第264番-6【女装 コスプレ 登山】川苔山に登る.6・下山開始,まず大ダワへの分岐へ【エルフ 奥多摩】
帰りはねこちら側行きますこのね杉の大 これを通って鳩の正規 ですこの川乗山ね地図的にはこっちから 来る道もあるようなんですよあありました ねこういって うわこりゃきつそうだわねああやってこう うんまいいですとにかく 降り ましょう忘れ物はないようですねで時間の 方 は14時19分まあギリギリかなとにかく 行き ましょうこのね川乗山の山長からちょっと こっから5分ぐらい行くのかなベチのある 分岐で若干ピストンし ますしかし本当人が多かったですよねま 特に中国の人本当に弾けすぎですよまあで も日本人でもね10何人ってツアーでき たらやっぱあって弾けちゃうか ね登りはねあんなに大変だったんですけど ねもう下りは本当楽なもんですねいやいや いや全然ねが違います よ最初川乗橋のルートから登ってきた時ね ここが頂上じゃないかと思ったベンチの 分岐ですねそうこの鳩の駅6.6kg こっちに行くわけですよてことはこっち 行ったら川乗橋ですから分岐としては こっちですねあそこに波の正ってあります じゃこれでいいん ですここからはね若干23分岐するんでね ちょっとそん時は注意しなきゃいけません ね本当にね下山下山はいいんですけどね まだ明るいからいいんですがこれが どんどんね日がかってくるとそれでね変な 焦りを生じしてねいやこっち行っちゃおう かってで近道のつもりがそうなんとかあり 得ますからねまそれはないようにとにかく ねもうルートを辿っていくだけですよ あそこの分岐からねま非常にいい感じで 下ってますがさあこれがねいつまで通かっ てわけなんですよね地図で見た限りだと かなり緩やかなんですけど ねなんか急に荒くなってきましたねうん いやこういう時焦るとずると行きますから ねしかしこの時間でもまだ登ってくる方が いるとはまあもうこう頂上ですからねま 頂上ついてねあついたってカッとねなんか なんかペットボトルグっとやってさ降り よってまそれなら大丈夫なんでしょうけど ね洗い道を下ったかと思えばね先の方には ゆい道がついてるというまあまさに奥たの パターンですねなんかえぐれてるなと思っ たら ねここから川が始まってますねいや川の原 ですよ山に登るとねいや川って最初どう なってるのっていうのがねよくわかるって わけですねこうやってね山から染み出して 海に注いでるというわけですねでまたなん かそっからね少し隠れたまたねこうやって 流れていくと いう登り返しになってんな食った後 ちょっと辛いんすけどねまこれぐらいなら いいでしょう地図的にはね概ね下りが続く はずです からこの時間になると登ってくる人も ほとんどいないし下る人もね粗方降り ちゃったんでいや貸し切り状態でやっと 静かに下ってますよ山頂でこういう感じ だったらいいんですけどまそうもいきませ んよねみんな山頂を目指しますからねま そういう時はねマイナな山ってのがいいん ですよねま小頭さそうあの陣馬のね小頭さ なんかいいんですけどねまあ行ったってね ベンチがざっと並んでるだけで周り草に 囲ま草っていうか木に囲まれて何も見え ないですからねまそれゆえね人が少なくて いいんですよ立札いいですねルートは合っ て るってことですよなるほど振り返ってみる とねこっちにもなんかそれっぽいなんか道 があったりしますからねだからこういう わけなんです [音楽] ね川のりばルートにはベンチ1つなかった のにねこっちはこうやって休めるところが あるっていうねまそれだけメジャールート なんすかねってことはこっから先かなり 歩きやすいことを期待していいんでしょう かね実際こう本当になだらか穏やかな部分 ですよまここだけでしょうけど ねベンチからちょっと言ったらねまた道が ね奥ただからひどくなるんだろうなんて 思ってたら全然いい感じでついてますよ いや本当ね午前中登りで使った川乗橋 ルートに比べたらお散歩道ですよほと 大して歩かないのにまたねそこにベンチが あってねってわけですから ねこれなんか白いのありますけど何 でしょう ね頂上カレーだり塩禁止あこっちもま同じ 感じですかあこれこれねこれが下手して ポキって降りてくるっていそういう危険性 があるからま自己責任で座りゃいいんです よその代わりにね頭にカレーが当たっても それはねその人が悪いってだけ ですじゃこれはこのままでいいの かすごい分岐だね大田はなんなちょっと 読みづらいですけどとにかくこっちから 