2024年1月26日沖縄修学旅行オンラインフェア④~キャリア教育・SDGS~
沖縄修学旅行オンラインフェアを開催して おりますえ今日は1日ですね26の事業者 様にえ様々なプレゼンテーションを行って いただいており ますさあ続いて後半ですねキャリア教育 sdgsをテーマに発表していただきます 続いてはプロモーションウマ様ですそれで はお願いいたし ますはいえ皆さんよろしくお願いをいたし ますえここに書かれてるように地域人材と いうのが大きなキーワードになる プログラムになりますではプレゼンの方を お話をさせていただき ますはいあの私たちですねまキャリア教育 っていう風にありますけれどもえsdgs と探求学習と地域この3つのキーワードを 掛け算していくこういうプログラムを展開 をしていますウルマクエストジャーニー ですね 次行き ます特にま今回あのエージェントの方が 多くいらっしゃると伺ってますけども学校 さん側からこういや今までにない新しい 質感のちょっとプログラム出してよって いうご提案を求められてる方とかあるいは まさに探求学習とかsdgsにつなげたい んだけどどういうプログラムがいいんだろ うってこうちょっと悩まれてる方あるいは せっかく沖縄沖縄ならではのもうちょっと 言うとその地域ならではの特性を生かした プログラムを探されてる方えこういった 方たちに是非お届けしたいと思っており ます次行き ますウルマクエストジャーニーていう プログラム名ですねあの先ほどお話をした ようにまsdgsとか探求言い換えると今 本当にこう正解のない時代まなのでなんか こう何かを体験しますっていうところで 終わらないプログラム体験をゴールにし なくてこう地域活動とか社会課題に 取り組んでいる地域の方と時間を共に 過ごしその方と対話をするでここから生徒 1人1人が生き方とかあり方をまさに仲間 と一緒に探求をしていくこれが私たち ウルマクエストジャーニーですじゃその ウルマウルマどこにあるのか次行きます 沖縄本島のちょうどど真ん中です那覇空港 からも1時間ぐらいであのホテルがバーっ て並んでる女尊とか沖縄市とか近長に隣接 をしております言い換えればま北部からも 南部からもまアクセスがちょうどしやすい 真ん中にあるというのが私たちうましです ここを舞台にしたプログラムですね次行き ます私たちのプログラムの基本設計です まずえ必ずですねお願いをしてるのが事前
学習これオンライも含めてですけれどもで 生徒さんのモチベーションを高める理解を 深めるっていうところまず最初にワン クッション置いてで最初にえ地域人材の方 とのフィールドえ実証にこう体験をする これがあのいわゆる体験ですですねでここ で終わらないここプラスえその学び気づき を振り返るワークショップをやったりとか 地域人材の方に人生を語ってもらったりと かあるいは地域人材からのリクエストに 応じて生徒さんがこうアイディアをみんな で競争するワークショップをするこんな 対話型のワークショップをセットで組んで るってのが基本的な設計になります次行き ますでありがたいことに様々なこの社会 課題とか地域特性に取り組んでいる地域 人材の方と私たち多くつることができてい ますので今までにプログラムこれえっと今 年度4年目を迎えるんですけれども過去に それこそ40人を超える地域人材の方にご 登場いただいておりますでたくさんの プログラムがその地域人材の物語に応じて プログラムの幅というのがあるんですけど もま例えばじゃどんなことをやってるのか ごくごく一例をちょっとご案内したいなと 思いますま次行き ますこれはですねあの女性で自然の無価格 肥料とかあの草をこうちゃんと生やして そこで栽培をされてる自然能をやっ てらっしゃる女性の方のプログラムです まず自然の農業なんですけども海に行って 退避になるような階層を拾います合わせて ビーチクリーンもしますで生徒さんが畑に 行ってえ先ほど拾った階層なんかも 突き込みながら脳作業をするで後半はその 女性で自然のに取り組んでる価値とか魅力 とかなんでこれやってるんだろうっていう ことを対話を深めていくこんなプログラム ですねもう1個行きましょう次行き ましょう これはえウルマでえお魚をさばいて出汁を 取ってるっていう沖縄そばの方と一緒に 実際に自分たちでさばいて出汁を取って リアルな沖縄そばを作る体験でその方の 人生を聞く体験です次行き ますでついにですね島の方にお話を聞いて 豊かさって何だろうという問うような本を プログラムで作ったりもしちゃいました次 行きますで大事なのは探求って言います けども大事なのはこれが正解ではなくで 子供たちが生徒が自分の深いところと 繋がって自分はこう考えるよっていう守護 を取り戻すことこれを私たちのプログラム の軸にしています次行き ます特には大事にしてるのが学校さん様々
