富山旅行!”水の都とやま”人気観光スポット巡り!【Masa旅行グルメ】
はい今回はこちら富山駅に来ています水 のみ富山ということで水に関連する名所を 見学したりその他富山ぐを堪能したいと 思い ますまずはこちら新幹線で富山駅に到着し ました北陸新幹線が2015年に開業して まだ8年ほどとなりますので新幹線乗り場 周辺まだまだ新しく綺麗な雰囲気です北陸 新幹線が開業する際に駅の校内駅周辺も 整備をされていますのでこのりも非常に 新しく綺麗です新幹線の開業によって駅 周辺が開発されインバウンドを含めた観光 客も増え街が栄えるととてもいいことです ね金沢の1人がちと言われたりですとか その他様々なデメリットもあったようです が北陸新幹線開業後は観光客も増え想定を 超える大きな経済波及効果があったと言わ れています新幹線乗り場の出入り口から まっすぐ進むとこちらには路面電車の駅が ありますめちゃくちゃ派手な車両ですね 路面電車自体も珍しいですし新幹線から出 てすぐに電車に乗り換えることができる 非常に便利な駅ですこの駅も北陸新幹線 開業に合わせて路線を伸ばし新しく駅を 作ったようですこの富山駅を通じて南北に 分れていた路面電車を接続することが できるようになりまして南北の移動が非常 に楽になっていますこちらが北方面それ からこちらこちらが南方面です見事に つがっていますもしかしたら新幹線がなく てもいずれ取り組んでいたのかもしれませ んけども地元の方が住みやすい街に変わっ たっていう点で見てもですね非常にいい ことですよね観光スポットもこの沿線沿い 北にも南にもありますので移動するのには 非常に便利です駅校内には飲食店やお土産 屋さんもありますけどもこの辺りは後ほど また来ましょうまずはホテルに荷物を預け に行きたいと思います富山駅から今回予約 しているホテルまでずっとまっすぐ歩いて 20分ほどの距離ですので散歩ガテ歩いて ホテルまで向かいます富山上司公園も通り 過ぎどんどん進み ますホテルに向かう道中びっくりしたのが この景色街中からこんな雪をかぶった 真っ白の山が見えますすごい景色都内では ありえない景色ですこの時期都内ではまだ 雪すら降っていなかったのにこの雪です 信号が変わるまでずっと見入ってしまい ます ホテルに到着しました今回のホテルは こちら天然温泉剣の湯本宿ののです名前の 通り温泉付きのホテルとなっています少し 離れてホテルの外観見てみますと結構 大きなホテルですということで客室が多い
おかげなのか結構直前に予約をしたんです けども予約結構取りやすかった ですこちら日帰り温泉としてもサービスを 提供されているようでして止まらなくても 温泉の利用自体はできるようです 部屋の詳細などは後ほど紹介したいと思い ます一旦キャリーケースだけ預けて観光に 出かけ ます富山駅の方までまた歩いて戻ってい ましたらこんな遊覧線乗り場がありました 富山市の中心棒を流れる松川を遊覧線に 乗って楽しむことができます松川の桜は 日本桜の名所100百線に選ばれている桜 の名称で特に桜の時期は綺麗な景色を 眺めることができるそうですこの川沿いに 約2.5kmにも渡って桜が続くそうで そんな桜のトンネルの下を遊覧線がくぐっ ていきますなかなかないような桜の名所 です ね遊覧時間30分1800円ぐらいで体験 できるようですポスターの写真を見ても めちゃくちゃ綺麗なのが分かり ますもちろん桜のシーズンだけではなくっ て他のシーズンでもこのように遊覧戦を 楽しむことができますちょうど有戦が発射 したところでしたなかなか気持ちよさそう です はいこの松川沿いにあるのがこちら富山市 役所ですなんとこちらの市役所も観光名手 なんです上の長細い部分展望台になってい まして地上約70mの位置から富山の街を 360°見渡すことができますしかも無料 で解放されていまして何とも太っぱらって いうですねそんな富山市役所になってい ます それから富山市役所の上の部分だけでは なく下の部分こちらですね建物の前の庭も まるで観光名所の定遠のようですごく綺麗 に整えられていますちょうどこの日も業者 さんが訪れていまして作業をされていまし たこちらのもみじの木もとても綺麗 ですそれでは展望台に登り ましょうエレベーターから降りると早速 館山青特等席という風に書かれていまして こちら東方面奥には雪がかかった山々を 眺めることができ ます館山連邦どこがどの山ですよといった 説明も記載されているんですけども山が多 すぎてどれがどれなのかよく分かりません でしたでもこの山がずっと横に続くこの 景色綺麗でいいですねまだ11月中旬でし たので雪がかかってる部分限られています けどもこれが11月下旬ぐらい冬が本格的 に始まってきますと真っ白のたくさんの山 を眺めることができるようです今回は
ちょっとだけ早かったようですでもアップ して見てみますと奥の方はかなり雪が かかって綺麗な山 ですこの展望スペースに富山を紹介する ポスターが貼ってありましたこんな写真を 見るとどれだけ綺麗な景色を眺めることが できるか少しは伝わるんじゃないでしょう かもっと寒い季節にもまた来てみたいもの です それから方角をちょっと変えましてこちら が北方面富山駅の周辺を眺めることができ ますそれからちょっと角度を変えて奥の方 まで見てみますと富山湾の方が見えまして さらに奥を見てみますとノト半島のあたり まで眺めることができますiPhoneの 性能がかなり向上したおかげでかなり遠く まで見え ますこちらは南方面ちょうどホテルに行く 前に見えた富山城を高い位から眺めること ができます1954年に建設されたもので 博物館として利用されてい ますそれでは富山の町を高いところから 眺め終えたところで再び富山駅へと向かい ます富山駅で一旦ランチにしたいと思い ますやってきたのはこちら駅校内にある きき市場富まですなかなか変わった名前を していますこちらの白海手でランチを いただきたいと思います富山と言ったら 白えですからね白海の刺身丼天ぷらをはめ その他富山で有名なホタルイカブリなど 様々などんぶりメニューが用意されてい ますどれもとても美味しそう ですもちろんこちらでは白指の刺身丼を いただきます約90匹もの光輝くこの綺麗 な白指が使われているようです贅沢 どんぶりですこちら白指の煎餅もついてき まし たまずはそのままでとのことでしたので そのままいただきますたっぷりの白米と いただき ますうん甘くてめちゃくちゃ美味しいです ちょっと汁物もいいてみましょううん汁物 にまでですねエビの出汁が使われていて エビのいい香りがしてすごく美味しいです ダブルでエビでダブルで美味しいです どちらも美味しすぎてご飯が進みます こちらのエビは富山湾で取れたものでお米 は富山さんの腰光り富山の食材がしっかり と味わえるのもいいですね続いてこちら 醤油をかけていってみましょう醤油は 少なめが美味しいんだそうですピピッと かけて少しかかりすぎたところは伸ばして いただきます今回もたっぷりの白米と いただき [音楽]
