こんにちは みわです♪
動画を観てくださる方がいるから頑張れています。いつもありがとうございます、本当に。

今回の動画は岩手県花巻市で
宮沢賢治巡りをした1日を動画にしました。

花巻は宮沢賢治出生の地。

銀河鉄道の夜が印象深く残っており、
一度、宮沢賢治ゆかりの地を訪れ
ルーツを辿ってみたいとおもっていました。

この日は天気が良く晴れたことで
青い空に白い雲が一面に広がるイーハトーブを
体感することができました。

「 宮沢賢治が心のなかに描いていた理想郷 」
どんなものなのだろうか?と考えていましたが、

実際に訪れてみて、イーハトーブの原型は
宮沢賢治が幼い頃から見てきた岩手県花巻の世界が
込められているのだと身をもって体感することができました( ^∀^)💌

出来るだけ見てくださった方にイーハトーブを感じていただけるよう
BGMを入れるところと入れないところを工夫しましたm(_ _)m

花巻駅からバスを使って移動をしました。
これから行かれる方の参考になることがありましたら幸いです。

私のおすすめは記念口からイーハトーブ館の下り道と、
記念口から童話村に行く途中に聞こえる詩の合唱の部分です♪

⓵宮沢賢治記念館
②イーハトーブ館
③童話村(賢治の学校、教室)
④宮沢賢治生家跡
⑤マルカン食堂
⑥賢治の広場

これからもどんどん旅の記録を動画にしていきます。
よろしければチャンネル登録してください。
コメントや登録いただけること日々の励みになっておりますm(_ _)m

どうも有難うございます(^_^)💌

5 Comments

  1. 岩手県交通のバスも京都と同じやな。後払い形式って。

    こういう食品サンプルがあるレストランや食堂ってデパートとかショッピングモール内にしかないから珍しさを感じるけど、残ってくれてるのはうれしさも感じます

  2. マルカン懐かしいですね~
    転勤で盛岡に8年住んでたのでよくマルカンのソフトクリームとナポリカツ食べに花巻まで行ってました。
    花巻市民のソールフード的存在でしたが岩手県民の間でも人気がありました。
    一時マルカンビルは耐震基準を満たしていないことと老朽化から取り壊しの噂が立ちました。しかしマルカン食堂やマルカン百貨店が無くなることを惜しむ声が上がって耐震改修を行い可能な限り存続させる…というお話しを聞きました。
    昔ながらの食堂の雰囲気が好きで営業を続けて頂いていることにいちファンとして感謝しています。
    今は地元宮城に住んでいますが今回の動画をみたらマルカンのナポリカツとソフトクリームを食べたくなりました😊

  3. 左官職人🍦(笑)
    大食堂、行ってみたい!
    新幹線からの遠い雲の浮かぶ湖東の広い空もいいですよね!

  4. 宮沢賢治が生きた時代は、同じ学校を卒業した「一握りの砂」の石川啄木や後輩に「某辞書で有名」な金田一がいます。
    また、「十和田湖の乙女の像」の高村光太郎や妻の「〇〇には空がない」と言った智恵子抄の智恵子や「人間失格」の太宰治など、当時の北日本の文学ば面白いですよ。
    同じ時代を生きた宮沢賢治(地元に愛された)と石川啄木(地元に嫌われた)の違いだけも面白いです。

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