なご要望がありますのでそのリクエストに 応じた個別のカスタマイズをしています あとは地域人材の方と生徒をつなぐ役とし ての学びのファシリテーターというのを全 コースに配置をしていますそして先ほど 事前学習のお話もしたけども旅後の事後 学習についてもですね積極的にお手伝いを させていただいてますこれをあの私たちの 強みにしていますえ是非あの質問等でまた 個別伺っていただければと思います ありがとうござい ますはいありがとうございました プロモーションウ様でございますではご 質問のある方はですねえ画面の下にあり ますこちらQ&Aの方にご記入をお願い いたし ますではご質問届いておりますのでご紹介 したいと思います 高校生のプログラムを本にしたということ ですがこれはネットなどで内容を見ること はできますかとのご質問ですいかが でしょうかありがとうございますこれあの この間の11月にやったプログラムでして 横浜の高校生たちがえま島に来ておじい ちゃんおばあちゃんの話を聞いて豊かさと は何だろうっていうの自分たちの感性で こう問い直した本なんですねでまだ現時点 ではあのごくごく本当にその高校にだけに 届けるようなない部数でしか発信してい ませんつまり言い換えればネットにもまだ どこにもないですただ今ありがたいことに いろんなところからですね今のお話のよう にお問い合わせをいただいておりますので 今後ちゃんとえま販売をするような今準備 をしていますおそらく1冊2000円 ぐらいになるかなと思うんですけれども あのこれあのビロの皆さんにもまたお伝え しますので是非あのそうやってご リクエストがあればですねプロモーション ウマにまた個別ご連絡をいただければあの 後日必ずお届けできるようにしていきたい と思いますありがとございますえ今のご 質問なんですけど他にもえっと数名の方が いらっしゃいましたそうなんですよ今ね すごいお問合せいただいていてうんはい ありがとうございますはいじゃあ直接 もしくはえ沖縄観光コンベンション ビューローの方にそれぞれにお問い合わせ いただければという形ですかねそうですね あの間違いないのはあの私たちまず プロモーションルマに直接お問い合わせ いただければもうリアルタイムであのいつ できますとかいつお送りできますてことも お伝えできるのでそれが1番早いかなとは 思いますそうはいかしこまりました
ありがとうございますえ続いてですウ市 のみでのプログラムということで理解して よろしいですかというご質問ですが ありがとうございます軸はうましですただ やはりあの色々こうプログラムのご要望 あるいはその地域人材の豊かさってのも あってですね最近はウマ市ではないところ もフィールドにやってらっしゃるの地域 人材の方も実際いらっしゃいます例えば えとそれこそですね来月に行うプログラム なんかですとえ読みタソで畑をやってる ような取り組みの方ともご一緒したりとか 女村でやってらっしゃる方ともご一緒した りっていう方がありますので軸はウルマ ですけれども今ちょっとずつちょっとずつ 広がってるってところでここも先ほどお話 をした個別カスタマイズで学校さんここに 止まってるんだけれどもとかこういう工程 なんだけどこの辺はみたいなところは都都 ご相談できるかなと思い ますはいありがとうございます続いての 質問です高校生は一向分でしょうか色々な 学校のプログラムを集めたものでしょうか また受け入れ実績を教えてくださいとの ことですありがとうございます基本的には あの全て1個まずはえ全部で多い時だと1 日に8コースとかやるんですけれどもこれ 全て1項でやりますつまりあの他の学校 さんと一緒にってことはないです1項ごと に3度やってるっていう形ですねで実績で 言うと例えば今年度で言うとあごめん なさいえっと今年度で言うと4個やってい て今までのトータルで言うと述べ人数が えっとまだ今年で3年目終わったところな んですけれどもえっと今までで合計で ざっくりと15校ぐらいですねでえ展開を させていただいてます1回あたりの人数も 様々で1番少ないところですとそれこそ1 コースあたりえっと10人に行かないよう なコースもありましたでも逆に言うと1 コースあたり30人を超えるというコース もあってこれも先ほどお話をした学校さん の人数とか規模によっても様々なコース 設定をさせていただいており ますはいありがとうございますもう小人数 から大までえそれぞれ対応できるという ことですねはいはいありがとうございます では最後にですあ失礼いたしましたえっと もう1点よろしいですかねコースは何種類 ありますかとのご質問ですありがとう ございます過去にやったコースののべで 言うとですねざっくり30以上のコースは ありますただこれは先ほどお話をした地域 人材の方ありきのプログラムですのでこの 地域人材の方の状況に応じて今既にあの
