京都の異界旅◆ 御所の井戸 巡礼 京都御苑三名水【京都御所/縣井/祐井/染殿井】(Otherworld history, kyoto Japan)
うわめっちゃ曇ってる なあちょっと一旦ここでね表にこれ出てみ ましょうかやっぱりこれ表に出ると うるさいねこれ装の度合が違いますね動画 ではちょっと伝わりにくいですねこれこの 道路はねあのカラスマ通りなんですけれど もそれなりに車の往来っていうのがあって その元になってると思うんですよねでも これね1歩これ内に入ると木の葉っぱ なんかがこれ騒これね受け止めて遮って くれているんかなと思うんですけれども外 からの音がねこれねちょっとね静かになっ てこれあの不思議とあの表とこれ中では 違うなと感じ ますおはようございますえ以前にあの5所 に行ったんですけれども今回また5所に来 ましたこのチャンネルはねえお旅をし ながら訪れた場所の歴史や話題をシェアし てますもしよかったらチャンネル登録いい ねコメントよろしくお願いいたしますと いうことでねここはね外角9門のうちの 西側にある中立売り5問ですえこの中立ち 売り5問っていうのはね車で乗り入れが 可能なんですけれどもと言うてもねあの 園内の中までずっと入れるわけではなくて えこのすぐ底にあるあの駐車場に繋がって てこれ車止めるためのだけのあの感じなん ですけど東側にもね駐車場があるんです けどあっち側はね5問の外に駐車場がある のでえ通常時ねこの一般車両でえ5問を くぐれるのはこちらの中立ち売り5問だけ なんじゃないのかなと思います知らんけど ねえ見えてるのはねこれあの中立売り休憩 所ですえトイレ授乳室の他にねあの飲食 施設やったりとかあの自販機あと車椅子の 貸出しなんかもねあるそうなんですよ色々 揃ってますね真面目にこれ円内をねして 回ったら丸1日かかりますからね色々揃っ てる方がありがたいですね各所にねトイレ や休憩症あるのは嬉しいですえこんな風に 円内マップもね看板もこうちょこちょこ ありますこの公園の規模広大ながよう 分かりますねで今私が行ってるのがここ あの赤いところ現在地ですここからね出発 します よさあここをねあの横にしてあの 中立売休憩所のこれ見えてるところのこの 前の夕歩道これを北に向かってえ歩いて いくんですけれどもこっちの建物はねえ 京都魚苑情報館ですね歴史自然園内の全体 像や基礎的な情報が得られる発信施設と なってるそうなんですけどもねまずここの 情報感で知識を得てから散策するっていう のもいいと思いますでねこちらのU歩道は 砂利道ではなくてね舗装された道なんでね
非常に歩きやすいですこれだったらね車で もこう進みやすいかなと思って ますえ先ほどからチラチラと見えてたあの こちらあの京都業苑中立売り休憩所のこれ 正面玄関ですかね休憩所としてはこれ かなり立派じゃないですかこの見栄え すごいですねなんか美術館のような博物館 のようななんかそんな外観ですよね私はね ちょっとまだ疲れてないのでそのままあの 休憩せずに進みますけど歩きつかれた時 なんかねここでお茶でも飲んで人行きつ くっていうのはねいいかもしれないですね さああのこのまま進みますねそうこれこう やってまだこの歩きやすい夕歩道を北の方 に向かって歩いていくんですけれど もあ正面に見えてきたのがこれ駐輪場です ね自転車置場あですねえ入口にこれ地面の 入口にこれ自転車のマークが表示されてる 非常に分かりやすいですね注意きもない ですけれども他の人の迷惑にならないよう に止めてくださいね自転車で来た場合は 無料で駐輪できるっていうのがねお財布に 優しくてありがたいです浮いたお金で 飲み物が買えたりなんかしますねで今回の 動画なんですけれどもこの五省公園内に ある京都魚苑三名水の3つの井戸について ちょっと今日は行こうかなと思ってるん ですう色々ねお話しながら1つずつ見て いってっていう形ですねねさあこれ看板 見えてきましたよお犬ごもあのいって書い てますねこれがね1つ目の目指す井戸です え京都魚苑3名水の1つあの胃なんです けれどもややこしいのがね今回散策する 京都魚苑3名水の他にですね京都三名水 っていうのがあってあの岩はそのね両方に 