#冬の北海道旅行 #4(最終回) さっぽろ雪まつり 流氷船おーろら号体験ツアー
2024年2月冬の北海道旅行に来まし た2日目は冬の旭山動物園を見学しまし た厳しい北海道の冬を耐える動物たちを たくさん見まし た防寒のために冬毛になったりまた周りの 雪の景色に込むようにの色を変えたりと夏 とは違った姿が見れるのがここ旭山動物園 の魅力でもあったりし ます2時間ほどの滞在の後今夜止まる宿に 向けて出発しましたその途中に訪れたのが 運鏡 です石狩川上流の警告で約24kmにわっ て段階絶壁が続いているところが運アヌ語 で滝の多い川という意味の運別と呼ばれて いたことから運鏡と命名されたそう ですパート4では流標線ツアーの様子を 中心にご紹介したいと思い [音楽] ますお茶ココーヒー用意してます それいつも [音楽] はい色変り ますこれプラスバイキングでなんか色々 食べれるみたい ですお酒にいただき ますこういうセミセーフてうんいいね 真ん中は決まってるからさねこれ溶けて ないよまだけちゃったけどこっち溶けてき た けどはいいただき [音楽] ますさっきのあの天井寺さんもすごく 日本酒が好きなんですええ嬉しいなんか あのB見てすぐなんか話しかけてきたお すめだ [音楽] たはいえ2日目の夜です食事を置いてえ 温泉ね入ってちょっとゴロゴロとしてまし た今日 は結構ねバスの移動の時間が長かったんで ね乗ってる 時間 結構窮屈だったんで乗りれしちゃいました けどねさっきあの大浴場のところにあった マッサージ機で30分ほどねかけて体を リフレッシュしてきましたけどね朝は いよいよラストですま旭川からとりあえず 東の方にね向いて今移動をかけてる途中の ホテルでえ今日夜泊まることになりました 本家さんですね今日泊まってる宿結構新の 立派なホテルで厳選かけ流しのいいお湯 でしたまあの初日のあの札幌雪祭りもま あそこはねあの初めて北海道訪れた時に 札幌あの二条市場とかねはね行ってるん ですけどもねあの雪祭り自体は今回初めて
でしたまそれも今回の目的の1つであった んですけどねえそれで今日行ったあの旭山 動物園あそこはもう以前ね1回何月ぐらい だったか な9月ぐらいの旅行だったと思うんです けどね1度訪れております今回2回目と いうことでねあの真冬の雪の中の旭山動物 もちょっとたかったってのもあったんだね そしてえ明日いよいよ 最終日はまた初体験のねえ体験ができると いうことになりますんで交互期待であり ますそれじゃああの今夜はこれで最終日え またえ朝9時かな9時出発って言ってたの でねまちょっとゆっくり ま朝風呂も1回も1回入ってこようかなと 思ってますね4時からなんか入れるみたい なんで早風目が覚めたら行ってこようかな と思って ますそれではどうもこはこの辺で失礼し ます晩御飯のシーンをご紹介したんですが またしても朝ご飯のシンからスタートに なります見 はいの朝食最近はこういったビュッフェ スタイルの朝食会場なんかがねもう ほとんど主流になってますからま私たちに とってもこういったスタイルの方があ好み ではあり [音楽] ますビフ会場のすぐ外にはご覧のようなね 小鳥の集まる鳥小屋が設置されていました 可愛い小鳥たちがねちんちんチンチン たくさんこう集まってきてこのスバの周り をねご覧のように来てくれたのをちょっと 見てたんですけども雪こそ降っていません でしたけどもねま気温はかなり寒かったの で俺たちはねこんな寒い季節でもこうやっ て元気にえ飛び回っているということです なんかすごく朝からいい風景を見まし た出発までまだ時間が少しあったのでまで 外にちょっと散策に出てみ [拍手] ます荒れた天気ではなかったもののやや 天候はあ曇りがちであんまりいい天気に 恵まれてなかった2日間でしたのでね今日 3日目はあどうも太陽が出ていてえいい 天気の中観光ができそう [拍手] です [拍手] れかもか なほ見れないよさらさらる見た この駅だ からのカーテンしてない真ん中ら辺だ からタが真ん中かわかんないけどあそこだ 地
