとねかなりね 原始的な釣り橋に見えます ねえこのカバはですね幅が2mであの長さ がね45mだそうですえ下のね谷からの高 さは14mあるそうですねえ大正時代に ですね1回ねワイヤーを使った釣り橋に あの掛け替えられたんですけどもあの地域 進行の目的であの昭和3年にですねまたね このね風橋がね復活したそうですえ実は ですねこれですね今のねこの風橋もえ中に はですねあの安全のためにですねワイヤー が通ってるみたいですね えこの川はですね岩川と言いましてですね あの大Open教のねあの北の端っこの方 であの吉野川ですねあの徳島市までねえ ずっとね流れてる大きなね吉野川まで注い でるそうですえ皮の色がですねなんかね エメラルドグリーンのねあの色に見えて あのすっごい綺麗 ですえ周りはね結構ね吸収の山なんです けどもあのこのねあのイア渓谷は ミシュランのグリーンガイドで2つ防止に 認定されてるみたいです ねえこの橋はですね3年に1度え掛け替え 工事をねするそうです1番ねえ最近の 掛け替え工事はえ2024年の1月9日 から2月20日までねえやられたそうです えということでですね今ね私がね渡ろうと してるねあのこの橋はですねまだねあの 掛け替えが終わってね間もないねえそう いうね状況 ですえ入場量は大人が550円であの一方 通行になってますね350円のお返しです はいはいいってらっしゃいはいえ結構ねお 客さん多かった ですやっぱりね近くで見るとね大丈夫か なってねちょっとね不安になりますね え向こう側に見えてるのがイ系大橋です ねえ下はね綺麗な渓谷ですえ14mという 高さがですねあのちょうど微妙にね1番 怖いぐらいのね感覚の高さじゃないかと 思い ますえ橋桁はこうやってね木をですねあの カでね編んだような形であの括り付けて あるんですけどもあの橋桁のね木の幅はね 非常に狭くてですからねあの空間がね非常 にねあの広いんですねえ子供の足だったら スポンとねはまっちゃいそうなねそんなね 感覚 ですこちらはね妻が私を撮ってる映像です え橋桁の間をですねGoProでね撮影し てるとこですね妻はもう2年前にね風橋え 渡ってましてえ今日はねだから渡らないで え系大橋からですねが渡るところをね写真 撮ってくれるってね言って ますえこのエメラルドグリーンも見事な色 ですえやっぱりですねこの材料であるです ね古いカズラなんですけどもえこれがね だんだんねあの調達がね難しくなってき てるみたいですねえそのためですね細いカ をあの寄り合わせて使っているというねえ そういうね使用方法もね使ってるみたい ですえよく見るとですねあの1番ねあの端 の部分にはねワイヤーが通ってるのが見え ますえ使用してるカズはあの高知券さんの 白口カズラというね種類みたいです ねなんかAmazonかどっかのですね ジャングルの中にねかかってる橋みたいな ねそんな感覚 ですえ本当にね綺麗なね渓谷綺麗なね渓流 の中にえポツンとあるね美しい橋です ねえよくね作り込まれたね橋だと思い ますこれ3年に1回ね掛け替えするのもね 大変なんじゃないかなと思いまし たえなかなかねスリルのあるね橋でした あれ足はまるもん ねえこちらがあの風橋夢部隊ですえ中には ですねいろんなねあのレストランとかあの 風橋の説明とかねあのお土産物とかがて ます え風橋のあの説明がね細かくねあのやって くれてましたイラスト入りで非常にね 分かりやすいですよねほとんどがですね あの人の手による掛け替え作業なんであの すごく大変なのがね分かり ます昔はねワイヤーなんか使ってなかった ですからあのやっぱりね古くなるとねあの 切れちゃったりねしたんでしょうね え癒そばっていうのが有名なんですか ねイそばはつなぎはね使わずにあの非常に ねあの太くてね切れやすいのがね特徴だ そう ですえこのね夢部隊からのね景色もね結構 ね綺麗ですね え300円の駐車場の方に戻り ますえこれからですね大becameの方 にね移動し ますいない時はあそこに300円やっぱり 安い駐車場から先に埋まってくるんです ね一般道その先 たそ 400mは 右側がれえここがですね大became橋 真ん中展望所と読むんでいいんでしょうか