選ばれてるんですよきっとよっぽど良い水 なんでしょう ねま昔はえっとねこの井戸のそばにあの宮 って呼ばれる社があって地方管理として 出世を願う人たちがですね井戸のこの身を 清めて祈願してから九州に散大したって 言われてるんですよま地方管理っていうの はね今でいうあの地方行政いわゆるあの 公務員のような身分なんですけれどもその 地方公務員としての出世を願ってえ井戸で 身を清めて祈願したとでね頂点に行ったと いうことなんですけれどもこれがねあのい ですよこうやってずっと残ってるんですね これ屋根もあって立派ですね江戸時代まで これ5設計の1つである一条家のあの屋敷 があったっていう言われてるところで井戸 水はねこれ明治天皇の工合になったあの 一条春子のうに使われたという風にも伝え られていてあの大和物語ではですねあの 病気を直す水という風にも紹介されてて
古くから明水屋と呼ばれてるんですねまた ねこれ昔からこの井の周りにには美しくね これ山吹が先乱れてあのごトバイはねこの 情景を見て歌に読まれたぐらいですからね 現在色は枯れてるそうなんですけれども 山吹は現在でもこれ咲くんでしょうかねま あの今の季節はちょっと早いんですねあの 咲としたらもう少しあの温かくなってから ということなんですかねあの桜の時期 ぐらいでしょうかまこの井水は枯れてて 使われていないということなんですけも これしっかりとこれ蓋が閉められてます かつての皇族がですね使っていた井なのに ね私みたいなもんが触れることのできる この距離で見られるというねこれ歴史の1 つとして当時の情景を相場してですね 感じることができるっていうのは 素晴らしいですねさあこれ もういいですか次行っても次の井を目指し ましょう か昔の井戸は掘と言われる井で人がに直接 入って掘った井戸のことで丸井っていう風 にも言うそうですこれね単純に人力で垂直 にですよこう地下水面に達するまで掘削し ていくっていうもので後壁が公開しない ように掘削しながら後壁に対して石積みで 周りを補強しながら掘削していくんですよ これね現在はボーリング後報っていう技術 があって機材で地中に穴を開けながら水管 を挿入して硬い地相でも深い水脈500m ぐらいねそういう度までなら掘り進める ことが可能だそうですまもちろんねそんな 技術はあの当時はなかったんで堀井職人が 人力で掘ってたんでね10から20m程度 ということになるんですかねこれ直径 12mぐらいの幅でえ垂直に真下に掘って いくのはもこれは命がけの作業ですよ一歩 間違えれば生き埋めになりかねない作業 ですから先人が命をかけてくれたおかげで 私たちの今があるんですねちなみに江戸 時代こう江戸の下町の井戸は水じゃなくて ですね多摩川浄水を期限とするシチに埋設 されたこう浄水道の埋設管路から手水設備 であったっていう風にね言われてるんです けどまあねあのその当時なんかね移動を 掘っても回数しか出てこなかって使え なかったらしいんですね向こうはで一見 こうホードのような形なんですけどあの こう川から水をこうやってたといそのため にですね水がねおけに溜まるまで多少時間 がかかったそうでえそれを待つ間にご近所 さんたちでこう世間話をするこう井戸端 会議っていうのが生まれたそうなんですよ ね不思議ですよねさあこれ見えてるのは これ犬5問ですね先ほど看板にもありまし
たね5所の北星の位置に設けた門という ことでこれ犬の方角にあるからま犬五問な んですけどこの犬五問のところでこれ東の 方にこう向かいますよここからですねあの 舗装されたいう歩道とは違って砂利道に なりますちょっと歩きにくくなってるん ですけれどもこれもこれでねなんとなく不 が感じられますねこれね歩いてると結構 ジャリジリってね足音結構な足音するん ですよこ以前のね5所の時にも言うたん ですけれどもその方向を向いてなくてもね これ人が歩いてくるのが分かるんですよ これジリジリ言いますからね背中で感じる ことができますよああっちから人がね 近づいてきてるなとかねそういう感じで 足腰のね弱い方はねこう気をつけて くださいねこうずっと歩いてるとやっぱり こう足元がね安定しないですからねこう 結構疲れると思いますねこの砂利の敷地は 