ますうん醤油をかけてもめちゃくちゃ 美味しいです個人的にはやっぱり醤油が ちょっとあった方がいいかなという風に 思いました醤油があった方が味がしっかり してこちらの方が好きですねお店の こだわりとしては全て手で皮を剥いている ところだそうです機械を使うと水で殻を 洗い流す必要があるためその際に白指の 本来の甘みですとか食感が失われてしまう そうです手で殻を剥き本来の甘みを残し てるからこそ醤油がなくても美味しく 味わえるそうです見た目も非常に綺麗 つるんつるんで見た目も美しい白え最高 でした締めは白煎餅です結構薄く焼かれた 煎餅ですこちらも煎餅が下に当たると白指 の甘さを下でめちゃくちゃ感じることが できる美味しい煎餅です富山のお土産にも 良さそうですね 完食お店の前に白えのポスターが貼って ありましためちゃくちゃ綺麗です4月から 11月の間に量が行われるようですので この辺りのシーズンに来るとさらに 美味しく食べれそう ですお腹を膨らませたところで観行しに 行きましょう富山駅から北上していきます 北側はあまり人通り多くないようです ね1つ目の観光名所あちら先ほどまでいた 北口を出ましてまっすぐ歩きここを曲がる ともうすぐ目の前に見えてきます駅から 非常に近い観光名所 ですこのような広場のような場所を抜ける とこちら不運河水公園です富山都市未来 計画のシンボルゾーンとしてこの先にある 歴史ある不が運河の船溜まり小型の船を 止めていた場所を都市の貴重な水辺空間と して整備したそんな公園ですこういった 場所を中心に街を盛り上げようとされて いるのが分かります確かに景色はすごく いい ですこちら画面の地図の左に流れる陣痛側 今でこそまっすぐ流れているんですけども 昔は図のように大きく打高しており洪水の 原因になっていましたその洪水対策として 陣痛側を今のように直線化させたんです けども黄色の部分元の河川が残ってしまい ますこの時次の3つのことを都市計画事業 として行いました1つ目陣痛側と並行する ようにこの地図の上の部分北の方にある 富山港まで運河を建設し水運として物を 運べるようにして沿岸に向上地帯を形成 する2つ目運が掘る時に出てきた土砂で元 の河川を埋めてしまう3つ目関連する街路 を建設するこれらのことを行ったようです 当時は完成した運河を使って様々なものが 運ばれていましたが次第にトラック輸送が
主流となったため水運物を運ぶという役割 を終えますがその後このように街の貴重な 場所として水辺が活用されています景色も すごいですが歴史的な場所でもあるわけ ですこちら20分ごとに滝が流れるように なっていましてこれまた綺麗です水の カーテンとも言われているようです周辺の 景色も綺麗だなという風にですね見れてい ましたらこれまた綺麗富山の最高の おしゃれスポットです昼もとてもいい 雰囲気なんですけども日没から22時まで はライトアップもされるため夜景がすごく 綺麗だそう ですそれではさらに公園の奥まで行ってみ ましょうとフが広がる公園すごくいい景色 です先ほどの滝の部分逆側から見てもいい 景色ですそしてカモたちがたくさん集まっ ています水の上を泳ぐカモはよく見かけ ますけども多くのカモがあちらの泉の周り で休んでますね逆に休憩するカモの方が 多い珍しいスポットです運河が大きすぎて 疲れちゃったんでしょうかどうしちゃった んでしょう か さらに奥に見える橋を目指して直進して いきます川や海の脇にありそうなこんな木 でできた道の上を歩くと歩くたびに木の音 がしましてなんだかおしゃれな水辺を歩い てる感じがしてきますこんな雰囲気もこの 不安運が寒水公園の魅力ではないでしょう かこちらは公園のシンボル的な施設天文教 です空に向かって垂直に伸びるイメージ天 と橋の両側にそびえる展望灯ののような形 を組み合わせて天文橋と名付けたそうです 高さ約20mの展望灯から公園や公園周辺 の様子を一望することができます橋を渡っ て景色を楽しんでもよし展望灯に登って 景色を楽しんでもよしということで先に 展望灯から登ってみ ますこちら展望灯からの景色です遠くまで 見渡せてめちゃくちゃいい景色ですそして こんなところにスターバックスまであり ますこちらのスタッス2008年に スターバックスのストアデザイン賞最優秀 賞を受賞したこともある店舗で世界一 美しいスターバックスと呼ばれています さすがに15年前に受賞しているのでもう 記録塗り替えられていそうな気もするん ですけども世界一美しいスターバックスて いうのをですね強く打ち出しておりまして 観光客や地元の方々が多く集まる場所に なっていますお店の中は多くのお客さんで 賑わっていますけども少し失礼かもしれ ませんが駅前ならともかくこのでこれだけ のお客さんが殺するっていうのはそんな
