【京滋SDGsプロジェクト】第8回アクション 目標12「つくる責任、つかう責任」

京都市亀岡市大津市そして京都新聞は パートナーシップで目標を達成しようと いう精神に基づきグっ身近に刑事sdgs プロジェクトを開始し ますご覧いただく方に国連で策定された グローバルな目標であるsdgsをより短 に感じてもらい取り組むきっかけになれば とプロジェクトを立ち上げまし た今回学生や企業の方々にもパートナーの 一人となってもらうことができ3巻額で このプロジェクトを開始していくことに なりまし [音楽] た今回はsdgs目標中に作る責任使う 責任の取り組みです亀岡市はsdgsの 取り組みの1つとして有機農業を推進して おりオーガニックビレッジ宣言を行ってい ます今回亀岡市の新美さんにその取り組み についてお話しいただき亀岡市sdgs パートナーの方々と一緒に私たちも参加さ せていただきまし た農を増やすといって難しいですのでまず はあのにするま有期ジャスっていう認証 制度があったりもしますのでまその認証 制度これが結構あの取るのにお金もかかり ますし毎年更新するのにお金かかるという ですね非常にあの手強い仕組みになって いるのでまずっとは支援できないです けれども最初にまきっかけとしてそう有期 ジャスを取ってみようと思われる農家の方 へのその取得の補助金を作ったりですとか まそういったサポートを1つはしています そしてた給食への展開を拡大これからもし ていきたいですということが1つ2つ目は ですねま雪農業者を増やしていかないと いけないので主として有機農業が学べる 学校のようなものを作ってきますよという のが2番目で3番目はですねあのま有期 ジャスというま有期農業に関わる認証制度 は持ってはいるんですけれどもま独自の 認証制度のようなものは作れないかていう 話があったのでまその検討しますというの が3つ 目まだ何をするのかは具体的に決まって おりませんけれどもえ例えば有農業だけは ですねできる市民農園として貸し出したり ですとかあるいは田んぼとか畑も作る予定 なのでま実証実験のとして活用したりです とかまえイベントとして活用したりですと かそんな形でできたらいいなという風に 思っておりますあの亀岡で言うこの オーガニックのいわゆる定義が一体どどこ が来たくてあごめんなさいなのかっていう のが質問でこれがあの農薬の量が少ない ものまで含めるのかそれとも全く使って

ないのかその辺りちょっと私分からない もので是非教えていただけるとありがたく 思いますま亀の貸しとしてもその定義にま 沿う形でま農薬ですと科学費をま基本的に は使わないというものをま雪気農業という 風に考えてます環境に負荷がかからないの は通常の農業よりも有機農業だからだから やっぱり次世代のためには有機農産物を 買った方がいいんだていう風に消費者も 思ってるし作ってる方もそういう答えなん ですねだからなっちゃうということなんで 亀岡市では子供たちに対してsdgsと 農業という内容の教材の開発にも取り組ん でいますペッパーが教えるプログラムで 2023年11月に始まりました教材の 内容にはsdgsの気づきが詰まってい ますその他にも最近は勇気農業と言って 環境に優しい農業をする農家さんがここ 神岡では増えているんだこの美質効果物を たくさん出してしまうと地球の温度が 上がってみんなが食べる野菜やお米を作り にくくなってしまうことをみんなで勉強し たよ ねせーの さあ宇宙に着いたよまし た参加いただいた刑事sdgsパートナー メンバーの1人明治安田生命教都市者上岡 営業部の山本さんに感想をお聞きしまし たオーガニックとそういう言葉を聞きます となかなか普段こう目に吸ったりえ手に することがないとそういう風なイメージが ありましたけれどもま自分の住んでいる 上岡市でそういうものを取り組んでおら れるということはあの非常に勉強になり ましたこれからはえ自分自身も含めて もっと周りの人たちにえ宣伝をしていか なきゃならないなとその風に感じてくは 勉強させていただきまし [音楽] た以上グっ身近にkgsdgs プロジェクトの取り組みとして亀岡市での 有機農業についてのお話をお届けしました sdgs目標中に作る責任使う責任を中心 に目標1変動に具体的な対策を目標15陸 の豊かさも守ろうにも通ずるお話でした sdgsには私たち1人1人にできること が含まれていますあなたがその商品を手に 取る時その商品の背景について考えてみて くださいその時sdgsの取り組みの一歩 が始まると思い [音楽] ます [音楽] [拍手] [音楽]

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本プロジェクトは、国連サミットで採択された持続可能な開発目標(SDGs)の達成に向け、京都府内、滋賀県内におけるSDGsの浸透を目的に、京都新聞・京都市・亀岡市・大津市の三市をはじめ、各自治体の学生や地元企業・団体などが参加して行われるプロジェクトです。これまでのSDGsの取り組みを加速させる絶好の機会とされている大阪・関西万博までの4年間、各ステークホルダーと連携し、SDGsの理解を深める機会の提供、そして実際に各目標における課題解決に取り組みます。

【京滋SDGsプロジェクト】https://sdgs.kyoto-np.jp/
 主催:京滋SDGsプロジェクト実行委員会(京都新聞・京都市・亀岡市・大津市)

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