【福岡・大川ひとり旅】料亭旅館で有明海の魚介を堪能。仰天ナマズ料理や風情ある町並みを散策する1泊2日。

どうも旅テスですさあ本日はSAGA佐賀 にねやってきております佐賀駅前今日は1 泊しましてこれからもう1泊目これから ですねまこの佐賀県ではなくちょお隣福岡 県の方にね移動しまして今日はね有明会の 魚介を満喫できるね旅館を撮っております もう夕方ですけれども移動しますこれから 行くのは福岡県の大川というところこっ から路線バスで大体30分ぐらいです よいしょすごい人や な佐賀駅のバスターミナルこれだな17時 2分柳川行き かさてバスに乗ってね大島という場所にね やってきましたけれどもであの実はここ まだ佐賀県なんですねというのもこっちに 川があってこっちに川があってていうこの 島なんですけれどもこっちの川を超えると 福岡県になりますで寄りのバス停は次の バス停福岡県内のねバス停なんですけれど もあの1個手前で降りたのはですね今日 佐賀県内のバスがですね路線バスが無料で っていうのやってるらしくてですね佐賀県 内のみなんですね福岡県に行っちゃうと 通常料金多分700円とかだと思います けどもそ600500円ぐらいか払わない とダメなんでねあの無料の区間で降りて 歩いておりますま歩くて言っても橋を超え てすぐですからまあまあゆっくり行きたい と思いますけれどもこの辺はなんだうん なんか庭園になってるけど本当は今日の宿 ま夕方の4時ぐらいに着くかなっていうね 見込みだったんですけどちょっとね佐賀 観光を張り切りすぎたせいでですね現在の 時刻もう5時40分でございますうんま この時間でもこうやって火が出てるのは 九州だなと日本レッドもねえ東西にです から東京だったらもうとくの昔にね火が 暮れてる時間ですけれどもあそして川の 手前なんだこっから福岡県大川市に入り ますうん歩いて県境を超えることになり ますけれどもそして大川といえばねこの 家具が有名というここにも家具特化って 書いてあるさあ大川橋を渡りますおお そして向こう側真ん中がパカッと開く タイプの橋になってるあれ長海峡って言う んだったけななんかそういうタイプです けどここ ええ今調べてみると向こう側筑後川商会橋 というそうでかつてね鉄道があそこに走っ ていたそうです国鉄の佐賀線って書いて あるかな うんあやっぱり正確には橋の上が県境会 佐賀県から福岡県に入りますおりゃっと いやこうやって歩いて県境を超えるのは 大阪東京方の旅以来じゃないかな

うんさあそして今日の宿はですね1泊2食 付きあ有明界のねまこの先ずっと言ったら 有明界ですけれどもこの有明界の海のさを 堪能できるとそういう宿をねバシッと予約 しておりますからいや楽しみやっぱ普通の ね海のさというとお刺身僕もあれ大好き ですお刺身大好きですけれども有明会って いうとまたちょっとねあやっぱりあの日型 がずっと広がってますからちょっとね色々 特殊だったりします前近くまこの有明 海沿いのね町に前行った時はムツゴの 素揚げとかね普通にありましたから他の 場所で見たことないようなやつがいや本当 に橋を渡ってすぐのとこにも日本一のかぐ 山地大川へって書いてありますで今日の宿 はこっち本当に福岡県こんなギリギリの 場所なんださあこの辺の観光はねまた下 するとしてはもうここに看板が出てる エチゴ川名物越料理亭旅館三河屋と今日 宿泊するのはここ ですえ道路の速攻からカエルの鳴き声する ゲコゲコユトでいいそして今日の宿は こちら両手三河やって書いてあるうんお ちごは天然川アコ旅だしウナギ見たことが ないね文字ですけれどもさあ入ろう今もに ね続々と今人が入ってってますけれども よいしょ旅館もここでいいのか なさて兵に案内していただきましたこんな 感じでねうん和室がジャビッとあってもう ねお布団も敷いてありますうん掛軸があっ て冷蔵庫があってで机とテレビ空気清浄機 鏡と ででお手洗いねこの外にあるっていう感じ ですけどもちょっとねこの3階もねこ両 ですから向こうが大になっててですね今日 はなんかすごい団体さんが入ってるんで ちょっとだけ騒がしいですいませんという ことでしたけどま今日ね日曜日ですから 仕方ないやうん結構壁も玄関もこれこれ1 枚ですからねうんこもこれ外ですからもう これの外があ一応ね柵はありますけども外 ですこれで今日の夕食はですねちょっと あの夕方ねサであのお昼ご飯を遅めに食べ ちゃったので3時ぐらい食べちゃったので 7時半にしました 遅めの時間でねそれまでにちょっと色々 作業し て にでも本当にそこの飲み会が結構うるさい 飲み会がうるさいてるここがトイレなん ですけどここに行ったり来たりしてて うんま夜は眠れるでしょうけどない から 開着しました感じかなこっちも いらっしゃらないですもんねおりうんおお