ねえ四国はですねいっぱいねあのあるん ですけど本当にねこういうね川のね水がね すごくねあの綺麗でし たちょうどこの時期は鯉のぼりがいっぱい ねあのつってまし た透明度が高いというのもあるんですけど も色がね独特なね綺麗な色をしてましたの 大OBJECTのあの歴史変顔は眼力変顔 としてあの天然記念物に指定されてるそう ですえここにはですねあの船場がねあり ましたえでですねこの大OBJECT鏡を ねあの観光できるんですねそもそもですね 大OBJECTケっていうのはねあのこの 辺の全体のね地域名であのこういったね あの渓谷は大OBJECT教という風にね 呼んでるみたいですえこっからね数期ね あの狩の方がコボケと言われてますえこの 辺ね妖怪伝説がねすごくいっぱいありまし てあの小じじをね筆頭にですね150 ぐらいのね妖怪に関するね伝説があるそう です え実際ね妖怪村としてですね地域おしもね してるみたいですね一般的にはですね大股 で歩くと危険だということでね大 OBJECTケって言われてますけども 実際はですねあのちょっと違うみたいです ねこのホっていうのは段階をね意味する 古い言葉みたいですねえこれからですね コボケの方を通って吉野川沿いにえナルト の方にね向かい ますえは高速道路があるんで楽でしたね 徳島市を通過してえナト市の方までね行き まし たえ目指すはですね大ナルト教 ですオナ京は四国と淡路島を結んでいるね 橋ですえ今日は土曜日だったんで結構ね 駐車場もね混んでましたでここに車を止め てあのこの辺一体ですねあのうしだけじゃ なくてですねいろんな あの観光ができるようにねあの整ってまし たえ我々ですねちょっとお腹も空いたんで あの食事も兼ねてですねあのお茶屋園展望 台の方に行ってみることにしましたえ橋の 下にですねもう結構ねうず巻いてるんです けどもえそのそばをですねあのちっちゃな ね船がね多分ねこれ観光線だと思うんです けどもねかなりね近づいてるのがね分かり ましたえこの展望台に来る途中にあの3つ のですねあのま食堂券お土産もねさん みたいなですねえそんなちっちゃな店がね 並んでますえ徳島ではですねあの絶対に 徳島ラーメンを食べようという風に決めて たんでえ徳島ラーメンをねあの提供して くれるお店を探しましたえとりあえずです ねこのうずジやってとこがねなんかある みたいなんで中にね入ってみることにし ますえ窓からですねあのオナと教とうしが 見えるようなねそんなね店のレイアウトに なってるんですね念ながら徳島ラーメン 売り切れだそうですえ真ん中のお店はです ねなんかねやってるんだかやってないんだ かよくわかんなかったんですけども中に 入ってみたらね徳島ラーメンありましたえ ここもですね窓側の席がカウンターになっ てましてあのうを見ながらねあのラーメン 食べられるんですねえ我々はもちろんね 徳島ラーメンにしましたえ徳島ラーメンに はあの茶色と白と黄色のね3種類の色が あるんですけどもここはですね1番典型的 なあの茶系のラーメンでしたまずスープが 独特ですねあのじっくりね煮込んだスープ でしたえすごく濃厚なですけどもあの非常 にねまろやか ですえ外を見るともうね渦が巻き始めて ましたえ今日は午後3時に渦のピークに なるというのをねあの我々は知ってたんで そこをね目指して ますなんかねすき焼きみたいなね味がして あのそこにね甘辛い肉がね乗っかってるえ そんなね感じでしたえこういうラーメは ですね初めてです ねオルと今はあの淡路島と四国の徳島県 ナルト市をですね結んでる釣り橋ですえ 1985年に開通したそうですえ全長は あの1629Mあるみたいですねえナルト 海峡の渦を見るためにですねあの渦の道と いうのがありましてえこのね大ナルト橋の ですねあの下をですねずっと歩いてえ 真ん中辺までね歩けるそうですねえそっ からね真下にねえ流れている あのうしをですね見ることができるみたい ですえ橋とえうを見ながらあのラーメンを ね美味しくいただけましたえこの展望台は あのオナと教から結構ね近いところにあり ますあ東海道53次で有名なあの歌川広の 書いたですね泡ナルトの風景という絵が ありましたえ潮の流れが早い様子がですね 