ラインナップが30何コースとよりかはえ 今までにやったコスですねで今年度で言う と大体 えっとさせ11月にやったコースで8 コースで来月にやるコースは7コースなん ですが11月の8コースと来月にある7 コースは全部コースのプログラムが違い ますていうことで言うと単純に今年度で 言うと15コースから20コース分ぐらい は今年だけでもあのあの作ってるという ことになりますはいありがとうございます 様々なプログラムがあるということですね はいありがとうございましたえこの時間は プロモーションウルマ様でございました どうもありがとうございましたありがとう ござい ますさて続きましてはノーマーク株式会社 様ですそれではお願いいたしますはい ありがとうございますノーマーク株式会社 の山内と申しますそれではまず簡単に会社 の紹介をさせていただきたいと思います えっと次のスライドをお願いし ますはいありがとうございますと弊社は Webプロモーション授業とキャリア教育 事業を行っている会社となっております WEBプロモーション事業ではサイトの 制作であったりSNS運用映像生作などを 行っておりますえっとキャリア教育では 広い意味での働くということをテーマに小 学校中学校高校対象としたカリキュラムを 作って授業を行っておりますそれでは次の スライドをお願いし ますはいありがとうございます今回は今回 ご紹介するのが修学旅行生向けの ミッション型探求学習プログラムとなって おりますこちらはですね総合の学習であっ たり探求学習の中で取り組む社会課題や 地域課題または企業が抱える課題に触れ ながら学生に自分ごとして捉えてもらう 学習内容となっております次をお願いし ます過去の実績ではありますが社会人公で コアやマナー学習コロナ禍においては映像 やライブ配信を活用した学習などを行って おります次をお願いしますはい2022年 には経済産業省が主催するキャリア教育 アワードコーディネーターの部で優秀賞を 受賞することができましたので第3者から のも一定の評価をいだいているという形と なっておりますそれでは今回ご紹介する 内容を詳しくご説明させていただきたいと 思います次をお願いしますはいここからが ちょっと本題になりますが今回ミッション 型探求学習としてえっと沖縄空手を題材と した内容をご紹介しますプログラムの流れ とした事前学習体験学習事後学習の3
フェーズをえっと想定しておりますで修学 旅行当日に関してはこのDay2の体験 学習が当たる形となっておりますはいそれ ではちょっと細かいところ説明しますはい ありがとうございますまず事前学習ですが えっと学旅行前のインプットとしてえっと 弊社で制作したドキュメンタリー映像を 活用していきたいと考えておりますでま 沖縄空手がどういったものなのかとか えっとそこの空手に関わる人々だったり その人たちのまキャリアといった部分に 触れていきながらの映像となっております でえっと現地学習に向けた意識付けをこの 事前学習で行うことを目的としております それでは次お願いし ますはいえっとそして修学旅行当日の体験 学習になりますがこちらはあの沖縄空手 会館さでの実施を予定しておりますま実際 に動議をきて沖縄県内の空手家の方にま 空手の基本動作であったり月とか受けだっ たりえっとはい蹴りとかあと型を指導して もらうというプログラムとなっております でえっと実際の空手化の先生たちとの交流 としてま自分ごとかを測っているいくと いうことを狙いとしておりますでは続いて お願いします はいえっと最後はですね修学旅行終了後に なりますが学校に戻った後に事故学習及び まとめの時間を設ける予定となっており ますえ実際に自分たちが体験したことを 言語化して発信まとめていくとないまとめ ていく内容となっておりましてま地域課題 に対して自分たちができることかを何かを 考えてもらう機会としますでえっと状況に 応じてはあの現地のこの沖縄の実際に 触れ合った空手の方であったま ドキュメンタリー動画に出演しされた方で あったりオンラインちょっとつなぎながら フィードバックプレゼンを行うという ところもちょっと想定はしておりますはい でえっと今回沖縄からて題材とした短急 学習ご紹介しましたがえっとまご要望に 応じてカスタマイズコーディネートも可能 かと思いますのでご興味ある方は是非1度 ご相談ください以上となりますありがとう ございまし たはいありがとうございましたノーマ会社 様でございますではご質問のある方はQ& Aにご記入をお願いいたし ますではご質問届いておりますのでご紹介 いたします事前学習で活用する ドキュメンタリー動画の内容について教え てくださいとのことですあはいありがとう ございますえっとドキュメンタリー動画に ついてはま弊社で撮影から編集まで一貫し
