【和歌山県主催】わかやまLIFEオンライン移住セミナー「地域おこし協力隊 入口/出口の”案内帖”~卒業生が語る本音とアドバイス~」

[音楽] 本日は和歌山県主催移住セミナー地域起し 協力隊入り口出口の案内長卒業生が語る 本音とアドバイスをご視聴いただき ありがとうございます本日司会進行を務め ます園山と申しますよろしくお願いいたし ますまず今回オンラインで行われており ます移住セミナーとは何なのかということ について説明させていただきますこの セミナーは和歌山ライフのホームページ などから事前に申し込みをされた方にご覧 いただいておりますつまり少なからず移住 に興味がありさらに和歌山県を移住先とし て検討しているそんな方がご覧になって いることと思いますそんな皆さんのために 年間を通じて様々な切り口でこの移住 セミナーを開催しています是非今回も 楽しみにしていただければと思います今回 は地域起し協力体をテーマにお送りいたし ます皆さんは地域起し協力体をご存知 でしょうか移住先でのお仕事の選択肢の1 つとして検討される方も多いと思います 1人で突然移住するよりも地域に溶け込み やすく入をもらいながら移住できるという のは魅力的ですよね一方でミスマッチ SNSでの炎上など残念ながら最近では 良くない報道もあり不安を感じている方も いらっしゃるかもしれませんまた地域 おこし協力隊についてなんとなくは知って いてもその雇用形態や実際の業務内容活動 期間を終えた後のことなど詳しくは知ら ないという方も多いのではないでしょうか 今回のセミナーではそんな地域よし協力隊 の募集要綱の読み方から卒業生による経験 団まで地域起し協力隊のリアルをお届け いたします是非最後までお付き合い くださいまた後半に素敵なプレゼントもご 用意がございます楽しみにしていて ください質疑応答も予定しております質問 したいことがございましたら YouTubeのチャットでお寄せ ください今送っていただいても大丈夫です 後ほど時間の許すかお答えいたし ますそれではここで最初のゲストの方をご 紹介いたします和歌山県長移住定住推進家 山下はさんです山下さんはい和歌山県庁 移住定住推進家の山下ですこんにちは こんにちは山下さん今どちらに いらっしゃるんでしょうかはい私はですね 和歌山市にある和歌山県長から参加させて いただいてますはいそれでは本は色々とお 話を聞かせてくださいよろしくお願い いたしますはいお願いしますはいそれでは これから山下さんに地域起し協力隊の募集 要綱の読み方を解説していただきますそれ

ではよろしくお願いいたしますじゃ改め ましてえ私の方からはですねつづき ポイント地域協力隊募集要綱の見方を徹底 解説ということで行政の立場からですね 地域協力隊の制度や募集の話をさせて いただきます普段生活しいる中でも地域 おし協力隊っていうワードはよく聞くよう になってきたのではないでしょうかその 一方でネット上にはいろんな情報が溢れて いて結局んところどういう制度なのって いうのははっきりしないところもあると 思います今日はですねその中でも初見では 特に分かりづらい募集要綱について スポットを当てていきたいなと思います 今日の話を聞いていただいて地域協力隊へ の理解を深めていただいて是非ご自身に ぴったりな地域を協力隊の募集を探してみ てください さて本日の内容ですがえ地域起こし協力体 の基本情報和歌山県の地域起し協力隊の 基本情報地域起し協力体募集要綱の読み方 まとめとなっておりますそもそもの地域 起し協力体制度ってどんなものなのって いうところから和歌山県ではどんな形で 運用されているのっていうお話実際に協力 体になろうと考えた場合に切っても 切り離せない募集要綱の読み方という順番 にお話させていただきます皆様どうぞ最後 までお付き合い くださいさてまずは地域起し協力隊の基本 情報ですそもそも地域起こし協力体って何 なんでしょうねえ制度の概要ってことで 少し堅苦しい表現が並んでいるんですけど も要は自治体が都市地域からの移住者を 地域起こし協力隊員として任命をして様々 な地域協力活動を行いながらその地域への 定住提を図るっていう取り組みで総務省が 実施している制度になるんですねでここで の制度の概要自体も大事なんですけども もっと大切なのは制度の目的ですえ3つ ほど上げさせてもらってるんですけどもえ 1つは移住してきた皆さんが定住定着する こと2つ目に地方移住して自己実現したい 都市住民のニーズに答えること3つ目に 地域課題の解決地域力の解決を図ること 最終的にはこれらの目的を達成するために 制度を活用してくださいっていう風なお話 になってますではそんな地域おし協力体の 制度は誰が実施しているんでしょう総務省 の制度なんで総務省が実施しているって 思われる方もいるかもしれませんけど実施 するのは地方自治体いわゆる市町村になっ てます実施主体がそれぞれの地方自治体 っていうことでここでのポイントなんです けどもえ地域の課題に合わせてですね実態

ごとに差があるっていうこと 活動内容とか活動範囲受け入れ組織え活動 費の当て方え副業の海など制度の形も様々 という風になってますということはですね 他の自治体でできても自分のところの自治 体ではできないってことがあるってこと なんですねなのでその辺りは活動を考える 実態を選ぶ際にも注意が必要という風に なってきますではそんな地域えの課題に 合わせて様々な協力体の活動例があると 思うんですけどどういったものがある でしょうか例えばなんですけど地域起こし の支援っていう風に言われてものであっ たりだとかですね農林水産業の従事あとは 住民の生活支援っていう風な形でここでは 実は書ききれないぐらいいろんな活動が出 てくるんですね今回のセミナーの後半で 協力体卒業生の中田さんと高島さんの経験 団のお話もあるのでそちらも是非参考にし て くださいでこれらの活動についてはの課題 に合わせて自治体が企画しているんですね えそんな自体が募集要綱を作るのでだから 募集要綱をどう読むかっていうのがすごく 大切なことになってくるです ねではそんな大切なえ重要な募集要綱地域 を個協力体の募集要綱を見る上で外せない のが任用形態になります大きくは会計年度 任用食品と言われる公務員的な形態と自治 体と雇用関係がない形態の2つになってい ます実際の運用は自体ごとに異なるので あくまで目安となるんですけど大きくは この2つになってます主な違いなんです けど働く場所とか時間が設定されて保険料 が支給されるのが会計年度任用職員働く 場所や時間が重で保険料が自己負担なのが 雇用関係なしってなってますそれぞれです ねメリットとデメリットがあるのでどっち がご自信に合うかはしっかり見極める必要 がありますま一概には言えないんですけど 今日はこれをやって明日はここれをやって と随時相談しながら活動したいっていう人 は会計年度任用職員副業ガンガンして比較 的自由に活動したいっていう人は雇用関係 なしで働くのが向いてるのかなっていう風 に思いますで実際はですね綺麗にこの2 パターンに分かれるわけではないので応募 してる自治体がえどちらの運用してる かっていうのは募集要綱をしっかり確認 する必要があります募集要綱にはですね 当たり前のようにその会計年度任用職員 っていう風なワードが出てくるのでどう いう形態になるのかなっっていうのは意識 しながら募集要綱は読むのがいいと思い ますさて制度の概要はこれぐらいにして

