「○○」は自分のバース周辺でも「駄目」です、「止めてください!」「横浜ベイサイドマリー内○○全面禁止です」と言われ、途方にくれて落ち込みました~、、、、最後にどんでん返しが~
[音楽] どうもこんにちはマリン横浜マリン スタジオナツです本日もよろしくお願い いたします え今回もですねえある検証したんですが え色々ありましてえ給油場ですまマリナの 給油所でです ねめっちゃくちゃ怒られましてま相当 へこんでその後着眼がもうボロクソでした でまなぜそうなったかということとあと その後の展開がえちょっと思わぬ方向へえ 急展開しましたえ全て えーこれからの動画でえご説明いたします のでどうぞご覧くださいよろしくお願い いたし ます [音楽] いやりないはだめ ですやんないでくださいそう [音楽] かえっと2月日11時過ぎてえっとまだ ですね風が落ちないんですよでイエロー フラッグが結構なびいちゃってるんでえ東 からの風がですね まそこそこ吹いてますで波もこ波というか 流れもえこの状態だと完全に船は流される んです [音楽] ねはいそれでは解説していきたいと思い ますえ給油所の方からえ自分のバースのえ 細いところに入るところですね右側にえ この時にえブレーキをましてえ更新を入れ てえそれでえきちっとその場で旋回をして 膨らまないようにしていますでここで スピードを落とすことによってえ追い風で ですね波が出ていますので東からの風で えっとここで打製で曲がってしまうと スピードが出てしまうのでえ一旦ですね 更新を入れてブレーキをしながらえ直角に 曲るっていうのが非常に大切ですでこの時 にえ左手にえヨットのえ隣人の方がですね えいるのに気づいてそしてその方がえ僕の ですね着眼に備えてえボートフックをです ねあの用意していただいてそれであの サポートしてくれる動作がえ分かったので え普通に着眼をしましたえま通常でしたら もうからですねこの時点でえっともう バースに飛び移ってえを防ぐような動し てるんですが左にもあのオーナーさんが ですねあの待っていてくれたのでえ甘え させていただいてえ普通にえボートをです ねえ流されながらえ自分のえ桟橋に ぶつかってしまいましたがここまでですね 勢いよく反対側にえ跳ねるともちょっと びっくりしましたえお隣さんもですね
こんなこんな跳ねてくんのかよっていう 多分そういう気持ちだったと思います おいおいやめてくれよとえ今ねあのいた からいいけれどもいない時にこんな跳ね られちゃったらやだよみたいな多分そう いう風に思ってらっしゃると思います本当 に申し訳なくえ思っておりますしそれに えっと人がいなけれえ絶対にえこのような 形でですね えっと左にえ跳ね返ってですねぶつかる ようなそういう着眼はしないように心がけ ておりますえ今回は甘えさせていただき ましたえそれとえ精神的にですねあのだめ だなんもあのえっと検証がですねえもう 絶対真になんないでやっちゃだめだという 風に まのえ相当ちょっと落ち込んでおりまして ですね色々と配慮がなかったことをえここ でえ謝罪させていただきますえ当日は本当 にえお隣のヨの方にはご迷惑おかけいたし ましてえ着眼のサポートしていただきまし てえ本当にありがとうございました今後は あのこのようなことはないように気をつけ ますので何とぞよろしくお願いいたし ます [音楽] 僕が考えた唯一の方法 えっと誰でもですねゆっくり磁石眼を流さ れないでこの軽くて流されやすい船で できる方法っていうのをえ1つ考えました えとそれ は前後にアンカーを打って アンカーをそこまでつけてでギリギリえ 海底ですねえアンカーですりながらえ着が するってこ ですでもえアンカーがもう下についてる わけだからボートが流されるって言っても 高知れてるんですよで前後にアンカー打っ て前後のアンカーが例えばその海底で聞い てればあの流されないんじゃないかなって 思うんですよねで論理的にだでそれを実証 しますえっとあえて今日ゆっくり磁石案 することによってで風も結構吹いてるんで えっとちょうどあのコツボなんで早速 ちょっと取りかかりいようと思いますえ 多分初めてのフロだと思いますけどやって ます じゃあこのアカをえっと下にまず後ろから やっていき [音楽] [音楽] [音楽] ましょう [音楽] はい