て行っているものとなっておりましてま 構成としては例えば題材が沖縄手が持つ 課題の定期であったりえっと沖縄空手に 関わる人の思いだったりまどういうところ をあの魅力を感じているかどういう風な ことを考えていきたいのかというところに フフォーカスして収録しておりますで えっとこちらですねま構成軸は基本的に 決まっていますがもしあのまあのご相談 学校さんのご要望がありましたらちょっと インタビュー内容とかも調整していけるか なと思いますのではい考えておりますて 本日はちょっとと動画お見せすることが できないのですがま参考にしたい場合は 少しお問い合わせいただけたらサンプル ご覧いただけあのはいご提供できるかなと 考えております以上ですはいありがとう ございますじゃあご質問等々は今画面上の 右上にあるQRコードから読み取ってお 問合せすればよろしいですかあそうですね はいこちらの方からあの弊社のホーム ページに飛びますのでお問い合わせ いただけたらなと思いますお願いします ありがとうございますさ続いてのご質問 です事前事後学習の方法について教えて くださいとのことですあはいありがとう ございますこちら事前と事後学習に関し ましては基本的にえっとオンラインでの 私たちが ファシリテートえっとする形を想定して おりますでえっと事前学習事後学習に関し てえっとこちらまオプションにはなって おりますのではいこの手法が学校様にとっ てえっとまニーズがあるのかどうかも判断 しながらはいえっとちょっとおあの オプションとして捉えていただけたらなと 思いますはいはいありがとうございます さて続いての質問私も気になっておりまし た空手の道着は何名まで切れますか先ほど のお写真結構大人数でも皆さん空手を着て たんですけども何名まで着られるん でしょうかそうですねえっと実は先ほど あの投映させした写真についてはあちら あの30名の規模でのえっと実習となって おりましたでえっと実はちょっとサイズが 結構あの大きいものであったりするので えっとちょっと空手会館さん曰くちょっと 着とかは少し厳しいかもしれないというお 話ではあったのですがこちらもあの ちょっと半分しながらはい少しあの実際に 切ることはできるのかなとは考えており ますはい今のご質問ですとあの8クラス 単位の大きい学校の対応も可能かという ことだったんですがじゃあクラス分けと いうかグループ分けをしてはい最大80名
ぐらいまでっていうな感じですかねそう ですね可能性としてはちょっとこれ事前に 確認も必要になると思うのですが多分一気 に切れる切れない可能性の方がごめん なさい正直高いですうんじゃあグループ 分けクラス分けっていうような形で ちょっと見ておいた方がいいかもしれない ですねはいはいありがとうございますえ 続いてです はいえっと続いてのご質問なんですが空手 だけでなく相談をして学校様と一緒にえ 探求学習プログラムを作っていくことが できるような感じですかということで 例えばどんなテーマで相談できますかねと いうことですがいかがでしょうかそうです ねありがとうございますえっとこちらです ね実際に今あの空手以外に私たちの方で 構築しているのが例えば大義ミソをえっと 背景にした地域探求学習であったりあとは 沖縄県立博物館をえっと題材にしたま文化 であったりちょっと学原因のお仕事っと いうところを題材にしたプログラムが ございますでえっと最近ちょっとごあのご 相談いただいているのがまキャリアあの 職業体験沖縄での職業体験とかもできます かというお声いただいておりますでえっと こちらそうですねあと私たちの方もあの どんどんまたプログラムいろんなもの できるだけニーズにはい沿ったもの構築し ていけたらなと思いますのであの一度是非 あのヒアリング等させていただけたらなと 思い ますはいありがとうございますまたそれ 以外にも様々なお問い合わせがございまし たら今画面上に出ておりますQRコード から読みはいえお問せいただければと思い ますのでねよろしくお願いいたしますはい えまたたくさんのねえご回答いただきまし てありがとうございましたありがとう ございますえこの時間はノーマーク 株式会社様でございましたどうも ありがとうございまし たはいえこちらですね現在沖縄修学旅行 オンラインフェアをご紹介しておりますご 質問などございましたら是非ですねえ画面 の下にありますQ&Aの方にご記入を よろしくお願いいたしますまたアンケート へのご協力もお願いいたしますえ画面退出 後続行クリ続行ボタンを押していただき ましたらばアンケート画面が出ますので よろしくお願いいたします さて続きましては沖縄SDGS プロジェクト様ですお願いいたし ますはい皆さんこんにちはえ沖縄sdgs プロジェクトえっと事務局をしております