結構広いですよ見てください先ほどの森の 中の夕歩道とは違ってこう抜け感があって ねもし晴れてたら青空と木々の緑と五所の 立物でこれねこう退避が非常に美しいん じゃないのかなと思いますね今日は合い にくく持ってますけどこう晴れてる日に皆 さんこれ訪れてみてくださいほおっていう 風になるんじゃないですか ね見えている建物はこれ5章の兵ですねえ 北星の角あたりですね非常に美しい建物 ですえここにもねあの砂利の中に1筋の 私立が見えますね地元の方が自転車で通る 部分が私立となってるんですね砂利道に できたこの私立に沿って地元住民の方が 自転車で進んでいくんですねさあこれねだ からこう歩いてる時にねこの立ちをずっと 歩かないようにこう邪魔にならないように 避けましょうねほらあの進んでいきました ねこの瀬自転車でこう保育園に子供を送っ た帰りでしょうかこれもねいつものこれ 日常の光景ですよ朝なのでね庭さんなのか 分かりませんけれどもこういう職人さんが 作業してますねこうやってね定期的に 手入れをして園内を綺麗に保っている状態 なんですねこれ感謝ですねさあ以前動画に したこの5所の問封じ猿がが見えますよ 見事に封じてますねこの角これ鬼魔物の 災いが来ないようにとのこれ工夫ですから ね猿ガについての詳しい内容は以前投稿し た猿ガのこの動画をご視聴いただけると ありがたいですえパワースポットですから その猿ガも超えてね左手に見えてきたのが これここはねダイナゴンねゴダイナゴンの 中山タヤて跡地ですねこれね木々が大茂 げっていて分かりにくいかもしれないです けどこの黒の柵が見えますねこの柵が設け
られていてこの中には入れないですけれど もねこここれがねここの中にですね2つ目 の井戸があるんですね幸のいという井戸が ありますこれはね2つ目の井戸ですよここ はねあの明治天皇の生誕の地でもあります お生まれになったところです明治天皇は 公明天皇の第2王子で要明を幸宮と命名さ れましたその幸宮が2歳の夏のことです それはねもう大変なひりでカンカン照り ですよそういうひりが続いてえこの明治 天皇のうに使ったと言われる敷地内の井戸 またその周辺の井戸はもうことごとく枯れ ていってしまったんですねこのね時代のね 生活陽水ですから井戸っていうのはこれは 大変だっていうことであの井が枯れて しまうというのはね死活問題ですどの井戸 からも一滴の水も湧かない時にですよこれ 養育がかりでた外祖父母方の事事ですねえ 中山タヤがですよ邸宅の敷地内に苦労して 掘ったものがこの井戸幸のいなんですねえ 地上から約11mほど掘り進むましたらひ の中でもコンコンと水がね湧き出て近在の 人にも手立てなくこれ組み与えたのでこの 井戸のおかげで乾きを守れた人が大勢いた と言われてるんですよこれを聞きになった 公明天皇が体操喜ばれてねでこの井戸にさ のいと命名されたと伝えられていますで これ今も幸のいは沸き続けていてですよ 不思議なことに湧き出るこの水量は毎年 同じやと言われてますえここは中に入れ ないのでねこれ本当に湧き続けてるかどう かをこれ確認はできないですけれどもこれ 柵の間からですよ隙間からちょっとこれ 井戸の存在を確認することができるので ちょっと見てみましょうか [音楽] さあどうでしょうか ねえ庭の奥の方にありますうまく見える でしょうかはいありましたねあれですよ 分かりますかねもうこちらはですね井戸に 屋根はついていないですがあ移動用あの 移動用しっかりと蓋がしまっていますね ひり続きで周辺の井戸が次々と枯れていっ たにこの井戸だけひりの中でも水が湧き 続けてたねこの井戸はね京都魚苑の7 不思議の1つともこれされてるんですよま ちょっとね柵の外からのみの確認で間近で は見られないですけれども逆にねその方が 神聖な存在のような気もしますしえ7 不思議感もね増長させてる気がしますね こけむした感じがよりこう日本的な美を 醸し出してるそんな感じです さあ続いて3つ目の井戸に向かいましょう かさらにねこれ東に向かって歩いていき ますよこれね円内をね歩いていて思うのが
