秀麗富嶽十二景おすすめ日帰り縦走コース

こんにちはやこです今回は山梨県大月市 認定富士山が綺麗に見える修礼不学12系 のうち2座を縦走するおすすめコースを 紹介します東京から比較的近い大木山と 桃山3駅としては奥多摩と丹沢の間で大爆 撮影から伸びる小根沢連邦の東です スタート地点の都沢駅は高尾駅から中央 本線で30分駅からバスに乗らず直接歩き 出し民家やゴルフ場の間を通って大木山の 山頂までが標準3時間半桃山までの重走路 が1時間半猿橋駅までの下山が2時間計8 時間の工程となります撮影の際はちょっと 寄り道して観光名所の猿橋を見物してから 帰りましたそれではコースタイム通りに 歩くとどんな感じになるか見所や注意点を ご紹介しながら動画でご案内していきます 例によってコースタイムより早いペース だったので光の加減とかが違うかもしれ ませんがご了承 くださいホームからすでに大木山が見える 沢駅開札は北口オデ です朝見かけるのは大体登山車皆さん おはようございますトイレは駅舎を右に出 た先にありますそこから左を向きまして あの通りを左に進むとすぐ案内版が立って いますはい梨のき平まで1時間って書い てるけどもうちょっとかかるんじゃないか なさてコンビニに立ち寄る場合はこちら 200100mぐらいの地点にセブ おにぎり買いましたそして地図を見た感じ だとこのまま北上しても登山地図のルート に合流できるので行ってみたのですが1度 指導っぽい部分があったので引き返した 矢印の通り行った方が良さそうですね中央 自動車道をくりますここで中央自動車道を くったことを是非覚えておいてください 登山地区のルートにはちょこちょこ指導表 が立っています山が輝いてこっちへお いでよと呼んでいるようですね口を過ぎて もしばらく細路が続きますよって今回の ように駅から歩いていく場合土山靴は荷物 として持ちスニーカーで来るのでおすすめ ですカラダはウェルネスパークの駐車場の 看板を見れこの先はぐねぐねとした つづら折りです登山口に着く前からずっと 上りなのでオーバーペースにご注意 くださいスラ折りの始まりあたりに直動 するショートカットの道がありますが見た 感じ荒れているので個人的にはお勧めし ません登山地にのているのの路の方です梨 の平に 到着ここまで緩やかに標高差300ほど 登ってきましたここから少し急になって 500です土山口にはカ刀とトイレがあり ますベンチもあるので1息入れつつ

スニーカーから登山物に履き替えましょう 観音様に手を合わせてクライムこの指導表 では山頂まで1時間50分地ごとの ばらつきがかなり大きく山猫では2時間山 では1時間50プ山タイムでは1時間25 分となっていました傾向として山タイムや 工芸一部は強きなんですよねちょっとした ベンチのある辺りから土山道の予想が 変わり土と落葉の感謝面から石がゴロゴロ する急行配になっていきます谷筋なので 視界は悪いですがその分後で大きな解放感 が得られます水場がありました小さな山で 確かここ何日か雨降ってなかったはずなの にちゃんと出ていて不思議ですね筒という 道との合流店まで来ましたここから20分 ほど筒を頑張ればおに出ますその前に おにぎりを1個食べるなどしてオに出まし たここまでくれば山頂はもう目と鼻の先 ですほんの10分程度ですが緩やかで広々 とした歩きが楽しめます大山に [音楽] 登場何せちょうど富士さんの方向が集えた ように開けています望遠デスを使うと映山 までくっきりと見えますねに出たところの 分岐まで戻ってきましたモク山へ向かい ましょう標石の埋められているところ地は 標高319mの地点からしばらく下りが 続きますはいここ要注意左に行くよう指導 表が立っているので滅多に間違えないと 思いますが正面のピープに登ってしまうと その先の間違ったオに迷い込みかねません 山猫の足跡を見ると迷いかけた形跡があり ますね人言と思ってはいけない人上 見上げると南側と北側で全く食性が違う ことに気づきました南は日北は赤松じゃ ないかなと思います宮田の分岐まて来まし たここからは桃山の山頂まで上りが続き ますベンチがあるのでちょいとおにぎりで もうますぎる標高849のピークを左へ トラバースすると間もなく痩に差し掛かり ます足元注意ですが立ち止まって右を向く と輪越しに上平の集落が見えます 山頂着かはかなりの休です一歩一歩頑張り ましょう歩いていればいつかつくのが山 ですつきましたこの指導表まで来たらあは 平坦をほんのちょっと歩けば [音楽] 頂桃山に場富士山にズームインしてみ ましょうの上にちょこんと乗ってる雲が冠 みたいで可愛いですね皆さんおくつろぎの 中お先に失礼して下山へさっきの指導表 まで引き返して東からも降りられますが この地点の長房が山頂に負けず劣らず 素晴らしいので西のルートで降りていく ことをお勧めしますここがその地て

