キュンパスで青森と盛岡に行ってみたのだ
新幹線はかっこいいのだ早いのだズンダ もンなのだ遅刻メタンよ引きこもりの ズンダモンは東京駅に来てるとか珍しいわ ねお得なキックで日帰り旅行に行くのだ もう新幹線が来てるから急ぐの だはぶは席が広いわね1列目なので前の人 がシート倒してこないので広く感じるのだ 発のはやぶさなのにかなり人がいるわ ねの効なのこの切符で旅行に行くのだ 初めて聞く名前の切符ねどんな切符なの jr東日本のほぼ全域の新幹線や特急が 乗り放題で1日1万円のお得な切符なのだ かなり気前がいいわね何か裏があるんじゃ ないのそんなことはないのだ指定席2回 まで平日限定14日前まで投入と条件は あるけどそれを差し引いても十分得な キックなのだしいて言うなら電車が遅れ たり止まったりしても払い戻しができない のメリットなのだこの時ズモはこのセリフ がフラグになっていることをまだ知ら なかったそうねモはこの切符でどこに行く のまずははぶに乗って青森を目指すのだ取 を取るには新線で遠に行くのが一番なのだ 大宮駅過ぎたら席はほぼ満員景色も雪が 目立つようになってきたの だでもないのに止まってるわねどうした のでオーバーランしたのだしばらく動き そうにないのだおとなしくiPadで アニメ見ながら時間を潰すの だやっと動いたわねさすがに2時間も 遅れるとは思ってなかったのだ動いた瞬間 乗客から完成が漏れたのだ大幅に遅れた けどこのまま青森を目指すの青森に行き たくてこのキったからこのまま青森を 目指すのださすがに での予定は変更するのだズンダモンの故郷 の仙台に到着したようね仙台駅に2時間 20分遅れで到着したのだ新幹線の快適な 座席に座ってたからそこまで疲れてない けど立って乗ってた人や仙台駅で待ってた 人は大変だったの だ盛岡駅に着いたみたいね新幹線の 切り離しを見るのがお約束なの だ お待ち棒が出てからすぐにはやぶさが出る ので急いで戻るの だ新青森駅に着いたのだ急ぐのだどうして そこまで急ぐの在来線の乗り換え時間が 少ない上にはやぶさのお客さんのほとんど が青森ざすのでめちゃくちゃ混むの だやっと青森駅についたのだビは新しいの ねまだしているところもあったのだお食事 どころ幼いガイドブック常連のホ料理が 楽しめる店なのだ今日は休みなのねところ でどこに向かってるの海鮮丼を食べるのだ
有名なのけ丼かしらのけ丼はキュパス効果 でかなり並ぶので手っ取り早く食べれる ところに来たのだアが新撰市長なぜかの 施設の地下に本格的な市場があるのだもう 昼過ぎだからしってる店もあるの ね 丸青食堂が見えてきたのだここが今回の 目的地なの だ売り切れも多数あるのね青森丼を いただくのだネタが新鮮でおいしいのだ これで2200円なら満足度は高いのだ3 月なのにまだ雪がたくさんあるのね3月 なら雪なくて観光しやすいと思ったけど 甘かったのだ ここはどこなの根の家わっせ根祭りの根の 実物が展示されている施設なの だ寝の作り方が書いてあるの だが雰囲気あるわ ねご以上あってびっくりしたのだでっかい のだ上が寝なのだ想像以上に大きいので ズンだもんの部屋よりはかに大きい わさっきの反対側いろんな方向から見ても 楽しめるように作ってあるのだ不動明王が 迫力あるわね今にも動き出しそう歴史の 教科書に乗ってるような昔の絵をそのまま 実態化したような絵柄なのだ 近くで見るとそういわ ねぶた祭りではこれで街中を動いてるのだ いつかなまで見てみたいのだでもお祭りは すごい人じゃないそうなのだそれを考慮 するとここで寝を間近で見れるのはかなり お得なの だ 近くで見ると足みたいなものでできている のが分かるの だ引きで中を作り針金でおよその形を作り 髪を張っているのだ髪は思った以上に強度 があったのだ簡単には破けなさそうなのだ 目のモチーフはと鏡とかとか昔話に出てき そうなものが多いのだなんかもうの寝とか あったら面白そうここに展示されてない だけで実際にはいろんな寝があるのかも しれないのだ木の部分は意外と細いのね やはり動かすことを考慮して軽めに作って いるのかもしれないの だ目蓋を満喫したから外に出たのだ青森 ベイブリッジが見えるわね夜にはライト アップしているみたいって書いてあるのだ ここはこう見えてビーチなのだこの雪で ビーチとは分からないわね雪の下には砂浜 があるはずなのだこのビーチは2021年 にできた新しいビーチで夏にはシカヤとか できるみたいなのださすがにこの時期は 無理ね波は穏やかなの だ発光だまが見えるのだ昔青森と函館の
