【北海道】五稜郭!見どころいっぱいの函館に行ってきた!【人気観光スポット】

皆さんこんにちは今日は2023年8月2 日函館に来ています今日はこれから路面 電車とバスに乗って函館市内を観光して いきます市内は観光スポットが めちゃくちゃ多いので1日乗車券を買う ことをお勧めします僕は1000円で自伝 とバスの1日乗車券を買いました2日分も あるみたいです青柳町っというところで 降りましたここは函館公園子供の国って いう遊園地があるです入園料は無料当期は 営業していないみたいなのでご注意 ください来年のオープンは3月中旬頃の 予定です向かっている途中に気になる銅像 がありましたあれ坂本両馬像です函館の 十字街ってところに坂本両馬記念館があっ て2022年に津軽海峡を一望できるこの 場所に銅像が移ってきたようです子供の国 につきました遊具1つにつき切符1枚を 渡して乗るみたい です 北海道新幹線も走っているのどかな遊園地 実はここに国の登録計文化財に指定されて いる遊具がありますそれがこの観覧車です 高さ約10m直径8mゴンドラは8つ 1950年に函館近郊の七村に作られ後に ここ函館に移ってきたそうです沼の湖に 作られたそうなのでま大沼公園の大きな 広場みたいなところにあったんだと思い ますが国内に残っている観覧者の中で現存 する最も古いものになります一周は4分弱 と書いてありましたが普通の観覧者と動き が異なり [音楽] ます動きます 空のゴンドラが到着すると乗ることが できるんですが乗る時には必ず観覧車が 止まりますゴンドラに人を乗せた後バーを 下ろして安全が確認できたら観覧車動きま すっていう合図の後また観覧車が動き出す という仕組みになっていますだから別の ゴンドラに人が乗っていたら必ず観覧車が 止まるんですね普通の観覧車ってゆっくり 動いているゴンドラに自分たちが乗り込む と思うんですけどここでは観覧車が しょっちゅうていとても珍しい光景を見る ことができますまた窓がない観覧車って いうのもなかなかないですよねてっぺん まで行くと海も見えるので風に吹かれて このゆったりした時間を楽しむっていうの も良さそう ですにないことお約束お願いいし ます公園自体は割と広くて遊園地と ちょっとした動物園もあり私立函館博物館 もあります博物館自体は今回は行きません が次回訪れた時に歴史とか地質とか勉強し

に行こうかなと思ってます そしてこの公園にはもう1つ日本最高の ものがありますそれがこれ旧函館博物館 です1号間と2号間が保存されています 左右対象の木造平屋建てで西洋建築を真似 た義洋風建築となっています明時期に東京 帝国大学ま現在の東大の教場を務めたモー スっていう人が採取した土器とか人骨とか 高古学に関する資料を保管しているそう です老朽化が進んでいるので内部の見学を することはできませんが約150年前の 建物がここに残っていますこちらが2号間 です左の松の木が立派ですね網走韓国とか でこんな感じの建物を見た覚えがあります がこれも明治10年代に建てられたもの です1号間よりもハカな感じで窓や玄関の 扉がアーチ場になっています元々東京に あった開拓市の博物館的なものが閉鎖する 際にその収用物を函館に持ってきてこの 建物に保管したそうです中を覗いてみると 多分現在の箱館博物館にありそうな展示物 が色々置いてありますおそらく現在も見た 感じ倉庫として使ってるっぽいですねお昼 近くなったので駅前の方まで戻り ます今十字街の交差点にいるんですけど 向こうに変な塔を見つけましたあれ操車灯 というものだそうです路面電車の線路が ここで函館山と函館公園の2方向に 分かれるんですけど線路の方向を 切り替えるスイッチがあの中にあり操作 する人が中に入って信号の表示から目視で 切り替えていたそうです1950年代頃 まで使われていたみたいですねさて次は御 旅客に行きます歩いても行けるんですが 時間節約のためバスで向かいます11 ご函病院ご旅客近くのバス停で降りました 市内はバスが頻繁に走っているので Googleマップの経路検索とか使えば 簡単にたどり着けると思います12月のご 旅客はすでに雪下式みたいですねご旅客 タワーの展望台まで登ってきました料金は 大人1000円真から見た方が星型に 見えるとは思いますがここから見ると ちょっと横長に見えますね今は公園となっ ていますが元々はお城として気づかれた もの1866年に気づかれたった3年で 廃除となってしまいましたなんでこんな形 にしたのかって話なんですが当時函館の 役所に西洋文化に強い乱者がいたそうです その人が函館に入行していたフランス軍人 から得た情報を元にヨーロッパで発達して いた上客都市をモデルとしてこのような形 に作ったそうですこういう要塞を星型要塞 と呼ぶそうでそれぞれ5つの角から射撃 することで狙撃不能な資格がなく攻撃し