これで後ろオッケーで次前前はちょっと ずらしてからやんないと今後ろはアンカー が結構効いてるのでえっと前 が後ろは効いてるんであんまり動かない ですねで今度前ですね前アンカーを出し ます よしよ たよし切い [音楽] た よしでこれで前後安価効いてますで風は そこそこありますさっきよりあります吹い てきましたえこの状態でえっと どうどれぐらい制御できるかですね え今 やい多分なくても大丈夫なのかなっていう 感じです ね電気がってるしあとじゃあこれで外し てやってみ ましょう よしなかなか1人だとちょっとやりにくい すねまあで も1人でやるしかないあと 上よし 360カメラのセッティングも オッケー よし ボート自体 が流れていかないです ね えこの時点で船がえ左右に全く振られない んです がアンカーががっちり効いてるんで まっすぐこんなゆっくりでえ流れがあるの にまっすぐ出れてるのが結構すごいと思い ましたえこうやって真上から見るとえよく 分かります で普段であればえもっと斜めになっちゃう んですけれどもいやまっすぐ リガしてるところがなんかアンカリングの 操さだなっていう風に感じまし [音楽] [音楽] た 対してる な なんかアカ聞いてても若干流された気が するのは気のせいか [音楽] な 本当は右に出てすぐ桟橋にえけるかえ もしくはタしてえ着眼しようと思ったん ですが後方からえ出航する船がいたのでえ 左にえ曲がりましたで左に曲がったついで にええ遊をしてしまおうと思いえ給油所に
え向かいましたえそこでえ怒られまし たえ今ロープがえプロペラにちょっと 当たったような気がしたのでえっとアフト デッキの方ちょっとあのアンカーを後ろの アンカを見に行ってます [音楽] あ [音楽] [音楽] T あ T [音楽] あ [音楽] え通常この角度で侵入すればえ後ろがえ 桟橋の方に寄っていくんですがえ後ろの アカが効きすぎちゃってもう微動だにし ない感じです ねえフロントの全前のアンカーは非常に 有効なんですが後ろまでやる必要はない なっていう風に思いまし たでは え結局この時にまアンカーはもう校内では 絶対にやってはいけないっていうことでえ 怒られて注意されたのでえもうこの発案は 無理だなっていうことで ええ諦めましたでえアンカーを上げて え着眼してでま え結構落ち込んでいたんですけれどもえ 夕方買い出しに えっとそうですね大体5時前ぐらいえ スタフさんが上がる前ぐらいにえ ウエストハウスのですねを出てえちょっと 買い出しに行こうかなと思って歩いてい たらえたまたま注意してくれたマリーナの スタッフさんとえましてえその時にあの さっきはアカの件ですいませんでしたって いうことだったのであいえいえ僕も ちょっとあの校内アカー禁止って知ら なかったんですいませんでしたっていう話 をしたらえその件で上司に え話をしたらしいんですねえ校内でえ安価 をしてる人がいたんで一応禁止だってこと 注意しときましたしたっていうことです えっと上司に報告したら一応そのマリーナ 内でアンカーが禁止っていうそういうのは ないとでえっと離着陸で流されないように アカを流用するっていうのはえむしろ合理 的なんじゃないかっていうことでえっと 言われたということで えっとすいませんていう風に言われたん ですねでまあいつもお世話になってる スタッフさんですしあの色々やっぱり危険 があってはいけないということで忠告して