こう結構大きな気がこれ多いなっていう 印象なんですよね園内に美味しげるこの 樹木の数は約5万本あるっていう風に言わ れててその中でも居住と言われるものは 200本を超えるそうなんですよ胃腸 えのきえ欅ムのき楠の木黒松なんかねあの 色々な樹木に出会うことができますまたね あのもみ桜もあってえ季節ごとにね楽しむ こともできるんですよ特にねこれ桜なんか はねしだれ桜里桜魚光山桜なんかね合わせ て約1000本ほどあるそうですよもう すぐね桜の季節です楽しみですね植物たち はこれ井戸を掘ることなく根っこで地下水 を吸い上げることができるこれね明水と 言われる地下水脈があるこの5所の木々は 羨ましいですね 人間にとってもこの地下水井水っていうの はね昔から重要な役割を果たしてきたん ですねま川の水では開きませんのダメなん ですかっていうねそういう疑問もあります けれどももうあの普通にね皮の水使うたら ええやんていう風になるんですけどこれは ね水質の問題があったりするんですよ川と かその辺の水溜まりあの池ですねそういう ところでは不純物が多くて待機または地標 に接しているので外的要因で汚染されい たりする場合があるんですねそれに対して え地下は粘土層地下水粘土層地下水って いう風にねそれだで加圧されて体水槽が 繰り返し重なっている体水槽構造っていう 風にねなってるんですよ降った雨が地標 から地下へ染み込んでいく家庭で不純物が ロカされていくんですま必ずしもねあの そういうわけではないらしいんですけれど も耐水槽ごとに水質が変わって不快層の方 が良いという風に言われてますね自然に 浄水している構造になってるんですねま今 ではね人工的に浄水する技術があるので これね色を掘ることはねしなくなりました さあ北東の方まで来ましたね見えているの は石役し五問ですねえこの石役し5問の 手前を右に曲がってユほどに入っていくん ですけどこの5問はね五所の中でも比較的 小さめのゴモになってますこのね出た辺り の長明はね新堂前町と言ってえこのの場所 にかつて新堂があったんですよあの吉田山 にある新堂のことなんですけれども栄冠2 年のことですねあの 800じゃないやえ984年ですかねあの 神楽岡東に建されたんですけれども大人の 乱で消失してえ豊秀吉の政権家でえこの 場所に移転したんですけれどもその後に ですね現6年間に東山天皇ががですねえ その直によってです再び現在地である 神楽岡の方に移転したと行ったり来たりで
ねま今はねご門名とか長明がその名残に なっているというような感じでまたかつて この天皇があのここ京都から東京へ移った 時え東京セトに反対した市民がえ天皇の 観光を求めて集まった場所っていう風にも あ言われてますこれまた言うほどこれ ちょっと森の中に入ってきましたけども 木々ね葉っぱの揺れる音とか鳥のさえずり 虫の声もうねこれだけで異世界に入った 感じになりますねもうこの京都魚苑って いうのはね四十から山原目白ひよ鳥スズメ などねあの81種類の野鳥の観測実績が あるこれ野鳥スポットらしいんですよね やばないですかこれもう街中の公園です よこに野鳥集まりますかもうこれはね鳥も パワー感じてるに違いないですよそうじゃ ないとこんな集まりませんよやっぱりね ここパワースポットですよ鳥の鳴き声がね 心地いいです非常にねいいですよ心が 落ち着き ますさあ次3つ目の井戸いよいよ最後の井 ですよえ染め殿のいと言うんですけれども 京都五所のねこれ東側京都浜館の裏に 当たるんですけれどもこの付近一体はあの 平安時代前期に進化として最初のセシま セシっていうのはあの代替わりした天皇が まだ幼い子供やったり女性やったりした 場合にその天皇に変わって政治を担うこと そういうねあの役職のことを接しと言うん ですけれどもその最初の接しに任じられた 藤原の吉草の邸宅染めの手というのがね あった場所なんですねこの井戸ですねここ もね間近まであの近くまでねあの近づく ことができますこれ感じられます歴史をこ 皆さんもね訪れた時にはこうやって近く まで来て感じてほしいですねこの地はね吉 ふさの娘藤原のあ稽古のこの五所であり この聖和天皇は上位後にここに移られて 聖和員という風に称されたということなん ですけど藤原のあ稽古ってほんまにこの 