めっちゃ良くないです か真正面は立派な松でちょっと遮られてい ますがそこにある死の奥ゆかしさも感じ ますよね長と比べて人も少ないしここは 花場 です南東の方へ目を向けてみる と中央自動車道だスタート直後あの下を くぐってきましたね目を凝らすと走って いる車も見えます富士山んって単体で眺め てももちろん見事ですけど人のクラシと セットで見るのが味わい深いなと最近思っ ています輪体をテクテクと降りていき トイレ経由と近道近道の方で行ってみ ましょういやこっちにもトイレあるんかい 後で判明しますがこっちは有料でした左に 行った先のが水てないのでわかんないです 人里に降りてきましたおやおや素敵な広場 多分私ですが一息ついていいんだと思い ますそして道を挟んだ反対側 にあれがさっき書いてあったトイレですね 真っ黒クスの見守る下でベンチをお借りし て登山靴からスニーカーにえます駅まで 直行すればあと30分まだ紐高いし名称 猿橋に立ち寄ってみますお右手にポツンと 見えるあの山は大月駅前で圧倒的な存在感 を放つ岩殿さんです ねずっと切れ落ちた崖が印象的ですそんな 岩殿さんの奥で北に長く伸びるのは小根沢 連邦突き当たりに見えるのは多分大爆礼 じゃないかなと思います再び中央自動車道 をくって東へ通量があり道が狭いので気を つけましょう猿橋に到着しまし [音楽] た上から見る分には何の変哲もない木の橋 なんですが下から見るとなんだこれ脚を 使わず4層の羽という部材で支えている そうです河のせいか温泉街が トランスフォームしたみたいに見えますね 端の前にお食事ところがありまし たこんは超カロリーだから合法です味噌も 体にいいから許さ れる猿橋がかかる桂が沿いを歩いてもう1 か所寄り道大月市強旅館です何の気なしに 訪れてみたらかなりの両天児でした説明が 完結で分かりやすく生活感のある貴重な 写真も多数展示されています地形がよく 分かる立体模系もあるので12系の制覇を 目指す人やいくつか登った人はぜひ 立ち寄ってみてください 猿橋駅に到着お疲れ様でした南口の駐車場 から今日登った大木山と桃山を振り返る ことができ ますといった感じで今回は以上です最後 までご視聴いただき誠にありがとうござい まし



富士山が綺麗に見える「秀麗富嶽十二景」のうちの二座、扇山と百倉山を日帰りで縦走するコースを紹介します。

公式▼
大月市観光協会 Otsuki Tourism Association – 秀麗富嶽十二景
https://otsuki-kanko.info/page/mountain-map

楽曲▼
・つかスタジオ様
https://www.hurtrecord.com/artist/tsukastudio.html

地図データ▼
・ヤマケイオンライン
https://www.yamakei-online.com/
・ヤマレコ
https://www.yamareco.com/

2 Comments

  1. 大月市出身です。嬉しい動画です。ありがとうございます。
    百蔵山の葛野集落に祖母宅があり百蔵山は好きな山のひとつです^ ^

  2. 秀麗富嶽十二景の踏破は今年の目標なので参考になりました✨

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