えっと琉球神法の黒田と申しますえっと スライドえ出していただいてますでしょう かお願いし ますはいえっと沖縄内外の企業の皆さんと 一緒に社会課題解決を目指すそういう内容 になります次お願いいたし ますはいえこのOSPと申しておりますが これはえ沖縄sdgsプロジェクトの略称 ですでえっとこのOSPですね私たちは そのsdgsの達成や社会をより良くする ための具体的な活動をあのみんなで作って いこうということを目指してですね県内外 の企業の皆さんあと行政市民団体え学校や え中高生大学生の皆さんなどもご一緒に えっと勉強会やフィールドワークを行って いますはい次お願いし ますはいこちらはあのパートナーとあのび しているんですがあのこのような企業の皆 さんと一緒にですねあの具体的にその社会 を余力するためのプロジェクトをあの続え 作っていこうと活動していますでそれを ですねえっと県外から来られるえ修学旅行 生の皆さんにも広げていこうとえっと こちらのメンバーでもあるえ近畿日本 ツーリストさんえ日本旅行さん阪急旅行者 者さんのえ旅行3者の皆さんと私たち事務 局で一緒に開発したのがあの今回の修学 旅行プロジェクトになりますえ沖縄には あの本当に素晴らしい学びのコンテンツが たくさんあるんですけれどもその地元の 課題に取り組んでいる企業の皆さんとえ 一緒に学ぶというところがあの私たちの プログラムの1番の特徴となりますはい次 お願いし ますはいえプログラムとしてはですね えっと現地でのフィールドワークだけでは なくてえ事前自学からあの私どもえっと OSP事務局がお手伝することでその フィールドワーク楽しかった面白かった だけでは終わらないそのトータルな学び えっと学校でのそのカリキュラムと連動さ せた学びをご提案しておりますはい次お 願いしますで事前学習はですねえっと沖縄 にえ出発される前にえっと現在は主にオン ラインで実施していますでえ内容はもう 学校様のあのご要望に応じて調整するん ですが例えば課題のあの解決を考えるその フレームですね考え方を実際にビジネスの 現場で使われているものを用いてえっと ワークショップ体験していただいたりえ 新聞記者が地域の課題や現状をえっとご 説明したりしていますはい次お願いします 沖縄でのフィールドワークではですね えっとこのようなあの企業さんに協力をし ていただいてえっと各社の事業紹介や意見
交換といったものの他例えばあの産業廃棄 物の処理業者さんとそのリサイクルの自 レマを考えるワークショップであったり 資源循環の現場を体験してみたりあとは えっと大学と企業の共同開発について学ぶ といったテーマをあのご提供いただいてい ますでこの他えっと私どもあのえ新聞社 ですので地域とのつながりを生かして えっと地域のntooとえっと海込み問題 やえ沖縄の歴史文化を体験するといった ものえっともしくは地域の学校と同世代 交流をするといった活動も可能ですですで これらはえっとグループやクラスに分かれ て当時に複数のプログラムを体験して いただいております次お願いし ますで事後学習ではですね体験を本当に 楽しかっただけで終わらせずそのご自身の あの地域に戻った後にもつがる学びにする ためにえっとまずは体験してきたことを あの言葉や絵で表現しお互いに伝え合って 深めていきますでまたその先生方のご希望 によってはあの今後えっと続ける具体的な アクション案を考えるといった内容にした こともございます次お願いし ますえっと今年度あの参加していただいた あの生徒やえ先生方からはこのようなご 感想をいただいています特にあのこの右下 になるんですが先生方はですね回答 くださった全員があの他の学年や学校に 進めたいという風なあの評価をえ出して いただきました次お願いしますでこの プログラムはですね冒頭ご紹介しました ようにえ近畿日本ツーリスト日本旅行阪急 旅行者の3者の皆さんがえっと取り扱わ れる修学旅行の一部をあの私のもえOSP がえ担当してえっと事前事業学習や フィールドワークの内容を学校さんとあの 中身詰めてまいりますでこの3者以外の 旅行者さんがあのえお取り扱いの場合は このプログラム全体ではなくてま一部だけ を対応するといったことも可能ですので あの関心持っていただいた方には是非この えっと今あの画株に出ております琉球新法 者まであのお問い合わせをお願いいたし ます皆さんとその未来を一緒に作っていく 活動をえっとご一緒できることをとても 楽しみにしております発表は以上です ありがとうございまし たはいありがとうございました沖縄 sdgsプロジェクト様でございます ありがとうございますではご質問のある方 どうぞQ&Aの方へご質問をご記入お願い いたし ますではご質問ておりますのでご紹介し ます事前事後学習はなしで
