【旅×平和・復興ツアー】ライブコマース X 専門店デスク
はい皆さん こんばんはご覧いただきありがとうござい ますいかがでしょうかちゃんと映ってます かねちょっと内容チェックさせていただき ます大丈夫そうですかはいでは早速ですが 始めていきたいと思いますでこの旅はえ旅 平和復興ツアーの説明会にご参加いただき ありがとうございますえ本日の司会進行を 務めますHのなるみと申します短い時間 ですがどうぞよろしくお願いいたし ますはい多くの方にお集まりいただき ありがとうございますえさてただいま私は 皆さんどちらにいると思いますでしょうか とっても素敵な夕暮れ時の様子を映して おりますはいこちらはですね私がいるのは ポーランドのワルシャワという街になり ますえちょっと簡単に説明したいんです けれどもこのポーランドのワシがですねえ 旧市街にいるんですが第2次世界大戦で 完全に崩壊した後え戦前に描かれた絵画 ですとかスケッチなどから復元されて世界 遺産となった街ですえワシの街を歩いて いるともちょ他のヨーロッパとかに比べて はだいぶ綺麗なですね新しい感じがするん ですけれどもそれはきっとこの理由だと 思いますはい街が綺麗で安心して皆様にご 参加いただけるような年になっております はいま私がここに実際いるっていうのは ですね冗談なんですけれども今日え皆様に ですね様々なツアーを紹介する中で悪者は もう出てきますので一緒に心を踊らせ ながら参加していただきたく背景を拝借し ておりますはいでは改めまして私本日の 司会進行を務めますHのなるみと申します よろしくお願いします早速ですが今日の ですねゲストを紹介したいと思うんですが 今日はですね旅平和をテーマにですね復興 ツアのご説明になります早速紹介します HSのスタディーツアーこちらのデスク からももちさんにお越しいただいてます ももちさんお願いし ますはいえ皆さん こんばんはこんばんはHのももちと申し ますよろしくお願いしますよろしくお願い しますももちさんよろしくお願いします たくさん私も勉強したいと思っております じゃちょっと最初に皆様に自己紹介からお 願いしますはいまず簡単に自己紹介をさせ ていただきますえ1の入所2008年にえ なっておりますもう少しで16年担として おりますはい案の方ですねはいえ現在です ねあの紹介ありましたスタディーツア デスクという部署でえ働いておりますで 元々あの個人的にですねあのはい海外の国 の支援なんかをやっていてちょうどそう
いうツアを扱っている部署でもありますの でまそれが縁ではい働かせていただいて おりますさですね今日はよろしくお願い いたします願いします緊張されてますか そうですねこういう配信初めてなのではい 結構緊張してますけれどもちょっと魅力が 皆様にしっかり伝わるようにえ精杯務め させていただければと思いますのでえ短い 時間ですがよろしくお願いしますよろしく お願いいたします はい聴のんと今日はについてさせていき ます最後までお付き合いお願いしますはい ではでは早速ですが始めていきましょうか はいよろしくお願いしますさでは今日の テーマはHスタディツアこちらが実施企画 をしている旅かける平和復興ツアーについ ての説明会ですえ歴史や復興に興味があり 本日を集まりいいた方が多いのではない でしょうかえ今回はですねまだ間に合う 春休みあとは春先のご出発ですねこちらの ツアーを中心に説明していきたいと思い ますでは画像をご覧 くださいまず今日の流れですが1つ目がH studツアデスクの概要についてご説明 しますまHS様々な専門点というものが あるんですけれどもスタディーツアー デスクと聞いてもしかしたらあまり聞き 慣れていないかもしれないですよね スタディツアっていうところがどんな部署 かご説明します そして2つ目こちらはアウシュビッツを 尋ね平和について考えるポーランド6日間 のご案内です3つ目が空飛ぶ車椅子を世界 に届けようベトナム放民5日間こちらのご 案内ですえ最後はですねえ皆様からの こちら三陸鉄道貸し切り岩手2日間えご 質問が多かった内容なんですけれども こちらをご紹介いたします質疑応答の時間 も設けますのでリアルタイムでもさんから 回答をしていただきたいと思い ますはいこんな流れで約60分の配信を 予定しております改めてですが配信中は いつでもチャット送っていただいて構い ませんあ早速たくさんいただいてます ありがとうございますはいこんな感じで どんどん送ってくださいねはいでは1個目 の項目に行ってみましょうかはいまず初め にですねHSスタディデスクスタディツア デスクですねこちらについて説明していき ますえさんHi様々な専門点があってま 前回もユニバーサルデスクの方お越し いただいたんですけれども今日は スターディデスクという専門店になるん ですがちょっとイメージが分からないん ですけどどんな部将なんですかはいそし
たらそうですね今画像が映って いらっしゃいますかね皆様はいはいえっと スタディツアーデスクではですね学び旅を テーマに様々なツアーを作っています旅先 デタ学びであったり気づきをもにま自分の ことであったり世界 のどうすればみがこれから幸せに生きて いけるかを旅を通してそういったきっかけ を掴んでもらうそんな座をお届けしており ますはいカテゴリーとしてはですねここに 書いてあるように旅かけるボランティア うんえ旅かける文化体験うん旅かける平和 復興などがあります旅かけるボランティア では発展途上国に訪れて個人へ訪問やえ 学校建設など え社問題に触れてもったりとねる文化体で はの国へホームステーをしていただき実際 にそこで暮らす人と生活を共にすることで 普段暮らしている日本とは違う文化暮らし を体験してもらっておりますなるほどはい そしてま本日テーマになっている旅かける 平和復興では過去に起きた戦争であったり 紛争について考え今生きている私たちが できることは何なのか考えてもらうそんな ツアを販売しておりますなるほど ありがとうございますでは観光だけでなく