今日はね有明強度解析っていうのをね オーダーしてますけどすごいな これ木のサクの中に入って美味し そうさてこのハスとそれから日本酒も オーダーしましたトンボというこの大川の 地酒うんそしてこれがねここに書いてます から川暗刻っていうものでこの後川で 取れる天然のナマズのことだそうですうん これをねあの粗いにしてねでちょっとね あの初めてだということでちょっと湯引き の時間を長くしたとおっしゃいました けれども臭みが全くない らしい初めて食べますけどいただき ますお結構ピリッと辛口のお酒うん ふ うん ふさてちんたらと食べてる間いろんな料理 が来ましたけどもちょっとよいしょ よいしょまずこれから食べよういや初めて だなナマズっていうのはいただきますあ さっき酢みその方が良かったかなまいい か うん食感はなんかヒラメみたい結構 歯ごたえが あるでもでもちょっと違うなうん臭みは 全くないうん美味しいんなるほど ものすごくタパ酢みそとかで食べた方 が うん甘酢みそあこ甘めの酢みそなんだ ふいやいいね もいやでもこういう料理を食べた時の食 リポはちょっと難しいですねなかなか うんいや色々ね上品な大味とか色々ね言い 方はあると思うんですけどもなかなか しっくりくる表現がないんですけどうん 難しい うんでもま以前ね恋の洗いを食べた時にも ま臭みはねあのだいぶ少なくなって若干ね やっぱしたものですけれどもこれはもう 本当に全くしないって言ってもいいと思い ますうんこの天然でねまさっき説明受けて たんですけどこの辺の皮がねちょうどこの あり会から56kmでねちょうどこの海と ね川が混じり合っててちょっと塩分が入っ てる状態の川だということでうんそれでま 栄養も豊富でねうんそして臭みもないと うんそしてね次のお料理はこちらですね ウナギこうウナギと言ってもですねま ほとんど日本のも999%ぐらい養殖な わけですけれどもこちらはね天然でござい ますこのちご川の天然ウナギあのあんま 辛いタレじゃなくてちょっとこのわさびを つけてそのまま頂いてみよう天然ウナギ なんて食べる機会まずないですもん ねうんあ結構身が1回この蒸てねなんか