そんな地域おし協力隊全国で一体どれ ぐらいいるんでしょう令和4年度の地域 おし協力隊の隊員数は6447人受け入れ てる自治体の数は1118人18団体と なってますこれはですね年々増加してるん ですねなので皆さんの周りにも協力とやら れてるって方がえいらっしゃるかもしれ ません協力体自体が身近な存在になってき ているので実際に活動する時もえ以前に 比べて活動しやすくはなってきてるのか なっていう風には思い ます次に和歌山県の地域起し協力隊につい てお話をさせていただき ます全国では6000人ほどが活動して るって話をさせていただきましたが和歌山 では大体そのうちの1%ぐらいの人がえ 県内で活動してます少ないやないかと思わ れた方も多いかもしれませんががここ数年 和山県でも本合を入れて地域起し協力隊の 導入を進めているので今後和山県内での 募集もますます増えてくるんではないか なっていう風に思って ますではそんな和歌山県で活動する協力隊 はどういった方々でしょう先ほどお話しさ せていただいた雇用形態では雇用関係の ない委託型がやや多いという風な形になっ てます正直この部分についてはどちらが いいっていうないので雇用形態については は自分に会いそうな町村を選んでもらう形 がいいのかなと思います男女費で言うと6 対4で和歌山で言うとやや男性が多くなっ ていて年齢層は20代30代を中心に40 代以上の方もたくさんいらっしゃいます 最近は20代で社会人になってすぐ協力体 になる方が増えてきているっていうのも あると思います一方でよく50代なんで強 体なるには遅すぎるのかなっていうご相談 を受けることもあるんですけども実際に 50代以上もバリバリ活躍していただい てる方はいらっしゃいますしいろんな社会 経験を積まれた方を求めてる町村っていう のもたくさんあり ますその他今年の1月にですね和歌山県内 で活動を定住し地域との関わりを深く持ち 続ける卒業生7人からなる和歌山地域起し 協力隊ネットワークっていうのが誕生し ました県内の地域起し協力体や少の サポートを実施してますこのように サポート体制もばっちりなので和歌山県で では安心して地域を協力体の活動ができる という風に言えますやっぱり実際に活動を 和歌山県でやり切った卒業生に色々相談 できるのは心強いのではないかなという風 に思い ます現在募集してる和歌山県の地域起し

協力隊の情報は和歌山県公式の移住 ポータルサイト和山ライフであったり移住 交流推進機構えジョインって言うんです けどもそちらのホームページで確認する ことができるので今日のセミナーを聞いた 後にですね是非見ていただけると嬉しい です それではえ本題です性能についてはお話を させていただきましたが実際に協力体に なるにはどんなアクションを起こしたら いいのでしょう か地域起し協力体になるにはということで はい流れとしてはですね地方自治体にある 協力体の募集情報を確認します募集してる 地方自治体へ申し込みえ自治体による先行 の結果採用が決まります自治体から協力体 として移植を受けて現住所から採用先の 自治体に住民表を移して活動を開始という 風な形になってます今日はですねこの中で も最初のステップのですね地方自治体に よる協力体の募集情報の確認にスポット 当ててお話をえさせていただき ます募集要綱の確認と言いましたけど そもそも地域を協力体の募集情報ってどこ を見ればいいんでしょうか ねいろんな人さサとかマッチングサイトと かでも協力体の募集っていうのはされて いるんですけどもモーラ的に協力体の募集 情報を確認したい場合は先ほどの移住交流 推進機構ジョイン地域起し協力隊っていう のを検索していただければ地域起し協力隊 に関する業務を実施している移住交流推進 機構ジインのホームページが出てき ますこのジインのホームページでは全国の 自治体の募集を確認することができます 地域から募集要綱を探したり活動の カテゴリーやフリーワードからも検索でき ますのでまずはご自身の関心のある地域や 活動から探してみるのもいいと思い ます地域起し協力隊の募集情報には実際 どんなことが書いてあるのかっていう風な ところのお話をさせてもらおうと思い ますこちらはですね募集要綱のイメージを 観客化したものです正式な名称があるわけ ではないんですけども今日のセミナーの中 ではですねこの募集要綱タイトルリード文 募集要綱本体に分けてお話をさせて いただこうと思いますタイトルは自治体が 募集する地域協力体の内容をまとめた いわゆる看板みたいなものイメージして もらえればなと思いますジョインのページ にはですね日々募集要綱がえたくさん掲載 されてます応募者の方がパッと見て分かる ように自治体職員が工夫を凝らして短い 文章の中でできるだけ分かりやすく

伝えようとしてます 業務内容が具体化されてるタイトルの方が やっぱりいいのかなっていう風なところは ありますタイトルと募集要綱の間には リード文いわゆる紹介文があります募集 要綱ではなかなか伝えられない地域の 雰囲気であったり仕事の内容が分かるここ も重要な部分となってます実際の着任した 際のイメージが湧くのでこの部分は長けれ ば長いほど情報としては色々収集できるん ではないかなと思い ます募集要綱本体の部分なんですけども 業務内容とか自治体がどういう人材を求め ているかの条件が記載された最も重要な 部分ですしっかりと読み込んで自分に合っ ているかの確認をすることが必要ですここ でのポイントも業務内容や雇用条件等が 明確で具体化されていることです応募前に 分からないことがあれば募集中の自治体に 問い合わせて解決しておくことまた実際に 現地に行って地域の雰囲気を確認しておく こともおすすめです ま構成はこんな感じではあるんですけども ちょっとまだ分かりにくいですよねなので ここから先の部分は実際の募集要綱を一緒 に見ながらえお話をさせていただきます ねこれから使う募集要綱なんですけどもえ 今年度ですね和歌山県の神宮士という ところで実際に使った募集要綱になって ますで右上の方に先ほどのタイトルリード 分募集要綱のどの部分を今説明してるかが 分かるようにしてますんでねで今回は説明 のために特に見ていただきたい部分を赤字 にしてるだけなので実際の募集用は赤字と かになってないのでその辺りはま注意して くださいでは早速参りましょうタイトルは 自治体が募集をする地域を協力体の内容を まとめたいわゆる看板みたいなものでした よねタイトルは今回2分で完結にまとめ られていて先導の技術を継承してる方を 求めてる具体的なゴールっていうのがパッ と見て分かるようになってますねこれま 神宮士で地域起こし協力体を募集します だけだとちょっと具体的なゴールが分から ないっていうところであるのでこういった 部分が書いてあるっていうのがあの大切 ですねでタイトルの後には実際の地域の 方々川舟下りの様子川舟下りのコースの 写真が掲載されることによって協力体に なればこの方々とこういう場所でこういう 仕事をして一緒に働くんだっていう イメージが湧くと思います写真がない募集 要綱もあったりするんですけどもこの辺り 写真からもですね実はいろんな情報が 取れるんだなってことを意識してもらえれ