世界一美しいスタバという宣伝がですね かなり効いているんでしょうここもですね 冬の時期に来るとバックの山が雪で白く なりましてさらに綺麗な景色となるそう ですこちら先ほど見た泉や滝のエリアも とてもいい景色です先ほどもお話ししまし たけども昔はこの奥までずっと川が流れて いたわけですねそれから川の周辺が開発さ れて道が綺麗になり左右にある新しいビル がが立ちまして不が運河周辺の様々な施設 ができて開発されていったとえ富山市に とってはですね人気の観光スポット現地の 人も集まる魅力的なスポットである一方で 歴史的にも重要な場所であるわけです ねこちらはスバ滝とは逆方面の景色です あちらの船の奥に細く運河が続いていまし てちょっと川の水まで見えないですけども あちら奥のイ側につがっています さらにこのイ側がずっと奥まで流れてい ましてさらに奥に青色の水門が見えます あの水門の奥が元々ここに流れていた陣痛 側です未だにこうやって繋がっている様子 を眺めることができ ますそしてもう1つあちらのおしゃれそう なガラス張りの建物が富山県美術館です なんと屋上に公園がありますすごいですね 丸いボールのような遊具すごい飛び跳ねて お子さんが飛び跳ねています子供はここ 喜ぶでしょうねこうやって子供が飛び跳ね た瞬間に写真を撮るとインスタ映えする とてもいい写真が撮れるそう ですそしてこちらは人工と愛の島バード サンクチュアリーでして島の中にある扇木 型の建物の中から野鳥の観察ができるよう になってい ます先ほどスルーしてしまいましたけども こちらの船に乗って運河クルーズを楽しむ こともできます今回はたまたま休業日で かつ冬の間も営業はしていないようなん ですけどもこれもなかなか良さそうです 面白いポイントがありますのでこれまた 後ほど紹介し ますこちら先ほど展望灯からちらっと見え ていた不安運河と陣痛川の間にあるイ川へ とつがる水路です今は開いてしまってい ますけどもここに門がありまして牛島肛門 と言いますパナマ運河式の肛門で国の登録 有文化剤に登録されていますこちらの図で 説明されているようにまず不安運河から 牛島肛門の丸1の位置までやってきます そして最初の門を通過して丸2の位置まで やってきますそこから水面の高さを上げて 丸3の位置までやってきますさらに2つ目 の門が開きまして丸4番目の位置までやっ てくるのですこのような水の差があるよう
な水路でも船が移動できるようになってい ますもちろんこの逆側の移動でもも利用 できます船の移動以外にも不安運河の水の 量を調整するためにも利用されているよう です今は見ての通り門が全開の状態となっ てい ますこの門の隣に実際に門を開閉するため に使う機会がありますこんな操作版を使っ てもを開閉したりですとか水位を確認し たりできるようになっているようです現在 は全ての水位ほぼ 260ccの牛島校門を通過すると道路の 下を通って隣のイ側へと繋がり ますこちらが市川から見た牛島校門です この日は市川の水かなり低いですけども これだと小型の船も何も通れないでしょう ねえ牛島肛門より水位が低い部分に雑草も 生えていますしもしかしたらもう使われて いないのかなとも思いました10年前には 使われている映像確かに残っていたんです けども新しい映像や使用されてるような術 見つかりませんでし たこの伊川は富山港方面にずっと流れて いくんですけども途中こちらにも水門が ありますこの水門が陣痛川へとつがる水門 です先ほど展望灯から見えた青い水門です 牛島肛門とイ川の接続部分と比べると かなり大きなもんですというのがこちら 陣痛側はこんなに大きな川なんです岐阜県 や富山県を流れる一級河川でとても立派な 川です昔はこれだけ大きな川が先ほど歩い た不安運河寒水公園の部分を流れていまし てたくさんの水害も起こってしまっていた わけですこんな大きな川の流れを変えて しまうそしてそれによって町の姿まで変え てしまう富山にとってはとても歴史的な川 です市川と陣痛川の間に富山市上下水道局 を発見やっぱりこの手の水道局富山の水に 関連する中心的な場所の近くにあるよう です それでは再度フガ運河側に戻ってきました クルーズ線にも乗りたかったところなん ですけども残念ながらお休みでしたので このフガ画沿いを歩いてみ ますフガ画沿い所々にアートと思われる ようなものがありますこれは何かの玉が 地下から出てこようとしてるような表現 でしょうかなかなかインパクトのある アート です運が沿いの道綺麗に整備されているの で散歩ですとかジョギングする道にも非常 に良さそうな道ですただやっぱり距離が 長いのでクルーズ線ですとかその他公共の 交通期間で移動することをお勧めします さらに進むとこんなリングのようなアート
もありますずっと同じような光景が続く道 運河ですけどもこうやって飽きさせない ような心がけなんでしょう ねこういったベンチもありますので運が 沿いでゆっくりすることもできるように なっていますやっぱり運河を中心に街作り をしてるんだろうなというのがですねよく 分かります これもアートかなと思ったらですねこれは 子供が遊ぶような空間なのかなと思いまし た現在はロープで塞がれて入れなくなって いますけども下には細い駅の道がありまし て以前は入れたのかなと思われるような あの形跡が残っていますこのように様々な 形をした空間や壁をくぐって運が沿いを 歩いていけるような仕組みとなってい ますこの辺りの作りを見ると昔はやっぱり 入れたんじゃないかなという風に思います 木の道ができています ねそして最初の目的地に到着しました こちら中島校門です国の重要分化剤に指定 されているような場所 です右側奥に見えるのが放水路ですこの不 が運河の水量を調整するためのものです これ以上の高さになると水が流れるように なってい ますそして左側手前側が牛島校門です今は 最初の門が閉じられた状態のようですけど も本日クルーズも走っていないということ でこの中島肛門自体も定期点検整備の日 だったようですこちら今歩いてきた場所の 水位ですそして門を挟んで反対側門が閉じ られていましてかなり水位の差があり ます一見すごい勢いで水が漏れているよう にも見えるんですけどもこんな水の量で あればですね運河の水の量と比べると 大した量ではないですからこのように水の 差が生まいます少し距離を開けて撮影して みますとかなりの水さがあるのが分かるか と思います牛島校門の門はもう全回でした けどもようやくこちらで門が閉じられた姿 を見ることができまし たこの中島校門の横にも船乗り場があり ましたここでチケットを購入してここから も乗ることができるよう です先ほど訪れた不が運河 イカ会館のあたりまで行くようなルート ですクルーズのお値段それなりにお値段し ますので池はクルーズ帰りは富山ライト レール電車で帰るなんてルートも良さそう ですこんな様々な船が用意されてい ますそしてこのクルーズ線ただ運河を走る だけではありませんこちら先ほど見た牛島 校門で紹介したパナマウガ方式水の エレベーターを実際に船に乗って体験する