ま現地の人たちと交流をしたりですとかま 様々なテーマを持って皆様に旅行をして いただいてえ現地で体験していただく そんな構想を扱っているっていうことです ねはいでは早速ですがどんなツアーが実際 にあるのかもお願いしますはいえっとまず じゃあ本日ご紹介をさせていただくのが ですねえっとヨーロッパはいフース スタディツアと題したものになりますはい まず基本情報になるんですけれどもはい はい えポーランドという国を訪れますうんうん あ私たちが今背景ではいいるわしはここも ポーランドですねはいはいえ人口約 3800万人となっておりましてま ポーランドドイツの東側に位置して ウクライナとえドイツに挟まれております 他にもチェコであったりスロバキア ベラルーシなどと国境ておりヨーロッパで は12番目にえ広い国でまヨーロッパだけ で54カ国ほどありますのでどちらかと いえば面積で言えば上位に位置している国 になっておりますはいなるほど1つ目はで はヨーロッパのピーススタディさの ポーランドのところからっていうことです ねそうですねでここでま簡単にちょっと 質問なんですけれどもポーランド先ほど ヨーロッパで12番目に広いですよという ことでお伝えをさせていただいたと思うん
ですけれどもはい私たちが住んでいる日本 と比べるとはいどっちが大きいとかって いうのこれチャットとかもらってもいい ですかねああそうですねチャットでもし 分かる方いらっしゃったらどちらでしょう かも皆様ちょっと考えていただいて日本が 大きいのかポーランドが大きいのかはい 教えてくださいはいちょっとですね時差が あるんですけれどもじゃ1つ目の今教えて いただくコースは今日3つ思にさを紹介 いただけるっていうことですけれども ヨーロッパピーススタディプランの ポーランドはいていうことですね結構ね ポーランドとかはもしかしたら聞いたこと はあるけどイメージつかないっていう方は 多いかもしれないですねはいじゃあ答えを はいちなみになるみさんどちらだと思い ますか日本とポーランドどちらが大きい でしょうかうまさっきの話からすると ポーランドでしょうかはいでは正解は え画像がちょっと見えなかったですねはい はい失礼いたしました白ですねはい実は ですね日本とポーランドでは日本の方が今 来ましたポーランドあ良かったです野さん 私と同じ回答でしたラ実は違ったんですね すいませんちょっと時差があるので なかなかすいませんねはいえっと ポーランドでは当日本では日本の方が広く なっておりますあ当たった方も いらっしゃいますPH様ありがとうござい ますさすがですはいはいま日本から九州と 四国を取り除いたほどの面積と言われて おりますはいえそうなんですねはいで えっと実はポーランドえEUの加盟国なの でま通貨何使ってるのってなってくると皆 さんはいEUって聞ユロかなみたいな ところていうのはイメージあるかもしれ ないんですけれどもえっとズロチという あの独自の通貨使われておりますズロチ ですねこれ結構新卒の勉強でも旅行会社で やるやりますそうですねなんかちょっと 引っかけ問題みたいな感じですねはい皆 さんずという通が使われているようです はいなかなかね日本へ持ってってできると でされる方いうのはユロまたはえドルを 持ってっていただいてしていただければな と思いますはいはいいしますでま時差です ね大体8時間になっておりますので今大体 19時15分なのでま11時15分ぐらい なるほどなっていてあとはサマータイム 聞いたことある方もいらっしゃるかと思う んですけどその時だけえっと1時間早まっ て7時間の時差っていうようなことになっ てますうんなるほど今お昼のじゃ11時 15分そうですね
はいん不思議な感しねはいはい今年はです ね3月末から10月の終わりまでがサマー タイムになってますのでまその日にまたぐ 時に旅行に行かれる方まこれポーランドに 限らずまヨーロッパとこに行かれる方 サマータイムっていうのがあるんだなって いうのをですね少し意識していただけると ま何も障害というか不なくできるのかなと いう風に思いますそうですねありがとう ございますではちょっとポーランドのこと 理解した上で続いて具体的な点もご覧 いただきたいと思いますはいはいえ今回 ですね紹介をさせていただきます ヨーロッパピーススタディーツア6日間と いうのがですねえ最小最高人数が4名様 からなるグループツアーを本日ご紹介をさ せていただきますうんはいはいご出発今出 ているのは5月の1日の水曜日もしくは6 月の14日の金曜日のご出発になっており ましてま基本の旅行代金これ1名様で参加 するかい人参かてるん 8万8000から 53万円となっておりますはいはい38万 8000円からですね5月1日と6月14 日はいはいで簡単にちょっと工程ご案内を させていただくとまご出発夜便になりまし てま日本からですねえっとこれま羽田 もしくは成田という形でご案内させて いただくんですけれどもご出発してえ翌日 の午前中にはえ悪の方にいえ到着となり ますはい到着後ですね2日目まずワシャで 市内観光うんうんはいしていただいてま どんな街ポーランドっていう街並みを実際 ですね感じてもらうようになっております はいこれチョコ便ですかあいええっとこれ は乗り継ぎ便でいくようになりますはい はいはいで3日目はいえっとワルシャワ からクラクフという都市へ列車を使って 移動していただいてですねはいで到着した 午後にはまたワシあすいま暗くの内観をし ていただいてどういう街なのかなっていう のを感じてもらうようになりますはいはい で4日目ですねこちらがまつあの見所に なるかとは思うんですけれどもはいえアシ BZのえ強制収容所の方を見学して いただきます第1収容所と第2収容所を 見学していただいた後にまた列車でワシャ の方に戻るようになりますはいはいで5日 目はえ出発まで重行動になっていてまた こちら5日目えはん乗り継ぎで帰ってきて 6日目にえ日本の方に到着といった日程に なっておりますなるほどまアシリが目的 っていうところもあると思うんですけど他 の市内観光もできるっていうことなんです がま到着後の悪しの市内観光ってどんな