分岐があるってんですけどま確かに道 っぽくなってますけどちょっと行く気はし ませんね通行注意ともありますねちゃんと 東京のマークが入っててね もちろんこっち行きますよ今更今更行きは しませんっ て下りとはいえねやっぱり体動かすと暑く なってるんで袖は取っちゃいましたよ やはり本当にね体温調整は重要ですよもう 暑さでねそれで本当に熱中症ですかなっ たらバカみたいですからねまちょっと ひんやりするっていうのはもう今こうやっ て体動かしてますからね体動けば熱はいで も出てくるってわけですからねま冬冬山は 別ですけどねもう今もう春ですからねで 今日最高気温が23°ぐらいだったかな麓 の方はもそそんな時期なんでねよいしょ しかしこれは歩きやすい道だな今んとこね いやすごい岩岩場みたいなところをねこの ロープズに降りるってところはとりあえず はないですねもう本当にねま多少ねざれ ザレバっぽいところはあったにしてもね もうなんかお散歩感覚で食ってますよま山 ですからねたまにはこういった粗いとこは ありますけどまこんな程度ですいいですね この感じねいやまだまだ明るいですよこれ が今午前9時10時ってんなら本当に のんびりしてられるんですけどねまそうも 言ってらんないんですよねって言ってたら 立札ありますね分岐かどうなってんだろう ねうん駅はこっち行けってなってますね いやこれなかったら本当にずかずか行っ ちゃいそうです ようん大丈夫だよ な一応ちゃんと東京都のですからねま信じ ていき ましょうさっきの立札のとからねあた道の 具合がちょっとガレバっぽいよなうんま山 だからねたまにはこういう区間もあるてん でしょうがないんですけどまこれ抜けたら またなんかいい感じになるんでいや奥 たらしちゃ奥たらしいですよと言ってもね 本当にこっちのルート川乗り場ルートに 比べたらそんなに厳しいとこつってもこれ ぐらいですからねいやうん楽ですね こっちのルートねまだ歩き切ったわけじゃ ないんですけどね登るならこっち側の方が 楽かもしれませんねハートの駅から来る方 がねまバス台もね余分かかんないで済むし ねそれにね奥多摩まで乗っても鳩巣まで 乗ってもね確かまあ私の場合ですけど料金 変わんないだよなま人によって違うかも しれませがそう考えるとねまお気楽に行き たかったら鳩巣駅から川乗山はねこっちの ルートでのピストンの方がいいのかもしれ ませんけど ね鉄道の駅から登れる山ってのはねもう それだけでね利点ありますからね山のバ スって本当にね本数少ないしね時間が うまく合わなかったりしますけどね鉄道 ならねそれ以上に本数ありますからね しかも最終も遅いとかまでもこれ東京近郊 奥とかね中央本線沿いだから言えるのかも しれませんけどねこれはもうガチのね地方 だとま午前中に2本午後に2本鉄道でそう いうことありますから ね他に道はないしねこれでルート的には あってるんですけどね確かに他に人がい なくてね静かで生々するんですけどねいや ちょっとねやっぱり先導薬で誰かいないと 不安になりますね本当に虫のいい話です けどね時間的に人がいないっていうのは ともかくねこっちのねルートがなんで静か なのか分かります ね沢が流れてないんですよねこっちね 川乗橋からのルートは常にね脇がね差は 流れててそれのねちょろちょろゴゴって音 でねま賑やかなんですよこっちはね特に そういうのはないんですよねだんから黙っ ちゃえ ばまこういうわけでね風のノイズしかし ないという ね本当静かだよ なまそれそれを楽しむには持ってこいです けど ねちょっとここは迷いそうになりますね こっちにもルートがありそうでこっちにも ルートがありそうで こっちかなあ前方に人がいるからまこっち でいいんでしょう ねいや立札ありましたあってたよかった よかった鳩巣駅はじゃあこっちかなんか こっちもあるけれどなんでしょう ね大田 小田山ちょっと沈みた方がいいのかなこ裏 にもなんかありますけど ねアクロ なるほど [音楽]
2024.4.13 に撮った動画です。
帰りは鳩ノ巣駅へ向かいます。
鉄道だと最終が遅いので気が楽です。
使用音源
「YouTubeオーディオライブラリー」
ライブドアブログの「ノンダックレイの写真」http://non-duckley.blog.jp/
今まで撮った自撮り写真が沢山あるので是非ご覧ください
2 Comments
紙地図なんですね
イイ感じです
山であったらびっくりするかもしんないです
山登りのデーモン