ばいいと思い ますこっから先の部分はリード分ですね リード分は募集要綱では伝えられない地域 の雰囲気や仕事の内容が分かる部分という 風にお話をさせていただきました今回の 場合は川船下りの先導になるという具体的 なゴールにあたってで気になるであろう 川船の利用客がどれぐらいいるのかという 点に触れながら海外の利用客が多いって ことも伝えてますこの記載があることに よってえ3年後をイメージすることが できるのではないかなと思います協力体 って3年後の定着を目指す制度なんでこの 辺りがはっきり読め取れるっていうのは 大切ですよねまた安全って強調されてるの で先導の仕事がえ安全性を重視して るってこともこっから読み取ることが できると思います 地域の歴史的な川舟くりをこれからも地域 に残し魅力として伝えていきたいここでは 課題将来のビジョンが明示されています 先導の後継者不足が深刻化していることが 地域の課題たくさんの先導さんが活躍して え多くの人が訪れて笑顔になるそんな自慢 の熊の川であり続けてほしいっていうのが 地域の将来のビジョンですねこっから求め てる方向性っていうのが分かると思います 募集要を作ってる自治体さんがどういう ことを求めめてるのかっていうのが分かる のでその辺りえしっかり読み取ることが 必要そうです ね地域起こし協力隊をサポートする 受け入れ団体触れ合校舎と新宮士熊川行政 局協力隊としてどういう立場で活動するの か誰と仕事をしていくのかが記載されて ます神宮士と委託契約を締結し任用形態 早速出てきましたね今回の場合は神宮士と 雇用関係のない委託型の協力募集となって いるので勤務先が受け入れ団体である校舎 っていうことが分かりますねそれと校舎の 事業内容が掲載されてるのでこの川船以外 の業務も発生するんじゃないかなっていう 可能性がえ予想されます ねえ地域の大切な川文化の継承と進化の ために不合校舎先導行政が準備をしてき たってあるのでこういった方々と連携をし ながら地域起し協力体として活動して 欲しいよと言ってますね で着任後の日々の相談とかもこういった 方々に相談をすれば良いようですね大自然 と共にある川下りの先導というえ職業先導 の仕事が楽な仕事ではなくて人の命を 預かるえ大事な仕事だということを言って ますねでここではまた川船以外の仕事に ついても言及されてるので協力体になった

場合はこういった仕事もやるんだなって ことはえ改めてまた何とでもあるんです けども理解しておく必要があるかなとで 今回のの場合は冒頭の写真に写ってる方々 からまメッセージがありますと実際の コメントがあると新金感が湧いて活動する 際のイメージも多少湧くのではないかなと 思います彼の方々は着任後はもちろんの ことを面談の際にもお会いすることになる ので応募者の方々皆さんと合うかどうかは しっかり確認しておく必要があると思い ます1日1週間1年間のタイムスケ ルっていうのもですねこのえ募集用の中で はあります活動の具体的なイメージがこれ があると分かりやすいと思うんですけども 今回は月曜日が固定期になってることに 注意しないといけなそうですねタイム スケジュールは特に働く時間が流動的な 委託の任用形態ではしっかり確認しておい た方が良さそうです1年目から3年目に かけてどのようにステップアップしていく かも記載されているので将来を見据えた 活動が期待できます今回の場合だと3年目 に先導デビューを目指して12年目に地域 との関係作りや川舟の操作検修を行うよう です最後は募集要綱の本体の部分ですね 募集要綱は業務内容や自治体がどういう 人材を求めてるかの条件が記載された重要 な部分最も重要な部分でしたねまずは雇用 関係のムです雇用関係がないから委託の 任用形態での募集であることが読み取れ ますこの辺りはえリード文とかでも何回も 出てきてたところですね次に業務概要です 先導都市の仕事以外にも業務があることは ここでも理解しておく必要がありますただ 活動の中で先導都市の知識や技術前本を 習得することができるので別に経験者を 求めてないんだなっていうところが分かる と思います次は募集対象のお話です応条件 は色々書いてあるんですけどもかこ3の ようにですね年齢に制限がある場合であっ たりだとかえまこの今回の場合は後継者 育成を想定するので年齢制御を想定してる と思いますでか4のようなえ制度上の要件 ですね都会から田舎に住民表必要があるの でこういった要件であるとかかこ10の ようにえ協力隊って地域の住民から信頼を 得た存在だって欲しいので公務員として おしくない人を排除するような規定って いうのがあったりし ます募集対処の続きで資格については先導 の後継者となるので2級の船舶免許が必要 なことが分かりますこれは協力体の活動の 中で取得が可能となってますまた求める 人物像っていうのが明記されてますね地域

が求める人材として自分がふさわしいか どうかをここで確認する必要がありそう です募集人数があってええ勤務時間な目安 も書かれてます業務上不規則になる可能性 があるようですので実際に働く際には 受け入れ先としっかり調整する必要があり そうですね雇用形態期間ですねここでも 改めて委託契約っていうことが示されて ますこの部分で見ておかないといけないの は給与賃金は各自治体ごとに考え方が 異なること制度上上限額があることは理解 しておく必要があります今回のケースは 会計年度任用職員でないので保険料は自己 負担の必要がありそうですね住居や活動 車両も大切です記載されてない場合もある んですけどもその場合は自治体にしっかり と取り扱いを確認しておく必要があります この部分についても旧や賃金と同じように 各自治体ごとに考え方が異なること制度上 上限額あることは理解しておく必要がある と思いますえ審査方法とことで面談の方法 が記載されてます実際にどんな人と働くの かしっかりコミュニケーションを取る必要 がありますまた現地を訪れることで自分の イメージと合うかどうかの確認も必要です 募集要綱は以上となりますジョインの ページにはいろんな募集要綱があるので 今日の話を踏まえて色々見ていただければ なと思いますでは最後にまとめさせて いただき ますはい地域おし協力体の制度の部分では 制度の目的えが大事ですよっていう風な話 でこの3点お話をさせていただきまし た次に用形態を大きく2種類っていう風な お話をさせていただきました会計年度任用 職員と雇用関係なしの2種類があるけども えここの部分については地域の課題に 合わせて実体ごとにま差があるっていう風 なところはえ注意する必要がありましたね で募集要綱の読み方の部分ではタイトル リード文募集要綱の順にお話をさせて いただきましたタイトルで業務の具体的な イメージを掴みリード分で募集要綱では 伝えられない地域の雰囲気や仕事内容を 掴みますで募集要綱では具体的な業務内容 や雇用条件を掴むということでした ね最後にその他のポイントですえ内容が 明確で具体化されてる募集要綱の視町村を 選ぶのがえおすすめだと思いますやっぱり ですね地域の課題やニーズと隊員の希望 する内容のミスマッチを防ぐために真身 対応してるのでこういったさは着任後も 安心できるのではないかなと思いますで 大前に分からないことがあれば募集中の 自治体に問合わせて解決をしておくこと