感じなんでしょうかはいはいえっとワシは ですね北のパリうんうんとも呼ばれている はいところなんですけれどもま先ほどです ねなみさんの方からも紹介あったように第 2次世界大戦が勃発したはいにバシャの町 のですね8割以上が破壊をされはい旧市街 ちょうど写真に移っているところに関して は瓦礫と貸してしまったそうなんですね うんうんやがて戦後になりワルシャワの 市民の人たちがそのワルシャワという街を 歴史から消してはいけないと立ち上がり 18世紀の風景画であったりとかま建元の スケッチを手がかりして再建を再建に 取り組みましたはいまただるだけではなく て利用されていた瓦礫まで再利用されして はい壊滅的な被害から読みがりましたその 功績がですね評価されワルシャワの旧市街 であるワルシャワ歴テは1980年に世界 遺産に登録されましたはい世界遺産ですね 竜がようやく分かりましたはいで今回その 市内観光ではですねま見事に復興した市内 のウォーキングであったりとかあの音楽家 のシパのはい出身地と言われていてですね まシパの墓は別のところにあるらしいん ですけれども心臓が収められていると言わ れているはい正十字協会であったりとか はいえっとワシの街が一望できるですね高 さ124Mの展望台がある文化科学宮殿 うんうんうんとかをご案内をさせて いただきますなるほどはいすですねはいで ほんの少しにはなるんですけれども ちょっと実際バルシャーの街並みをどう 歩いてみましょうかねはいそうですね ちょっと最近現地視点の方から頂いた画像 があるってことですよね [音楽] に比べてまちょっとのね今動画だったん ですけれども綺麗だなっていうことが 分かりましたうんま過去の街並みをこう 復元したっていう聞くとまそこに住んで いらっしゃった方がいかにこうワルシャワ という街に愛着を持っていたかがんすごく よくわかるなと思いますでは続いての見所 クラクフですねこちらの市内観光もお願い しますはいはいこの前の動画ですあそう ですすまこの下の方の写真になりますね はいえクラクフですね11世紀からおよそ 600年近くポーランドのポーランド王国 の都として栄えていましたま今皆さん ポーランドワシャはっていうのがイメージ あるかと思うんですけれどもワシャの前は ですねえクフが首になっはいうんはいで はいポーランド全体がですね第2次世界 大戦の時に被害に合う中で奇跡的に クラクフだけは被害をまれそうんですはい
そしてですね1978年にま世界遺産が 12個あの最初に決まったそうなんです けれどもその中の1つとして世界遺産に 世界文化遺産に登録されましたうんうん 最初の世界遺産ってことなんですねはいで 今回のツアではですねマリア協会であっ たりパベルなんかの見をご案内をさせて いただきますはいでこのせえマリア協会な んですけれどもま時計がの針がレジを示す とまよくこうなんて言うんですかね人形と かが出てくるっていうのはよくあるうん うんはいあります皆さんも多分見たこと あるんじゃないかなていう風に思うんです けれどもま窓が開いたらですねラッパ付き がま地法を伝えるために出てくるんです けれどもなんとこれが途中で止まっちゃう らしいですえそうですかはいせっかく出て きたのにそうなんですよでこれなぜかって 言うと13世紀にですねモンゴルから従来 してきた時に敵の襲撃をラッパで伝えてい た吹が矢で喉を打たれてなくなってしまっ たんですねなのでそういったこう命と引に 街を救ったラパ吹の勇を伝えるためにこう 途中で音楽が止まるそんなような仕様に なっているようですあえてっていうことな んですね皆さんご存知でしたでしょうか こんなこと知りながらてみるのもやっぱり 1つ楽しみではありますけれどもはい楽し とそういった悲しい歴史があるんですね そうですねでもう1つバベル城なんかもご 案内をさせていただくんですけもまさっき あの昔は首でしたよていうようなお話をさ せていただいたかとは思うんですけれども まあのポランドの王様が住んでいたところ になま首都がワシへ移動した後もしばらく の間ま体感式であったりとか葬儀屋なんか も行われた場所でま今でも歴代の王様41 名の方がん中に眠っているという場所に なっておりますはいなるほどまかつて遠い モンゴル軍がポーランドまで攻めてき たっていう歴史があることも改めて勉強さ せていただいて驚きましたま悪者はのクフ と共にとてもま歴史を感じるですね街で あるなと思いましたでは続いてですねこの テーマのメインテーマである アウシュビッツの強制収容場こちらについ てもお願いいたしますはいえ アウシュビッツのですね強制収容所ですが 第1から第3まであるありましてえ 1979年に世界遺産に登録されました はいはいで今回ツで訪れるのは第1と第2 の収容所を訪れますはいはい アウシュビッツはですね多くのユダヤ人を はめとしてえ100万人以上の虐待した 最大規模のえ施設となっておりますはい
当時のヨーロッパでは反ユダヤ主義が 根強く残っておりましてはいドのヒトラー がですねユダヤ人を排除する政策を次々と 打ち出しましたはいまそういったユダヤ人 というま明確な敵を作ることによって ドイツ国民を1つにすることが目的だった と言われておりますはいなるほどはいで そのユダヤ人をですねま劣等民族ま自分 たちよりも劣った民族とみなしてやがって 排除したりしていくわけですねうんうん そうですねはいでユダヤ人だと分かると その人は捉えられてま貨物者のトロコに 乗せられうんへえわれますはいはい中には 安住の地を与えると騙されてですね連れて こられた方もいるそうですなるほどはい これはもう特に理由もなくですねユダヤ人 であるただそれだけの理由で強制連行させ られたそうですなんかイメージだとアンネ フランクの本とか私読んだことがあったり ですとかま映画でもこういった歴史を学ん だことあるんですけどま実際に今話を聞い