いただいたことには非常に感謝してました しえダメって言われたらやっぱりそれに 逆らう逆らってまでやろうとかえま隠れて やろうとは思っていなかったのでもうダメ だなっていう風に思ってたんですけれども 一応その注意してえっと全然そのやって いただいて構いませんっていうことで言わ れたのでえっとま結構あの鳩が豆でこを 食らったような感じでえっとちょっとえ ええっていう感じでですねうはみたいな いやあなんか明日は傘がないからちょっと 磁石 眼アカ入れて やるほどのもんじゃないんだよなと思い つつ今日はもう日が暮れてしまったしああ と思ってですねまあなんか結構 うちょっと良かったのか悪かったのかえー もうとにかく頭の中は整理できないような 形でですね えっとその日は終わりましてで翌日も とりあえずえもう1度ですね検証しなけれ ばいけないということでえっと翌日にえ 検証しましたでその動画はですねえっと 次回上げさせていただきますえ詳しくです ね えっと検証結果出させていただいてますの でえ是非次回をご覧くださいえそれでは 本日もありがとうございましたまた よろしくお願いいたし ます
常に変な事ばかりやっているので、皆さんには大変ご心配をおかけしております。
申し訳ございません。
次回はこの検証をなるべく詳しく解説させて頂こうと作業を進めるべく頑張っております。
少しでも皆様の参考になれるよう動画を作成する所存ですが、中々時間が取れず所々雑な構成になってしまう部分が多々ございますが、ボートも動画撮影も初心者なのでお許しください。
8 Comments
あはははは🤣
ナイスアイデア👍
マリーナの規約にアンカー使っちゃいけないってあったかなぁ?
って思いながら見ていました。
そんなルール無いですよねぇ。
一方で、マリーナ内での動画撮影は禁止ってはっきり書いてあります。
このスタッフさんは無能ですね!!
同じくYBMの住人です。海底の何かにアンカーが引っ掛かかって突然制御出来なくなる事もあるかもしれないですね。
何時も楽しく拝見させて頂いております。
そうですね~、錨を引っ張りながら走るのだけは止めた方が良いと思います。
アンカーロープがペラに絡むと大変です。
アンカーロープがペラに絡むと、船外機は多分ペラの中に有る真鍮ピンが折れてペラが空回りする破損になると思います。
そして錨を降ろしたままで航行するのは、何処かで錨が海底に引っかかりこれまた大変な事と成ります。
バース入港は多分ですが通路を微速で航行して、最後に左に転舵する少し前に船尾左側から錨を投入して、それを起点としてボートを左向きにするのが良いかと。
その様な方法で船の方向を変える操船方法も有ります。
バースからの出港は桟橋エンドギリギリまでボートを支えて、ボートを風に合わせてある程度方向を変え最後に乗り移る方法かな。
風によっては船尾が右に振れて後進で通路を航行する場合も有ります。
船尾左側から降ろすのは錨をボートの回転の内側にする事と、自艇のペラにアンカーロープが絡まないようにする為です。
しかしながら左に向きが変わってからアンカーロープを延ばしませんとバースには入れませんし、錨が海底を描いて引けなく成ったら、それをどの様に回収するのかが問題です。
自分はバース付近で錨降ろしての入出港は止めた方が良いと思いますし、それよりも色々な風や流れの中で入出港を沢山練習して経験を積むのがベストだと思います!
いつもながらチャレンジの姿勢に感服です。私の船はスラスター付きですが、あまり曲がらないので毎度緊張の入出港です。
気になる隣の船に対しては、船底シートという手もあります。船底シートがあれば、とりあえず船首が入ってしまえば何とかなるという安心感はあります。
海大魚、、、最後まで見てしまったw
アンカーでは危険性高いので、重めのステンレスチェーンを流すのがおすすめ。
お願い致します
マリーナスタッフさん忖度はいらない、◯△な方にはハッキリ言わなきゃ駄目です
港によっては、海底より少し上にワイヤーロープが沢山交差してる場所もありますので、最悪アンカーが引っ掛かり事故になる可能性もありますので、故障意外は、普通に着岸する練習をされた方が良いと思います❗