ダムの放流、下から見るか?上から見るか?放流が終わるまでにしわい階段を駆け上がれ!!日本最後のアーチダム、温井ダム見学Part3【SiphonTV357】
あと30分ぐらいでえ午後の部の水て掘り
始まりますのでそろそろまた下行こうと
思うんですけどこはこっちを使ってみます
サン
TVさあじゃあこれで下まで何分かかるん
でしょうかあなんか風が出てきたなそして
めっちゃ急
このフーチング階段登りよりして嬉しいの
は
ね
抵抗100mぐらいまでじゃないですか
ね今まで登りよりした中
てフで一番長いのは宮
せダム
はあそこは僕は登りよりしたことはない気
がするんですけどだから
滝沢あ浦山かごめんなさい浦山です浦山
ダムだだからここと同じこのダムと同じ
156mのフグ階段の飲料理したことあり
まし
たきついんだよな
でいやでもこっから見える光景は
素晴らしくいいはいダムダムですよ触っ
とき
ましょう国内最後の今のところ日本で最後
のアーチダム
です日本
のアーチダム建設技術の全てがおそらく
詰まって
いるぬい
ダム降りるのは
ね降りるのはいいんですけどねって言おう
と思ったけど降りるのも半分すぎるとね
きつくなってくるんですよね
まだこんだけだもん
な昼休みの間にちょっと下流の方に
コンビニがあって雨がっぱ売ってないかな
と思って探しに行ったんですけどなかった
です
ね雨ガッパゲットできませんでしたので
午後もまたつぶ濡れになるのか
な食強くなってきたからちょっと気温はね
大体今20°ぐらいですかねそ寒くはない
んだ
けど風強くなってきたからね寒
そうああここの眺めも素晴らしい
ねちょっとこの辺からもあれですね放流中
の姿
を見てみたいけどということは放流始まっ
たらここ登ってきてこの辺まで来なきゃ
いけないのか
あとなんかさっき管理事務所の屋上にも
出れることが出れるところがあってうわ
ここちょっと下がぬかるんだよ
な屋上にも出れてで管理場の事務所のね
屋上からの長めが大体全部見え
て
しかもあの多分放流
の水がドバと出てるところ全部見えそう
だったんでそこからも取りたいんだよ
なってことは最初から上にいた方がいいの
か
な始まったらすぐエレベーターに乗れば
いいのかなでもそうすとこの辺が取れない
[拍手]
うんここを登って1番目まで行く放流中
にあと30分で放流始まり
ますおおあそうそれでこれがねぬいダムの
キャット
ウォークでま屋根がついているので職員
さん的には
快適だそうなんです
けどまやっぱりねファンとしてはもし連れ
てっていただける機会がある
ならむき出しがいいですよ
ねあとそうだそうこのなんかかし階段は
なんかねぬりダムをスタートゴール地点に
しているウルトラマラソンだっっけ普通の
マラソンじゃなかったような気がするん
ですけどウルトラマラソンだったと思うん
ですけどのイベントがあってなんか停滞の
上の方をスタートでなんかずっとどっか
ぐるっと回ってきて最後ダムの火まで来
てであの
のこのフーチング階段芝階段を上まで
上がっ
て行くっていうなんかルートらしく
てこれすきかって感じですよねすごいいや
でもなんかもう魅力を分かって
るっていうかあここがあれですねキャット
ウォークあこんな感じですねキャット
ボークここ管理事務所の方から多分来ると
ここから出てくれるようになってると思う
んですけどここから
ねここを通らなくてもそこには行けるはず
であそこに行くとあのバルブのところに
行けてバルブのところにはち太郎さん
がい
ますせっかくフーチング階段解放して
るって言ってんのに誰も降りてあ誰か今
降りてきてますねでもあんまり降りてくる
人いないな
せっかくこの
ねぬくダム様
の停滞が触り放題なの
にこの辺はもうちょっとこういう角度に
なってますけど上の方は逆向きにアーチし
ててだからトーム型アチダムっていうのは
上下方向にもこうアーチしてるのでえっと
ア左右で左右のガ板だけじゃなくてここら
辺はこう下向きになっているのがま分かり
やす言と靴でこう足でこう後ろから押さ
れるのは踏ん張って耐えるみたいなねそう
いう感じでだから左右と下の足元のガ板で
水圧に水圧を支えているというよう
な構造になってますでこのここの足元に
こう
前前にこう伸ばしてま足元でも支え
るっていう構造をダイビングアーチって
