《公式解説》京都 大原 来迎院 ~ 平安時代の耳の薬師様 ~ Raigoin in Kyoto Ohara
[音楽] えどうもエシですえ大原のお寺シリーズの 4つ目というところでですねラゴ院さんと いうお寺に寄せさせていただきましたラゴ 院さんはですねちょうど実は私のお寺も そうなんですけど耳のえ仏様の有名なお寺 さんでございますえさらにはその天井へも ですね非常に見事な天井映が広がっており ますそれではどうぞ来院の住職しており ます公園と申しますこちらの歴史の方から お伺いしてもよろしいでしょうかはいえ この手はですね今から914年前天人2年 1109年え商大子両人証人という方が 魚山照明の根本道場としてえ混流されまし たえ昔は本土時代がま3つありました薬師 道安道釈迦道とえそれに付随して資が49 あったという風に言われておりますしかし その後時代に進みましてえ中頃大衛33年 に大会に会いましてえ本土3つ全てやけ ました全勝ですそれと49の死も48まで 焼けておりますうん大半ま焼けてしまって え現在の本土を天文2年室の末期にえ復興 しましてえ現在に至ってるとそういうこと になります昔はすごい大きなお寺だった そうですね昔は相当大きなスケールの 大きい寺であったというふに想像できます あの薬師様についてお伺いをしていきたい 昔から耳の役しにないとしても信仰が ございますあそういう言い伝えで現在に 残っておりますその両隣私親様と言います と日光さん学校さんが多いかなと思うん ですけどこのた社如来様とあ様になられて いてこれはやはりその小道があったもまめ そうですそうそう本道の本尊ですだから ここは本尊が3つあるとあそういうことに なりますやけ残った物を3体を一で集まっ てきてえこの本道復興された本道に安置し たということからあ村末期からこういう 三尊形式になりました後輩の方は火災で おそらくその桃の大衛の大下で焼けて しまったと思われますだから5法になり ますなるほど後から作りなから作られて はい江戸時代の5法になります大座もそう です仏像だけは平安後期とあいうことに なります平安後期の国風文化の特徴のある 上長風の躍進によらということになります ま川の表情も優雅で金に満てますし非常に 円満なおの表情片の線でも非常になだらか ですし森の線でもふっくらしてもおります だからどこから見ても曲線的で丸いという のはこの平安後期の物の特徴ですからまず 特色通り出してます典型的な藤代の仏さん と国の指定の重要文化罪になっております あサドともひのきの木造寄席作り木を寄せ て作ってありますこの寄席作りっていう
特徴もございます平安国藤原時代の作に なります前に行きますとあの四天王にも なられると思うんですけれどもこちらビシ モテ様はいビシャモンテですねも平安の 平安の後期ですこちらも紛なく平安後期 ですが2人もしかしたらちょっと平安の 特徴なのかもしれないそうですねあまり 見ることが少ないなと思いますはいはい はいまたあちらお不動様になられますかね はい あちらもかなりお古いような気がするん です平やはり後期です同じ時代になります 第1は視野と言われますね薬の進行があり ます歴史を肌身に感じるようなご本道で ございますけれどもその天井もですねまた 見事な絵がございましてこちらの天井へも 同じような時代のものに近年に復元したと 思われますこの壁側ですね視点ですねぱ ビアを引いてたりそうですねえ 対抗 かこですね思っておりますね有的かこ美は あおの層ああ七力画学の楽器類が強調的に 描いてあります特にま照明あそそうか少か あのああなるほど流れから画学を特に強調 的に描いたと思われます実際あの照明の法 の中で画学が入ってくる法部ありますので なるほどえそういうことを想定して想像し て描いたんじゃなかろうかという風に思わ れます特別公開とかでしか公開しないもの もございますのでしょうかいやあとはあの 掛軸類ですねえ絵画はあの5月の1ヶ月と 11月の1ヶ月のみはあのこの周りに全部 絵画をかけます平山の高層とマンダラ店と いうタイトルをつけておりまして平山の 高層魚台子元山台子エソからうちの小子両 さんはいそれからマンダラの方は領海 マンダラ密教の今後会大造会それから上 マンダラあそれから五仏マンダラすごい はいそれから融通大年物演技の上官下官 ああそれからハズはいそれから昔の九州5 章でやっておりました汚染暴行の本尊掛軸 おおえそういうものを公開しております もう全てご交換いただけてるということな んですねはいああそれはすごいま5月と月 ですねあの公開の時にいらっしゃって いただければと思い ますありがとうございます本日は本貴重な ところでお話を伺ってありがとうござい ました是非こちらの来行員様ですね公開 こちらの三尊様に関しましたは年中公開と いうことですのでまたご覧いただければと 思いますし5月と11月は特別国会なさっ ておりますのでそちらの時もご覧 いただければと思いますいや改めて本日お 話ありがとうございましたどありがとう
ございました皆さんどうもご覧いただき ましてありがとうございました失礼し [音楽] ます
京都 大原シリーズ:https://www.youtube.com/playlist?list=PL5hHYif3xIf4CpAtw_6AOm5QjF8n8ZTAj
今回は、大原で一昨年より一般公開(期間限定)を開始された
大原の来迎院様にご取材させていただきました。
平安時代の仏像がたくさんいらっしゃる歴史を感じる
ご本堂のお寺様です。
ぜひ、大原にお寄りの際には
お立ち寄りくださいませ。
来迎院(らいごういん)
#大原
#京都観光
#お坊さん