実際に現地に行って地域の雰囲気を確認し ておくことが大切ですはい以上えご清聴 ありがとうございまし た山下さんありがとうございました募集 要綱をね見ていく時にどのようなことをね 細かくチェックしていけばいいかという ことが分かったんではないかなと思います それでは続いてのゲストの方をご紹介 いたします勝浦町で地域清協力対応されて おりました高島じさんということをゲスト にお呼びしたいと思いますそれでは高島 さんどうもこんにちは高島じと申します よろしくお願いしますよろしくお願い いたします高島さん今どちらに いらっしゃるんでしょうかえ私は和歌山県 南部のナ勝町のとろからえ参加させて いただきますよろしくお願いはいお願い いたしますでは今日はですね地域起し協力 隊の経験団お話いただきたいと思います よろしくお願いいたします願いし ますではえ画面の共有の方をさせて いただきますはいご準備の方お願いいたし ますはい見えてますでしょうか大丈夫 でしょうかはい大丈夫ですはいえっと改め ましてえ高島じと申しますえ出身は大阪市 になってますでえ現在はえここ町で落支援 員として超獣外対策の活動をさせて いただいてますまたえ和歌山地域式協力隊 ネットワークのサポートメンバーとしても 活動させていただいて ますはいえ私はえ協力隊の人気前はえっと 海外を100カ国以上ほど回ってまして 10年間ぐらい旅してましたでそこでえ 各国の問題意識を学んだりしていました またえ企画後はえ徒歩だけでま日本地を 回りましてえそこでまえ過疎家とか初子家 とかをままのあたりにした感じですまたえ 熊本の地震があったタイミングがありまし たのでそちらの方のえボランティアに参加 しましてま災害化でのま生活などを学び ましたでまその中からえ自給自足の生活を したいなっていう風にえ興味を持っていっ た感じ ですはいえっと私はえ農業の経験があり ましてまたえ趣味として釣りをしてたりし てたのでまあとは肉が手に入ればいいなっ ていう風にえざっくりとぼんやりと考えて ましたでえ和歌山県は大阪の隣なので近い と思ってえま実はナ勝は結構大阪から遠い んですけどえそんなところでえっとここナ 勝田町でえ地地域教式協隊でええ地域協力 活動ミッションとも呼ばれるんですけどえ こちらが長寿外対策え長寿外対策は初めて だったんですえ他のえ活動の記録隊は今 までもいたんですがえ超獣外財策のえ記録

隊は初めてということで募集してたのでえ 2016年10月からえ記録隊員活動を 開始しましたでえっととりあえずの住居と してはえっと廃校利用者施設がありました のでえこちらの方に住みまししてえ活動を しまし たはいえっとまちょっと違和感というのは 最初から感じたことがあったんですけど えっとま期待度はすごいまあってもいいと 思うんですけどまそれがちょっと強すぎた のかなていうのはちょっと感じました圧力 というかますごい求められることが大きい かなっていうのはえ正直感じてましたで えっとこれはま業務上仕方ないところでは あるんですけどえ自然相手獣物相手だっ たりするのでえま時間業務時間外での活動 があったりだとかあとはま休日でもえっと ま対応に動いたりとかもありましたで えっと業務車両なしっていう形でえっと 田舎で住む以上はえっと車っていうのは 必須になってくるんですけどえっとま仕事 で使う車両もまなかったのでえこちらの方 はえっと大阪でま安い中古車を用意してき ましたでえ燃料費っていうのもあの一定額 は設定されてたんですけどえっとま業務を 頑張って距離を走れば走るほどやっぱり 燃料費もかかってくるのでその超えた分に 関しては慈悲で賄ってましたでえっと超獣 外対策の巨体が初めてだったっていうこと もあったと思いますで活動費っていうのが まあまり想定されていなかったのでま こちらもえ業務に関わる資材の購入だとか 諸々のことはま慈悲で叶ってましたまこれ らはま現在全て改善されているんですけど 私がええ人気を開始した当初はこんな感じ でしたでまそういう違和感感じてたんです がま自分のやりたいことがますごいできる なっていう幸せとえここに来たからには やってやるっていうま責任感があったので えそれを元にえ活動ができていきますはい えっとどういうようなえ私は活動してたの かというとまずま人間関係を構築していく ことが必要だと思ったのでえいろんな人の ところに訪問したりとか話を聞いたりとか してえ覚えてもらったりま信頼を得ていく ことをま第1に考えて活動しましたでえ 生息調査でま現状だとか被害とかどんな 状況なのかっていうのを調査してまでえま 被害が出ないように守るっていうことを 優先させてえ抑制さしたりあとはま捕獲し てえとその適正数を向くようにええ苦情し てえそて核をま進めてえ着物個体数を 減らしていくという働きもしてましたでえ 取れた着物に対してのえ解体をしてえま その資源をま有効活用という使用という形

でも動いてましたでえそれがえ回ってえ 地域関元という形でまあ一の成果が出たり だとかまそこの問題が解決されることに よってこれがまた1番最初のえ人間関係に 繋がっていくと思うんですけどえそれがえ また信頼を得るっていう風な感じでえ高 循環な感じで回ってたと思いますでえっと この枠になってるのがま長寿外対策の活動 なんですけどま他の活動でもま結構共通 するとこあるのかなっていうところでは この調べる守る責めるという3門柱が ちゃんとえ活動の元になってたのかなと 思いますまたえそれを価値を生み出すこと でえより え関元なとかえ関係に繋がっていってたの かなと思いますで えっとま活動していくででま良かったって いうことですねえっとま良住を所持する こととえっとまナチ活長でもの中でも私の 活動範囲っていうのがありましたのでそこ で活動しやすい場所へま引っ越しえしまし たでえっとま田舎ではあまり不動産屋とか が機能してなかったりとかもするので なかなか情報が入ってこないことも多いと 思うんですがえまその後にも秋の情報が いくつか寄せられたりとかしたことがあり ますはいでえま活動をま本当にえっと24 時間365日体制ぐらいな感じでえっと 本当に頑張って動いてましたのでえっと 信頼とま認知度がま拡大していったのかな と思いますま結構人に覚えられただとか えっと期待え求められたりとかはいして いきましたで業務車両がえ2年目の途中 から用意されましたので えっとま活動はしやすくなったまだあの 燃料費とも全額補助されるようになりえ 活動費も業務必要なものに対してはまある 程度自由に使えるようになっていきました まだ生活の方ではまこちらで出会った方と 結婚しえま子供を生まれたのでまこれらの 流れでく行けばま順風満々に見えるかも しれませんがまもう本当に本気で動いてき たのでまそういう効果が出たのかま認め られたのかっていう感じですはいでま ネガティブということでま包み隠さず話し たいと思ったのでま記載させていただき いただいたのですがえっとま業務内容どう してもあの 教体をやってるとどんなことをしてるの かっていうのがあのはっきりと分かり づらいあったりする中であのその理解がま 薄い方からまバッシングを受けたりでその バッシングからちょっと飛びしてごく一部 の方から困難を招かりたりあとはま業務を ちょっと妨害されたりえっとまある集落に