ことができますこれはなかなか面白だなと 思いました今は観光スポットとして利用さ れていますけども当時は不が運河の上流に 工場が誘致されていたことから工業用の 原料を運ぶ船などがここを利用していた ようですということで富山市の発展に 大きく貢献した場所でもあります門の隣に は操作室があります昭和9年に建設され今 も当時のまま残されています残念ながら 操作室もクルーズのお休みに合わせて閉鎖 されているようなんですけども外からでも この部屋だけでしたら十分見学することが でき ますこちらが操作機とても大きいです海外 から輸送されてくるもの都合よく日中帯 だけに来るわけではないでしょうから こちら24時間体制で管理できるように 和室の部屋ですとか内風呂まで備わって いるよう です改めてこうやって門を見てみますと やっぱり大きいですもう重そうなもんです ねこうやって動画や写真を撮影しています とメンテナンス作業の一貫でしょうか ちょうど門を動かすタイミングになりまし たゆっくりと門が閉められていきます まさかお休みの日に実際に動いている門を お目に書かれるとは不幸中の幸いという やつでしょうか先ほどの操作室にあった 操作機ではなく外に設置されているあちら の小さな操作版で操作できるようです門の 色が変わっている部分まで水が上がるん でしょうおよそ2.5mの水さがあるよう です船に乗っていると2.5mも目線が変 わるってどんな感覚なんでしでしょかまた 次回富山に来た際にはトライしてみたいと 思い ますこちらは放水路の裏側です先ほど表 から見た通り基本的にはそれほど水が流れ ておらず真ん中から少しずつ水が出ている 程度のようですこのくらいの水作が デフォルトということ でしょうなんだか不思議です画面の左側 から右側に水を放出していたはずなんです けどもこう見るとですね水は右の海側から 左の門運河側に流れいように見えますこの 辺り不思議な水の動きをしていたのでカモ も泳ぐのに苦労しているようでしたその まま北上していきますとフガ運河と並行し て走る鉄道の線路を発見これちょっと びっくりしたのがフェンスがめちゃくちゃ 低いんですよねそして手前部分フェンスが ありません都内だとなかなかない光景です こんな光景がしばらく続き ますそれからこちらもうすぐ雪が降る季節 ということで道路から雪を溶かすたの水が
発射されていますこれも都内ではなかなか 見ない光景です本格的な雪のシーズンに 入る前にしっかりとチェックをされている ようですしかもこれ大きめの道路の部分 ぐらいにしかないのかなと思ったらですね 脇道にまで設置されていますこれが自宅前 とかにあるとですね大変便利でしょうね僕 も昔坂の上の方に住んでいたので雪が降っ た時非常に大変でした通学中よくこけて ましたけどこれ欲しかったです ね続いての目的地に到着こちら富山港展望 台です外観がとても特徴的な展望台 です北前船の時代活況のあった富山校の 歴史や文化に配慮して当時港の守護心とし て船乗りの方々の尊敬を集めていた近くの 神社の経済に立っていた常野党をモデルに しているようです当時は常野党が東大の 役割を果たしていたと言われており船の 安全と港の繁栄を願う思いが込められた そんなデザインなんだそうです中に入って みますとこんな感じになっていますこちら まさかの階段のみです最初エレベーター どこだろうなって探してたんですけども まさかのなしと頑張って階段を登っていき ますまこの程度であれば階段だけでもいい かもしれません ねなんだかこの階段の雰囲気小学校の階段 を思い出しますこんな階段があった気がし ますよまだまだ先先は長い全部で100段 ほどあるようです下の方は面積が広いので 階段のスペース大きですけども上に登るに つれてですね徐々に階段が狭くなっていき ます階段が狭くなってきますと間もなく ゴール です光も入ってきて明るくなってきまし たこうやって下を覗いてみますと高さを 感じます結構登ってきましたねそして こちら振り返るとこの景色富山湾終演の 様子を一望することができますすごく綺麗 景色 です先ほど20mという表示がありました けども約25mの高さから周辺の様子を 眺めることができ ますちょうど貨物線が到着しました調べて みますと車専用の貨物線のよう です隣にはたくさんの中古車が並んでい ますこれらの中古車ロシア向けに輸出さ れる中古車だそうでここ富山はロシア向け の中古車の輸出に関しては国内最大拠点だ そうですちなみに2022年日本から ロシアに輸出された中古車の半分以上が ここ富山から出荷されましたその数なんと 年間10万台を超えました今はウクライナ のお話もありましてロシア向けの輸出禁止 されたとお聞きしたんですけどもう再開さ
れたんでしょうかそれとも禁止されてる けどごく一部輸出しているという話なん でしょう かロシアに対する中古車の輸出だけでは なく韓国や中国にもアクセスがいいです から特に日本海側の国々との国際貿易に 大きく貢献している港となってい ます手前の大きな川のように見える部分 ここが先ほど歩いた不が運河が繋がって いる部分でしてさらに奥側が少し前に見た 大きな川陣痛側ですフガ運河と陣痛ガの間 にある陸の部分あそこに立っているですね 円柱のような建物あれが石基地ですまさに 港ならではの光景がこうやって見ることが できますでさらにですねずっと奥に薄く 見える陸の部分がありますけどもあの辺り がノト半島の根元の部分じゃないかなと いう風に思います薄いですけどもギリギリ 見えます天望台の中に無料の望遠鏡もあっ たので望遠鏡を使えばより綺麗に見えると 思いますこちらは東方面館山連邦の方面 ですどれがどの山ですときちんとここも 