【江戸創業の湯宿♨️】熊本県球磨川を望む最高級客室…。2023年リニューアルした老舗温泉旅館が最高すぎた/天空に浸る至福の時間と露天風呂付き客室。熊本県人吉市『人吉温泉 鍋屋』

[音楽] 今回は熊本県人吉市にある人吉温泉鍋屋と いう旅館に向かいますなんと上空陛下も かつて泊まりに来た歴史ある宿でされた 露天風呂付きのスイートルーム人よしを 一望できる圧巻の展望大浴場など本当に 最高の一時を過ごせましたアクセスはご覧 の通りとなってい [音楽] ます親の近くには幽霊の掛け軸があること で有名な英国寺や国宝に指定された人吉 地方を代表する神社青い遊神社などがあり ますいよいよ宿に到着です魔弾で洗練され た美しい外観創業はなんと文正2年190 年あまりの歴史を持つ勇者正しき宿です しかし2020年7月の豪雨災害により 床上2m以上が浸水し甚大な被害を受け ましたコロナや水害など数々の危機を 乗り越え2023年6月グランドオープン を迎えました改築によりエントランスも 現代風にこちらはギャラリースペース ですから使用してきた看板や現在の上皇上 工合両陛下の宿泊を記念し記念費が飾られ ていまし た他にも江戸時代から受け継がれてきた 巨石をってできた作品が ずらり新しいエントランスの中にも歴史や 伝統を感じられる場所があって素敵です 経過木という珍しい木の化石を知ってい ますか数百万年から数千万年という極めて 長い時間自走に生まれてできるんだそう ですそれではいよいよ中 へとても広く解放的な ロビー全面ガラス張りの大きな窓からは 温かい光が差し込んでいます復旧後の新た なコンセプトは有給の時がはんだ心づくし はそのままに時の流れとともにしなやかに 進化する宿伝統を大事にしながらも常に 向上し続けるという強い思いが込められて います この階段を登ればレストランですギフト ショップも充実していて熊本の名産品が数 多く並んでい ます客室でも使用されているコーヒー カップや鍋やオリジナルのお酒や地元の 焼酎秀吉の特産品などここでしか買えない 珍しい商品が揃いでし た館内にはお子様連れの方にとって嬉しい キッズスペースもあります広々とした ロビーを奥に進んでいくと大きな三日月の マークが実はこの親ののモチーフは月で ありその理由はこの地の歴史と深く関係し てい ますこちらが鍋屋から徒歩数分のところに ある日本100名城の1つ人吉城跡です

鎌倉時代から爆発までのおよそ700年間 この地を納めていた佐市の巨です武者返し と呼ばれる石垣は見応え抜群かつてさが市 が城の修復をしている際三日月の門葉の石 が出現したことから別名先月場とも呼ばれ ていますこの歴史を元に月をモチーフに 取り入れたそうですロビーには歴史と伝統 のある鍋やならでの展示品がたくさん並ん でいまし た中央に見えているのは一クを代表する 土産物記事馬と花手箱 です現在の上高陛下上合陛下が宿した際に 使用した食器や伝統工芸品なども飾って ありまし たこちらはバーカウンター昼はカフェ夜は バーとして利用可能です約30種類の熊 焼酎を揃えておりお酒の種類もとっても 豊富残念ながらこの日はばあはお休みだっ たので次に来た時は是非利用したいです そしてなんと外にもくつろげるテラスや足 があり ますつの前には熊川が流れおり皮の せせらぎを感じながら足を楽しめますバー カウンターにあった木の一部がなんと足の 椅子にも使われているんだそう後でまた 来ようと思い ますロビーでウェルカムドリンクを いただきますウェルカムドリンクはこちら の6つの中から1つ選べ ます飲み物を片手にのんびり外の景色を 楽しみましたそれではお部屋に向かい ます 向かって右側が以前から存在する歴史ある 東館で今回私たちが宿泊するのは豪雨災害 後に新設された西間 です中でもたった3室しかない熊川を 心行くまで見渡せる温泉露天風呂付き スイートルーム桜に宿泊し ますちなみに3室あるスイートルームの 名前は一くで最も美しく作花の名前なんだ そう 扉を分ける とシックで洗練されたデザインのお 部屋玄関のすぐ左にはウォークイン クローゼット広すぎるスペース です正面のドアを開けるとシンプルで清潔 感のある トイレドアのとっ手にもみづき ですそしてこちらが洗面所高級感ののある デザインで大きな鏡もついています洗面台 にはイタリアの陶器メーカーオリンピア車 のものを使用クレンジングや化粧水は ポーラ です下の段にはタオル類があり引き出しに はアメニティ類女性に嬉しい見元の