連絡線として活躍してたのだちょうどお 休みの時期で中には入れなかったわ海の上 を歩いているのだここは青森ラブリッジと 呼ばれ発光だまると青い海公園結歩道橋な のだなんでラブリッジって名前なの調べて も全く分からなかったのだただ名前の通り 夜はデートスポットらしいのだズンだもん には縁がないわね雪が固まってて滑りそう なの だ三角形の建物あるわねアスパムという 物産感なのだお土産がたくさんあるの だアスパムの13階は展望になているのだ 青森の街並を一望できるのだこれは西側の 景色なのだ青森駅側なのだ青森ベイ ブリッチや発だまも見えるわねこれは北側 の景色なのだ津軽半島が見えるのだ天気が 良ければ函館が見えるかもしれないのだ 右側に見えてるのは下北半島 かしら青森の歴史を感じるステンドグラス なの だこれは東側の景色なのだ山がかなり近く にあるのねマンションなども多いの だこの辺は南側の景色なのだビルなどが 多いけど向こう側には山が見えるわね海と 山に囲まれた街なのだビルとかも多いから 夜景も綺麗かも ね次はAファクトリーでアップルパイ 食べるの だ 中はフードコートとかお土産屋があるの ねスキッエッのアプルパイなのだ広崎 アップルパイ選挙を3連覇したらしいのだ 青森駅にあったリンボジュースだけの自販 機なのだよく見ると種類が違うのね味とか 違うのかしらよくわからないのでフジを 買ってみたのだパッケージに味の特徴の 説明があったのだ富士は普通のりんご ジュースをおいしくしたような感じだった のだ悪く言えば特に変わり映えはしないっ てことねできれば自販機にこの説明変えて 欲しかったの だこれからマオ駅に向けて移動するのだ さっきはよく見えなかったけどこれが青森 の来戦なのでアンタグラフがないので デゼル車なのだディーゼル車でも車内は 全然うるさくないの だ青森駅についたのだ2010年に東北新 幹線がされた駅なのだ2016年にこれ より先の北海道新幹線が開業したのだ駅中 には飲食店とかお土産屋とかあったわね 駅前はかなり広いのねそうなのだ少し参考 してみたけど広いだけで何もなかったのだ これはコンビニの屋根より高く積まれた雪 新青森駅周辺にはコンビニと連しかなかっ たの
だはやぶさが青森駅に入ってきたのだ行は 2時間以上遅れてたけどこのはやぶさは5 分程度の遅れなのねはやぶさは全車指定席 なのだでもキパスのルール上新青森駅から 無両駅までは空席を自由席として乗って いいのだ空席ってどう判断するの後からお 客さんは来るかもしれないのにレネットの 指定席予約のシートマップを見て予約済み かどうか確認してから空席に座ったのだで も実際は予約済みの席でも空席が結構あっ たのだ今日の電車の遅延で乗れなくなった 人でもいたのかしら 約1時間で盛岡駅に着いたのだはやぶさは 本当に早いの だ盛岡駅に着いたのだ1982年から新 青森駅ができる2010年まで東北新幹線 の執着駅だったのださすがに立派な駅ね 盛岡駅の福田売り切れだったのだ駅にも 売ってたので店舗はやってないの盛岡駅 ついた頃にはもう閉店時間だったのだ新 幹線の遅れがなければ間に合ったのだ 悔しいのだま文句言っても福田パンはもう 食べれないから地下の観光スポットに行く のだ盛岡城後園を指すのだ着いたのだまだ 雪も多いわね冬だからか入れない場所も あったのだ春とか桜が咲いたら綺麗だと 思うのだ盛岡城は南部半の城として 1633年に完成したのだでも現在は石垣 だけが残っているのだ一部の石垣は今修復 工事中なのだ町の中心部にこんな公園が あっていいわ ね次はどこに行くの岩手銀行明連が間に 行くのだちょっとなんか東京駅に少し 雰囲気似てるわね東京駅も設計した達の金 