説明書いてくれてるんですけどもやっぱり 山が多すぎてどれがどの山なのかよく 分かりませんでしたこちらの望遠鏡も使っ てみたんですけどもなかなかちょっと 分かりづらかったですでここからの景色も ですねもっと冬が本番になれば真っ白の 綺麗な山が見れるそう ですそれでは展望台からはこの辺りで退散 しましてもう少し富山港近郊を観光しに 行きたいと思い ます先ほどの展望台があったから1本奥に 入ると街の雰囲気がガラっと変わります こちら岩瀬地区です古い街並みが残る エリア ですこんな土蔵をリノベーションした酒屋 さんやコミカをリノベーションしたお店 など様々なお店が立ち並びます江戸時代 初期から日本海を一機する北前船の港町と して栄えてきたエリアで後ほど関連する 場所も訪れたいと思いますこちらには そんな北前船の像が立てられています そしてこの像の隣にはドラ焼きの文字が こんな雰囲気の中にあるドラ焼き屋さん気 になってしまいますこちら大塚屋です休憩 しながらドラ焼きをいただくにはちょうど 良さそう です名物のドラ焼き購入してみました 手のひらより若干小さいサイズのドラ焼き ですが結構重いずっしりとしています外の 袋を開けてみますと三角のドラ焼きが2つ 入っていますドラ焼きというと丸いドラ 焼きをイメージしがちですけどもこちら 三角のドラ焼きなかなか珍しい形です中の
ビニール袋も開けてみますとこれまた びっっくりアンコがびっしりと入ってい ますドラ焼きにしては重く感じた理由これ だったんですねそれでは頂いてみ ますうん食べてみますとやっぱりアンコが 多い一方生地は薄めなのでよく見る丸い 一般的なド焼きと比べるとアンコを食べ てる感じがですねすごいします一般的なド 焼きだと結構生地のふわふわ感とか 柔らかい生地と一緒にアンコを楽しむ みたいな感じがしますけどもこれはまさに アンコを楽しむためのドラ焼きですあきの 形もとど残っていましてとても 美味しい美味しいのでもう1つも一緒に いただきましょう疲れた体も回復させて くれるので待ちぶらしている最中に一休憩 しながら食べるのにもちょうど良さそうな ドラ焼きです 完食ドラ焼きを食べ終えましたら続いて 斜め前にありましたこちら北前船海鮮ドヤ 森家に立ち寄ってみます小樽編の動画でも 登場した北前船の気候地として栄えた岩瀬 地区ですから関連するスポットを見学して みることにしますここも国の重要文化税に 指定されています建物に入るとまず最初に 目につくのがこちらの追いの間です現代で 言うとリビング的な場所でしょうかここで 実際に相談が行われていたようです特徴的 なのがこちらの畳の敷き方若干違和感が あることに気づきでしょうか真ん中に奥 から手前まで畳が繋がっているように見え ますこちら川の流れをイメージしてこの ような敷き方をしているんだそうです相談 をする時にはこの畳に沿って座って相談を していたそうですさらに右奥の部分中途 半端に半分の畳みが敷かれています繁盛の 畳みということで商売繁盛を意味している ようですそしてこちらの部屋上を見上げて みます ととても高い吹き抜けの天井です 若干外から自然光が入ってくるようになっ ています玄関から裏口までずっと通り庭と 呼ばれる廊下が続いていましてそのまま 裏口まで出てさらにそのまま港まで行く ことができるようになっています下に敷か れているのは1枚はだそうでとんでもない 大きさの石ですこの裏口から出てきますと もうすぐ目の前が先ほど登った展望台の 場所港になっています先ほど見えた中古車 を乗せるための船が見えますね もう1つこちら同じく北前船海鮮ドヤ ババケです森家もそうですが北陸の五大 北前船の選手とも言われていましてこの 周辺でも最大規模の住宅 です中に入ってみますと広いそして長い幅
2.7m長さ30mもある通りには全国的 に見ても稀な大きさ です天井も同じように高くガラス窓になっ ている部分から少しの光が入る作りとなっ ていますでもそれほど窓が大きいわけでは ないので当時は結構薄暗かったんではない でしょう かこちらの上にもガラス窓があり ますここが追いのすごく広い大きさ33畳 もあるようですかなり儲かってそうですね 実際に富山に高校を設立するために当時の 価格で160万現在の価格に直すと 10億円から20億円にもなると言われて いるですねそんな多額の寄付をしたそう ですかなりの大金 です川の流れをイメージするような畳みの 並べ方部屋の奥橋だけ繁盛にして商売繁盛 を願うなど家の作りなどは森家と共通点が 多いですなぜか家の中なのに電話ボックス みたいなタイプの電話スペースがありまし た漫画に出てきそうな顔にも見えてしまう ような電話機ですおのの隣にあるのが 茶の間このいりの横に座ってゆっくりされ ていたんだそうです上を見上げると ちょうどガラス窓から火の光が入るように なっていましてお茶でも飲みながら ゆっくりするのにはちょうど良さそうな 場所 です追いの間さらに奥に進んでいきますと 切り抜きもがあります身分の高い大切なお 客さんは玄関ではなくこちらの切り抜きも から庭を通って最短距離で座敷へと上がる ことができました座敷の襖それぞれ異なり ますけども座敷ごとにそれぞれ模様える そんな工夫をしているよう です座敷を抜けるとこちら綺麗に整えられ た大きな庭を眺めることができますこちら に廊下がありますので部屋を移動するたび にこうやって綺麗な庭が眺められるわけ ですね今はこのような家かなり減ってき ましたけどもこの廊下の木の感じとか無の 祖母の家を思い出しますこうやって歩くと 木のきしむ音が聞こえたりですとか広い窓 から外が見渡せる感じですとかが昔ながら のこんな雰囲気もいいですねこちらは台所 台所の横に井戸があります井戸って外に あるものかなと思ってましたけども室内に 設置されてるケースもあるんですねこの日 は点検中という風になっていましたけども 実際に水を組み上げることができるよう ですすごいめちゃくちゃ年期入っています けどもこれでもまた機能するようですこの 台所のスペース昭和初期に増築された場所 だそう ですこちら玄関とは逆側に出てきました