ウナギの関東流関西流とかあて僕ちょっと ね詳しくないですけども1回むすんじゃ なくてこれはもうそのまま焼いてるんでが キュっとして てさてそして次は魚のお煮付けが来ました これね口底っていうそうですでね分から ないんで調べたらやっぱりこの有明界の 佐賀県の料理だそうですうんこの名前の 由来は靴の底に似ているからっていのがね 有力な説だって書いてありますけど うー おお おおん柔らかうんすごいしっとりとタパな お味で 美味しいいやでもこういうヒラメ系のお魚 っていうのはあれですねもう食べ終わった と思ってももう1回裏に新しいが出てくる からいいよねおりゃひっくり返して うんそて続いてソテーが来ましたソテが うんもうソテーの次もねこも来たんです けどもローストビーフいや美味しそう いうん 美味しい さてローストビーフもいだいて続いてね うなぎのかきが来ました結構ねもうお腹 いっぱいなんですけれどもさていただこう 三生のいい香りが する うんウナギもねまだ食べてる途中ですけれ もねえー天ぷらがねきましたよこれいつ まで続くんだこれはまだご飯物までなんか 来るのかなちょっとねメニュー表みたいな のはないですからちょっと分からないん ですけどもメニュー表がないワクワク感は ね楽しんでたんですけど先が見えないね 苦しさもね出てきました贅沢な悩みです 結構ボリュームいいですよこれこれ何の 天ぷらなんだろう うなぎじゃないかなんか天水もちょっと 変わってるけどうどんの出汁みたい なうん来たさて天ぷらもねまだ食べかけ ですけれども最後にねご飯が来ましたこれ でねご飯は終了だそうですうどんが来まし たうどんがいやでもウナギもこの天ぷらを ね頂いてますけども結構この天然のウギだ から小骨が多くてここんだけね一口食べて も結構な小骨が おお うんさてお部屋に戻ってきましたけれども ねあのすごい量でしたちょっと最後の方ね 本当にちょっと食べれな食べきれなかった ぐらいですねお腹いっぱいなりまし てさてじゃあもうちょっとしたらまあと5 分ぐらいしたらお風呂に行こうと思ってい ますけれども1階にあります

からよいしょ さ浴衣を持ってね今1回のお風呂に向かっ ておりますけれど も よいしょ さてうわリニューアルされてるのがすごい でゆっくり 入ろうさてジャビッとお風呂にも入りまし て後は寝るだけ実は今日はですね本当は 佐賀のデパートメントでですねあのお惣菜 とねちょっと日本酒買ってたんですよあれ 何が落ちたお茶かお惣菜もね日本酒も買っ てましたけれどもこれは明日だなまたあ フルーツだけ食べようカット フルーツおはようございます時刻は朝の8 時ですけれどもねこれか朝食を食べにいき ます おりゃ おおさて昨日と同じ上食会場にやってき ましたご飯に卵に魚に卵にえ煮物にサラダ にえちょっと果物とかがあってでお味噌汁 とのりこれは何パワー キッズナトか うん回野菜ジュースまでついていただき ます ひ さて朝食もいだいてねあのもうね チェックアウトの時間ですけども最後に このお茶菓子だけいただきたいと思います おかきと みのあるおかきと甘いバターサブレが置い てある予感とかでもこう甘いのと しょっぱいのが2つ2種類置いてあるとね ちょっとね嬉しい気分になりますけれども うんむっちゃこぼれ た日サガの麦茶というのを買いました けれどもここは福岡券です けど うんで宿の方にですねの案内いうの ちょっとね教えていただきましてま せっかくオカていう街に初めてきました からちょっとねサイスイングしたいと思い ます うんさて荷物を預けて宿を出てきました 本日の三河屋さんドッグがおるぞどっか にちみにちなみに本日の宿泊料金はですね 1万4でそっからね1000円割引きに なりましたいや良かった昨日ねあの同じ フロアであのちょっと大同窓会みたいなの があってね100人ぐらいいたのかなも 780人ぐらいかなすごい大規模でした けれども同じフロアのね大円会場があって ですけれどもねここでしか本当に食べれ ないようなあのお料理をいただけてで一応 ホームページにはねランランクカーって