読み方であってんのと思うんすけどま 分からないですけど昔はね本名っていうの はねそう簡単に人には明かさなかったので ニックネームを使っていたりとかして本名 が未だに知られていないそういう歴史上の 人物もねいますからあの紫式部も本名では ないですからね通称ですよ本名は諸説あり ますなのでこの藤原明慶子という名前なん ですけど読み方あってるか不明ですま しかしねそういう人物がいたということは ね書物なんかにも記されてるのでまおった んでしょう まちょっとね明稽古で引っかかってしまっ て話がそれたんですけどここにある井戸の 意向が染殿のいっって呼ばれてるのも
かつてこの藤原ヨフのソメ戸の手があった それにちんだものじゃないかなという風に 思ってますまこちらの井戸もね現在は枯れ ているということでこれがね最後の井戸 染殿のいでしたねこの色と同じ地下水脈を と言われているね染めという色が5所に 隣接する梨のき神社の経済にあるらしくて そこの井戸はえ京都3名数に選ばれていて 組んで飲めるそうなんですよ今回のねあの 京都魚苑3名水とは違いますけれども地下 で繋がっているのではないかと言われてい たりねあのいやいやもうあの一方ではね この違う水脈水源ですよという情報もあっ たりとかしてね私はねちょっとねその辺が ね判断できないので定かではないです けれどもでもねこの近くので湧き出ている 井水ですよ水源が違ってもこれは飲みたい でしょうパワー感じたいですもんこの井水 はね染めの水と呼ばれていて京都三名水の 中の中でですよ唯一現存してね飲料として もこれオッケーということなんですよ しかもですよその経題にはカフェがあって 染めの水で入れたコーヒーが飲めるそうな んですもうねそれ聞いたらもう行き ましょう行きましょうもうそんなん聞い たらもう行かないわけにはかないですよ もう ねさあここで夕歩道が一旦終わってまた これね砂利道に来ましたね砂利のところ ですよ目の前には美しい兵が見えてます けどこれはね京都大宮五所の兵ですかね 立派ですね森の夕歩道から出た時のこの 抜け感がまたいいですねさあここの問から あの一旦外に出ましょう和正和員五問です ねここがえ先ほど染めのいのあのお話で出 てきましたねえ聖和員聖和天皇にちんだご 問ですよこれがね聖和天皇のお母ちゃんが あの読み方があってるか分からへんあの 藤原のあけですよもう名前引っかかんねん これねほんまにおの読み方でも一応ね なんかねあの各文とかなんか色々ねそう いう風にななんかあのこれ振りがというか なんかそんな風に振ってあるのでまそうな んかなって思ってますけど も大きい鳥が見えてきましたこれがねあの 出たところすぐ東側神座しているこの梨 のき神社1の鳥 です立派ですねこれ1の鳥くぐってすぐの ところこれ向こうに見えてるのこれ神社の 敷地内にマンションが立ってるんです よこれねえ鳥行くぐってすぐマンションっ てええっていう感じですけどとりあえず ちょっと行ってみましょう かえこれクグってほらやっぱりマンション ですよねこれすぐにね左に折れて行か
なきゃいけないんですけどこれどういう ことなんて思いますよね立派なマンション ですよねさっきのこれ こんなところに住めるのは日々パワーを もらってる人たちばっかりでしょうねそう いう人たちが住んでるんでしょうけどこれ 神社がマンションを建てたんですけどこれ にはね深いわけがあるんですよ神社はね 大体ねこう配管量取らないお賽銭おみくじ お守り気量婚礼とかねそういうなんがね 主な収入になってるんですけれどもこれね しかしねこの京都市内で神社を維持し続け るっていうのは結構大変なことで日々の 運営はねこれ賄えても数十年に1度の式年 宮とかねそういったな大事業の時はねこれ ねまた多額のお金がかかるらしくて何十億 年もかかるそうなんですよねこの敷地に マンションを立てた立てたっていうのはね これ苦肉の柵というらしいんですよ ね現在の日本において新興心というものが 薄れてきているっていうのも実でこの先 どういう形でねこうやって神社とかあのお 寺っていうのは継承されていくんでしょう かねこれも時代の流れですよ ねさあこれ二のとのところですけれども