先ほどガラス窓越しに見た綺麗に整えられ た庭を見学することができますそして建物 の入り口から出口の門までこれまた広い ですねまさに豪邸 ですそして庭とは逆側ここはコグラとして 使われていた場所なんですけども今は クラフトビールが飲めるブリュワリーに なっています富山のフルーツや酒カスなど を使ったビールが飲めるそうなんですけど も遅くなりそうだったので今回は断念し ます非常に残念ですがまた次来る機会が あれば来たいと思います店内も非常に おしゃれ ですこんな昔ながらの建物がまさかの銀行 だったりとなかなか面白い街でした気に なる場所グルメがまだまだありますので 岩瀬地区またいつか戻ってこないといけ ませ ん周囲のお店も閉まり始め時間も遅くなっ てきましたので今回は電車で市内へと戻り たいと思い ますこちらの競輪場前駅で電車を待ち ますこちら駅の入り口がありません路面 電車ではよくあることですけどもでもこれ 線路は路面電車というよりですね普通の 電車の線路なんですよねなかなか出会え ないような光景ですしかも線路が1本しか ありませ ん奥からこちらに向かう電車がやってき ますでも僕が乗る電車逆なんですよね一瞬 駅間違えたのかなとなんか違うのかなと頭 が混乱してしまいましたこちらの1つの 線路を上り下り2つの電車が共有して使っ ているよう です無事に市内の方向に向かう電車も来 まして電車に乗り込みました結構快適な 綺麗な車内 です富山駅に立ちおりましてラーメンを 食べたいと思いますこちら西町待機です 元祖富山ブラックラーメンのお店です 初めてのブラックラーメンどんな感じなん でしょうか注文したのはこちらもちろん ブラックラーメンそれから白米も一緒に いただきます炭水化物の組み合わせ大丈夫 なのかと思われる方いらっしゃるかもしれ ませんでもこのブラックラーメンにはこの 白米が必要なんですこちらですね軽く ラーメンを混ぜていきまして上にたっぷり かかっていた胡椒を混ぜていきますそれ からメンマと麺を少しオンザライスして いきます胡椒もたっぷりですし見るからに 味が濃そうですそしてラーメンと白米無事 に食べきれるでしょう かではようやくいただき ますうん一口目から味が濃すぎてきつい
ですもう黒いスープの色からも分かる通り 醤油の味がすごく強いですしメンマですね すごく塩っ辛いですしたっぷりかかってい た胡椒も効きまくっていますこれご飯の おかずで食べないと食べきれないんですよ ねだからこそ白米が必要になるとそんな ラーメンあるんかとちょっとびっくりして しまいましたけども食べてみるとですね 確かにラーメン単独では食べきれる気がし ません普通は逆だと思うんですけどね白米 を注文するとお腹いっぱいになりすぎて 食べれないっていうですねそうなるどころ か今回はですねラーメンだけだと食べれな いってこれどういうことだっていう風に 思いましたけどもま濃い味の料理が苦手な 方にはですねこれお勧めできないような 料理ですかなり変わった料理なので富山の 名物だから美味しいに決まってるだろうと 知らずに食べるとかなり危険です多分 そんな人が多いんじゃないかなと思います けども食べログの評価すごく良かったん ですけども食べログの評価と比べて Googleの口コミ評価が低いんですよ ねでそういった低いレビューを見るとです ね辛いとかですねしょっぱいとかですね そんなレビューがたくさん書かれていまし たライスのおかずに食べるこんな料理も あるんだだなという感覚で食べるものかと 思いまし た無事に完食いや辛すぎましたスープも濃 すぎましたこのスープの色を見てください もう真っ黒 です実はこちらのお店前日に白海の どんぶりを食べたお店のすぐ隣にあります 富山駅非常に便利です続いてはこちら フェルベールです口の絡みを抑えるために スイーツタイム です店内にはバーム空ヘやプリンなど卵を 使った様々なスイーツが販売されてい ますそして席が独特アイルランドの貴族の 館をモデルにしたそんな内装だそうです そんなお店でいただくのはこちらプリン ソフトですプリンの上にソフトクリームを 乗せたそんなスイーツです組み合わせとし てはめちゃくちゃ良さそうな気もします けどもなかなかないようなスイーツです 添加物を使わないこだわりの卵で作った プリンだそう です早速頂いてみましょう うんすごく濃厚で美味しいプリンです市販 のプリンですとカラメルの甘さでプリンが 美味しく感じるところもあると思います けどもこれはですねもうプリンそのもの 黄色い部分ですねプリンそのものの味卵の 味がしっかりとしていましてすごく
美味しいですこれは当たりのスイーツだと 思いましたソフトクリームもよく合います ソフトクリームも無天下青ソフトクリーム だそうで様々なところにこだわりを感じ ます こんなスティック上のクッキーが付いてい ましてこれと一緒に食べるとまた違った 食感が楽しめて美味しいですクッキー自体 の甘味もありますのでさらに美味しいと こちらの卵セヤグリー肩甲卵という綺麗で 清潔な農場で飼育されたサルモネラ菌を 持っていない親鳥から生まれる卵で安全で 栄養のある卵なんだそうです一見富山と 関係のない食べ物のようにも見えますけど もこれがノト半島で作られた卵だという ことでま全国的にも珍しい卵なため一応 北陸とま近辺のですね食べ物が食べられる という面ではいいスツではないでしょう かそれから持ち帰る用のプリンもあったの で少し贅沢なお土産ですとか新幹線で帰る 時に車内で食べるように買っても良さそう です [音楽] 完食駅前で少しだけ買い物を済ませて ホテルに戻り ます 夜の富山城ライトアップされてすごく綺麗 です幻想的な雰囲気を醸し出してい ますホテルに戻ってきましたホテルの エントランスこんな雰囲気となっています 輪の雰囲気を感じるそんなホテルでしょう かホテル内畳敷きとなっていますので靴は 一旦1階に預けて部屋へと向かいます エレベーターホールも客室のフロアも全て 畳敷き歩き心地が良くなんだかぬくもりも 感じ ます今回の部屋エレベーター降りてすぐの 部屋こちらです入ってみ ましょう部屋の扉を開けると早速またもう 1枚の扉ワスの雰囲気に合わせてかこちら は引き戸です今度こそお部屋こんな感じと なっています部屋の中もち畳扉など所々で 使われている木と畳の色がマッチして すごく綺麗な落ち着いた雰囲気の部屋です これで16平米ぐらいの部屋になります 部屋の大きさとしては少し物足りなさ感じ ますけどもベッドやテーブルの高さが低く 合わせられているのでま一般的な16平米 のホテルの部屋と比べるとですねまそれ ほど圧迫感はないかなという風に思いまし た景色の方どんな感じでしょうかこちら ちょっと開けてみ ましょうこんな感じですけどもホテルの前 がですね富山駅までつがるメイン通りで前 に大きな建物があるのでそれほど良くも
