大人が楽しむ冬の京都旅vlog|長楽館|伏見稲荷|祇園天ぷら【ずんだもん】

皆さんこんにちはエビフライとズンダもん なのだ今回のテーマは大人の京都旅日程は ざっくりこんな感じ初めに不味になり大社 に行って今日泊まる長楽館へチックイン 長楽館の中を見学させてもらって気温に 天ぷらを食べに行ったのだそれでは詳しく 見ていくの [音楽] だではではまずは伏見大社へ出なのだ伏は 京都の寄りのこの辺りにあってJR京都駅 から電車で5分とアクセス抜群なのだ今回 僕が通ったルートはこんな感じ駅から神社 までの途中においしそうなご飯屋さんが 色々あって行った日は神社の参道前に屋台 が出ていたのでそこで肉まきおにぎりと 団子を買って食べたのだ腹子が住んだら 大きな鳥をくぐって登っていくのだダは 舗装されてはいるけど階段や坂が多いので 歩きやい靴で来るのがおすすめなのだトイ 通路に沿ってとせまと並んでいる様子は 相関なのだ僕が節稲に来るのは2回目 初めて来た時は頂上まで登ったのだ写真で は分かりにくいけれど結構高くて見晴しが 良くて気持ちよかったのだただ めちゃくちゃしんどかったので1回で十分 だと思ったのだなので今回は三辻あたりで 下山したのだ下りの途中で末広大臣に 寄り道ここは小犬ならぬコエルのいる神社 なのだただ調べてみると不味になり大社の ホームページに記載はなくお手入れはされ ているけれどみになりたい者とは関係ない みたいなのだコエルの他にカエルの口から お賽銭を入れられる服カエルやお図にも カエルがいたのだみんな背中に子供を乗せ ているのも可愛いのだ何か意味があるのか な小宝祈願ちなみにおは季節によってズが 見られることもあるみたいなのだカエル 好きの人は伏見稲に行った時に是非行って 見てほしいの [音楽] ださて伏見稲荷の後は長楽館へチェック イン長楽館は矢坂神社のすぐそばにある 原品官でタバコ王と呼ばれた実業家村井 吉兵衛により建築されたのだちなみに長楽 館という名前は初代内閣総理大臣伊藤博文 によって名付けられたそうなのだ 行ったのがクリスマスの時期だったので 玄関はイルミネーションがあり中には クリスマスツリーが飾られていたり いろんな場所がクリスマス仕様になってい たの だホテルのフロントでバーにもなっている ところでウェルカムドリンクを頂いたのだ 京都らしく楽眼とお待っ茶楽眼は季節を 感じられる雪だまやクリスマスツリー開に

も雪の結晶があって可愛かったのだ ウェルカムドリンクをいいたとはお部屋へ 宿泊するのは新刊みたいなのだ エレベーターホールでは京都の壁木村秀市 によって描かれたという色彩豊かな孔雀が お出迎えお部屋や廊下にも様々なアートや 有文化剤があったのだ僕が止まったのは パノラマパーク龍ハリウッドツインという お部屋部屋の広さは 53m窓からは丸山公園を一望できるのだ 丸山公園は桜の名所なので春にても楽しめ そうなのだ長楽館の部屋の魅力は何と言っ てもこの暖炉部屋の中央に35席で組まれ た石作りの暖炉があるのだ暖炉を眺め ながらくつろぐという夢を叶えることが できたのだ暖炉の用意はスタッフさんが やってくれるので自分でいじったりはでき ないけれど暖炉や焚きの扱いに慣れてい ない人でも安心安全に楽しむことができる のだパチパチと焚きのはぜる音や炎の ゆらめきを感じることができる服の時間 だったのだ暖炉と壁を隔てた向こう側には 脱衣所とお風呂があってお風呂からも丸山 公園が眺められるようになっているのだ 洗面所には可愛い形の信玄袋があってその 中にはアメニティーのセットが入っていた のだ巾着の奥にはチドリ屋のスキンケア セットや小さなハーブソークが置いてあっ て小さなところまでこだわりが感じられる 素敵な空間だったのだ部屋にはお茶屋 オリジナルコーヒーなど基本的なドリンク 類が置かれていて冷蔵庫のドリンクも自由 にいただけるのだまた宿泊者専用の ラウンジには別のコーヒーやソフト ドリンクお菓子などが置かれていて10時 から22時まで自由にいただくことができ たのだルームツアーは 以上続いては宿泊者しか見ることができ ない見学ツアーをちらっとご紹介こちらは おの間格式高い員作りの和室だけど照明が シャンデリアだったりと洋風の建築も 取り入れられているのだ所員作りって小 学校だか中学校だかで習った気がするのだ まさか実際に目にする機会があるとは思わ なかったのだ壁や天井には金髪や銀白が 分断に使われていてインテリアは少ないの に豪華剣難な印象壁には鳥や波模様が描か れていて素敵だったのだおりの前続く階段 は赤絨毯が引きられていて 手すりの銃感と赤絨毯がすごくマッチして いてこの左右に別れる階段がとっても素敵 だったのだ天井と壁の間の丸みのある建築 も魅力的建築はチクカクだけど眺めている だけで楽しいツアーだったのだ朝食を頂い た現品の間は先ほどとは全く違ったロコ