マンションも立派ですねこれえ1の鳥から この字に折れ曲がってきましたけれどもね もう綺麗事ではね維持できない事情がある んです ねいや立派はなんですけれどもねさあここ から形代の中に入っていくんですけれども この内閣制度ができた都市でもある明治 18年 1885年10月にですね3条実ツムを5 祭人として見された神社なんですねここの 神社は京都では比較的新しい方の神社です え三条家っていうのはね五石家についでク 最高の名家と言われています そんな三条家の実はですね明治維新に 大きく貢献しましたそしてその息子の実見 っていうのはね内閣発足以後の内閣総理 大臣も検認してるんですよこの親子が とても優秀やったことから学業上司のこの ご利益があるっていう風にね言われて ますでこの社名のなのき神社えこれ旧地名 がねここがねあの梨の木町っていうねあの 長名あったところであのそこから由来して いるそうなんですけれども神社の建物の中 にはえ居中案というあのお茶室があって月 がまいわゆるあの毎月のお茶会が開催され ていたりえするそうなんですけれどもまた ね脳部隊も建物の中にあるんですよ歌いや 不要などのこのお稽古上の他に写真撮影や 結婚式の控室としも使われているそうです でねここの長長頭屋のねこの近くのご親睦
がね葉っぱがハートの形をしていること から愛の木と呼ばれているそうで気に触れ ながら祈るとお願いが叶うと言われてい ますねこここれさっきから見えてますけど これがねあれです よ染めの水です よここの水が飲める水なんですこなただね あの ここの水というかねこの井をね維持する ために皆さんあのお金払うてください ねっっていう形ですあのお賽銭というかね そういうのをちゃんとあの寄付して くださいよということなんで私はね あの社務所のところに行ってあのペット ボトルがあの販売されているそうなんで そのペットボトル200円購入してですね お持ち帰りしたいと思いますまその前に ちょっとねあの本殿配電あのちょっと なんて言うんですかねあの手を合わせて 参拝だけしてそれから行きましょう かこうやって神社とかお寺に行ってこう 参拝とかするんですけどそんなにいつも いつもこれ願い事っていうこう願うことと かないですよねこれいつも大体無心でも何 も考えずに手合わせてしまってますまあ いやでもCて言うならありがとうの気持ち ですかね皆さんどうですかね願い事します か あのこういう時ってまでもねこういう動画 の時はせっかくなんでねご視聴いただい てる皆さんにも良き日々を過ごせますよう にっていう風になそういう気持ちで手を 合わせます ねさあ皆さんのね幸せを願ったところで ですねあの今からあのお水を組みに行き たいと思いますこのねシャム所でねあの 200円でねペットボトルこれ販売販売 って言っていいんかわかんないですけど あのこれあのペットボトルあるのでこれで お水を組んでいきたいと思いますいやいい ですねこうやってわざわざこういうペット ボトルねご用意していただいてるという こと で先ほどのねちょっと見たあの やのところでねあのお水を組みに行きたい と思い ます京都3名水染めの井戸ですよこれが ちょっと今右手に見えたのがあの愛の木ご 親睦ですねちょっと私あんまり興味ないの で今回映してないですけどとりあえずこれ 水ですよ水をいただきますねこれでパワー をねもらいたいと思います完成ですさあ これもってあのコーヒー飲みに行きますか ねちょっと楽しみですね ここがもう梨のき神社形代の中にある
カフェですコーヒーベースなしのきでは 行ってきますおしゃれですねのれに家紋丸 西方花ですかねこだわり感じますね店内に 席はあるんですけれどもこれせっかくなん でね縁側に座ることにしましたなんか良く ないですかここね気づいたらいつの間にか しとしと雨ですよにれる庭がなんとも良い 雰囲気です梅の花も美しいです ねこの長子バチ片のシ植物コケの感じも いいです ねコーヒーをね待ってる間もこうやってね 見所があって暇にならないんですよのき からポツポツと水滴が落ちて雨の火の魅力 を引き出してくれてますねいい感じで ですコーヒーの注文はねあのホットの ブレンドにしましたシングルオリジンも