トライアルセット もドライヤーはリファのもの ですそしてこちらが 内 シンプルかつ高級感のある内装で24時間 かけ流しとなってい ますそして組子を使用した成功な扉こんな に美しいお部屋の扉は初めて です扉を分けた先に は92平面もある広々としたお部屋 ゆっくりとくつろげる和室付きです カーテンは自動開閉式で全面ガラスの窓 からは雄大な熊川の景色を見ることができ ますそして旅館には珍しい掘り込み式の ソファー少し段下がりになっていることで より広く落ち着いた空間にゆったりとここ でテレビを見るのも良さそうベッドは フランスベッド車で外の景色を眺めながら 寝られる最高の 空間そしてこちらはダイニングスペース 旅館の室でありながらも本当の家にいるか のような心地よ さテーブルの上には無料でいただける コーヒー やミネラルウォーターなどがありました 引き出しにはたくさんのグラス 類このスイートルームは広々としたテラス も魅力 ですテラスには最高の長めを見ながら 入れる温泉露天風呂があり ます実は冷水を入れてプールとしても 楽しめ ます誰にも邪魔されることなくのんびりと 温泉は楽しめる空間です選出は弱アルカリ 炭酸水素沿線誰でも安心して入浴できる 優しい選出です疲労回復はもちろん胃腸病 や入待ちにも効果がありますテラスには 寝んで休憩できるアウトドアチェアもあり ます熊川のほりに立つこの宿だからこそ 見ることができる圧巻の 景色自然を近くに感じられるお宿は やっぱり素敵 です冷蔵庫にもサービスがいっぱいでし たコーラなどのジュースやとっても美味し そうなウェルカムスイーツビンビールや スパークリングワインもあります早速 ウェルカムスイーツを食べてみますこちら は人士にある喫茶コトカというお店の花お はぎ冷蔵庫にあったジュースと一緒に いただきます おはぎは食べてしまうのがもったいない ほど見た目が本当に可愛い持ち米の上に案 が乗っていて味もとっても美味しかった ですそれでは新刊の最上階にある展望大 浴場朝桐の湯を紹介します見晴しのいい

ところにフリースペースがありお 風呂上がりの休憩場所に良さそう窓からは 人吉の街を一望できます通路をまっすぐ 進むと入り口が見えてきまし た名前が男性用の入り口でその奥には家族 風呂もありますここにも休憩スペースが たくさん江戸時代にあたる1829年創業 ということで江戸時代らしさを感じる 大きな絵もありましたそれではまず男性 ブロを紹介し ます伝統的な和紋用の扉を分ける と自然を感じる落ち着いた雰囲気の 脱衣所髭剃り用のローションやや ドライヤーはもちろんウォーターサーバー まで完備してありますとっても嬉しい サービス ですそして最高のロケーションに立つ広々 とした源泉駆けなしの展望大 浴場洗い場も十分な数があり オーバーヘッドシャワーもありまし た熊川沿いに点在する人吉温泉は室町時代 さら家のお殿様が入党したとされるとても 歴史深い温泉です当時の武将たちもこの 温泉で疲れを癒したそうで今も昔も温泉の 魅力は変わらないと思うとなんだか面白い です ね熊川の景色を直接楽しみたい時は外の 露天風呂がおすめ ですお部屋からの景色も素敵だったけれど 最上界から見る子の風景はやっぱり 格別そしてこの大浴場にはサウナもあり ますドを開けた瞬熱に包まれますサウナで 心地よい汗を流しながらこの窓からも自然 を存分に楽しめます老油用のお水も用意さ れているのでもっと温度を上げたいという 時には自分で調節することも可能です サウナ好きにとってはとても 嬉しいサウナで十分に汗をかいた後は隣の 水風呂で整うこともできます女湯も簡単に 紹介します脱は男湯ととっても 広いそしてこちらが内風呂 です露天風呂はお得よりは少し小さいもの のアウトドアチェアがあり外気欲をここで できるのが 嬉しいもちろん水風呂やさうのもあります ここで外を眺めながら入るサウナは最高 すぎる次は家族ブロを紹介します 空いていれば当日フロントでの受付が可能 で料金は60分で1100円となってい ます周りを気にすることなくゆっくりと 一押し温泉を堪能できる家族 風呂なんと言っても外のテラスは最高 です完全にプライベートな空間でのんびり と過ごすことができ ます時間が経つのは本当にあっという間で