なくってま悪くもなくそんな感じでしょう かこちらの引き出しに冷蔵庫が入ってい ましてこちらの冷蔵庫開けてみますと ウェルカムサービスとして北海道赤肉 メロンゼリーとお水が2本用意されてい ます続いてこちらの引き出しも見てみ ましょうこちらにはコップ類や インスタントコーヒーお茶が入っています それに下にはこちらケトルが入ってい ますベッドの脇ちょっと確認していません でしたので改めて確認しますとこちらいつ も通り電源USBの差し込み口があります ので寝ながらの充電もばっちり です続いてこちら水回りのスペースです まず洗面スペースがこんな感じとなってい ましてとても綺麗なスペース です すでに見えてしまっていましたけども トイレのスペースも洗面スペースと デザインは統一されていまして落ち着いた 雰囲気となってい ます洗面スペースの周辺見ていきましょう まずこちらの引き出しですねこちらの 引き出しこちらにアメニティ類が用意され ています歯ブラシ立て いきますとこちらにライヤが入っています パナソニック製のよう です石鹸がなかったですけどもハンド ソープありますのでこれで大丈夫でしょう 続いてお風呂場お湯張りのボタンがあり まして自動でいい感じの量の温泉を出して くれますお風呂場開けてみますとまさかの ひのきブロ今回安くて良さそうだったのも もちろんここを選んだ理由でもあるんです けども特にこのひのきブロがあるという ことでこちらのホテルにしてみましたただ サイズはそれほど大きくないかなという風 に思いますもっとゆっくりしたい場合は2 階に温泉があるのでそちらに行った方が 良さそうです奥の方に温泉が出てくる口が あるのでこちらから温泉が出てき ますこれからお風呂入りますのでこちらも 閉めておきましょうまそこまで めちゃくちゃいい景色という感じではなさ そう です全体的には綺麗なお風呂なんですけど もひのきのカが少し気になるかなという風 に思いました早速部屋で温泉体験をしたい と思いますのでお湯を貼っておき ましょう蛇口ではなくこんなところからお 湯が出てくると温泉感が出てきます ねちょっと順番が前後してしまいました けどもこちらにクローゼットがありました 温泉用のバッグとあとタオルなどが入って い
ます小さめのタオルとあと大きめのバス タオルが入っています ふわふわのバスタオル ですそれからこちらこんな部屋着とかも ありましたこんな感じの部屋着です ちょっと見てみ ましょう薄い茶色色の部屋着です ねそれからズボもありました茶色で統一さ れてい ます今回これで1泊1万2600円周辺の ホテルと比べるとかなりコスパは良さそう です早速お風呂の準備もできましたので ニューヨークタイムにしましょうひのきの すごくいい香りがします一般的なホテルや 自宅のお風呂と比べるとやっぱ全然違い ますお風呂タイムが楽しめますでも やっぱりちょっと狭いですね足は全然 伸ばせませ ん お風呂での貴重なサービスシーン ですこの後は別のYouTube チャンネルの準備撮影編集を得まして晩酌 タイムにしたいと思い ますこの日の晩酌はこちらお隣金沢県に あるオリエンタルブリュワリーが作って いる酒は役の蝶という名前もパッケージの 色もなかなか変わったビールですコップに 入れてどんな色なのかちょっと見ていき ましょうにですねビールを注いでみますと これまた変わった色をしていますコーラを 少し薄くしたようなもしくは麦茶のような 色でしょうか 乾杯それでは飲んでみ ましょううん飲んだ感じはパッケージの 印象とは反対に軽い苦みはありますけども 飲みやすいビールですビールの中にcbd カンナビジオールオイルというタマソに 含まれる成分が入っているそうで リラックス効果や炎症作用があるという そんな報告があるそうです一応合法かつ 依存性もない成分なので問題はなさそう です商品面に薬とついてるのもそういう ことだったんですね富山は薬の街とも言わ れますのでそんな富山にはぴったりの ビールではないでしょうかオリジナリティ のあるとても特徴的なビールですそれでは ビールをいただきながら動画編集を進め ますこちらウェルカムサービスでていた 北海道赤肉メロンゼリーもいいてみ ましょうこのようにパッケージを開けてみ ますと綺麗な赤いメロン色です味はどんな 感じでしょうか行ってみ ましょううん食べた感じはですね確かに 赤肉メロンの味がして甘くて美味しいん ですけどもビールと一緒に食べるものでは
ないような気がしましたホテル側もビール のおつまみになんて想定していないと思い ますけどもゼリー単独で食べるともっと 美味しかったと思います ちょっと夜にカロリーを摂取しすぎな気も しますけどもこの日はこちら20kmも 歩いたのでまあいいでしょう運動もしたの でお許し くださいそしてなんとこちらアイス食べ 放題無料と聞いてまた食べようとしてい ます大量のアイスをポケットに忍ばせまた 部屋へと戻りますエレベーターまで畳敷き なかなかいい雰囲気のホテルです取ってき た椅子はこちらハーシのチョコモナカと チョコレートアイスカルピスアイスです いくら20kg歩いたからオッケーと言っ てもこれでは消費カロリー以上に摂取 カロリーがかなり高い気がしますこの アイスはちょっと後悔してしまいました また翌日もしっかりと歩かなければいけ ませんえ甘いものをいただきながらですね え動画の編集を済ませこの日はもう寝る ことにしますしっかりと食べたものを またまた脂肪に変えていき ます 翌日になりました朝食バイキング付きの