[拍手] に [拍手] すこなんだなんか公園福 公園ここ入り口こ 公園おね湯神社シャム 所 階あ上がれないよ これり ますエレベーターの中でこんな看板を目に し ます早速Instagramでえこちらの フォローをしてみるとご覧のようポまし よく晴れ たさ短くを終えていよいよ3日目の出発と なり ますたでしょ皆様ねいい4泉でした でしょうはいありがとうございます私も 大好きなところでございましてねえお風呂 が本当気持ちがいいところでございまして ね え えあのサロもありましてねあとラップロー ルって言ってあれ木装が入ってる白い ラップがねコロンコロンと墨踏んであり ましたけれどもあれ牛の餌で夏の間にボス を育てて刈り取ってロール場にしたものを あれで牛の餌として食べさしてますそれ から道路の脇のとに 防風作とも言いますけれども風よけ雪よけ のあの棚に縦になってはいで1回皆様中の 方に集まっていただいてここで集合します という場所だけご案内しましたら解散し ますからえ各々皆様ねお昼を撮って いただくなりしながらですねお過ごし くださいそう冬やっぱりねいろんなま冬 ならでばのね遊び方ってありますのでに 乗ってねスノーモビルで引っ張ってもらっ たらすごくね振り回され拡張してきてい ますね見えましたかあここまでくるとね湖 だなってかもいるし海うみたいのもいるし もいる奥の方にクリーム色の建物があり ますこれが現役の網刑務 所はい刑務所の方が受者がに ますは農業刑務所で農業もしてるんです 刑務所に入ってる人たがですね はいア駅で網駅の手前にレガの兵があって そこに階段右側に網駅って書いてます でしょはい小さい駅 ですホテルから1時間ほど走ってこちらの 道駅道網に到着しまし たらが線の乗り口ともなっており ます上船まで少し時間があるので早めの 昼食を取ることとなりましたそれまで自由 時間となり
ますただお昼を食べようと思ったんです けどもあまりに観光客の方が多くて ちょっと食べられる時間も余裕もなかった のでねもうここはちょっとお腹空いてまし たけどねもう食べられずにええまで時間を 潰しておりまし [音楽] たこれ が ラさいよいよ上船となりましたこんなに 冬の厳しさがます1月下旬から毎年会に票 がやってき ますダイナミックに砕きながら 住む で1時間の観光クルーズに出発することに なりまし たっこい海がご覧のように表戦にやってき ましたもう随分慣れてるよう です さあ出航の時間となりまし た皆様ようこそアへお越しくださいました 本日は優勝関埼線大をご利用いただきまし て誠にありがとうございます これより 約分冬の 優勝のドラをマしていただき ますまた各階の登り降りの際には足元に 十分 3番 発東3成館目を始めのに定された内には中 大の優勝に内に 発の状況で天賀からは秋にかけて野生の花 が先ササール条約登録地に指定されている 東湖え天井委員さんに聞いたんですが今年 は流氷がとても切願する機会が多いらしく てこれだけえ流氷が近づくにえこういう風 に停滞するのはとても珍しいそうです青い 色のシビルドラフトを評 販売どうぞご理くださいはが沖の方に離れ てしまうこともあるよう ですこれ っ本青のなんかなっちゃう時もあるんだね あのは青い ねい ね ただ今県内売店におきましてオーロラ サイダーを高評販売中でござい ますあの辺は多い よあ本 だはの陸 には ますこの日は見ることはできませんでした がアザなども流氷の上でくつろいてる光景 なんかも見ることができるそう ですまた何日か前にシチがこの流氷にえ
閉じ込められたというニュースをご覧なっ た方もいらっしゃるかと思い ますそれだけ流氷がとても多いという ことらしいですねに挑戦してんじゃないま 結局なんとかシチは無事に脱出することが できたよう です です えだいぶ沖の方に出てきまし たもうすっかり1今で追われていてまるで 北極とか南極のそういったところにいる ような錯覚さえ覚えますここも立派な日本 の領解なのになんかあの海外にいるような とても不思議な感じです よ中 松山千春さんの曲が仙内に流れてきました ま北海道を代表 するミーシン ですさ続いてやってきたのが線の北浜駅 です今回こちらは3回目となりますが冬の 北浜駅は初めてですまさにえ流氷がすぐ そばまで来ている最も法会に近いとして 有名な北浜行 