フィールドワークのみだけでも可能 でしょうかというご質問ですご回答お願い しますはいありがとうございますえっと 基本的にはこのプログラムえっと事前事後 学習セットでえっと販売をさせていただい ております理由としてはあのこのえっと 事前事業学習があることでやっぱりその 学習効果がとても高まるものにはなります ので是非一緒にあの受けていただきたいと いうものががあのありますただ今までの 学校さんもですねやっぱその時間の確保で あったりま予算の面などからあの事前学習 例えば事前学習を2回て事後を0にしたい とかですねえっと事前あ事業学習を予定し ていたけれどもちょっと時間が取れなく なりましたとかですねえっとそういった ケースはございましたのでえっと是非あの まずはあのお問い合わせいただいてえっと ご相談いただければと思いますはいはい ありがとうございます続いてのご質問なん ですけれども アントレプレナーシップやえキャリア教育 の要素も含まれますかということなんです がすいませんこのあの勉強不足で申し訳 ございませんアントレプレナーシップと いうのはどのような内容なのかも含めて あのご紹介いただけますでしょうか知し ましたありがとうございますあのえっと アントレプレナーシップですね本当に私も 聞き慣れないなと思うんですがあの企業化 精神企業あのえ企業を起こす方の企業です ねっという風な言われ方もして最近あの えっと文科省だったり学校現場でも使わ れることが増えてきたようです本当に自分 たちでその関心のあるものを深めてそれを あのビジネスにしっかり作り作っていくと いうそういったものでであの私ども本当に 企業の皆さんとご一緒してるところでは まさにそのあのどのようにその事業 ビジネスを作っていくかであったりその 自分たちが今後どのように仕事をしていく のかあの就職してしたりまもしくはその 企業をして働いていくかというの心の学び がすごく大きいというのがあの私たちも 実際その現場をあの見せていただいて 感じるところではありますでえっと沖縄の 地元の学校さんではですねえっとその sdg図とか短急学習にプラスしてその キャリア教育っていう意味合いでこの私の ものプロジェクト関心寄せてくださって いる学校さんもいらっしゃってえっと実際 そのやり取りの中ではですねあのあの 先ほどもちょっとロゴが出た会社さんなん ですがえっと中学生がもう自分たちこの 会社に働きにたいです就職したいですって
いう風なあのお声が上がったりしてですね えっと子供たちがあの自分たちが働く姿で あったり課題解決を考えてる子供たちが それをどのように仕事に生かしていくの かっていうなところの本当に具体的な イメージをあの描いていただいたという ことが本当にあの実例として上がっていて とてもあの嬉しいなと思っているところ ですはいはいありがとうございますま色々 そのえ経験体験を通して自分のその将来を こう見据えるまこともにも繋がってい るっていう感じですかねはいありがとう ございますではえっと複数届いてますね えっと2023年の受け入れは何項ほど ですかあ実績を教えてくださいとのこと ですはいありがとうございますえっと 2023年はえっと高校が1項えっとそれ から中学校2個えっと合計600名ほどの 皆さん県外から置いでいただいたのとあと 地域のえっと中学校もですねえっと一学年 200人ですねえっと皆さんちょっとそれ はモデル的なあの実施だったんですがはい ご勝させていただきましたありがとう ございますえ続いてのご質問ですね事前 学習で新聞を利用して何かできますかとの ご質問ですお願いしますありがとうござい ます是非ご活用くださいえっとはいあの えっと私あの学校の先生方のご希望に応じ てえっと色々作り込んではいくんです けれども今年いらっしゃった学校の一向 さんははえっとそれぞれ体験する プログラムそのかこさんはえっと120人 4クラスでいらっしゃったんですがえっと コースが合計えっと8コースですかね設定 したそのそれぞれのテーマに合わせた新聞 記事をあの私どもの方でえっと聴しして ですねそれを事前にお渡しして事前学習に 