だんだんと空がオレンジ色になってきまし たせっかくなのでこの綺麗な空を見ながら 足湯を堪能したいと思い ます足に入っていると係りの方がわざわざ タオルを持ってきてくださりさりげない 気遣いにも感動しまし た夕暮れの空と熊川の美しい景色最高の非 日常空間でした夕食まで時間があったので 家族風呂を予約して入ることに よりプライベートな空間にしたい場合は ブラインドを下ろすことも可能 です客室ブロとはまた違った雰囲気で体の 芯から温まって最高すぎるテラスでは時間 と共に移り変わる人の風景を眺めながら のんびりお食事は水害をきに新設された レストランクレセントでいただき ます三日月を意味するクレセントに希望と いう意味も込めて名付けられまし [音楽] た想像以上に広々としたピアノの音が 心地よい素敵な 空間広い窓からは熊川を望むことができ ます会場にはなんとグランドピアノ も外には照らす席があり好きな場所でお 食事を楽しめます そして大腸3種類の個室がなんと7室も ありプライベートな空間で過ごすことも でき ます今回私たちは1番奥の大きな個室を 用意していただきまし たこちらが本日のお品書きですこの鍋屋で はジャンルの悪を超えた自由な調理法で 作られる料理を意味するイノベーティブ吸 ジーヌが 特徴こちらが飲み物のメニューです 焼酎からワインまで充実したメニュー 飲み物には梅とクマ焼酎を普段焼酎は あまり飲まないけれどこのクマ焼酎は 口当たりが良くてとっても飲み やすい一よしクマ焼酎をぜひ買いたいと いう時は人々温泉物産館内にあるセレクト ショップ倉本屋 へこちらのザひよはなんと倉本や オリジナルの米焼酎3年5年10年など 熟成期間にによってコや風味が異なるのが 特徴です数々の賞も受賞してい ます何より1番の魅力は上品な米焼酎の 風味とウイスキーのような香り全商品が 揃っているのはなんとここだけですそれで は夕食の紹介に戻りますこちらは竹のモナ 創業者や水害に遭われた方々の思いを ハートのモナで具現化した一品 です次は熊川で取れたあの 塩焼き燻製の香りをつけていただきます鮎 の肝を使ったカボ風味のソースと一緒に

21gとは人が亡くなった時に減る魂の重 さで鍋屋を支えてくれた多くの方の魂を 引き継ぐという意味が込められています次 はラビオリラビオリとは具材を中に挟み 切り分けたパスタのことパスタがもちもち でとっても美味しかったですうなぎの かば焼き風 ソテ鮮やかな見た目がとっても 美しい身が分厚くふっくらとしていて垂れ も濃厚でし たこちらは料理長お手性のカレーメニュー にはなかったのですがなんと料理長が サービスで提供してくださいました今まで 食べた中でも圧倒的な美味しさでした次は 和牛のサーロイン ステーキ53.1°の低音で調理された 一品です絵の具から出ているのはシルク スイートというお芋とっても独走的な料理 でです赤ワインと醤油でできたジャポネ ソースと一緒にいただきます柔らかく上品 な味わいで最高の税を味わえました ステーキのお供にはフランスパンフランス パンに最適とされる特性を極めた専用湖 シエルフランスを使用していますデザート はモンブランと人よしレモンを使用した 洋菓子これはシェフが自ら熊川の流木を 採取しスタッフの方々が磨いて作ったもの 食後にはコーヒーもいただきました あらゆるところで人牛や熊川の恵みを感じ とても心が満たされましたお部屋に戻って きまし た夜になり光に照らされた組子はより一層 綺麗このお部屋の隠れたこだわりを他にも 紹介します鍵のデザインにも可愛らしい 三日月これは受令100年の古い木を使っ た置き物組子を始め歴史と伝統を感じる 日本古来の模様を数をく取り入れていまし た1日の最後はやっぱり客室 風呂時間を気にせず好きな時に入れるのが 客室風呂ならではの良さですよね人吉温泉 の優しい選出に癒されて肌が本当にススベ になりまし たそしてお風呂上がりはテラスで外気よ ひんやりと風がこちよく私服の一時を 過ごしましたお風呂上がり恒例のビールを いただきますキキに冷えたビールが体に 染み あたるソファーでのんびり 休憩お部屋の居心地が本当に良すぎまし たそれではそろそろ寝ようと思いますお やすみ なさいおはようございます起きて外を見る と熊川に皮切りが立ち上りマをすっぽりと 覆っていました朝食の前に朝の露天風呂へ 朝食はビュッフェということでどんな