言うらしいんです
けど左右のアーチとダイビングアーチ
で水圧に対抗して
るっていうのがドム型アダムだからもう
こう見ると3次元にうってるんですよね
こう左右にも上下にも
こうすごいこんなんどうやって設計するん
ですかね
ねぬいダムがしかもね計算もそうですけど
ダムが作られた完成したのが2001年だ
から実際工事やってるのは多分95年6年
7年8年とかそんぐらいなんじゃないかと
思うんですけどでそれで言うと設計は多分
90年代前半もしくは80年代後半とかか
もしれないですけどで考えると当時の
コンピューターと今のコンピューター基準
ではちょっとやっぱり違うじゃないですか
そう考える
とでま抜いではまだ90年代です
けどこれが下段のキャットオクです
ねぬいでも90年代ですけど日本で多く
アダムが作られてたのっで
昭和430年代40年代とかなんで当時は
どうやって計算してたんですかね
[拍手]
おなんか話してるうちに割とあっさり一番
下までついてしまいまし
たはいというわけでまたやってまりました
1番下あ結局なんだか喋りながらなんだで
でも10分ちょいで上から下まで降りてき
ましたもう午前中に放流してた
痕跡はもうほぼ乾いてるしないねじゃあ
どうしよう放流開始を待ってねあそこの
バルブ
からこう飛び出す瞬間をアップで取りたい
んですよねでそれを取ったらここの階段で
上まで途中まで行って途中の辺りってで
管理事務所の屋上行っ
て屋上からのああそこからも取れたらいい
ですけどとどこまで張れる
かちょっと1人で取れるだけいろんな
アングルで取ろうと思い
ます午後の分もあと1分ほどで始まり
ます午前とま大体同じぐらいの人手ですか
ねちょっと少ないかもしれない
[音楽]
H
[音楽]
よしげ始まったえっとどこで見ましょうか
一番遠いところ行ってみようかな
[拍手]
[拍手]
[拍手]
はいおおおおしか行って
[拍手]
[音楽]
ないあこの辺が大体放流バルブと同じ
ぐらいの高さですね今大体真横から見てる
感じ
ですあそうか先に天場行った方がいいのか
な
[拍手]
ああやばいすげえ後悔してる
[拍手]
今とりあえずさっき歩いて降りてこなきゃ
よかった下りを下りをエレベーターにすれ
ばよかった
きついやべえあと6分しかない
[拍手]
H
[拍手]
[拍手]
[拍手]
よ
ちょっと計画を変更し
ます残り3分なん
で管理事務所の上
は多分無理なので
あそこ
の天場の真ん中から覗いておしまいにし
ますすます
ね管理事務所の屋上から
の写真なり動画なりは確かぬいダムの公式
のホームページにあのでそちらをご覧
くださいすいませんはあああ残りあと1分
ちょい
ああ一応電波まで来たぜ来たぜああ
ああ
きつよいしょはいじゃあ見下ろし
ますああかっけ
ああかっこいいね
[拍手]
[拍手]
[拍手]
ごJA
[拍手]
[拍手]
[音楽]
終わりましたあああすごいあの水の底に
空気が
いっぱい入って白っぽく濁ってます
[音楽]
ね上ですり
ますはいというわけでぬいダムの水位低下
放流をご覧いただきましたがありがいかが
だありがとうじゃないやいかいかがだった
でしょうかこんな感じでね毎年春先4月の
下旬から5月の上旬ゴールデンウィーク
明けぐらいまでにかけてちょっと曜日とか
時間とかはその都度ホームページを確認し
ていただきたいんですけど毎年や既に低下
放流やってますのでえ是非ねイダムの
ホームページをチェックしてえお近くの方
それからご興味ある方見に来てみては
いかがでしょうかいやこれね本当に例えば
山沢ダムの点検放流とかねあの黒部ダムの
放流とか宮笠ダムの観光放流とかも日本
有名な放流いっぱいありますけど抜いダム
のこの水低下放流は本当にそれに匹敵する
全く負けずを取らずにすごい迫力のある
イベントだと思いますので是非皆さんこの
秋太田町に来てみてはいかがでしょうかで
はこのの動画が良ければいいねボタン押し
てくださいあとチャンネル登録も是非
よろしくお願いしますではまた次の動画で
お会いしましょう
[音楽]
さよならHV
[音楽]
広島県安芸太田町の温井ダムを見学しました。毎年春先に行われる水位低下放流をさまざまな場所から眺めようと、放流開始を真下で見た後に堤体脇の「しわい階段」を駆け上がったところ、大変なことになりました…!!
