【松島】日本三景の松島を海の上から眺める旅!移動しながら観光する船に乗ってきた!”塩釜〜松島”乗船記
皆さんこんにちはこんばんはレでござい ますここは宮城県は塩川塩川港に来ており ますまこ海なんですけれども結構立条件が いいんですかね入り込んでいるわけでも こうちょうどね水が入ってあの風よけに なるんですよすれと港とての状況も完璧陸 に挟まれは穏やかここだったらま船が止め やいとこで明治の頃にですねこの塩釜港を 作ってそれで今のあの鉄道席線ねえが明治 の頃にえこっから資材を仙台方面に運んで いったという歴史もあるぐらいに重要な 港町なんですけれども今回はこのマリン ゲート塩川からですねえ松島にく船え松島 を見ながら松島 海船があるましたそちらにいたしまし て移動したえ使っていこうと思っており ますのでどうぞよろしくお願いいたし ますが列車の先案内みたいになってて 面白いですね前に八戸違う苫前かな シルバーフェリーみたいなんで同じような 形式あったんですけどもあれは3色LED でしたがこれ一色ですねも完全にあの鉄道 の新幹線のはやぶさゴみたいになっており ますけれども今回乗りますは10発です1 時間に1本松島行きのえ観光線が出ており ます一応経路としましてはこのマリン ゲート塩がワンを出ましてぐるっとこの 赤いラインにえ続いていくような感じでえ 松島の各地の島をえ見てえ進んでいくと いった感じになっております大体松と言っ たら皆さんこちらですよね僕も行ったこと あるんですけども松島海岸この辺からの 日本3大え景の1つですねえ松島をえ眺め たことがあるんですけれども今回はそれ 以外にもこういったところも全部松島と いうことでそういったね他の島々も巡り ながらということは初めてなのでえ ちょっと楽しみでございます最終地点は ここのえ最寄りで言うと松島海岸駅ですね そこまでで列車で言うと 123駅分先のところでございます今回 これですね大勝線で約50分間の所要時間 ということになっておりますということで 上前の時間です楽しみだわ大型線とよりも 中型線みたいだなあれですね3番乗り場 って書いてありましたのであそこからの 情性ということになっておりますおおこれ はちょっと楽しみですわこれで移動までで ちゃうて言だから素晴らしいことです [音楽] よ僕みたいなね変でな旅人はねただ単に あの1つの場所に滞在したりとか固まっ てるのはあんまり好きじゃないんです やっぱいろんなところ見たいのでそう 考えるとねこういった船みたいに移動し
ながら観光もできるってのが一番ね僕ら みたいな旅人にとってはねあのすごくね いい条件なんですよ色々ね回りながら移動 するも最高です本当にだからね鉄道に乗る だけでもいいんですよ見ながらね移動 できるじゃないですかだからこそそういっ たものが好きになるっていう傾向があり ますね1つのところで34時間も対するの もったいなくてね次のところをパッパッと あの移動しながら見ていきたいタイプです から今回のこの松島湾のえ遊覧コースは 本当にありがたい条件だなと思います本日 はようこそ道のの塩川松島などお尋ね くださいましてありがとうございますこれ より大自然の作り上げました松島を心行く までゆっくりとご感謝ください ませ本日はご戦いただきまして誠に ありがとうござい ますえそれでは仙内のご案内いたします 仙内は禁煙となりますえ越えませんのでね ご協力願いますあとお手洗いの方は後部 デキ左側にございます窓は開けないようお 願いいたしますで後ろのデッキの方は自由 にご利用いただけます写真を撮る時なんか デッキの方がね綺麗に取れますでよかっ たらご利用くださいデッキも立っていいと いうことでございますのでデッキきました いややっぱりね海の景色を眺めるんであれ ば窓よりも外のこの風を浴びながら見るの が1番でょいいですね誰も寒いからます きもかかりますからねそれにちょっと揺れ ますと危ないですから気をつけながらね 一応見ていくんですけれどもみんな中の方 があったかくてぬくぬくしてますからね誰 もうとしませんので撮影反応僕からしたら ここの方がいいですあえなおいすごい すごい迫力はありますよ向こうには海洋保 安町とかのなんか船が止まってるとかの 案内でございます観光線ということでそう いった案内も聞きながらえ結構のんびりと 思ったんですけども思ったよりも早い移動 速度で松島の方に進んでいきますこれは 面白すぎる非常に 面白い見てくださいよこれがまたなかなか に素晴らしいものでございますね船に乗っ てるというものを感じさせてくれます どんどんと塩川を離れていきます参りまし た大川 ございます昔川神社におておいたし たいたしますとお伝えできませんのでこの 島に連れて参りまして話がきし4性をらせ たところから馬を話たしますと書きまして 話すと呼んでおります白い地の建物は天パ と料流のる海道安城の全は有信用所で ございますちょうどこの辺りが塩川方の