え介護を持たれましてえっとそこで 呼び出されてでこここうこんなことを サボったり色々悪いことしてる謝れとか いうことを受けたりしましたでまそういう こともあったんですけどえっと私は本当に あの活動内容にとても自信があったので えっとこれをま公表すればまそういうこと はないだろうっていうことは証明されるの ですがえっとま攻撃的なことをま受けた ことに対してこちらが同じように攻撃的な ことを対してまもうね あの本当に話が大きくなっていくと思った のでえっとまそういうことはしませんでし た本当にもうやめてしまおうかともま考え たんですがえっともうほとんど多くの地域 住民からの信頼がありで本当にまその住民 の人たちからの信頼がすごい暑かったので 本当に支えられた次第ですまたえっと役場 担当者の支えもありましたとても理解して いただいてたのでえここもえすごい 心強かったですまた自分の確かな実績緩が ない実績があったので本当にもう間違って ないんだっていう風に思えたのでまこの3 つがあったのでこういうえ悪いところも あったんですがま無事に乗り越えることが できまし たはいえっとでえ教会のえ人気語なんです けどえっとま3年間もとても忙しくて えっとそれはま結構自分をやりがい感じた のでま幸せにやってたんですけど忙しくて 人気こを考える余裕とかはま正直なかった ところではあるんですがまこの頑張りと いうかえ実績というかそういうところま ええ認められたのかま引き続きえ長住会 対策を続けてほしいとで集落支援でやって ほしいという声をえ本当に頂いたのでで 本当にここは感謝してるんですがでま自分 もこれをやりたいことを引き続き今後も できるっていうことだったのでそのまま 集落支になりましてえっと現在もえ協力隊 時代と同じ活動を続けていますはいで私の え場合ですがま自分のやりたいことが できるだろうというとこからの入り口だっ たのでえっとま移住というとこまでは深く 考えてなかったんですがえっとま記録体で 自分のやりたいこできるっていう風に活動 している中でえっとまこあのこの土地でま えすごい幸せを感じてますしえっと いろんな人に支えられてるのでえっと今も え引き続き頑張ってえ活動してえ感謝と 幸せを感じていますでえこれはあくまでも 私が感じるえことなんですけど直接の移住 と地域汚し教体での移住とはどう違うのか なと思った時にえ直接の移住だとメリット としてはますごい自由なのかなと本当に

もう何でもえ思ったことをまそのままえ形 にできやすいのかなとでもデメリットとし ては家探しと仕事探しでえっとやっぱり来 てから探しだったりとかえま家の情報も やっぱり住んでみないとそういう秋の情報 だとかっていうのはなかなかないな 見つから見つかりにくい中でえやっぱりえ 家探しをしないといけなかったりだとか あとえま今の時代はもうインターネットで どこのところでもえ仕事できる方も多いと 思いますがえっとこの地で仕事したえ するってなった場合はえっと仕事を探す 必要があるのかなと思いますでえ協力体で 移住した場合のメリットとしてはえっと こちらにえ来る前にえっとま住居がえ用意 されているえっとま協力体の募集まどこで もそうだと思うんですけどえっとまそれを 想定された住居はえ用意されていますのの でとりあえずえそこに住むことができる またえっと来る前にもう教育隊という仕事 がま決まってるということでえっとまえま 問題がなければあの最長3年間は仕事が できるっていことがありますまたえっとえ ま役場等でえ募集してたりするのでえ より所としましてはえそちらの方に相談 できたりだとか確認できたりだかいう ところでまそういうより所になる拠点だっ たりだとか人だったりとかがまい るっていうのは心強いのかなと思いますで デメリットとしてはえっと地域の人からは 役場の人職員公務員だと風に見られる方が 多いですあま実際にあの会計年度任用職人 だたそうなんですけど委託の場合はえっと 本当に個人事業になんでままた別なんです がでもえ地域の人からはそういう風に見 られますなので自覚必要かなと思いますで えっと変なこと中度半端なことしないよう なま自立していくことも必要かなっていう 思いますまこういうところの縛りはま デメリットかなと感じていますはいで私は 若山地域起し協力隊ネットワークにもえ 所属してましてそちらの方の活動としまし てはえっと各自治体え市町村がえ募集する ところでえっと私の えまその制度ちょっとえ違和感感じたよう なところとかの経験もありますのでそこは すごい充実したようなあ生徒設計の提案と かも働きかけていけたらなと思ってます またえっと協力隊になれた人気中の方の 支援としてま研修会をえ企画したりだとか またその他相談を受けたりとかそういう サポートなどもあのしていってますえま 詳しくはまま若山地域を式たネットワーク のホームページを見ていただいたとだと 思いますでえっとどうしてもあのこの地域

で長くいくいるいたりするとまあの人間 関係でどうしても強いという形になって しまうことあると思うんですけどま私もえ もうここで8年ほどなってくるのでま 和歌山の方でもま先発出せにま協力体の 協力隊と思ってえサポートしていけたらな と感じていますよろしくお願いしますはい 私からは以上になり ますありがとうございますまちょっと最初 違和感があったりとかトラブルがあって 大変だったってお話もあったんですがご 自身のね活動を通してそういったものを 解消されていったということでかなり リアルなお話が来てたんじゃないかなと 思います高島さんありがとうございまし たそれでは次のゲストの方をご紹介いたし ます桂木長で地域起こし協力対応されて おります長田元さんです長田さんはい こんにちは元地域協力隊の長田です こんちは長田さん今どちらにいらっしゃる んでしょうかはいえっと岡山県北部の桂 木町の天野という集落にある自宅からはい 参加させていただいてますはいそれでは ですね長田さんにはこれから地域起し協力 隊の経験談などをお話しいただきたいと 思いますそれではよろしくお願いいたし ますはいお願いいたしますまずは画面共有 させていただきますはいお願いいたし ますはい見ていただいてますでしょう かはいそれではえっとこれから私のま自己 紹介や経歴などをお話しさせていただき ますえっと私まずえっと改めましてえ長田 元気と申しますえまず簡単な経歴ですと 2010年にま関西大学の社会学部という ところに入りましたえその3年後ま色々 考えましてちょっと渋滞ということになり ましてでアルゼンチンに留学しまして11 ヶ月ほど滞在しましたでその後大阪の通過 あ運送会社にえ1年間就職しましてえ転職 しましたでその後えっと大阪の国際物流の 会社で6年間勤務しましたそしてえ西 2020年4月にこの和歌山県桂議長天野 地区の地域汚し協力隊に着任しまして今年 の3月までえ地域起し協力隊をやっており ましたそして人気満了しましたのでえ3月 にえミバのエラアルデアという小さな予報 園を開業いたしましたえっとまず移住の きっかけをお話しさせていただきます えっと色々あるんですが完結にまとめると このようになりましたまずあの仕事して 頑張って働いたお金で美味しい食材が買え ないというところですえっと都部に住んで おりましたでまスーパーとか近くのところ でま日常的に買える値段ていうものでなる とまなかなか美味しいもの買えないって

