【本州背骨縦断旅】DAY3【海上自衛隊】舞鶴軍港巡り Maizuru, Japan naval port crousing tour
毎度なじみルテのチャンネル旅の道草谷 です東舞鶴駅舞鶴といえば自衛隊基地が ありましてですね会場自衛隊舞鶴基地北の 守り舞鶴この港を見たいなと思いまして どうぞよろしくお願いいたします守備よ やったねチケット変えたんでこれあれだな うまいこと すりゃ1本動画作れるかもしれないな別で ねなんでやねんはいのテーマでねマズル 軍港めくりなんていいねマイズルって結構 ねなから入りになってるんでああやってね 軍艦ねいっぱいとこう並んでるのいいん ですけどね見にくいんですよね撮影し にくいのがね弱点なんですよなんですけど もねこういう港巡にね乗れるとめっちゃね 嬉しいっすさて挑戦しまして張り切って 出行ご乗車いただきありがとうございます あれ木星の紹介停ですね目があるのが木星 ですね切れでき てるございますていてますサービスいい ですねこちらの名前はと ますスピード上がってきましてあちらは 確か総保かな 確かする鑑定ですアメリカ海軍もですね もちろん北朝鮮の弾道ミサイルにですね要 は警戒任務に当ってるおですねえそして こちらがですねヒガ五衛館のヒガですね そして裏にもこちらワンサとイジスカその 隣がですねこちらおそらく冬だと思います がこも停泊中軍らしいねこれすごいや きっちりと補繕設備が備わってる整備と 補給のですねポイントとしてれお ます会場ファンの船ももちろん流中え皆 さんのこの手を振っていただいてま座らせ て申し訳ありませんでしたとなっており ますえ皆さんが出発されました宮から日本 の出口約10km先ですそれほども深く分 わんないそして年間通してこな海となって おり ますあちらが新回本フリーですね小樽まで 行く日本確か最長じゃなかったでも日本で もねだいぶ最長に近いですねブの船の フェリーの発着場です前を出発します そして北海道小樽港まで直通ですえ約21 時間だそうです大きな釣り橋は舞鶴 クレインブリッジあの橋の近くにシビリア や流から引き上げてきた方々が最初に日本 の血を踏んだ場所として記念間と桟橋が あります舞鶴の街並を海の上から眺めます 人口9万人程度の小規模な都市ですが ロシア朝鮮半島中国との玄関口として港町 は発展してきまし たそして左に目を移していくとクレーに 釣ってある小型ボートが見えますこれは 海上自衛隊舞鶴教育隊学校を卒業して会場
自衛隊に優退したら必ず通る道いうところ の神兵教育隊ですここで6ヶ月間みっちり と開示の流儀を叩き込まれて各隊へと 送り出される場所です小型ボートは カッターといい確か10名程度でオールを こいて進む船船乗りとしてチームワークを 学ぶために未だに使われ続けている日本 海軍からの伝統です へえ明日入らしいんですけれどもおそらく 若い隊員たちはもう今更ですねえA内の 生活同することをですね教えられてると 思い ますあちらもですねおそらく爽快店なん ですけれども入行してますかちょっとね 形式わかんないんでね見が見えないで わかんないですけどもどうなんだろう ズームしてもあズームし たら画像が見れちゃう無理だ 残念おおおおおすげえすげえすげえすげ すげえすげえめっちゃ曲がってるよ おおドリフトし てらえ実はあのこのマズルなんですが約 65年前伊台風ってのねかなりここ打撃け てますたくさんの気全て投げをされまして さされたんですよそして今から見えます皆 さんの右おに日本板ガスマズル工場とても 大きな会社の1ですえた当時こちらのチサ の3タこの2万大のなにまオバカドの気は 全て綺麗に掃除されたそう ですそしてなんとかね国から放射金が出た そうですその報奨金をあちらの会社で社員 全員で分けることなくら大爆海道に たくさんの魚の木を植えられたという2 小橋がございます大場海道と申します そして皆さんの横がこちらマズルでも1番 か2番ぐらいの大きい日本板マズル 工場皆さん普段お持ちのスマホのガラス ここで作ってますパスポのそれから車関係 のガラスなんかも作っておりますこの工場 だけで全国約13たくさんのガを作って おり ます地方を山に囲まれて海から隠されてと いうのはすごくいいですよね天然の良行と はよくいったものです波も穏やかですしえ なおかつ空からの脅威にですね要は対抗 できるねやぱそこがありますよね目標なり にくいこのワの中に止まってるとなかなか ね魚雷を落とすことができないのでこれ なかなか難しいですよね23航空隊という ですねヘリの中場なんですけども約10均 のですね対戦紹介ヘリがいるということ です必要に応じて護衛感なりですねえが ないえ搭載されることなんでしょがあい ますねいますねいるいるいるいるいるほら 一気止まってます