港口ですこの狭い力を1番のまでの船が 出しております続いて左手間近に見えて まいりました白い東台の立っております島 は地島でございますよくご覧くださいませ 島の左端 にがっております地動をります自動ござい ますもいいんですけどこのの船のエンジン ですね力強いですよだからこそこの船の あの底力というのを感じることができて 確かにすもすごいいいなと思うんですけど もこの船のスピードや力パワーなどを 感じることができるのが非常に面白い ですこれはなかなかいいですわくんと 力強いエンジンがマジでほと自動車に乗っ てるようなまそまエンジンだから似たよう なもんなんですけどその力強さを感じる ことができて乗り物に乗ってるなという ことを感じることができ ますいいでさほら結構やかにカーブする でしょいいよねこれ人の座ったような 変わった形の島は有名な島でございます よくご覧くださいませメモあり口もあり口 にはタバを加え頭にはベレボをかぶって おり大変おしゃれな異様でござい ます荒木波風膝元止めて波を座席の寺は このようにわれておりますこの辺多分ね あの本当にね朝が結構あったり ますあの座してしまわないように結構 頑張っ てる しあのせるためにもこうやってねスピード を調整したりとか非に面白い ですだからねこの辺結構がたくさん取って てあのその部位に合わせてねうまいこと路 をあの進めてるといった感じなんですよ この辺に島があるってことはやっぱりその 分に手とかがあったりしますからこの辺に 向かってしまえば大変なことになります からこの辺の航路は相当大変だと思います 結構ねこの辺もあの漁船というかプレーと かねあのいろんなのも通ったりしますし あとは網とかね色々引っかけてあるんじゃ ないかなと思いますのでまそこら辺も考え てねあの船の運行はかなり気をつけなくて はいけまん あの簡単そうに見えて意外と複雑なこの 地形は運転するのは超大変だと思いますよ これをこうやってね観光であの島を たくさん見せながら運行させてくれてるの は本当に強だ ですだからこうやって我々も楽しませて いただいているんですけれども本当にね プロの方が運転しないと本当に厳しい ところなんじゃないかなと思いますので これは結構ね本当に大変なんだなという
ことをね実感します わ 松島ってね本当ねあのたくさんの島があっ て松島ですからねどれも松島ですから1つ の島ってわけではないんです100ぐらい はあるんじゃないかなそのぐらいねある はずですよこの辺確かに東日本大震災の 影響を受けてしまったことも多いんじゃ ないかなと思いますそれこそ最近あったノ 半島の地震で1つの島が完全に崩れてえ形 が変わってしまったなんていう話も ちょうど聞いたところだと思うんです けれども多分こういった松島も東日本大 震災の影響で島の形が崩れたりとかそう いったこともやっぱり多く見られたんじゃ ないかなと思いますそうやって自然の災害 とかを乗り越えて美しい松島の景色が維持 されてるのも本当にすごいことですよね どれもこれも崩れてしまうのもこの美しい 島を位置できてるのも全部自然の力のわけ なます多分ね他にもいろんな船運行すると 思うんですよこの松島に向かう船だけじゃ なくこの辺を遊覧してまた戻ってくる船 みたいなのもたくさんありますからあれ あの辺がね てれだ思いますよあの船にも合せて運行し なきゃいけないわけですからこれは思った 以上に大変だなあのとかはあの辺で ぐるぐるやって塩釜に戻ると思うんです けどこのはこのまっすぐね松の海岸の方に ものすごい速さですけれどもこれでも 30kmしか出てませんからねいやもっと 体感早く感じますよ450kmぐらいは出 てんじゃないかなと思いましたこ考えると 高速鉄線の80kmってとんでもないんだ なと思いますだって30kmでこれ外立て てもちょっと怖いなって思いますからそれ は外には立てませんわな高速デトセタそで この辺だとほら結構ね色々と洋食みたいな のをやってると思うんですけれども松は牡 が有名でございましてまこの辺も牡のなど をやられているんじゃないかなと思い ます [音楽] 続いて左近の半島はのにございますまたの を 案内は案内 で [音楽] ぐ運行するのめっちゃ大変じゃんやっぱり 朝手が多いんだよそれぐらい大変なコル っていうことでもう分かりました わこれがもう1つの大型線だおおあれも すごいね3三索になってるじゃないですか ええあれが言ってた大型線かこの辺の