て改めてはいそういうことがあったんだ いうことが今分かりましたそうですねで そういったユダヤ人の方ま捕まってしまっ て到着するとですねま人々はま労働できる 人とかあとは人体実験のま危険体というか 検体としてだったりとかまあとは価値なし というような具合で分けられてしまうん ですね流れてきても判断されるねそうはい でま価値なしってどういう方がまちょっと 言い方があれですけれどもはい判断されて しまったかていうとま小さい子供であっ たりとか年した方ま体を不にならない方は 労働力にはならないというような判断をさ れてしまったんですねはいそう判断される とあとはトロッコでま多分いきなり価値な しっていうと暴動が起きてしまうわけじゃ ないですかうんうんうんわからないって ことですよねこう分けられてる時ははい そうするとまトロッコに長い間移動してき たのでまシャワーを浴びさせてあげるよ みたいなので嘘をついてですねま行った先 はガガス室なんですねはいでそこで全員が 入出すると上から毒ガスが入されうんうん でまそこでちょっといる方は全員なくなっ てしまうっていうようなところですねでま そのような画質質というのがいくつもあり 最大では2500人を1度に殺すことが できたとも言われておりますうんそ多くの 方がなくなったてとこですはいはいで なくなった遺体からは髪の毛であったりま 金歯であったりとかっていうのも取られて しまい髪の毛をマットレスに加工されたり とかえ金馬ですね延べ棒なんかにされた そうですはいでまその死体はですねその後
隣の焼却路でま死体は焼かれてそういった 虐殺の痕跡なんかは残さないようにという ことでま骨は叩き潰して川に捨てられたり とかしておりましてまそういった仕事を されさせられていたのも同じように収容さ れていた人たちそうはいはいでまそれは 自分が生きながらえるためにそのような 仕事をさせられていたはいなるほど 実際にちょっと昔ねんだことがある方も 大人になってこういう風な話を聞くと 改めて色々感じる部分がありますねうん ですねで実際その労働を課せられていた人 たっていうのも1日11時間の労働をせ られてマイナ20°のようなですねすごい 寒い極寒の地でもま防寒具もなく満足な 食事もさせられあのしてあのうんうん満足 な食事もすることができなくてですねま 肉体的にも精神的にもですね追らしうん はいでやっぱそうなってくるとねもうそっ から逃げ出したいっていう方いうのもいる とは思うんですけれどもま逃げられない ようにやっぱりこうまはい有し鉄なんか 貼られたりするんですけれどもま今の 苦しみがあるのであればまそこに行って 死んでしまった方が楽だということでま 自ら感電して選ぶそういう方も いらっしゃったというよう ですはいでアシビの入り口にはですねま皆 さん写真かなんかで見たことあるい そうそうですはいえっと働けば自由にな るって文字がそう掲げられているんです けれどもま実態は決してそのようなことで はなくてはいまあのそう当時こう使用され てた人の中ではアウシュビッツのただ1つ の出口は死んだ後に煙となって焼却炉の 煙突から抜け出すことだとまでは言われて いたようです悲しいですねそうですね やっぱりこうだけでもこう想像するそう ですねはいところだったなといところでま こういったはいえ2度とは起こしていけ 起こしてはいけないアウ守の大量逆はいを ま現地のですね日本語ガイドとともに回っ ていただきますま過去の資料であったりと かまその時の建物を見ていただき今生きて いる私たちに何ができるかそういった ところを考えるきっかけにしていただけれ ばなという風に思いますはいそうですね もう現実とは思えないあのようなお話では あるんですけど実際それを知った上でまた 行くことでま構成に使えるきっかけになれ ばいいなと思いますねではあのこちらの ツアに実際に過去にご参加いただいた方ま お客様からの体験談をちょっともらって いるので読み上げたいと思うんですけれど もま旅行中1番印象に残ったことは何です
かという質問に対してま本ツの目的である アウシュビッツ強制収容所訪問がやはり 1番一緒に残っていますえ事前にアシビ 強制収容所にする動画や記事を見てから 旅行する方がほとんどだと思いますがま やはり実際に足を運ぶと感じるものが全く 違うとえ感じましたというあの意見を いただきましたえ言葉で表すのが難しい 部分ではあるのですがま人生で1度は 訪れるべき場所だということは言えますえ 様々な展示や現場を自分の足で歩いて回る ツアーのためえ寒さや息苦しさを多少なり とも体感することができると感じましたて いうコメントをいきましたはい皆さん いかがでしょうかまこのお話を聞いて少し でもあのもう少しの内容を知りたいと思っ ていただけたらですねあのお問い合わせ いただければはいももさんの方からも紹介 させていただきますはいコメントも たくさんいただきましてありがとうござい ます勉強になりますということでいただき ましたありがとうございますありがとう ございます1つ目のこちらがですね ポラードのコースだったんですが次2つ目 も行ってもいいですかはいじゃ続いて ベトナムのチ はい変わっていきたいと思いますさんお 願いしますはいえベトナムですね今って ます背景ベトナムにはいはいはい今 ベトナムですねはい映っているかと思い ますま東西なあごめんなさい南北ですね 広がる国となっておりましてま北は中国で あったりラオスあとはタイなんかと国境を 接しておりますはい人温暖な気候になって いますしまあとは同じアジアにですね 属する国なのではい皆さんは馴染み深いの ではないかなと思いますま日本にもですね ベトナム料理のお店がありますので美しい ですよねはいとかバイミーな聞いたこと ある方ももしかしたら多いんじゃないかな ていう風に思いますはい私も大好きです はいおいしいですよねじゃちょっと背景を 今度はポーランドからベトナム高知民です ね移動しましたので具体的な工程をおも さんお願いしますはいはいこちらですね まだ間に合う春休みのご出発になっており まして3月27からのツになっておりまし てまこのツ成田からですね天井員が同行 するツになっておりますうんはい本院同行 のコースですねはいで現在こちらま6名様 からの最小最高人数になるんですけれども 今3名様からお申し込みいただいており ますのであともう少しで最高決定になるの かなていうようなツアーになっております はいぜひぜひ皆様ご役お待ちしております