絵に現れてます ねえここは土曜日でも結構空いてるんでね おすめです ね頻繁にね観光線がね生きしてまし たナルト海峡は幅がね1.3kmであの 水深がね200mというねあの非常にね 狭くて浅い海になってますえそのためです ね世界一の大きさを誇るね渦使用がね発生 するんだそうですえ最大時には時速 20kmえ直径20mになるみたいですね イタリア半島先端のメッシナ海峡とあとね 北アメリカ西岸とあのバンクーバーと東岸 の間のあの西武海峡と共にえ世界三代潮流 という風に呼ばれてるみたいですえ逆に ですね南側はあの千ヶ海岸って言うんです けどもあのかなりですね穏やかな海です ねえ松の景色がですねいかにもね日本 っぽい感じでねいいですよねえさっき食堂 のおばちゃんが言ってましたけども午前中 はですねあのあの外国人の団体さんが来て ですねあのすごかったそうですこのうしは ですねえいつでもですねあの見られるわけ じゃなくてえっとね浣腸と満潮の時がね やっぱりねあのちゃんとしっかり見れる みたいですねそのためですねホームページ を見るとですねえ館長と満潮の時刻がです ねあのちゃんとねいつもね毎日ね表示さ れるようになってますえ潮の道の入り口に はですねあちこちにですねこのうしのあの 見頃時間というのがね表示してありました えうつの道はですねあの入場量が大人が 510になりますえ我々はですねあの ネットであらかじめもうね購入してました んであのキアレコードを見せるだけでね 入れましたえうつの道というのはあの オナルド教のあの下にですねこういったね あの歩くところがねずっとねあの繋がっ てるんです ねえこの辺からもですねもうすでにですね あの潮の流れがね見えてますね えこのね渦の道の長さなんですけども歩い ていけるところはですねあの450mあり ます海面からのね高さは45mだそう ですえ下が海というのもありますけども 45mの高さになりますとですねもう麻痺 しちゃってあまりね怖く感じないですねえ さっき言ったですね家の風橋の15mの高 さの方がですねよっぽどね怖く感じまし たえもうちょっとね見通しがいいと和歌山 県までね見えちゃうんですねえ上は高速 道路なんであの大きなねトラックとかが 通る時はねあの結構ねあの音がね聞こえて き ますえここがですねあのうの道のえ ちょっとねあの行き止まりみたいな感じの とこですかねえ観光線がですねあのもう ほとんどねあの渦の中にね突っ込んでく みたいなねえそんな感じ ですえこちらはねちょっとね大きめのね 観光線でした実はこれね観光線じゃなくて ですね館長線ってね言うんだそうですね 大きい方の船がワンダーなるとえ小さい方 の船がですねアクアエディとね言うみたい ですね我々が見た時はですねにですね 小さな渦がねあのできたり消えたりとかね えそんな感じでした ねこのオナと教に渦の道を作るというのは ね本当にねいいアイデアだと思います やっぱねナルト海峡のう塩はね世界的にも ね非常にね珍しい自然現象なんでぱ観光客 にあの見てもらうためにはねあのね間近で ね真上から見るってねこれれねすごいこと だと思いますもう橋のね設計段階でですね この観光こもねあの考慮されてたみたい ですねえ実際はですね1995年にあの このオナルド教はね完成してるんですけど もあのウの道はですねあの1998年にね 開札されましたえおかげでですねこうやっ てね我々ね一般のね観光客があのね真上 からね見ることができるんですねえこれ からね入り口の方に戻りますえこちらは すぐそばの相河浜というとこなんですけど もえここはねあの波が穏やかですよねえ 透明度も高くてですね綺麗ですねオナルド 教跡にしてえ今夜のね宿泊場所にえ移動し ますえ今夜はですねあの激安のですね ホテルAZ徳島板野店ですえこのホテルは ですねあの夕食朝食付きであの2人でです ね1万え60円というね値段ですえむし 夕食付けないで朝食だけだったら2人で 8140になりますえ公害型のビジネス ホテルということで駐車場はね無料です ねこうやって回しながら押すん だでここに 刺すま狭い けどシングルが2つ でまあ安いから ね景色はさ何もないから うん一通り全部付いてる冷蔵庫もついてる