琴葉姉妹のお城さんぽ #3 近江八幡城
おはようここは大江八幡駅やで今日は 八幡山城と周辺の町を散策するでおはよう ございます山のお城らしいけど朝から登山 はちょっとおくだね徒歩で途上するのも 捨てがたいけど今回はロープウェで景色見 ながら登るでロープウイで登れるんだ よかった今日はもう1か所行きたいところ もあるしなそういうとこで少しでも体力 温存せな絶対しんどい疲れてると素直に 楽しめなくなっちゃうもんねほら早速 八幡山に向かってくかまだちょっと次回 早いからなロープの支に合わせて行きは 乗り場まで歩くで オッケーこの橋のお城 散歩そういえば八幡山城はどういうお城な のよ聞いてくれた1585年頃に活躍した 豊富ひつのお城やねひつ秀吉やひよはよく 聞くけど諸説は色々あるけど地上の5年後 には別の城に移ってさらに5年後には切に 追い込まれとるからな早いうちになくなっ たんだ気になる人は調べてみてなお城には ほんまに水流時ちひつの大地が立っとる で八万山に近づいてきたけどちょっと 寄り道してから向うでどこ行くの八は昔の 町の警官が保されとる空気があってなあと 当時の城の金めだった水が街中に残され とるよなるほど趣きのある景色が見れそう だねもうすでにそんな雰囲気の道になって きとるなここは海道言うて織田信長が京都 へ落する際に通った道と言われとるそうや で おお路地を曲がったらまるで昔にタイム スリップしたみたいええ雰囲気やな八万町 は街作りの制作として織田信長が行ってい た落1落を取り入れてたそうやで今は静か で落ち着いた雰囲気あるけど当時は大商人 の活気で溢れてたんやろなそんな活気ある 街の姿を想像するのも面白い [音楽] ね 家と家の間にすごく立派な松が立ってる ほんまやめっちゃ高くて一際は目立つな そこらの家の2倍はあるんちゃうそそこ までかな待って不老長寿の象徴とも言わ れるけどこの木も長い間ここにいるのかな 調べても例とか分からんかったけど長年町 の住民を見守ってくれとるんかもだとし たらすごく素敵だよ ねさて8万ぼりまで来たな思ってたより幅 があるんだ [音楽] ねあお姉ちゃん船があるよ堀巡りの遊覧戦 やろかこの堀は琵琶湖から直接水を引い とって大美商人たちは船て町に出入り しよったらしくてなそういうノりで船に
乗ってみほを案内してもらえるらしいんよ 当時の商人みたいな体験ができるんだ なんかすっごく楽しそうほら八山から降り たら立巡りとか [音楽] わい八幡山のロープへ乗り場に向けて歩い てるで今上から始発のが降りて来とる みたいやな浄化町をゆっくり見ちゃった けど始発には間に合いそうだねマップに よるとここを登るみたいやな結構急な階段 少し登ったところにあるんだねちょっとく になるけどロープウェイに乗れればあとは 楽やからな少し頑張ろかうんなんか結構 登山道って感じになってきてるけど本当に こっちで会ってるのマップ的にはもう ちょい登ったところに目的地のピンが立っ とんねんにしても結構登るんやなははえ まだつかないのもうちょいや頑張れ [音楽] 青いあれねえお姉ちゃんあれロープウェの ロープじゃないえ なんか下に向かって伸びてるけどえ あると場の場所全然ちゃうやんけなんで ロープのロープの部分にピがっとんねん お姉ちゃんごめんなさいうちの確認不足 でしたすみませ んああれやあれがロや間違い ない待って待って ください ああ自発逃しちゃったね次のに乗ろうう ごめん な乗り場にはしっかり分かりやすい看板が あるね現地の写真とかもうちょい調べとく べきやった わすぐ次の便に乗れてよかったとりあえず 少し休憩できるな結構走ったからね ちゃんと水分取っとこうねお動き出す みたいやあ寺の映像は中の人が窓にっと からありませ んいや天気もちょうどいい感じでよかった な晴れすぎ曇りすぎで散歩日だね全面青空 の海もええけど写真とか撮るなら少し雲が 出とるくらいがうちは好きや夏の写真とか 乳雲とかあった方が季節感が出たりするし な分かるわかる爽やかそうに見えるよ ね山川には5分程度でついたで高い建物も ないし低めの山が多いから一望できるね ほんまやな本丸はもうちょい高いやろし 遠くを見渡すには絶好やったやろなお腸内 の地図がある で琵琶こってひらがなで書いてるのなんか 可愛いせやなでも琵琶こってかけるかって 言われたらうちちょっと自信ないけど回り 方は西の丸方面から回って最後に展望台 登るのがええかな私はそれで大丈夫
よしほなそれで行こかお早速石垣が見えて きたなお城に来たって実感できるわ長浜城 と同じでここももみが多いねなんかすでに 赤いのもあるな調べたらそういう品種も あるみたい夏でも赤いんだってうちら植物 には詳しくないもんな区別つく人がすごい わお願い自蔵村とやらにお参りして先に 進むで お姉ちゃん別れ道だよえっとまずは西の丸 に行きたいから左や な手をつつける場所もあったり階段も歩き やすく整備されてるから楽だねいろんな人 が散策しやすいのええと思う わ石垣から木が生えてるほんまや崩れんか 心配になる [音楽] なかけてきたねここが西の丸みたいや なおおえ景色や [音楽] な平地が続いて琵琶の向こう側のうすだと 見えてすごく見通しがいいね長浜の時も 広大に感じたけど電車で40分くらい揺ら れてこっちまで移動してきたのに普通に湖 が続いてるのもすごい琵琶湖って南国の長 さが63.5kmくらいあるらしいからな ちうちらが移動してきた長浜駅から大八駅 までが大体36kmくらいらしいで意外と 移動距離そんなもんだったんだまあ湖の 外周に沿って走っとるわけでもないしこう いうのに駅から駅までを考えても仕方ない やろけどなあ猫だ可愛い選ぶ人になれとる な観光地の猫って感じや わちょっと猫眺めたかったけど蜂が3匹 くらい飛び回ってたから退散したよ そもそもこの動画猫メインやないんや [音楽] けど手すりがなくなったねそれになんや道 が険しくなっとらんかなんか山道って感じ になってきたねいや山なんだけどさっき までの道とギャップありすぎやろもう ちょいじっくり見たいけど虫が寄ってくる のはいややって気持ちが戦っとる昔はよく こういう道かけ回すて遊びおった気がする のにいつからか虫嫌いが加速してこういう 道避けるようになったんよね山登ってる人 達て虫対策とか何かやってるのかな何か 言い対策方法あったら教えて欲しいわあ また別れ道ようやくさっきみたいな道に 出れたな本丸後に当たる水流児はこっち か立派な黒いもんだここが水竜の入り口か なみたいや な入円やってうちらは2人やから200円 中の人は1人だから やかましいなんかお礼として内の紅葉で 作ったしりがもらえたでお正感あってええ
なこれ味があるね読書する時に使っ ちゃおっ との先に綺麗な図があったよんが浮かん 綺麗で見れちゃっ たもくむってすぐは方みたいな地形しとる な入り口感あるやんかテンション上がって くる言われてみればそうだね全然気づか なかった なというわけでほんまる水竜時に到着や ようやくついたちょっと疲れたなんやこの 程度でへったかあいちゃん弱いなこの疲労 の大が誰のせいで溜まってると思ってるの かなごめん なさい水竜時でお参りしてご上院をいいて きたで黄色いバが綺麗や なその後は場内の稲荷神社にもお参りして きたよここも蜂が飛び回っててビビり ながらさあとは展望台によって戻りの ロープ園を待とうか うん展望台どこ [音楽] やろお手洗いとちゃうし案内版にも書い とらん しこっちじゃない何かそれっぽい建物は ある よえなんかびれとる失礼だよお姉ちゃん なんやろこれベンチにしては両サイド斜め とるけどあこれあれだ2人で座ると自然と 体が密着するベンチえなんやそれ お姉ちゃん一緒に座ってみようよえいや なんか わ あせやったこの城恋人の聖地とか呼ばれ とるの忘れとったそれでこんなオブがある んだね何か由来とかあるの調べたけど理由 よくわからんかった本当なんかあるんかな あロープウェ来たみたいだよほな浄化に 戻ろう か下山して売店で琵琶サイダーを飲んで 休憩大体どこも同じような味だけどご地の サイダーって特別感 あるその後は麓にあったひハマ宮って神社 で参拝して8万堀まで戻ってきた [音楽] で おおうおめっちゃいえやん両方に石垣と家 が向かい合って真ん中に水があって本当に 街に水が流れてるんだね今朝通った道も ここらも重要伝統的建造物群保存地区 ちゅうのに選ばれとって当時の警官炎に 務めとるんやて昔の雰囲気が感じられて すっごく素敵まるで時代劇の舞台だねそれ もそうこの8万堀は時代劇やタガドラマの 収録に使われることも少なくないんやで そうなんだすごく絵になりそうだもんね
歴史なんて気にせず歩くだけでも めちゃくちゃテンション上がるなここ ずっと散歩してたいくらいワクワク [音楽] する写真撮るの楽しいこもれびが差し込ん で周りのものが水面に反射していい雰囲気 だねそういえば遊覧戦に乗って堀を巡れる んだっけおおそうやった乗り場に向かおう か大人1人1000円で所要時間は35分 みたいやな抱っこできない犬も大人料金 みたい面白い ね準備できるまで日陰で待ってようか はっぱに水面が反射しておもろい な遊覧戦乗ったでこの辺はちょっと幅が 狭いんだ ね昔は船が生きかってたと思うけど すれ違えたのかな左右の夕歩道は比較的 最近儲けられたものらしいし昔は夕歩道 ぐらいの高さまでつがあったらしいで すれ違うくらいはできたんやないか [音楽] なこんな素敵な景観が残ってるのも豊富 ひつがいたおかげなのかなそれもあるやろ けど八幡掘りは公害が起こるほどに荒れて しまって埋め立てる計画が立ってた時期が あってなそんな話が上がってる時に堀は 埋めた瞬間から後悔が始まるという言葉を 掲げて市民が一眼となって修復保存活動を 行ったんやって元の上手だけじゃなく時代 を超えた住民にも支えられてる景色なんだ 本当に素敵な 町大江八幡は丸1日歩き回りたくなった けどそろそろ次の目的地に向けて動き出さ んとな名残り押しさがすごいちょっと長く なってしもうたしそろそろくろうなそれ じゃあまた次の動画でご視聴ありがとう ございましたまた [音楽] ね広告ありがとうございまし た
琴葉姉妹が難しい話はほどほどに、八幡山城 (近江八幡城) を巡るようです。
≪視聴の際の注意≫
※歴史< 景色 なので難しい歴史とか詳細な解説要素は少なめなのでご了承下さい
※諸説ある歴史は諸説楽しみましょう
※以下の要素を含みます
・調整不慣れなVOICEROID音声
・グダグダな掛け合い
・茜ちゃん弁
※過去にniconicoに投稿した物と同じ内容となります。