が設計しているのだ岩手銀行アレの間は 1911年に盛岡銀行の本店両者として 作られたのだその後岩手銀行が譲り受け 2012年まで行として営業していたのだ 意外と最近まで使われていたのね中も見学 できるけどもう営業は終わっていたのだ もう夕方だししょうがないわ ねそろそろ時間出し岡駅に戻るの だ盛岡駅のバイロンのジャジメンなのだ 寒かったから温かいジジメンを食べるの だこれはチた少し残ったじじ麺に卵を絡ま せゆで汁とミを混ぜなのだ冷え切った体に しみるの だ盛岡駅にはやぶさが入ってきたのだもう 遅れはないわ ねこの はせ続いて待ちが来たのだこれから新幹線 が連結するとを見るの だだするよ 一旦停止したのだその後にゆっくり連結 するの
ね 合体すぐに出発だから急いで新幹線に乗る の だ今日乗ってきたはやぶさと様子が違うわ ね今度はに乗ってみたのだ小町はミニ新 幹線なので車体の幅は狭いけど普通車でも 4熱シートなのだそのため1座席あたりの 座席幅は15mmほど広いのだデモシート の前後感覚ははやぶさより60mmほど 狭いのだシートの広さの違いは分かるの 全く分からないのだよほどの居間でない 限り違いは実感できないの だ約2時間で東京に着いたのだ新幹線は 早くて快適です最強なのだこれで今日の 旅行も終わりねまだ細部に乗る電車がある の だ特急祭東京から調子まで走る特急なのだ 実は乗るの初めてなのだこれに乗るために 快速を2本見送ったのだ本数がそこまで 多くないからしょうがないわ ね初めて乗った感想としては少し薄暗く 感じたのだ約30年前から使われた歴史 ある車両なのだもうすぐ定期運行から引退 するみたいなのでえてよかったの だ平日の夜だと空席もそこそこあるのだ いきなり乗ろうとしても席空いてるのは いいわねもう自由席はなくなってしまった けどエネットで簡単に予約して乗れるのだ 千葉までは30分と快速より13分早いの だ今回のキンパ旅行のまとめなの だまずでどれくらい得したか計算するのだ その後青森と盛岡の感想を簡単に話すの だ千葉から青森までの乗車券だけの運賃は 片道1万6000円だけどそこに往復割引 が入るので1万9000円になるのだ乗車 券だけでも十分も取れているのねここに 特急料金を含めるとこちら新幹線3本と 東京からの特急の特急券を含めると 3万7千円新青森森岡は自由席扱なので 実際はもうちょっと安値なのだまた東京 からの特急もエネットのチケットレス特急 なら半額ぐらいなのだ約2.8万をお得に なったのねすごいわキンパスでも東京から 新青森の新幹線が2時間遅れたから本来 ならその分の特急料金は払い戻しになるの だそうすると合計額は3万370円になる のだそれでも十分お得だったわねまた機会 があったら使ってみたいキップだのだ続い て青森の感想なのだ青森で食べた海鮮丼が おいしかったのだ新幹線が遅れなかったら 三内丸山遺跡にも行く予定だったので次 こそは行ってみたいのだ歴史の教科書に 必ず乗ってる遺跡ねでもこの時期は雪まだ たくさんあるからできれば雪がない時が いいわね広崎にも行ってみたいのだ広崎は
新青森駅から少し時間かかるので今回は 候補から外したけど広崎場とか見てみたい のだ 続いて盛岡の感想だけど今回食べ逃した服 がパンを食べたいのだまたわこそばにも 挑戦してみたいのだなんか食べ物ばっかり ね正直盛岡についてはあまり調べてなかっ たのでここに行きたいって場所はあんまり なかったのだ機会があれば盛岡市周辺まで 調べてちゃんと観光プラン考えてから行き たいのだトラブルはあったけど面白かった からまた機会があったらパス使ってのだ 美味しいものもたくさん食べたいわね
キュンパスを使って青森と盛岡に行ってみました。
■音声ソフト:VOICEVOX(ずんだもん)、VOICEVOX:四国めたん
https://voicevox.hiroshiba.jp/
■立ち絵:坂本アヒル
https://seiga.nicovideo.jp/seiga/im10788496
https://seiga.nicovideo.jp/seiga/im10791276