あの時期によってねその越料理っていう このここの越っていうありけのみのお魚を 使ったコースとかあるんですけども越はね 5月から9月ぐらいということで時期外れ だったんですけれどもあの今回のね明け 強度解析も普通のなんか解析よりも1個上 のまお値段ではそういう感じになっており ますませっかくここまで来たんだから普通 の解析料理よりもありあけ買いでと思い ましたけれどもさてと1個目の交差点を右 っておっしゃってたな右に行きますそし たらもうこれ橋なのかなもしかしたらこの 四つ角のこの建物も 歴史があっても結構日とかなんか曲がって ますけれども うさてあ足が見えてる橋のてっぺんがわ テラッツーってこれのことかあのコンテナ のを再利用したやつかええこれが何なん だろうなんか色々書いてあるけどアンテナ ショップとかうんなんかすごいなあそこが あんなインフォメーションになってる ちょっと入って みよう さちょっとあの橋を見に行こうこの橋ね 筑後川紹介橋昨日もずっと歩いてた時見て ましたけども重要文化剤って書いてあり ます うんうんさてさてこっからずっと橋を 渡ろうここはね昨日も説明した通りです けれどもかつてはね鉄道が走っていました 国鉄佐賀線これ蒸気機関車ですよえ配線が 1960昭和62年ということでえ 19807年になるのかなうわあそこにも 漁船がいるわ昨日食べたようなねナマズと かウナギとかを取るんでしょうかおお すごい ねうんこの辺もでも結構もうドロドロに なってますもんね穴が開いてるわなんか いるんだろうな最近ノトで自信がありまし たからあれですけどもこの辺なんかはでも やっぱりね泥の地質だからずっとこっち側 も地盤という意味では結構軟弱なんじゃ ないかなと思いますけど佐賀とかって あんまり自信のイメージはないですけど うんそして多分向こうがねさあのあの福岡 県ですけどもう多分坂県に入ってるんじゃ ないかな県境のプレードとか見過ごしたか なうんまいいやせっかくなら橋まで渡って みよううんああった県境のプレート福岡県 と佐賀県のうんここにありましたねうん ここで区切られてるんだ なんか橋までやっぱ結構距離あるな戻り ますかうんわかつっていう文字がある ちょっと逆行ですけれども鉄道が走ってた 頃の名残りなのか

なああなるほどここに証拠の仕組みが書い てありますけどもこここのこの今ここの 部分がですね実際になんか大きな船とかが なんかあるとこれごとウンと上に上がると いう仕組みらしい確かにここにねワイヤー がありますもんね丈夫そうなうんワイヤー が日本でもこれを動かすほどの大きな船 ってもう通らないんじゃないかなうんま 一応ねこれまだ現役で動かせるようになっ てるそうです君日本で唯一うんさてお宿の 方にもお勧めいただいたこの宿の昔の街並 が残ってるエリアっていうのがねこっから 20分ぐらい歩いたとこにあるそうなんで せっかくならそこ行こう一応なんか宿の方 のねあの自転車なら貸した貸してあげます よっておっしゃっあの言っていただいたん ですけれどもま20分ぐらいならね歩い ていこうと思いますちょっと35分ぐらい とか言われるとですね自転車で行く気の方 が勝ちますけれどもうん基本歩きのが やっぱり街を感じれますからねうん渡って くるとここに駅の跡があるこれが筑若駅な んだうん駅の跡があって踏切りがあって うん昔はずっとここも高架だったん でしょうねこの先もうんあ昨日ね坂の方向 からずっとあのバスにこの辺まで来ました けれどもバス昔はバスではなくて鉄道だっ たというわけですね今のその乗った区間が まあのバスもね昨日結構ガラガラガラガラ だったんでね鉄道だった頃はもう大赤だっ たんでしょうけれどもあこっちであってん のかなちょっと見ていこう道をかつての 配線後はこんな感じでね真ん中がずっと夕 歩道になっていますけれどもうどこまで 続いてんのか知らない けどもね川がこんな泥にこう囲まれて るってあんまり全国の川ないですけども あ鳥が泥の中をっついてるなんかやっぱ いるんだうんなんかこれレイルみたいなの もあるから昔こういうので運んでたって ことなのかなちょっと分からないですけど もだいぶ昔の機械なのは分かります錆び てるこ九州大川木材市場だってこのもあ 木材あっちめっちゃ置いてるうこの辺の 山奥でこの辺のまもうちょっと行ったとこ の山で取れるんだ木がここにねこの柳川班 と久班のまさえだったということが書いて ありますここでさてこっちじゃなくて こっちみたいですね行ってみよう道路の色 が変わってるやおちょっとだけ古い家が 残るエリアにやってきたここ国指定の重要 文化剤って書いてあるこのタ吉原家うん ちょっと入ってみよう 建築は1825年って書いてあるなうわ すごオタだもお邪魔します上ではいはい