いいんですけれどもブレンドはそのお店の 顔になるメニューですなるべく万人に 受け入れてもらえるようにブレンドし なければいけないけれどもなるべくねこれ ねお店のこだわりもその中に入れたいん ですよそういうもんですからブレンドの味 でそのお店にまた行こうかどうかがまある と言っても過言ではないですよしかもここ のコーヒーはね染めの水を使ってるという ねすでに1つこだわりを入れてますそれ だけで訪れる人はねいてるんじゃないです かねご浸水を使ってますからこの抽出され たコーヒーの中にゴリアがあるんですよ ありがたしですね味はねましっとり優しい 香りですあの正直ね井水かどうかっていう のはねもうわかんないですもう そんななんかね井水のねそういう利水とか 僕できないですかそこまでのあの下は持っ てないですただねま普通に飲みやすくてね 美味しいコーヒーでした1時間以上歩いた んでねちょうどいい休憩になりましたし 良かったですごちそうさでしたま今回の 動画はこれで以上になります5章3つの 井戸なしのき神社これねまたここを探索 する時の参考になればありがたいです皆 さんの心には何が残ったんでしょうかでは また最後までご視聴ありがとうございまし た
京都の異界旅◆ 御所の井戸 巡礼 京都御苑三名水【京都御所/縣井/祐井/染殿井】(Otherworld history, kyoto Japan)
京都御苑。
かつて天皇の住まいがあった御所には、生活用水として必要な井戸がいくつかある。
その中でも名水として選出された井戸が三つある。井戸の視点で御所を見てみよう。
歴史を通して、この異界スポットを散歩します。
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Kyoto Gyoen.
The Imperial Palace, which was once the residence of the Emperor, has several wells that are necessary for domestic use.
Among them, there are three wells that have been selected as famous water sources. Let’s take a look at the palace from the viewpoint of wells.
We will take a walk in this otherworldly spot through history.
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色々な資料(ネットや図書館等)調べて、自分なりの解釈で制作したフィクションです。
内容について間違っていることや認識の違い等あれば教えて下さい。
※この動画は、散歩・旅先での歴史や文化、観光等を伝えることを目的としており、視聴者に衝撃を与えて扇動する目的はございません。
※動画での惨事や死を取り扱う内容については、関係者を冒涜したり、その行動を助長したりするといった意図はございません。
※動画内の素材は、実際に現地に訪れて撮影したもの、または引用であり、著作権や肖像権を侵害する目的はございません。
※BGM、効果音
DOVA-SYNDROME→https://dova-s.jp/
ArilynAdvisory→https://www.nicovideo.jp/watch/nm11614350
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2 Comments
ありがとうございます。御所のまわりは、通ります。昨日も、バスで、通りました。でもー、なかは、ぜんぜんはいってません。だいぶかわってるとこあるねえ!近いし、いつか入りたいです。ほんま、身近すぎて、入らないです。自宅から、少し歩いたら、御所が、見えるのに、😊😊😊😊😊😊😊😊
いつも有り難うございます。毎回見させて頂いています。私は関東人なのですが、大好きな京都の歴史楽しみながら勉強になります。次も楽しみにしています‼️頑張って下さいね😃