メニューにしていましたのでどんなものが あるのか見ていきましょうバイキング形式 になっているんですけども豊山周辺の 食べ物が色々と用意されていましてとても 充実した朝食バイキングですコバチもそう ですけどメニューがとにかく多いですこれ 2連泊してもですね開けないでしょう ね魚のメニューもたくさんありますこちら まさかのエビフライまであります一番気に なっていたのがこちら白エビご飯ですご飯 に白え枝豆ニンジン昆布が入っているこれ また贅沢なメニューですその他白米もあり ますし酢飯もあり ますというのがこちらお刺身もありまして オリジナルどんぶりを作ることができます マグロやいくらも乗せ放題 です汁物はこちらの味噌汁まず味噌汁があ ありましてもう1つ こちらタラ汁という富山の強度料理なんか もあり ますこちらは各種サラダやフルーツが並べ られてい [音楽] ますその他フルーツヨーグルトフルーツ ポンチスイーツだってあり ます朝から品数が多いですけども富山の 料理を中心に持ってみましたちょっと訳 あって食事のシーンカットしましてささっ と食べて出発の準備ですちなみに夜は
アイスが食べ放題でしたけども朝は ヤクルトが飲み放題ですその他夜に無料の 夜泣きそばサービス軽いラーメンが食べれ たりですとか非常に満足度の高いホテル でした今回はちょっとラーメン食べてい ないですで今回ですね1泊だけですので チェックアウトしまして富山駅に向かい ます富山城今回立ち寄る時間ありません でしたけどもここもまた今度ですね富山 旅行を想像していた以上に充実した旅行に なりましたまだまだ行きたいところ食べ たいものたくさんあったんですけどもまた 帰ってきたいと思い ますまさにアメイジング富山 ですそれでは今回の動画はこの辺りで 終わりとさせていただきます今後も旅行の 動画をアップしていきますのでチャンネル 登録がまだの方はチャンネル登録をお願い しますそれから概要欄に Instagramのアカウントも載せて いますのでInstagramのフォロー もお願いし ます 次の度このバスに乗って白川号に向かい ますそれではまた次の動画 [音楽] [音楽] で [音楽] 5
#Masa旅行グルメ #富山旅行
▼もくじ▼
0:00 富山駅周辺の様子
2:05 富山市内から見える景色が凄かった!
2:30 ホテルに到着(天然温泉剱の湯 御宿 野乃)
3:09 松川遊覧船乗り場
4:04 富山市役所に展望台!?
6:52 白えび亭でランチ
9:51 富岩運河環水公園
12:49 天門橋から世界一美しいスタバを眺めてみる
16:15 牛島閘門
18:58 富岩運河沿いを散歩
20:34 中島閘門
25:26 富山港展望台
29:25 岩瀬地区を散歩
30:05 大塚屋の名物、どら焼きを食べてみる
31:25 北前船廻船問屋 森家
32:59 北前船廻船問屋 馬場家
37:00 富山ライトレールで富山駅へ
37:55 西町 大喜でブラックラーメンに挑戦
40:17 フェルヴェールで食べたこだわりのプリンソフトが美味しすぎた!
42:39 天然温泉剱の湯 御宿 野乃、ルームツアー
47:37 サービスシーン!?
48:11 晩酌で怪しい成分が入ったビールを飲んでみる!?
51:03 朝食バイキングのメニューを紹介
52:54 エンディング、Amazing Toyama!
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(2022/12/27)
5 Comments
富山も素敵なところですね、歴史的にも深いリノベーションされたカフェいいですね。
黒ラーメン🍜初めてみました。辛い🥵のは、苦手やから、😅
この後のスイーツは、絶妙だとおもいます。🍦🍪👍能登半島の卵って、、😊
ホテルも、和風畳で,落ち着いた感じですね。白木で、温泉♨️ゆったりできますね。
アメージング富山、、👍
次回も楽しみにしています。
恒例の土曜日🦁✈️👍
白川郷ですね。😊
こんばんはー🐰
富山はこんなに素敵な街だったんですね!見所がたくさんで、山、運河、海の自然が街と一体化しているのもビックリでした。
白エビ丼とても美味しそうでした。ホテルの朝バイキングも地元ご飯が豪華で種類も多くて全部乗せしたいです😋
白エビご飯とオリジナル丼のチョイスは私もやりたい😆
あんこタップリどら焼きとmasaさんのコラボ?がなんだかお似合いでした👌
今回の動画、ほぼ1時間初でしょうか?お疲れさまでした。富山第二弾もまた楽しみにしてまーす🦁
富山は”水の都”なんですね。白エビと「おわら風の盆」くらいのイメージしかありませんでしたが、
動画は見ごたえがあってとても面白かったです。御宿野乃もコスパ最高で素晴らしい!
Masaさんの腕がいいんだと思いますが、映像がとてもきれいで、思わず富山行きたくなってしまった~
昔は仕事柄、海外を飛び回っていましたが、日本国内となると、東京しかよく知らない私にとって、こんな素晴らしい
地域の観光スポットを見せていただき、感謝です。潤沢な水資源を活かした都市計画に特化した富山、行ってみたく
なりました。海鮮料理、特にエビが大好物の私は、白エビの刺身丼に思わず唾を飲み込みます。
さらに大好きなどら焼き、粒あんがたっぷり詰まっているのは、さすが本場ですね。北前船の大商人の豪邸、往時の
賑わいが想像されます。元祖トヤマのブラック・ラーメン。ラーメンをおかずに白米を食すんですね。すごーく
辛そうですが、郷土料理とあれば、一度食べてみたい。ホテルのいい香りのヒノキ風呂、疲れも取れそうで、
健康にいいですよ。カンナビが入ったビール、ゆったり飲みたい。リラックス効果抜群。
「酒は百薬の長」トヤマは、昔から薬売りでも有名で、東京の祖父母の家にも、定期的に売りに来ていたそうです。
私も、バスタブに入浴剤を入れて、温泉に入った気になって、ゆっくりベッドにもぐりこみます。
朝は、ヤクルトの飲み放題?www 富山、いろいろ新発見がありました。
次は、白川郷なんですか?世界遺産指定地帯ですよね。楽しみ~。期待に胸が高鳴りま~す
解説の声明るくて最高です。喋り方すごくいい感じです(๑˃̵ᴗ˂̵)