はいはいではえっと工程ですね少しご紹介 をさせていただくとまはい1日目はですで ま成田からあのそれぞれベトナムの方へ 直行便で向かうようになっておりますはい 1日目はま移動という形で終わってしまり ましてま2日目が本番というかまツアーの 本格的な内容に入ってくるようなものに なっておりますはいはい2日目はですね 戦争の歴史を学ぶと題しましてまえ午前は 口トンネルの観光で午後にはですね戦争 小石博物館であったりとかあとは法民の内 観光なんかをしていたあるんですねうん うんでえっと3日目ですね午前中福祉施設 であったりとかでえっと3日目の午後です ね6さんの講演会これが3月27日の特別 企画となってはいうんも絶対にこのコース 行ける方は参加していただきたいいてです ねはい日目個人の方に訪問してま自由行動 でま帰ってくるっていうようなコースに なっておりますはいはいありがとうござい ますでちなみにこのツアのタイトルで気に なってたんですけれども空飛ぶ車椅子 こちらはどういうことなんでしょうかはい 実はですね日本では年間5万台の車椅子が 廃棄されてるという風に言われております 問題も廃棄されてるんですねはいでまその 一方で途上国にはやっぱり車椅子が不足し ているはいうんうんあとは高くて買えない そういった現実があるんですねうんうん はいで廃棄しまう廃棄になってしまって いる日本で原因というのはまあの子供が 成長してサイズが合わなくなってしまった とそういった理があるよう確かにはいはい でま使えなくなってしまったもていうのを ま提供していたいてそれを日本の工業高校 の生とかですね分解えして部品など洗浄 タイヤ交換などしてパと錆を取ったりして ま実際こうしっかり乗れるように メンテナンスをしてえ安全点検など行い なるほどの方がやられるんですねそうです はいで今回このツアに参加していただくと まあらかじめ空港ま成空港になるんですけ はい椅を送っておくのでま出発目の方は 引き取っていただいてなるほどはい実際に ベトナムまで手荷物と一緒に運んで いただくそういうことなんですねはいもの になっておりますなるほどじゃあ空港で こう受け取った車椅子をベトナムまで運ぶ から空飛ぶ車椅子っていう風にそうです はいがついてるんですね皆さんいかが でしょうかようやくタイトルの理由が 分かったかなと思いますではこのツアーの ポイポイントも教えていただけますかはい じゃまず日に沿ってですがまず2日目です ねに訪れるまベトナムのえこれがさっきの
そうですね車椅子のはいですほですね こちらの真ん中の写真が方向のセットの方 とことですねはいましっかりとパワーも 入ってボランティアもできるということ ですねはいはいじゃ続いての願 はいはいじゃこちらめすますねはいえっと まず訪れていただくのがですねえベトナム の戦争の歴史をたどるといったところで 午前中口トンネルとあはえっと戦争小石 博物館はいはいにえっと訪れていただく ようになりますなるほど口チャンネルは 結構有名ですねちにただ行かれたことある 方少ないかもしれないですそうねはいま放 民からですねえ約70km離れたところに 口という街がありましてその近くにはです はいうん全長約200kmええにも及ぶ 地下トンネルがあるんですねへえ 200kmってそですよそうですねなんか 皆さん200kmっていうとあんまり想像 まもしかしたらつく方もいらっしゃるかも しれないんですけれどもま東京から大体 静岡県の浜松おおはいそれそれがトンネル ですそうはいトンネルとしてあった今 なんかどうやってやったんだろうとかその 大きさっていうのにもすごい驚驚きますね はいでまよくトンネルっていうとね普通の 道みたいなものにあるトンネルイメージし てしまうかと思うんですけれども口 トンネルの中にはですね えありますますねはいそ中に家があったり とか集会所があったり病院があったりと いうような生活の場であったんですね うんうんはいはい場であったんですねはい はいでまたまこれ小さい穴がですね ところどころあの空いていってですねはい あの当時敵であったアメリカ兵をうんうん や穴でする重要な武器でもあったんですね はいそうなんですねはいおそらくよくこう 地面の中から口トンネルでよく使われてる 写真が小さいこう穴をこうこう上に持っ てるですはいそういった写真にはなってる かなと思うんですけどやっぱりこう アメリカの方境アジアの方と比べてていう なところなのでそういったアメリカの方が 通れないような風にあの小さく作られてい たという思はいなるほどなるほどはいで そういっネルの罠であったりとか ジャングルでのゲリラ線などがされていて ですねそもこうアメリカのアメリカ軍が 苦しめさせられたんですねそうですねで それに5にやしたアメリカ軍がジャングル の木をからしてあ戦いをしやすくしたりと かあとは食べ物を育たなくさせるさせて 食べ物がなくなるようにするためにカハを 巻いたんですねなるほどちょっと話が何か