いうことがありましたからえっと都市部で 待機児童の問題がありましたえっと子供が 小さい中で移住を考え始めたんですけども えっとま妻と友働きっていうことも条件に 入れるとなかなか難しかったのでえより 働きやすい環境を求めるようになりました えそういう経緯があってえ移住先を逆し 始めたんですがこれで岡山県が移住体験 ツアーというものを主催しておりましてえ その参加した中でですねえそのツアーの中 では訪れなかったんですけどその中でも 天野という素敵なところがあるよという コメントをいただきましてえその後実際に 家族で訪れたところが始まりですでその後 ま話を進める中でも大きな障害を感じずに えご縁を感じたのでえそのまま移住したと いうのが流れとなり ますでえっと天野という地域について少し お話しさせていただきます え近くにあの高野さっていう世界遺産が ありましてえその麓を標高約 450mの山の中に位置するえ世帯数が 100件ほどの山里ですでえっと10年前 から積極的に移住者を受け入れておりまし て現在では住民の約30%がえ最新では 35%ぐらいが移住者という割合いになっ てい ますでそういう地域活性化を担う団体が 天野の里作りの会というんですがえこの回 の豊富な実績がえ評価されまして2019 年には総務大臣省受賞しておりますで記念 ではあのえこの天野というが所属する桂 木町という自治体の近くでトンネルの会通 ですとか高速道路の整備が進みまして1 時間以内で大阪の都市県にアクセスが できるようになりましたえ仕事で都市に 出向くとかですねえ買い物にえ行く大型 ショッピングモールに行くとかですねそう いうことがましやすくなりまし たはい次に私の活動内容ですえまず1番は 地域交流センターの運営管理をお手伝いと いうことですえっと昔小学校であった ところが廃校になりまして地域交流 センターとあと簡易宿泊上を兼ねた施設に なっていましたえそこのえ接客業務ですと か宿泊業務それからお掃除のお手伝いと いうのをしていましたえその次が地域特産 品の開発ということでここでは用法を始め まして蜂蜜を特産品として開発しましたク 丸さんが地薬案内師スペイン語のえ外国語 の観光ガイドとして高野山マの行道などの 世界さ入れを案内しておりましたえ着任 当初の2020年4月時点での計画では この観光ガイドの資格を活用してGKの 外国人観光客の増加を計画していたんです

がこの中になりまして別の道を索し始め ましたそれから週陽山に囲まれた農村集落 ならではのなわを考えた結果両法の可能性 に気づきまして蜂蜜を地域特産品にする 計画に切り替えていという経緯があります えっと活動中の過ごした時間咲た時間に ついてはえ上から1223というのが 多かった順番になり ますはいからえっとま今後私の活動の今後 に向けてなんですけどもえま予報業と地域 通学案内手の両方を活用して地域活性化の 一助となりたいと思っています予報業に 関してはえ普通のというかま一般的な農業 と違った視点での地域化正果が可能だと 思っています高速放棄地を花畑化したり ですとか水割の自然後輩による路地野菜の 作付け向上などを通してえ地域の自然遺産 を開発発展させていきたいと思っています それから地薬案内師の資格を使ってご屋算 と深い関わりを持つ歴史から様々な指跡が あり日本の山里風景が今でも残っている天 の地区外国人観光客にそんな地域を紹介 することで歴史や監修などの地域の文化 遺産を継承発展させていきたいえま仕事に することで自分の身につけてその後え発信 することでえ他の方に知っていただきたい と思ってい ますそから天の地区への感謝ということな んですけどもえ少し個人的な意見になるん ですが地域公式力体のやりがいの1つは 自分ができることかける地域資源の活用 それが新しい地域試験が生まれることに なることだと思ってますしかしえっとま 新しいことをこの地域に馴染む形で落とし 込むっていうのは案外難しいものですそこ でま地域と単位の橋渡し役がとても大事に なるんですがえ地域の受け入れ団体のアナ の里作りの会がの支援がありまして アイデアを具的な形にすることができまし たえまこの支援がなければ自由先で開業 するという現在の段階まで至れなかったか なと思っていますまそういう意味で地域に 感謝していますしえ地域起し協力体を 受け入れれるにあたっては受け入れ団体と いうのがとても大切な役割を担うんでは ないかなと思ってい ますはいそしてえっと冒頭で申し上げまし たその移住のきっかけになった4つの点に ついてえ今実際どうなるかというところな んですけどもまず美味しい食材が買えな いっていうところはま野菜や果物の生産地 に引っ越したことでえ美味しい食材が日常 的に手に入る環境になりましたか待機児童 や共働きのえ仕事環境なんですけどもえ 過疎地域とか田舎に移住したからといって

その待機児童の問題が解決するわけでは ないということは移住してから分かりまし た実際には小規模なところは大規模な ところに統合されていくという流れがあり ますしかしま幸い100名超えの大気では ありますが子供へに入れていただくことが できましたまた私が自営業で妻がフル フレックスで仕事しているために子供の 体調などに合わせて調整しやすい環境に なってますえそれからま天ノっていう素敵 なところがあるよと紹介していただいて 実際住んでみてどうなのかっていうところ なんですがあの24年目ですがまいい ところに住んでいるという実感がまさに ありましてえ日常を楽しめていますえ式の ういが濃いですしそういうことが楽しい ですそれからえ話を進める中で障害を感じ ずに縁を感じたという点についてもですね えっと移住してから秋探ししたんですけど もえ幸いそこでもですね今まで断わられて いた物件がオッケーになったというご縁が あったりしてですね公民家を回収してえ 進めていますしえ地域からの期待も感じて いるというところがま実際の今の暮らし です私からのお話は以上ですありがとう ございましたありがとうございますごご 家族での移住ということでねあの移住を 考えてらっしゃる皆様の中にもそういった 方たくさんいらっしゃるので参考になった のではないかなと思い ますはいそれではですねここで視聴者の方 からの質問をご紹介したいと思います YouTubeのチャット欄の方にも どんどんご質問お寄せくださいまずですね このセミナーの参加登録の際にアンケート にお答えいただいておりますのでそちら からご紹介したいと思い ますはいそれでは大阪府NYさんより いただきましたま先行にあたって自治体 担当者はどのようなところを重点的に見る か一般企業の面接と異なるところは具体的 にどんなところかと頂いておりますで こちら山下さんにお答えいただきたいと 思いますいかがでしょう かはいえっとですねなかなか答えづらい 質問がんとつもですがえまですね受け入れ 先の自治体によるって言ってしまえばそれ までではあるんですけども基本的にやっぱ 大きいところとしてはですね自治体がどう いうビジョンを描いてるかあのセミナーの 中でも求める人物像っていう風なお話をさ せていただいたと思うんですけどもその 自治体がまやりたいことがあって協力体の 募集を捨てるっていう風なこになりますの でその辺りっていう風なはあの先行に

あたって各自体担当者はよく見てるところ かなと思いますであと一般企業の面接と 異なる部分としてはですねやっぱりこの 制度自体が定住定着っていう風なを目的に してるってい風なところであると思うので そういったところはえ各自治体の方もえ気 にされるってところは一般企業と少し違う のかなっていう風なところかと思います ありがとうございますそれでは続いての 質問ですねはいフランスに在住のミミさん よりいただきました基本的に1年の勤務で 最あ基本的に1年間の勤務で最大3年の 更新の可能性があるという理解ですがその 判断はどのように決定されますかと頂いて おりますこちらも山下さんにお聞きしたい と思いますいかがでしょう か毎年毎年更新っていう風な形にはなって くるとうですけどもその部分については その自治体の担当さんとかそのま自治体の ま上の方とかもあるんですけどもその方と 色々話しあってですねでえ実体が引き続き え更新したいよってことであればえまた 年度が重なっていくっていう風な形になる と思いますありがとうございますそれでは どんどん次の質問に行きますえ愛知県と さんよりいただきました卒業する前とした 後で感じた違いた価値観などがあれば教え てくださいとのことですこちらまず長田 さんにお聞きいたしますいかがでしょうか はいえっとまず卒業する前っていうのは やっぱりあの高島さんのお話にもあったか と思うんですが役場職員という印象が見 られがちなんですけどやっぱり卒業して 企業提示をしたことで地域からの信頼とか 期待をより感じるようになりましたあの この土地をこういう風に活用してほしいと か地域でこういう役割を担っていてほしい とかそういうお話をたあのいただくように なりましたまそういうお話がたくさんいた くっていうのはまあの難しくなったりも すると思うんですけどま実際こういう依頼 があるっていうのは地域からの信用の証か なとも思って ますはいそれではこちら高島さんにも聞い てみたいと思いますいかがでしょうかはい えっと私自身ではあまり卒業ないと後では 価値観ってまそんなに変わってないのかな とは思うんですけどあのま地域住民の1人 にはなってるのではいあのやっぱり地方の 方ではま衰退っっていうのがどんどん どんどん進んでいく中でやっぱり今移住し たからと言ってこれで終わりではないので この後もどんどんどんどん課題っていうの はあるのでまそれに向けて頑張っていけ たらなっていう風に感じてますお2人とも