です以前は11月頃に訪れたんですが今回 はまさに極のの2 月すぐそこの浜辺まで流氷が切断してい まし たここでちょうどよく列車が来てくれると すごくいい写真が撮れるかもしれません でしたがま今回はツアということでね列車 が来るまでの滞在時間がなくまあ20分 ほどいましたけどもねえすぐ次の場所へと になってしま [拍手] ましこれで列車が来てくれる最高な んれたのがホ流評です元々ツアの予定には 入っていないコースだったんですけども 意外とあのこの3日目の予定があトト拍子 でえ来れたのでね空港に行ってもかなりえ 飛行機の発着まで時間があるということで ま急遽こちらに立ち寄ってくれることに なりまし た えこちらは小高い丘の上にえ立っているの で天気が良ければ広大なおホツ会が一望 できるんだったんですが今回はま冬という ことでねお方使いを見ることはできません でし た グリ ど今度ここ行くんでしょ うん景色今度は夏頃来てみたいところです よねこっからおが見えるんですけどねてる からほとんど え海が
よく見えませ んまなんとなく海なんだろうなってのは 分かりますけど ねあっち側が網 の中心街が見えて ますあ結構小高い山の上な ね小高い上だから電波灯がある テレビ裏ドロンコだ よちょっとあのここからメルヘンの丘と いうところに向かわせていただきまして皆 様の工程の最後のね金額になっておりまし たただ空港行くにはちょっと早いのでえ その向えのえ道の駅にも立ちをさせて いただいて空港に行きたいなと考えており [音楽] ますは名残り惜しいのでねずっと車窓を 眺めていたんですけどもうちの奥さんはあ まバスの中あったかいということもあった んですけどねもうすぐにえ移動は始まると 寝てしまっていまし たさあいよいよ最後の観光地にえもうすぐ 着くことになります撮影されたところでも あるということでねちょっとした今駐車隊 があるのでえここで皆様車お止めします [音楽] 全国的に知られるようになった7本の から松が並ぶ絵本のようなこの風景女満別 空港から車で10分ほどのところにある メルヘンの丘 です田園地帯が広がりいかにも北海道 らしい風景を眺めることができる有名な スポットでもあり ます [音楽] 今回の旅行最後の止まる場所がメルヘンの 道のですこっからえこの後キに立つ空港 女満別空港まではま約車で10分たらずた ということでここで最後の休憩を取り ますいやなん最後 最後の3日目は結構ま元々予報でまあまあ な日差しが出るっていう予報はしてたんで ねでも結構こっちの方は変わりやすいので どうかなと思ってたんですけどいいアバで 太陽は出てる良かったですいや本当今回は なかなか いい旅行 の指折り3歩に入るかな北海道北中でね 一番いい方に入ったと思い ますあここウィンターフィールドジャンボ 滑り たりなんか子供たちがソリもそれて滑って ます [拍手] よ えそい持ってるぐらいだから多分地元の子
なんでしょう ね [音楽] 楽し そう [音楽] おいやいや雪に恵まれてるだけあって 雪祭りがすごく充実してますね関東の兵 あんなソの滑りでなん絶対ないですからね あるかもしれない けど2024年2月冬の北海道旅行最後 のは のすぐ近くにあるのを立ちて のありましこの後すぐ別空港 までな距離ん です 寒寒日の素晴らしい北海道の旅行をね 楽しい思い出にしてくださっ天員さんと バスの運転さん本当にお世話になりました また一緒にね参加して いア の あたまにはねこういったアに参加しての 旅行もね気楽に楽しむことができていいか ななんて思いましたけどねまたあの今度 機会があれば北海道ツアーに限らず色んな ツアに参加してみたいなと思っ てそれでは4回にってご聴いただき [音楽] 皆 [音楽] たはず撮影してきているのでねあんまり皆 様に見せるようには編集しておりませんま あのざねこんな感じの旅行に行ってる人な んだなっていうのが見てご理解いただけれ ばそれだけで十分ですままた何かね機が あれば旅行 のしてきますの願この今年 202ございえいい年になりますよご聴 ありがとうございました続けていただけれ ばなと思っておりますまこの寒さギリギリ まで大会していただいて皆様田空港にお 帰りをいただきたいと思いますえ女満別 空港で少しまだお時間がありますのでねえ 最後の最後この冷たい空気を込にえお帰り くださいませえ今日までえ運転担当して くださいましありがとうございました ありがとうございましたありがとうござい ました日ね回送で幌帰りますねえそしてえ 私がえ天と申しましたがえま変な名前の 天井いたなぐらい思い出していただければ 幸いでございますえ本当にまだまだ未熟で ございましたけれどもえまた皆様が北海道 にお越しくださいました時にえいろんな ところまたご紹介をさせていただきたいな