先が読んで読めてきた気がしますそういう ことなんですねはいはいでそのカハが今も なベナムの人を苦しめるようになってお ますはいそういう理由があったんですねま カハのことはしてたんですけどなぜそう いうことになったのかっていうところまで は明確に伝えられなかったので勉強になり ましたうんはいでもう1つ訪れていたの いただくのが戦争焼石博物館ですねこれ あのベトナムのベトナム戦争に関する写真 や資料兵器などが展示された博物館でま 悲惨な戦争を忘れないようにと1975年 にうんうんうん作られましたはいあ野さん ありがとうございますトンネルそんなに 長いんですね掘るのが大変そっていう コメントいただきました本当にその通りだ とそうはい思いますはい白さんはいはいで ピューリサーチを受賞したですね戦場 カメラマンの方の写真を見ることができ たりかはいはいできますしまあとは戦争に 関する写真となりますのであのとても リアルなものになっていてですねあの見る とこうなんか心が締めつけられたりとか あとはもう目を背けたくなるような写はい っいうのもうんえ多く展示されています はいでた皆様の中にこ1枚のですね写真 女の子の少女の写真があるかなと思うん ですけれどもまこの子も当時の使われた カハの影響で手のない状況で生まれてきた はいうんうんえこれおそらくまあの アメリカの方の子供なのかなと言った ところなんですけれどもベトナムの人たち だけではなくて兵器を使ったアメリカ人の 方にも大きな影響を与えているはいはい そんな様子が見えるような写真っていうの もはい目にすることができますに小さな 子供にまでね今与えてしまうと本当に そっとしますよねはいポイントもお願いし ますはいはいはいで次がですねま福士 ベトナムの現在の福祉を学ぶということで ですね3日目と4日目に学ぶえ訪問するん ですけれどもはい3日目にはG心作業所と いうところ4日目にはキークア個人員と いったところ訪問しますはい1日目のです ねG心作業所はですね知的障害を抱えて いる方が働いていてですね手でのはいてま ポーチやバック小物を作ったりしてえ販売 しておりますはいはいでそういった収益を ま販売したものを収益として得ております はいで福祉制度がですね社会問題となって いるベトナムではですね公的な支援が なかなか受けることができなくてま成人し ても職につくことができない障害者の方が 多くいらっしゃいますなるほどはいで こちら作業所では旗おりの体験できたりと
かま自分のですねま作ったもていうのを ちょっと披露してれたりするんですけれど もちょっと動画は流せますかうん [音楽] はい [音楽] かなていとこですねはいでもう1つの個人 がキカ個人じゃお坊さんが運営しているえ 個人で約230名の子供が暮らしておりま その中の23というのがそういった障害に ある子供たち中には水藤症と呼ばれるカ罪 特有の影響を受けた子供たちがも多くいる のでま彼らがどううん 実にちょっと見ていくような話になります はい実際に見ていただけるっていうこと ですねでもさん今回の3月27日の出発ま 先ほどもちょっとあったんですけど特別な 企画があるということでそちらもよろしい ですかはいはいえこの日付ですねえっとグ 独さの講演会を予定しておりますはいまグ 独さ聞くとまもしかしたらピンとこない人 もいるかと思うんですけどベトちゃんド ちゃんって聞くともしかしたら あのきのある方いらっしゃるのでないはい はいはいま下半身が繋がったね結合ソとし て生まれてきてまこれもベトナム戦争で 使われたカ罪が影響だったと言われており ますはいでえっと1986年にははい えっとお兄さんのベトさんの溶剤が優れ ないということにそうですねはいで日本 えっとド産んの健康にも影響を与えると いうような状況だったので日本で緊急手術 をしたていうことでまそういったことで 日本の方もよく知ってるのではないかな いううんなましはいでその2年後では法地 民では15分に15時間ですねすいません にも及ぶ分離手術を受けてうんはいでま 分離したんですけれどもま残念なことに ベトさんは2007年26歳で障害を閉じ てしまってうんまだ2歳だったんですね はいでまドさんはですねその後ま回復を 遂げてプログラミングを学び今現在はその 分離手術を受けた通病院で働いております はいはいそんなドさんから今の暮らしで あったり平和に対する思いなんかを聞いて いただく素話になっておりますうんはい はいでこのドさんのドキュメンタリーが 今年の5月に公開するですそうはいはい それを見てまたね何か感じられたらいいな と思うんですが本当にカレハザの影響が あった方っていうのま実際にお話しする 機会ってなかなかないと思いますのでま よりこの平和への強い思いがける気がし ましたそうですはいはいではベトナム続い てまた移動しましょうかはいで次のツアー
に行きましょう皆さんベトナムいかがでし たでしょうか是非コメントいただいて気に なる方お問合せいただけたらと思いますで は場所を移動しまして次は海外から日本に 戻りますはいはいではお願いいたします はいはいはい次に紹介するのがですねえ 南三陸鉄道がえ震災学習列車貸し切り 3.1以上忘れない岩手2日間となって おりますはいはいラベトナム続いて岩題 参りましたはいまずですね今年の今月の1 日にもですねはい石川県の元半島にて 大きな地震が起き200名以上の方が 亡くなるという存在の被害が起きました はい記載された方には心よりお見舞い 申し上げますはいお見い申し上げますで そしてですね東日本大震災からは今年で 13年目を迎えますはい立つんですねはい でこのツアですね月日のみの出発となって おりまして年に1度の特別企画となって おりますはいで現地集合現地解散となって おりまして集合は岩手県の盛岡駅解3は 一関駅となっておりますはいそこまでの 交通手段はですねまご自身でお手配ご準備 していただくようになっております うんうんなるほどでは現地でのツアーと いうことですねねはいでは見所をお願いし ますはいえこのはですねまず当時の様子を 知るという はいはいはいまず訪れていくのがねえ太郎 光ホテルというホテルになりますはい皆 さん太郎観光ホテルどんなホテルかご存知 でしょうかはいはいえこのホテルですね高 さ17mを超えると言われる津波の被害を 受け4回まで災あえ浸水し2回まで柱を 残して全部留出するただ開することなくえ 残りました姿からはえ津波の破壊力を 感じることができますはいで施設内部が 見学できるガイドえ学ぶ防災に申し込むと 当時撮影した津波が差し迫る映像を主張 することができますそうなんですねはいで この他にもですねま様々なイコマえにて いただくんですけれどもま命をつなぐ未来 感という場所にっていただきましてこちら は震災の出来事や教訓はいえ防災学習の 取り組みを紹介する展示スペースであっ たりとかまそういった資料なんかが展示さ れていますはい震災が起こった時間に実際 止まったままの時計であったりとかそう いったものをまこの地区を散策した自分の 足でですね当時のはいえ震災の大きさを 大きさであったりリアルを感じてもらう そういったようなツになっておりますはい そういったところがあるんですねはい私も 実は去年宮木と岩手に行って実際に宮の ところにこう津のはい