様式という建築のお部屋同じ建物の中に いろんな建築が取り入れられていて 面白かったの だ さて次は晩御飯を食べに祇市場に向かうの だ今回行ったのは祇天ぷら晩餐祇市場駅 から徒歩5分ホテルからは徒歩10分 くらいのところにあるお店で大きなエテの ランプが目印なのだなんだか僕親近感が 湧くのだ店内はカウンター6隻だけで個人 割りとしているのだ今回注文したのは全ピ 800円のコースた料理を紹介していくの だ先付けテールスーク正直このテール スークが今まで飲んだどのスークよりダト で美味しいと感じたのだお肉はスプーンで 触れるとすぐにほぐれるほどトロトロに 煮込まれていてスープには旨味がぎっ 詰まっていてどんぐりで飲みたいと思う くらい本当においしかったのだ続いては タイのを作り新鮮で上品な味わいお皿が 富士山で可愛かったのだここからは天ぷら ををまとめてご紹介食事のペースに合わせ て1つ1つ揚げたてを提供してくれるのだ 左上から順番に車エビトロタクナスタオ ブリのゆず夕ア国産クゲ和牛甘鯛ハブ穴子 どれも衣が軽くてペロっと食べることが できたのだ締めの天ムスと赤だし甘辛い タレが天ぷらとマッチしていておいしい デザートは黒蜜ときなこの アイスククリーム どれも美味しくて満足の行く食事だったの だこの後はお部屋に帰って暖炉タイム部屋 を暗くして暖炉前の椅子でくつろぐのが 最高だったの だ翌日朝食は下品のという部屋でいいたの だ内容が養殖というのも合って貴族になっ たような気分を体験できたのだ朝食の内容 はこちら京都の食材を使用した料理が いだけるの だ料理はオレスクランブルエッグ目玉焼き の3種類から選べて僕はオレにしたのだ中 がふわトロでおいしかったのだ記念日だと いうことを伝えていたらデザートに プレートをつけてくれたのだお部屋の 雰囲気も相まってとても優雅な朝食だった のだそうそう帰り際に噂のトイレに寄った のだトイレにもシャンデリアがあって ステンドグラスから光が入ってとても綺麗 だったのだちなみにこのステンドクラスは 女子トイレだけで男子トイレはなかったの だ残念建物の随所に歴史を感じられて明治 時代にタイムスリップしたような気分に 浸れて楽しかったのだ今回の動画はここ までここまでご視聴ありがとうございまし たまた次の動画でお会いするのだまた

[音楽] ねJA

ずんだもんが大人が楽しめる京都旅をご紹介
暖炉と天ぷら最高でした

今日もうちのずんだもんがとてもかわいい

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~ 伏見稲荷大社 ~

https://inari.jp/

📮住所
〒612-0882
京都市伏見区深草薮之内町68番地

📞連絡先
075-641-7331

🚃アクセス
【電車】
・JR奈良線 稲荷駅下車 徒歩直ぐ (京都駅より5分)
・京阪本線 伏見稲荷駅下車 東へ徒歩5分

【市バス】
・南5系統 稲荷大社前下車 東へ徒歩7分

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~ 長楽館 ~

トップページ-長楽館公式

📮住所
〒605-0071
京都府京都市東山区八坂鳥居前東入円山町604

📞連絡先
075-561-0001

🚃アクセス
JR京都駅よりタクシーで約15分 / 市バスで30分
京阪祇園四条駅より徒歩約10分
阪急河原町駅より徒歩約15分 / タクシーで5分

🕒チェックイン
15:00
🕚チェックアウト
11:00

🛏客室数
6室

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~ 祇園 天ぷら晩餐 ~

https://www.kyosyoku.com/tempura_bansan.html

📮住所
〒605-0078
京都府京都市東山区富永町112 キャッスルギオン

🚃アクセス
京阪本線「祇園四条駅」6番出口より徒歩3分
阪急京都本線「京都河原町駅」1A出口より徒歩6分

🕑営業時間
☀ランチ
11:30~13:30最終入店

🌙ディナー
17:00~21:00最終入店
※ランチ・ディナーともに前日21時までの完全予約制

🗓️定休日
日曜日

📞連絡先
075-541-0012

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【Chapter】
0:00 日程紹介
0:24 伏見稲荷
1:27 蛙の神社に寄り道
2:09 長楽館
3:15 ルームツアー
4:51 宿泊者限定の見学ツアー
6:00 祇園天ぷら
7:42 貴族朝食
8:18 おトイレ

VOICEVOX:ずんだもん
イラスト:坂本アヒル様、いらすとや

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