メニューがあるのか楽しみ です露天風呂からは幻想的な風景を見る ことができ素敵な朝を過ごせまし たそれでは朝食のビュッフェを紹介します 色とりどりの野菜やサーモンの カルパッチョ サラダ白身魚のソテ漬け物なども種類が 豊富 です祝前にやきキンピラ ぼそしてその奥には味噌汁や [音楽] ご飯パンの種類もたくさんあって迷い ます小さ子も喜びそうな唐揚げやポテト豚 の角にサバや鮭の焼き魚など和を共に充実 したメニューですそしてなんとオレや エッグベネディクトはシャフの方が立てを 用意してくださいますどちらも美味しそう なので両方食べること にデザートコーナーには果物やフレンチ トーストヨーグルトやタルトなど美味し そうなものばかり色とりどりの一口 スムージー もシリアルや牛乳ジュースなどのドリンク も揃っていて年齢問わず楽しめる バイキングですそしてもちろんコーヒー もプレも美味しそうで欲張ってたくさん 取りました外がよく見える窓際の席で いただきますまだまだ切りがかっています ね本格的なエッグ ベネディクト大きなポーチドエッグと ベーコンソースが乗っています朝から ゆったりカフェ気分を味わえましたパンも サクサクで特にクロワさんは 絶品メニューの中には夕食で頂いたカレー もまた食べたいと思っていたので 嬉しい和牛はホロホロで何度でも食べたく なる美味しさですどちらも味わえて贅沢な 朝ご飯特に美味しかったカレーとエッグ ベネディクトをお代わりしてきました好き なものを何度も食べられるのもビュフェの 醍醐ですよねお部屋に戻ってきました食後 のコーヒーをいただこうと思い ますどれにしようか迷いましたがモカと キリマジロを選びまし た天気がいいのでテラスでゆっくりし ます いつの間にか霧もすっかり晴れて綺麗な 青空が広がっていまし た川のせせらぎに耳を傾けながら チェックアウトまでの一時を過ごします 時間はあっという間に過ぎてしまい寂しい けれどこの景色ともお別れ です人吉温泉で最も古い歴史を持つ死に せる感ならではの表なしと様々な危機を 乗り越えて生まれた新しさその両方を

兼ね備えさ素敵な 宿人牛の自然を間近で感じ独走的な料理や 温泉に心から癒された旅でしたまた絶対に 泊まりに来 ますそれでは今回宿泊した桜のお値段を 発表します92平米という圧倒的な広さを 持つ高級感溢れるまだな空間と極上の温泉 露天風呂がついた客室のお値段は2名で 7万2100円からとなっていますそれで は他の客室も全て紹介しし [音楽] ます [音楽] 最後までご視聴いただきありがとうござい ましたまた次の旅でお会いし ましょう

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※人吉温泉 鍋屋の方々に撮影協力をいただいております

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こんにちは!旅ノ栞tubeです。
今回は、熊本県人吉市にある老舗旅館『人吉温泉 鍋屋』に宿泊してきました!
創業はなんと江戸時代にあたる1829年。多くの著名人の方々や現在の上皇陛下もご宿泊された、歴史と伝統のある旅館です!そんなお宿がコロナ禍や令和2年の九州豪雨を乗り越え、2023年6月に新しく生まれ変わりました。新設されたモダンな露天風呂付きスイートや、枠にとらわれない斬新なイノベーティブ・キュイジーヌの料理、眼前に広がる雄大な球磨川の景色など…
長い歴史と伝統を守りつつも進化し続ける素晴らしいお宿で、最高のひとときを過ごせました☺️

ぜひ皆様の旅の参考になれば嬉しいです♪

【人吉温泉 鍋屋】
〒868-0084
熊本県人吉市九日町22-2
📞0966-22-3131

公式ホームページはこちら↓
https://www.nabeyahonkan.co.jp
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【チャプター】
00:00 オープニング
00:22 アクセス・観光スポット紹介
00:56 外観・ロビー
04:56 客室
09:10 大浴場「朝霧の湯」
12:26 足湯〜温泉でのんびり
13:20 夕食
17:04 客室でのんびり
18:46 朝食
21:39 エンディング
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【音楽】
DOVA-SYNDROME
Artlist

4 Comments

  1. いいですね! 行きたくなってきま したこれからもいろいろな宿紹介してください!

  2. 初めまして🤗
    私はまだ始めたばかりですが、、九州中心に旅行と温泉好きで配信をしております🤗
    人吉にも良い温泉が沢山ありますよね😊以前、「あゆの里」へ行きました!
    これからも動画楽しみにしております🤗
    何かアドバイスを頂けたら幸いです、、🤗

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