ありがとうございますはいそれでは次の 質問ですえ神奈川県の京さんよりいだき ました協力隊として活動している時に 心がけていたことはありますかえ例えば 卒業後も卒業後のことを見据えて何々を するようにしたとかってことですねこちら も長田さんいかがでしょう かえっとですねあのやっぱりやりたい ことっていうのがあると思うんですけど それをま自分の考えを再優先して進めるで はなくてま地域の方の知恵を借りながら 地域にどのように馴染むのかっていう形を 模索してから始めることが大切かなと思っ てそれをやっていましたでま最初始める時 にその地域のバランスを崩しているって 認識を周りの方に持たれずに始めることは とても大切かなと思って ますありがとうございますでは高島さんは いかがでしょうかはいえっと私もええやり たいことここでできると思ってきたんです けどただやりたいことをやるにはやっぱ 責任も伴うと思うのであのやりたいから やるだけではなくやりたくないことも やっぱりやっていかないといけないので その辺はえっとどんどんどんどんえやり たいことに繋がっていくと思ってたので やりたくないことも全部やってましたまた えっとあのま地方公務を調べたりとかして やっぱりこう変な風に見られないように えっとちゃんと手を抜かずにやしっかりと やれるっていうところをま気にかけて活動 しまし たありがとうござい ますはいそれでは次の質問に行きたいと 思いますえ愛知県の裕二さんよりこちらは え不安なことということで頂いております えその後のキャリアビジョンですね仕事が 見つかるのかとかどのような仕事がこの先 にあるのかといったことですねであ神奈川 県の豚丸さんも同じような内容ですね協力 体が終了してから生活していけるのかと いうことを不安に思っていらっしゃいます こちらは山下さんにお聞きしたいと思い ますいかがでしょう かはいまえっと協力体が終了してから生活 できるかてぶまさんの方の回答に近い感じ かなっていうところではあるんけどま人 それぞれっていうとこではあるんですが何 もしないで生活できるってことは当然 ながらないですでえ多分お2人え後ほどお 2人の話もあると思うんですけども卒業の 後の進路として例えば企業の準備っていう 風なを他の活動期間中にですねやるやる方 もいらっしゃればえ自体側からですね 引き続き別の制度を使ってですねあのその

地域で活動してくれっていう風なところで あとま大きいところとしては実際にこの 協力体の活動って地域に目指して活動する もんであるのでやっぱり自然と地域の方と 関わる機会ってすごく多くなってくるん ですねなんでそういった地域の方々から いや実はこういう仕事があってねみたいな 感じでお話をいただいてえ就職されるって 方も一定程度いるっていう形になると思い ますなるほどありがとうございますえ次は ですねあじゃ山下さんに少々お聞きしたい んですが神奈川県の糸さんより頂いており ますえ私自身都会出身というわけではない ので出者でもできることがあるのか気に なりますといいておりますこちらでは山下 さんお願いいたし ます全然あり ます大丈夫でしょうか力体っていうのは ですねあの1つあの外から見た視点って いう風なんであの活動するってこなんです ねでやっぱりその地域とか県内にいてって いう風になるとどうしてやっぱその地域に いて気づかない魅力とかそんなんがあっ たりすると思うんですけどもそれてやっぱ 外から見た時に全然 あのねえいろんなこと教えてもらえ るってところがあるので え地候補から来ていただくのもですね 和歌山県としてはすごく嬉しいなっていう とこですで実際にですねあの和歌山県内で 活動しているえ協力隊員さんもやっぱり 東京とか大阪の方だけではなくてえ地方 から来られてる方っていうのもま いらっしゃるってうなところもありますの でその辺りは全然あの気にすることでは ないのかなと思います なるほどありがとうござい ますはいにあはいすいません長田 さんはいごめんなさいすいませんでごめ なさいじゃ先ほどの新しい土地の人と 関わる上で何が1番大変でしたかというご 質問なんですけどもう一度お願いしても よろしいでしょうかあはいすいませんでし たすいませえっとあのそのま最初は特に あると思うんですけど価値観のそをうまく 咀嚼することが大切からなと思ってます あの自分としてはま生産性とか将来性の ある仕事に時間を咲きたいでも地域は今 までやってきた監修とかじる傾向にあって ま自行事への不参加が続いたら不審感 もたれることとかあると思いますまそこは えっとまずは価値観のぶつかりを避け るっていうことに重きをおいてうまく バランスを見つけることが大切かなと思い ますありがとうございますはいはいでは次

の質問にはいはい続いての質問がですあ チャットでいただきましたありがとう ございます京平さんから頂いております こちら長田さんへですね長田さんは桂木所 に行ってから予報を始められたんですか 地域起し協力隊の活動内容に最初から入っ ていたのでしょうかと頂いております長田 さんこちらいかがでしょうかはいえっと 最初は全く活内容には入っていませんでし たああそうなんですねえっとこちらに来て からそのまコロナっていう経験したこと ない事態になった中で今後のこと考えて やっていけることを考えましたでそれから 地域の経営団体の方とお話をしていく上で これも協力体の任務の中に入れてあの地域 特産品開発としてやっていこうという風に ま計画を変えていったって感じですねうん なるほどま世の中もねまコロナってのも ありましたけどま何が起きるかわからな いっていうのはありますいからねどんどん そうやって考え方を変えて自分の活動を 広げていくっていうのは大事ですよね ありがとうございますそうですはいはい たくさんご質問いただいてるんですが そろそろ終了の時間が近づいてまいりまし たので最後にゲストの皆さんから視聴者の 方にメッセージをお願いしたいと思います まずは山下さんからお願いいたしますはい え和歌山県でもですねえ今現在あの たくさんの協力隊募集してますえ和歌山県 でお待ちして ますそれでは長田さんお願いいたします はいと協力体の募集見られてることあると 思うんですけど実際地域に行くっていう こととっても大切だと思いますあのもし アノにご興味ある方おられましたら是非 いらして くださいはいそれでは高島さん最後にお 願いいたしますはいえっとま教体で移住さ れる方もいらっしゃればもしかしたらも 直接移住される方もいるかもしれないです けどま和歌山にもし来られた3には一緒に はい楽しく頑張っていき ましょう皆さんありがとうございまし たそれではここで和歌山住定住支援 センターの岩本さんに移住支援制度のご 説明をしていただきます岩本さんよろしく お願いいたしますはいえ和歌山移住定住 支援センター東京口の岩本と申します最後 に和歌山県から移住支援制度をご紹介させ ていただきます和歌山県では移住相談窓口 として和歌山重住支援センターを東京大阪 和歌山市内の参箇所に設置しております 会館日時とはバラバラですが全ての窓口で 移住相談を受け付けており和歌山窓口では