し ガップコンセントが直接普通のコンセント があってUSBは なしあもう典型的な小さな 小さなユニットバスです ねま必要最小限久しぶりにこの大きさの 洗面所 だでもまあ十分です ねちゃんと歯ブラシ立て えこれからですねあの100km離れた ですねえ秩父はに行こうと思いますえ父浜 はえ香川県の水市というところにあります 日本の冬にエコという風にね呼ばれたりし てますえ今日の日の入りがあの18時32 分なんでえっとねギリギリね間に合う ぐらいのねえそんな感じ ですえちょうどねギリギリの時間に 間に合いました えちょうど夕日が海の向こうに沈むところ でし たえ今日はね天気がいいんであの本当にね 綺麗です え土曜日の夜ということもあってですね 結構ねお客さん多かったです ねえこのマークが付いてる動画は上下ね 逆さにねひっくり返ってますえポイントは ねこのね塩だりですねえ風がないとあの鏡 のようにね綺麗にね映り込んでくれます え潮だまりのねそばをですね妻にねえ色々 ね歩いてもらったりとかねしてあの ちょっと撮ってみまし たやっぱりねこの時間帯は言う人ですね あの人物がですねえ同時に潮だまりに 映り込むというねあの非常にね貴重なね 時間帯です ねえ色がね全体的にオレンジ色になってえ しかもねあの逆光でねシルエットでですね すごくねいい感じでし たえ潮溜りをね取ってる人よりもえ実際は ね夕日をね見てる人の方がね多かったです ね え南米のボリビアのウニエコはあのね行く だけでもですねものすごくね大変ですし あの行ったら行ったらですね高いえ標の ところなんであの鉱山病になったりとかね する場合もありますしあのま大変な思いし てあの行くよりはえここだとですねまウニ エコまで行かなくてもですね結構ねあの 綺麗なねあの絵が取れるんですね えこのね秩父浜はあの基本的にはね海水 浴場なんですねあのビーチの長さはね約 1kmあるそうですえそれよりはですね もっと有名なのはあの塩が引いた干潮寺の 夕暮れまさにですね今なんですけどもえ この景色はですねあの南米のボリビアのウ にエコのようなねそんなねあの写真がね 撮れるということでねえ話題になっちゃい ましたえ実はですねこの秩父浜は以前です ねこれ埋め立ててえなくなっちゃうような ねそういうね危機にね品したことがある そうですえそれ1990年代のね話みたい です ねえここはですねあのすっごい東朝なん ですけどもそのね地形的にですねあの 瀬戸内会のあのゴミがですねここにね どんどんね流れついちゃってもうね海岸は ねえゴミがねいっぱいになっちゃったそう ですねえこの辺にあの工場をね誘致しよう というね話もあってですねあのそのゴミの 剣もね謝ってですねあのここをですね大 規模なですねあの埋め立てしてしまおうと いうね構想がねあのあったそう ですえでもね地元の人がですねあのこう いうね貴重な日型をねあの潰さないで欲し いっていうことでねそのねあのゴミがね 集まった海岸をねあの接せとですね あの掃除をね始めたみたいです ねえそういったね活動がですねやっぱり どんどん広がってってですねあのゴミもね どんどんどんどんねあの綺麗になってき ましてえ最後はですねあの埋め立ての計画 はねあの注意されることになったそう です今でもねその掃除はね続けられてる そう ですえそんな中でですねええここを有名に したのはですね1枚の写真だったそうです あのちょうどですねあの潮だまりえここに ですね鏡のようにですね空がね映し出され たえそんな風景がねあのネットでねあの 拡散されまし たちょうどね夕暮れ時にあの風が止まる あの折内会特有のねあのセットのユナです ねえこの光景だそうですえこの写真はです ね世界中に広がりましてあの国内外から ですねたくさんのね人がね集まるように なりまし たえそれによって私たちもですねこういう ところに来てえこういうね景色をね楽しむ ことができるようになったということです ねありがたいことと思い ますえ美しい景色を後にしてですねえまた ねあのホテルの方に戻りますえ夕食の時間 に間に合わないと思いましたんで1回ね 夕食はキャンセルしたんですけどもあの 間に合ったんであの1回ねあの1人 