おマズルが発展するケーキはやはり明治期 に海軍チチが置かれたことでしょうそして このジャパンマリーンユナイテッドの工場 も海軍おかの海軍交渉として解説されてい ます会場保安長の純線エゴが整備を受けて いますが大きいですねこれ線というよりか 軍艦に近しい大きさですよこれそれだけ 日本の近海を取り巻く状況はかなりやばい あれはなんかの運搬艇ですかね見え でしょうか これしっかりと船の修繕機能がさわってる 港ってなかなかないですから ねしっかりとしたカドックも備えてあり まして船を自ら引き上げて修理整備を 行える本格的設備になっていますこういっ た施設があるのが軍らしさを引き立てる 迷惑役 [音楽] です日本が最初に入手したイジス艦金剛型 尿です看番号官名が老されてて 本当型の3番1996年なのでもう そろそろ30年運用されているベテラン ですがリジ間は日々アップデートされ しばらくは使い続けられることでしょう 最新型は真型ですがさらに追加建造する ことが計画されてい ますマズルを軽地とする護衛化の中でも 最大なのがこのヒガ日本発の全通カパを 持ったヘリコプター搭載護衛館航空母間と 同じような構造をしていて航空機運用に 特化していますが後部にミサイル発射感が ありましてそれなりの反撃能力を持って いるマルチな運用ができる船それをさらに 大きく航空機運用に特化させたのが横須賀 にいる出雲です接近してみるとヒガのバカ でかさ本当リアリティを感じますね接近 すると全体を捉えることなどできるはずの ない大きさ空運用にとまらず大きな先体を 生かした輸送も行えるため災害派遣でその 実力を発揮しますこの船が収益したのが 東日本大震災の少し前もちろん速攻で派遣 されてその力をいかんなく発揮しました この白い船はアメリカ海軍のハワード ローレンテという名前の船です煙突後方に 昔のブラウンカテレビみたいな箱が2つ これが弾道ミサイルの鉱石を追尾できる高 性能レーダーおそらく北戦がマジで アメリカにミサイルを売ったら即座に迎撃 できるように入念な警戒がなされてると いうことですこの船結構特性が高いんです おあちらは油を補給するための船か な用タボも自前です備 実こちらは開示のミサイル手です ね高速で近づいてミサイルを ぶっ放すそして敵をやっつけるという船で
ございますミサイル停は北朝鮮の不審線 対策のために建造されましたウォーター ジェット水深で高速で移動し体感ミサイル をお見舞いするかなりやばいやつ時速 80km近く出ますそして乗員は レーシング用の椅子に座って操作するんだ とかこちらは識化してしまった間たっぷり の護衛官朝これは今後数年で引退すること が決まっていますベテラン感溢れる味わい 深い船ですさてマズルは北朝鮮からの弾道 ミサイル防衛のための措置としてイジス艦 が数多く配備されていますこちらはアゴ です金剛型に引き続き建造された船で 2007年収益した船長期間の行動が できるように先体を大型化させ ヘリコプター搭載ができるように化学濃を 備え対潜水感染能力も持っている米軍の イジ艦よりもマルチタスクな任務に対応 できる船となっていますイジ艦最大の強み は半径約500km程度の距離の飛行物体 を捉えることができる性能を持っている ことです弾道ミサイルの情報が瞬時に 私たちにお知らせされるのもイージス艦が べったりと日本海のどこかに張り付いて いるおかげですすごいすごいの隣には艦隊 の暴任務を追うイージスも表現されます 秋月方護衛官冬が泊していますこちらは式 化してしまった間たっぷりの護衛感朝これ は今後数年で引退することが決まってます ベテラン感溢れる味わい深い船マズル軍 巡り上船ひ日が結構船が停泊していて軍 巡り日ちょいちょい演習や訓練で出払っ てる時があるので色々見れてラッキーです 湾内を1周して軍巡りも終盤大型感に 近づいていますがその大きさが実感できる サイズでした本当すごいさて今回の軍港め も楽しんだうちに終わりました最初に見た 太陽都支援官火打を再び眺めつつ早海底を 経由されてるポイントが左に見えています が建物が異様に年期入ってます日本の海上 防衛の巨大拠点舞鶴のご紹介横須賀クレ 舞鶴と見てきましたのでやっぱり最後せ ないのは長崎の佐世保いつか行ってみたい 場所で今回の動画はここまで最後までご 視聴ありがとうございますまた次回の動画 でお会いし [音楽] [拍手] [音楽] ましょう
毎度お馴染み流転のチャンネル旅の道草才谷です。
北の護りの根拠地、舞鶴。
軍港巡りに乗船して海上自衛隊、海軍艦艇の見学をしてきました。
【公式サイト】
https://maizuru-yuran.com/
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1 Comment
ミサイル追跡艦ハワード・O・ローレンツェン(T-AGM-25)の後ろ、9:26のロービジ護衛艦がスルーされちゃいました(笑)。
第14護衛隊所属、あぶくま型4番艦「せんだい」(DE-232)ですね。
2027年度までに除籍予定。
ひゅうが型、何とも評価の難しい艦船ですなあ。
設計当初から固定翼機の運用を考慮に入れて建造され、その後F-35B運用能力を付加されたいずも型と異なり、航空機運用については対潜ヘリコプター中心で、固定翼機で運用可能なのは陸自オスプレイ程度だから明らかに空母ではないと言えるが、それでは強襲揚陸艦として運用できるかと言われれば、当初から揚陸艦として設計されたおおすみ型輸送艦(そろそろ代替艦が必要との声も)と違って艦尾がノッペラボー(ハッチがない)となっており、LCACなどの上陸用舟艇を運用できないこともあるから、図体がでかい割には輸送艦・揚陸艦としての能力はかなり低く、そのままでは使い物にならないのは明白。
いろいろと言われてはいるようですけど、結局のところ単純にヘリコプター搭載護衛艦しらね型の後継艦、アップグレード艦という範疇の艦で、メインの役割は洋上対潜戦闘なんですよねえ。