移住検討地域の現地案内も行っております 移住園の最初のステップとしてお近くの 窓口をご利用いただければと思いますどの 窓口も近くないという方もオンラインや メール電話でのご相談も可能ですのでご 安心 ください 東京窓口は千代田区有楽町にあり当 イベントの共催にもなっている認定NPO 法人ふさ会議支援センター内にございます 同じフロアに44都道府県と1精霊士の ブースがございます営業日の会館時間は 10時から18時までです休刊日は毎週 月曜日と祝日 ですスタッフは私岩本と小熊内田の3人 です対面やオンラインでの相談をご希望の 際は事前予約をお願いいたし ますふさ会議支援センターホームページ 後ほどご紹介する和歌山県の移住ポータル サイトまたは今出ているメールアドレス からお申し込みください私は主に移住相談 を私以外の2人は主に就職相談を担当して い ます和歌山県の移住に関する情報は移住 ポータルサイト和山ライフに掲載しており ます移住支援制度や本日のようなイベント 情報など様々な情報を掲載しておりますの で是非ご覧ください画面左上にあるQR コードからもアクセス可能 です和歌山県では暮らし仕事住まいでこれ だけの支援制度を設けております本日は赤 文字になっているオーダーメイド現地案内 と個別現地訪問支援補助金についてご紹介 します オーダーメイド現地案内はご希望の地域を 和歌山窓口の移住支援員がご案内する制度 です相談者様に移住先でしたいことや知り たいことご都合などを伺いながら訪問する 工程を決定していきます地元の方とお話を して地域の情報収集をしたい先輩移住者 から本音を聞きたい自分にあった住まを 探したいといった方は是非ご利用 いただければと思います案内料は無料です が宿泊費食費現地までの交通費は自己負担 となります希望される場合は是非1度移住 相談窓口にご相談 くださいさらにもう1つ首都権にお住まい で現地訪問される方が対象となる支援制度 がござい ます個別現地訪問支援補助金と言いまして 現地訪問された際の片道オロ分の交通の 補助として1世帯あたりお2人までお1人 あたり2万円を上限とした補助金が2回 まで受けられる支援制度です交付にあたっ ては県内は地域は県内で設定されている

移住推進地域であること交通手段は鉄道と 空路現地での活動内容などなどの条件が ございます訪問10日前までに申請書類を 提出するなど手続きがございますので希望 される場合は事前に東京窓口岩本までご 相談 ください移住推進地域についてはこのよう になっております黄色いところが対象白い ところが対象外です個別現地訪問支援補助 金に限らず和歌山県の移住支援制度は移住 推進地域であることを要件としているもの が多くありますこの制度はどうなのかと気 になるものがございましたら個別にお 問い合わせ ください和歌山県への移住についてもっと 話を聞きたいという方は和歌山移住定住 支援センターへ是非一度ご相談ください皆 様のご相談お待ちしており ます岩本さんありがとうございまし たこれでオンラインセミナーのプログラム が全て終了いたしました皆様には アンケートへのご協力をお願いしており ます画面に出ているQRコードを読み取っ ていただくかアンケートのURLは YouTubeの概要欄からも確認でき ます視聴の申し込みをされた方にはおって メールが送られますがそちらにもご案内が ございますので是非ご協力お願いいたし ます先ほどの岩本さんのご説明にもあり ましたが和歌山ライフのウェブサイトにも 様々な情報が掲載されています是非ご覧 くださいそして今この配信をリアルタイム でご覧いただいている方限定で今回も こちらのプレゼントですねこちらこちの お袋スムージーあだ缶味を抽選で10名様 にプレゼントいたしますこちらえっとご 希望の方はですねチャットにプレゼント 希望とお住まいの都道府県都道府県名と さらにお申し込みされた時のお名前の イニシャルを書き込んでくださいこちら今 画面に例が出ておりますがプレゼント希望 とお住まいの都道府県名そしてお申し込み され時のお名前のイニシャルを書き込みお 願いいたしますこちら画面が例になって おりますので参考にしてください当選され た方にはこちらから参加申し込み時有力さ れたアドレスにメールでご連絡させて いただきます皆様振ってご応募 ください最後に本日ご視聴いただいた皆様 に次回セミナーのご案内です来年1月27 日土曜日の午後1時から日域居住をテーマ にお送りする予定です皆様是非ご参加 くださいそれではこれにて和歌山県主催 移住セミナー地域起し協力隊入口出口の 案内長卒業生が語る本音とアドバイスを

終了したいと思います本日はご視聴 いただきありがとうございましたそれでは 皆様ちょっと早いですが良い落をという ことでありがとうございまし た あの頃の私 はちゃんと笑っていました [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] か毎日にました ね何をどうしたらいいかずっと悩んでい ました [音楽] ねどこか強がっていました ねあなたはこれ から大きな決断をし [音楽] ます その決断に今とは別の苦労や理想との ギャップを感じる日もある でしょう寂しくなることだってある でしょう比べてしまうことだってある [音楽] でしょうで もそのまま進み続け て きっとあの頃のままよりずっと幸せだと 思う [音楽] から今までの暮らしとの違いや少しだけ 不便なところ もいつの間にか大好きになる からありがとうございます今まで知ら なかった食べ物に出会ったり 今まで遠くにあった海や山がとっても近く なる [音楽] からあの時一歩踏み出してくれて ありがとうあの時和歌山に住むことを決め てくれて [音楽] ありがとういろんな正解があるから こそ私はここで 生きる せ今の私はちゃんと笑ってい ますきっとこれから も OG

絶対知っておくべき!”地域おこし協力隊”の入口から出口まで

移住先でのお仕事の一つとして多くの方が検討する「地域おこし協力隊」。一人で突然移住するよりも地域に溶け込みやすく、収入をもらいながら移住できることは、魅力的ですよね。一方で、「ミスマッチ」「SNSで炎上」など、残念ながら最近では良くない報道もあり、不安になる人もいたり。

地域おこし協力隊着任後に「あれ?思っていたのと違う・・・」「こんなはずじゃなかった!」という悲しい経験を皆様にはしてほしくない!ということで、今回の移住セミナーでは、
・つまづきポイント!地域おこし協力隊「募集要項」の読み方を徹底解説・協力隊卒業生による、協力隊0年生~卒業後までの経験談&超本音トーク
を中心に、「地域おこし協力隊」のリアルをお届けします。

和歌山県の移住に関する詳細は、和歌山県移住ポータルサイト「わかやまLIFE」をご覧ください。
https://www.wakayamagurashi.jp/

ご覧いただいた方は下記の簡単なアンケートにご協力をお願いいたします。
https://forms.gle/c2MxGKVXbqYVW3EW8

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