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SiphonTVの紹介
中の人:萩原雅紀(はぎわらまさき)
ダムライター/ダム写真家
1998年頃からダムの魅力に目覚め、2000年にHP「ダムサイト」を開設
http://damsite.m78.com/
以降、ライフワークとしてダムめぐりを続け、国内外合わせて600ヶ所以上のダムを訪問。
ダムの魅力や役割、楽しさをたくさんの人に知ってもらうために活動中。
メールは以下にお願いします
siphontv@siphon.jp
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イベントプロデュースなど
2004〜2006年「奥利根ダムツアー」主催
2006年〜トークライブ「ダムナイト」主催
2011年〜展覧会「ダムマニア展」開催
2013年〜トークライブ「日本ダムアワード」主催
…etc
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出版物など
単行本「ダム大百科」(実業之日本社)監修
https://amzn.to/2YqLRSb
DVD「ザ・ダム」(アルバトロス)
https://amzn.to/3bVQQhT
写真集「ダム」「ダム2」(メディアファクトリー)
https://amzn.to/35rpEFo
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写真集「ダムに行こう!」(学研プラス)
https://amzn.to/2y8RSIP
ムック「ダム大百科」(実業之日本社)監修
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旅行ガイド「ダムの歩き方」(ダイヤモンド社)監修
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玩具「ダムかるた」(スモール出版)
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…etc
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テレビ・ラジオ出演など
NHK-BS「熱中時間」「熱中夜話」
TBS「マツコの知らない世界」
TBS「パパジャニWEST」
東京FM「アヴァンティ」
文化放送「くにまるジャパン」
…etc
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執筆活動など
「デイリーポータルZ」連載
「建設の匠」連載
「JAF MATE」連載
…etc
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16 Comments
貴重な映像、いつもありがとうございます。
階段かけあがり、若いね!
昨日 行って来ました。物凄い迫力でした。かっぱ着ててもビショビショ!しわい階段は鍵がかかってて、通れませんでした。
フーチング階段の早送りで
酔った…。
萩原さんお疲れ様でした。
触っとこーいただきました。
なんか降りる方が大変そうですが、元気いいですねー
温井ダムの連発で忘れないかもです
頑張って素敵な映像を撮ってくださりありがとうございます。
健脚で羨ましいです。
すごい過酷なことやってますねww😂
階段途中の真横からの映像良かったです!
お疲れ様でした😅
昔のダムは手計算ですよね。
途方のない時間がかかった上で、長期に耐えうるものを作り上げる技術はすごいものです。
心臓破りぃぃー!!!
階段登りより降りの方が骨密度上がるらしいです(笑)
すごい映像ありがとうございます。
なんというか水の匂いが感じられる動画でした。
1990年代のバソコンは、16ビットから32ビットに移行する位の時期ですね。
メインフレームと呼ばれる大型コンピューターが、今のフル装備のデスクトップパソコン位の性能ではないでしょうか。
昭和30年代は、計算尺や手回し式の計算機でしょう。
確か、東京タワーを設計した内藤多仲氏は計算尺を使って東京タワーや名古屋タワー等を設計したと思います。
昭和40年代は、卓上式電子計算機(真空管やトランジスタを使ったもの)でしょう。
頑張れーと声を出してしまった笑 カメラが手すりから超える度にタマヒュンしちゅうw
お疲れさまでした!
安芸太田しわいマラソンについても触れられていて嬉しいです。
階段駆け上りの映像を大変懐かしく感じました。ありがとうございます。
分身作って同時に色んな角度から眺めたくなりますね🍀*゜(どのダムでもそうなのですが、特に強く思えます!)
パート3だな。前回の午前放流シーン凄かったな、午後の部も見れるのか、嬉しいな😊
近くで雨カッパ探したのですね😅
放流シーンの撮影上か下か迷うけど
前もって計画をたてて撮影するほうが無難ですね。🤔
萩原さん下から上まで撮影ご苦労さまです、🙇お疲れ様でした。
今後行く人にとっていい教訓なるな。
直下と真上からの撮影、改めて温井ダムのスケール感伝わります👏👏✨