990円払ってですねえ夕食をいただく ことにしましたえ夕食はあのビュフェ形式 ですえお酒はねベッド990円払えば飲み 放題みたいですねえメニューの種類もね 少ないんですけどもあのそこそこねあの 食べられましたえ990円でビュッフェで ドリンクバもついてるってことでねえ十分 です ねえ株式会社アイズというのはえ大分に 本社を置くあのホテル運営会社ですえ元を たどるとですねえ亀のいホテル亀のい旅館 がルーツになるみたいですねえこのホテル は九州を中心にえ中国四国それからあの甲 新越東海北陸にもねあるみたいですえ関東 にないのとそもそもねあんまりねこういう ホテルに泊まったことがなかったんでえ 全くね知れませんでしたたまにはこういう 激安ホテルもねいいですねえ今回の動画は この辺でおしまいにしたいと思い ますえ今日の工程はですねあの342km 5時間37分でしたえ最後までご視聴 いただきありがとうございまし たえまた次回の動画もご覧いただけると 嬉しい ですもしもこの動画が面白かったり参考に なりましたらあの是非いいねボタンとあの チャンネル登録をお願いします [音楽]
60代夫婦の雅旅、円安で海外旅行が厳しくなる中、国内旅行にも目を向けたいと思います。行ってみたら国内にも素晴らしいところがたくさんありました。
今回は、どこかにマイルで中国四国旅を計画、7泊8日間でたっぷり観光してきました。その様子をご紹介します。
【4日目】は、土佐御苑で朝食したあと、桂浜を見て、一気に北上して祖谷のかずら橋、大歩危峡です。そして今後は東へ移動、大鳴門橋渦の道からの鳴門の渦潮、日本のウユニ塩湖「父母ヶ浜」です。綺麗な景色の連続でした。
激安ホテルもご紹介します。
JAL | どこかにマイル
https://www.jal.co.jp/jp/ja/jmb/dokokani/
土佐御苑公式サイト
https://www.tosagyoen.co.jp/
桂浜公園公式サイト
https://katsurahama-park.com/
三好市公式観光サイト(祖谷のかずら橋、大歩危峡)
大鳴門橋遊歩道「渦の道」公式サイト
https://www.uzunomichi.jp/
ホテルAZグループ公式サイト
https://www.az-hotel.com/
父母ヶ浜(ちちぶがはま)三豊市観光交流局公式サイト
https://www.mitoyo-kanko.com/chichibugahama/
00:00 イントロ
01:44 土佐御苑
03:14 桂浜
07:33 祖谷のかずら橋
14:50 大歩危峡
18:53 大鳴門橋
21:23 渦の道
24:31 ホテルAZルームツアー
26:52 父母ヶ浜
32:17 ホテルAZ夕食ビュッフェ
33:24 エンディング
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6 Comments
桂浜、素晴らしい景色ですね!水族館は小規模ながら海獣が多く、トドに餌やりができたりとても楽しい水族館でした。
お薦めです。
鳴門海峡は一度目は大塚国際美術館そばから高速観潮船「うすしお汽船」で渦潮のかなり近くまでクルーズしました。
とても迫力がありました。2度目は渦の道へ行きました。風が強かったです。
父母が浜、美しいですね!ボランティアの方がたくさん撮影して下さいました。
どこも懐かしい映像で楽しく拝見させていただきました。有難うございました!
拝見しております❤
拝見しております❤
拝見しております❤負けた
今回は特に美しい自然の動画だったと思います。いつか実際に訪れたいと感じました。ホテルAZですが、ロードサイドホテルとして九州では有名です。開業当初はどこも亀の井ホテルの看板を掲げており、温泉ホテルと思って予約した客からのクレームが多くなり、改名したそうです。次の動画を楽しみにしております。
観潮船は大きな方に乗ったことがあります。
小さい船の方がより渦の近くにいくので次回は乗りたいです。
橋の上からもよく見えますが船も良いですよ。
風を感じ渦を近くに見てなかなか迫力ありました。
かずら橋、微妙な高さとあの隙間、私は無理かもです