別当という食をされたうんあののはい剣 当時のラム正あ当時の生子ラムといます へえさて色々解説していただきましたけど これが虹の松原ででこっちがね竹になって てねそしてこっちがみほの松原うん富士山 も見えててでここがね松になっててこの松 の葉っぱっていうんですかねこのでこう 見るとちょっと太く見えるっていうそう いうこだわりもあったりしてでここに梅が 歯が散らさ小竹映えになっててでこれが次 の までねこの釘隠しがこうなってるんです けどもねこう一番上の格式が高いのがこの 部屋らしいんですけどもこっちに行くと ちょっとね胃腸になっててこう格式のね ちょっと違いを表してるそうでございます うん色々聞いてるとねやっぱ昔の人のね家 に対するこだわりって言ったあれです けれどもうんやぱすごい意味合いがあるん だな物語があるんだなと思うものですここ も11mのこのえ北山杉のね1枚の板で ございますうんここまでここまでずらっと この1本になっています うんでこっちに行くといわゆるま家族の スペースということで畳の色もねこの色も ねちょっと分けられていますこっちが緑色 になってますもんねで向こうはねで向こう はこの京都の北山すぎでこっちはね楠の木 だったりとか天井の高さもぐっと落ちて うんそれでも立派ですけどもうん今説明を 受けましたけどもこのねあの楠の木の1枚 板これずっと向こうまで1枚なんですけど こう元々ね島原班のお城のねえこの工事に 使われるものがこっちにねやってきたと うんでそれにはねこの島原班が財政機器に なってその後にねまこのすごい目がま ちょっとあのこっちに来たんだていうねお 話もあってうん2階はま物置きみたいに やめべらみたいな感じですけどおりゃ こんな感じでねなっていますここもすごい なんか体心補強がすごいしありますけど すいませんありがとうございまし たお邪魔しましたいやちょっとあの入間料 もね必要ないのにすごい丁寧にあのご説明 いただいてうんやっぱ建物のねこの ボランティアの方だと思いますけども情熱 が伝わってきましたけれどもうんさて こっちもなんか日の丸が掲げられてて昔の お家なのかなこの辺お寺が多いって話をさ れてましたけどもここもお寺になってるで こっちはこの日の丸があるのはこれはただ あれしてるだけかうんこの今日の丸がかけ られたとこウルシって書いてありますけど ウルシ屋さんだそうですうんそしてここが 旧おが住宅になっていますう医療に従事し

たって書いてありまして門がねがっつり 閉じられてますけれども立派なこちらも 立派なお タクそしてこの建物はね縦さんだそうです 今も現役の縦屋さんだそうで九州縦って 書いてありますけれどもうーん襖とかが あるやうんいやこういうね普通の街並みの 中にこの古いね建物が残っているっていう 個人的にはすごい好きですけどもうわここ もなんかね普通の民家だと思いますが朝野 セメント朝のさんのなんかあれなのかな船 道具を明治時代には船道具を製造販売して いたって書いてありますいやいい街並みや ななかなか そしてここもお寺ずっとねこのカメラを 止める隙間がないぐらいずっと見所が ずっと続いてますけれどもうんそれだけ このま半酒これ今あの柳川側に歩いてます けどこっちに行くといわゆるまこのく側 っていうのかなアリマハって書いてあり ますけども半境があるとおおそしてこれは 神社になっていますおおこの神社も なかなか歴史を感じますけれどもこれ ちょっとこここれなんか多分相当古いん じゃない かわすごい強歩15年って書いてある あっち側は平成10何年14年再建とか 書いてありますけどえすごいな うそしてこの神社のお迎えがこれですお 酒石ここがねいわゆるこの半の境になって いたということでさっきのお話を伺ってた んですけどここにねこの紐ね馬を括り付け てね馬もここにいてたっていうことが書い あのおっしゃってましたうんここに書いて ある横木を通しあの馬をついでいたって いうことでねこう穴あこの穴に通して たっていうことかな木を普通班っていうの はね川とか大きな川とか山とかねまそう いうのにあのでね教会があるわけですけど もここの場合はねあの半がまその後継がい なくてですね3つの班に分割されたという ことでまちょっとこのちっさなみみ溝って いうのかな昔はもうちょっとあったと思う んですけれどもこうねちっちゃなところで まあのお隣が近い状態で区切られたという ことで結構ねあ争いも耐えなかったそうで ございますけれどもうんなかなか確かに 珍しいな初めて見ました結構ねこの辺見所 が多いですよこのお寺もね今石碑がパッて 目に入りましたけども井たた測量隊の親の 跡って書いてありますここでまご宿泊され たと うんーここの住宅もとても歴史がある住宅 だそう長崎との解散物の取引を行ってい たっていうことがねマップに書いてあり