役立てていただいたということがござい ましたであのえっとま私たち本業のあの 記者たちでえっとギロロといろんな記事を 見比べてあこれがいいねこれは使える ねっっていう風なものをチしていたので えっとま事前学習としてお渡しはしたん ですがそれ以外の教科学習にもすごく 使えるものになったということで大変お 喜びいただけましたあの是非記事もご活用 いただければありがたいですはい ありがとうございましたえ多くのねご質問 にご解答いただきましてありがとうござい ましたいくつかご紹介させていただきまし たありがとうございましたえこの時間沖縄 SDGSプロジェクト様でしたありがとう ございましたありがとうございまし たさて続きましてはNPO法人自然体験 学校様ですそれではお願いいたし
ますはいこんにちはNPO法人自然体験 学校のニイと申します収穫旅行に必要な sdgs民泊平和学習についてご提案をさ せていただきますよろしくお願いします次 のページお願いし ますはいえ私どもは南部にあるやせ町を 中心に受けれを行っております野瀬町は 糸満市と南城市の間にあり那覇から約30 分のえ交通に便利な場所にございますえ こちらでえ南部完結型でえご利用して いただくことでパスの利用を減らして料金 を抑えられるといったメリットがござい ます次のページお願いします最初にご紹介 するのはsdgsキャリア教育プログラム です次お願いいたしますはいえまず最初に え海のプログラムをご紹介いたします太陽 コミとマイクロプラスチックのプログラム でですビーチクリーンを実際に行ってその 後マイクロプラスチックを取り出す ワークショップを行ってえ講義を通して海 についての課題を考えるきっかけを提供 するプログラムとなっております次お願い いたし ますはい続いて森のプログラムです沖縄の 視線に触れる森のフィールドワークという ことでえ実は野瀬町にもあ熱帯を感じ られるえまジャングルのU歩道がござい まして同植物の数は約1001種類以上 ございますえこちらをガイドと一緒に グループワークを通じて視線環境の保全に ついて考えるプログラムです次お願い いたし ますはい続いて琉球大学キャンパスアのご 紹介です亜熱帯地域にある唯一の国立大学 で実際のえ大学の講師からのえミニ講義の 受行や龍大性のガイドによる校内の見学を 通して大学の雰囲気を体験していただき ます次お願いいたし ますはいえミニ講義については医学部を 除いた6角部のえ中からご希望に応じてえ 受行していただきますまたオプションとし まして学生食堂の利用も可能です琉球大学 の収穫旅行を窓口は弊社のみとなっており ます次お願いいたし ますはい続いて平和学習プログラムのご 紹介です次お願いいたし ます 最初にご紹介するのは志田学都体から託さ れたものということでえ演劇を通して平和 学習を学んでいただきます最近ではえっと ま戦争経験者のあのお話を聞くことが 難しくなっておりますのでえ白う学都隊の 中山菊さん竹村豊さんの実際の体験を劇と いう形でえ実際にあのリアリティのある形 で沖縄線を学んでいただくプログラムです
次お願いいたし ますはいえ私どもではえっと我を自社で 管理しておりますクラシ情号と入内釜2つ の釜が野瀬町のクちゃんという地域に ございます記者で管理しているので2年前 から正式予約が正式のご予約が可能です ガドは全員安全管理の講習を受けており ヘルメットも着用した上であの安心あの 安全に我慢に入合に入っていただく プログラムです次をお願いいたし ますはいえっと最近では我に入れない生徒 さんもございますえっと白う学ととえっと 戦績のポイントガイドになります次お願い いたしますはいえっと通常の平和講和のえ 手配もしております次お願いいたします 最後に民泊についてのご紹介です次お願い いたします南部での民泊になりますので えっと交通の利便性がございます次お願い いたし ますはいえっと最大200名の受けれと なっておりますえっと沖縄なえ教育民泊共 機外という形で北部と連携して分宿で 400名まで受け入れが可能となっており ます窓口はこちらになっております次お 願いいたしますえっとすいません駆け足に なってしまいましたが以上たくさんの プログラムを取り揃えてご用意しており ますのでえ是非ご検討の方よろしくお願い いたします以上となりますありがとう ございました はいありがとうございましたnbo法人 自然体験学校様でございますではご質問の ある方はQ&Aにご記入をお願いいたし ますご質問が届いておりますのでご紹介 いたします琉球大学のキャンパスツアーの 利用可能人数を教えてくださいとのこと ですはいご質問ありがとうございます1回 あたり160名まで約4クラスのご利用が 可能ですもしそれ以上の人数の場合は えっと午前午後という分ける形でえ例えば 5160午後160という形での受けれも 可能 ですはいありがとうござい ます続いてのご質問ですプログラムを案内 するガイドさんは何名いらっしゃい スカットのご質問 ですはいえっとご質問ありがとうござい ますとプログラムによってえっとガド数が 異なりますがえっと例えば自然体験外の 体験であれば20名に1人つきますで我慢 に入るえ入合体験であればえっと1クラス に1人えま40名に1人ガイドがつくと いうような形になり ますはいありがとうございますえ民泊なん ですけれども南部と北部合わせてえこちら