コースはですね今乗ってる松島塩釜の航路 ですが見られないようなえところという ことになっております昔松尾場所が塩川 から前え通ったえ道ということで松尾場所 の通った道ということになっているらしい でございますでさっきから見えてるあそこ の大きな島はですねラテ政宗のえゆかりの 場所ということになっておりますだから この辺は本当にね江戸時代の頃からもう 名勝と言われているようなそんな島々が 並んでいるところでござい ますは小でございます向て左側が左は向て 側はごでござい ますりは青の東力がお発表でござい ますそら閉まりのは江戸は館と車前に立行 として全高えなところです江のと港で ござい ますまた左手の2つの島は恵寿島大高島で ござい ます変わりまして右手をご覧くださいませ 長い島は北でございます右手間の島は右場 でござい ますまさに今日本3形を味わっているわで ございます日本産経の1つ松島ですけれど もこの航路も江戸時代から変わらないコロ なわけでま相場所が通ったわけですからね 江戸時代から今に引き継がれるこの 素晴らしい景色の航路は本当に素晴らしい ので皆さんも是非挑戦してみてください これはねなんで今まで知らなかったんだろ うって思った松海岸の方に行くだけじゃ なくこの船に乗って松を海の上から眺める ことが本当の松の参考なんじゃないかなと え思いました名残り押ですけれどももまも なく終点の松浦海岸に到着しようとして ますもう穴の陸地が有名なところでござい ますよほらこの辺をご覧ください有名な ところですります島 はますあの赤い橋を渡っ てこの辺に行くことできるんです よからでれ仙台の 駅でもれております双子島でございます これが双子島丸い方の島はにおりますと から 上島細長い方の島は藤田に似ております ところから 藤の扉のラの ざい [拍手] ます変わりまして右をご覧ください ませ赤く長い端が見ておりますが福にかっ ております橋でござい ます橋の長さ250mほどあり常の橋と なってありますまた 足の島は
自前でございます陸上にもたくさんの名所 席など見学場所がございますのでお時間の 許す限り是非ご覧くださいませ [音楽] 本日は私どもニ松島観光線の魔コスユラを ご利用いただきまして誠にありがとう ございまし たさあ松海岸に来ましたいやこれは 面白かった本当にあっという間の40分で 気づけば有名な日本産経の松島のところに 到着でございます本当はね来週に来る つもりだったんですけども急遽ちょっと 週間早めてえこの松島に来たわけなんです があの来週友達とねまたねこっちの方に 来るんですけどもその時に松島を入れてた んですがちょ新幹線がね思った以上に 売行きが良くてあの乗れる新幹線乗りたい 新幹線が乗れなくなってたのでだから松島 をカットして石巻とか小川方面に行くって いうことになっちゃったのでそう今回 ちょっと松島は来れないなと思ってたん ですけど偶然なんですよ偶然ね今この松島 まで来ているわけなんですがいつぶり だろうもう4年ぐらい前かもしれませんね 日本3県松島ということでまやっぱり宮県 に来たら来たいよねっていうままず観光 スポット第1位だと思うんですけれども 本当にね素晴らしいところですよやっぱ いつ来てもいいなとま最後4年前でした けどでも今回有戦の初めてだったのでいい 験になったなと思いましたということで ございまして今回はですねえ関松の松遊覧 線に乗って塩釜からこの松までやってくる というねそういった感じでお届けさせて いただきました本当に素晴らしいねコール だったんで皆さんも是非挑戦してみて くださいちなみに日本産経はですね他にも この松島以外にもですねえ浜の橋立ですね なんか最近ちょっと あの落とされた事故があったんですけれど もまた広島県の宮島です島神社のある ところが他にももう1つ選ばれていてそれ で日本 ということですということでございまして 今回はえこの街までえ終わりにしたいと 思いますそれでは最後までご視聴いただき ありがとうございました
#日本三景 #松島 #丸文松島汽船株式会社
撮影日:2月29日
名前 れお
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