ますけれどもさてこちら側今ちなみにね こうやってきてここをこう来て今こう行っ ていますけれどもうんこのハドさえでお これもお寺かこれもお寺っぽいうあそこの 常夜灯っていうのかな灯ろすごい古るそう ちょっと見に行こうなんて書いて あるわ歴って書いてあるのかな歴10何年 うわあこ古いわ江戸時代の中期ぐらいかな いやあこの辺の街並みいいなさっきですね この吉原住宅に行きましたけれどもその 住宅のとこでですねまあのなんか書くん ですよね名前とかちょっとあのどこか開き ましたみたいなやつで過去のもねバって上 に見えてるんですけども1日ね多分3人4 人ぐらい23人ぐらいしかね来られてない 感じでしたいやもっとねこれはねたくさん の方が来てもいい場所だと個人的には思い ますけどちょっとねあの車以外での アクセスは結構良くないと思いますけど うんいや個人マとしていい街並みですよま 個人的にはね京都とか大阪とか東京とか 名古屋とかまあねあの外国の方もね集中 するような観光地がね結構日本にはあり ます観光都市ありますけれどもうんこう いう街にですこそですねいろんな方が来て 欲しいなっと思ったりしますけどもここも 歴史ある住宅だなん だろうシブズって書いてあるなんかオスの レストランらし2750NHって書いて ある ふんさっきが柳川側でしたけどもく側がね このえのき地区って言うんですけどこの えのき地区で1番古いのがこの建物だそう 屋さんこっちも屋さんになってるすって 書いてあるさて柳川側とこのえのき側って 言うんですかこれ両方ぐらっと見てきまし た うん結構ねそんなに広いエリアじゃない ですけど街並みも含めて見所はね結構ある と思いますさてこれからじゃあもう宿に 戻ってもう今12時ぐらいなんのかな12 時5分だうん宿に戻って荷物を取って今日 は移動したいと思いますていうのもですね 今日ねこれからまた次の宿泊地に移動する んですけどこっからね3時間ぐらいかかる んですねま気持ち的にはねちょっともう ちょっとゆっくりしてねお昼ご飯もいだい て次んとこに移動したい気持ちですけれど も今日はここ12時半ぐらいにははねここ 出発する予定であの考えてますからうん そろそろ宿に戻り戻ることにしますで今宿 に戻ってますけどもこういうとこを見ると これレールなんですよねこの列車のレール がここ123とあって うんなかま列車が配線になったのはまその