と思っておりますのでそれまでちょっと 承知をしてえ頑張っていきたいと思って おります本当に皆様えこの旅は3日間どう もありがとうございまし たいありがとうござい ますありがとうございますありがとう ございますさあそれではもうね帰って しまうんですねあの皆様の飛行機が飛ぶ まで私もおりますからねえお安しください ギリギリになって飛ばないっていうことも たまにありますので皆様安心は物でござい ますまだ分かりませんよまだもう1泊に なるかもしれません あ
冬の北海道旅行 #4(最終回)となりました。
温根湯温泉 大江本家で最後のゆったりとした夜を過ごし、翌朝、最後の観光へと出発します。
初日、二日目と冬の北海道らしいどんよりとした日が続いていたのですが
最後の日は朝から太陽が見える良い天気となりました。
当初から流氷船クルーズでは日差しの下で楽しめたらなあ~と期待していましたが、本当にその願いは叶いそうな兆しでした。
ただ北海道はもともと寒流と暖流の影響を受けやすいのか、天候の急変は当たり前にあります。特にオホーツク海周辺もそういった天候の変化が当たり前の地域なので実際に行ってみないと何とも言えませんね。
ホテルを出発して初めに向かったのは釧網本線、北浜駅です。
オホーツク海に最も近い無人の駅として鉄道ファン以外でも観光ツアーの経由地としてもここ最近は認知度も上がっているようですね。
夏と秋の北浜駅には訪れており、一度で良いから流氷が接岸する時期も訪れたいと思っていた駅で、今回のツアーでその願いがまた叶いました。
北海道はこういった四季折々で見え方が全く違うので何度も同じ場所へ行ってみたくなるのですよね・・。
続いて向かったのが流氷船の発着する港です。
今年は流氷の接岸する日が例年になく多いと言われています。
つまり当たり年ということでラッキーな年に当たったらしいです。
流氷は風の影響を受けやすいので二月という絶好の時期でも全く流れつかないことも普通にあるようです。
船から海一面が氷で覆われている光景ってテレビでしか見たことの無かった者からすると本当に大自然の素晴らしさみたいなものを実感できるんですよね。この感激は実際に見て体感してみないとなかなか伝わらないとは思いますが、機会があればぜひおススメです。
さて、いよいよツアーもラストに迫ってきます。
季節柄、道路状況や流氷船の運航状況など、当初の予定よりも余裕をもってスケジュールを組んでくださっていたクラブツーリズムさんでしたが、予想外にとんとん拍子で観光巡りが上手くいってしまい、帰りの飛行機の出発時間には全然時間が余ってしまうという事で予定外の観光コースが追加されました。といっても女満別空港へ向かう途中で立ち寄れるところですけどね。
でも少しでも私たち観光客に良い思い出になるようにとご配慮を賜り、大変感謝しています。
二泊三日の冬の北海道ツアーでしたが、すごく参加して良かったなあと思っています。
自分達で計画した自由度の高い旅行も好きですがたまにはツアーに参加して気楽に旅を楽しむのも新鮮で良いですよね。
本当に添乗員さんやバスの運転士さんを始め、各地で良くしてくださった皆さん、ありがとうございました。
また機会があればこういったツアーに参加したいと思います。
以上、4回にわたってご紹介してきました冬の北海道旅行、如何でしたでしょうか。
それでは、ご視聴ありがとうございました。
冬の北海道旅行 Part1
冬の北海道旅行 Part2
冬の北海道旅行 Part3
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