やすい利点があったそうです函館市内も 一望できます北海道でも特にメジャーな 観光地函館ミシュランが出してる ガイドブックには函館市内の観光時が20 以上も紹介があるそうです函館山とか五稜 郭とか高海道函館朝一あとカトリック協会 とか海外の方にとっても函館は魅力的なん ですねちなみに魅力度ランキングでは上位 なんですが幸福度ランキングでは全国の中 でも海の評価となっているそうで2016 年には魅力度ランキング1位幸福度 ランキング最下位という結果になったそう です右奥に見える山は函館山100年前 ぐらいは要塞地帯になったそうで山全体が 軍事機密となり地形図から函館山が消え義 もあったそう ですご両郭タワーから降りてきて五良郭の 中に入りましたま正確に言うと半月保って いう小さな要塞部分にいます旧幕府軍と新 政府軍が戦った母神戦争というのがあった んですけどその最後の戦いの函館戦争が 行われたのがこの五良客ひ方都道が戦死し た地としても知られています旧幕府軍が 立てこもったこの五両角なんですが構造に は欠点がいくつかあったみたいです当初の 建設計画では星型のくぼみの部分それぞれ に5つの小さな要塞を設けて出撃と防衛を 行う予定だったんですが予算が足りなくて 現在も残っている1箇所しか設置され なかったようですまた五両客から一定の 距離を取った周囲に砲台をいくつも設ける ことで攻撃を防ぐ計画もあったんですが 一部は建設されたものの不完全な設備の まま母神戦争を迎えたそうです函館校から 神聖軍の艦隊の攻撃を一挙に受けることに なりその大砲の威力も予想をはかに超えて しまったことからこの星型要塞だけでは不 十分だったんですね1869年の6月にご 旅客は陥落し母神戦争は終わりを迎えます まそもそもこの要塞を作るのにお金が足り なかったってところがネックだったん でしょうねこちら函館武行所という いわゆる昔の役所です御霊客があった当初 もいわゆる天主閣とか名古屋城みたいなお 城があったわけではなくこの武行所を中心 とした今でいう庁舎がありましたここでは 北海道の統治に関する業務を行っていた そうですこの函館武行所は建物全体の 1/3を再建したものになります何でも パリの骨董店で見つかった古い写真を元に 作られたそうでその写真には裏に2上場と 書かれていたんですけど後の調査で明治 元年に武行所を撮影したものと判明した そうですつまり当時は二女と同じくらい スケールの大きいお城のような建物だっ

たってことなんでしょうねそれと同時に 明治初期から写真が普及していた国際貿易 光らしいエピソードだと思いますカメラが 持ち込まれたのは長崎と函館が早かった みたい ですここなんかいい感じの写真スポットに なりそうじゃないですか松の木がいい具合 に左右に傾いて中央に五両角タワー個人的 には五両角のフォトスポットになりそうな 気がします夕方になりましたがまだ少し 時間があるのでバスに乗ってきました トロピチヌ修道院に行ってみようと思い ますここは女子導員といて女性の方のみが ここで進行生活を送っているそうですと 言ってもこのお庭とか日常のみさとか教会 については男性の方も信者でなくても 入れるそうです修道場の生活はもう生活 リズムが全然違うみたいなんですね朝は3 時半起き夜は7時45分には寝てしまう そうです3時半って大学生ならまだ起き てるし夜はテレビも見れなさそうですね テレビなんてないと思うんですけどお祈り は朝の3時50分6時夕方5時に行うそう で早朝にお祈りに2回なんて朝か2回分し ているようなもんですけどあとは午前の 労働と午後の労働も3時間ずつあるみたい ですクッキーを焼いたり編み物をしたり 園内の草刈りとか掃除を行うみたいなん ですけどそういえば東京の四谷にサンパオ リーノっていう世界の修道員で作られた 食品とかアクセサリーを集めたお店があっ てそこでもこのトラピスチヌ修道員で作っ たお菓子が買えるそうです修道員によって メインのお菓子は色々ありますけどここは 特ににマドレーヌが目玉みたいですねと いうことで今日は函館市内を観光してき ました函館といえば函館山と御旅客は メインとなりますがそれ以外にも見所が 色々あるのでとても1日じゃ回りきれない ような場所です近くには湯野川温泉もある のでそこでホテルを取るのもいいですね 市街地に近い温泉というのもまあなかなか 珍しいしありがたいですよね今日はこんな ところで帰ろうと思い ます

◆トラピスチヌ修道院
http://www.ocso-tenshien.jp/

◆函館・五稜郭タワー
https://www.goryokaku-tower.co.jp/

◆函館こどものくに
https://kodomonokuni.sakuraweb.com/

◆一日乗車券など
https://www.city.hakodate.hokkaido.jp/docs/2014012100977/#trambus1_s

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