んに住んでるなとか見ないですけど本当に 行くことでまた違う感覚にはいなりまし たうんはいはいで翌日にはですね避難経路 体験をはいえ実際に体験していただきます はいえ経路体験そうですねはい2019年 のラグビーのワールドカップが開催されて ですねえ割となったはいスマはい復興 スタジアムうん話題となりましたねはい はい当時このえスタジアムがあったとこっ ていうのはま小学校であったり中学校が あったはいはいで当時そのま震災にあった 当時この小学校中学校の生徒が実際にどう いうえ経路を避難したのかっていうのをま 実際体験していただいてはいはい え そこのそうですねはい体験していただく ようなツアになっておりますで多くの方が このえううんではなくなったんですけれど もはいえ2個の子供たちが生き延びており ましてはいはいそういったものをま当時の 出来事と共に話を伺っていただくような ツアになっておりますうんうんうん なるほどはいで他にも違う地区にはなるん ですけれどもえスマートフォンですね片手 にオフなとの現地で体験アドベンチャーと いうのができるようになっておりますはい さっき私もちょっと開いてみましたはい こんな感じですねはいあ画はい感じで アドベンチャができるんですねはいでま あの街中にですねQRコードが用意されて いてですねまQRコードを読み取ると当時 の震災に合われた方からの体験で体験談で あったりとかま生きる知恵や震災の時に 遭遇する可能性のある自レマをテーマにし たクイズ別れ道をすることができます 例えば逃げる途中で人が倒れていたらどう しますかみたいな択なるほどそれ分がん たらその後どうなるか震災児はどうなって しまうのかというようなはいえそういった 選択をしながらま震災というかを学んで いただくそんなものが用意されていますあ クイズをしながらこう震災の教訓を生かし て学ぶ場を用意していただいてい るっていうことですねはいでは震災の学習 列車こちらについても教えていただけます かはいえこちらですね宮子駅から住駅の間 を約7うん5分から乗していただきこの ツアーだけの貸し切りのものとなっており ますうんこのツアーだけのはいでこの岩手 の三陸鉄道ですねまやはり自信があって ですねあの甚大な被害を受けたんですね はいで1984年にこの三陸鉄道というの ができてですねま岩手の人々の足として 生活を支えてきたんですねうんうんうんで 何よりま自分たちの復旧が地域町の希望に
なることはい災から5日後5日後はい瓦礫 だらけの街中を走り始めましたほどはいで 震災から3年後の2014年には前線開通 しはいえ被災一の復興のシンボルとして 2019年3月には約163kmの路線を 持つはいえ全国で最も長い第3セクター鉄 リア戦となりましたはいリア戦ことあり ますでしょうかはいで震災地の今を列車で 移動しながら直接見て聞いて感じてもらう で三陸鉄道の社員またはそちらに住んで いる方に当時の震災の状況などをえご案内 してもらい震災の状況をご覧にいただける 場所では一旦停止または徐行はいうんうん 運転などをしたりしておりますはいあの今 3つのツを紹介していたいて学びが今日 だけでもとてあったと思うので是非現地で 体験していただけたらなと思うんです けれどもHのこの専門デスクですね スタディツアについてはこのようなテーマ の他にもたくさんのテーマを扱ってると あの伺っているんですがどんなテーマのツ を他に比較しているかも教えていただけ ますかはいま最近に最初にもあの紹介させ ていただいたように旅かけるボランティア であったりとかま文化体験他にもまH海外 視点が多くありますの ではいツアであったりとかそういったこう テーマに扱っておりますはいでえっと ちょっとまた動画見ていただきたいんです けれどもボランティアツアーをまとめた ですね参加者の声なんかをいただいている 動画ありますので是非ご覧くださいはい はい今までのコースは比較的ねあの若い方 以外のま230代40代それ以上50代 60代70代の方にも参加いただけるツア でしたがそれ以外にも学生様向けの ボランティアとかもやれてるあそうですね はいはい [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] K バババイバイバイ [拍手] [音楽] [拍手] [拍手]
[音楽] [拍手] バイ [音楽] [拍手] 元々海外ボランティアに興味があってでも どんなのか参加したこともなかったので とりあえずやってみようという感じでこの ツアに直しまし たはいありがとうございますこのように スディ他もやってらっしゃるとこが分かり ました皆さんいかがでしたでしょうかはい はいではですねあのHSのスタディデスク こちらがどういった専門点かっていうのを ご理解いただいた上でちょっと最後残り数 分なんですけれども皆様からの質問タイム に移らせていただきます改めて今日の ゲストですねHSstudツアのももち さんにえお越しいただいているんですが リアルタイムで回答していただきたいなと 思いますえこれまでの説明でえ疑問に思っ たことをもっと聞いてみたいことござい ましたらどしどしチャットでお知らせ くださいあたくさん頂いておりますえ勉強 になりました普段の旅行よりもより深い テーマ性のあるためとても興味があります といただいてますはいあござますえ ちょっと事前にですね多かった質問をも さんにはいしていただきあのしたいんです けれどもよろしいですかはいまずはあ年齢 層あと1人参加の方はいらっしゃるのです かていう不安の声をいただきましたがその 辺りどうなんでしょうかはいえ年齢層です ねまあの中高生の方からあの大人の方まで 多く参加していただいておりまして特にま あの先に紹はい あ紹介のーなんではとこう幅広い高校生 から大人の方まシニアの方まで多く参加し ていただいておりますでベトナムのツアま 3月27日は天井院同行のツアーになって おりますのでま比較的こう若い高校生とか 大学生とかいうこう海外にちょっと行くの が不安だなっていう方もいらっしゃるかと 思うんですけれどもま天井についている ぜひあの安心して参でうん 人参てんあの年齢の方とに行くいん学びが さらに深まるのではないかなという風に 思っておりますのではい是非多くの方のご 参加お待ちしておりますそうですね スタディーていうとちょっと学生の イメージあったんですけどそんなこと全く なくそれ以外の方でもくお申し込み いただいてるということですねありがとう ございますであともう1つですねこういっ た旅行ですとか観光をいろんな国ですとか
地域にさせていいたところで現地の方への 影響とかその場所に何か困らせてしまうん じゃないかっていうとこで躊躇されてる方 もいらっしゃるんですけどその辺りいかが でしょうかま特にこう震災とか被災にあっ た時の地域に行くってなってくると少し こう行っていいのかなっていうようなはい あの思いがある方もいらっしゃるかなと いう風に思うんですけれどもま実際去年 なんかはあの別のスタッフがこの岩の方に を行った時にはやっぱりこうま今年で13 年去年だと12年うん まなそういったものもしてしまって なかなか訪れる方が少なくなってしまって いるっていうことでま逆に来てくれたこと で自分たちのこう体験を伝えることが できるということでま本当にあの嬉しく 思ってたくさん来てほしいていうような声 を聞いておりますのでその辺りはぜひも 来ること自体もすごい喜ばれているはい はい現状っていうのもあるのかなっていう 風に思いますはいありがとうございます 安心いたしました皆さん是非お問合せ いただきたいと思います時が迫っており ますのでリアルタイムの回答はここまでに したいと思うんですけれども改めて本日ご 案内したツア画像でご覧くださいこちら ツアーの画像ですはいはい今日ご紹介した のがですねま割とグループツアになって おりまして5月の1日とえ6月日出発の ヨーロッパのツアであったりとか3月27 日天井員が同行するベトナムのツアあとは 3月30日初の岩手のツアだってはいで 一応ヨーロッパのツアに関しては1人から 最高できるえツアーというのを別で用意し ておりますのではい多分チャットがあの 担当から今スタッフからお送りさせて いただくんですけれどもまこの日程合わ ないよっていう方は是非ぜひはい6日間の ツアーというのもご参加していただければ なという風に思いますはいお願いします もっとね詳しく聞きたいっていう方 いらっしゃいましたら是非スタディツア デスクに明日以降お問い合せくださいはい 明日もいらっしゃいますかそうですね私 明日もはいおりますのでお電話であったり メールはい受け付けておりますので くいまはいありがとうござい ますではあっという間の1時間ですかね はい今日本当にたくさんの励みとなる コメントですねいただきましてありがとう ございました少しでもお客様の疑問や不安 をですねえなくして私たちのに興味を持っ ていただけたら嬉しいですよ ねの60分でしたがさん皆様にはいお伝え
し忘れたことですとかはいございましたら 最後お願いしますはいはい本当にあっと いう間の短い時間でま全部ちょっと伝え きれたかなていったところはあるんです けれども視聴していただいてどうも ありがとうございましありございますはい ではですね次回はえ1月の31日ちょっと ガラっと変わるんですがよろしいですか はいあの19時から1月31日19時から 今度クルーズ旅行ロイヤルカリビアン クルーズのセミナーをやっていきたいと思 思ますのでえご覧いただけたら嬉しいです はいでは8時ちょうどになりましたので 本日はご視聴いただきありがとうござい ましたはいあ1お問い合せお待ちしており ます3つのははいどしどしご連絡いただけ たら嬉しいですではまた次回の配信でお 会いしましょうはいももさんありがとう ございました皆さありがとうございました おやすみ [音楽] なさいY
アウシュヴィッツやベトナム戦争、東日本大震災など平和・復興を
テーマにしたツアーをご紹介!スタディツアーでは『文化交流』
など通じて、豊かな未来を想像するきっかけを提供しています!!
【目次】
00:00 オープニング
02:05 スタッフ自己紹介
04:10 本日の流れ
05:41 スタディツアーデスクとは
07:22 ▶ヨーロッパ ピーススタディツアー6日間
11:27 ツアー行程内容
13:36 ツアーポイント(画像説明)
25:49 ▶空飛ぶ車いすを世界に届けよう ベトナム6日間
28:22 ツアーポイント(画像説明)
38:37 ▶三陸鉄道を貸切 3.11を忘れない 岩手2日間
39:24 ツアー行程内容
40:00 ツアーポイント(画像説明)
45:22 スタディツアーその他の商品(動画説明)
47:56 質疑応答
50:59 お問い合わせ先
52:24 エンディング
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ご予約はこちらから。
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◎HISスタディツアーデスク
TEL:050-1751-5159(月~土 10:00~18:30、日祝休み)
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