最大200名ですかその場合地域を分けて のえ文博になりますかとのことですあはい え説明不足ですみませんえっとうちの野帳 の民泊だけで200名まで可能ですでもし 400え400名というのはえ北部のえ 近長ギノ座村のえエリアと一緒に受け入れ をすることで400名まで可能ですと 200名以上の場合はえ南部と北部とと いう形で分けて受け入れとなり ますはいありがとうございますそのえっと 民泊なんですけれども平和学習の後での 可能受け入れは可能ですかはいえっと南部 のエリアであればえっと平和学習のエリア と15分ぐらいの距離ですのであのその まま受け入れが可能ですあの滞在時間を 長くした形で民泊の受け入れも可能で ございますはいありがとうございますえ 続いての質問なんですが要望に応じて プログラムのカスタマイズできますかとの 質問ですいかがでしょうかはいご質問 ありがとうございますはいえっとできる 範囲でのカスタマイズはさせていただき ます色々体験がございますのでえま人数に 応じて組み合わせをさせていただきますの で是非お気軽にご相談 くださいはいありがとうございますえ続い てなんですが我での所要時間はどのぐらい ですかとのことですいかがでしょうかはい ありがとうございます我の入合体験は1 時間でえ2クラスというあの1つの釜で2 クラスというイメージで1時間の間でえ我 の中に入るのが30分外で沖縄線の話を 聞くのが30分という形になっております あの我の中の滞在は約30分となります ありがとうございますその我にはえっと 大体人数何人ぐらいまで入れますかえっと 1クラスという目安で40名までとなり ます承認通での入合も可能でございますま じゃあ最大40名ほどまでは可能という ことですねはいはいありがとうございます え続いての質問です民泊での医療体制は どのようになっていますかとの質問です いかがでしょうかはいありがとうござい ますえ何かえ緊急な事態があった時には 事務局にまず連絡が来てえそこからえ 旅行会社さんを通じて学校にご連絡しあの 必要な必要に落ちてえ家庭に一緒に行っ たりしますでまたえっと野勢町にあるえ 救急病院がありますのでえそちらにあの 行くことも可能ですそこまでの距離は15 分から20分ぐらいの範囲となっており ますはいありがとうございますじゃあ民泊 であってもまその医療体制もあのちゃんと していらっしゃるということでちょっと 安心ですねありがとうございますはい
大丈夫ですはいということでこの時間は NPO法自然体験学校のえ皆様でしたね ありがとうございましたありがとうござい まし たはい皆様え各事業者の皆様今日はどうも ありがとうございましたえ今日はですねえ 26の授業者様の発表ということで以上を 持ちまして全て終了いたしましたまた長 時間にわりご視聴くださいました皆様も誠 にありがとうございまし たさて今回のフェアはいかがでした でしょうかえ私もですね今日この時間26 授業者の皆様の発表を伺いましてあの地元 のものとしてはなかなか知ることのない また体験することのないプログラムが たくさんあってとてもいい内容だなという 風に感じました是非ですねこの修学旅行で 沖縄でしか味わえないプログラムを是非 とも体験していただきたいなという風に 思いますさて沖縄修学旅行についてさに 知りたいという方は是非沖縄修学旅行ナビ またえ各授業者様のホームページやえ SNSなど是非ご覧なっていただきたいと 思いますえ以上を持ちまして沖縄修学旅行 オンラインフェア終了とさせていただき ます長時間にお付き合いいただきまして 本日は誠にありがとうございまし た
沖縄県及び一般財団法人沖縄観光コンベンションビューロー(OCVB)では、令和6年1月24日に「沖縄修学旅行オンラインフェア」を開催いたしました。
【キャリア教育・SDGS】
0:24 プロモーションうるま
10:42 NO MARK株式会社
20:28 OKINAWA SDGs プロジェクト
30:35 NPO法人自然体験学校