昭和の末期ですけどもその頃にねレール ちょっと余ったの地元の人にいる人いませ んかみたいなのあったんでしょうかね あんなとこにレールがあるってことは再 利用されてましたけども これますごいどうでもいい話ですけどもね あの都会の鳩って言うたら人間がね誰か餌 与えてる人がいますから結構ね近寄って くるぐらいのことありますけどもあのこの 辺の鳩もだいぶと離れたとこから人間を怖 がってるのかだいぶ早い段階で飛んでいき ますね違うんだやっぱり鳩も うんふ戻ってきましたさじゃあ荷物を取っ ていこう さて荷物を取ってね宿を出てきましたうん ここの将さんに丁寧にね色々観光のことと か色々親切に教えていただいてうんいや ありがたかったなバスの時間まであとまだ 25分と非常に中途半端な時間があります けどもお昼ご飯食べるにはちょっと微妙だ しなんかその辺にかぐやさんみたいなのが あるらしくてオカのねこのかぐ激安かぐや さんみたいなちょっと覗いてみるか あここも越料理って書いてあるわこの辺の やっぱり有明会のやつああった家具屋さん 家具倉庫市アウトレット激安って書いて あるちょっと見に行こううんう家具の相場 とかあんまりわかんないけども確かにお 安いわニトリとかたまに見に行くことあり ますけどもニトとかよりも全然おやすかっ たですね さての前なんかスーパーっぽいからこの 地元のスーパーなのかなちょっと寄って見 て 帰ろうちなみにね今から乗るバスのバス停 はもうここですからまこれだったら多分 乗り乗り遅れることはない だろうおおルミエールさん結構大きな スーパーだな見学 しようええ小中の計り売りとかある面白い 荷物が重たいんでカートに乗せてますけど もめちゃくちゃ広いなこれメガドンキホテ ぐらいあるんじゃないか なすいなこの広さはスーパーの入り口の とこにたこ焼きを売ってたたこ焼きをね 食べます8個で380円のたこ焼きなんか 大阪のたこ焼きとはだいぶ違うなえこんな 半円系の ええうんなるほどで5分ほどでね5分もっ てないか速でね8食べましてバスに乗り ますよいしょいやいい街だったねこの大川 も自動車学校 前お 客さあというわけで佐に戻ってきました さあ今回の大川の旅いやいい街だったうん

家具の町ですけれどもちなみに佐賀空港 からね予約製のバスとかでも1本で行け たりするのでねうんま佐賀空港ちょっと便 がどれぐらいあるのか知りませんけれども 有明界の海のさをね満喫できたと思い ますというわけでこれからまた移動します 最後までご視聴ありがとうございまし たまもなく東卓東ですお出口は左側 [音楽] です

【撮影日】

【撮影場所】
・大川市 旅館 三川屋

【裏話】

【SNS】日常を発信してるので是非見てください♪
(Twitter) https://twitter.com/travellerYASU?t=lqc02iJ2AZWs3xnWmJqoSQ&s=09
(instagram)https://www.instagram.com/travelleryasu/

【宿泊予約サイト】
《一休com.》https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3NPDOJ+DTQEIA+1OK+6LHDU
《じゃらん》https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3NPDOJ+DT4YWI+14CS+68EPE

#ひとり旅 #福岡旅 #有明海

24 Comments

  1. こんばんは🌇やすさん その土地に行ってそのお宿でしか口にできない料理🐟は旅ならではですね。旅はマニュアル通りもいいでしょうけど、その土地ならではの文化財であったり神社であったり…やすさんの旅はお金には変えられない価値のある旅先案内人ですね^_^ 尊敬です♪

  2. おぉ『旅先案内人』ピッタリの表現です!
    動画を通して一緒に歩いてました😊

  3. これは料理のアタリ日かもしれません!魚がとてもおいしそうですね~。隣で宴会が入っているなら仕入れの関係で豪華になっている可能性大!ウナギの白焼き・・・天然ウナギはよく動いているので身がしまってます。天然ものの蒲焼は脂が少ないのででタレがしみておいしいですね。

  4. 変に💴をつかいすぎす、現実的に庶民的に地味旅している様子に好感持っています😊
    これからも庶民的で現実的な地に足の付いた旅を❤

  5. いつも楽しく拝見してます😊全国の、色々な名所、名宿の紹介大変ですが、凄く分かりやすいし、自分が旅してる気分になって楽しいです。。

  6. 2万人もカウントダウンですね。達成ライブ配信やりますか?。S・A・G・A佐賀2日目‼︎。やすくん、今回も街歩きや宿に充実感ありましたね。見ていてめちゃくちゃ伝わって来ましたよ😊。

  7. 恥ずかしながら、大川というのは地名からして全く知見がなくて、初めて見聞きする土地でした。
    こんな見知らぬ街にも(無礼)、歴史が深く根付いているものですね。密接した藩境にお屋敷が立ち並んでるのは、互いに威嚇の意図もあったのでしょうか🤔。こんだけ密に隣り合った藩同士の関係性とかも深掘りしてみたくなりました。

  8. やすくんは何処へ出掛けても全ての方が良く良く説明してくれますね。その様子は📹️流れてませんが⤴️⤴️話を聞いて説明してくれる方に通じる「回答」を出しているのでしょうね。それはそれはとても嬉しいと思いますよぉ🎵さらに博学となりますよね🎉
    今日の📹️も良かった~👍️
    続きが気になる終わりが、嬉しくもあり寂しくもあり…
    ありがとうございました❗

  9. 大川といえばタンスを担ぐ演歌歌手、大川栄策さんの地元ですね!あと、陣内孝則さん。

  10. 途中の犬の鳴き真似上手いですね😂周囲に人はいなかったのかな🙄最後のたこ焼きは大阪のたこ焼きと比べると何か違いますよね😅

  11. いつも動画たのしみに拝見させていただいてます🎉
    温泉旅行♨️すきなので、参考にさせていただいてます😊❤
    これからもご旅行たのしんでくださいね〜🤗

  12. いつもありがとうございます。
    視聴を始めてまだ数日ですが、完全にやすさんにハマっています。
    下調べが入念で、かなり大変なことだと思います。
    ガイドも完璧で、食リポも上手です。
    ビュッフェの盛り付けもセンスがありますね。
    疲れが吹き飛ぶ程の大爆笑をさせていただくことも度々あります W

  13. おはようございます☀️😃
    佐賀二日目、いいですねぇ、味わいのある街並みをそぞろ歩く🚶しかもいつもの心地よい語り口👍今回のお宿はさすが料亭旅館、ボリューミーな鰻づくしの夕食でしたね✨
    遅いランチが仇になりましたか😅次回も道中お気をつけて✨

  14. やすさん、こんにちは😃今回は、ご飯がいいですね‼️やっぱり、その土地のものを食べるのが、旅行の良さですね‼️とっても、美味しそうですね☺️

  15. 大川で家具と聞くとタンスをかつぐ演歌歌手の大川栄作さんを思い出します😊
    今回も食事や観光一緒に楽しませて頂きました。
    楽しい動画🎥をいつもありがとう☺️

  16. こんにちは。やすさん、ぜひ岩手県一ノ関を探索してみて下さい。一ノ関駅には、ピカチュウが改札口にいます。かわいいですよ。週末には時間帯によってはピカチュウトレインも見れますよ。

  17. やすさん語録

    「◯◯ですけれども。。、」
    「ジャビっと」
    「美味しくいただいた」
    「うん!」(美味しかったとき)

    全部、よき。これからも応援してます!!

  18. 髪の毛😅
    仕事で疲れてる時に旅人やすを見ると温泉にジャビっとはいりたくなるねぇ♨️

  19. 登録2万人!おめでとうございます🎉
    これからも、体に気をつけて、やすくんのペースで、私達を楽しませて下さい!
    やすくんの語りが、心地よくて、毎日見てます!頑張って下さいね!

  20. こんにちは^^
    佐賀県からの福岡旅素敵でした
    解説も分かりやすく旅の参考になります😊

  21. 佐賀~大川、良い所を巡りましたね…。旅館の夕食の品数が凄かったですね!。
    地の物が沢山出てきて結構贅沢でした。クチゾコも結構大きくて美味しそうでした。
    お飲みになっていた日本酒の「蜻蛉・とんぼ」は地元大川市の若波酒造合名会社のお酒です。
    若波は福岡はおろか全国的にも人気のある酒蔵です。

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